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    タグ:上海上港

    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 99de-ziuX):2017/06/20(火) 17:26:11.99 ID:CAP_USER9.net
    6/20(火) 8:10配信

    Football ZONE web
    「私は決して選手たちを許さない」 ストイコビッチ監督が中国で勃発した50人大乱闘に怒り爆発
    2017-06-20_17h59_12
    ストイコビッチ監督が乱闘騒動に対し怒りを露わに【写真:Getty Images】

    上海上港vs広州富力で大乱闘が勃発

    広州富力のドラガン・ストイコビッチ監督は、18日に行われた中国スーパーリーグの上海上港戦で勃発した大乱闘に対し、怒りを爆発させている。英メディア「メトロ」が報じている。

    事件が起きたのは前半アディショナルタイムだった。タッチライン際でボールを拾った上海上港MFオスカルが突然、相手選手に向かって全力でボールをぶち当てると、その跳ね返りを今度は反対方向にいた別の選手に渾身の力で蹴り当てるという暴挙に出た。

    これに激怒した広州富力の選手たちは、オスカルを突き飛ばすと、両チームの選手が入り乱れる騒動へと発展。同記事では、「元チェルシーのスターが中国で50人を巻き込む大乱闘を引き起こした」とレポートしている。

    また、かつて名古屋で選手と監督として活躍し、現在は広州富力の指揮官を務めているドラガン・ストイコビッチ監督のコメントも紹介。ピッチで暴れた自身の選手たちに怒りのメッセージを伝えている。

    「私は決してスポーツマンシップに欠けた振る舞いをした、我々の選手たちを許さない。我々は対戦相手、観客、レフェリーを尊敬すべきだからだ」
    オスカルに「正義は勝つ」

    一方でストイコビッチ監督は「正義は勝つ。皆、何が起きたのか目にしたはずだし、私自身も何が起きたのかはっきり確認している」と、一切お咎めのなかったオスカルに対し、今後の処分が検討されることを期待するようなコメントも残している。

    中国で起きた大乱闘は世界各国でも報道され始めているが、事が大きくなっていけば、騒動のきっかけとなったオスカルにも処分が下る方向に傾いていくかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00010001-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 12:35:08.67
    中国スーパーリーグ(1部)の上海上港(Shanghai SIPG)は7日、所属するブラジル代表FWのフッキ(Hulk)が「中国人を軽蔑している」という理由で、相手チームのアシスタントコーチに暴行した事実はないと発表した。

    上海上港は6日夜に貴州智誠(Guizhou Zhicheng)に3-0で勝利したが、同クラブの黎兵(Bing Li、リ・ビン)監督は、ハーフタイム中にフッキがアシスタントコーチを殴ったと主張した。

    試合後の会見でアシスタントコーチに対する人種差別行為があったと主張した黎監督は、中国版ツイッター(Twitter)の「新浪微博(Sina Weibo)」でさらにこの騒動を拡大させた。

    黎監督は、互いがエキサイトする中でフッキが「突然アシスタントコーチの前頭部に拳を振り下ろし、彼を殴り倒した」と投稿しており、騒ぎは警備員によって抑えられたと明かしている。

    なお、投稿前の会見で黎監督は、「外国人選手はわれわれのサッカーのレベルを上げるためにここにいる。フッキはすごい技術を持っているが、中国人を軽蔑してはならない」とコメントしていた。

    これに対し上海上港は、騒動の様子を収めた防犯カメラを確認し、黎監督が主張するような出来事は「起きていなかった」とクラブの「新浪微博」公式アカウントで反論している。

    「貴州智誠の黎兵監督とアシスタントコーチは、公のメディアで不適切な発言をし、外国人選手と中国人選手の対立をあおっている。そしてわれわれのクラブとスーパーリーグにネガティブな影響を与えている」

    これを受けて黎監督は、改めて自身の主張を繰り返している。

    「試合に負けるのは構わない。上海上港はわれわれより優れているからね。だが私が受け入れられないのは、フッキが最初に言葉でわれわれを侮辱し、真っ先に誰かを傷つけようと動いたことだ」

    一方で黎監督は、「興奮しすぎていたため、私の表現の一部に誇張があったかもしれない。『中国人を軽蔑している』といったフレーズについては反省している」と発言を一部撤回してい
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    AFP=時事 5/8(月) 9:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000006-jij_afp-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 21:22:20.87 ID:CAP_USER9.net
    [4.11 ACLグループリーグ第4節 浦和1-0上海上港 埼玉]

