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    タグ:ワールドカップ

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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 22:22:25.12 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は、22年ワールドカップ(W杯)カタール大会から出場国が48チームに増えても開催期間は28日間のままであると話したと、8日にスカイスポーツ電子版が報じた。

    全部で80試合が行われることから、1日で6試合消化されることが予想される。同W杯は11月21日から12月18日に開催予定。FIFAは現行の32チームから48チームに出場国を増やすかどうか、来年3月に決定を下す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00386377-nksports-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/11/01(木) 14:59:24.57 ID:CAP_USER9.net
    AFC年次総会で2022年の参加国拡大に意欲的な発言
    11/1(木) 6:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00049656-sdigestw-socc



    ワールドカップの窓口を広げたい会長は、2022年の出場国拡大に前向き。しかし、英国のフットボールファンは猛反発。 (C)Getty Images

    F国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が、2026年大会からとなっているワールドカップ出場枠の32から48への拡大を、2022年に早める可能性もあると発言したことを、英国公共放送「BBC」などが報じている。

    これは、10月30日にマレーシアのクアラルンプールで開催されたアジア・サッカー連盟の総会で、インファンティーノ会長が演説した際に明かされた。

    2026年に米国、カナダ、メキシコで開催されるW杯では、出場枠が48カ国に拡大することが決定しているが、会長は「調整さえ可能であれば、カタール大会から行なうことも考えている。もし可能であるならば、どうしてやらないという選択肢を選ぶ必要があるのか?」と語ったという。

    「難しくても、実施する方向で限りなく努力する。よりよい大会にするためには、常に努力をする必要がある。私はW杯を、世界のすべての国が目標とすることができる、“真の競争”にしたいと考えている」

    実際に会長は現在、カタールの大会運営側と協議中とのこと。ちなみに、これが実施された場合、アジア枠は「4.5」から「8」に増加する見込みだ。

    この出場枠拡大案に、イングランドのサポーターからは、「FIFAによるW杯は一度終わらせるべきだ」「W杯の価値が失われる」「とち狂ってるのか?」「金に目がくらんでいるからといって、やりすぎだ」といった、反発のコメントが多く寄せられている。

    そもそも、「サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)など中東6カ国がカタールと国交を断絶」中の情勢が、不安定なカタールでの開催を危ぶむ声は絶えない。すでに、「夏に行なうのは暑すぎて危険すぎる」ということで開催時期が11月に後ろ倒しが決定している。さらに参加国拡大となれば、カタールでの開催場所や練習場所確保などの問題も発生するが、国内で処理しきれるのかどうかという見通しも不透明だ。

    はたして2022年、無事にワールドカップは開催されるのだろうか。
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    1:Egg ★:2018/10/31(水) 23:44:02.19 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は、カタールで開催される2022年ワールドカップの出場チーム数を32チームから48チームに拡大する可能性に言及している。英メディア『スカイ・スポーツ』などが伝えた。

    【2018年ロシアW杯】得点ランキング

    1998年大会以来32チームで開催されてきたワールドカップは、アメリカ・メキシコ・カナダの北米3ヶ国で共催される2026年大会から48チームに拡大されることが決まっている。2022年カタール大会までは現行の32チームで開催される。

    だがインファンティーノ会長は、予定を前倒ししてカタール大会から参加チーム数を拡大することに取り組む姿勢を示した。アジアサッカー連盟(AFC)年次総会で見通しを述べている。

    「2026年からワールドカップの参加国数を増やすことを決めたが、2022年からそうなるだろうか? 検討を行っているところだ。可能なのであればもちろんだ」とインファンティーノ会長は語った。

    出場国数を拡大する場合、大会をカタールだけでなく周辺諸国でも開催する可能性にも言及した。「可能なのかどうか、カタールの友人たちと話し合っているし、地域の友人たちとも話し合っている。実現することを願っているが、そうならないとしても少なくともトライはする」

    現状の32ヶ国開催では、アジアの出場枠は開催国カタールとは別に「4.5」となっている。48チームに拡大する場合、アジアには「8.5」枠が与えられることが見込まれるという。

    10/31(水) 22:14配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00295333-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/07/22(日) 01:09:28.81 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップは、フランスの20年ぶり2回目の優勝で幕を閉じた。

