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    タグ:ヴィッセル神戸

    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/14(木) 12:34:22.27
    J1神戸、D・シルバ獲得へ交渉中とスペイン報道 イニエスタと来季“夢のタッグ”結成か

    今季限りでのマンC退団を表明している司令塔 札幌が獲得に動くとの報道も…

    マンチェスター・シティの元スペイン代表MFダビド・シルバが、J1ヴィッセル神戸加入に向けて交渉を行っているとスペインメディア「El Chiringuito」が報じている。同胞のMFアンドレス・イニエスタとFWダビド・ビジャ、MFセルジ・サンペールに続く大物スペイン人プレーヤー加入の可能性が浮上した。

    2010年からマンチェスター・シティでプレーしてきたシルバだが、契約満了となる今季終了後に退団することを今年6月に発表していた。すでにJ1の北海道コンサドーレ札幌が獲得に乗り出したともレポートされていたが、最新のレポートによれば、近年大型補強を進めている神戸がシルバ獲りに向けた交渉を行っていると、スペインメディアが報じた。

    この報道にイングランドメディアも反応。英紙「デイリー・メール」は「マンチェスター・シティと契約満了になるダビド・シルバが日本のヴィッセル神戸移籍に向けて交渉している」との見出しで報じ、「シティのプレーメーカーは日本のクラブに加入し、アンドレス・イニエスタとダビド・ビジャの足跡を辿る可能性がある」と伝えた。

    神戸はここ数年、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを皮切りにイニエスタ、ビジャ、ベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン、元バルサのMFセルジ・サンペール、元日本代表DF酒井高徳など海外クラブから大型補強を敢行。ポドルスキは今季限りで退団の噂があり、ビジャも現役引退を発表したばかりだが、新たな助っ人としてシルバに熱視線を送っているようだ。イニエスタとシルバという夢のタッグ結成にも期待が懸かる。

    イニエスタやビジャとともに欧州選手権、ワールドカップでの優勝経験を持つシルバ。33歳の司令塔がJリーグでプレーする姿を見ることはできるのだろうか。

    Football ZONE web編集部 11/14(木) 11:35配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00228867-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/13(水) 14:07:51.94
    サッカーJ1神戸は13日、元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)が今季限りで現役を引退すると発表した。同日、神戸市内で記者会見を行った。

    ビジャは2001年にスペイン2部のスポルティング・ヒホンでプロデビューし、同1部のバルセロナやアトレチコ・マドリードなどを経て、今季米メジャーリーグサッカーのニューヨーク・シティーから神戸に加入した。ゴール前での得点嗅覚に優れ、高い決定力でスペイン代表として10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で5点を挙げ得点王に輝いた。スペイン代表最多の通算59得点を記録している。

    神戸がバルセロナのようなパスサッカーを模した「バルセロナ化」を掲げる中、昨夏に加入した元スペイン代表のMFアンドレス・イニエスタ(35)とともにプロジェクトの中核を担った。度重なる故障がありながらも、J1では第31節を終えて26試合に出場し5位タイの12得点を稼ぎ出していた。【丹下友紀子】
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000034-mai-socc

    記者会見
    https://www.youtube.com/watch?v=X5QYeIgjqUo&feature=youtu.be


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    1: 久太郎 ★ 2019/11/13(水) 10:14:51.06
    ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表FWダビド・ビジャが、アメリカで新クラブのオーナーとなる。アメリカのリーグ機構『ユナイテッドサッカーリーグ(USL)』は12日、ビジャらがオーナーを務める新クラブ『クイーンズボロFC』が同リーグへの加盟許可を得たことを発表した。

    ニューヨーク市のクイーンズ区を拠点とするクイーンズボロFCは、2021年からアメリカ2部相当のUSLプロフェッショナルリーグに参入することが決まった。新クラブは、同区内にあるニューヨーク市立大学ヨーク校の新スタジアムを本拠地とする予定で、MLB(メジャーリーグ・ベースボール)のニューヨーク・メッツのホーム球場でもある『シティ・フィールド』でもいくつかのホームゲームを行うようだ。

    2015~2018シーズンにMLS(メジャーリーグ・サッカー)のニューヨーク・シティでプレーしていたビジャは、ニューヨークの資産運用会社『クレイン・シェア』のジョナサン・クレインCEO(最高経営責任者)とともにオーナーを務めるという。

    ビジャは同サイトを通じて、「僕は4年間、ニューヨークに住んでプレーした。クイーンズは特別な場所だ。ここの文化や食、人々や彼らの人生への情熱、そしてもちろんサッカーが大好きだ。世界でこのような場所は他にない。クイーンズでフットボールクラブを設立するのは夢だ。これ以上の場所はないだろう」とコメントした。

    現在37歳のビジャは、バレンシア、バルセロナ、アトレティコ・マドリードなどで数多くのタイトルを獲得し、2010年にはスペイン代表の一員として南アフリカ・ワールドカップの優勝に貢献。ニューヨーク・シティで4シーズン過ごした後、2019シーズンから神戸でプレーしている。

