海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ヴィッセル神戸

    1: Egg ★ 2018/12/18(火) 21:13:03.96 _USER9
    トルコ1部ベシクタシュとの契約を解除したポルトガル代表DFペペ(35)は、マンチェスター・ユナイテッドでふたたびモウリーニョ監督とタッグを組む可能性が高いと、18日付のトルコのファナティック電子版が報じた。

    現在フリーとなっているペペに対して世界中のクラブからオファーが届いている。その中にはJ1ヴィッセル神戸も含まれていると、代理人のメンデス氏が明かしたという。だが、ペペ本人がレアル・マドリード時代の恩師で、現在マンチェスターUを指揮しているモウリーニョ監督の下でふたたびプレーすることを希望しているという。

    守備陣が崩壊しているマンチェスターUと、すでに契約について話し合われていると報じた。
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    12/18(火) 18:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00422387-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/17(月) 15:59:31.90 _USER9
    ガンバ大阪に所属するDF初瀬亮が、ヴィッセル神戸へ完全移籍で加入することが決まった。17日に両クラブが発表している。

    初瀬は1997年生まれの21歳。G大阪ジュニアユースとユースを経て、2016年にトップチームへ昇格した。U-19、20、21と年代別代表にも名を連ね、昨年はA代表初招集も果たした。今季は明治安田生命J1リーグで10試合に出場。キャリア通算では、J1で34試合出場、明治安田生命J3リーグで25試合出場、JリーグYBCルヴァンカップで7試合出場、天皇杯で5試合出場1得点、AFCチャンピオンズリーグで5試合出場を記録している。

    移籍にあたり、初瀬はG大阪の公式HPで以下のようにコメントしている。

    「ガンバ大阪に関わる全ての皆様に感謝しかありません。自分としてもすごく悩みに悩んだ選択です。いろいろな声はありますが、これはサッカー選手である以上付き物だと思います。しかし、ガンバで過ごしてきた日々は自分にとっての宝物です!」

    「こけら落としのデビュー戦は今でも鮮明に覚えています!僕はガンバの温かいサポーターが大好きです!もっと成長した姿を届けられればと思っています!ジュニアユース、ユース、トップ含めて9年間お世話になりました!ありがとうございました!」

    また完全移籍加入にあたり、神戸の公式HPでは以下のようにコメントしている。

    「ヴィッセル神戸のサポーターの皆様、この度加入することになりました初瀬亮です。ヴィッセル神戸の為に全身全霊で闘いたいと思います。そしてタイトル、ACL出場権獲得のために頑張ります。ヴィッセル神戸に関わる全ての皆様宜しくお願いします」

    12/17(月) 14:20 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00878080-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/13(木) 13:00:50.16 _USER9
    今季のJリーグの全日程が終了した。早々と川崎が抜け出した優勝争いとは対照的に、残留争いは史上まれに見る大混戦。最後は得失点差で磐田がJ1参入プレーオフに回ったけど、5チームが同じ勝ち点で並ぶとは驚いた。ここまでの僅差なら、得失点差で順位を決めるのではなく、この5チームによるプレーオフを見たいなと思ってしまったよ。

    さて、今季を振り返ると、大きなトピックとしてイニエスタ(神戸)とフェルナンド・トーレス(鳥栖)、ふたりの大物外国人の加入が挙げられる。

    それぞれ欧州のビッグクラブで長く活躍し、スペイン代表ではW杯優勝経験もある。誰もが認める本物のスターだ。ネームバリューに加えて高額の年俸もあり、話題性は抜群だった。

    両チームの試合はアウェーでも観客動員が大幅増、Jリーグ全体のメディア露出も増えるなど、多くのポジティブな要素をもたらしてくれた。各チームに大物外国人がいたJリーグ初期の盛り上がりを思い出したね。

    ただ、彼らにしても、ひとりで、しかも短期間にチームを劇的にレベルアップさせられる魔法使いではない。また、彼らをピッチ上で生かすためのサポートも不十分で、両チームとも成績は低迷。残念ながら、プレー面では投資に見合う効果は得られなかった。

