海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ヴィッセル神戸

    2018-04-15_16h32_14
    神戸が渡邉千真の決勝弾で逆転勝ち! 横浜は降格圏の16位に後退

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00038871-sdigestw-socc


    1:久太郎 ★:2018/04/15(日) 15:56:08.76 ID:CAP_USER9.net
    横浜FM 1-2 神戸
    [得点者]
    58' オリヴィエ ブマル(横浜FM)
    68' 三田 啓貴    (神戸)
    79' 渡邉 千真    (神戸)

    スタジアム:日産スタジアム
    入場者数:16,313人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041501/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/03/30(金) 21:25:42.40 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ第5節が30日に行われ、柏レイソルとヴィッセル神戸が対戦した。

    柏はU-21日本代表DF中山雄太がベンチスタートとなり、中谷進之介が今季初スタメンとなった。対する神戸は前節からスタメンを2名変更。右サイドバックに三原雅俊、センターバックには伊野波雅彦が起用された。

    39分、相手のミスから伊東純也が高い位置でボールを奪う。ドリブルで持ち込みGKキム・スンギュと一対一の場面を迎えたが、シュートはわずかに枠を外れた。前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入り68分、右サイドでボールを持った伊東が切れ込むと、カットインから左足でシュートを突き刺し、ホームの柏が先制した。対する神戸は74分にCKから田中順也が頭で決め、同点に追いつく。すると迎えた86分、小池龍太の突破から途中出場の山崎亮平がシュート。一度はGKキム・スンギュが止めたものの、こぼれ球を再び伊東が押し込んで、柏が勝ち越しに成功した。

    試合は2-1で終了。柏が3試合ぶりに勝ち点3を獲得した。

    次節は4日、柏はAFCチャンピオンズリーグで全北現代と、神戸はJリーグYBCルヴァンカップで湘南ベルマーレと対戦する。

    【スコア】
    柏レイソル 2-1 ヴィッセル神戸

    【得点者】
    1-0 68分 伊東純也(柏)
    1-1 74分 田中順也(神戸)
    2-1 86分 伊東純也(柏)

    3/30(金) 21:24配信
    2018-03-30_21h56_37
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00735597-soccerk-socc
    続きを読む

    964:U-名無しさん :2018/03/14(水) 00:06:07.68 ID:mtCUZhOR0.net
    うーん




    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/03/03(土) 18:07:11.34 ID:CAP_USER9.net
    鹿島 1-0 G大阪

    得点者
    78' 金崎 夢生

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    観客数:24,545人


    神戸 2-4 清水

    得点者
    13' クリスラン(清水)
    26' 北川 航也(清水)
    32' 田中 順也(神戸)
    69' チョンウヨン(神戸)
    72' 立田 悠悟(清水)
    82' 金子 翔太(清水)


    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    観客数:24,058人

    https://www.jleague.jp/


    鹿島、金崎V弾でホーム開幕戦制す!!開幕連敗のG大阪は半年間勝利なし…
    2018-03-03_18h44_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-01651093-gekisaka-socc


    クリスランの初弾皮切りに清水が大量4発!!神戸との打ち合い制し今季初白星
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-01651094-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/02/23(金) 21:57:23.69 ID:CAP_USER9.net
    J史上初の金曜開幕! 鳥栖対神戸の一戦はドロー…終了間際にハーフナーが同点弾

    明治安田生命J1リーグ第1節が23日に行われ、サガン鳥栖とヴィッセル神戸が対戦した。

    今年で開幕から25周年を迎えるJリーグ。2018シーズンは史上初めて金曜開催での幕開けとなった。鳥栖は対戦相手の神戸から加入した高橋秀人をアンカー起用。神戸は新加入の那須大亮、三田啓貴がスタメン入り。主将を務めるルーカス・ポドルスキはトップ下のポジションに入った。

    開始2分、裏に抜け出した田川亨介が那須に倒されてPKを獲得。このチャンスを田川が決め、ホームの鳥栖が幸先良く先制する。今季のファーストゴールは東京五輪世代の19歳田川となった。前半は鳥栖の1点リードで折り返す。

