海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:中山雅史

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/02(金) 15:19:27.42 ID:CAP_USER9.net
    サッカー・J2横浜Cの元日本代表FW三浦知良(49)が1日、50歳で迎える来季について、「良い準備をしてスタメンで出て、ゴールを挙げることが目標であり夢」と意欲を語った。

    この日、東京都内で開かれたスポーツ用品メーカーのイベントに参加後、同じく元日本代表FW中山雅史(49)とともに取材に応じた。

    来年2月で50歳となる三浦は今季、Jリーグ最年長得点記録を49歳5か月12日に更新した。「自分を高めて挑戦したい。自分自身に負けないように頑張りたい」などと語った。

    一方、来季J3のアスルクラロ沼津に所属する中山は「(現役として)やるのならとことんやってチームの力になりたい。自分をもっと成長させたい」とした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00050058-yom-socc
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    1:朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/:2016/11/09(水) 11:37:16.74 ID:CAP_USER9.net
    フットボールチャンネル 11/9(水) 10:04配信

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    1998年に中山雅史(愛称:ゴン中山)がジュビロ磐田在籍時に達成した”4試合連続ハットトリック”のギネス記録がついに破られた。8日に英メディア『フォー・フォー・トゥ』が報じている。

    同メディアによると、クロアチア下部リーグのNKドラーチッチェ・ジャコボに所属するスティパン・ルチヤニッチが5試合連続ハットトリックを達成したとのこと。

    中山は1998年4月15日のセレッソ大阪戦で5ゴールを決めると、同月18日のサンフレッチェ広島戦で4得点、同月25日のアビスパ福岡戦で4得点、同月29日のコンサドーレ札幌戦で3得点を記録し、4試合連続でハットトリックを達成したことからギネス記録に認定された。しかし、18年間維持してきたその記録がついに破られている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161109-00010011-footballc-socc
    最終更新:11/9(水) 11:29フットボールチャンネル
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 19:55:15.77 ID:CAP_USER*.net
    今季絶好調のゴールハンター

    『ギネス・ワールドレコード』がブンデスリーガ、バイエルン・ミュンヘンに所属するFWロベルト・レヴァンドフスキの4つの新記録をギネス記録として認定した。

    レヴァンドフスキは今年9月に行われたブンデスリーガのヴォルフスブルク戦でMFチアゴ・アルカンタラに代わって後半から出場すると、たった9分間で5ゴールを挙げるという快挙を達成していた。バイエルン指揮官ジョゼップ・グアルディオラも「こんなのは見たことがない」と驚愕するほどだった。

    バイエルン公式サイトによれば、この快挙により一気に4つものギネス記録が誕生したという。以下がその記録だ。

    「ブンデスリーガの1試合での最速ハットトリック」

    「ブンデスリーガの1試合での最速4ゴール」

    「ブンデスリーガの1試合での最速5ゴール」

    「ブンデスリーガの1試合での途中出場の選手が決めた最多ゴール数」とんでもない記録の数々ではあるが、これらにはすべて“ブンデスリーガ”という枕詞が付き、あくまで同リーグ内おける新記録となっている。

    実は、世界にはもっとスゴい記録を持った人間もいる。そのうちの1人はかつてジュビロ磐田でプレイした元日本代表ストライカーの中山雅史だ。中山は2000年2月に行われたアジア杯予選の日本vsブルネイ戦でなんとたったの3分15秒でハットトリックを達成していた。こちらもギネスブックに認定されている。

    なお今回、レヴァンドフスキが認定されたブンデスリーガでの最速ハットトリックは3分22秒となっており、中山雅史の記録にはわずかに7秒及ばなかった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151201-00010024-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448967315/

     
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     アサヒビール株式会社は、プリン体0、糖質0にリニューアルした新ジャンル商品『アサヒ オフ』の新TVCM「ゼロゼロで登場」篇を6月30日より全国で放映すると発表。同CM内でインテル所属の日本代表DF長友佑都と元日本代表FW中山雅史氏が共演を果たしていることがわかった。

     長友は2011年から『アサヒ オフ』のTVCMに出演しているが、今回初登場となった中山さんと息ピッタリの共演を果たし、明るく爽やかな雰囲気のCMとなっている。

     イタリアのミラノで収録した本CM。中山さんは、「(イタリアは)楽しいね~。俺の血に合っている」「ボンジョルノ」と、イタリア人以上のノリの良さを見せるなど、相変わらずのアグレッシブさを出し、CMでの長友のポジションを奪うかのようなアツさだったようだ。
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    ◆ブラジルW杯第8日 ▽1次リーグC組 日本0―0ギリシャ(19日・ドゥナス競技場)