    なお、アメリカでは元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏が、2020年からMLSに参入するインテル・マイアミの共同オーナーを務めており、USLでは元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバ氏がフェニックス・ライジングの共同オーナーを務めている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00997706-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/11/08(金) 13:53:28.83
    ヴィッセル神戸率いるドイツ人指揮官のトルステン・フィンク監督は、母国メディア『t-online.de』のインタビューに応じ、そのなかでJリーグのレベルを高く評価。アジアに向かう欧州の選手などについても話している。

    今年6月に神戸指揮官に就任した現在52歳のフィンク監督は、第15節FC東京戦(1-0)から現在まで神戸でのリーグ戦における成績は7勝3分け6敗。就任当時は13位に位置していたチームは一時は9位に浮上したが、第30節消化時点は勝ち点38の10位となっている。

    フィンク監督はそんな現状について、「最初から今年は残留を目指すことになると決まっていたし、今は来シーズンに向けての準備も進めているところだ」と言及。また、「今年はもう一つの目標を残している。天皇杯の優勝だ。準決勝に勝ち上がっているので、期待は大きい」と明かすと、「それによってアジアのチャンピオンズリーグへの出場権を得られる」とも指摘し、「もちろん1部には必ず残りたいし、今年は1桁の最終順位を手にしたいと考えている。来年の目標はトップ3だ」と今後に向けた意気込みを語っている。

    来日してから約5カ月間の同監督はJリーグのレベルに関しては次のような印象を受けている。

    「試合展開はとてもスピーディーだ。選手は戦術面、技術面において非常に良い教育を受けている。最初は余裕で一緒になってプレーできると思うかもしれないが、そんなことはない。各チームは攻撃的で前方へとプレーし、どのチームでも相手が何処だろうと勝つ可能性があるので最高に楽しい。最近、下から2番目のサガン鳥栖というチームが首位のFC東京に2-1で勝っている。非常に均等で、それはリーグ全体のレベルが本当に高いことを証明する」

    一方、スター選手の獲得について以前、「ここでリラックスしながらお金を稼ぎたいと思っている選手を求めていない」といった考えを述べた同監督だが、今回のインタビューでは金銭目的で日本に移籍する選手とそうではない選手を見分ける必要性にも触れた。

    「これはアジアサッカーが直面する根本的な問題だ。(現ボルシア・ドルトムントの)アクセル・ヴィツェルも当時、競技面の成長のために中国に行ったわけではないだろう。彼はそれに気が付いたけれどね。もちろん、特に現役キャリアがそろそろ終わるという選手たちに関しては、金銭の状況を考慮して、それと引き換えにより低い生活水準を我慢するのは間違っているわけではない。だが、日本は別。生活水準がとても高く、競技面でもたくさん成し遂げられるものが存在する」

    ドイツ人指揮官は「それでもいつも代理人たちからメッセージを受けて『こういう選手がいるが…』と話しかけられている」と代理人からの売り込みを受けていることを示唆。「だが、年齢は高くても、まだ上を目指していて、新しい挑戦に興味を持つ選手たちも十分いる。我々が求めているのはそういった選手たちだよ」と今後のスター選手を獲得する際の留意点を挙げた。

    元スペイン代表MFのアンドレス・イニエスタやFWダビド・ビジャ、元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキや現役ベルギー代表DFのトーマス・フェルマーレンらが所属する神戸。フィンク監督が来シーズンにあたって掲げる「トップ3」の目標を達成するにあたって、クラブは今後どのようにチーム作りに取り組むのか、注目が集まる。

    ちなみに家族がドイツに住むフィンク監督だが、「妻も子供を連れてここに引っ越したがっているけど、我々はこれに関して慎重でいなければね。監督としてはどのくらいの時間を一つの場所に過ごすのか分からないのでね(笑)」としばらくは単身赴任生活が続く模様。「子供たちももう4回も引っ越しているので、『取りあえずドイツに残って欲しい』と話している。もう少し待って、1月にはここでの状況を見てもう一度考えたい」とこの先家族とともの神戸生活を送る可能性を示唆した。

    11/8(金) 12:15配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00010012-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/02(土) 14:32:56.35
    「物事は順調」と充実した日々を語る
    Jリーグに電撃参戦した元スペイン代表MFのアンドレス・イニエスタが、母国を離れた理由を告白した。

    昨年5月に神戸への驚きの移籍を決めたスペイン・サッカー界のレジェンドは、卓越したテクニックとパスセンス、そして世界を舞台に培ってきた戦術眼を武器に日本のファンを魅了している。

    そのイニエスタが、現地時間11月1日のスペイン紙『Marca』のインタビューで、「この1年間で少しずつフィットしてきたよ。この大きな変化(神戸への移籍)は多くのことが課題になっていったけど、もう解決した」と神戸に移籍してからの日々を次のように明かした。

    「僕らは今、ここで幸せに過ごしていて、物事は順調だ。バルセロナにいた時とやっていることは大きく変わらないさ。午前中にトレーニングして、クラブハウスや自宅で食事をとるんだ。子どもたちは午前中に学校に行って、午後に家に帰って家族で団らんしている。落ち着いていて、とてもスポーティーな生活ができているんだ」

    バルサとの契約満了後、フリーとなったイニエスタの去就は、大きな話題を呼び、中国やアメリカなども新天地の候補に挙げられた。そのなかで、なぜ日本を選択したのか? 

