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    タグ:ヴィッセル神戸

    313:U-名無しさん :2018/09/17(月) 17:52:08.92 ID:1uPUOB9b0.net
    >神戸、超異例の選手参加で監督交代会見を実施
    2018.9.17 15:19

    会見を聞く神戸・イニエスタ(中央)、ポドルスキ(右)ら選手たち=ホテルオークラ神戸





    https://www.sanspo.com/soccer/news/20180917/jle18091715190007-n1.html


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    1:Egg ★:2018/09/17(月) 19:26:50.84 ID:CAP_USER9.net
    神戸の新体制発表会見に出席した三木谷浩史会長は、ファン・マヌエル・リージョ氏の新監督就任に対して正直な思いを口にした。

    戦術家として知られ、現在はマンチェスター・シティーで指揮を執るジョゼッペ・グアルディオラ監督に師と仰がれているリージョ氏。その経験豊富な指揮官が神戸の監督就任要請に応じてくれたことに三木谷会長は「ポゼッションサッカーの開拓者。(監督として)ちょうど空いていて、我々のプロジェクトにも興味を持っている、と。まさか、来てくれるとは思っていなかったんですけど。このプロジェクトに意味があると理解してもらえたので、彼にやってもらうことになりました」と、驚きを込めて話した。

    9/17(月) 16:45配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000118-spnannex-socc

    ヴィッセル神戸フアン・マヌエル・リージョ監督との一問一答は以下の通り。

    -就任するにあたって

    リージョ監督 日本、そして神戸に来るチャンスをもらって(三木谷)会長には感謝している。プロとして多くの国でコーチとして仕事してきたが、私がこのクラブに貢献できるととらえてもらったことに感謝したい。

    -指導法は

    リージョ監督 長い時間、サッカーの世界で生きてきた。監督というのは選手が必要。そこをサポートするために来た。だれかに助けてもらうには、助けを与えられる人間にならないといけない。その点、日本は素晴らしい国。文化的に受け入れる土台が存在している。心配はしていない。

    -神戸の印象

    リージョ監督 日本のサッカーには興味を持ってきた。特に代表で展開されるスタイル。日本人の技術は高い。その基準にもとづいている。神戸もクオリティーの高い選手ばかり。私のフットボール観を導入する条件がそろっている。

    -目標は

    リージョ監督 目標を話す時、だましてはいけない。誠実でないと。私が話す目標は、そうしようという意図。私が行いたいと思っていることを選手と歩んでいきたい。

    9/17(月) 16:32配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00333845-nksports-socc

    写真

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/17(月) 15:46:29.02 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸は17日、神戸市内で記者会見を開き、フアン・マヌエル・リージョ氏が新監督に就任することを発表した。なお、リージョ監督の就労環境が整うまでは、暫定体制で指揮をとることになった。

    クラブは同日に、吉田孝行監督を解任し、林健太郎氏の暫定監督就任とアカデミースタッフのマルコス・ビベス氏がヘッドコーチに就任することを発表。「吉田前監督、ゲルト・エンゲルスヘッドコーチ、内山俊彦アシスタントコーチ、公文栄次ポルトガル語通訳兼アシスタントコーチの4名は、配置転換によりスタッフとしてチームの強化に務める予定」と伝えていた。

    そして、15時から神戸市内で行われた記者会見でリージョ氏の新監督就任とチームスタッフの体制を発表された。

    現在52歳のリージョ氏は、バルセロナで選手・監督の両方で一時代を築き、現在はイングランドのマンチェスター・シティで指揮を執るジョゼップ・グアルディオラ監督と親交があり、グアルディオラ監督が師を仰ぐ存在として知られている。1980年代からスペインの複数クラブで指揮を執った経験があり、近年はセビージャのアシスタントコーチ、コロンビアのアトレティコ・ナシオナルを率いていた 。

    神戸は今夏にバルセロナからアンドレス・イニエスタを獲得するなど、積極補強で上位進出を目指してきたが、15日の明治安田生命J1リーグ第26節のガンバ大阪戦で1-2と逆転負け。3連敗を喫し、順位も8位に転落。ACL出場圏内までの勝ち点差は6としている。