    イニエスタはさすがという技術を随所に見せた。でも、彼のパスの受け手がいない。頼みのポドルスキは故障で欠場することが多く、ウェリントンともいまいち噛(か)み合わなかった。さらにイニエスタ自身も運動量の多いタイプではないだけに、周囲で汗をかける選手が必要だった。

    いずれにしても、彼にかかる負担が大きすぎた。毎年優勝争いをするバルセロナにいたイニエスタにとって、こんなに勝てない経験は初めてのはず。苦しいシーズンだっただろう。

    また、トーレスの場合はイニエスタと逆で、彼にいいパスが出てこなかった。残留争いをするチームにあって、守備的な役割も多く求められ、ゴール前でシュートを決めるという本来の仕事に集中できなかったね。

    来季に向けては、早くも神戸が元スペイン代表で南アフリカW杯得点王のビジャの獲得を発表した。当然、イニエスタの負担を減らす狙いだろう。でも、いくらビジャといえどももう37歳。ピークは過ぎている。契約期間は1年間ともいわれ、どこまで継続して活躍できるかは未知数だ。

    ポドルスキに始まり、イニエスタ、ビジャと神戸の補強には夢があるけど、その一方でネームバリュー優先に傾きすぎているようにも感じる。そういう意味で神戸に本当に必要なのは、チームの戦術に合う有力な日本人選手の補強だと思う。今の神戸はイニエスタと周囲の日本人選手のレベルの差が大きすぎる。実際、イニエスタとポドルスキ以外、神戸の選手の名前を知らない、という人も多いんじゃないかな。

    先日、元日本代表のMF山口(C大阪)の獲得に動いているという報道が出たけど、そうした代表クラスの日本人選手を獲得し、チーム全体のレベルを底上げすることが重要。それも30歳を過ぎたベテランではなく、神戸の中心として長くプレーできる選手が欲しい。同じことは鳥栖にもいえるだろう。

    せっかくお金を使って大物外国人を獲得しているのだから、来季こそは彼らを輝かせるチームづくりに期待したいね。
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    12/13(木) 11:00 週刊プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-01077550-playboyz-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/05(水) 08:56:26.39 _USER9
    J1のヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表のFWルーカス・ポドルスキは古巣のケルンでキャリアを終えるという願望を持っているようだ。独紙『レヴィアシュポルト』が報じている。

    日本での日程を終え現在は母国ドイツに戻っているポドルスキは「12月はヨーロッパを旅行するなどして休養するつもりだ」と同紙のインタビューに応えた。

    33歳のポドルスキはヴィッセル神戸と2020年夏まで契約を結んでいる。「今季チームは10位だったが個人的にはとても満足している。体調も良いし怪我もないからね。足と頭の調子が良い限り全てをサッカーに捧げるよ」と今後も現役を続ける意欲を示した。

    将来について問われると「日本でプレーするかもしれないし、他の国に行くかもしれない」と話したうえで「ブンデスリーガ?興味を持ってくれるクラブがあるなら何が起こるかわからないね」と答えた。

    ケルンの下部組織で育ち2003年にプロとしてのキャリアを始めた古巣には未だ特別な思いを持っているポドルスキ。「コンタクトはない」と話す一方で「私がケルンでキャリアを終わらせたいという希望を持っている事はみんな知っている」と復帰する可能性について語った。

    12/5(水) 7:40 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00299904-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/05(水) 06:35:00.21 _USER9
    今季限りでチェルシーとの契約が満了するセスク・ファブレガスに中国からだけでなく、日本からもオファーが届いたと、4日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。同紙は、仲のいいイニエスタとビジャはヴィッセル神戸に入るよう勧めていると伝えた。

    一方で、31歳のセスクはまだ欧州でプレーしたいと考えており、Aマドリードやリヨンが移籍金ゼロになってからの獲得を狙っているという。

    すでにACミランは獲得を視野に幹部のレオナルド氏がセスクの代理人と会談。今冬の移籍ならチェルシーは1000万ユーロを要求し、選手側は年俸500万ユーロで2021年までの契約を望んでいるため、ここがネックとなるとみている。

    また、ミランが狙っていたクリステンセンは、チェルシーから放出不可能とされたという。
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    12/4(火) 20:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00410768-nksports-socc