    アントワーヌ・グリエーズマンやキリアン・エムバペといった若きタレントたちを、現役時代に主将としてトロフィーを掲げた経験を持つ指揮官ディディエ・デシャンがまとめ上げたフランス。華々しさもあったが、時に全員で守備を固めるその戦術に、賛否の声があったのも確かだ。

    スペイン紙『Marca』は7月17日、「過去25年における最高のW杯優勝チーム」というアンケートを実施。1994年のブラジル、1998年のフランス、2002年のブラジル、2006年のイタリア、2010年のスペイン、2014年のドイツ、そして今大会のフランスと、5か国7チームの中での優劣を読者に尋ねている。

    『Marca』が挙げた各大会優勝チームのイレブンは以下のとおり。

    ■ブラジル(1994年)
    タファレウ、ジョルジーニョ、マルシオ・サントス、アウダイール、ブランコ、ドゥンガ、マウロ・シウバ、ジーニョ、マジーニョ、ロマーリオ、ベベット

    ■フランス(1998年)
    バルテズ、テュラム、デサイー、ブラン、リザラズ、デシャン、プティ、カランブー、ジダン、ジョルカエフ、ギバルシュ

    ■ブラジル(2002年)
    マルコス、ルシオ、エジミウソン、ロッキ・ジュニオール、カフー、クレベルソン、ジウベルト・シウバ、ロベルト・カルロス、ロナウジーニョ、リバウド、ロナウド

    ■イタリア(2006年)
    ブッフォン、ザンブロッタ、マテラッツィ、カンナバーロ、グロッソ、ペロッタ、ガットゥーゾ、ピルロ、カモラネージ、トッティ、トーニ

    ■スペイン(2010年)
    カシージャス、セルヒオ・ラモス、ピケ、プジョール、カプデビラ、シャビ・アロンソ、ブスケッツ、ペドロ、シャビ、イニエスタ、ビジャ

    ■ドイツ(2014年)
    ノイアー、ラーム、ボアテング、フンメルス、ヘーベデス、シュバインシュタイガー、ケディラ、クロース、ミュラー、エジル、クローゼ

    ■フランス(2018年)
    ロリス、パバール、ヴァランヌ、ウンティティ、リュカ、カンテ、ポグバ、マテュイディ、エムバペ、ジルー、グリエーズマン

    この各チームの豪華絢爛な面子を見て回答した5万7000人以上のユーザーのうち、48%と半数近くが選んだのは、2002年日韓大会を制したブラジルだった。これに30%で続いたのは、2010年南アフリカ大会の王者スペインだ。この両チームだけで約8割を得票している。

    なお、それ以外の票は、1994年アメリカ大会のブラジルには6%、そのほかのチームには各4%と分かれた。

    7/18(水) 20:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00044177-sdigestw-socc

    写真
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    1:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 02:54:26.10 ID:AFO/m3gP0.net
    パワフルなフォワード
    2:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 02:54:38.56 ID:+jhaatCC0.net
    優秀なキーパー
    11:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 02:56:16.76 ID:NLFgdwyW0.net
    日本でのサッカー人気
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    1:豆次郎 ★:2018/06/06(水) 15:24:42.58 ID:CAP_USER9.net
    6/6(水) 13:31配信
    ベッカム、バッジョ、バルデラマ…歴代W杯の記憶に残るヘアスタイル、英紙ランキング1位は?

    歴代W杯で世界を驚かせた選手のヘアスタイルを振り返り、英『フォー・フォー・トゥー』が記憶に残る髪型ランキングを発表した。

    1位に輝いたのは、カラフルで奇抜なヘアスタイルで知られるナイジェリア代表DFタリボ・ウェスト。2位は金髪アフロのコロンビア代表MFカルロス・バルデラマ、3位には「偉大なるポニーテール」ことイタリア代表FWロベルト・バッジョが名を連ねた。02年日韓W杯で話題になったブラジル代表FWロナウドの“大五郎カット”は4位にランクインしている。

