海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:上西小百合

    1:ストラト ★:2017/12/06(水) 19:50:34.04 ID:CAP_USER9.net
    元衆院議員の上西小百合氏(34)が、J1浦和レッズとそのサポーターを批判した発言で炎上した騒動を振り返り、発言の真意を説明した。

    上西氏は今年7月、J1浦和レッズとドルトムントとの親善試合について「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などとツイッターで批判。さらにレッズサポーターに対しても「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと批判し、猛抗議を受けた。

    上西氏はその発言について6日、ツイッターで「私が前にレッズについて言った時本当はこれが言いたかった」と書き出し、「“感動をありがとう”とか“日本人で良かった”とか。口に出す事で依存する日本人のメンタルの弱さに腹がたった」と明かし、再び「もう一度言う。“ただ応援してるだけで何かやった気になってんじゃねえよ”」とツイートした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00070921-nksports-ent

    8月8日の巨人対阪神戦を観戦した上西元議員

    続きを読む

    1:Egg ★:2017/11/27(月) 20:26:18.55 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1・浦和レッズがアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を制覇した直後に上西小百合・前衆院議員がツイッターに寄せた内容が、非難を浴びる一方で「正論」とも囁かれている。

    ある程度の前提知識がなければ書けないとみられる内容も含まれているからだ。その上で、ネットで浮上したのは「ブレーンがいるんだろう」という推測だった。

    その最有力候補、国会議員時代の秘書で現在マネジャーの笹原雄一氏に話を聞くと――。

    ■広島を「航空母艦」、新潟を「戦闘機」

    浦和レッズは2017年11月25日、アル・ヒラル(サウジアラビア)とのACL決勝第2戦を1対0で制し、2戦合計2対1で優勝。浦和のACL優勝は07年以来10年ぶり、日本勢全体でも08年のガンバ大阪以来9年ぶりだった。

    ツイッター上も歓喜に沸くなか、上西氏のコメントは趣きが違った。25日、

    「レッズおめでとう。絶賛したかったけど、ただ前に出るだけのサッカーってなんだろう。素人の私がみれば外に球を出さないのは楽しかったけれど、狭いフィールドで何かやってただけ。

    選手の運動量もあの程度なのに、案の定後半はグダグダ。ほめたいサッカーしてよ。でもACLチャンピオンは良かった」

    と結果を称賛しつつ、内容に不満を漏らす。そして、良くも悪くも注目を浴びたのがこの投稿だった。

    「レッズなんて、サンフレッチェを航空母艦にして、アルビレックスの戦闘機のせてるだけじゃん」

    アジア制覇に水を差したような言葉には「何も、知らないクセに」「全くもって共感できひん」「サッカーを全く知らないのに、的外れで不快な発言」などと批判が殺到。ところが、ツイッターのほかネット掲示板でも

    「このツイートだけは共感できる」
    「この発言は正しい。まさに正論だろう」
    「嫌いだけどこれは感心した」

    との声が少なくない。

    というのも、浦和はGK西川周作、DF槙野智章、MF柏木陽介、DF森脇良太(決勝第2戦はベンチ)ら現在のチームのベースとなっている選手がサンフレッチェ広島から移籍してきた。

    ミハイロ・ペトロビッチ前監督が浦和の前に広島で監督をしており、当時の教え子たちを獲得した形だ。こうした浦和による広島の選手獲得は時に「サンフレッズ浦島」などと揶揄されることもある。

    また、今季アルビレックス新潟から浦和に加入したMFラファエル・シルバは、決勝2戦でゴール。ACL得点ランキング2位の計9点をマークし、優勝の立役者となった。

    つづく
    no title
    11/27(月) 19:47配信 JCASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000012-jct-ent
    続きを読む

    1:カイキニッショク :2017/11/26(日) 01:11:24.57 ID:CAP_USER9.net
    「広島母艦に新潟戦闘機」上西小百合氏また浦和やゆ

    元衆院議員の上西小百合氏(34)が25日、J1浦和レッズが10年ぶりにアジア・チャンピオンズリーグを制したことに対し、ツイッターで「レッズなんて、サンフレッチェを航空母艦にして、アルビレックスの戦闘機のせてるだけじゃん。」(コメントは原文のまま)とツイートした。

    詳細については語っていないが、この日先発した元サンフレッチェ広島のGK西川周作、DF槙野智章、MVPを獲得したMF柏木陽介を「航空母艦」、後半43分に第1戦に続き決勝で2戦連続ゴールを決めた、元アルビレックス新潟のMFラファエル・シルバ(25)を「戦闘機」に例え、他チームの戦力を使って優勝したとやゆしたとみられる。

