海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ヴィッセル神戸

    1: Egg ★ 2019/06/16(日) 23:36:17.21
    ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの戦列復帰は、もうしばらく先になるかもしれない。ドイツ紙『エクスプレス』が伝えた。

    数週間前からドイツに一時帰国しているポドルスキだが、『エクスプレス』によると「インフルエンザを乗り越えた」とのこと。しかし、同胞トルステン・フィンク監督が初陣を飾ったFC東京戦の開催日にあたる15日、同選手は地元ケルンの病院で再び医師のもとを訪れたようだ。

    どうやら今回、ポドルスキは耳の手術を受けていた模様。それを受けた同メディアは、神戸への復帰時期が先延ばしになる可能性をうかがわせ、さらには「ポドルスキの日本での将来も、まだ決まっていない」と退団の可能性すら指摘している。

    神戸と来年1月31日まで契約を結んでいるポドルスキだが、今後に関しては今夏にクラブと話し合う予定と度々言及。現役時代にバイエルン・ミュンヘンでプレーした経験のあるフィンク監督は2005年に同クラブを退団しており、2006年夏に加入したポドルスキとは入れ違いとなった。両者の神戸での“共演”は、実現するのだろうか。

    6/16(日) 23:22配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00010036-goal-socc

    no title

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/15(土) 20:50:36.94
    6/15(土) 20:32配信
    神戸イニエスタ、リーグ4試合ぶりの復帰戦で今季初ゴール! 右足一閃でニアサイド破る

    6試合ぶりに先発出場のイニエスタが華麗なミドル弾で先制点をマーク

    ヴィッセル神戸は15日、J1リーグ第15節で首位のFC東京とアウェーで対戦。この一戦でリーグ戦4試合ぶりの出場を果たした元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、後半4分に鮮やかなミドルシュートを突き刺し、先制点を奪った。

    負傷によりリーグ戦出場は第11節鹿島アントラーズ戦(0-1)以来4試合ぶり、スタメンだと第9節の川崎フロンターレ戦(1-2)以来6試合ぶりの出場となったイニエスタは、前半5分に2人に囲まれながらも華麗なステップで抜き去り、同9分にはアウトサイドでのスルーパスから元スペイン代表FWダビド・ビジャの決定機を生み出すなど、復帰戦とは思えないキレのある動きを見せていた。

    そして0-0で迎えた後半4分、右サイドのDF西大伍のクロスがファーサイドに流れると、ペナルティーエリア内で構えていたイニエスタがボールを受け、フリーの状態で右足を振り抜くと、鋭い弾道のコントロールシュートがゴール左隅に突き刺さり、チームに先制点をもたらした。

    復帰戦で今季リーグ戦初ゴールを決めたイニエスタ。首位のFC東京相手に、13位に沈むチームを奮い立たせる貴重なゴールを奪った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190615-00196354-soccermzw-socc
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/14(金) 17:59:29.16
    サッカーJ1神戸のトルステン・フィンク新監督(51)が14日、神戸市内で就任後初めて報道陣の取材に応じ、「やっとスタートでき、ホッとしている。アジアナンバーワンのクラブにすることを目標にしている」と抱負を述べた。

    吉田孝行前監督の後任として8日に就任。14日に就労ビザを取得し、15日のFC東京戦(東京・味の素スタジアム)から指揮を執る。

    練習を指導できないまま首位チームに挑むことに「時間がなかったが、首位のチームとやることで得るものはある。勝つことが目標だ」と強調した。

    スペイン1部・バルセロナのようにボール保持率を高めて戦う「バルセロナ化」をクラブが掲げることには「バルサのサッカーはバルサしかできないが、ボールを保持して攻撃的なサッカーをしたい」と、ポゼッションサッカーを行う方針を示した。

    ドイツ出身で、スイス1部・バーゼル、当時ドイツ1部・ハンブルガーSVなどの監督経験がある。【大東祐紀】

    6/14(金) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00000057-mai-socc

    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/11(火) 23:25:17.90
    体調不良のためドイツに一時帰国していたJ1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)が11日、合流予定日の練習に参加しなかった。