    チェルシーで不遇のセスク、ミランが獲得狙うも年俸が問題か ガゼッタ紙は神戸からの打診伝える

    元スペイン代表FWダビド・ビジャの獲得を、1日のJ1リーグ最終節後に正式発表したヴィッセル神戸だが、さらなる大物補強に動いているようだ。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、チェルシーの元スペイン代表MFセスク・ファブレガスに「日本からオファーが来た」と伝え、そのクラブがバルセロナやスペイン代表で共闘したMFアンドレス・イニエスタとビジャのいる神戸であると報じている。

    2014年にチェルシーに加入したセスクは、14-15シーズンのプレミアリーグ優勝に貢献するなど主力としてプレーし続けてきたが、今季就任したマウリツィオ・サッリ監督の下で定位置を失い、リーグ第14節を終えた時点で途中出場がわずか3試合と不遇の時を過ごしている。

    今冬の移籍の噂が盛んに報じられるなか、欧州以外からも獲得に向けた関心が寄せられているようだ。「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は「日本からオファーが来た」と報道。「ファブレガスはチェルシーとの契約が切れるため、未来を決めようとしている。31歳のもとには特に中国から、エキゾチックでリッチなオファーがたくさん来ている。日本へ移籍する仮説も進んでいる。友人のイニエスタとダビド・ビジャが、ポドルスキもいるヴィッセル神戸に呼んでいる。このアイデアは魅力的だ」と、神戸からオファーがあったことを示唆している。

    もっとも、セスク自身は年齢的に欧州トップレベルでのプレー継続を希望しているようで、同紙も「本人はヨーロッパでプレーしたい」と紹介。アトレチコ・マドリードやリヨンが興味を示していることを伝えているが、現時点で今冬の獲得へ本腰を入れているのはイタリアの名門ACミランと見られている。ただ問題なのは金銭面で、セスク側は年俸500万ユーロ(約6億5000万円)の契約を2021年まで結ぶことを要求しているという。

    同紙の報道を見る限り、セスクが欧州を離れる可能性は低そうだ。しかし、潤沢な資金をもとに昨夏に元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、今夏にイニエスタ、そしてビジャと3人の大物を獲得した神戸が、ミランを上回る金額を提示し、“戦友”イニエスタとビジャのラブコールがあれば、日本行きへと傾く可能性はゼロではないだろう。

    来季に向けた神戸の“バルサ化計画”は、さらに進むのか。冬の移籍市場に向けた今後の動向が気になるところだ。

    12/4(火) 20:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00152115-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/04(火) 19:46:47.39 _USER9
    サッカー元スペイン代表FWダビド・ビジャ(36)がJ1・ヴィッセル神戸に加入するとツイッターで明かした。チーム側の正式発表を待つ段階だが、実現すればMFアンドレス・イニエスタ(34)、FWルーカス・ポドルスキ(33)に続く、3人目の「超大物」となる。

    ただ、ヴィッセルファン全員が素直に喜んでいるわけではなさそうだ。振り返れば、世界レベルの選手がそろえながら惨敗したチームは少なくない。

    ポドルスキ加入で9位、イニエスタ入っても10位

    ビジャは、スペイン代表として優勝した2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会では5ゴールをあげ得点王。08年の欧州選手権(ユーロ)でも優勝と4ゴールでの得点王を獲得しており、スペイン黄金時代の中心選手となった。クラブではスペインの名門バルセロナで、かつてイニエスタと「共演」。14年からは米国MLSのニューヨーク・シティでプレーし、今季は23試合14ゴールと得点力は健在である。

    ヴィッセル神戸は今季、世界的名手のイニエスタを獲得したことで、国内外で話題をさらった。17年に加入のポドルスキと合わせて、ビジャまで加われば前線の戦力はJ1でズバ抜ける。

    だが来季のJ1優勝を予想する人ばかりではなさそうだ。ツイッター上では、

    「それでも優勝出来ないのが神戸」「ビジャ取っても神戸が優勝できる気がしないのは俺だけか? 生え抜きが根を生やさないチームはどうかと...」「イニエスタとのホットラインはすごく観たいけど、それでも神戸が優勝出来るとは思えない不思議さ」などと冷めた意見も数多い。