    この日ベンチには元広島のDF森脇良太も入り、チームのベースを作り、7月に解任されたミハイロ・ペトロビッチ前監督も、浦和の前に広島を率いていた。

    上西氏は、7月15日の浦和とブンデスリーガのドルトムントとの親善試合の後、「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などとツイッターで批判したことが、サッカーファンの間で物議を醸し、議論を呼んだ。

    さらに同17日にツイッターで、浦和への訪問を予告した上で、浦和サポーターに対して「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと批判的なツイートをした。

    同20日には「先程、浦和レッズ広報部より連絡がありました。私との面会を辞退するとの事でした。理由は“わざわざお越しいただくのも大変恐縮”との事でした。勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、日本を代表するビッグクラブの対応だとすれば、お粗末と思います」と、浦和の広報部を批判。「レッズ側は上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう。ただ話をしないというのは怠慢です。

    私がレッズサポーターと揉めて得する事はない。会社がサポーターに追い付いていないんでしょう。百年構想が五十年で実現するかもしれないビッグクラブなのに、フロントがそれなら百年かかりますね」(コメントは原文のまま)とJリーグ百年構想に引っかけて批判を繰り返した。

    揚げ句に同22日には「くたばれレッズ!」とツイートしたことで、大阪の事務所に浦和レッズファンを名乗る人間が押しかける騒動にまで発展した。

    浦和のACL優勝から1時間後、再び浦和を批判するツイートをしたことで、ツイッター上では「炎上騒ぎを起こしたいのか」などと怒りの声が出た。一方で「実は、浦和のことが好きじゃないのか?」など、さまざまな意見が飛び交い、コメントは165件、リツイートは1016件に上った一方、いいねも825件あった。
    2017-11-26_01h34_33
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711250000831.html
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/11/19(日) 20:45:26.87 ID:CAP_USER9.net
    上西小百合前衆院議員(34)が19日、自身のツイッターを更新し、2度目のACL優勝を目指す浦和にコメントした。

    「ACLは浦和に絶対優勝して欲しい。欧州、南米に続くアジアのクラブチームの祭典を世界に知らしめる為にもまずは浦和が引っ張っていけ。長い目でみればACLはW杯より重要」と持論を展開した。

    浦和は18日、敵地・サウジアラビアで行われたACL決勝第1戦で、アルヒラルと1―1で引き分けた。25日の第2戦は、今大会全勝のホーム・埼玉スタジアムで行われ、10年ぶりのアジア制覇を目指す。

    上西氏は、今年7月に行われたサッカー親善試合・浦和―ドルトムントについて「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などと批判し、サポーターの反発を招いた。その後、ツイッターが原因で殺害予告を受け、警視庁麹町署に被害相談した。
    2017-11-19_23h02_53
    11/19(日) 14:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000087-sph-ent
    続きを読む

    1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 05:01:42.07 ID:CAP_USER9.net
    上西小百合衆院議員(34)が11日、インターネットテレビ局「AbemaTV」のバラエティー番組「エゴサーチTV」(金曜後10・0)に出演。
    自身の人気ぶりを語った。

    7月にサッカーJ1浦和のサポーターらを批判したツイッターが炎上した際、取材が殺到したことを明かした上西氏は、「実は私、どこにいっても大人気なんですよ。残念ながら」とドヤ顔を浮かべた。

    続けて「東京でも大阪でも外を歩いていたら、『記念撮影してください』とか『握手してください』とか、パーティーですよ」と自慢げに語り、「意外に大人気ですよ。どん引き~」と余裕の表情。

    「はっきりいって、議員でこんなに人が寄ってくる人はいないんじゃないか」と人気の高さに自信を深めていた。
    2017-08-12_07h29_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00000567-sanspo-ent
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 21:36:50.03 ID:CAP_USER9.net
    サッカー・J1浦和レッズが29日、コンサドーレ札幌に0-2で敗北した。浦和は衆院議員の上西小百合氏(34)が「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とツイートして、サポーターが反発して大騒動となった15日のドルトムント戦以降、22日のセレッソ大阪も敗戦して“3連敗”。ツイッターには「上西の呪い」との投稿が相次いでいる。

    上西氏のツイッターを巡っては、最近も上西氏がエールを送った今井絵理子参院議員が、直後に不倫疑惑を報じられた。擁護コメントを投稿したとたんに、民進党・蓮舫氏が党代表を辞任。スポーツ界でも「よしっ、球児!」と声援ツイートされた阪神・藤川球児投手が「扁桃腺炎」による発熱を発症した。

