海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ヴィッセル神戸

    1:ぶーちゃんφ ★:2018/08/31(金) 22:56:54.12 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸のFWルーカス・ポドルスキがインスタグラム(@poldi_official)に投稿した動画が話題になっている。

    ポドルスキは29日にインスタグラムを更新。ストーリーに投稿した動画では、オープンカーに乗るポドルスキが風に当たりながら自ら運転している様子がわかる。スピーカーからはMr.Childrenの「君がいた夏」が流れ、33歳のドイツ人FWは心地よさそうに神戸の夜を楽しんでいた。

    全治6週間の骨折による怪我を負っていたポドルスキは11日のJ1第21節・磐田戦から復帰。直近の2試合ではそれぞれフル出場している。

    ゲキサカ:
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-01741997-gekisaka-socc
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    1:れいおφ ★:2018/08/31(金) 14:23:45.83 ID:CAP_USER9.net
    神戸はノエビアスタジアム神戸で公開練習を行い、サポーター約1500人が集結。

    普段は非公開練習が基本だが、選手たちは小学生以下の子ども約400人とハイタッチするファンサービスも。子どもの一人がイニエスタの頭にタッチするいたずらを仕掛けたが、大スターは笑顔で“神対応”。

    吉田孝行監督(41)は「できる限りのファンサービスをこれからもやっていきたい」と語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000006-sph-socc

    画像

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    1:豆次郎 ★:2018/08/30(木) 05:10:41.87 ID:CAP_USER9.net
    8/30(木) 4:57配信
    イニエスタだけ追うチャンネル、NHKが革命的中継

    9月15日のヴィッセル神戸-ガンバ大阪(ノエスタ)を衛星放送で中継するNHKが、画期的な試みを計画していることが29日、分かった。神戸MFアンドレス・イニエスタ(34)の動きだけを追うカメラを設置。メインでは通常の試合放送だが、サブチャンネルでイニエスタの動きだけを追った映像を流すという。かつて「○○カメラ」はあったが、「○○チャンネル」は例がない。イニエスタはスポーツ中継にも、革命を起こそうとしている。

    ここまで公式戦出場7試合(リーグ6、天皇杯1)2得点。当初は推定年俸32億5000万円ばかり注目されたが、それだけの価値をピッチ上で示している。足に吸い付くようなトラップ、正確なDF裏へのパス。その動きだけを捉える視点は、だれにとっても興味深い。実現すれば、その中継はまさに革命的。「魔法使い」の秘密が暴かれるか。注目の一戦となる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00314574-nksports-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/08/28(火) 17:48:23.44 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1神戸に加入したイニエスタが期待に違わぬ活躍を見せている。世界中のサッカーファンを魅了してきた元スペイン代表はあっという間にチームにフィット。この司令塔見たさにホーム戦だけでなく、アウェー戦もチケット完売が続き、海外メディアもイニエスタの動向を追っている。

    スペイン1部のバルセロナ、そしてワールドカップと欧州選手権のメジャータイトル3連覇を達成したスペイン代表の黄金期を中心選手として支えたイニエスタへの期待は加入前から高かった。

    ドリブル、パス、華麗なターンといった技術だけではない。Jリーグの原博実副理事長は「体つきはむしろ日本人よりもきゃしゃ。手本になるし、夢を与える存在になってくれる」と語り、チームメートだけでなく、未来の日本代表を背負う子供たちへの好影響に期待を込める。

    イニエスタはJ1第17節の湘南戦(7月22日)にデビューすると、第21節・磐田戦(8月11日)、第22節・広島戦(同15日)で連続得点と上々のスタートを飾った。

    海外メディアもすぐさま反応した。元ドイツ代表FWポドルスキからのパスを受けて、ワンタッチで前を向き、GKも交わして決めた磐田戦の得点について、英BBC放送は「ブリリアント(素晴らしい)」と称賛。英メディア「メトロ」も「センセーショナル」と報じた。別の英メディアは「彼は日本に行っても自身の能力を失っていない。日本での生活を楽しんでいる」と伝えた。

