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    タグ:ヴィッセル神戸

    1:Egg ★:2018/08/11(土) 21:47:27.67 ID:CAP_USER9.net
    11日に行われた明治安田生命J1リーグ第21節で、ヴィッセル神戸とジュビロ磐田がノエビアスタジアム神戸で対戦。試合は2-1で神戸が勝利を収めた。

    試合後、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがフラッシュインタビューに応じた。

    試合は15分、イニエスタのゴールで神戸が先制した。これがJリーグ初ゴールとなるが、イニエスタは「とても喜んでいます」と語り、次のように続けた。

    「でも大事なのは今日勝ち取った勝ち点3。これで上位での戦いを続けられることを喜んでいます」

    イニエスタのJ初得点をアシストしたのは、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキだった。ポドルスキと公式戦でともにプレーするのは初めてとなる。ポドルスキの印象を聞かれてイニエスタは「ものすごいプレーヤーだと思います。彼と一緒に、このクラブをより良いものにしていきたいです」と回答。

    そして「ファンの皆さんも楽しんでいただけたと思うので、明日はしっかり休んで、次の試合に向けてまた準備をしていきたいと思います」と語り、「ファンの皆さんがゲームを楽しめたこと、そして勝利をプレゼントできたことを喜んでいます。このまま勝ち続けて上位に残ることを願っています」と続けた。

    次節はホームに首位・サンフレッチェ広島を迎える。イニエスタも「次の試合は1位との試合なので、難しい試合にはなります」と、気を引き締める。しかし、こう続けた。

    「僕たちの最高のプレーを見せることで、このホームスタジアムであれば、勝てるのではないかと思います」

    そしてインタビューの最後に、日本語で「アリガトウゴザイマス」と語り、ファンの声援に応えた。

    8/11(土) 21:35配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000025-goal-socc

    写真



    動画https://the-ans.jp/news/33148/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=33148_6

    イニエスタ、ポドルスキとの“世界一コンビ弾”に長友佑都も唖然「もう笑いがでたわ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00033148-theanswer-socc
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    2018-08-11_19h27_33
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    1:Egg ★:2018/08/11(土) 08:01:43.79 ID:CAP_USER9.net
    神戸がJリーグ史上初めて外国人6人を同時起用する可能性が出てきた。11日の磐田戦(ノエスタ)に向け、10日に神戸市西区で非公開調整。8月に加入した新助っ人のカタール代表DFヤセルに関して、吉田監督は「まだコンディションは厳しい状況だけど(出場は)なくはない」とメンバー入りさせる可能性を示唆した。

    神戸は、外国人枠としてスペイン代表MFイニエスタ、元ドイツ代表MFポドルスキ、FWウェリントンを登録。アジア枠の韓国代表GK金承奎(キムスンギュ)、そして外国籍選手としてカウントされないJリーグ提携国枠のタイ代表DFティーラトンとヤセルも含めた6人は、全員のベンチ入り、および同時起用が可能だ。

    復帰明け初戦となるポドルスキは、イニエスタと左右のインサイドハーフとして先発出場する可能性が出てきた。「後ろから見ていても、スルーパスが右からも左からも出てくる」と語るのはDF渡部。外国人6人に、世界一経験者2人によるダブル司令塔。神戸がJリーグに新たな歴史を刻む。

    8/11(土) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000051-spnannex-socc

    写真

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    1:れいおφ ★:2018/08/10(金) 04:05:22.33 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸が6人目となる外国籍選手の獲得を発表した。8月8日、神戸は、カタールのアル・ドゥハイルSCからDFアフメド・ヤセルが期限付き移籍で加入することが決まったと発表した。

    カタール代表でもある24歳のヤセルは、Jリーグ史上初のカタール人選手となる。昨季はアル・ドゥハイルSCからスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付き移籍し、6試合出場・1得点という結果で、1月には再びカタール・スターズリーグへ戻り、アル・ラーヤンへ期限付き移籍していた。

    「Jリーグ初のカタール人選手として、ヴィッセル神戸のような素晴らしいクラブの一員になれたこと、本当に嬉しく思っています」とクラブ公式サイトを通じてコメントしたヤセルは、前述の通りチーム6人目の外国籍選手となるが、神戸にはこの6人の外国籍選手全員が同時にピッチ上に立つ可能性があるのだ。

    神戸には外国籍枠選手として、昨季から所属する元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキのほか、今季移籍加入したブラジル人FWのウェリントン、そして今夏鳴り物入りで加入した元スペイン代表のアンドレス・イニエスタがいる。