    昨年も上西氏が歌手・和田アキ子に向けたエールを投稿した直後に、和田が紅白歌合戦に“落選”しており、上西氏のツイッターを「デスノート」ならぬ「デスツイート」と呼ぶ向きも。

    この日の浦和の敗戦後、ツイッターには「もはや上西の呪いとしか言いようがない」「上西小百合の呪いってすげえな」「上西って、何者?呪いの使者か何か?」とのコメントが相次いでいる。
    2017-07-29_22h33_28
    7/29(土) 20:26配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000117-dal-ent
    続きを読む

    2017-07-25_08h07_55

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/27(木) 19:26:24.65 ID:CAP_USER9.net
    27日17時06分

    サッカーJ1浦和レッズにかみついた“浪速のエリカ様”こと、衆院議員の上西小百合氏(34)が24日をもってこの話題から撤退したそうだ。レッズ関連のツイッター投稿を控える方針という。

    22日に浦和レッズファンを名乗る2人の男が上西氏の大阪事務所に押しかけたが、上西氏はその直後にも「くたばれレッズ!」と火に油を注ぐ投稿をしていた。

    実は、かくいう記者も日常的に似たような経験をしている。会社で電話を取ると、いきなり「久保を出せ!」とか「火をつけてやる」などなど。さすがに「殺す」とまでは言われたことはないが、浦和の本拠地・埼玉スタジアムで夕刊フジの記者席に座っていた私の先輩記者が、「おまえが久保か?」と後ろ指をさされたこともあった。

    私もネットで散々たたかれる日々が続いているが、抗議をしようとか、警察に相談しようなどと思ったことは一度もない。それが日常だと思っているし、反響をいただけるのはありがたいと思っている。

    1993年に華々しく幕を開けたJリーグ時代から、浦和のこともずっと取材してきた。最初は本当に弱かった。今季のヤクルトスワローズ(セ・リーグ最下位)よりも弱かった。当然観客も入らず、文字通り“お荷物”クラブだった浦和が、2007年にアジア王者となり、年間60億円を稼ぎ出す日本一のビッグクラブになれたのは、弱くても見捨てず、毎週自腹でスタジアムに足を運んだサポーターたち、本当に強くしようと真剣に考えたフロントがいたからだ。

    日本サッカー協会やJリーグの幹部の中には、心からサッカーが大好きで、自腹でチケット代を払い観戦を続けている人たちが25年目の今もいる。プロ野球だって、球団社長が自分でチケットを買い試合を観戦しているなんていう話は、聞いた記憶がないだろう。

    今回の一連の騒動は上西氏にしろ、挑発にやすやすと乗った一部サポーターにしろ、テレビのワイドショーでこの件に関してコメントしていた諸氏にしろ、「現場」からほど遠く、積み重ねもない人たちによる“から騒ぎ”に過ぎなかった気がしてならない。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ2017年7月27日17時06分
    https://news.infoseek.co.jp/article/27fujizak20170727004
    続きを読む

    2017-07-25_08h07_55

    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 13:42:06.14 ID:CAP_USER9.net
    サッカーに関するツイートで炎上した“浪速のエリカ様”こと上西小百合衆院議員(34)が25日、TBS系情報番組「ビビット」に生出演した。

    上西氏は、J1浦和とドルトムントの一戦(15日)に関するツイートをきっかけに「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」とサポーター批判を展開。すると、浦和サポーターと思われる人物から殺害予告が届き、19日に警視庁麹町署に被害を相談した。22日には、浦和ファンを名乗る人間が大阪にある上西氏の事務所に押しかけたため、上西氏が「くたばれレッズ」と怒りのツイートをし、再び炎上した。

    上西氏は公設秘書の笹原雄一氏と並んで出演。上西氏は「くたばれ」発言について「事務所に押しかけてくるような一部の人へのもので、サポーター全員に言っているわけではない」と説明。笹原氏は「ミュージカル、映画にもなった『くたばれヤンキース』から来た発言。そんなにキツい言葉ではないというのが上西事務所としての共通見解です」と補足した。

    これに対し、MCの国分太一(42)は「その説明がないと(発言の真意は)分からないですよ」と指摘。同じくMCの真矢ミキ(53)が「アイドルとマネジャーのように、発信する前にチェックしたりできないんですか?」に尋ねると、笹原氏は「彼女の持ち味が消えてしまう。(炎上を)フォローするのが私の仕事」と放任する考えを示した。

    納得できない漫画家の倉田真由美氏(46)から「一部の人に向けたというけれど、くたばれ発言で傷ついた人は多い。その人への謝罪はないんですか」と聞かれると、上西氏は「私が言われた言葉からしたら、くたばれなんてそんなにキツい言葉ではない」と答えた。

