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    タグ:ヴィッセル神戸

    1: Egg ★ 2019/01/13(日) 08:40:23.42
    「新しい街に馴染んできたよ!」ビジャ一家が神戸・元町のアーケード商店街に登場!

    いよいよウェルカムイベントが4日後に迫った神戸のビジャ。すでに日本での新生活を一家で楽しんでいるようだ。

    新天地でのスタートに意欲満々
     
    2019Jリーグにおいて、最大の目玉はやはりこの男だろう。ヴィッセル神戸入団がすでに発表されている元スペイン代表FW、ダビド・ビジャである。

    神戸は1月17日にチームの始動と新体制発表会見が予定されており、同日にはビジャのウェルカムイベントも開催され、これがファンに向けての初お披露目となる。

    稀代のストライカーは気合十分で、年明け早々に来日を果たした。神戸のトレーニングジムで撮影した画像をSNSに投稿し、1月下旬から始まるUSAツアーに並々ならぬ意欲を示すなど、日本での新たなスタートに胸を躍らせているのだ。

    そして1月12日の土曜日に更新したインスタグラムによると、家族揃って神戸市内の繁華街に足を運んだことが明らかに。「Settling into our new city!!!(僕たちの新しい街に馴染んできたよ!!!)」と綴り、妻パトリシア・ゴンサレスさん、長女ザイーダさん、次女オラヤさん、そして長男ルカくんの5人で撮影したプライベートショットを掲載した。

    元町にほど近い三宮本通り商店街で、日中は大勢のひとでごった返すアーケードだが、どうやら朝早くの散歩だったのか、実に閑散としている印象だ。

    神戸での先輩で同胞のアンドレス・イニエスタも、ひとりでゲームセンターに行ったり、家族で関西の観光名所やアミューズメント施設に現われたりと、オフのたびに貴重なプライベート情報を提供してくれていた。この様子だとビジャ一家もかなりアクティブなようで、今後どんな場所に登場するのかが楽しみだ。

    遠くニューヨークから神戸に引っ越してきたビジャ・ファミリー。日本での生活を存分にエンジョイしてもらい、一家の大黒柱にはぜひとも、J1リーグで鮮烈なゴールショーを披露してほしいところだ。

    1/13(日)  サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52667

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    20180818_Iniesta-1
    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/09(水) 14:46:47.330
    ゴール決めたとか全く聞かんが

    9: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/09(水) 14:53:20.515
    とりあえず>>1の質問に答えると
    イニエスタは来期から本気出すらしい

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/09(水) 14:47:13.839
    上手いだけだな

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/09(水) 14:47:42.844
    観客増えた

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    1: 北村ゆきひろ ★ 2019/01/07(月) 15:18:09.93
    鹿島アントラーズに所属するDF西大伍が、ヴィッセル神戸へ完全移籍で加入することが決まった。7日に両クラブが発表している。

    西は1987年生まれの31歳。コンサドーレ札幌(現・北海道コンサドーレ札幌)の下部組織出身で、2007年からトップチームでのプレーをスタートした。2010年にはアルビレックス新潟への期限付き移籍を経験し、翌2011年に鹿島へ完全移籍で加入。

    同クラブでは明治安田生命J1リーグと天皇杯、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)を1回ずつ、ヤマザキナビスコカップ(現・JリーグYBCルヴァンカップ)を3度制した。

    鹿島では明治安田生命J1リーグで221試合出場10得点を記録した西。昨季は23試合出場3得点を記録し、2年連続でベストイレブンに選出されている。

    完全移籍にあたり、西は鹿島の公式HPにて以下のようにコメントしている。

    「8年間の在籍期間でサッカー選手として、また、人間として成長させていただきました。今回、より大きな成長を求めて、移籍します。選手、スタッフ、地域の皆様、応援してくれた全ての皆様、本当にありがとうございました。とても楽しかったです」

    そして加入する神戸の公式HPでは以下のようにコメントしている。

    「ヴィッセル神戸でプレーすることを嬉しく思います。自身の成長とチームへの貢献のために移籍してきました。チームの目標を達成するため、そしてたくさんの方に心から応援してもらえるように選手、スタッフとともに頑張ります。よろしくお願いします」
    GettyImages-1056677716
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20190107/888305.html?cx_top=topix

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    1: Egg ★ 2019/01/04(金) 06:02:14.83 _USER9
    神戸が、鹿島の元日本代表DF西大伍(31)の獲得に動いていることが分かった。