    アジア枠では、3年目を迎える韓国人GKのキム・スンギュが在籍。

    さらに、出場制限のない提携国枠の選手として、タイ人DFのティーラトンが今季開幕前にムアントン・ユナイテッドからの期限付き移籍で加入しており、計5人の外国人選手が在籍し、全員が同時にピッチに立つ可能性を有していた。

    そして今回、Jリーグとの提携国であるカタール国籍のヤセルが加入したことで、神戸はJリーグのルールに則ったうえで、6人の外国人選手を同時に起用する権利を得たことになる。チームの過半数が外国人選手で占められれば、Jリーグでは初めてのシチュエーションが誕生することとなる。

    ヤセルは8月8日にチームに合流しているが、果たして11日のホーム磐田戦での出場はあるのか?磐田戦では吉田孝行監督が怪我から復帰したポドルスキの起用を示唆し、この試合からイニエスタの復帰も確実。

    キム・スンギュ、ティーラトンはチームにとって不可欠な存在となっているだけに、あとはヤセルが出場すれば……。

    ポドルスキ&イニエスタの共演が注目される一戦で、日本でもJリーグ発足以来、初めての衝撃的な光景が見られるかもしれない。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=45367

    神戸に在籍する6人の外国人選手
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/05(日) 13:40:34.28 ID:CAP_USER9.net
    スペイン代表、バルセロナと独特なスタイルの中で長年プレイしてきたMFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸のサッカーにフィットするのか。当初はそうした不安もあったが、やはりイニエスタは別格だった。チームメイトとの連携が完成していない中でもチャンスメイクを連発し、すでに神戸がイニエスタに支配された感覚すらある。

    注目すべきは神戸の選んだシステムだ。
    神戸は5月初旬にもう1人の強力助っ人ルーカス・ポドルスキが肉離れで離脱し、そこから渡邉千真とウェリントンに2トップを組ませる[4-4-2]をベースに戦う機会が多かった。2人も期待に応え、5月12日のジュビロ磐田戦ではそれぞれ1得点ずつ記録して2‐0の勝利に導き、続くコンサドーレ札幌戦では2得点ずつ決めて4‐0の大勝を収めている。さらに中断期間を挟んだ7月18日のV・ファーレン長崎戦でもウェリントンが決勝点を挙げて1‐0で勝利。神戸はリーグ戦3連勝を果たした。

    高さ、強さのあるウェリントンと渡邉の2トップは強力だったが、イニエスタを[4-4-2]のシステムに当てはめる場合はサイドハーフかボランチでの起用となる。しかしイニエスタは守備をそこまで得意としている選手ではないため、サイドハーフとしてサイドを何度も上下動させる起用法は適切ではない。ボランチも同様で、もう少し高い位置でボールを持つのが理想的だ。

    そこで神戸の吉田孝行監督は、イニエスタが先発した7月28日の柏レイソル戦で渡邉をベンチスタートとしてウェリントンとの2トップを解消。システムは[4-3-3]となり、右のウイングに若い増山朝陽、左に同じく若手の郷家、最前線にウェリントン、イニエスタは左のインサイドハーフに入る形でゲームをスタートさせた。

    また守備時には藤田直之と三田啓貴がダブルボランチのような形となり、イニエスタが高い位置へ。ウェリントンと前から圧力をかける形を取り、守備時には[4-4-2]に変化するパターンだった。これでイニエスタを頻繁に自陣まで守備に戻すことなく、高い位置取りをキープしてもらうことが可能となる。中盤左寄りの位置でボールを持つイニエスタの姿はまさにバルセロナでプレイしていた時と同じで、イニエスタを活かすうえで最適なポジションだと言えよう。

    その位置でイニエスタがボールを持てば、神戸は高確率でチャンスを作ることができる。それはイニエスタのパスやポジショニングに明確な意図があり、それだけでチームメイトに攻撃のアイディアをもたらすことができるからだ。例えば柏レイソル戦では、同じ左サイドに位置する郷家友太にパスを出す際にしっかりと角度をつけていた。郷家のマークにくるDFからは遠い方の足に角度をつけたパスを出してくれるため、郷家はトラップと同時に前を向くことができる。

    地味なプレイではあるものの、そうしたイニエスタのパスは攻撃のスイッチになりやすい。柏レイソル戦でイニエスタのいる左サイドから何度もチャンスを演出できたのは偶然ではない。よりチームメイトとトレーニングを積めばもっとスムーズになるだろう。

    次なる課題は、離脱しているポドルスキが戻ってきた時にどう共存させるかだ。いわゆるイニエスタ仕様である[4-3-3]を継続する場合、ポドルスキをどこで起用するのか。この2人を同時起用しないという案は存在しないはずで、吉田監督は上手く2人をチームに組み込まなければならない。

