海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ヴァンフォーレ甲府

    1:Egg ★ :2017/10/15(日) 16:07:16.39 ID:CAP_USER9.net
    ■ヴァンフォーレ甲府 1-1 FC東京 [山梨中銀スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/101510/live/#live

    [甲]リンス(23分)
    [F]丸山祐市(60分)

    ■鳥栖 17:00 C大阪 [ベアスタ]

    明治安田生命J1リーグ第29節が15日に行われ、山梨中銀スタジアムではヴァンフォーレ甲府とFC東京が対戦。試合は、1-1で引き分けた。

    甲府は、J1第21節・浦和レッズ戦から6試合勝ちなしと苦しんだが、FWドゥドゥの活躍などにより2連勝中。前節終了時16位だが、この試合で勝ち点3を積み上げれば、順位が14位まで上昇する。絶好のチャンスをつかめるか。一方のFC東京は、2試合勝ちなしで11位。いかにしてチームのモチベーションアップを図るか。監督の手腕が問われる。

    甲府はFWドゥドゥとFWリンスの2トップ。FC東京はFWピーター・ウタカが1トップに入り、GK大久保択生がゴールマウスを守る。雨の降る中、試合開始。FC東京がボールを保持し、甲府の守備ブロックが相手の進入を防ぐ構図となる。

    FC東京は12分、甲府の守備が跳ね返したボールにFW永井謙佑が反応してシュートするが、わずかにゴール左へと外れた。甲府は18分、ディフェンスラインからのロングボールでMF松橋優が抜け出そうとする。チャンスにはならなかったが、吉田達磨監督はそのプレーに大きな拍手を送った。

    23分、甲府が先制する。右サイドでFKを獲得すると、DF島川俊郎が精度の高いクロスを供給。競り合いとなるもリンスが頭で合わせてネットを揺らした。

    DF5人、MF3人で二重のラインを作ってスペースを埋める甲府。FC東京は、ピーター・ウタカが常に2人のDFに挟まれる中、永井がボールを受け先となるべく動き回り、チャンスを作る。44分、ピーター・ウタカの腕が甲府の選手の顔に当たると、レフェリーの判定はレッドカード。FC東京は、ハーフタイムでFW前田遼一を投入した。

    次の得点を挙げたのはFC東京。60分、左サイドでFKを獲得すると、MF太田宏介が鋭いクロスを供給。DF丸山祐市のヘディングシュートが決まり、試合を振り出しへ戻した。

    甲府は攻撃に注力するも、パスミスが目立つ。逆に守備を固めたFC東京が、永井の走力を使った素早いカウンターを仕掛ける展開となる。それぞれCKのチャンスを得るも、得点にはつながらない。86分、FC東京が絶好の位置でFKを得る。キッカーを務めるのは太田。左足から放たれたシュートはゴール右隅へ向かうも、甲府GK河田晃兵がファインセーブ。ギリギリのところで枠の外へ弾いた。

    次のゴールは生まれず、試合は1-1の引き分けに終わった。

    10/15(日) 16:03配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000010-goal-socc

    写真



    ・順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ・DAZN
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    ・DAZN for DOCOM
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 20:27:28.23 ID:CAP_USER9.net
    ■ヴァンフォーレ甲府 3-2 横浜Fマリノス [中銀スタ]

    [甲]ドゥドゥ(12分)
    [甲]ドゥドゥ(49分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(58分)
    [甲]リンス(81分)
    [横]イッペイ・シノヅカ(90分+5)

    https://www.jleague.jp/match/j1/2017/092305/live/#live

    ヴァンフォーレ甲府は横浜F・マリノスをホームに迎え、3-2で勝利。8月5日の第20節・C大阪戦以来、7試合ぶりの白星を飾った。一方の横浜FMは3試合白星なし(1分2敗)となった。

