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    タグ:ヴィッセル神戸

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/08(水) 07:31:31.06 ID:CAP_USER9.net
    今季Jリーグの目玉選手、ルーカス・ポドルスキ(32)を擁するヴィッセル神戸がなにやらキナ臭い。

    ポドルスキは元ドイツ代表FWで背番号10を背負った世界的ストライカー。シーズン途中の7月から神戸でプレーしている。

    「2年半契約で年俸6億円。これは基本給で、出来高を含めると9億円近くに達し、更に住居などさまざまな手当、所属していたトルコチームへの補償金等を含めると、チームは彼に総額30億円ほど費やしてます」

    とスポーツ紙サッカー担当記者が語る。

    7月29日のデビュー戦でいきなり2発のゴールを決めたポドルスキ。もっとも、その後のチームは勝ったり負けたりで、低迷から脱したとは言い難い。

    「そのせいか、ピッチ上や場外で彼がイライラするシーンをよく見ますね。ゴール前でパスをよこさないチームメイトに怒鳴り声をあげたり、審判を批判したり、Jの規則で通ることが義務付けられている取材エリアを通らなかったり……」

    10月21日の試合では、プレーが止まった時にボールを蹴り上げてイエローカード。
    ちなみにこの日も取材は受けなかった。

    「そんな彼に、チームは腫れ物に触るかのように接しています。“試合後はチームバスでなくタクシー帰宅可”といった特別扱いは言うに及ばず、8月のネルシーニョ監督解雇も、“ポドルスキがやりやすいように、ブラジル色を一掃した”と囁かれています。今はヘッドコーチが監督代行として指揮を執っていますが、来季監督は欧州リーグで人材を物色中。最終的にはポドルスキのお墨付きを得て決めることになりそうです」

    桁違いの投資に気苦労もひとしおのようで。

    「週刊新潮」2017年11月9日神帰月増大号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00532404-shincho-socc
    11/8(水) 5:58配信




    ポドルスキ・チャント
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    1:Egg ★ :2017/10/30(月) 18:32:33.86 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、もう一度古巣ケルンでプレーするという願望を抱いているようだ。だがその一方で、ドイツ紙『ヴェルト』のインタビューでは神戸で現行契約を延長する可能性も示唆している。

    今夏にガラタサライから神戸に向かったポドルスキは、かつてブレイクを果たしたケルンのブンデスリーガ最下位に沈む姿に心を痛めている。「もちろん何も感じないわけではない。僕は良いときも悪いときもファンなので」と切り出す同選手だが、古巣が蘇ることを信じているようだ。

    「ケルンには冬までできるだけの勝ち点を獲得して、移籍市場で有意義な行動を取るように臨んでほしい。だが、これに関して忘れていけないことがある。このクラブが象徴する感情のことだよ。ヨーロッパリーグ、アーセナル戦の映像を見たとき、ケルンの人間としてとても誇り高かった。2万人のファンがロンドンで最高な雰囲気を作っていたことはファンタスティック。これこそ僕が愛するフットボールだよ」

    ケルンのほか、バイエルン・ミュンヘンやアーセナル、インテルでプレーしてきたポドルスキ。過去にも何度か最終的には自身の原点に戻る希望を口にしていたが、今回のインタビューでもそれについて触れている。

    「ケルンのためにもう一度プレーしたいことは否定したことはない。それについての話を避けることはないよ。でも自分を売り込むようなことはしないけどね。ただケルンは僕のクラブであり、僕にとって大きな意味を持っているんだ。もう一度、雄山羊(ケルンのシンボル)が付いたユニフォームを着ることができれば、とても誇りに思うだろう」

    だが、ケルンへの帰還については具体的には考えていないという。「家族と一緒にいることは僕にとって大切なこと」と語るポドルスキは、日本での生活について「日本人はとてもフレンドリーだし、受け入れてくれている。本当に居心地が良いし、安全であることも大きい」と話し、次のように続けた。

    「もちろん僕たち家族は故郷を恋しく思うこともある。故郷はやはり故郷なのでね。だけど、明日にも荷物をまとめてここを離れたく思うことなんてない。むしろその逆だよ。僕たちはここでの生活をとても楽しんでおり、高く評価しているんだ」