    ポドルスキはウイングでもプレイできる選手だが、神戸加入後は中央で自由な役割を任されることが多かった。サイドでどこまで得点に絡んでくることができるかは未知数といっていい。ウェリントンが担当する1トップの位置にポドルスキを入れる案もあるが、ウェリントンはここまで大車輪の活躍だ。

    自慢のパワーでボールを収めることもでき、空中戦ではターゲットになる。
    さらに守備面でも積極的にプレスバックするなど、前線で存在感を発揮している。
    クロスのターゲットマンでもあるウェリントンは中央に固定したいだろう。

    イニエスタ&ポドルスキ仕様のシステムを早々に見つけられればいいが、失敗すればスーパースターを並べただけのバランスが崩れたチームになってしまいかねない。イニエスタとポドルスキが揃うなど非常に贅沢だが、そのぶん吉田監督の悩みは増えることになりそうだ。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/15115151/
    2018年8月5日 12時10分 theWORLD
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    1:Egg ★:2018/08/01(水) 08:06:25.55 ID:CAP_USER9.net
    神戸が今夏の新戦力として、カタール代表DFアフメド・ヤセル(24)の獲得に乗り出していると31日までに同国メディアが報じた。カタール1部のアル・ラーヤン所属で身長1メートル83のセンターバックと、すでに交渉を始めているという。

    昨季はMF井手口が所属したスペイン2部レオネサでプレーしたヤセル。神戸が獲得した場合、提携国枠の選手として起用できる。

    8/1(水) 7:20配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000054-spnannex-socc

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    2018-07-22-kobe-andres-iniesta-lujan_tbz196hk7wiy1dipajecxroqj

    1:ばーど ★:2018/07/30(月) 18:09:25.24 ID:CAP_USER9.net
    ※中略

    30日の練習後、ヴィッセル神戸のスポーツダイレクターを務める三浦淳寛氏がその真相を明かしてくれた。理由は明確だ。

    「帰国の理由は、家族が来日するための手続きのためです。なぜこのタイミングになったのか、には理由があって。ワールドカップが終了後、実は本人から『1日でも早く神戸に来て、選手と一緒にボールを蹴りたい』という申し出があったんです。本来、前所属のFCバルセロナでのシーズンが終わり、直後に来日して入団会見を行って、スペイン代表の合宿に参加し、そのままワールドカップを戦ったということからもわかるように、ほとんど休むことなく毎日を過ごしてきたからこそ、僕たちとしてはもう少し休みを与えた方がいいと考えていたのですが、彼自身が『休みを削ってでも、とにかく早くヴィッセルに合流したい。日本の文化を学びたい』と。それに対して僕たちクラブとしても彼の熱意を汲みたいという思いから、18日に来日してもらいました。ただ、何せそのハードスケジュールでしたから。その時点ではまだ彼の家族の手続きは終わっていなかったことから、彼一人での来日になったのですが、7月28日の柏戦の少し前に手続きがようやく家族の来日手続きの準備が整ったという連絡を受けたので、このタイミングで帰国してもらうことにしました。といっても、あまりにも試合の直前だったこともあり、選手には試合に集中してもらいたいという思いからすぐには伝えず、試合が終わった後に選手には伝え、公式に発表した、と。それが真相です」

    事実、イニエスタの「1日でも早くヴィッセルに合流したい」という思いは、来日初日から伺えた。これも三浦SDが明かしてくれたのだが、7月18日に来日したイニエスタは本来、空港でのサイン会は予定していなかったにも関わらず、集まったファンを前に自ら申し出てファンサービスを行った上に、その日のうちにいぶきの森練習場へ。クラブ関係者は体を動かすことはないだろうと想像していたそうだが、本人が「コンディションを整えるためにも練習場で走りたい」と申し出たことから急遽、チームスタッフが付き添い軽いランニングを実施。翌日には、J1リーグ16節のVファーレン長崎戦を戦い終えて帰神に戻るチームスタッフ、選手を迎え入れたいとの思いで再び練習場に足を運び、19日から正式に合流している。そうした言動のすべてから、イニエスタのJリーグ、ヴィッセル神戸での新たな挑戦への思い、本気度が伺えることは紛れもない事実だ。三浦SDが言葉を続ける。