    立ち上がりから左サイドのMF齋藤学が積極的にゴールに迫るなど、横浜FMのペースかと思われた。だが、先制したのは、前節の敗戦により降格圏内の16位に転落した甲府だった。前半11分、センターサークル内のルーズボールをMF小出悠太がスライディングでつなぎ、FWドゥドゥがFWリンスに預けてゴール前に駆け上がる。リンスはペナルティーアーク手前から右足シュートを放ったが、左ポストの跳ね返りをドゥドゥが右足で押し込み、スコアを動かした。

    20日の天皇杯4回戦・広島戦は延長戦の末に3-2で逆転勝ちした横浜FM。中2日と厳しい日程ではあるが、上位進出のために下位に取りこぼすわけにはいかない。だが、先制点を許すとともに、その際にカバーに入ったDF金井貢史が左足を痛め、前半16分にDF松原健との交代を余儀なくされた。反撃を試みる横浜FMは、MFマルティノスが果敢にシュートを放ったが、決定的な場面を作ることができず、前半は1点ビハインドで終えた。

    後半もボールの主導権は横浜FMが握るが、甲府の守備をなかなか崩すことができない。すると、ミスから追加点を許してしまう。甲府は4分、右サイドのハーフェーライン付近でDFミロシュ・デゲネクの横パスをドゥドゥがカット。そのままスピードに乗ったドリブルで持ち上がり、冷静にGKとの1対1を制して2-0とした。

    横浜FMは後半7分、失点に絡んだデゲネクに代えてDFパク・ジョンスを入れる。13分、左サイドからマルティノスがスピードのあるクロスを供給し、ゴール前に勢いよく飛び込んだFWウーゴ・ヴィエイラが胸で合わせ、1-2。ハットトリックを達成した天皇杯・広島戦に続いて、公式戦2試合連続ゴールとなった。

    さらに17分、ペナルティーアーク右脇で獲得したFKをMF天野純が左足で狙ったが、惜しくもポスト右角をかすめた。

    横浜FMは、左膝を痛めて治療を受けたもののプレーを続けていた齋藤が、後半27分にMFイッペイ・シノヅカと交代。今夏加入したシノヅカはJリーグ初出場となった。だが、流れを変えられずにいると、一瞬の隙を突かれてダメ押しゴールを奪われる。甲府は34分、ドゥドゥがGK飯倉大樹に倒されてPKを獲得。キッカーのリンスがゴール右隅に沈め、試合を決定づけた。

    後半アディショナルタイム4分、横浜FMは天野のFKからDF中澤佑二が競ってこぼれたボールをシノヅカが右足で押し込み、J初ゴール。だが、反撃もここまで。甲府が3-2でなんとか逃げ切り、貴重な白星を手にした。


    9/23(土) 19:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-01644371-gekisaka-socc

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    DAZN
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/09(土) 20:32:50.48 ID:CAP_USER9.net
    ■鹿島アントラーズ 1-0 大宮アルディージャ [カシマ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090903/live/livetxt/#live

    [鹿]金崎夢生(33分)


    ■ヴァンフォーレ甲府 0-1 清水エスパルス [中銀スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/090902/live/#live

    [清]北川航也(71分)


    ・13試合ぶり先発の金森がアシスト記録…大宮下した鹿島が3連勝で首位キープ

    2017明治安田生命J1リーグ第25節が9日に行われ、鹿島アントラーズと大宮アルディージャが対戦した。

    鹿島は金森健志が13試合ぶりのスタメン。金崎夢生と2トップを形成する。大宮は前節からスタメンを1名変更。最終ラインに山越康平が入った。

    33分、左サイドでボールを持った金森が仕掛けて折り返す。金崎が右足ダイレクトで決めて、ホームの鹿島が先制した。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

    後半はスコアが動かず、試合は1-0で終了。鹿島は3連勝で首位の座をキープ。大宮は3試合勝利なしとなった。

    次節、鹿島はアウェイでアルビレックス新潟と、大宮はホームでガンバ大阪と対戦する。

    9/9(土) 20:28配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640119-soccerk-socc

    写真



    ・“富士山ダービー”は清水に軍配…M・デュークの好アシストから北川が決勝弾
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640116-soccerk-socc

