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    タグ:ヴィッセル神戸

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 00:10:45.68 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、9日のJ1第25節敵地ガンバ大阪戦にフル出場し、2-1勝利に貢献。Jデビュー戦で2ゴールを決めた第19節の大宮アルディージャ戦以来、自身にとって6試合ぶり二度目の白星となった。ポドルスキは自身の公式ツイッターで「今日は良い勝利だった」と振り返りつつ、日本のサポーターを絶賛している。

    試合は前半18分、ポドルスキを起点に右サイドに展開すると、最後は神戸FW渡邉千真が合わせて先制。さらに後半10分、神戸MF大森晃太郎が古巣からゴールを決めて突き放す。一方のG大阪も後半20分にMF倉田秋がPKで1点を返すも、神戸がそのまま2-1で逃げ切った。

    ポドルスキにとっては、2ゴールを決めて衝撃デビューを飾った大宮戦以来、リーグ戦で二度目の勝利。試合後にはツイッターで「今日は良い勝利だった。僕らはもっと良くなる!」と手応えを綴っていた。

    ここまで7試合に出場し、3ゴールのポドルスキは“日本スタイル”への適応が必要になると語っていたが、自身のコンディションは徐々に上がっているようだ。G大阪戦では、走行距離で自己最長9km台、スプリント回数で自己最多18回をマークしており、本領発揮も間近と言えそうだ。

    この国にはサッカーを愛する文化がある!

    以前、ドイツ誌「キッカー」で、日本人について「一般的にとてもフレンドリーだ」と親しみを口にしていたポドルスキ。だが、サッカーにおいては「謙虚さは役に立たない」と提言し、注目を集めていた。そんななか、今度は日本のサポーターについても触れている。

    10日夜、自身のツイッターで「日本のサポーターの応援は素晴らしい!この国にはサッカーを愛する文化がある!」と絵文字付きで投稿。大勢の神戸サポーターが声援を送るなか、両手を掲げて応えるポドルスキの写真もアップしている。

    新天地で馴染み始めたポドルスキは日本のサポーターにも感銘を受け、ピッチ内外で日本に魅了されているようだ。

    9/10(日) 22:54配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010018-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/07(木) 20:51:28.65 ID:CAP_USER9.net
    今夏神戸に加入 「日本のサッカーは違う」と適応への時間が必要と明かす

    ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは今夏に加入し、デビュー戦で衝撃の2ゴールを叩き込むなどスポットライトを浴びた。徐々に日本の生活にも慣れ始めたなか、ドイツ誌「キッカー」でここまでの戦いぶりを振り返りつつ、日本人の印象についても言及している。

    2014年ブラジル・ワールドカップ優勝に貢献したポドルスキは、アーセナルやバイエルン、インテルに加え、ガラタサライでもプレー経験を持つ。今夏に神戸へ加入すると、Jリーグデビューとなった大宮アルディージャ戦で早速2ゴールを叩き込むなど活躍。その後は不発が続いたものの、8月26日のジュビロ磐田戦で5試合ぶりのゴールを決め、ここまで6試合3ゴールの結果を残している。

    現在、神戸はリーグ11位と苦しんでいるが、ポドルスキは「いくつかの試合に勝っていないと、私は野心的ではないように聞こえるが、その逆は真実だ」と主張。1位鹿島アントラーズとは勝ち点22差ながら、モチベーションは一切失っていないと力説する。

    母国ドイツをはじめ、イングランド、ドイツ、イタリア、トルコのクラブを渡り歩いてきた男にとって、日本のサッカーは異質に映っているようだ。「日本のサッカーは違うし、ヨーロッパのレベルはより高い。サッカーの仕組みを理解し、自分の資質をより効果的に生かすには、もう少し時間が必要になる」と明かし、“日本スタイル”への対応が必要になるとしている。

    勝負事で日本人的な謙虚さは不要と語る

    7月6日に来日したポドルスキは日本の文化や風習に興味を示し、自身のSNSを通じて積極的に写真やコメントを投稿してきた。日本人の印象については、「一般的にとてもフレンドリーだ」と親しみを感じている一方、ことサッカーに関しては、日本人の性格が仇になると考えているようだ。

    ポドルスキはJリーグデビュー以降、柏レイソル戦や磐田戦をはじめ、何度も相手選手と小競り合いを起こすなど気性の荒い面を見せている。しかし、勝負事において謙虚な姿勢は不要と語った。