    三浦淳寛スポーツダイレクター(SD、44)によると、ポドルスキは扁桃腺に問題を抱え、まだドイツに滞在して自宅療養を続けているという。手術などの予定はないが、再来日のめども立っておらず、15日のFC東京戦(味スタ)の出場は絶望的となった。

    三浦SDは「一日でも早く戻って来てほしいが、状況が良くならないことには。そこは願いしかない」と神妙な表情で話した。

    6/11(火) 13:52配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000051-dal-socc

    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/11(火) 19:54:45.26
    ドイツ出身のトルステン・フィンク氏(51)を新監督に招いたJ1神戸の三浦淳寛スポーツダイレクター(SD)が11日、監督交代について初めて取材に応じた。現在13位からの浮上を託す決め手として「戦略的な構築、分析、あとチームの統率力」を挙げた。

    神戸は昨季から、スペインの名門バルセロナのような攻撃スタイルを目指し、イニエスタら元バルサの選手を次々と獲得している。下部組織もバルセロナ式のノウハウを導入する中、スペインでのプレー経験や指導歴がないドイツ人監督の就任は「バルサ化」に逆行するという見方に対し、三浦SDは「バルサ化というのはバルサのようにボールを保持して、より魅力的で攻撃的なサッカーを目指すという意味」と説明。「(フィンク氏も)われわれのプロジェクトに共感を持ってくれた」と強調した。

    4月のリージョ氏の監督辞任を受け、再登板した吉田氏については「無理を言って助けてくれた」と感謝。ただ、監督交代の発表がミニキャンプの2日後となり、「手続き上の問題。ベストではないが、そういう形にならざるを得なかった」と釈明した。今後、吉田氏のクラブ残留に向けて慰留に努めるという。

    クラブによると、フィンク氏との契約は来季終了まで。就労ビザなど指導環境が整い次第、会見など抱負を語る場を設ける予定。(有島弘記)

    6/11(火) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000019-kobenext-socc

    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/09(日) 06:57:10.67
    神戸は8日、吉田孝行監督(42)の退任とドイツ人のトルステン・フィンク氏(51)の新監督就任を発表した。すでに来日しており、早ければ15日のFC東京戦(味スタ)から指揮を執る。スペイン人路線からドイツ路線に切り替えたことで、元日本代表DF酒井高徳(28=ハンブルガーSV)獲りが加速する可能性が高まった。

    14年ブラジル、18年ロシアと2度のW杯に出場。経験が豊富なうえ、左右両サイドバックに加えてボランチでのプレーもできる。神戸は昨年オフも獲得に動いていたものの、複数の関係者によると今夏もオファーに発展する可能性が高いという。

    酒井は今季リーグ戦30試合に出場。主将を務めるなど人望も厚い。ハンブルガーSVとの契約が1年残っているため移籍金が掛かるものの、酒井自身は同クラブからの移籍を希望している。ただ現状は海外リーグが最優先となっており、今後の交渉の行方に注目が集まる。

    2019年06月09日 05:00 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/06/09/kiji/20190608s00002179509000c.html

    no title

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/08(土) 13:28:22.79
    6/8(土) 13:25配信
    神戸、フィンク監督の就任を正式発表 コーチングスタッフも大幅な入れ替えを断行

    ヴィッセル神戸は8日、トルステン・フィンク監督の就任を発表した。同時に、吉田孝行監督の退任および、林健太郎アシスタントコーチと内山俊彦アシスタントコーチの契約解除も発表されている。

    神戸は4月にフアン・マヌエル・リージョ監督が退任し、昨季途中に退任した吉田監督が再登板。しかしリーグ戦7連敗、公式戦9連敗を喫するなど、思うような成績を残すことができておらず、第14節終了時点でJ1リーグ戦13位となっている。

    新たに指揮官に就任するトルステン・フィンク監督は、現役時代にバイエルン・ミュンヘンなどでプレーし、引退後はハンブルガーSV(ドイツ)やオーストリア・ウィーン(オーストリア)などを指揮。今年3月まではスイス1部グラスホッパーを率いていた。