    ・デュークの“トリッキー”なヒールパスから北川V弾!清水が甲府とのダービーを制し連敗ストップ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643886-gekisaka-socc

    ・清水エスパルスが4試合ぶりの白星…甲府は降格圏転落の危機
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00000014-goal-socc


    ■順位表
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/13(日) 14:59:53.38 ID:CAP_USER9.net
    ■北海道コンサドーレ札幌 1-1 ヴァンフォーレ甲府 [札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081301/live/livetxt/#live

    [札]ジェイ(10分)
    [甲]阿部翔平(72分)

    2017明治安田生命J1リーグ第22節が13日に行われ、北海道コンサドーレ札幌とヴァンフォーレ甲府が対戦した。

    札幌は前節退場処分の都倉賢が出場停止。ヘイスと今夏新加入のジェイが2トップを組む。対する甲府は前節から先発を5名変更。GKは岡大生、中盤には新加入の高野遼が起用された。

    10分、荒野拓馬のスルーパスにジェイが反応。GK岡の股を抜く技ありのシュートを決め、ホームの札幌が先制する。

    前半終了間際の44分、甲府はウィルソンが決定機を迎えるも、GKク・ソンユンが好セーブ。札幌が前半を1点のリードで折り返す。

    後半開始から札幌はマセードに代えて宮澤裕樹、甲府は高野に代えて阿部翔平を投入する。すると72分、ウィルソンが右サイドからクロスを上げると、流れたボールを阿部が拾って強烈なシュートを突き刺す。

    試合は1-1で終了。勝ち点19で並ぶ両者チームの直接対決は、ドローという結果に終わった。

    次節、札幌は川崎フロンターレと、甲府はサンフレッチェ広島とそれぞれアウェイで対戦する。

    8/13(日) 14:56配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00626134-soccerk-socc

    写真


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/05(土) 20:00:24.17 ID:CAP_USER9.net
    ■ヴァンフォーレ甲府 1-0 ガンバ大阪 山梨中銀スタジアム
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080501/live/livetxt/#live

    [甲]ウィルソン(88分)


    2017明治安田生命J1リーグ第20節が5日に行われ、ヴァンフォーレ甲府とガンバ大阪が対戦した。

    前半は両チーム無得点で折り返す。G大阪は55分、アデミウソンが右サイドからクロスを入れると長沢駿が頭で合わせたが、これはわずかに枠を捉えられない。58分には甲府の松橋優が左足でミドルシュートを狙ったが、ここはG大阪のGK東口順昭がファインセーブ。

    試合が動いたのは88分だった。甲府はウイルソンが左サイドからカットインすると、右足を振り抜く。これが甲府にとって実に7試合ぶりのゴールとなり、先制に成功する。試合はこのまま終了し、甲府が11試合ぶりとなる勝利を手にした。

    次節、9日に甲府はホームで浦和レッズと、G大阪はアウェイでサンフレッチェ広島と対戦する。

    8/5(土) 19:56配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00622248-soccerk-socc

    写真


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 06:54:31.82 ID:CAP_USER9.net
    J1で15位のヴァンフォーレ甲府が、元G大阪のブラジル人FWリンス(29)=ブラジル、ポンチプレッタ=を獲得することが30日、関係者の話で分かった。近日中にもチームに合流する予定。ビザの関係もあり、最短でアウェー・札幌戦(8月13日・札幌ド)から出場可能となる見込みだ。

    得点力不足解消、そして、J1残留への起爆剤として新助っ人が加入する。29日のアウェー・鹿島戦に0―3で敗れ、J1ワーストタイとなる6戦連続無得点、J1でのクラブワーストとなる10戦勝ちなしとトンネルを抜け出せないでいる。リーグ戦総得点10も現在、リーグワーストとあって、現状を打破できる存在が必要となっていた。