    「バルサでプレーを続けないと公表した時、たしかに僕には多くのクラブからオファーがあった。ヨーロッパのクラブや中国、アメリカ、さらにボカ(アルゼンチンのクラブ)からもあったね。でも、僕は初めからヨーロッパでは続けないと決めていた。

    そのなかで、日本からの誘いに最も惹かれたんだ。彼らは良いエネルギーを僕に伝えてくれたから、僕はそれを選ぶことにした。今、その決断は正しかったと言えるよ。数ある誘いの中でも、日本は常にとても率直だったんだ」

    神戸からの熱烈な誘いに心を揺らされ、挑戦を決断したというイニエスタ。35歳となった名手は、2021年6月までとなっている現行契約以降の契約延長の可能性については、「僕は今を楽しんでいて、興奮している。それが重要なんだ。時間が教えてくれる」と明言は避けている。

    今も衰えないその芸術的なプレーを、日本でいつまで見られるのだろうか……。

    11/2(土) 13:55配信
    2019-11-02_20h07_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191102-00066143-sdigestw-socc

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    2019-11-02_15h39_12
    14: 名無しさん@恐縮です 2019/11/02(土) 15:00:19.23
    飯倉面白すぎたw


    イニエスタに怒られる

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    2019-11-02_15h26_16
    1: 久太郎 ★ 2019/11/02(土) 14:55:52.65
    神戸 2-0 仙台
    [得点者]
    16'小川 慶治朗(神戸)
    69'小川 慶治朗(神戸)

    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:18,975人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110206/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/01(金) 18:45:54.40
    J1神戸の元スペイン代表、MFアンドレス・イニエスタが現所属チームとの契約全うはもちろん、その先のプレー続行の青写真を描いている。1日スペインのマルカ紙とのインタビューで話した。

    2021年までの神戸との契約の延長について問われたイニエスタは「先のことは分からない。現状で意欲と気持ちの高まりがあり、それが一番大事なこと。練習と試合でのプレーを楽しんでいる。時間の経過を経た上でどうなるか見て行くが、できることならその契約終了時にもう少し延長できるかどうかを見ていけたらと思う」と話した。

    また将来的に監督になりたいという希望があるというが、まだ漠然としたものだとしている。「それほど(可能性を)見ていない。できることなら監督になりたいとは思うが、それは誰もが思っているような程度。今のところ僕の頭にはプレーし、気持ちの高まりと意欲が維持されるように努める。その先のことは見てのお楽しみだけど、何かやれるかもしれないと思っている」とイニエスタ。

    しばらくは選手としての時間を楽しんだ上で焦ることなく取り組むことになるだろうとしている。

    11/1(金) 18:01配信 デイリースポーツ
    2019-11-01_19h00_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00000114-dal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/10/19(土) 14:58:31.91
    神戸 1-3 FC東京
    [得点者]
    06'髙萩 洋次郎    (FC東京)
    10'アルトゥール シルバ(FC東京)
    34'橋本 拳人     (FC東京)
    66'ジョアン オマリ  (神戸)

    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:20,413人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/101907/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: Egg ★ 2019/10/13(日) 22:21:37.23
    元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、今季限りでヴィッセル神戸を退団することになるようだ。ドイツ紙『ビルト・アム・ゾンターク』のインタビューで語った。

    2017年夏にガラタサライから2年半契約で神戸に渡り、2020年1月31日までの契約を結んでいるポドルスキ。今年6月に耳の手術を受け、長期離脱を強いられていたが、先月18日に行われた天皇杯川崎フロンターレ戦に途中出場を果たして戦列に復帰。徐々にコンディションを戻していたところだ。

    だが、現在34歳のポドルスキは、クラブと契約延長する可能性は低いと考えているようだ。『ビルト・アム・ゾンターク』で「クラブの責任者から今のところ話しかけられていない。なので、おそらく僕の日本での時間は年末に終わるだろう」と、今季限りでの退団が濃厚と話している。

    なお同選手は、「もうほかの方面に目を向け、自分の状況を整理しつつ色々と考えている」とすでに移籍先を模索している様子。度々噂されてきた古巣ケルンへの復帰に関しては否定はしないものの、「両者がそれを望まなければいけない。残念ながらこれまでそういう流れはなかった」と、ケルン側は必ずしもかつての英雄を連れ戻す動きはないと示唆した。

    神戸では今年4月までキャプテンを務めたポドルスキ。ここまで公式戦53試合に出場し、14ゴール10アシストを記録している。来年の東京オリンピックへ向け、ドイツ代表のオーバーエイジ枠での出場に意欲を示していたが、一旦Jリーグを離れて来夏に再び来日することになるのだろうか。

    10/13(日) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010029-goal-socc
    no title

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