    「契約はまだ2年間ほど残している。クラブは数年以内に1つのトロフィーを獲得する目標を掲げた。今はまだ(チームとして)それに十分な力を備えていないが、これからその方向に進めるかもしれない。その後(2年後)は何が起きるのか分からない。契約を延長することも考えられるし、新たな冒険を求める可能性もある」

    10/30(月) 17:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00010005-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★ :2017/10/30(月) 18:04:36.79 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1第31節は29日、神戸が甲府戦(山梨中銀)に3-2で逆転勝ち。猛威を振るった台風22号の影響で大雨が降り、ピッチに水たまりができる中、元日本代表FWハーフナー・マイクが、頭なら関係ないとばかりに豪快ヘッドで2得点。

    “台風のお手本”ともいうべきシーンをJリーグ公式Youtubeチャンネルが紹介し、ファンに日本代表復帰の声も上がっている。

    雨がピッチを叩き続けていた。所々に水たまり。でも、頭を使ってしまえば関係ない。ハーフナーが195センチの長身で、豪雨の中を舞った。

    0-1で迎えた前半33分。右サイドを突破したFW渡辺からクロスが上がった。ゴール前に構えていた頭一つ大きい男がハーフナーだった。相手DFのチェックを受けながら、ゴール前中央で頭で合わせた。反対の左サイド目がけて放ったシュートに相手GKは反応せきず。ゴールネットを揺らしてみせた。

    一瞬にして熱狂に包まれるゴール裏の神戸サポーター。激しく雨が打ち付ける中、びしょ濡れになりながら、実に6年ぶりのJリーグで得点となる同点弾を決めたハーフナーは、イレブンに次々と祝福された。さらに、2-2で迎えた後半41分にはMF小川の右クロスから再び高い打点でヘディング。この日2発で逆転勝ちに大きく貢献してみせた。

    Jリーグ公式Youtubeチャンネルも豪快弾を紹介。台風22号の接近で前半は豪雨が降り注いでおり、映像を見るとハーフナーが1点目を決めたシーンでもエリア内は明らかに水が浮いていた。試合中はボールが転がらず、苦しむ場面も。しかし、グラウンダーではなく浮き球のクロスなら全く関係ない。195センチの長身はお手本とも言うべきヘディングで躍動した。

    圧巻の2得点にファンから代表復帰の声も上がっていた。7月にオランダ・デンハーグから復帰後はなかなか出場機会を得られず、苦しんできたハーフナー。豪雨の中で輝きを示し、復活への第一歩を記した。

    【動画】雨なら頭を使え!? すぐ後ろには水たまりも…Jリーグ公式Youtubeチャンネルが紹介したハーフナーの“台風のお手本”弾の瞬間



    10/30(月) 13:26配信 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00010003-theanswer-socc

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    GettyImages-810664866-800x556

    944:U-名無しさん :2017/10/27(金) 11:21:28.82 ID:/7bvIQ4n0.net
    ポルディ皮肉ってるな
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    1:Egg ★ :2017/10/16(月) 21:13:57.28 ID:CAP_USER9.net
    眠気を誘う凡戦だった。そう書いたら、90分間走り抜いた両チームの選手に対して失礼だろうか。

    それでも、浦和レッズとヴィッセル神戸の一戦は、お世辞にも「面白かった」と満足できる戦いではなかったことだけは主張しておこう。

    エクスキューズはある。浦和はすでにリーグ優勝の可能性が潰(つい)えており、来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権確保も厳しくなっている。しかも、4日後には上海上港をホームに迎えるACL準決勝の大一番を控えているのだ。「選手たちが次の試合(ACL)に向けて力を温存したということはなかったと思っている」と堀孝史監督は否定したが、何もかかっていないリーグ戦に対するモチベーションを見出しにくかったのは確かだろう。

    一方の神戸も、優勝争いにも、残留争いにも絡んでおらず、「何もかかっていない」試合であったのは同じだ。「消化試合だった」とは言わないものの、シーズン終盤に見られる中位同士の一戦にありがちな戦いだった。