    さらに上西氏は一連の発言について「個人の自由だし、(サッカーの)専門家ではないし、こんなに注目される理由が分からない」「いい試合、悪い試合というのは自由に言わせてほしい」「当たりさわりのない言葉を使うのは簡単だけど、伝わらない。政治の部分ではもっと過激な言葉を使う」などと持論を展開。政治活動では「伝えるためだったら、何でもします」と言い切った。

    そして、一連の炎上騒動について「私みたいな議員は“お騒がせ”ばかり取り上げられがちですけど、国会質問に何度も立たせていただいております。仕事はきっちりさせていただいている。お騒がせばかりがメディアに取り上げられるのは、私の努力不足なので、もっと前にいかなければと思います」とコメント。「サッカーに対して、これ以上私が発言することはないが、レッズさんとはお話する環境をつくっていただきたい」と浦和側に改めて要求した。

    また、政治家としての今後について「今は高度成長期と違っていろんなところにお金をばらまけるわけではない。それを国民にしっかり伝える。お金を使う優先順位をつけていくことが大事だと思う。国際貢献の名のもとに多額のお金が外国に流れていますが、それでは日本国内で大変な思いをしている人が報われない。国際貢献は、結局返ってくるという人もいますが、あれはお金持ちのための仕組みなんです。それをぶっ壊していかなければいけないと思います。官僚にだまされないで、しっかり自分の意見が言える政治家として、これからも頑張っていきたい」と述べた。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000005-tospoweb-socc
    続きを読む

    1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 23:53:10.82 ID:CAP_USER9.net
    サッカー・J1浦和レッズなどのサポーターの反発を招いて大炎上した衆院議員の上西小百合氏(34)が、今後のスタジアム突撃などの行為は見送り、騒動の幕引きを図る方針であることが24日、分かった。
    議員事務所によると、今後は積極的に浦和レッズ関連の新たなツイッター投稿も行わない方針だという。

    上西氏の事務所は、上西氏が今後はレッズ関連のツイートを控える方針と説明。浦和サポーターとの直接対話を希望して浦和レッズに協議を申し込むも門前払いを食らい、球団HPで上西氏の騒動を「関われる案件ではございません」と掲載されたことを挙げ、サポーターとの強行接触も見送るとした。「サッカー協会にも迷惑をおかけすることになる」とし、撤退モードに入った。

    ただし、上西氏がサポーターの反発を招いた「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」「くたばれレッズ!」など一連のツイッター投稿に関しては、撤回や謝罪は行わないとした。

    また議員事務所に「殺す」「さらう」などと書かれた、殺害予告ともとれるファクスやメールが届いた件については、警視庁に被害届を出すという。上西氏は、この日は地元・大阪での政務のほか、読売テレビのバラエティー番組の収録にも参加した。
    2017-07-25_08h07_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000114-dal-ent
    続きを読む

    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/07/22(土) 17:03:28.38 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの浦和レッズを巡るSNS上での発言が物議を醸している衆議院議員の上西小百合氏(34)が22日、ツイッター上で「くたばれレッズ!」と浦和レッズへの批判を展開した。またこの日、上西氏の事務所に浦和レッズファンを名乗る人物が押しかけてきたことも明かした。デイリースポーツの取材に対し、上西氏の関係者も、“浦和レッズのファン”が乗り込んできたことを認めた。上西氏は事務所でテレビの取材を受けていた最中で、居合わせたが無事だった。

    上西氏は22日、ツイッターで「本日、私の大阪事務所に浦和レッズファンを名乗る人間が押しかけて来ました」と報告。「正直なところ浦和レッズ関係者がこれを黙認するのならば私にも考えがあります」とつづった。

    関係者によると、22日午後、浦和レッズのファンと名乗る中年男性2人が上西氏の事務所に押しかけてきたという。上西氏は事務所内でテレビの取材を受けており、秘書らが主に対応。居合わせた上西氏は周囲に「怖かった」と話しているという。

    騒動が拡大する中、上西氏は浦和サポーターとみられる人物からの脅迫等があったことなども踏まえ、浦和側との直接対話を希望していた。しかし20日夜、上西氏は浦和レッズ広報部からメールで「わざわざお越しいただくのも大変恐縮」との連絡があったとツイッターで説明。上西氏は「勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、日本を代表するビッグクラブの
    対応だとすれば、お粗末と思います」と不快感を示していた。
    2017-07-22_17h30_07
    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000090-dal-ent
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