    以下、ランキング

    1位 タリボ・ウェスト(ナイジェリア代表、1998年)
    2位 カルロス・バルデラマ(コロンビア代表、1994年)
    3位 ロベルト・バッジョ(イタリア代表、1994年)
    4位 ロナウド(ブラジル代表、2002年)
    5位 レネ・イギータ(コロンビア代表、1990年)
    6位 クリス・ワドル(イングランド代表、1990年)
    7位 パウル・ブライトナー(西ドイツ代表、1982年)
    8位 カイル・ベッカーマン(米国、2014年)
    9位 アルトゥーロ・ビダル(チリ代表、2014年)
    10位 デイビッド・ベッカム(イングランド代表、2006年)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-01654704-gekisaka-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 07:45:02.68 ID:CAP_USER9.net
    2022年のワールドカップに立候補した日本が、当時のFIFA(国際サッカー連盟)の会長であるゼップ・ブラッター氏や複数の理事に、高額なギフトを贈っていたことが明らかとなった。

    FIFAは27日、ワールドカップ招致における不正疑惑を追求した調査報告書「ガルシア・レポート」の全文を公開。2014年に作成された同報告書によると、2022年大会に立候補した日本については、2010年に規定を超えるギフトをFIFA理事やその妻などに贈っていたことが調査の対象となっていたようだ。

    公開されたリストによると、10万5000円の価値がある「日本の屋久杉で作られた“ヤクスギ・ボール”」を、ブラッター氏、理事のミシェル・プラティニ氏やフランツ・ベッケンバウアー氏ら計13名に贈り、10万8290円~11万40円の価値がある「デジタルカメラ」を理事9名に贈呈したという。

    また、10万359円の「ペンダント」を3人の理事の妻に、5万4810円~6万2370円の価値がある「ペンダント」を7人の理事の妻にプレゼント。この時点で合計300万円を超えるが、さらに18万9000円の「日本の伝統的な細工職人によるクラッチバック」を“複数名”の理事の妻に贈っている。

    このリストはJFA(日本サッカー協会)が提出したもので、報告書によると、「日本は、証人の提供や書類の提出、追加要請に対応し、調査に対して全面的な協力を行った」という。

    そのため、「FIFA倫理規定の基準や招致に関するルールに沿った行為ではなかったかもしれないが、調査への協力によって問題の大部分が明らかとなったという事実から、本件に関する責任は軽減される」と記されている。

    その一方で、調査部門による事情聴取を受けた理事3名は、日本の招致チームからギフトを受け取った記憶が曖昧だったという。これに対し、報告書では、各理事が「ルールを把握しておらず、ギフトを正当なものと理解していた」可能性、もしくは「ギフトを受け取ったことを隠し、虚偽の証言や調査への協力をしなかった」

    可能性、そして「4年前に受け取ったギフトが印象あるものではなく、純粋に忘れている」可能性を指摘。そして、どんな理由であれ、「今後の招致活動のために、より明確なギフトに関するルールと報告義務を適用する必要がある」と締めくくっている。
    2017-06-28_11h03_20
    サッカーキング 6/28(水) 7:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00605836-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 12:12:48.98 ID:CAP_USER9.net
    サッカーW杯の参加国が2026年大会から48か国に増えることについて、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長に対し、アフリカ側が出場10枠を求めていることが明らかになった。

    インファンティーノ会長は現在、数日間の日程でアフリカ大陸の各国協会会長と会談し、出場枠拡大と新しいサッカー発展プロジェクトについて説明を行っており、南アフリカサッカー協会のダニー・ジョーダン会長は22日、国内のラジオで「どの協会も拡大を支持しているし、アフリカは10枠を希望する」と語った。

    現行の32か国から48か国に拡大する案は、1月にFIFAの評議会で承認され、2026年大会から実施されることが決まった。48か国が3チームずつ16組に分かれてグループリーグを戦い、1位と2位のチームが決勝トーナメントに進む形となる。

    1998年のフランス大会から、アフリカは出場枠5を維持しているが、目立った成績は残せておらず、ベスト8が過去最高となっており、大陸から2か国が決勝トーナメントに進めたのも、2014年ブラジル大会が初めてだった。

    南アフリカとは別の協会の会長は、匿名を条件にインファンティーノ会長との会談について明かし、「有意義な会合だった。FIFAの会長と直接、われわれの組織運営にかかわることについて話し合えたのは良かった」とコメントしていた。

