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    タグ:ヴィッセル神戸

    1:Egg ★:2018/08/22(水) 08:40:44.51 ID:CAP_USER9.net
    イニエスタ効果が止まらない。サッカーの元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ選手(34)がJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸に加入してから、入場チケットやグッズ販売の勢いが加速している。8月のホーム3連戦のチケットは全て完売し、9月分の売れ行きも絶好調。グッズ販売でも加入発表からわずか3カ月で、昨季のチーム全体の売り上げの半分を1人で占めている。

    イニエスタ選手は5月24日に東京都内で契約書にサイン。ワールドカップ(W杯)ロシア大会に参戦した後の7月20日、J1神戸に合流した。

    デビュー戦となった7月22日の湘南ベルマーレ戦ではホーム歴代3位となる2万6146人を動員。イニエスタ選手が出場したホーム4試合はここまで1試合平均2万4810人が観戦し、合流前の平均1万7170人から7500人以上も増やしている。

    卓越した技術で人を呼べるスター選手はアウェー戦でも力を発揮し、関東初見参となった19日の湘南戦には満員となる1万5351人が入場。2000年のベルマーレ平塚からの改称後、最多となる観衆が集まったという。

    グッズ販売では、イニエスタ選手の名前や背番号8をあしらったユニホームの生産が追いつかず、すぐに発送できない状態が続いている。マフラータオルなど関連グッズも人気を集めている。

    イニエスタ選手の動向への関心も高く、日々チームの活動を発信するインスタグラムなど、J1神戸の会員制交流サイト(SNS)のフォロワー数が急増。加入発表後から計10万以上アップし、現在も増え続けているという。

    とどまることを知らないイニエスタ旋風。プレーにおいても、3試合連続ゴールこそ逃したが、19日の湘南戦の勝利に貢献。目標のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場圏内の3位FC東京まで勝ち点4差に迫り、その存在感を日に日に高めている。(有島弘記)

    8/22(水) 8:30 神戸新聞
    2018-08-22_09h32_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000004-kobenext-socc
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    1:Egg ★:2018/08/20(月) 21:27:08.89 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル旋風! もはやこの勢いはホンモノだ



    日曜日に開催されたJ1リーグ第23節、湘南ベルマーレ対ヴィッセル神戸の一戦は、アウェーチームの2-0勝利に終わった。2連勝の神戸は4位をキープ。アジア・チャンピオンズリーグ出場権が与えられるトップ3の座を虎視眈々と狙っている。
     
    満員に膨れ上がった敵地で異彩を放ったのが、アンドレス・イニエスタとルーカス・ポドルスキの世界王者コンビだ。前者が絶妙なロビングパスから三田の先制点に繋げれば、後者は終盤にパワフルなドリブルから豪快ショットを放ち、相手GKが弾いたところを郷家が詰めて貴重な追加点。ともに黒子に徹しながら、チームを快勝へと導いた。

    【画像】イニエスタ&ポドルスキが歓喜のロッカールームを公開! 誰も彼もが満面の笑み!

     
    試合終了から1時間半後、両雄は示し合わせたかのようにそれぞれのSNSを更新。ロッカールームで歓喜に沸くチーム写真を掲載した。イニエスタは「僕たちのゴールに到達するための偉大なる勝利だ! 驚くべきチームワークだよ!」と綴り、ポドルスキは「偉大なるファイト、偉大なるスピリット、そして偉大なるチーム。こればコウベだ!」と称えた。
     
    もはやこの勢いはホンモノ。ふたりのワールドクラスを牽引車に、ヴィッセル神戸はシーズン終盤のJ1を大いに賑わす台風の目となりそうだ。

    8/19(日) 23:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00045940-sdigestw-socc

    写真
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    1:ラッコ ★ :2018/08/20(月) 14:37:18.55 ID:CAP_USER9.net
    イニエスタ目標ACL「是が非でも勝ちたかった」

    <明治安田生命J1:湘南0-2神戸>◇第23節◇19日◇BMWス

    ヴィッセル神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が、Jリーグ5試合目で初のアウェー戦となった湘南ベルマーレ戦に先発し、前半37分にMF三田啓貴(27)の先制ゴールを演出するなど勝利に貢献した。

    前半37分、イニエスタはFWポドルスキからのパスを中央やや左で受けると、目前のDFの動きを見つめ、ペナルティーエリア右に柔らかく浮き球パスを送った。

    その先には、13日にガンバ大阪から加入し、この日、神戸で先発デビューを果たした192センチの長身FW長沢駿がいた。

    その長沢が頭でボールを落とすと、走り込んだ三田が左足で切り返してDF2人をかわし、左足でゴールにたたき込んだ。イニエスタは「いい攻撃の形だったかなと思います。

    FWに背の高い選手(長沢)がいて、そこから2列目から入ってきた選手(三田)もいるので、うまくいった。チームとして、いいプレーができた、良い試合だった」と淡々と振り返った。