    海外で報道されることがJリーグに恩恵をもたらすと指摘する声もある。

    「Jリーグがスタートして25年。リーグとして成熟した半面、創成期に比べて大物が減った。今はネットを通じて多くの人が情報を得る。イニエスタのプレーを見て『自分も行ってみようか』と思う選手も出てくるはず」と話すのはあるJリーグクラブの関係者。近年中国勢に押され気味のリーグの存在感が高まることへ期待を示した。

    5月のイニエスタ入団決定から2カ月、J1鳥栖には元スペイン代表フェルナンドトーレスが加入した。スペイン代表でともに戦った名FWはイニエスタに日本行きについて話をしていたといい、鳥栖行きの決断に影響を与えたことは間違いない。2人は来日後、初の対戦となった天皇杯4回戦(8月22日)後、ツイッターに投稿し再会を喜び合った。

    今季3位以内でシーズンを終えれば、アジア・チャンピオンズリーグの出場権を手にすることができる。「すばらしい雰囲気でやれていることに喜びを感じている。勝ち点を積み上げていくだけさ」とイニエスタ。終盤に入ろうとするリーグ戦で天才司令塔がどんなプレーを見せてくれるのか。ますます目が離せなくなりそうだ。
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    https://www.sankei.com/premium/news/180827/prm1808270007-n2.html
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    1:かばほ~るφ ★:2018/08/28(火) 18:37:54.74 ID:CAP_USER9.net
    イニエスタ日本の印象語る「すごい暑さ」一問一答
    [2018年8月28日15時24分]

    ヴィッセル神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が26日、横浜F・マリノス戦後に、U12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2018で来日していたFCバルセロナU12の子どもたちと交流を深めた。

    子どもたちは同大会での3連覇達成の報告を行い、イニエスタは子どもたちに成長への道筋を話した。

    イニエスタ 今いるところを最大限に生かすことだ。選手として、人として成長するために理想的な場所だと思う。

    自分が手にしていることの価値を知ることだ。実際、最高の選手になるために必要な全てに恵まれているのだから。

    あとは楽しんで、それぞれが自分の可能性を信じることだ。いつもバルサのトップチームでプレーすることを夢見て。

    学びながら、毎日、1歩ずつ近づいていく。とりわけ、今、手にしていることの価値を認めることだよ。

    子どもたちとの交流を経て、イニエスタはバルサTVのインタビューにも応じ、日本での感想を話した。

    -日本の印象は

    イニエスタ 日本はとても良いよ。正直、初日からすごくなじめたし、僕を助けようとするたくさんの人たちがいたし。

    チームメート、クラブで働く人たち、全てやりやすいように整えてくれるから、それは大きな助けになる。

    それ以外の条件はあるよ、例えば気候とかね。気温とか湿度とか、すごい暑さだと知った。
    とりわけ、最初に来たばかりで、まだ練習の数をこなしていない時は体により響くから。

    -Jリーグの印象は

    イニエスタ 一般的にプレーのタイプについて言えば、休止が多いかもしれない。
    僕が長い間、慣れていたプレーからみれば。でも、最高に気に入っているし、そういった全ての新しい経験が僕にとって良いことだし、まだスタートだ。

    リーグの印象は、どんなライバルでも、ポジションが下であっても、相手のホームで勝てる、逆に僕らもどんな相手にでも勝てるような。まるで負けることを恐れないサッカーみたいだ。
    1-0で負けていても、攻撃し続けている。

    -目標はリーグ優勝?

    イニエスタ うん、優勝したことがないし、(優勝するのは)大事だろう。
    僕は、リーグのシーズン後半に来たし、全てがすごくスピーディに進んでいるけれど、
    僕らは上位3位までに食い込める可能性がある。

    -日本に来るという冒険について

    イニエスタ 僕が踏み出した1歩、その決断は当たりだった。
    僕が、個人レベル、家族レベルでここで得ている経験は、とてもポジティブなものだ。
    家も家族も友人も全てが近くにあるし、もちろん、僕の目はいつも、バルセロナ、チームに向いているよ。