    インファンティーノ会長本人は、滞在していた南アフリカ・ヨハネスブルクで報道陣に口を開かず、ジンバブエサッカー協会のフィリップ・チヤングワ会長の誕生パーティーが行われるハラレへ飛んだ。

    24日にはウガンダを訪問し、同国連盟のヨウェリ・ムセベニ会長と会う予定となっている
    2017-02-23_13h01_06
    AFP=時事 2/23(木) 11:43配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000015-jij_afp-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 12:32:07.16 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)は1月の理事会で、ワールドカップ(W杯)に出場するチーム数を2026年大会から48に増やすことを決めた。理由として収益の増加、普及の促進などを挙げている。

    現行の32チームによる開催は22年カタール大会が最後の見通し。FIFAの理事も務める日本サッカー協会の田嶋幸三会長と、年間2000試合以上をテレビとスタジアムで観戦する女優で歌手の小柳ルミ子さんに聞いた

    「質を守り価値を上げる」日本サッカー協会会長 田嶋幸三氏

    --出場枠を増やす意義は

    「世界のサッカーを発展させるという観点から4案が検討された。サッカーの質を守り、市場価値を上げるといったいくつかの項目を挙げて分析した結果、バランスが取れていた案が今回決定された。大会期間が今までと同じ(32日間)で、決勝までの試合数も同じ(7試合)。収益面でも最も大きな効果が見込まれる。アジアのマーケットがW杯を支えている側面があり、FIFAのスポンサーで最高位にあたる『FIFAパートナー』6社のうち2社がアジアの企業。アジアの枠を増やすことは、FIFAの市場価値を上げることにつながる。もっとも各大陸に振り分ける出場枠はこれから。予選も、北中米と南米が一緒になってやるとか、アジアとオセアニアが一緒になってやるといった話も出ている」

    --日本もW杯出場が楽になる

    「確かに今回のW杯予選にしても日本は出場権を獲得できるかまだ分からない状況だ。アジア各国のレベルは上がっており、これから先もW杯出場は簡単ではない。出場枠にかかわらず、W杯に出られるチーム作りを目指し、常に出場を続けるのが日本の役割」

    --アジア全体にも好影響をもたらすと思うか

    「例えば、中国やインドなどはサッカーに興味を持つ人がたくさんおり、そこでW杯が浸透すれば世界中のサッカーファミリーが増える。日本のサッカーも、W杯に出たことによって発展した。そういう恩恵は、他の国にも与えていくべきだと思う」

    --3チームでの1次リーグでは、試合の順番で有利不利がある。公平性を欠くという批判をどう受け止める

    「FIFAランキングによってシード分けするはずで、上位が有利な組み分けになるのは仕方がない。それは大した問題にはならないと思うし、1次リーグの2試合を、どういう順番で戦うのが有利なのかは分からない。他の方式にすれば、大会期間が延びたり、試合会場がもっと多く必要になるが、それは望まれてはいない」

    --今回の出場枠変更が、50年までに日本が目指しているW杯招致のハードルとならないか

    「FIFAでは複数国の共催を認めており、出場枠の増加に関係なくライバルは増えるだろう。中国や中東諸国も狙っている。今回決まった形式だと、試合会場は12カ所でいい。日本で開催できるのは、埼玉スタジアムなどサッカー専用スタジアムで6カ所ある。30年までに、吹田スタジアム規模のホームスタジアムを持つJクラブが10チームくらいになれば、Jリーグは進化していくと思うし、日本単独で12会場は用意できる。今後、W杯を招致するなら、日本にサッカー文化がさらに根付いていなければならないとも思う」

    つづく
    2017-02-12_15h16_06
    産経新聞2017.2.12 12:00
    http://www.sankei.com/smp/premium/news/170212/prm1702120012-s1.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 12:28:41.99 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会の岡田武史副会長(60)が16日、26年からW杯の出場国が48チームになることについて言及した。

    日本代表監督として2度の本大会を経験しており「へたをしたら8-0、9-0の試合が出てきて、大会のブランドが落ちる可能性もある。

    出場できる国が増えても、出るだけではダメな大会になるかも。ただ、やるからには成功させるようにやるしかない。議論だけでは答えはでない」と語った。

    デイリースポーツ 1/17(火) 6:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000011-dal-socc

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