海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ワールドカップ

    1: Egg ★ 2019/02/17(日) 23:54:55.82
    Jリーグ最年長選手の元サッカー日本代表FW三浦知良(51=J2横浜FC)が17日、NHK「サンデースポーツ2020」(日曜後9・50)に生出演。平成のサッカー史について振り返りながら、静かに、熱く今の思いを語った。

    悲願のワールドカップ(W杯)初出場を目前で逃した1993年10月の“ドーハの悲劇”については、日本の予選敗退が決まるイラクの同点ゴールがカズのケアしていた選手のクロスボールから生まれたこともあり「ハッキリ覚えてます。スローモーションで自分の足の上を(ボールが)通っていって。その瞬間、入るかどうか(まだ)分からないじゃないですか。でも、もう、やばい!って思いましたね、直感的に。上げられた時に。ゴールにボールが吸い込まれた時は…なんとも言えない感じでしたね…」と回想。

    さらに、日本がようやくW杯初出場となった98年フランス大会直前にメンバーから外れた時の“痛み”については「それはもう一生消えないものだという風に思ってますし、それを自分は抱えてやっていこうという風に腹をくくってるのもありますから」とし、「W杯があるたびに自分自身も思い出しますし、今でもW杯に出たいって気持ちはありますし、変わってないんでね。そういう意味では、あの時の気持ちは自分自身忘れるべきではないって思ってますから」と一瞬、遠い目をした。

    仮定の話として、もし98年W杯フランス大会で自身がプレーしていたとしたら、52歳になるシーズンでも同じように現役でプレーを続けていたか?という少し意地悪な質問も出た。だが、カズは「ずっと続けていると思います」とキッパリ。

    そして、1週間後に開幕を控えた今季に向けては「自分がやれる限り、走り続けていきたいなと思います」「全力を尽くすだけだと思っています。毎日、毎日が勝負なんで。1秒を大事に頑張りたい」と言い切った。

    2/17(日) 23:36配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000190-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/05(土) 14:19:54.90 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長は、現在32チームで開催されているワールドカップ(W杯)を2022年カタール大会から48チームに拡大することに意欲を示した。

    インファンティノ会長は先月、各国のサッカー連盟の大部分が出場枠の拡大を支持していることから、今年3月の予選組み合わせ抽選会に先立って決定する見通しだと述べた。一方で、カタールのみでの開催は難しいことも明かしている。

    インファンティノ会長は2日、カタールの隣国の数カ国でも試合を開催できるかどうか検討していると話した。ただ、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、バーレーン、エジプトは2017年6月からカタールとの国交を断っており、状況は複雑になっている。

    FIFAは2026年大会から48チームに拡大することをすでに決定しているが、インファンティノ会長は「チーム数の拡大が良いことだと考えられるならば、4年の前倒しで考えてみれば良いのではないか」と意欲的な姿勢を見せた。

    1/3(木) 11:10配信 ロイター
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000022-reut-spo

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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/03(木) 05:47:35.63 _USER9
    2019年1月1日、中国メディアの騰訊体育は、韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が韓国メディアとの新年インタビューで、2030年W杯の日本、中国、北朝鮮を含む4カ国共同開催の実現に向けて「北朝鮮と団結して日本と中国を説得しなければならない」と語ったことを伝えた。

    記事によると、鄭会長は韓国・聯合ニュースとの新年インタビューで、間もなく開幕するアジア杯での優勝に期待を寄せるとともに、30年W杯の日中韓朝4カ国共催構想について語った。

    鄭会長は「26年W杯を米国、メキシコ、カナダの3カ国が共同開催するように、W杯出場国が増え規模が大きくなり、1カ国で開催するのは難しくなってきている。南北が団結し2カ国(日本と中国)を説得しなければならない。十分に挑戦する価値があると思う」と述べた。

    中国のサッカーファンの多くは共催に消極的なようだ。この記事のコメント欄には「中国は単独開催する能力も自信もある」「中国も日本も単独開催できるのに共催はあり得ない」「02年W杯のこと(韓国による審判買収疑惑)は世界中の人々の記憶に今も鮮明に残っている。韓国と組むのだけはごめんこうむる」「宇宙一の韓国が他国と共催?」などの声が上がっていた。

    また、「開閉会セレモニーと準決勝、決勝をすべて中国で開催するという条件なら、共催を考えてもいい」という声もあった。(翻訳・編集/柳川)

    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=676209&ph=0&d=d0054

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    1: Egg ★ 2018/12/14(金) 08:20:25.35 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は13日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チーム数を現行の32から48に拡大する案に大多数の加盟協会が賛同しており、来年3月までに最終的な判断を下すと述べた。ロイター通信が報じた。