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は11日、グループリーグ第4節1日目を行い、F組では浦和レッズが上海上港(中国)をホームに迎えた。激しい雨が降る中行われた試合は前半44分にFWラファエル・シルバの得点で先制した浦和が、そのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

    浦和は7日に行われたJ1第6節仙台戦から先発4人を入れ替え、FWズラタン、R・シルバ、MF駒井善成、MF青木拓矢を先発起用。一方の上海上港はリーグ戦で負傷交代していたFWフッキがベンチ外となり、MFオスカル、FWエウケソンらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    3月15日に上海上港のホームで行われた第3節での対戦を2-3で落とし、今大会初黒星を喫した浦和だが、試合開始直後に決定機を生み出す。前半1分、左サイドからMF宇賀神友弥が送ったクロスをファーサイドに走り込んだR・シルバがダイレクトで合わせるも、シュートはポストを叩いて先制の好機を逸してしまう。

    その後は上海上港に押し込まれ、前半20分にはPA外でボールを受けたMFウー・レイに右足のシュートを放たれるがゴール右に外れる。一方の浦和は同30分、DF槙野智章が送ったクロスが直接ゴールを脅かしたものの、GKイエン・ジュンリンの横っ飛びのセーブに阻まれてしまった。同34分には上海上港に決定機を創出され、右サイドのクロスからゴール前でフリーになったFWリュ・ウェンジュンにヘディングシュートを放たれるが、シュートはポストを叩いて難を逃れた。

    すると前半44分、浦和が先制に成功する。青木が打ち込んだ縦パスをPA内のズラタンが収めると、ラストパスをR・シルバが蹴り込んでスコアを1-0とした。

    1-0と浦和がリードしたまま後半を迎えると、立ち上がりに上海上港に立て続けにフィニッシュまで持ち込まれるが、同3分にエウケソンに放たれた左足シュートをGK西川周作が弾き出し、さらに同7分にはバックパスの流れから危機を迎えたものの、至近距離から放たれたシュートを再び西川がストップ。同9分には右サイドから持ち込んだズラタンが右足シュートで狙うも、イエン・ジュンリンに防がれて追加点とはいかなかった。

    すると後半14分に浦和ベンチが動き、青木とズラタンに代えてFW李忠成とFW武藤雄樹をピッチへと送り込む。同17分にはMF柏木陽介のパスを受けたMF駒井善成が狙うも、枠内を捉えたシュートはイエン・ジュンリンに弾き出されてしまった。

    その後は1点を追い掛ける上海上港の猛攻にさらされる。後半19分にはPA内に進入したオスカルを柏木が倒してしまいPKを献上するが、オスカルのシュートを西川が右手に当てたボールはクロスバーを叩いて危機をしのぐ。さらに同24分にはリュ・ウェンジュンのミドルシュートを西川が左手1本で阻んで同点ゴールを許さない。そして同30分にはリュ・ウェンジュンのクロスを槙野がPA内で手で止めてしまい再びPKを与えるが、またもやキッカーを務めたオスカルのシュートは枠上に外れた。

    その後も後半33分のオスカルのシュートを西川が阻むなど、最後までゴールを守り抜いた浦和が1-0のまま逃げ切った。
    2017-04-11_21h46_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-01638664-gekisaka-socc
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    1:餡子先生 ★@\(^o^)/:2017/02/07(火) 22:59:59.09 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 2月7日 22時37分配信

    中国1部の上海上港は7日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフで、タイ1部のスコータイと対戦。新加入のブラジル代表MFオスカル(25)がさっそく先発出場。前半34分に先制ゴールを決め、3―0の勝利に貢献。今冬の“爆買い”で注目を集めたチームがACL本戦に駒を進めた。

    FWフッキやFWエウケソンなどブラジル人トリオがそろって先発した上海上港は前半から攻勢を仕掛けると、前半34分にオスカルが先制弾。その5分後にはFWエウケソンが追加点を決め、2―0で折り返す。

    後半になっても上海上港の優勢は変わらず。同13分に相手DFのオウンゴールで3点目を奪い、そのまま試合終了。強力タレント陣が力を発揮し、難なく本戦出場を決めた。

    上海上港は今冬にプレミアリーグ首位のチェルシーから推定6000万ポンド(約86億円)でオスカルを“爆買い”し、話題を集めた。チームにはブラジル代表FWフッキやFWエウケソンが所属しており、オスカルの他にも今冬には“アジアNo・1ボランチ”との呼び声も高いウズベキスタン代表MFアフメドフを獲得。
    監督もかつてチェルシーやトッテナムで指揮を執ったアンドレ・ビラス・ボアス氏という豪華布陣で、初のACL制覇へ本気度が高い。