    ■神戸トップチーム新体制
    ・新監督
    フアン・マヌエル・リージョ ※新任

    ・ヘッドコーチ
    イニーゴ・ドミンゲス・ドゥラン ※新任

    ・アシスタントコーチ
    ホルヘ・ムニョス・ディアス ※新任
    林健太郎
    マルコス・ビベス

    ・GKコーチ
    アレックス

    ・フィジカルコーチ
    咲花正弥

    ・コンディショニングコーチ
    田中章博

    ・監督通訳
    在原正明 ※新任
    2018-09-17_16h05_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00010009-goal-socc
    9/17(月) 15:16配信
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    1:久太郎 ★:2018/09/17(月) 10:49:27.07 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸は17日、吉田孝行監督(47)、ゲルト・エンゲルス・ヘッドコーチ(61)、内山俊彦アシスタントコーチ(39)、公文栄次通訳兼アシスタントコーチ(41)を配置転換し、スタッフとしてチーム強化に務め、アシスタントコーチを務める林健太郎氏(46)が暫定監督、アカデミースタッフのマルコス・ビベス・コーチ(43)がヘッドコーチに就任すると発表した。吉田監督は事実上の解任で、神戸のシーズン途中での監督交代は2年連続となる。

    元日本代表の林氏はV川崎(現東京V)などでプレーし、09年に現役を引退。14年にJリーグや日本代表で監督を務めるために必要なS級ライセンスを取得し、今年から神戸の強化部スタッフに入り、4月にアシスタントコーチに就任していた。

    吉田監督は17年8月にネルシーニョ監督の解任に伴い、ヘッドコーチから昇格。リーグ戦を4勝3分け3敗と勝ち越し、天皇杯では4強に進出した。引き続き指揮を執った今季は第26節を終えて10勝6分け10敗で8位に沈んでいる。今夏に元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が加入したものの、チームに浮上の兆しは見られず、15日のG大阪戦(ノエスタ)で逆転負けを喫しリーグ戦3連敗。残り8試合で3位FC東京と勝ち点6差となり、クラブが今季の目標に掲げたアジア・チャンピオンズリーグ出場が厳しい状況となっていた。

    吉田監督は「ヴィッセル神戸に関わる全ての皆さま、日頃よりご支援、ご声援いただき誠にありがとうございます。今シーズンはACL出場を目標に戦っております。私の力不足で満足のいく結果を出すことができず、クラブの成長をお見せすることができず、悔しい思いで一杯です。私はヴィッセル神戸が大好きで、現役時代からこのクラブでタイトルを獲ることが夢でした。現役引退後も全力で向き合ってきました。このクラブはまだまだ成長して、目標を達成できるクラブだと思います。このクラブへの愛情は尽きることはありません。今後ともご声援のほど、宜しくお願いします」とクラブを通じてコメントした。
    2018-09-17_11h06_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000048-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/09/17(月) 06:27:16.90 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸が日本代表経験を持つ川崎フロンターレのDF車屋紳太郎(26)の獲得に動いていることが16日、分かった。複数の関係者によると、神戸はリーグ戦9試合を残す中、異例の早さで正式オファーを出した。

    神戸は昨夏、元ドイツ代表FWポドルスキを当時のJリーグ最高年俸の推定6億4000万円で獲得。今夏には元スペイン代表MFイニエスタを推定年俸32億5000万円で獲得した。世界最高峰のFW、MFを獲得し、今度は来季に向けて日本代表DFに白羽の矢を立てた。

    車屋はスピードと対人の強さが武器のレフティーで、主戦場は左サイドバック。筑波大在学中は主にセンターバックで出場し、川崎Fでも今季、センターバックとしても出場している。イニエスタは神戸で中盤の左でプレーしており、車屋が左サイドバックに入れば、左の攻撃が活性化する狙いもあるようだ。

    神戸は昨季、浦和MF柏木、当時の鹿島FW金崎の獲得に動いたが、いずれも実現しなかった。しかし、今回はポドルスキとイニエスタというワールドクラスの選手と一緒に練習できる環境がプラスに働く可能性もある。年俸など好条件を提示するほか、例年であれば10月過ぎに出す正式オファーを異例の早さで出し、獲得に向けた本気度と誠意を示した形だ。