    米国、カナダ、メキシコで共催される26年W杯からは48チームでの実施が決まっている。W杯拡大を22年大会に前倒しする案はカタール側の同意を得られていないが、インファンティノ会長は「意見の一つとして、近隣の国で数試合を行うことは可能だ」とも述べた。 

    12/14(金) 8:12 時事通信社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000028-jij-spo

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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 22:22:25.12 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は、22年ワールドカップ(W杯)カタール大会から出場国が48チームに増えても開催期間は28日間のままであると話したと、8日にスカイスポーツ電子版が報じた。

    全部で80試合が行われることから、1日で6試合消化されることが予想される。同W杯は11月21日から12月18日に開催予定。FIFAは現行の32チームから48チームに出場国を増やすかどうか、来年3月に決定を下す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00386377-nksports-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/11/01(木) 14:59:24.57 ID:CAP_USER9.net
    AFC年次総会で2022年の参加国拡大に意欲的な発言
    11/1(木) 6:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00049656-sdigestw-socc



    ワールドカップの窓口を広げたい会長は、2022年の出場国拡大に前向き。しかし、英国のフットボールファンは猛反発。 (C)Getty Images

    F国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が、2026年大会からとなっているワールドカップ出場枠の32から48への拡大を、2022年に早める可能性もあると発言したことを、英国公共放送「BBC」などが報じている。

    これは、10月30日にマレーシアのクアラルンプールで開催されたアジア・サッカー連盟の総会で、インファンティーノ会長が演説した際に明かされた。

    2026年に米国、カナダ、メキシコで開催されるW杯では、出場枠が48カ国に拡大することが決定しているが、会長は「調整さえ可能であれば、カタール大会から行なうことも考えている。もし可能であるならば、どうしてやらないという選択肢を選ぶ必要があるのか?」と語ったという。

    「難しくても、実施する方向で限りなく努力する。よりよい大会にするためには、常に努力をする必要がある。私はW杯を、世界のすべての国が目標とすることができる、“真の競争”にしたいと考えている」

    実際に会長は現在、カタールの大会運営側と協議中とのこと。ちなみに、これが実施された場合、アジア枠は「4.5」から「8」に増加する見込みだ。

    この出場枠拡大案に、イングランドのサポーターからは、「FIFAによるW杯は一度終わらせるべきだ」「W杯の価値が失われる」「とち狂ってるのか?」「金に目がくらんでいるからといって、やりすぎだ」といった、反発のコメントが多く寄せられている。

    そもそも、「サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)など中東6カ国がカタールと国交を断絶」中の情勢が、不安定なカタールでの開催を危ぶむ声は絶えない。すでに、「夏に行なうのは暑すぎて危険すぎる」ということで開催時期が11月に後ろ倒しが決定している。さらに参加国拡大となれば、カタールでの開催場所や練習場所確保などの問題も発生するが、国内で処理しきれるのかどうかという見通しも不透明だ。

    はたして2022年、無事にワールドカップは開催されるのだろうか。
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    1:Egg ★:2018/10/31(水) 23:44:02.19 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は、カタールで開催される2022年ワールドカップの出場チーム数を32チームから48チームに拡大する可能性に言及している。英メディア『スカイ・スポーツ』などが伝えた。

    【2018年ロシアW杯】得点ランキング

    1998年大会以来32チームで開催されてきたワールドカップは、アメリカ・メキシコ・カナダの北米3ヶ国で共催される2026年大会から48チームに拡大されることが決まっている。2022年カタール大会までは現行の32チームで開催される。

    だがインファンティーノ会長は、予定を前倒ししてカタール大会から参加チーム数を拡大することに取り組む姿勢を示した。アジアサッカー連盟(AFC)年次総会で見通しを述べている。

    「2026年からワールドカップの参加国数を増やすことを決めたが、2022年からそうなるだろうか? 検討を行っているところだ。可能なのであればもちろんだ」とインファンティーノ会長は語った。

    出場国数を拡大する場合、大会をカタールだけでなく周辺諸国でも開催する可能性にも言及した。「可能なのかどうか、カタールの友人たちと話し合っているし、地域の友人たちとも話し合っている。実現することを願っているが、そうならないとしても少なくともトライはする」

    現状の32ヶ国開催では、アジアの出場枠は開催国カタールとは別に「4.5」となっている。48チームに拡大する場合、アジアには「8.5」枠が与えられることが見込まれるという。

    10/31(水) 22:14配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00295333-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/07/22(日) 01:09:28.81 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップは、フランスの20年ぶり2回目の優勝で幕を閉じた。