    なお、吉田監督の退任に伴い、林アシスタントコーチと内山アシスタントコーチの契約解除も発表され、セバスチャン・ハーンアシスタントコーチ、モラス雅輝アシスタントコーチ、ニコラ・ヴィドヴィッチフィジカルコーチの就任も発表された。

    フィンク監督は就労環境が整い次第、指揮を執るとのこと。新監督の下、神戸は巻き返しを図ることになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00194485-soccermzw-socc
    バイエルンでのプレー経験を持つトルステン・フィンク氏
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/08(土) 09:13:13.18
    J1神戸の吉田孝行監督(42)が退任し、新監督にドイツ人のトルステン・フィンク氏(51)が就任することが7日、分かった。関係者によると、フィンク氏は既に来日しており、近日中にも正式契約に至るという。

    フィンク氏は現役時代に守備的MFとしてカールスルーエ、バイエルン・ミュンヘンなどでプレー。バイエルンではリーグ優勝4回、欧州チャンピオンズ・リーグやトヨタカップ制覇に貢献した。

    引退後は指導者に転じ、ザルツブルク(オーストリア)ではコーチとして宮本恒靖(現G大阪監督)を指導した。その後はハンブルガーSV(ドイツ)、バーゼル(スイス)などの監督を歴任し、昨季はスイス1部グラスホッパーの監督を務めていた。

    神戸は4月にファンマヌエル・リージョ監督が辞任し、吉田監督が就任したが、リーグ戦7連敗を喫するなど低迷が続いていた。5月末には昨季までイングランド・プレミアリーグのアーセナルを率いたアーセン・ベンゲル氏に正式オファーし就任交渉を行ったが、期日までに返答を得られず招聘を断念。代わってフィンク氏に白羽の矢を立てた。

    6/8(土) 8:57配信 ディリースポーツ
    2019-06-08_10h34_51
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000008-dal-socc

    続きを読む

    images

    1: Egg ★ 2019/06/07(金) 05:39:24.99
    神戸がブラジル1部サンパウロに所属する元U―20ブラジル代表DFルコン(23)の獲得に乗り出していると、5日に現地メディアが報じた。

    身長1メートル87の大型センターバック。報道によれば、神戸側は3年契約のオファーを提示しているという。

    今季からJリーグの外国人登録枠が無制限となっている中、加入が決まれば、神戸にとって8人目の外国人選手となる。

    2019年06月07日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/06/07/kiji/20190607s00002179025000c.html

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/04(火) 23:19:31.04
    神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)が一時帰国していることが分かった。

    2日間のオフが明け、3日から大阪府内で短期合宿が始まり、この日に34歳の誕生日を迎えた背番号10は不在。原因不明の発熱などで自宅療養が続いていた中、母国の病院で精密検査を受けるため、すでに離日したという。

    吉田監督は「何回か高熱やノドの痛みが出ていて、ちゃんとした検査を日本だけじゃなく自分の国でもやるということになった」と説明。週明けの練習には戻る予定になっているという。

    練習を重ねるだけでなく、コミュニケーションを深める目的もある3日間の大阪合宿。初日は元スペイン代表MFイニエスタや腰痛を訴えたGK吉丸、MF三原、安井、FW古橋らが別メニュー調整だった。

    6/4(火) 21:18配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000176-spnannex-socc

    ヴィッセル神戸は4日、リーグ中断を利用したミニ・キャンプを大阪・J-GREEN堺でスタートさせ、練習を公開した。

    「VIP」トリオのうち、FWルーカス・ポドルスキ(34)、MFアンドレス・イニエスタ(35)は今季、欠場がちで、この日もポドルスキの姿はなかったがイニエスタは参加。ただ、イニエスタは別メニューでの調整となった。

    イニエスタは5月12日の鹿島アントラーズ戦に途中出場して以来、リーグ戦3試合連続で欠場が続いている。

    吉田孝行監督(42)はイニエスタの現状について「(練習に合流できるかは)来週になってみないとわからない」と、復帰の見通しが立っていないことを明かした。

    6/4(火) 22:44配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-06041111-nksports-socc

    写真
    no title


    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