    リンスは、スピードがあり、技術も高く、1トップ2シャドー(下がり目のFW)の場合、どの位置もプレーできるという。2014、15年に所属したG大阪では、J1通算46試合6得点ながら試合終盤での活躍も目立ち、「仕上げのリンス」と呼ばれていた。J1経験があることも強みだ。

    6月に練習生だったブラジル人FWジュニオール・バホス(24)を選手登録したが、22日に行われた中大との練習試合で左太ももを負傷。関係者によると全治2、3か月で長期離脱が濃厚となった。外国人枠の関係でバホスの登録を抹消することになる。

    現在、チームの主力としてDFエデル・リマ(31)、FWウイルソン(32)、FWドゥドゥ(27)の3人のブラジル人がいる。リマを除くFWの3人を競わせるだけでなく、同時にプレーさせるなど、試合によって組み合わせを変えることも可能になり、戦術の幅も広がる。5年連続のJ1残留に向け、リンスの加入で苦境を乗り切る。

    ◆リンス(Lins Lima De Brito)1987年9月11日、ブラジル生まれ。29歳。グレミオなどブラジルのクラブを経て、2014年にJ1G大阪に加入。2シーズン在籍し、その後、ブラジルのフィゲレンセ、ポンチプレッタに所属。J1通算46試合6得点。172センチ、69キロ。
    2017-07-31_08h21_15
    7/31(月) 5:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000061-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 20:36:24.56 ID:CAP_USER9.net
    ■鹿島アントラーズ 3-0 ヴァンフォーレ甲府 [カシマサッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072902/live/livetxt/#live

    [鹿]金崎夢生(46分)
    [鹿]鈴木優磨(62分)
    [鹿]安部裕葵(89分)

    明治安田生命J1リーグ第19節が7月29日に行われ、県立カシマサッカースタジアムでは鹿島アントラーズとヴァンフォーレ甲府が対戦。試合は3-0で鹿島が勝利を収めた。

    鹿島は現在、リーグ戦6試合負けなしで2位につけており、22日に行われたセビージャFC(スペイン)戦でも2-0で勝利を収めるなど、その勢いはとどまるところを知らない。首位との勝ち点差は4となっており、下位チーム相手に取りこぼしは許されない状況だ。一方の甲府は3勝7分け8敗と波に乗れていない。リーグワーストの総得点数に象徴される得点力不足が課題で、直近5試合で無得点。降格圏への転落もちらつく中、浮上のきっかけをつかみたい。

    ゲームは甲府ボールでキックオフ。甲府はFWウイルソンを1トップに据え、5-4-1の新フォーメーションで臨む。鹿島は通常通り4-4-2の形で、FW金崎夢生とFW土居聖真の2トップ。序盤は互いに様子を見ながら、細かいパスをつないで相手の守備を崩しにかかる。決定的な場面こそなかなか生まれなかったものの、一進一退の息詰まる攻防が繰り広げられていった。

    20分が経過すると、次第に鹿島がボールを支配し始める。甲府はボールを奪ってもそれを落ち着けることができず、不用意な前線へのパスでボールを失うケースが目立った。対照的に、鹿島はしっかりとボールを動かしながらキープし、相手を走らせる。前の選手が連動しながら組み立てていき、クロスが入るときにはペナルティエリア内に人数がそろっているという形を維持。それでも甲府は集中力高く守り、決定機は作らせなかった。

    そうした中、42分に土居が右サイドで絶妙なトラップを見せ、スペースでボールを持つことに成功。すかさずクロスを上げると、DF山本脩斗が頭で合わせた。これは惜しくもクロスバーに嫌われたが、決定的な場面を作った。しかし前半は得点が生まれず、スコアレスで折り返すこととなった。

    後半が始まるやいなや、鹿島が相手の隙を突いた攻撃を展開。金崎がMFレアンドロとのワンツーで抜け出すと、そのまま左足でシュート。これがゴール左に決まり、46分に鹿島が先制した。