    うまくいっているか、機能しているか、とそれはずっと続けていくことだけれど、日々の生活レベルでいえば、僕はとても楽しんでいるし、正直、本当にこの生活を気に入っているよ。

    -現在のバルサについて

    イニエスタ 力強いチームだと思うし、今季、若い選手や経験豊か選手を補強したから、それがチームに深みをもたらすと思う。バルサが今季の終わりに、全タイトル制覇をかなえることができれば、と願うよ。

    昨年のローマでの出来事は、あらゆる意味で突き刺さっている。誰も予期していなかったし、
    僕らは上位にいたし。今年も再び、闘っているだろうし、是非、そうなればと思っている。

    (後略、全文はソースで)

    nikkansports.com
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201808280000492.html
    インタビューを受ける神戸MFアンドレス・イニエスタ



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    1:Egg ★:2018/08/27(月) 00:48:42.36 ID:CAP_USER9.net
    ◆明治安田生命J1リーグ第24節 神戸0―2横浜M(26日・ノエスタ)

    神戸が下位チーム相手にホームで悔しい完封負けを喫した。先発したスペイン代表MFイニエスタ(34)は、前半から果敢にゴールを狙い、力強いミドルシュートを連発。後半もMF三田に絶妙な浮き球を送るなど、再三チャンスメイク。だが、得点にはつながらなかった。

    悔しさを強く感じている様子で、ミックスゾーン通訳を通じて「ノーコメント」と言い残し、来日してから初めて報道陣の取材に応じずにスタジアムを後にした。これまでは敗戦後でも丁寧に取材に答えており、この日はそれだけフラストレーションの募る結果だったのだろう。

    放ったシュートは相手を大きく上回る18本。ゴールネットを揺らすことはかなわなかったが、最後まで攻め続ける内容に吉田孝行監督(41)は「ゴールを決めた方が勝つ、そこが足りなかった。でも今やっているサッカーを継続すれば、勝ち点3を拾っていける」と手応えも口にした。元ドイツ代表FWポドルスキも「ボールを持つだけではダメ。完結させることが明確になった。ACL圏内まで勝ち点を積み上げていく」と目標のACL出場に向けて、気持ちを新たにした。

    “イニエスタ効果”もあって、スタジアムには今季2番目の入りとなる2万5541人が観戦に訪れた。試合前のスタンドには「リーグ戦に全てを賭けよう!狙うぞACL!」と書かれたフラッグも掲げられ、サポーターも悲願達成を後押ししている。リーグ戦は残り10試合、1試合も負けられない戦いが続く。

    8/26(日) 22:42配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000286-sph-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/08/26(日) 00:03:00.06 ID:CAP_USER9.net
    アンドレス・イニエスタとルーカス・ポドルスキが揃ってからのヴィッセル神戸は、確かにバルセロナに少し似てきている。左にイニエスタ、右にポドルスキがいるので、攻め込むのかやり直すのかの判断が両方のサイドでできている。藤田直之が中央で二人を連結していて、この3人の関係はかなりスムーズだ。

    一方、守備面ではまだバルセロナとは似ても似つかぬ状況ではある。一時期、ヨーロッパでもバルセロナを模倣するチームがあった。だいたいパスはつながるようになるのだが、その割に点が取れず、自分たちにはリオネル・メッシがいないと気づく。

    さらに、相手のカウンターを初動で潰す、カウンターを食らってもなんとか回避するという守備力を身につけることができず、多くのケースは失敗に終わった。神戸がバルセロナ路線を進めるのなら、得点力と守備力がポイントになりそうだ。

    主に右ウイングでプレーするポドルスキの側には、インサイドハーフの郷家友太がいる。19歳の郷家はポドルスキの側で、いろんなことを学んでいる最中だ。どういう状況でどうプレーすべきか、実戦のなかでポドルスキに鍛えられているように見える。

    もっと言えば、“こき使われている”感さえある。ポドルスキの代わりにスペースに飛び出したり、守備を肩代わりしてあげたり。柏レイソルでプレーしていた頃の酒井宏樹(現マルセイユ)も、レアンドロ・ドミンゲス(現横浜FC)の近くでプレーすることで一気に伸びた。若い郷家にとって大きなチャンスだ。