    神戸は今オフ、元スペイン代表FWビジャを獲得するなど“バルサ化”と積極補強を推進。その中で補強ポイントの一つだった右サイドバックに、18年シーズンは鹿島のACL初制覇に貢献し、ベストイレブンにも選出された西に白羽の矢を立てた。関係者によれば西獲得は複数クラブが動いているというが、神戸加入の可能性が高まっているという。札幌の下部組織出身の西は新潟を経て11年に鹿島入り。内田が欧州に移籍したあと、不動の右サイドバックとして鹿島のDFラインを支え続けた。

    2019年01月04日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/01/04/kiji/20190103s00002179322000c.html

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    1: Egg ★ 2019/01/03(木) 09:31:57.42 _USER9
    元FCバルセロナの主将で現ヴィッセル神戸所属のアンドレス・イニエスタが『SPORT』のロングインタビューで日本での生活やJリーグについて語った。

    Q:距離はあるにしても、あなたは日本で幸せそうに見えます。

    A:人は誰でも幸せで満足したいと願っている。僕たちはとても元気だ。生活に慣れ、物事を知る為に、数か月間濃い時間を過ごした。子供たちや妻も同様に順応しているところだ。全てが順調だよ。

    Q:Jリーグは競争力があるように見えますか?

    A:Jリーグのレベルは僕に嬉しい驚きを与えてくれた。バルサを去った僕が必要としていたフィジカル面とプレー面での安定を助けてくれ、100%の体調を保たせてくれる。新たなシーズンをゼロから開始し、全てをうまくやり遂げたいと願っている。

    Q:日本のサッカー界でのあなたの出現のインパクトは?

    A:本当にリスペクトを感じた。人々は僕らを歓迎してくれた。僕らをとても大事にしてくれる。日本にいるとそれを感じるんだ、フィールドの中でも外でも。

    Q:ヴィッセル神戸の同僚の選手たちはあなたを師匠のように見ていますか?

    A:彼らは僕を違った目で見ている。外国から移籍してきたし、彼らはいつも強豪リーグや強豪クラブを見ているから。クラブや代表チームについていえば、僕は興味深いキャリアを持っている。チームの同僚たちは僕と一緒にプレーすることを嬉しく思っているし、僕も彼らとプレーできることを嬉しく思っている。
    2019-01-03_11h31_04
    1/3(木) 9:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00010002-sportes-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 18:39:30.22 _USER9
    サッカースペイン1部リーグ、バルセロナが2019年7月に日本でJ1神戸、イングランド・プレミアリーグのチェルシーと親善試合を行うと31日までにバルセロナ拠点のスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボが報じた。

    同紙によると、バルセロナはプレシーズンのインターナショナル・チャンピオンズ・カップに19年は出場せず、いくつかのプレシーズンマッチを行うよう調整中だという。

    19年夏は7月22~28日の間に神戸、チェルシーと日本で対戦する見通し。中国でも2試合が計画されている。

    2018年12月31日 18時11分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/15816150/

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    1: Egg ★ 2018/12/30(日) 13:12:38.65 _USER9
    ヴィッセル神戸は29日、アメリカを拠点とするプレシーズンツアーを実施することを発表した。Jリーグクラブにとってアメリカでのツアーは史上初の試みとなるが、今夏に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは「日本サッカーの代表として戦うことにワクワクしている」と意欲を示している。スペインメディア「スポルト」が報じた。

    今季をリーグ10位で終えた神戸は来季に向け、MLS(メジャーリーグサッカー)のニューヨーク・シティFCから元スペイン代表FWダビド・ビジャを獲得。イニエスタ 、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを含め、ワールドカップ(W杯)優勝経験者が3人集うこととなった。

    現在は母国スペインでオフを満喫しているイニエスタは、バルセロナや代表で共闘した元同僚の加入について「ビジャの隣でプレーするのはとても嬉しいことだ。すでにデビューの時が楽しみだよ。ビジャとポドルスキと並べば、神戸にもたらすことのできるトライアングルを形成できるだろう」と語っていた。

    また、ビジャも所縁のあるアメリカでのツアーは1月24日から2月7日で実施されるが、これについても「アメリカでMLSのクラブと戦うことにとてもワクワクしている。Jリーグと同様に発展中のリーグであり、ファンからの関心が日を増して増幅している」と、日本サッカーを代表してアメリカ遠征に臨むことに力強い意欲を示していた。

    日本の強豪クラブとしての立場を確立するべく、来季は神戸にとって勝負のシーズンとなりそうだが、Jリーグで最大の注目株となるであろうビジャの“神戸初戦”も、アメリカの地で実現することになりそうだ。
    2018-12-30_15h45_37
    12/30(日) 11:10 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00158013-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/29(土) 14:08:13.07 _USER9
    ヴィッセル神戸は29日、アメリカ合衆国のロサンゼルスを拠点にプレシーズンツアーを実施することを発表した。