    その後も鹿島は攻撃の手を緩めず、次から次へと甲府ゴールに襲いかかっていった。そんな中でも59分、甲府の反撃。右サイドからFW堀米勇輝がクロスを供給すると、ファーサイドでFW田中佑昌が折り返し、最後はMF新井涼平がヘディングシュート。これはGKの正面を突いたものの、決定的な形を作ってみせた。

    しかし次の1点を奪ったのは鹿島。62分、金崎のクロスに走り込んだ途中出場のFW鈴木優磨が、難しいバウンドにうまく合わせてゴールネットを揺らした。リードを2点に広げた鹿島は、時間をうまく使いながらボールを支配し、ゲームを優位に進めていく。

    70分にはカウンターから決定的な形を作ったが、ドリブルで持ち上がった鈴木は最終的に金崎へのパスを選択。これがDFのブロックに遭い、追加点とはならなかった。

    72分、甲府の反撃。FWドゥドゥが右サイド深い位置からクロスを上げる。ゴール前でウイルソンがなんとか膝に当てて反応するも、ポストを叩いてしまう。さらに78分には最終ラインでDFからボールを奪ったドゥドゥがシュートに持ち込むも、GKに当ててしまった。甲府はいい形を作るも、それを得点に結びつけられない。

    すると90分、レアンドロがゴール前のスペースにボールを出すと、反応したMF安部裕葵が抜け出してGKをかわし、冷静に流し込んだ。鹿島に決定的な3点目がもたらされ、アディショナルタイムもボールを支配し続けた。

    そのまま試合は終了し、終始主導権を握った鹿島が3-0で甲府を下す結果となった。甲府は決定力不足が露呈する形で、6戦続けての無得点。
    2017-07-29_21h20_40
    7/29(土) 20:32配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000012-goal-socc


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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/07/28(金) 17:41:34.85 ID:CAP_USER9.net
    7/28(金) 17:38配信
    スポーツ報知

    J2甲府は28日、MF道渕諒平(23)が、知人女性に暴力をふるった暴行容疑で警視庁に逮捕されていることを発表した。

    「事件に関する警察発表がないため、詳しい中身は分かっていませんが、クラブが把握している範囲では事件発生は2017年7月23日で場所は東京都内。本日7月28日現在、拘留されています」と文書で発表。「弊クラブ所属選手が警察に逮捕されるという事実が起きたことは誠に申し訳なく思っております。被害者の方に心よりお見舞いを申し上げます。そして、ヴァンフォーレ甲府を支えて下さるファン・サポーター、スポンサー、地域の皆様、またJリーグを支えて下さるすべての皆様に心よりお詫び申し上げます」と輿水順雄代表取締役社長の名で発表した。

    道渕は宮城出身。17年に明大から甲府に加入。6月、地元の仙台戦でプロデビューした。
    2017-07-28_20h23_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000120-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 18:00:18.79 ID:CAP_USER9.net
    ◆FC東京 1-1 ヴァンフォーレ甲府 [味スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052802/livetxt/#live

    [F]高萩洋次郎(2分)
    [甲]堀米勇輝(44分)

    2017明治安田生命J1リーグ第13節が28日に行われ、FC東京とヴァンフォーレ甲府が対戦した。

    試合は開始直後に動きを見せる。2分、FC東京は右CKを獲得すると、太田宏介のキックに高萩洋次郎が頭で合わせてゴール。高萩の移籍後初得点で、FC東京が幸先よく先制に成功した。追いかける甲府は44分、FC東京の田邉草民のバックパスをかっさらった堀米勇輝がGKをかわして冷静に流し込み、同点に追いつく。

    後半は両チームともに勝ち越し点を目指して攻め合う展開。FC東京は大久保嘉人、ピーター・ウタカを、甲府はウイルソンを中心にそれぞれチャンスシーンを作り出す。しかし、互いに2点目を挙げることはできず。勝ち点1を分け合う結果となった。

    次節、6月4日にFC東京は清水エスパルスと、甲府はベガルタ仙台と、それぞれアウェイで対戦する。
    2017-05-28_18h51_17
    SOCCER KING 5/28(日) 17:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00593632-soccerk-socc