    というのも、神戸のリーグ順位はポドルスキ加入の17年が9位、イニエスタが加わった18年は10位と、優勝争いに絡めていない。

    海外スター選手の加入は話題性こそあれ、それだけではチーム強化にとって限定的だ。記憶に新しいのは14~15年のセレッソ大阪。10年南アW杯得点王でMVPの元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが加入したうえ、元ドイツ代表のFWカカウも加わり、注目を集めた。だが14年はJ1でまさかの17位。優勝どころかJ2降格となってしまった。

    失点数はリーグワースト、「守備がザルなんだよ」

    潤沢な資金力による助っ人外国人の獲得が目立つのは中国のクラブだが、必ずしも強化に直結しているわけではない。上海申花は今季、元コロンビア代表のMFフレディ・グアリン、同MFジョバンニ・モレノ、パラグアイ代表FWロメロ、元ナイジェリア代表FWオバフェミ・マルティンスら強力攻撃陣を擁したが、終わってみれば7位。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権にも届かなかった。

    共通するのは、攻撃陣にビッグネームがそろうのに比べ、守備の選手の獲得があまり図られていない点といえる。神戸もDF陣に日本代表クラスはゼロ。単純に失点数でみれば今季リーグワースト6位の52失点。優勝した川崎フロンターレの27失点とは約2倍の開きがある。ツイッターでは、「ヴィッセル神戸はDFを強化しろよ 守備がザルなんだよ」「神戸はビジャも来るけど守備の方が大事なんじゃねえのか」といった声もあがっている。

    欧州主要リーグでも、スポンサーの資金力を背景に「多国籍軍」となっているクラブはある。英プレミアリーグのマンチェスター・シティや、仏リーグアンのパリ・サンジェルマンだ。ただし、いずれも今季は国内リーグで暫定1位。好成績なのは前線のタレントだけでなく、当然のようにボランチ、DFと世界的選手をバランスよく整えているからだと考えられる。

    神戸は今回、ビジャに限らずロシアW杯代表のボランチ山口蛍の獲得にも動いていると報じられた。攻撃陣にワールドクラスをそろえ、今後はいよいよ守備陣の強化にも本格的に取り組んでくる可能性はある。
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    2018年12月1日 18時34分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15677458/

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    1: Egg ★ 2018/12/04(火) 17:15:48.62 _USER9
    2018年のJリーグ最終節が行なわれた12月1日、ヴィッセル神戸は元スペイン代表FWのダビド・ビジャを獲得したことを電撃的に発表した。

    昨年3月にルーカス・ポドルスキ、そして今年5月にアンドレス・イニエスタを獲得していた神戸にとっては、これで3人目のワールドカップ優勝経験者をチームに加えたことになった。ビジャの本格始動は2019年シーズンからとなるが、その活躍への興味は尽きない。

    そんな神戸だが、すでに次なる大物助っ人に興味を示しているようだ。イタリア・メディア『Calciomercarto』によれば、スペイン代表MFのセスク・ファブレガスに白羽の矢を立てたという。このバルセロナ出身の司令塔は今シーズン、所属するチェルシーで出番に恵まれておらず(プレミアリーグでの出番はここまで48分間で、ほとんどカップ戦要員化)、契約満了を迎える来年6月を前に移籍が囁かれている。

    そして同メディアは、「神戸はすでにスペインのスターを2人獲得しているが、それだけでは不十分だと考えている。彼らは新たにセスクとの契約に動いている」と報じたのだ。

    セスク獲得が実現すれば、神戸には2010年の南アフリカ・ワールドカップ制覇を成し遂げた“無敵艦隊”を支えた3人が揃うことになるが、獲得を争うライバルは少なくない。中国クラブやアトレティコ・マドリー、リヨンなども狙っているとされるが、なかでも熱心に動いているミランとの争奪戦は熾烈を極めそうだ。

    イタリアの複数メディアが伝えたところでは、すでにミランは同選手サイドの移籍意志も確認済みとされ、チェルシー側にも1月の売却を迫っている段階にあると見られている。ミランは元アーセナルCEOであるイバン・ガジディス氏の代表取締役就任が内定。同氏はセスクとアーセナル在籍時に良好な関係を築いていただけに、交渉はよりポジティブに進んでいくとされている。

