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    タグ:三好康児

    1: 久太郎 ★ 2019/07/11(木) 20:52:35.49
    コパ・アメリカのウルグアイ戦で2ゴールを記録 「ラージョの興味を引きつける」
    横浜F・マリノスの日本代表MF三好康児は、6月に行われたコパ・アメリカ(南米選手権)で、グループリーグ第2戦のウルグアイ戦(2-2)で2ゴールを決め、南米を驚かせた。この活躍を受け、スペイン地元放送局「ウニオン・ラージョ」は「多くのオファーが舞い込む存在」とスペイン2部ラージョ・バジェカーノに獲得を進言している。

    コパ・アメリカでA代表デビューを果たした三好は、初先発を飾ったウルグアイ戦で圧巻のパフォーマンスを披露した。1点目の場面では、MF柴崎岳(ヘタフェ)のロングフィードを右サイドで受けると、果敢なドリブルから右足でネットに突き刺した。2点目も、テンポの良いパスワークから三好が押し込み、勝ち越しゴールを奪ってみせた。

    FWルイス・スアレス(バルセロナ)やFWエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)、MFルーカス・トレイラ(アーセナル)ら世界トップクラスのタレントを揃えるウルグアイを相手に見せたインパクトは、スペインにも影響が及んでいるようだ。

    記事では、「ラージョの興味を引きつけるコパ・アメリカの選手たち」と見出しを打ち、スペイン2部ラージョ・バジェカーノに三好の獲得を進言している。

    「日本人MFはコパ・アメリカを魅了した。日本の舵取りを担い、多くのオファーが舞い込む存在」

    東京五輪世代を牽引するアタッカーが近い将来、世界に羽ばたく姿が訪れるかもしれない。
    2019-07-11_21h56_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00202940-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/23(日) 18:40:45.14
    6/23(日) 18:20配信
    Football ZONE web
    ウルグアイ戦で2ゴールの大活躍、現地取材のポルトガル紙記者も三好に衝撃

    日本代表MF三好康児、ポルトガル人記者が“欧州移籍”に太鼓判「通用する」「驚かない」

    森保一監督率いる日本代表は、現地時間20日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第2戦ウルグアイ戦で2-2と引き分けた。衝撃の2ゴールを挙げたMF三好康児(横浜F・マリノス)は一躍脚光を浴びる存在となったが、現地取材したポルトガル人記者が三好の“欧州移籍”に「十分通用する」「移籍しても驚かない」と太鼓判を押している。


    代表初先発の22歳アタッカーが鮮烈なインパクトを残した。17日のチリ戦(0-4)で途中出場し、ウルグアイ戦では4-2-3-1システムの右サイドハーフで先発を飾った三好が出色のパフォーマンスを見せる。

    前半25分、MF柴崎岳(ヘタフェ)のパスを受けた三好が右サイドから持ち運ぶと、相手を翻弄する華麗なドリブルから強烈な一撃をネットに突き刺して代表初ゴールをマーク。日本に先制点をもたらし、会場を大いに沸かせた。

    さらに1-1で迎えた後半14分、DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)のクロスをGKフェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)が弾き、嗅覚を発揮した三好が詰めて日本が再びリード。その後に追いつかれて2-2ドローに終わったが、三好は2ゴールでマン・オブ・ザ・マッチに輝いた。

    海外メディアがこぞって三好を称賛したが、ポルトガル紙「A BOLA」の記者であるジョアン・モレイラ氏も衝撃を受けた1人だ。

    会場でそのプレーを見ていた同氏は感銘を受けた様子で、「今日の三好のパフォーマンスが、彼のなかで“ベスト”だったのかどうかは分からないけど、今夜の2ゴールで鮮烈なインパクトを与えたのは間違いない」と絶賛。そのうえで、三好の“欧州移籍”について次のように持論を展開した。

    ポルトガル人記者がお墨付き 「例えばポルトガルのクラブに移籍しても…」

    日本代表MF三好康児、ポルトガル人記者が“欧州移籍”に太鼓判「通用する」「驚かない」
    ポルトガル紙「A BOLA」の記者であるモレイラ氏【写真:Football ZONE web】
    「三好の技術レベルであれば、例えばポルトガルのクラブに移籍しても十分通用するし、欧州クラブに移籍しても驚かない」

    ポルトガル紙の記者であるモレイラ氏は、三好のハイパフォーマンスを受けて、母国リーグでも十分通用するとお墨付きを与えている。また「この日の日本代表であれば、全員が欧州でプレーしていると言われても不思議には思わないだろう。誰もが欧州でやれるだけのクオリティーを見せていた」と続けた。

    一夜にして「MIYOSHI」の名前は世界に轟いたなか、2ゴールに「衝撃を覚えた」というポルトガル人記者は、三好に“欧州移籍”の可能性を感じ取ったようだ。

    Football ZONE web編集部・大木 勇 / Isamu Oki
    2019-06-24_01h48_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00198888-soccermzw-socc
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    1: Egg ★ 2019/06/23(日) 06:21:24.16
    南米王者を目指してガチンコ勝負が繰り広げられている南米選手権(コパ・アメリカ)。強豪ウルグアイから2ゴールを奪った日本人選手が、横浜MでプレーするMF三好康児(22)である。

    2020年東京五輪世代の三好が、レアル移籍で注目のMF久保を“ベンチに追いやって”右MFで先発すると序盤から持ち味の<スピードに乗ったドリブル><俊敏な身のこなし>で相手ゴールに迫っていった。前半25分、味方からのロングボールを受けて利き足ではない右足で先制点をゲット。後半14分には、巧みなポジション取りからコボレ球に反応。左足でゴールに押し込んだ。

    「U―16代表の主軸として、13年U―17W杯の出場権獲得の原動力になるなどキレ味鋭いドリブル突破を武器に頭角を現した。川崎から、出場機会を求めて18年はJ札幌に、19年は横浜Mにレンタル移籍。

    Jリーグでのプレーを通して、着実にレベルアップしている。ウルグアイ戦での2ゴールで欧米のスカウト陣の目に留まるだろうし、10代から世界を意識してプレーする三好なので20年東京五輪後、欧州クラブに引き抜かれるでしょう」(サッカーダイジェスト元編集長の六川亨氏)

    日刊ゲンダイ 公開:19/06/23 06:00 更新:19/06/23 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/256747


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