    左のイニエスタと古橋享梧の関係は右とは対照的。ポドルスキがムチならイニエスタはアメだ。古橋の武器であるスピードを生かそうとしている。少し無理めなパスも出しているが、走らせてやろう、良いところを引き出してあげようという心遣いが見られる。

    真似できそうで届かないイニエスタは“絶妙の補強”

    イニエスタのプレーぶりはバルセロナの時と変わらない。敵が寄せてくればパスでかわして入れ替わり、敵が構えていればドリブルで突っかけていく。縦へ仕掛ける時と、やめて後ろに下げる、逆へ持っていくメリハリも相変わらず。もうこのへんはナチュラルにやっているのだろう。

    サッカーにミスはつきもので、イニエスタもミスはするが、ナンセンスなミスが少ない。上手い選手でも「つい」やってしまうミスはある。後で考えれば通るはずのないパスコースを狙ったり、成功の見込みの薄いドリブルをやっていたり。つい、うっかり、ミスをしてしまうものだが、イニエスタはそれが非常に少ない。自然体でやっているのに、ほとんど理に適っている。「達人の境地」と言えばそれまでだが、周囲の選手はイニエスタから多くのことを吸収できると思う。

    仮に神戸がメッシを獲得していたら、すぐに優勝できるかもしれないが、誰にも真似できないし真似しても良いことがない。真似できそうで届かないイニエスタは、神戸にとって絶妙の補強と言えるかもしれない。

    8/25(土) 16:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130791-soccermzw-socc

    写真
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    1:3倍理論 ★:2018/08/25(土) 13:29:01.75 ID:CAP_USER9.net
    イニエスタも「ACL圏まで勝点4差にできたことが一番の収穫だ」と手応えを語る

    [J1リーグ24節] 神戸×横浜/8月26日/18:00/ノエスタ
     
    ヴィッセル神戸のDF那須大亮が8月19日のJ1リーグ23節の湘南ベルマーレ戦で2試合ぶりの出場を果たし、無失点勝利に貢献した。

    2-0とリードして迎えた80分、新加入のカタール代表アフメド・ヤセルが足を痛めたため、右サイドバックとして出場。「常に出場できるコンディションを保っている」という闘士は、浦和レッズ時代の盟友だった梅崎司とのマッチアップも繰り広げ、5試合ぶりのクリーンシートに貢献した。
     
    「アンドレス(イニエスタ)をはじめ、夏に加入した選手がチームを活性化してくれて、チームが本当に苦しいなかでも勝ち切れるようになってきている。ここからシーズン終盤に入ってくると、勝点の一つひとつがとても大きな意味を持ってくる。それを取り切れるチームになっていかないといけない。こうした苦しい試合を勝ち切る力を、付けていきたい。今日の勝利は本当に大きいです」
     
    チームは来季のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得を現実的な目標に捉える。イニエスタもこの勝利で「ACL圏まで勝点4差にできたことが一番の収穫だ」と手応えを得ていた。少しずつ、本気でタイトルを狙える陣容が整ってきたのではないか。そんな話を向けると、那須は厳しい表情をして言った。
     
    「とはいえ、本当にまずは一歩ずつ、一つずつです。それぞれがそれぞれの立場でできることを最大限にやらないと勝てない。目の前のできることを一人ひとりが追求することが、自然とチーム内の競争にもつながる。僕なんか、特にそうです。そういうなかで、どんどん切磋琢磨していきたい。上に行けるように、僕も一歩ずつです」
     
    そして那須はイニエスタの加入効果について次のように熱く語っていた。
     
    「凄すぎます。それに人間性も素晴らしい。たわいない話も時々しています。今気にいっている日本食の話とか。そこから発展してバルサの選手のことを聞いたり。ずっと世界最高峰の舞台で活躍してきた選手なので、いろいろと話題の引き出しも豊富で楽しいです」
     