    「日本人の考え方のために、多くの人が控えめであり、親切で、礼儀正しくあるが、私はこの謙虚さを好まない。それは役に立たない」

    世界の第一線で長年戦い続けてきた32歳のレフティーは物足りなさを率直に打ち明けているが、この言葉は日本サッカー界に対する一つの提言とも言えそうだ。

    【了】


    2017年9月7日 18時45分 Football ZONE
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13581296/

    写真



    日本人に物申すポドルスキ「とても礼儀正しいが、サッカーでは役に立たない」

    9/7(木) 20:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-01643837-gekisaka-socc
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    2017-08-27_10h44_53

    1:神々廻 ★@\(^o^)/ :2017/08/27(日) 00:00:56.58 ID:CAP_USER9.net
    神戸は元ドイツ代表FWポドルスキが先取点を挙げたが、逆転負け。ポドルスキは感情を抑えきれず、試合終了後には磐田の選手と小競り合いになり、イエローカードを受けた。

    試合後、渡部は「判定は自分が決めることじゃない。ジャッジに任せた」。ポドルスキは無言でスタジアムを後にしたが、神戸の吉田監督は「日本のレフェリーにストレスを
    感じているのではないか。世界とのギャップがあるのかも」と思いを代弁した。

    一方、ポドルスキに詰め寄られた磐田の選手は「顔がすごく近くてキス魔かと思った」。

    http://www.asahi.com/articles/ASK8V7H60K8VUTQP02L.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/26(土) 21:01:32.06 ID:CAP_USER9.net
    ■ジュビロ磐田 2 - 1ヴィッセル神戸 [ヤマハ] 
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/082607/live/#live 

    [神]ルーカス・ポドルスキ(48分) 
    [磐]川又堅碁(51分) 
    [磐]松浦拓弥(79分) 


    ■神戸DF渡部博文が“神の手クリア”…磐田猛抗議も判定変わらず 
    [8.26 J1第24節 磐田-神戸 ヤマハ]  

    ジュビロ磐田対ヴィッセル神戸の一戦で、磐田が判定に猛抗議する場面があった。

    前半24分、神戸DF渡部博文のコントロールミスを拾ったMFアダイウトンが左に流れながら、右足のオーバーヘッド気味のシュートを蹴り込む。

    ボールは前に出たGKキム・スンギュを越えてゴール方向に向かったが、懸命に戻った渡部博にライン上でかき出された。飯田淳平主審は磐田のCKを指示した。  

    しかしここで磐田の選手たちが猛抗議。渡部博のハンドを主張したのだ。“神の手クリア”のように見えたが、飯田主審は判定を変えることはない。名波浩監督も大声でハンドを主張していたが、判定が覆ることはなかった。

    8/26(土) 20:03配信 ゲキサカ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-01643370-gekisaka-socc

    写真


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    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 23:07:04.12 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1第23節 神戸0―0横浜(2017年8月20日 ノエスタ)

    ポドルスキが消えた!?神戸が吉田新監督のもとで挑んだ横浜戦後、近年にない事態が起きた。

    0―0のドロー決着となった後の取材エリア。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは待ち受けていた報道陣はおろか、通訳や広報も気づかないまま、別口から家族とともにタクシーで先に帰っていたことが判明。Jリーグのルールで通ることが決められている取材エリアに姿を見せなかった。

    ただ、その約1時間後に真相が判明。クラブ関係者によると、ポドルスキは取材エリアを通ることが決められているというルールを知っていたかは定かではなく、分からないままに神戸の試合を初観戦した家族とともに帰宅したようだった。ポドルスキは広報を通じて「悪気はなかった」と報道陣に釈明した。

    この試合は2トップの一角で先発出場するも、シュートは0本で4試合連続不発。審判やチームメートにイライラを募らせる場面が目立ち、後半36分に途中交代を告げられていた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000140-spnannex-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 20:50:16.53 ID:CAP_USER9.net
    8/20(日) 20:26配信
    SOCCER KING

    吉田監督の神戸、連敗を3でストップ…横浜FMは無敗記録を13に伸ばす

    明治安田生命J1リーグ第23節が20日に行われ、ヴィッセル神戸と横浜F・マリノスが対戦した。

    ネルシーニョ監督解任に踏み切った3連敗中の神戸は、吉田孝行暫定監督の初陣となる。左サイドバックの位置には、松下佳貴を5試合ぶりのスタメンに抜擢した。対する12試合負けなしと好調の横浜FMは中澤佑二や齋藤学ら、前節と同じ11名で臨む。