    後半に入り65分、神戸は小川慶治朗とアビスパ福岡から加入したウェリントンを投入。さらに75分には新加入のタイ代表DFティーラトンもピッチに送り出し、前線に圧力をかけていく。すると87分、ウェリントンが落としたボールをハーフナー・マイクが受ける。ハーフナーが左足で強烈なシュートを突き刺し、神戸が終了間際に同点とした。
     
    試合は1-1で終了。注目のオープニングマッチは勝ち点1を分け合う結果となった。

    次節、鳥栖はアウェイで昇格組V・ファーレン長崎と、神戸はホームで清水エスパルスと対戦する。

    【スコア】
    サガン鳥栖 1-1 ヴィッセル神戸

    【得点者】
    1-0 3分 田川亨介(PK/鳥栖)
    1-1 87分 ハーフナー・マイク(神戸)
    JL18042_d08-500x333
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00720112-soccerk-socc
    続きを読む

    misaki-park-stadium

    1:Egg ★:2018/01/18(木) 13:12:37.69 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸が、新スタジアム構想を19日に行われる新加入発表会見で発表するすることになった。

    現在は2002年日韓W杯の際に新しく建て替えられたノエビアスタジアム(神戸市兵庫区)を、2003年から本拠地に。神戸市が所有する同スタジアムは、開閉式のドーム型屋根が日光をさえぎり、天然芝の状態が悪いという問題を長く抱えていた。

    今季からはその問題を解決するため、天然芝と人工芝を組み合わせたハイブリッド芝が、Jリーグで初めて導入されることになっている。

    1/18(木) 12:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000097-sph-socc
    続きを読む

    1534972_755251904594754_6249630873143055451_o-696x463

    1:Egg ★:2018/01/08(月) 10:37:32.07 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸がタイ・プレミアリーグのムアントンに所属するタイ代表DFティーラトン・ブンマタン(27)の獲得に乗り出したことが7日、分かった。複数の関係者によると、1年間の期限付き移籍で既に正式オファーも提示している。

    左利きのティーラトンは“悪魔の左足”の異名を持つ左サイドバック(SB)で、ブリラムに所属していた15年にはACL・G大阪戦でCKから直接ゴールを決めている。13年にタイ・プレミアリーグ最優秀選手に選ばれ、タイ代表では主将も務め、国際Aマッチ49試合5得点を記録。獲得に成功すればチャナティップ(札幌)、ティーラシン(広島)に続きJ1では3人目のタイ人選手となる。

    左SBの補強を模索していた神戸の戦略に合致し、東南アジアでの知名度向上など経営面の波及効果も期待できる。5人目の外国人選手となるが、タイはJリーグの提携国枠となり外国人枠として扱われない。

    1/8(月) 6:05配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00000031-dal-socc
    続きを読む

    1:オムコシ ★:2017/12/24(日) 09:37:20.62 ID:CAP_USER9.net
    ポドルスキが独紙で日本サッカーへ辛辣提言!

    『Koelner Stadt-Anzeiger』紙の取材に対して、日本の印象について次のように語った。

    「清潔で、人々は親切であり、そして何より安全だ。日本のあるスポーツショップは盗難防止をしていないと聞いた。誰もそこで盗まないんだ。とにかく快適で、本当に素晴らしい国だよ」

    さらに日本の自然についても言及し、「窓を見ると、海、山、緑が見える。本当に素晴らしい景色だ」と、心底、過ごしやすい生活環境が気に入っているようだ。

    しかしながら、サッカーどころドイツからやってきたスーパースターは、日本のスポーツ界に多少の違和感を抱いてもいるようだ。

    「大半の人が僕を放っておいてくれるというか、気にしていない。それはこの国が、野球や相撲ほど、サッカーに焦点を当てていないからだと思う。僕の読んだ新聞じゃ、日本のチーム(浦和レッズ)が、アジアチャンピオンズ・リーグを優勝した時も4面だった。しかも、白黒のちょっとしたレポートだ。1面は競馬で、2面と3面は野球だったと思う」

    実際に野球と相撲の観戦にも足を運んだというポドルスキは、「本当に面白かった」と話しつつも、「僕は伝統がしっかりと守られていると冷静に感じたよ」とサッカー人気との差についての自身の見解も明らかにしている。