    一連の情報からすれば、セスクの神戸移籍の可能性は小さいようにも思えてくるが、決してノーチャンスではない模様。というのも、セスクはミランに移籍する場合には減俸を受け入れなければならないとされているからだ。事実、イタリア紙『Gazzetta Di Parma』は、「日本のチームはミランよりも高い給料を提供できる」と伝えている。

    また、11月29日のヨーロッパリーグのPAOK戦後にセスクは、「誰とも話していない」とコメントしており、交渉の余地は十二分にあるだろう。

    「もちろん、1月に(来シーズンに向けたプレ契約に)サインすることはできる。自分が望むチームとね。おそらく、そのことは多くのクラブを惹きつけるだろう。でも、いまのところ、僕に言える限りでは、シーズンが終わるまでここに残るはずだよ」

    現在31歳となりキャリアの過渡期を迎えているセスクだが、今後もトップレベルでのプレーを望んでいると伝えられている。そのことを踏まえれば、ミラン移籍という道を最優先に考えそうではあるが、かつての戦友であるイニエスタとビジャから共闘を持ちかけられれば心が動かないとも限らない。

    今後の展開に注目が集まる。
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    12/4(火) 16:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00051083-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/02(日) 15:24:53.53 _USER9
    加入決定ビジャとの1枚をSNS公開でファン大興奮「ゲームの世界ではないよな?」
     
    サッカーJ1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタと元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがそろってインスタグラムを更新。電撃来日で神戸加入が発表された元スペイン代表FWダビド・ビジャとの“最速2ショット”を公開し、海外ファンも「時代は日本なのか?」「レアルより強いのでは?」「ゲームの世界ではないよな?」と大興奮の声が殺到している。

    神戸の世界的助っ人に新たなピースが加わる。イニエスタとポドルスキが早くも共演を果たしていた。インスタグラムでなんとも豪華な写真を公開している。イニエスタは鉄板料理の通路に黒のTシャツにジーンズのラフな姿で立ち、隣の男と肩を組んで立っている。それこそがビジャだった。かつてスペイン代表でワールドカップ(W杯)制覇を共にした盟友との共闘が決定。互いに指をさして笑みを並べている。早くも旧交を温めていたようだ。

    ポドルスキはビジャが視察に訪れ、会見を行った本拠地でユニホーム姿のまま、ビジャと肩を組み、互いにサムアップを決めている。来季から前線でコンビを組むことになる2人はもうすっかり打ち解けている。神戸で実現する世界一トリオ。目の当たりにした海外ファンも興奮している。

    90万大反響「絶対に日本に試合を観に行こう」
     
    合わせて90万件に迫る「いいね!」が殺到。コメント欄ではイニエスタに対し、「スペインのレジェンドが日本に集結」「日本のサッカーはチェックしなければならない」「時代は日本なのか?」「再びこのコンビを見られるなんて感動だ」「レアルよりも強いのでは?」。ポドルスキに対し、「スペインとドイツの猛者が手を組んだ」「CLに出られる」「絶対に日本に試合を観に行こう」「3人のW杯王者が集結。夢が実現した!」「ゲームの世界ではないよな?」との声が相次いでいた。

    投稿ではイニエスタが「ようこそビジャ! 君と再びプレーできることを幸せに思う」と呼びかければ、ポドルスキも「我々のチームへようこそビジャ! 完璧な契約だ。2019年をお楽しみに!」と歓迎をつづった。イニエスタのパスから前線のポドルスキ、ビジャの崩しで得点を奪う。そんな夢みたいなシーンがJリーグのピッチで見られることになる。

    12/2(日) 9:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00045243-theanswer-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/01(土) 19:01:56.45 _USER9
    ヴィッセル神戸は1日、ノエビアスタジアム神戸で記者会見を行い、ニューヨーク・シティの元スペイン代表FWダビド・ビジャ(36)が加入することを正式発表した。ビジャは同日、自身のツイッター(@Guaje7Villa)で神戸加入を“フライング”発表。同スタジアムで開催されたJ1第34節・仙台戦に来場し、ハーフタイム中にはサポーターに挨拶を行っていた。