    両チームには共通項がある。補強により戦力を増して今季に臨み、優勝候補に挙げられながら、成績不振でシーズン途中に監督を交代。しかも、いずれもコーチからの昇格人事で、あくまで“暫定“の色合いはぬぐえない。新たなスタイルの構築へ向けて試行錯誤の段階ながら、新監督を招聘することが濃厚な来季に向けては、継続性を望めない。それでも、浦和にはアジア制覇という明確な目標があるものの、神戸にはそうした目的が存在しない。その意味で、よりモチベーションを見出しにくい状況にあったのは、神戸のほうだっただろう。

    ところが面白いことに、ここ最近の神戸は好転の気配を示している。直近の4試合では3勝1分。しかも、うち3試合は無失点と、安定感抜群の戦いを見せているのだ。

    そこには、ネルシーニョ監督の後を受け、第23節から指揮を執る吉田孝行監督の功績が大きい。

    初陣となった横浜F・マリノス戦、続くジュビロ磐田戦では勝利を得られなかったが、第25節のガンバ大阪戦で初勝利を掴むと、北海道コンサドーレ札幌も撃破。攻撃力を誇る川崎フロンターレには勝ち切れなかったもののスコアレスドローを演じ、アルビレックス新潟には快勝を収めている。

    現役時代はストライカーとしてならした吉田監督だが、再建のポイントは守備にあるようだ。プレスとブロックのバランスを保ち、相手に隙を与えない戦いを実践。一方で攻撃も縦一本にはならず、つなげるときはしっかりとボールを大事にする。この浦和戦でも、神戸のそうしたよさはしっかりと打ち出されていた。

    吉田監督がもうひとつ、チームに求めているのは「裏抜け」だ。その要求に答えたのが、FW小川慶治朗だった。開始4分、GKキム・スンギュのロングフィード1本に抜け出すと、西川周作との1対1を制して見事に先制ゴールを奪っている。

    「常に裏を狙えという指示は出ているし、そこは自分の特徴だと思うので、そういうところを出せたゴールだったと思います」

    本人も胸を張る、電光石火の一撃だった。

    つづく
    no title
    10/16(月) 8:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171016-00010002-sportiva-socc&pos=4
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    1:Egg ★ :2017/10/14(土) 21:04:53.30 ID:CAP_USER9.net
    ■浦和レッズ 1-1 ヴィッセル神戸[埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/101420/live/#live

    [神]小川慶治朗(4分)
    [浦]矢島慎也(18分)


    14日、埼玉スタジアムで開催されたJ1第29節、浦和レッズ対ヴィッセル神戸の一戦は、1-1で引き分けに終わった。

    試合は開始早々に動いた。神戸は前半4分、GKキム・スンギュがロングパスを送ると、裏に走り込んだFW小川慶治朗がDF宇賀神友弥に競り勝ち、PA左から左足で流し込み、先制点。埼スタに駆け付けた浦和サポーターを黙らせた。

    1点ビハインドの浦和は前半18分、右サイドからDF森脇良太が鋭いクロスを上げ、FW興梠慎三がトラップから右足ボレーもGKキム・スンギュに止められてしまう。それでも19分、右サイド深くからMF柏木陽介が右足でクロスを入れると、相手のクリアボールを宇賀神が左足シュート。ゴール前のMF矢島慎也が右足でコースを変えてゴール左隅に流し込み、試合を振り出しに戻した。

    FWルーカス・ポドルスキが中盤に降りてきて攻撃の組み立てに絡む神戸は、右サイドを中心に攻め込んだ。前半38分、DF藤谷壮が縦に仕掛けてクロスを供給すると、小川が胸トラップから右足を振り抜く。だが、惜しくも枠に飛ばすことができず、前半を1-1で終えた。

    浦和は後半開始から宇賀神を下げてDF平川忠亮を入れる。12分、矢島がPA右脇からクロスを送ると、セットプレーで残っていたDFマウリシオが右足ボレーを放つが、GKの正面に飛んでしまう。18分には、柏木のパスを敵陣中央あたりで受けたマウリシオが右足ミドルを放つ。無回転気味のシュートが枠を捉えたが、GKキム・スンギュに弾き出された。