    神戸は17分、藤田直之のクロスに渡部博文がヘディングで合わせるが、GK飯倉大樹が好セーブ。前半は両チームともにスコアレスで折り返す。

    後半に入り79分、横浜FMはエリア内に侵入したマルティノスの折り返しに、途中出場の富樫敬真が合わせるも枠を捉えられず。

    試合は0-0で終了。神戸は連敗を3でストップ。対する横浜FMは無敗記録を13に伸ばした。

    次節、神戸はアウェイでジュビロ磐田と、横浜FMはホームでFC東京と対戦する。

    【スコア】
    ヴィッセル神戸 0-0 横浜F・マリノス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00630255-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/18(金) 11:54:40.64 ID:CAP_USER9.net
    16日に指揮官ネルシーニョを解任したヴィッセル神戸が、その後任に元マンチェスター・ユナイテッド指揮官ルイ・ファン・ハール氏をリストアップしているとの話題を海外メディアも取り上げている。

    ファン・ハール氏といえばオランダの名門アヤックス、オランダ代表、他にもバルセロナやバイエルンなど世界の強豪クラブを指揮してきた名将だ。マンチェスター・ユナイテッドでは期待通りとはいかなかったものの、それでも若手の育成力など手腕は見事なものがある。

    そのファン・ハール氏を神戸が狙っているという話題について、オランダの『Voetvalzone』は「ファン・ハールはアヤックス、バルセロナなど欧州以外には行かなかった。

    もし彼がJリーグでのチャレンジを受け入れるならば、日本でのプレイのためガラタサライから移籍したルーカス・ポドルスキと同じ仕事ができる。また、ADOデンハーグを離れたハーフナー・マイクもいる」と取り上げており、ファン・ハール氏がどのような判断を下すのか注目している。

    ただし、オランダのサッカーファンは実現する可能性は高くないと思っているようだ。同メディアは「ファン・ハールは日本でのチャレンジに興味があると思うか?」とアンケートを取っているが、74%の人が「いいえ」と答えている。監督業からの引退まで表明したファン・ハール氏が欧州を離れてまで現場復帰すると予想している者は少なくなっている。

    米『ESPN』は「実現すれば日本のフットボール史上最も有名な指揮官の1人になるだろう」と伝えており、欧州で結果を出してきた名将の動きに注目している。元ドイツ代表のポドルスキ、さらにはファン・ハール氏まで招聘したとなれば凄いことだが、神戸は後任に誰を選ぶのか。
    2017-08-18_14h31_08
    8/18(金) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010005-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/18(金) 05:03:22.12 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸の新監督候補として7月末まで浦和レッズを率いたミハイロ・ペトロビッチ氏(59)が挙がっていることが17日、分かった。

    既に調査を済ませており、本格交渉に入る可能性が出てきた。リーグ3連敗で11位の神戸は、前日16日にブラジル人のネルシーニョ監督(67)との契約を解除。

    複数の候補者をリストアップしており、15年2月まで日本代表監督を務めたハビエル・アギーレ氏(58)もリスト入りしたことも判明した。

    8/18(金) 4:55配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01873717-nksports-socc

    写真
    no title
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 04:18:24.58 ID:CAP_USER9.net
    8/17(木) 4:07配信
    スポーツ報知

    14年のブラジルW杯でオランダ代表を3位に導いた名将・ファンハール監督

    神戸は16日、スポーツ報知既報通り、成績不振によりネルシーニョ監督(67)の契約を同日付で解除し、吉田孝行ヘッドコーチ(40)が監督代行として暫定的に指揮を執ると発表。後任にはスペイン1部バルセロナやオランダ代表監督を務めたルイ・ファンハール氏(66)を最上位にリストアップしたことが分かった。

    ネルシーニョ監督との契約を解除した神戸が、水面下で後任の人選に着手していた。複数の関係者の話を総合すると、親会社である楽天上層部の意向で、世界的名将のファンハール氏が筆頭候補にリストアップされていることが判明した。

    ファンハール氏はアヤックス(オランダ)を率い、1994―95年シーズンに欧州チャンピオンズリーグ(CL)優勝。バルセロナ(スペイン)やバイエルン(ドイツ)などのビッグクラブでも指揮を執り、通算7度のリーグ制覇を誇る。オランダ代表監督は2度務め、2014年ブラジルW杯では3位に導いた。16年夏にマンチェスターU(イングランド)の監督を退任し、家庭の事情を理由に監督業からの引退を表明した。