    神戸は現在3連敗を喫し、順位を8位に落としたが、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場圏の3位まで勝ち点差6と可能性を残している。所属選手の能力を見れば、近い将来のリーグ制覇も現実味を帯びている。日本代表DFを獲得できれば、神戸の躍進の原動力となりそうだ。

    ◆車屋紳太郎(くるまや・しんたろう)1992年(平4)4月5日、熊本県生まれ。5歳からサッカーを始め大津高から筑波大に進み、同大在学中の14年に川崎F加入が内定し、特別指定選手に。プロ1年目の15年からレギュラーに定着。17年10月、日本代表に初選出。リーグ戦120試合1得点。国際Aマッチ4試合0得点。178センチ、73キロ。

    9/17(月) 4:58配信 日刊スポーツ
    2018-09-17_07h52_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00333185-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/09/16(日) 22:26:44.24 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸のリーグ3連敗を受け、神戸の三木谷浩史会長が16日、楽天グループの無料通信アプリ「Viber(バイバー)」を更新した。サポーターに向け「アジアNo.1クラブに向かって揺らぐことなく、決意をもってやっていく所存」とメッセージを送った。

    今季の神戸は、クラブ初のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得を目標に始動。一時は出場圏内の3位に迫ったが、3連敗で順位を8位まで落とした。

    スペインの名門バルセロナ流のパスサッカーを目指す中での停滞だが、三木谷会長は「今年から三浦SD(三浦淳寛スポーツダイレクター)の下、一致団結して新しいスタイルのサッカーに挑戦しており、ポゼッション率含め、かなり改善はされてきている」とコメントした。

    さらに、経営難だったJ1神戸の運営権を引き継ぎ、クラブハウスなどを整備した経緯を振り返り、サポーターに呼び掛けた。「ある意味、私も(元スペイン代表の)イニエスタもこのプロジェクトにかけています。皆さんと一緒に乗り越えていきたい」

    9/16(日) 16:15配信 神戸新聞
    2018-09-16_23h27_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000007-kobenext-socc
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    1:Egg ★:2018/09/16(日) 05:42:51.84 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタが、ガンバ大阪とのダービーを振り返った。

    イニエスタは、15日に行われた明治安田生命J1リーグ第26節のG大阪戦で、出場停止のルーカス・ポドルスキに代わってキャプテンマークを巻き、古橋亨梧の先制点をアシストするなど、相変わらずの存在感を見せた。

    35分、三田啓貴からパスを受けたイニエスタは、ドリブルで切り込むと、走り込んでいた古橋にラストパス。受けた古橋はファビオを交わして、左足でシュートを放つと、これが決まり、神戸が先制点を奪った。イニエスタは「前半に関してはチームとして良いプレーもできていて良いゲームができた」と、前半は納得の試合展開であったと語りつつも、「後半でちょっとチームの組織が崩れてしまった」とコメント。後半立て続けに2ゴールを決められ、逆転負けを喫した一戦を「本当にチームにとって悔しい試合だった」と振り返った。

    これで神戸は3連敗。敗れた3試合のいずれも複数失点を喫している。これに関してイニエスタは「今、相手がちょっとでもチャンスがあるとすぐに決められてしまうような流れが、ここ最近ある。やっぱりそういった流れは変えていかなきゃいけないと感じています」と、耐えきれずに得点を許してしまう守備の脆さの改善を求めた。

    この悪い流れから脱却するためには「いつも以上に練習をすること」を挙げ、そこで「攻守でミスしてきたところを直していく」ことが重要だと語ったイニエスタ。「最終的に試合の結果を決めるのは時には細かなディテールだったりするので、一回勝ちに繋げることでチーム全員がより自分のサッカーを信じていける、ダイナミズムを持っていけると思います。私たちの義務は最後まで戦い続けることなので、そこはこれからも続けていきます」と最後は前を向いた。

    神戸に加入して初めてキャプテンマークを巻いた感想を聞かれると、「選ばれたことは光栄ですし、特別なことだと思います。勝ちのダイナミズムに向けて流れを変えていけるようにみんなでやってきたい」と締めくくった。