    「来日して以降、チームメイトとともに撮影した写真を積極的に自らのSNSで発信したり、選手ともコミュニケーションを深めようとする姿を目の当たりにしていますが、それ以外のあらゆるシーンで彼の『とにかくこのチームを良くしたい。アジアナンバーワンのクラブにしたい』という思いは受け取っています。また、そうしたプロフェッショナルな姿、メンタリティから我々クラブ、チームも、選手個人も学ぶべきことは本当にたくさんあると感じています。そういう意味では、コンディションも良くなって来ている今、このままチームにいてくれたら…という思いもありましたが、本来、家族の手続きを待っていれば、今くらいのタイミングでの来日になったところを彼の思いで早く来日してくれたわけですから。クラブとしても彼にベストパフォーマンスを発揮してもらうための最大限のサポートをしたいと思い、かつ彼にとっての家族が、異国の地でのパフォーマンスを支える大事な存在だということから、今回の帰国を受け入れました」

    そうした経緯の中で、試合後にはその日のうちにスペインの地に旅立ったイニエスタ。気になる帰国日については現時点では明確にはなっていないものの、おおよそのメドは立っていると言う。

    「全てがスムーズにいけば、8月4日前後には戻る予定ですが、ズレがあったとしても前後2日くらいだと考えています。これも手続き次第のところがあり…1日でも早く手続きが済めばとは思っていますし、5日のFC東京戦に間に合う可能性もゼロではないですが、そこは申し訳ないですが、現時点では名言できません。仮に4日を過ぎるとなれば、必然的に5日の試合は無理になりますし…そこは状況に応じて、とお答えするのが精一杯です」

     また、三浦SDは帰国前のイニエスタとのコミュニケーションの中で、すごく嬉しい言葉があったことも聞かせてくれた。

    「彼が帰るときに言っていたのは、このチームは1000%よくなる、ということでした

    以下ソース先で

    7/30(月) 16:50
    https://news.yahoo.co.jp/byline/takamuramisa/20180730-00091276/
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    1:Egg ★:2018/07/30(月) 11:58:57.94 ID:CAP_USER9.net
    まだ決定ではないが、来年のプレシーズンのアジアツアーがほぼ確定している。メインスポンサーの楽天との契約により、バルサは少なくとも一度は日本でのプレシーズンを実現しなくてはならない。

    アメリカ合衆国でのプレシーズンの首尾は上々で、特にポートランドに位置するスポンサー企業ナイキの施設への訪問はバルサにとって素晴らしい経験だった。

    またアメリカ合衆国におけるFCバルセロナのプロモーションと言う意味でも、アメリカ合衆国ツアーは大きな意味を持っている。

    14年間の間ナイキの施設を訪れていなかったFCバルセロナだが、バルサの訪問はバラク・オバマ元大統領の訪問以来のニュースとなっている。

    2019年のプレシーズンツアーはほぼ確実に日本と中国で実施されるだろう。インターナショナル・チャンピオンズカップは中国のみで開催されるが、日本ではイニエスタが所属するヴィッセル神戸とバルサの対決が実現する可能性がある。

    7/30(月) 8:29配信
    2018-07-30_17h43_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010002-sportes-socc
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    1:Egg ★:2018/07/29(日) 07:59:32.31 ID:CAP_USER9.net
    イニエスタの体調を案じる声も。



    7月28日、ヴィッセル神戸は、アンドレス・イニエスタが、スペインへ一時帰国すると発表した。

    同日に行なわれたJ1第18節の柏レイソル戦(1-0)で移籍後初先発を飾ったイニエスタは82分までプレーし、チームの勝利に大きく貢献した。しかし試合後、神戸は公式サイトで「家族と再来日するために、スペインに帰国する」と発表。再来日は「8月頭の予定」と明かした。

    これにより、8月1日に行なわれる19節・セレッソ大阪戦(金鳥スタ)、5日の20節・FC東京戦(味スタ)への出場は微妙となった。

    イニエスタの出場が見込まれていたこれら2戦は、いずれもチケットが完売。とりわけ、関東初上陸となるFC東京戦は大きな注目を集めていた。それだけに、楽しみにしていたサッカーファンの失望は大きい。

    SNSでは「え、どーして!」「味スタの試合のチケット買ったのに辛い……」「イニエスタ目当てでチケット買った人かわいそう」といったコメントが相次いで見られた。

    また、先のロシア・ワールドカップから間もないうちに来日し、ほぼ休みを取らずに試合に臨んだということもあってか、「代表戦の後から多忙だったからね」「日本の夏は暑すぎたのかな?」「何も焦ることはないよ。W杯組はみんなバカンスしてるんだから当然!」と、イニエスタの体調を心配するコメントも散見した。

    突然の帰国となったスペインの至宝。再びピッチ上で極上のプレーを披露してくれる時を、ファンの誰もが待ち望んでいる。

    7/29(日) 5:47サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180729-00044752-sdigestw-socc
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