    押し込まれる展開が続く神戸は後半19分、MF大森晃太郎を下げてFW田中順也を投入する。一方、浦和は37分、サイドチェンジから右サイドでボールを受けた森脇のクロスを興梠がヘディングシュート。これはGKキム・スンギュに防がれたが、互いに勝ち越しの1点を貪欲に狙いに行った。

    浦和は後半アディショナルタイム1分に絶好のチャンスが訪れたが、興梠のシュートはGKキム・スンギュの正面。試合はそのまま1-1で引き分けに終わり、浦和が18日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦・上海上港戦(中国)に弾みをつけることはできなかった。
    2017-10-14_21h25_09
    ゲキサカ10/14(土) 21:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-01645129-gekisaka-socc

    ・順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    ・DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ・DAZN for DOCOM
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★ :2017/10/06(金) 05:52:07.17 ID:CAP_USER9.net
    浦和が今季限りで契約を満了するMF柏木陽介(29)に対し契約延長をオファーする方針であることが5日、分かった。クラブ幹部は「来季も中心選手として不可欠な存在と考えている」と明かした。

    今季は21戦5得点。8月に堀監督の就任後、柏木の出場した公式戦は5勝2分けと無敗。絶対的な司令塔として輝きを放っている。

    柏木には既に神戸が来季の獲得を正式オファーしたことが5日までに判明。

    クラブ内部が混乱し、不信感を抱く主力選手の退団もささやかれる神戸は来季に向け、有力選手を乱獲する動きを見せており、元日本代表で神戸出身の柏木も標的となった。浦和としては昨季から背番号10を背負うエースを全力でプロテクトする。

    10/6(金) 5:45配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000076-spnannex-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/05(木) 06:24:15.55 ID:CAP_USER9.net
    神戸のDF岩波拓也(23)とFW小川慶治朗(25)が今季限りで退団する可能性が4日、急浮上した。複数の関係者によると、今年8月に指揮官やクラブ幹部らを解任したことから内部で問題発生。

    現在は強化部門トップが事実上、不在で、選手らの不信感が高まっているという。来季に向けた話し合いなどは一向に進んでおらず、生え抜きの主力ですら流出する可能性が出てきた。

    9月をリーグ無敗で乗り切るなど徐々に盛り返してきた神戸に、水面下で新たな問題が発生していた。複数の関係者によると、育成組織から育ってきた岩波と小川の2人が今季限りで退団する可能性が浮上。その原因は指揮官らの解任に伴うクラブ内部での騒動だという。

    今年8月、クラブ側はネルシーニョ監督を成績不振により解任。さらに田中健一社長や安本卓史事業本部長、安達亮強化本部長も現職を解かれた。ただ、関係者によれば、安達氏とクラブ側は解任に伴う違約金を巡って決裂。現時点でも違約金が支払われていないため安達氏はクラブには残留しているが、強化業務には携わっていない。事実上、強化部門トップが不在という異常事態だ。

    9月末にはクラブ側から選手に強化の現状を説明したものの、来季に向けた契約の話などは進展していない。不信感を募らせた選手複数人から退団を志願する声が出ているという。

    この日、神戸市西区での練習後に対応した岩波は「(来季は)まだ何も決まっていない」と話した。
    岩波自身は現行の契約が今季いっぱいで、移籍する際の違約金が発生しないため、退団を決断すれば他クラブが獲得に乗り出すことは必至。

    プロ野球の楽天社長と兼務する形で立花陽三新社長の就任が予定されている中、新体制は波乱含みの船出を強いられることになりそうだ。

    10/5(木) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000001-spnannex-socc

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    神戸岩波、小川が流出危機 生え抜き主力が退団へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00019794-nksports-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/03(火) 22:31:50.68 ID:CAP_USER9.net
    自身のSNSに写真をアップ、メッセージを添えてJリーグと日本をアピール