    アントワーヌ・グリエーズマンやキリアン・エムバペといった若きタレントたちを、現役時代に主将としてトロフィーを掲げた経験を持つ指揮官ディディエ・デシャンがまとめ上げたフランス。華々しさもあったが、時に全員で守備を固めるその戦術に、賛否の声があったのも確かだ。

    スペイン紙『Marca』は7月17日、「過去25年における最高のW杯優勝チーム」というアンケートを実施。1994年のブラジル、1998年のフランス、2002年のブラジル、2006年のイタリア、2010年のスペイン、2014年のドイツ、そして今大会のフランスと、5か国7チームの中での優劣を読者に尋ねている。

    『Marca』が挙げた各大会優勝チームのイレブンは以下のとおり。

    ■ブラジル(1994年)
    タファレウ、ジョルジーニョ、マルシオ・サントス、アウダイール、ブランコ、ドゥンガ、マウロ・シウバ、ジーニョ、マジーニョ、ロマーリオ、ベベット

    ■フランス(1998年)
    バルテズ、テュラム、デサイー、ブラン、リザラズ、デシャン、プティ、カランブー、ジダン、ジョルカエフ、ギバルシュ

    ■ブラジル(2002年)
    マルコス、ルシオ、エジミウソン、ロッキ・ジュニオール、カフー、クレベルソン、ジウベルト・シウバ、ロベルト・カルロス、ロナウジーニョ、リバウド、ロナウド

    ■イタリア(2006年)
    ブッフォン、ザンブロッタ、マテラッツィ、カンナバーロ、グロッソ、ペロッタ、ガットゥーゾ、ピルロ、カモラネージ、トッティ、トーニ

    ■スペイン(2010年)
    カシージャス、セルヒオ・ラモス、ピケ、プジョール、カプデビラ、シャビ・アロンソ、ブスケッツ、ペドロ、シャビ、イニエスタ、ビジャ

    ■ドイツ(2014年)
    ノイアー、ラーム、ボアテング、フンメルス、ヘーベデス、シュバインシュタイガー、ケディラ、クロース、ミュラー、エジル、クローゼ

    ■フランス(2018年)
    ロリス、パバール、ヴァランヌ、ウンティティ、リュカ、カンテ、ポグバ、マテュイディ、エムバペ、ジルー、グリエーズマン

    この各チームの豪華絢爛な面子を見て回答した5万7000人以上のユーザーのうち、48%と半数近くが選んだのは、2002年日韓大会を制したブラジルだった。これに30%で続いたのは、2010年南アフリカ大会の王者スペインだ。この両チームだけで約8割を得票している。

    なお、それ以外の票は、1994年アメリカ大会のブラジルには6%、そのほかのチームには各4%と分かれた。

    7/18(水) 20:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00044177-sdigestw-socc

    写真
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    1:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 02:54:26.10 ID:AFO/m3gP0.net
    パワフルなフォワード
    2:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 02:54:38.56 ID:+jhaatCC0.net
    優秀なキーパー
    11:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 02:56:16.76 ID:NLFgdwyW0.net
    日本でのサッカー人気
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    1:豆次郎 ★:2018/06/06(水) 15:24:42.58 ID:CAP_USER9.net
    6/6(水) 13:31配信
    ベッカム、バッジョ、バルデラマ…歴代W杯の記憶に残るヘアスタイル、英紙ランキング1位は?

    歴代W杯で世界を驚かせた選手のヘアスタイルを振り返り、英『フォー・フォー・トゥー』が記憶に残る髪型ランキングを発表した。

    1位に輝いたのは、カラフルで奇抜なヘアスタイルで知られるナイジェリア代表DFタリボ・ウェスト。2位は金髪アフロのコロンビア代表MFカルロス・バルデラマ、3位には「偉大なるポニーテール」ことイタリア代表FWロベルト・バッジョが名を連ねた。02年日韓W杯で話題になったブラジル代表FWロナウドの“大五郎カット”は4位にランクインしている。

    以下、ランキング

    1位 タリボ・ウェスト(ナイジェリア代表、1998年)
    2位 カルロス・バルデラマ(コロンビア代表、1994年)
    3位 ロベルト・バッジョ(イタリア代表、1994年)
    4位 ロナウド(ブラジル代表、2002年)
    5位 レネ・イギータ(コロンビア代表、1990年)
    6位 クリス・ワドル(イングランド代表、1990年)
    7位 パウル・ブライトナー(西ドイツ代表、1982年)
    8位 カイル・ベッカーマン(米国、2014年)
    9位 アルトゥーロ・ビダル(チリ代表、2014年)
    10位 デイビッド・ベッカム(イングランド代表、2006年)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-01654704-gekisaka-socc

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