    試合後はイニエスタと握手をかわし、サポーターの前ではともに歓喜のダンスを踊った。那須にとっても、新たなる頼れる男の加入は、大きな刺激になっている。
     
    「勝つことは最低限の仕事。なぜその仕事が与えられているかを考えながら、出たら結果を残すだけです」
     
    週末の8月26日には古巣の横浜F・マリノスをホームに迎える。天皇杯はサガン鳥栖に敗れたため(×0-3)、ACL出場権の権利はリーグ3位(4位も?)以内に入ること。堅い守備を取り戻すため那須の起用はあるのか。36歳のベテランは不退転の決意で、神戸のために戦う。
    2018-08-25_20h14_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180824-00046187-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/08/24(金) 00:14:41.53 ID:CAP_USER9.net
    ポドルスキがインスタグラムに異例の日本語メッセージ

    サッカーJ1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが23日、インスタグラムを更新。日本語のみで91文字をつづり、次戦へ向けた決意を明かしている。来日2年目だが、日本語のみで決意を伝えるのは異例のこと。熱いメッセージが大きな話題を呼んでいる。

    【画像】「これがフットボールなんだ」 異例のオール日本語91文字、ポドルスキが送った熱いメッセージの実際の投稿



    「僕ら選手、サポーターそしてクラブが一つになって全員で目標達成に向けて一緒に戦わないといけない 試合毎に悲しんではいられない、これがフットボールなんだ 日曜日は勝ち点3のために全てを捧げる」

    オール日本語で91文字。26日のホーム横浜M戦へ向けての、熱い思いをサポーターに届けている。

    元スペイン代表アンドレス・イニエスタとのホットラインが注目されることも多いポドルスキだが、故障明けでコンディションも上がってきた自身の得点への期待も高まっている。

    加えてチームも4位と好位置。3位のF東京との勝ち点差は「4」と、上位進出は十分に可能な位置。気持ちの高揚が日本語メッセージにつながったのかもしれない。26日のパフォーマンスがイニエスタと共に注目だ

    8/23(木) 21:03配信 The answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00034391-theanswer-socc

    写真


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    1:動物園φ ★:2018/08/22(水) 11:33:45.39 ID:CAP_USER9.net
    8/22(水) 10:40配信
    Football ZONE web

    ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが公式インスタグラムを更新した。背番号8を譲ってくれたMF三田啓貴、副キャプテンのDF渡部博文との就寝間際の3ショットを公開。「Oyasumi(おやすみ)」と日本語を操り、異国の地での生活に馴染んでいる充実ぶりを示している。

    【写真】日本語も操る馴染みっぷり! 神戸MFイニエスタ、MF三田啓貴&DF渡部博文との“Oyasumi前”の3ショット



    第17節の湘南ベルマーレ戦(0-3)で後半途中から出場し、Jリーグデビューを飾ったイニエスタは、続く第18節の柏レイソル戦(1-0)で移籍後初先発。家庭の事情により第19節と第20節は欠場したものの、第21節ジュビロ磐田戦(2-1)で復帰するとJリーグ初ゴールをマークし、第22節サンフレッチェ広島戦(1-1)で2戦連続弾を叩き込んだ。

    第23節の湘南ベルマーレ戦(2-0)でも、正確なフィードで三田のゴールの起点となるなど5試合2得点のハイパフォーマンスを見せるなか、チームは22日に敵地で行われる天皇杯ラウンド16のサガン鳥栖戦に向けて移動。かつてスペイン代表でチームメイトだった元同代表FWフェルナンド・トーレスとの初対決実現も期待される。

    そんななか、21日夜に公式インスタグラムのストーリー(24時間で削除される写真・動画)を更新。宿舎の一室と思われる部屋で、背番号8を譲ってくれた三田、副キャプテンの渡部と肩を寄せ合う3ショットに「Oyasumi(おやすみ)」と日本語のフレーズを添えた。

    卓越したプレーもさることながら、新たなチームメイトと積極的に触れ合うフランクさ、日本の環境に馴染もうとする姿勢と見せるイニエスタ。期待の司令塔のピッチ外での一流ぶりに、虜になる日本のファンは日に日に増えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00130022-soccermzw-socc
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