海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ワールドカップ

    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/23(木) 14:34:33.047
    南アフリカのカメルーン戦

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    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/23(木) 14:35:24.949
    ケイスケホンダのあれ

    5: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/23(木) 14:36:30.384
    ドイツのクロアチア戦

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/21(火) 16:22:51.894
    なによ?

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/21(火) 16:23:37.359
    せめて生きてる間に1度は優勝見たいぞ

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/21(火) 16:23:41.096
    サッカー以外のスポーツ廃止

    4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/21(火) 16:23:54.649
    Jリーグを欧州主要リーグ並みに強くする

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/26(金) 18:18:05.094
    かわいいねえw

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/26(金) 18:18:34.513
    テレビでやるから

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/26(金) 18:18:45.027
    サッカー10年以上やってたけど代表戦しか見ないわ

    4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/26(金) 18:18:48.673
    地上波でやってくれりゃ観るよ

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    1: Egg ★ 2019/02/17(日) 23:54:55.82
    Jリーグ最年長選手の元サッカー日本代表FW三浦知良(51=J2横浜FC)が17日、NHK「サンデースポーツ2020」(日曜後9・50)に生出演。平成のサッカー史について振り返りながら、静かに、熱く今の思いを語った。

    悲願のワールドカップ(W杯)初出場を目前で逃した1993年10月の“ドーハの悲劇”については、日本の予選敗退が決まるイラクの同点ゴールがカズのケアしていた選手のクロスボールから生まれたこともあり「ハッキリ覚えてます。スローモーションで自分の足の上を(ボールが)通っていって。その瞬間、入るかどうか(まだ)分からないじゃないですか。でも、もう、やばい!って思いましたね、直感的に。上げられた時に。ゴールにボールが吸い込まれた時は…なんとも言えない感じでしたね…」と回想。

    さらに、日本がようやくW杯初出場となった98年フランス大会直前にメンバーから外れた時の“痛み”については「それはもう一生消えないものだという風に思ってますし、それを自分は抱えてやっていこうという風に腹をくくってるのもありますから」とし、「W杯があるたびに自分自身も思い出しますし、今でもW杯に出たいって気持ちはありますし、変わってないんでね。そういう意味では、あの時の気持ちは自分自身忘れるべきではないって思ってますから」と一瞬、遠い目をした。

    仮定の話として、もし98年W杯フランス大会で自身がプレーしていたとしたら、52歳になるシーズンでも同じように現役でプレーを続けていたか?という少し意地悪な質問も出た。だが、カズは「ずっと続けていると思います」とキッパリ。

    そして、1週間後に開幕を控えた今季に向けては「自分がやれる限り、走り続けていきたいなと思います」「全力を尽くすだけだと思っています。毎日、毎日が勝負なんで。1秒を大事に頑張りたい」と言い切った。

    2/17(日) 23:36配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000190-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/05(土) 14:19:54.90 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長は、現在32チームで開催されているワールドカップ(W杯)を2022年カタール大会から48チームに拡大することに意欲を示した。

    インファンティノ会長は先月、各国のサッカー連盟の大部分が出場枠の拡大を支持していることから、今年3月の予選組み合わせ抽選会に先立って決定する見通しだと述べた。一方で、カタールのみでの開催は難しいことも明かしている。

    インファンティノ会長は2日、カタールの隣国の数カ国でも試合を開催できるかどうか検討していると話した。ただ、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、バーレーン、エジプトは2017年6月からカタールとの国交を断っており、状況は複雑になっている。

    FIFAは2026年大会から48チームに拡大することをすでに決定しているが、インファンティノ会長は「チーム数の拡大が良いことだと考えられるならば、4年の前倒しで考えてみれば良いのではないか」と意欲的な姿勢を見せた。

    1/3(木) 11:10配信 ロイター
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000022-reut-spo

    写真
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/03(木) 05:47:35.63 _USER9
    2019年1月1日、中国メディアの騰訊体育は、韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が韓国メディアとの新年インタビューで、2030年W杯の日本、中国、北朝鮮を含む4カ国共同開催の実現に向けて「北朝鮮と団結して日本と中国を説得しなければならない」と語ったことを伝えた。

    記事によると、鄭会長は韓国・聯合ニュースとの新年インタビューで、間もなく開幕するアジア杯での優勝に期待を寄せるとともに、30年W杯の日中韓朝4カ国共催構想について語った。