    順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

    ◆DAZN for docomo
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 21:27:54.94 ID:CAP_USER9.net
    [3.10 J1第3節1日目]

    ■浦和レッズ 4-1 ヴァンフォーレ甲府 [埼玉スタジアム]

    [浦]興梠慎三(57分)
    [浦]武藤雄樹(60分)
    [甲]ドゥドゥ(76分)
    [浦]李忠成(83分)
    [浦]ラファエル・シルバ(90分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/031003/livetxt/#live

    J1リーグは10日に第3節1日目を開催し、埼玉スタジアムでは浦和レッズとヴァンフォーレ甲府が対戦。スコアレスで前半を折り返した試合は、後半12分にFW興梠慎三の得点で先制した浦和が同15分にFW武藤雄樹のゴールで加点。同31分にFWドゥドゥに1点を返されたものの、同38分にFW李忠成、後半アディショナルタイムにFWラファエル・シルバがゴールを奪い、浦和が4-1の勝利で2連勝を飾った。一方の甲府は1分2敗と今季初白星は次節以降にお預けとなった。

    ホームの浦和は3月4日に行われたJ1第2節C大阪戦から先発の入れ替えはなく、アウェーの甲府もJ1第2節鹿島戦と同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

    序盤からホームの浦和が最終ラインに5枚を並べる甲府を押し込む時間帯が続き、ゴールを脅かす場面を創出する。しかし、前半5分にDF森脇良太の鋭いスルーパスから抜け出した武藤のシュートはGK岡大生にストップされ、直後のプレーでは興梠とのワンツーからFWラファエル・シルバがPA内に進入するも距離を詰めた岡に阻まれてシュートまで持ち込めない。

    その後も浦和が攻勢を掛けるが、前半15分にMF宇賀神友弥のクロスから武藤が狙ったシュートは枠上に外れ、同18分には関根が送ったクロスをR・シルバがドンピシャで合わせたヘッドは好反応を見せた岡に止められてしまう。同33分にはGK西川周作のロングフィードに反応した関根が、飛び出した岡より先にボールに触れるが、シュートはゴールネットを揺らすには至らず、なかなか先制点を奪えない。

    一方の甲府は同39分、左サイドからFWウイルソンが供給したクロスに反応したMF松橋優がダイレクトボレーで合わせてゴールを強襲するが、シュートは惜しくもクロスバーを叩いてしまった。

    0-0のまま後半を迎えると、同4分にはウイルソンのスルーパスから左サイドを駆け上がったMF田中佑昌がシュートを放つがゴールマウスを捉え切れず。さらに同10分にはウイルソンがミドルレンジから狙ったものの、シュートは枠上に外れてしまった。

    甲府の堅守に苦しめられた浦和だったが、後半12分についにゴールをこじ開ける。森脇の鮮やかなスルーパスからPA内に進入した関根が送ったグラウンダーのクロスはDF山本英臣に触れられたものの、こぼれ球に反応した興梠が押し込んでスコアを1-0とした。さらに同15分には興梠のパスを右サイドで受けた関根のクロスを、ゴール前に走り込んだ武藤がヘディングシュートで叩き込み、一気にリードを2点差に広げた。

    後半31分にはウイルソンのクロスからゴール前でフリーになったFWドゥドゥがダイレクトボレーでネットを揺らし、甲府が1点差に詰め寄る。しかし同38分、右サイドを強引に突破した関根のシュートのこぼれ球を途中出場のFW李忠成が押し込むと、後半アディショナルタイムにはR・シルバが鮮やかなチップキックでゴールを陥れ、浦和が4-1で快勝した。
    2017-03-10_21h48_04
    ゲキサカ 3/10(金) 21:26配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-01637617-gekisaka-socc

    ◇dazn
    https://www.dazn.com/ja-JP

    浦和レッズFWラファエル・シルバ、第3節・甲府戦でJ1通算50試合出場を達成
    GOAL 3/10(金) 20:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00000020-goal-socc
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