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    J1ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、自ら広告塔的な役割を果たし、日本サッカーのみならず、「JAPAN」の存在を世界にアピールしている。自身のSNSで写真とともにメッセージを発信した。

    9月30日のJ1リーグ第28節、敵地アルビレックス新潟戦に先発出場したポドルスキは、1-0で迎えた後半43分にドリブル突破から強烈な弾道のシュートをゴール右隅に突き刺した。第24節のジュビロ磐田戦(1-2)以来、4試合ぶりとなるリーグ戦今季4ゴール目。緩急自在のドリブルで相手守備網を切り裂いた一撃で2-0勝利に貢献し、チームも4戦負けなし(3勝1分)と好調をキープしている。

    そんななか、ポドルスキは自身の公式ツイッターとインスタグラムに1点の写真をアップした。上下ともに神戸の公式ユニフォームに身を包み、スパイクも着用。本拠地ノエビアスタジアム神戸のスタンド席からピッチをバックに撮影し、サッカーボールやスタジアム、ハートの絵文字とともに次のメッセージを添えた。

    「Welcome to the J-League, welcome to Japan ! #poldi #japan #kobe」

    日本での生活を満喫している感が伝わるメッセージを残したポドルスキ。ツイッターは350万人以上、インスタグラムは320万人のフォロワーを抱えるなか、「ようこそJリーグへ、ようこそ日本へ!」とJリーグと日本の存在を世界に向けて発信している。

    10/3(火) 19:00配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010013-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/28(木) 06:27:52.48 ID:CAP_USER9.net
    神戸がフランス1部ニースのオランダ代表MFウェスリー・スナイダー(33)の獲得に乗り出していることが27日、分かった。今季加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)に続く大型補強の第2弾。

    トルコ・ガラタサライではポドルスキとともにプレーして実績を残しており、実現すれば悲願のJ1リーグ制覇へ追い風となる。

    複数の関係者によると、神戸は数年前からスナイダーの動向に注目していたという。クラブ関係者は「リスト入りしている」と明かし、水面下で本格調査を開始した。現在、ニースとは1年契約。今オフの獲得ならば違約金が発生するが、来夏ならば違約金はゼロになる。さまざまなパターンを想定し、動き始めているもようだ。

    日本のサッカーファンには強烈なインパクトが残っている。10年のW杯南アフリカ大会1次リーグで岡田ジャパンと対戦。オランダのエースとして君臨して、決勝のミドルシュートを叩き込んだ。09~13年はインテル・ミラノで日本代表DF長友ともプレー。

    同国代表として国際Aマッチ歴代最多132キャップを誇り、在籍したアヤックス、Rマドリードなど4クラブでリーグタイトルを獲得している。悲願のJ1リーグ制覇を目指す神戸にとってうってつけの“優勝請負人”だ。

    ポドルスキとの相性も抜群だ。ガラタサライでは15~16年シーズンから2年間、一緒にプレー。互いの特徴を知り尽くしており、15~16年はカップ戦優勝に貢献した。現在トップ下でプレーするポドルスキの本職はストライカーで、周囲に「8番(攻撃的MF)と6番(ボランチ)のポジションの選手が必要だ」とパサーの必要性を訴えている。

    神戸の三木谷浩史会長は「海外のスーパースターを大勢連れてくれば、Jリーグは世界に通用するコンテンツになる」とこれまで語ってきた。実現すれば世界的スターが同じJクラブに複数在籍することになり、ポドルスキとの相乗効果でチーム力が増すことは間違いない。

     ◆ウェスリー・スナイダー 1984年6月9日、オランダ・ユトレヒト出身の33歳。アヤックスの下部組織を経て、02年12月22日エクセルシオール戦でデビュー。Rマドリード、インテル・ミラノ、ガラタサライでプレーし、17~18年シーズンからフランス1部ニースへ移籍。オランダ代表では背番号10を背負い、同国の国際Aマッチ歴代最多132キャップ(31得点)。1メートル70、72キロ。利き足は右。

    スポニチ 9/28(木) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000075-spnannex-socc

    写真
    20170928-00000075-spnannex-000-view
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