    神戸は次節、21日にアウェイで清水エスパルスと対戦する。

    9/15(土) 23:20配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000024-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/09/16(日) 05:32:32.58 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズの槙野智章が9月15日、自身のツイッター(@tonji5)を更新。同日に開催された神戸対G大阪でのNHK BS1が行なった中継の内容に対して、苦言を呈するコメントを投稿した。

    神戸対G大阪戦において、NHK BS1は、試合を通じてイニエスタを追いかける“イニエスタ専用カメラ”を駆使して中継。画面を2分割、あるいは3分割するなどして、試合全体の映像とともにイニエスタの身体の動きや、足の運びだけを捉えた映像などを、同じ画面内で放送した。

    これに対して、槙野は次のコメントを投稿している。
    「神戸vsガンバの試合の放送
    普通にサッカーを見せてほしいな。
    実にもったいない放送の仕方…残念。」

    ツイートは具体的な内容を指しているわけではないが、「残念」とした対象が“イニエスタ中継”であることは明白だろう。この投稿に対して、ユーザーからは「よく言ってくれました」「その通りです」など共感の声が上がる一方、「サブチャンネルで観れます」「面白かったよ」などの意見も上がるなど、実に様々な反応が生まれている。
     
    9/15(土) 23:52 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00047314-sdigestw-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/15(土) 23:21:56.34 ID:CAP_USER9.net
    「明治安田生命J1、神戸1-2G大阪」(15日、ノエビアスタジアム神戸)

    神戸が逆転負けを喫し、今季初のリーグ戦3連敗となった。

    来日初となる主将として先発出場した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)は前半35分にFW古橋亨梧(23)の先制ゴールをアシストしたが、後半26分に途中交代でピッチを退き「チームとして悔しい試合だった」と肩を落とした。

    強行出場だった。右脚付け根付近を痛め、別メニュー調整が続いていた。全体練習に合流したのは試合前々日の13日。コンディションは当然ながら「100%の状態ではなかった」という。後半26分には自ら交代を申し出た。71分間の出場でスプリント0回という数字が、本調子からほど遠い状態を物語っていた。

    「チームのダイナミズムが良くない。そういった流れを止めないといけない」と敗戦を振り返った。
    8試合を残して3位のFC東京とは勝ち点8差。目標に掲げるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場が遠のいたが「最後まで戦い続ける義務がある」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000159-dal-socc
    9/15(土) 23:14配信


    敗戦に肩を落として引き揚げるイニエスタ(中央左)ら神戸イレブン

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2018/2018091506.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表



    【公式】プレビュー:ヴィッセル神戸vsガンバ大阪 明治安田生命J1リーグ 第26節 2018/9/15
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    1:Egg ★:2018/09/14(金) 15:03:58.97 ID:CAP_USER9.net


    5月、楽天の三木谷社長と移籍発表会見に臨むイニエスタ選手(撮影:鈴木紳平)

    サッカー界の世界的スター、アンドレス・イニエスタ選手がJリーグデビューを飾ってからはや2カ月。ヴィッセル神戸のミッドフィルダーとして攻撃の起点となるだけでなく、鮮やかなシュートを決めるなどサポーターの期待を裏切らない活躍を続けている。

    ■ホームゲームの入場者数は加入後4割増

    イニエスタ選手加入の効果は、数字上でも明らかだ。2017年度、ヴィッセル神戸のホームゲーム全17試合の1試合平均入場者数は1万8272人だったが、2018年は12試合を終えて同2万0416人まで増加。イニエスタ選手が合流したのは7月22日の第17節・湘南ベルマーレ戦からだが、その後の1試合平均入場者数は2万4959人に上っている。

    ■クラブ経営への影響は?

    Jリーグクラブ1のインスタグラムフォロワー数(8.3万人、9月13日現在)を獲得するなど、一躍人気クラブとなったヴィッセル神戸だが、クラブ経営にはどのような影響があるのだろうか。

    7月31日に発表された2017年度決算では、4年ぶりに最終赤字に転落。2017年に加入したもう一人のエース、ルーカス・ポドルスキ選手獲得などにより人件費(選手・スタッフへの給料)が11億円増加し、Jクラブ最高の31億円まで膨れ上がった。ただ、親会社・楽天などからの広告料収入も11億円増加しており、最終赤字幅は1億5000万円にとどまっている。

    つづく
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