    そして、ポドルスキの日本サッカー界への厳しい言及は続く。「ファンの献身性は素晴らしいけど、正直、Jリーグがどこに行きたいのかが分からない。マーケティングも方向性を見失っているし、残念ながら日本代表も停滞しているよね」

    日独でのサッカーへの関心度の違いに驚き、所属する神戸には「外国人獲得よりも日本人選手を育成すべきと忠告した」という。
    2017-12-24_10h37_33
    https://this.kiji.is/317414671547663457?c=44341039600582657
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2017/12/23(土) 22:45:25.66 ID:CAP_USER9.net
    12/23(土) 22:13配信
    今夏に加入して半年間日本で生活、自然にも言及「本当に素晴らしい景色だ」

    今夏、J1ヴィッセル神戸に加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは日本サッカー界注目トピックスの一つだった。半年間過ごした日本について「本当に素晴らしい国」と絶賛している。ドイツ紙「Koelner Stadt-Anzeiger」で語った。

    鳴り物入りで神戸に加入したポドルスキは、初陣となった7月29日のJ1第19節大宮アルディージャ戦で鮮烈な2ゴールを叩き込み、3-1の快勝に貢献。デビュー戦で強烈なインパクトを残したレフティーは、今季15試合5得点の結果を残している。

    夏から約半年間を日本で過ごし、現在は左内転筋肉離れの治療もありドイツに一時帰国しているが、母国紙の取材に対応。日本について次のように語っている。

    「清潔で、人々は親切であり、そして安全。日本のあるスポーツショップでは盗難防止をしていないと聞いた。誰もそこで盗まないからね」

    オフの日にはできるだけ見て回ろうとしたと明かしたポドルスキは、「例えば東京や他の都市など、行ける場所はたくさんある。車か新幹線で移動している」と答えている。また、質問者の「日本は変わった世界でしたか?」との問いに対して、「そんなことないよ。たぶん、それは僕がいろいろ経験してるからだろうね」とコメント。母国ドイツだけでなく、イングランドのアーセナル、イタリアのインテル、トルコのガラタサライでプレーした経験が生きていると口にしている。

    日本の自然についても言及し、「窓を見ると、海、山、緑が見える。本当に素晴らしい景色だ」と、過ごしやすい環境が気に入っているようだ。「本当に素晴らしい国」と日本を絶賛するポドルスキ。日本での生活に順応し、来季はさらなる活躍が期待できそうだ。
    2017-12-23_23h22_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171223-00010022-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/23(土) 15:37:09.00 ID:CAP_USER9.net
    セレッソ大阪 3-1ヴィッセル神戸 [ヤンマースタジアム長居]
    https://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=85

    [神]小川慶治朗(90分)
    [セ]水沼宏太(90分+1)
    [セ]柿谷曜一朗(98分)
    [セ]ソウザ(114分)

    天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝が23日に行われ、ヴィッセル神戸とセレッソ大阪が対戦した。

    神戸はルーカス・ポドルスキがケガのため欠場。最前線には渡邉千真が入る。一方のC大阪も日本代表の山口蛍と杉本健勇が負傷中のため不在。ボランチには秋山大地、前線には山村和也が起用された。

    スコアレスで迎えた終了間際の90分、神戸は途中出場の大森晃太郎のクロスがそのままネットに突き刺さり、神戸がついに均衡を破る。対するC大阪はその1分後、ソウザのロングパスを山村が頭で反らすと、最後は水沼宏太が決めて同点に追いついた。1-1で90分が終了し、試合は延長戦に突入する。

    97分、C大阪はセットプレーのチャンスを得ると、藤田直之がハンドを犯しPKを獲得する。柿谷曜一朗のキックは一度GKキム・スンギュにセーブされたが、こぼれ球をダイビングヘッドで押し込み勝ち越しに成功する。続く114分には水沼の突破から柿谷がラストパス。走り込んだソウザが決定的な3点目を奪う。

    試合は1-3で終了。C大阪が延長戦の末に神戸を下し、2003年以来14年ぶりの元日決勝に駒を進めた。
    kobe-horz
    12/23(土) 15:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00688566-soccerk-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