    鄭会長は「26年W杯を米国、メキシコ、カナダの3カ国が共同開催するように、W杯出場国が増え規模が大きくなり、1カ国で開催するのは難しくなってきている。南北が団結し2カ国(日本と中国)を説得しなければならない。十分に挑戦する価値があると思う」と述べた。

    中国のサッカーファンの多くは共催に消極的なようだ。この記事のコメント欄には「中国は単独開催する能力も自信もある」「中国も日本も単独開催できるのに共催はあり得ない」「02年W杯のこと(韓国による審判買収疑惑)は世界中の人々の記憶に今も鮮明に残っている。韓国と組むのだけはごめんこうむる」「宇宙一の韓国が他国と共催?」などの声が上がっていた。

    また、「開閉会セレモニーと準決勝、決勝をすべて中国で開催するという条件なら、共催を考えてもいい」という声もあった。(翻訳・編集/柳川)

    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=676209&ph=0&d=d0054

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    1: Egg ★ 2018/12/14(金) 08:20:25.35 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は13日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チーム数を現行の32から48に拡大する案に大多数の加盟協会が賛同しており、来年3月までに最終的な判断を下すと述べた。ロイター通信が報じた。

    米国、カナダ、メキシコで共催される26年W杯からは48チームでの実施が決まっている。W杯拡大を22年大会に前倒しする案はカタール側の同意を得られていないが、インファンティノ会長は「意見の一つとして、近隣の国で数試合を行うことは可能だ」とも述べた。 

    12/14(金) 8:12 時事通信社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000028-jij-spo

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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 22:22:25.12 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は、22年ワールドカップ(W杯)カタール大会から出場国が48チームに増えても開催期間は28日間のままであると話したと、8日にスカイスポーツ電子版が報じた。

    全部で80試合が行われることから、1日で6試合消化されることが予想される。同W杯は11月21日から12月18日に開催予定。FIFAは現行の32チームから48チームに出場国を増やすかどうか、来年3月に決定を下す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00386377-nksports-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/11/01(木) 14:59:24.57 ID:CAP_USER9.net
    AFC年次総会で2022年の参加国拡大に意欲的な発言
    11/1(木) 6:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00049656-sdigestw-socc



    ワールドカップの窓口を広げたい会長は、2022年の出場国拡大に前向き。しかし、英国のフットボールファンは猛反発。 (C)Getty Images

    F国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が、2026年大会からとなっているワールドカップ出場枠の32から48への拡大を、2022年に早める可能性もあると発言したことを、英国公共放送「BBC」などが報じている。

    これは、10月30日にマレーシアのクアラルンプールで開催されたアジア・サッカー連盟の総会で、インファンティーノ会長が演説した際に明かされた。

    2026年に米国、カナダ、メキシコで開催されるW杯では、出場枠が48カ国に拡大することが決定しているが、会長は「調整さえ可能であれば、カタール大会から行なうことも考えている。もし可能であるならば、どうしてやらないという選択肢を選ぶ必要があるのか?」と語ったという。

    「難しくても、実施する方向で限りなく努力する。よりよい大会にするためには、常に努力をする必要がある。私はW杯を、世界のすべての国が目標とすることができる、“真の競争”にしたいと考えている」

    実際に会長は現在、カタールの大会運営側と協議中とのこと。ちなみに、これが実施された場合、アジア枠は「4.5」から「8」に増加する見込みだ。

    この出場枠拡大案に、イングランドのサポーターからは、「FIFAによるW杯は一度終わらせるべきだ」「W杯の価値が失われる」「とち狂ってるのか?」「金に目がくらんでいるからといって、やりすぎだ」といった、反発のコメントが多く寄せられている。

    そもそも、「サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)など中東6カ国がカタールと国交を断絶」中の情勢が、不安定なカタールでの開催を危ぶむ声は絶えない。すでに、「夏に行なうのは暑すぎて危険すぎる」ということで開催時期が11月に後ろ倒しが決定している。さらに参加国拡大となれば、カタールでの開催場所や練習場所確保などの問題も発生するが、国内で処理しきれるのかどうかという見通しも不透明だ。

    はたして2022年、無事にワールドカップは開催されるのだろうか。
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