    試合前にアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)圏内の3位FC東京が、アウェーで北海道コンサドーレ札幌に3-2で逆転負けした。

    イニエスタは「勝ち点3を積み上げることができて、本当に喜んでいます。目標のACL圏内との勝ち点差を縮めるために、是が非でも勝たないといけなかった。4ポイントに詰まったことに、本当に喜んでいる」と笑みを浮かべた。

    バルセロナ時代の11年1月以来、7年7カ月ぶりの3戦連続ゴールはならなかった。それでも「本当に難しい試合だった。自分はゴールは決められなかったんですけど、一番大事なのはチームの勝利。それが達成できたことを、本当に喜んでいます」とチームの勝利が大事だと強調した。

    前半22分、ピッチ中央から左足でパスを出したタイミングで、湘南MF斉藤未月がプレスをかけてきて接触。イニエスタは左膝を押さえて倒れ込み、もん絶した。

    左膝の具合について聞かれると「ちょっと傷みはありますけども、大きなことはなく、接触が幾つかあったので…幸い、特に大したことはなさそうです」と答えた。

    22日には、15歳からプレーをともにしたスペイン代表の盟友フェルナンドトーレスが加入したサガン鳥栖と、アウェーで天皇杯4回戦を戦う。

    「自分にとって大きな友人である、フェルナンドトーレスと戦うことになる、特別な試合になる。チームとして良い結果を出して、次のラウンドに進めるようにしたい」と意気込んだ。【村上幸将】

    日刊スポーツ 2018年8月20日1時7分
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201808190000877.html
    画像:湘南対神戸 ウオーミングアップでシュート練習する神戸MFイニエスタ



    画像:湘南対神戸 湘南に勝利し、サポーターの声援に応えながら引き揚げる神戸MFイニエスタ



    ※別ソース
    【神戸】イニエスタ3戦連続ゴールならずも…ゴールを呼ぶロングパスをズバリ : スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180819-OHT1T50361.html
    【神戸】イニエスタ、関東初見参でV弾起点 : スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180820-OHT1T50010.html

    <TV放送予定>
    08/22(水)19:00 NHK-BS1(ch101&ch102) 天皇杯16強 鳥栖(F・トーレス所属)vs神戸(イニエスタ所属) ベアスタ
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2018/tv.html
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    1:Egg ★:2018/08/19(日) 22:22:06.65 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸は19日のJ1 第23節湘南ベルマーレ戦で2-0と勝利を収めた。MF三田啓貴、MF郷家友太がゴールを決め、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは三田のゴールの起点となるなど存在感を放ったが、その一方で前半に相手選手と接触して悶絶するシーンが発生。スタッフから治療を受けるなど不穏な空気が漂った出来事にスペイン紙「マルカ」が反応し、「イニエスタへ残忍な強襲」と報じている。

    【写真】「残忍な強襲」「イエローなかった」とスペイン紙驚愕! 神戸MFイニエスタが苦痛で悶絶、激しい接触プレーの決定的瞬間



    その場面が起きたのは0-0で迎えた前半22分だった。イニエスタが左足でパスを出した際、MF齊藤未月が伸ばした足と交錯。イニエスタは苦悶の表情を浮かべてピッチに倒れ込み、自ら手でスタッフを要求する仕草を見せる。しばらく座り込んだまま立ち上がれず、チームスタッフの治療を受けて試合は一時中断された。

    元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキらチームメイトも不安そうに周りを取り囲んで様子を静観。会場も騒然とした雰囲気に包まれたが、約2分の中断を経て試合が再開され、治療を終えたイニエスタも大事に至らずにピッチ内へと戻った。

    「イニエスタへ残忍な強襲…そしてイエローさえ出されなかった」と報じたのは、イニエスタの母国スペイン紙「マルカ」だ。「イニエスタは日曜日の試合で湘南ベルマーレのミツキ・サイトウから激しくアプローチされた」と記し、その場面について次のように伝えている。

    「主審は笛を吹いてファウルと判定したが、日本人選手にイエローカードを出さなかった。イニエスタは膝の靭帯に損傷を与える可能性もあった接触で、激しく痛みを訴えた」

    スペイン紙も驚愕の接触プレーとなったが、イニエスタは負傷交代することなくプレーを続行し、フル出場で勝利に貢献。チームメイトやファン、関係者がひやりとした場面だっただけに、母国メディアもレジェンドが悶絶する姿に気が気でなかったようだ。