    引退を翻意させることは容易ではなさそうだが、フリーの身であることは事実。マンU時代の年俸は約12億円で、年齢などを考慮しても数億円の年俸が必要だ。ただ今夏に元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)をJリーグ最高タイの推定年俸6億円で獲得したように資金力は潤沢。また、楽天はバルセロナと年間約65億円で7月から4年間のグローバル・スポンサー契約を結んだ。バルセロナの関係者を通じて、かつて監督を務めたファンハール氏との間をつなぐパイプを持っている。

    吉田監督代行について、関係者は「結果が良くなれば長く指揮を執ることもある」と明かした。現在はJ2降格の危険性がゼロではない11位で、リーグ戦が残り12試合の時点でクラブの事情に精通していない監督が就任するのはリスクが高いため、来季から新監督に任せる可能性もある。

    ファンハール氏の招へいに成功すれば、Jリーグで監督を経験した後に実績を残したベンゲル、ケイロス(ともに元名古屋)、スコラリ(元磐田)の各氏らを上回るJリーグ史上最大の大物監督が誕生する。ポドルスキ獲得に続く神戸のウルトラCに注目が集まる。

    ◆ルイ・ファンハール 1951年8月8日、オランダ・アムステルダム生まれ。66歳。現役時代はMF。71年に入団したアヤックスではトップチームに昇格できず、アントワープ、ロッテルダム、AZなどでプレー。86年に現役引退。91年にアヤックスの監督に就任しバルセロナ、AZ、バイエルン、マンチェスターUを指揮して通算でリーグ7度、欧州CLとUEFA杯を各1度制した。
    2017-08-17_07h38_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000000-sph-socc
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    1:首しめ坂 ★@\(^o^)/:2017/08/16(水) 04:55:55.60 ID:CAP_USER9.net
    【神戸】ネルシーニョ監督解任へ…大補強も実らず三木谷会長決断
    2017年8月16日4時30分 スポーツ報知

    J1で11位と不振の神戸がネルシーニョ監督(67)を解任することが15日、分かった。16日に発表される予定。後任は未定で、吉田孝行ヘッドコーチ(40)が16日から暫定的に指揮を執る。今後は欧州人監督を中心に人選を進めるとみられる。今季J1での監督交代は鹿島、浦和などに続いて6例目となった。

    13日のF東京戦(味スタ)で今季3度目の3連敗を喫した神戸が、ネルシーニョ監督の解任を決めた。関係者は「チーム全体の規律をつくってきた監督だが、それが崩れ始めている。同じ戦い方でやられている。ズルズル行き過ぎて、歯止めが利かない状態」と指摘。この日までに三木谷浩史会長(52)らクラブ幹部が総合的に判断し、吉田ヘッドコーチが暫定的に指揮を執ることが決まった。

    ネルシーニョ体制3年目の今季は初のリーグ制覇を目標に掲げて、オフに元日本代表クラスを積極的に補強した。開幕4連勝を飾り、J1第3節から第6節までは首位に立った。だが、昨季得点王のFWレアンドロ(32)が2月25日の清水との開幕戦で全治約6か月の重傷を負うなどけが人が続出した。

    得点力不足を解消するため、今夏に元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)と元日本代表FWハーフナー・マイク(30)を補強した。ポドルスキはJ1デビューした7月29日の大宮戦(ノエスタ)で2得点を決めたものの、その後は3試合連続で無得点。2試合続けて試合後の取材に応じず、スター選手らしからぬ振る舞いが目立ってきた。ネルシーニョ監督は4試合連続で2014年ブラジルW杯優勝メンバーを先発で起用したが、1勝3敗と結果に表れず、皮肉にも解任につながった。

    ルヴァン杯は8強、天皇杯は16強入りを決めているが、リーグ戦は最近10試合で3勝7敗。アジア・チャンピオンズリーグ出場圏の3位・横浜Mとは勝ち点14差で、J2降格圏の16位・大宮とは勝ち点10差。5年ぶりに降格する危機も迫ってきた。今後は欧州人監督を中心に新監督を探すことになりそうだが、初のタイトル獲得を目指す神戸が苦境に立たされた。

    解任が決定的となった神戸・ネルシーニョ監督

    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170815-OHT1T50156.html
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