    上海上港はACL1次リーグH組に入り、浦和(日本)、FCソウル(韓国)、ウェスタン・シドニー(豪州)と対戦へ。浦和にとっては厳しい組み合わせとなってしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000147-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 21:21:23.00 ID:CAP_USER9.net
    今冬、上海上港に加入したブラジル代表MFオスカルは、中国スーパーリーグ(CSL)がプレミアリーグのライバルになりうると語っている。『スカイスポーツ』が報じた。

    オスカルは1月、プレミアリーグのチェルシーから6000万ユーロ(約73億5000万円)で中国へ渡った。25歳のブラジル代表MFはすでにデビュー戦となったフレンドリーマッチでゴールを挙げ、格の違いを見せ付けている。それでもオスカルは今後も中国がさらなる投資を続ければ、欧州を脅かすものになりうることを示唆した。

    「もし今後も中国がこういったことを続けていけば、プレミアリーグや欧州と対抗するものになりうる。彼らは大きなプロジェクトを持っているからね。もちろんプレミアリーグのレベルは世界でも屈指だが、中国の選手たちもとても良い。彼らは多くの新加入選手を助けてくれているし、今後もこういったことを望んでいるよ」

    また、移籍がすべてにとって良いものになったとし「僕にとっても、チェルシーにとっても、上海にとっても良いものとなった。中国スーパーリーグに来れて、とても幸せだよ。中国のクラブは多くのお金を使いながら、リーグを強くしようとしていると思う」と語っている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000020-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/03(火) 12:52:55.92 ID:CAP_USER9.net
    イングランド・プレミアリーグのチェルシーからアジア史上最高となる6000万ユーロ(約74億円)の移籍金で、中国スーパーリーグの上海上港に加入したオスカルが2日、上海で大歓迎を受けた。

    上海浦東国際空港に集まった多くの上海上港サポーターは、25歳のオスカルをもみくちゃにした。

    オスカルの年俸は2400万ユーロ(約29億5000万円)とみられておりこの金額はクリスティアーノ・ロナウドやリオネル・メッシをしのぐ。

    そして、上海上港がチェルシーに支払う金額は、昨年7月に同クラブがフッキ(Hulk)獲得時に支払った5580万ユーロ(約68億円)を上回っている

    中国スーパーリーグでは先週、上海申花が元マンチェスター・ユナイテッドのカルロス・テベスを獲得している。サッカー選手の移籍契約について報じる「トランスファーマルクト」によると、テベスの移籍金は1050万ユーロ(約13億円)とされているが、その年俸は世界最高額の3800万ユーロ(約46億円)になるという。

    中国国営メディアが国内リーグにおけるバブルの懸念を報じたものの、到着したオスカルを報道陣の包囲網から守った上海上港のスイ・グオヤン)ゼネラル・マネジャー(GM)は、欧州リーグのビッグクラブから選手を引き寄せるためには、その金額は高くなければならないと反論した。

    スイGMはAFPに対し、「リーグは成長しているのだから、様々な状況を経験していくことになる。中国スーパーリーグはこれ以降、より健全で普通のリーグになっていくと考えている」とコメントしている。

    それでも、とあるファンは「結局のところお金を払わなければ誰もこんなところにはやってこないということ」と、単刀直入なコメントを残している。

    AFP=時事 1/3(火) 11:25配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00000007-jij_afp-socc

    写真

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    1:1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/:2016/12/23(金) 18:17:06.19 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーは23日、ブラジル代表MFオスカル(25)が中国スーパーリーグの上海上港に移籍することで合意したと発表した。移籍金は公表されていないが、『BBC』によると、6000万ポンド(約86億5000万円)となる見込み。

    これはこれまで最高だったFWフッキがゼニトから上海上港に移籍する際に発生した移籍金4700万ポンドのアジア史上最高額を大きく上回ることになる。

    オスカルは12年夏の移籍でインテルナシオナルからチェルシーに加入。通算203試合で38ゴールを記録した。トップ下を任され、15シーズンのプレミアリーグ優勝にも貢献した。

    だが今季より就任したアントニオ・コンテ監督の下ではポジションを失っており、移籍の噂が絶えずにいた。

    ブラジル代表の25歳は、元チェルシー監督のアンドレ・ビラス・ボアス監督の下で再び輝きを取り戻すことが出来るのだろうか。クラブは公式サイトで「チェルシーでの貢献に感謝を示すとともに、そして今後のさらなる活躍を祈っています」とメッセージを残している。
    2016-12-23_18h54_56
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161223-01634861-gekisaka-socc