    8/19(日) 22:09配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00129623-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/08/18(土) 07:00:10.11 ID:CAP_USER9.net
    神戸のスペイン代表MFイニエスタがACL出場権獲得をチームメートに呼びかけた。19日の湘南戦(BMWス)に向け、17日に神戸市西区で非公開調整。

    オフだった前日には選手全員参加の新加入選手歓迎会が開かれ、バルセロナからやってきた34歳は全員の前で「(神戸を)自分の家のよう、我が家のように感じている。こういうアットホームなチームで、もっと上を目指していこう」と熱く語った。

    主催したDF渡部が「いい雰囲気だった」と語ったように、スペイン料理屋で開かれた会合は盛り上がり、イニエスタは隣席のFW長沢らともコミュニケーションを図った。

    現在4位で、ACL出場圏内の3位FC東京とは勝ち点7差。3戦連発の期待もかかる湘南戦で連勝を飾り、上位との差を詰める。

    8/18(土) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000049-spnannex-socc

    写真


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    1:3倍理論 ★:2018/08/16(木) 13:37:41.11 ID:CAP_USER9.net
    スペイン、ドイツ以外のメディアも動画と共に報道

    J1リーグ第22節が15日に開催され、ヴィッセル神戸は首位のサンフレッチェ広島と対戦。先制を許すも、アンドレス・イニエスタが”値千金”の2試合連続ゴールを決め、試合は1-1で引き分けた。

    【動画】イニエスタがまたもゴラッソ!鮮烈ミドルで2試合連続弾

    イニエスタにとっては前節に続く連続ゴール、しかも細かいステップとフェイントでDFを置き去りにして放ったミドルシュートの質の高さが、世界中で称賛されている。

    まずこの一報は、いち早く彼の母国であるスペインにも伝わり、複数のメディアが、元代表MFの活躍を大々的に報じた。

    スペイン紙『Mundo Deportivo』は、「神戸のイニエスタは、この1週間で2つの優秀なゴールを決め、契約を十分に果たしているようだ。まず、土曜日に最初のゴールを決め、水曜日は広島との試合で1-1の引き分けに持ち込むゴールを決めた」と、神戸の公式アカウントが投稿したゴール動画を引用して報道した。

    スペインの全国紙『Marca』は「イニエスタが日本でスタンフォードブリッジのゴールを再現」と銘打ち、「このゴールは、2009年にスタンフォードブリッジでのチェルシー戦でみせた、有名なゴールを連想させた」と、2008-09シーズンのチャンピオンズ・リーグでバルセロナが決勝進出を決定付けた試合を引き合いに、絶賛している。

    同じく全国紙の『AS』も、 「イニエスタッソが日本に上陸!」と報じた。“イニエスタッソ”とは、彼が決めるスーパーゴールに対する愛称で、「先週末に相手を粉砕し、この水曜日も相手を粉々にしてしまった」と綴った。

    また、連続ゴールの立役者であるルーカス・ポドルスキの母国、ドイツのタブロイド紙『Bild』は、「ポルディが、イニエスタの夢のゴールをサポートした!」と神戸の“ホットライン”を称賛している。

    加えて、イングランド紙『Daily Mail』は「バルセロナの伝説、イニエスタのゴールが神戸を救い、リーグ首位の広島に引き分けた」と大々的に報じた。

    欧州を中心に、世界のメディアもイニエスタ、ポドルスキの活躍に注目している。そして特筆すべきは、彼らの活躍とともに、神戸や広島というチームも世界に広く知れ渡ったことだ。ふたりのW杯優勝経験者の存在は、Jリーグが世界に認識されることにも大きく役立っているのだ。
    2018-08-16_14h41_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045739-sdigestw-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/15(水) 23:29:20.54 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:神戸1-1広島>◇第22節◇15日◇ノエスタ

    イニエスタと一問一答

    --2試合連続のゴール

    イニエスタ ただ、勝ち点3をとれなかった。チームは頑張って、多くのファンに応援してもらった。

    --プレー内容は

    イニエスタ チームに貢献できることを心がけてプレーした。これからも自分のベストを出せるようにしていきたい。

    --首位広島とドロー

    イニエスタ 引き分けた結果がどうかは、次の試合次第だろう。相手は組織力が高かった。

    --ゴールに関してスペイン時代と意識の違いは

    イニエスタ 特に変わったとは思っていない。いいプレーをして、チームに貢献するのがゴールか、違う形なのか。

    --コンディションは

    イニエスタ 良くなっている。これからも試合に出ることで、どんどん良くなっていくと思う。

    --自身の2試合連続ゴールは珍しいことか

    イニエスタ 確かに普通のことじゃない。いいプレーをして、これからもゴールを重ねていけば。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00300755-nksports-socc
    8/15(水) 22:49配信