    オーナーの三木谷浩史氏とともに会見場に現れたビジャは、会見の前に契約書にサインし、それを手に記念撮影を実施。会見では冒頭で神戸移籍の決め手に関して「自分のキャリアの中で何度もチームの変更をしていく中で、いつも決断に際してそのチームが示してくれている興味だったり、温かく歓迎してくれるかというところを大事なポイントとして今まで見てきました。

    このヴィッセル神戸に移籍する決断の中でも、三木谷会長をはじめスタッフの皆さんから見ることができましたし、本当に温かく歓迎してくれたことに感謝を述べたいと思います」と話した。

    続けて「このチームにいれることにとても喜んでいます。私としては今までのキャリアでずっとやってきたように、自分の最大限を尽くしてこのクラブを高みに持っていくために頑張りたいと思います」と抱負を語り、「今日チームの試合を見させていただきましたが、すでにチームがやっている高いレベルのプレーに自分がさらに貢献をして、来シーズンに良い形で入っていくことができればなと思っています」と意気込んだ。

    また、三木谷氏はビジャを獲得した理由について「今までの素晴らしい経験、そしてインテリジェンス。また、我々がやっているサッカースタイルに対する理解というものも共通して持てるということで、ヴィッセル神戸は今、新しいスタイルを追求していますので、監督ともよく相談をさせていただきまして、この我々に最も合うストライカーということでビジャ選手の名前が挙がりました」と説明。

    FWルーカス・ポドルスキ、MFアンドレス・イニエスタに続く新たなビッグネーム獲得を実現させ、来季に向けて「今年築き上げてきたスタイルに磨きをかけて、強いだけじゃなく、お客さんを魅了するサッカーを追求していきたい」と誓った。

    以下、クラブ発表プロフィール

    ●FWダビド・ビジャ
    (David Villa)
    ■生年月日
    1981年12月3日(36歳)
    ■身長/体重
    174cm/68kg
    ■国籍
    スペイン
    ■経歴
    スポルティング・ヒホン-サラゴサ-バレンシア-バルセロナ-アトレティコ・マドリー-ニューヨーク・シティ(アメリカ)
    ■代表歴
    2002-2003:U-21 スペイン代表
    2005-2014、2017:スペイン代表
    ※スペイン代表通算98試合出場59得点
    ■主な表彰
    2008 UEFA 欧州選手権 得点王
    2009 FIFAコンフェデレーションズカップ ブロンズブーツ賞
    2010 FIFA ワールドカップ南アフリカ 得点王
    2010 FIFA ワールドカップ南アフリカ シルバーブーツ賞
    2010 FIFA ワールドカップ南アフリカ ブロンズボール賞
    2010 FIFA ワールドカップ南アフリカ ベストイレブン
    2016 MLS 年間最優秀選手賞受賞
    2016 MLS ベストイレブン
    2017 MLS ベストイレブン
    2017 MLS 年間ベストプレーヤーESPY賞
    ■タイトル
    【クラブチーム】
    UEFAチャンピオンズリーグ:1回(バルセロナ)
    UEFAスーパーカップ:1回(バルセロナ)
    FIFAクラブワールドカップ:1回(バルセロナ)
    コパ・デル・レイ:3回(レアル・サラゴサ、バレンシア、バルセロナ)
    スーペル・コパ・デ・エスパーニャ:3回(レアル・サラゴサ、バルセロナ×2)
    リーガ・エスパニョーラ:3回(バルセロナ×2、アトレティコ・マドリー)
    【代表】
    FIFAワールドカップ:1回
    UEFA欧州選手権:1回
    2018-12-01_20h08_05
    12/1(土) 18:55配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-07333632-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/01(土) 06:49:37.74 _USER9
    積極補強に動く神戸がC大阪MF山口蛍(28)と元鹿島のMFカイオ(24=UAEアルアイン)の獲得に動いていることも判明した。

    2度のW杯に出場した山口獲得に向けては移籍金2億円を用意。

    UAEで17~18年シーズンのリーグ優勝に貢献したカイオは同600万ユーロ(約7億7390万円)と高額だが、

    ブラジルの代理人を通じて接触を図っているという。

    12/1(土) 6:20配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000064-spnannex-socc

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