    チェルシー日本語公式
    https://japan.chelseafc.com/news/latest-news/2016/12/oscar-to-depart.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/15(木) 09:03:25.69 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーに所属する25歳のブラジル代表MFオスカルが、中国スーパーリーグの上海上港に移籍する見通しであることを明言した。14日に英メディア『BBC』が報じている。

    上海上港はオスカルを獲得するために移籍金6000万ポンド(約87億5000万円)のオファーを提示し、同選手に対しても高額年俸を用意していると報じられていた。

    これについてオスカルは「90%確かな話だよ。後はわずかに書類手続きが残されているだけさ」と語り、移籍に前向きな姿勢を示している。

    今季からアントニオ・コンテ監督に指揮官が変わり、オスカルの出場機会は減少していた。そのため、出場機会を求めて中国を新天地に選んだようだ。
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    フットボールチャンネル 12/15(木) 7:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161215-00010004-footballc-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/14(水) 09:31:30.87 ID:CAP_USER9.net
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    チェルシーMF、87億円で中国移籍へ…ブラジル代表がまたも加入か
    2016/12/14 06:50
    Written by 編集部S

    チェルシーMFオスカル。中国1部リーグに所属する上海上港への移籍が迫っているという。

    英国『Guardian』が伝えている。

    Chelsea ready to sanction £60m sale of Oscar to Shanghai SIPG. By @domfifield https://t.co/LK2dIl0cSr
    ? Guardian sport (@guardian_sport) 2016年12月13日

    オスカルは1991年9月9日生まれの25歳。

    ブラジルでは“ネクスト・カカ”と呼ばれブレイクし、2012年にインテルナシオナウからチェルシーへと移籍。攻撃的MFながら運動量も豊富でハードワークを厭わず、思い切りの良いシュートも武器の一つだ。

    チェルシーではフランク・ランパードが背負った「8」を受け継いだそんなオスカルだが、アントニオ・コンテ政権では出場機会が減少中。ここまで9試合に出場しているがプレー時間は500分ほどと、中盤での序列は下がりつつある。

    そんなオスカルの獲得に近付いているのが上海上港だ。

    上海上港は、以前チェルシーを率いていたアンドレ・ヴィラス=ボアスが新監督に就任した。ヴィラス=ボアスは自身のコネクションを使ってチェルシーにオスカル獲得のオファーを送り、チェルシー側は移籍を容認する構えであるという。

    記事によれば、その移籍金は6000万ポンド(およそ86億4300万円)という破格の額。

    上海上港にはフッキも所属しており、仮に移籍が実現すれば現役のブラジル代表選手が2人も在籍することになる。

    https://qoly.jp/2016/12/14/oscar-to-china-kwm-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/30(水) 11:58:00.28 ID:CAP_USER9.net
    イタリア・セリエAのミランで完全に戦力外となっている日本代表FW本田圭佑(30)。日本時間29日には、現地有力紙「ラ・レプッブリカ」が「(移籍マーケットの開く来年)1月にミランを放出されるのが濃厚」と報じ、その行き先として現地では「中国リーグが有力」と言われている。

    「これまで英プレミアリーグ、セリエAの中堅クラブへの移籍が取り沙汰され、半年ほど前には米プロリーグMLSのニューヨーク・レッドブルズとロサンゼルス・ギャラクシーへの移籍が噂されたこともあったが、中国リーグ移籍の可能性が一番です。行き先は、今夏に元J1川崎のブラジル代表FWフッキを移籍金60億円で“爆買い”した上海上港が有力視されている」(マスコミ関係者)

    中国行きが話題になるのも、本田の現時点での評価を考えると英や米では年俸が大幅減になってしまい、ミランでの年俸3億円をキープできるのは、バブル人気の中国リーグしかないからだ。

    「フランス代表MFカクタはセビリア時代の年俸1.4億円が中国では4億円にアップ。コロンビア代表MFグアリンはインテル時代の年俸2.5億円が7億円に、アルゼンチン代表FWラベッシはパリSG時代の年俸5億円が16億円に大幅アップ。本田も中国なら現状維持3億円が見込める。これが英、セリエA、米では1億円前後が関の山です」(関係者)

    本田は18年ロシアW杯出場を最後の晴れ舞台に現役引退を考えているともっぱら。中国と日本なら時差ボケに悩まされることもなく、帰国して日本代表の試合に万全なコンディションで臨める。

    本田の行き先はやはり、中国が濃厚だ。
    2016-11-30_15h06_47
    日刊ゲンダイDIGITAL 11/30(水) 11:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000020-nkgendai-socc
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