    【公式】イニエスタ、2試合連続のワールドクラスのゴール!ゴール動画:アンドレス イニエスタ(神戸)17分 ヴィッセル神戸vsサンフレッチェ広島 明治安田生命J1リーグ 第22節 2018/8/15
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/13(月) 05:21:27.21 ID:CAP_USER9.net
    名手を支える愛妻と“3つの宝”

    ヴィッセル神戸とアンドレス・イニエスタに、強力なサポータートリオが登場だ。
     
    8月12日、イニエスタの妻で元スポーツジャーナリストのアンナ・オルティスさんが自身のインスタグラムを更新。「最高のサポーターたち!」との一文で映し出されたのは、イニエスタ家の3人の子どもたち。長女のバレリアさん(7歳)、長男のパオロ・アンドレア君(3歳)、そして次女のシエナちゃん(1歳3か月)で神戸のレプリカユニホームやTシャツを着込んで思い思いの表情を浮かべ、観る者の心を掴んで離さない。コメント欄には日本語での投稿も多く見られ、「可愛すぎる!」「勝利の天使たちだね」「こちらまで幸せな気分になる」と大反響なのである。
     
    アンナさんのインスタグラムはバルセロナ・サポーターのみならず、スペイン国内で有名で、一般の方にも関わらずフォロワーは32万4000人にのぼる。飾らないストレートな表現で思いを綴り、夫と子どもたちとの日々の生活を惜しげもなく披露するなど、好評を博しているのだ。

    つい先日、アンナさんは家族5人での新たな生活を神戸でスタートさせた。そこで書き込んだのがこんな一文である。
     
    「アンドレスと私、そして3つの宝と一緒に、いまだかつて感じたことがない、冒険心に満ちた生活が始まったわ! 夢、ストレス、喜び、恐れ……さまざまな感情が入り乱れているけど……どんなものも素晴らしい経験だと感じられるはずよ!」
     
    まさに、名手を支える良妻賢母。こちらのインスタグラムでは、時折イニエスタが意外な素顔を見せているのでそちらも要チェックだ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00045555-sdigestw-socc
    8/13(月) 5:09配信








    ヴィッセル神戸 アンドレス・イニエスタ チャント
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    1:Egg ★:2018/08/12(日) 21:30:31.77 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)のJリーグ初ゴールの動画が、公式チャンネルでの配信から20時間が経過した12日、再生100万回を突破した。

    神戸移籍後、3試合目の出場となったイニエスタは11日の磐田戦(ノエスタ)で来日初ゴールをマーク。前半15分、元ドイツ代表MFポドルスキの低く鋭いパスに、トラップと同時に反転ターンで磐田DF大井を簡単に置き去りにすると、次のタッチで相手守護神カミンスキーもかわす。最後は右足で軽々とゴールに流し込んだ。初めて組むポドルスキとのコンビネーション、ボールを受けてからの一連の動き、まさに“ワールドクラス”のゴールが生まれた。

    YouTubeのJリーグ公式チャンネルが「イニエスタのJリーグ初ゴール!ゴール動画」として配信した動画はすぐに話題となり、再生回数は急上昇。「ん?これJリーグか?」、「CGだろこれ最近の技術本当に怖いわ」など驚きのコメントも相次いだ。話題は国内にとどまらず、世界中からさまざまな言語でのコメントが続き、再生回数は早くも100万回を超えた。

    写真



    8/12(日) 18:24配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000120-dal-socc
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    1:れいおφ ★:2018/08/12(日) 18:43:21.96 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が移籍後3戦目でJリーグ初ゴールを決めた。

    ホーム・ジュビロ磐田戦の前半15分、初共演の元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)からパスを受けると、鋭いターンでDFを置き去りにし、GKもかわして右足で先制ゴール。全得点に絡む活躍で2-1の勝利に貢献した。スペイン代表(10年)とドイツ代表(14年)でワールドカップ優勝を経験した、英雄2人の年俸総額は推定約40億円。異次元のプレーで神戸は4位に浮上した。

    (中略)

    今回は大事な家族を伴っての再来日。7月の来日時はホテル暮らし。暇な時間はゲームセンターで時間を費やし気分転換したが、今は大きな支えが日本にいる。

    住居はマンションに決めたが暫定的な措置という。来日会見で「日本の文化を学びたい」と発言。日本庭園に興味があり、庭付き一戸建てが希望。

    すべてにおいて日本に溶け込もうとする精神が、成功を招いた。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201808120000071.html

    イニエスタ

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