    クラブによると、日程は2019年1月24日から2月7日の2週間を予定しており、この間にプレシーズンマッチとして1月28日にMLS(メジャーリーグサッカー)で昨季10位に入ったコロンバス・クルーSCと、1月31日には、MLS昨季3位でメキシコ代表のカルロス・ベラなどを擁するロサンゼルスFCと対戦。そして2月2日にトロントFC、2月5日にオレンジカウンティSCと対戦することが決定している。(すべて現地時間)

    なお、Jリーグクラブによるアメリカでのプレシーズンツアーは史上初となり、同ツアーに合わせて楽天トラベルより限定ツアーを実施することも併せてリリースされた。

    神戸は今冬の移籍市場でMLSのニューヨーク・シティFCに所属していた元スペイン代表のダビド・ビジャの加入を発表。昨季のルーカス・ポドルスキ、今夏のアンドレス・イニエスタに続くビッグネームの獲得で、来季悲願のタイトル奪取を目指している。
    2018-12-29_14h50_32
    12/29(土) 13:42配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00010005-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/22(土) 13:47:11.09
    【GK】
    キム・スンギュ
    【DF】
    大崎玲央
    渡部博文
    初瀬亮
    アドリアーノ
    【MF】
    藤田直之
    山口蛍
    三田啓貴
    ポドルスキ
    イニエスタ
    【FW】
    ビジャ

    これもう優勝だろ

    2: 風吹けば名無し 2018/12/22(土) 13:48:03.40
    なお運動量

    3: 風吹けば名無し 2018/12/22(土) 13:48:36.11
    >>2
    山口蛍が賄うぞ

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    1: Egg ★ 2018/12/21(金) 08:42:03.17 _USER9
    予想フオーメーション図
    2018-12-21_09h10_58


    ビジャと山口の加入で神戸に“安定と競争”がもたらされる

    神戸の来季予想布陣。開幕戦ではいったいどんな顔ぶれがピッチに並ぶのだろうか。

    元スペイン代表のFWダビド・ビジャに続き、ヴィッセル神戸は12月19日にロシア・ワールドカップの日本代表MF山口蛍をセレッソ大阪から完全移籍で獲得したことを発表した。他にもガンバ大阪から東京オリンピック世代の初瀬亮を獲得。アジアNo.1クラブへ向けたプロジェクトは着実に前進している。

    まだまだ大型補強のニュースが続く可能性はあるが、ビジャと山口の加入だけでも神戸は大きく様変わりするに違いない。では、どう変わるのか。憶測の域を出ないが、昨季終盤の戦い方と照らして少し考えてみたい。

    昨季途中にポゼッションサッカー(ポジショナルプレー)の先駆者であるフアン・マヌエル・リージョ監督を迎えた神戸は、いくつかのフォーメーションを試している。そのなかで、ある程度の手応えを掴んだのが4-4-2の中盤ダイヤモンド型と3ボランチ型の4-3-2-1。ここでは昨季最終節の4-3-2-1で、ビジャと山口の起用法を考えてみる。

    まずビジャだが、彼が求められる最大の役割は得点である。つまり古橋亨梧が務めた1トップがビジャの特等席となる。すると、ビジャを頂点に、右にルーカス・ポドルスキ、左にアンドレス・イニエスタという夢のようなトライアングルが完成する。現時点で“J1最強の前線”と言っても過言ではない。

    次に山口だが、おそらくアンカーポジションで起用されると思われる。リスクマネジメントに優れ、相手からボールを絡め取る能力もピカイチ。サイドチェンジの質も高く、ビルドアップ能力にも長けている。ボールをロストしてもすぐに奪い返し、主導権を握り続けるリージョ・スタイルにおいて、山口ほど適した選手はいない。

    少し解釈を変え、山口の1ボランチというシステムだと考えると、山口の前の2人は必ずしも攻守両面のバランス感覚に長けたボランチ能力の高いMFを選ばなくてもいいことになる。つまり、三田啓貴、藤田直之、伊野波雅彦、三原雅彦といったボランチ陣をベースにしつつも、対戦相手や状況によって古橋や初瀬、郷家友太らより攻撃的なカードを切ることもできる。オプション増という点でも山口の加入は大きいと言えそうだ。
     
    とはいえ、何もビジャと山口がすでにレギュラーを保証されているわけではない。古橋がビジャを押しのける可能性もあれば、J1残留の功労者・伊野波がやすやすと山口にポジションを明け渡すとは考えにくい。同世代の右SB藤谷壮と初瀬の関係性も含め、新加入選手によってポジション争いが激化するのは間違いない。

    ビジャと山口の加入により、来季の神戸はサバイバルとなる。そういった厳しい環境をもたらす意味でも、2人の加入は興味深い。

    12/21(金) 5:32 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51732

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