     25日午前5時キックオフの日本の第3戦、コロンビア戦を中継するテレビ朝日は、2006年ドイツ大会クロアチア戦の平均視聴率52・7%を超える同局の全番組で史上最高の55%を目指す。

     この日、ギリシャ戦を引き分けたことで決勝トーナメント進出に望みをつないだ。同局関係者は「コロンビア戦が消化試合にならなくて本当に良かった」と胸 をなで下ろし、25日の放送については「少し早起きになりますが、試合は7時頃まで。応援してから出勤するのに、ちょうどいい時間ですよ」と話している。

     アジア地区最終予選を地上波独占放送するなど、サッカー中継は豊富。25日は過去最大規模のスタッフ300人態勢で臨む。ブラジル・クイアバの放送席に は担当試合8戦無敗(6勝2分け)の不敗神話を持つ吉野真治アナウンサー(35)が実況、松木安太郎氏(56)、中山雅史氏(46)が解説を担当。ピッチ の臨場感、スタジアムの熱気を全国に届ける。

     さらに、現地スタジアム内のスタジオにはナインティナイン・矢部浩之(42)、中田英寿氏(37)、国内のスタジオにはSMAPの香取慎吾(37)、川 平慈英(51)の豪華メンバーが集結。早河洋社長(70)は視聴率について「開局55周年ということもあり、上を55%、下を47%(過去W杯の平均)に 設定したい」と高い目標を課している。
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140621-00000030-sph-ent
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    sergioechigo
    日本時間7日、米国フロリダ州タンパでは日本代表対ザンビア代表による国際親善試合が行われた。

    W杯ブラジル大会前最後の一戦は、前半からザンビアに2失点を許す苦しい展開に。それでも本田圭佑の2得点、香川真司、大久保嘉人にもゴールが生まれ、4-3で接戦をものにしたが、仮想コートジボワールとなるアフリカ勢の前に一抹の不安を感じる内容となった。

    するとテレビ朝日では、試合中継直後より「2014 FIFA ワ―ルドカップ 開幕直前ブラジルガイド!」が放送され、サッカー解説者・セルジオ越後氏&中山雅史氏がこの一戦を振り返った。

    「ドラマチックだね」と切り出したセルジオ氏は、「負けたかなと思ったら追いついて逆転して、また追いつかれて。非常にスリルがある試合だった。いいところも反省するところも一杯あったというのが率直な印象」と所感を述べた。

    す ると現地から中継で登場した中山氏は「失点シーンは問題あると思いますけど」と前置きした上で「アフリカの身体能力でったり、スピード、球際、間合いを体 感できたことは大きかった」と評価。「気持ちの中では分かってた。コートジボワールも球際強いだろう。間合いが難しいだろうと思ってたんですけど、思って るだけでなくここで体験できた」とポジティブに捉えた。

    また日本の課題については「前半ですよね」とキプロス戦に続く前半の失点を挙げた 中山氏。「相手は組織でしつこくすごくいい守備をしていたんですけど、それを崩す上でどういう動きをしていかなければいけないのか。ボールを持っている人 間について、色んな人が関わっていかなければならない。パス出したところに何人かのフォローが必要なんですよ。そこのフォローに出たら、ボール保持者に対 して色んなところにパスコースを作る。そこにまたフォローを呼ぶ。これを連続してやらないとああいう組織だったチームは崩しきれない」と具体的に語った。
    http://news.livedoor.com/article/detail/8912676/
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    1: 禿の月φ ★ 2013/12/29 05:40:39
     JPFA(日本プロサッカー選手会)により東日本大震災の復興支援を目的とした
    「チャリティーサッカー2013」が28日に行われ、日本サッカーの未来を背負って立つ
    若手選手で構成された「東北ドリームス」と、日本サッカーの歴史を築き上げてきた
    スター選手が集まった「JAPANスターズ」が対戦した。

     東北ドリームスは、キャプテンを務める柴崎岳や柿谷曜一朗らが先発出場。
    対するJAPANスターズは、現日本代表の今野泰幸をはじめ、戸田和幸らが
    スタメンに名を連ねた。

     試合が動いたのは28分。PA内に侵入した小塚和季が中央にパスを送ると、
    これを柿谷が右足で合わせ、東北ドリームスが先制に成功した。さらに柿谷は
    38分にも追加点を記録。PA内のこぼれ球に反応すると、GK本間幸司のタイミングを
    ずらすループシュートでリードを2点に広げた。東北ドリームスは斉藤大介にゴールを許して
    1点差に迫られるが、前半終了間際に小塚が豪快なミドルシュートを沈め、再び2点差として
    前半を終える。(>>2以降に続きます)

    ソース:サッカーキング
    http://www.soccer-king.jp/news/japan/japan_other/20131228/158234.html
    画像:2得点に喜ぶ柿谷
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    PKの局面で登場した楽天の銀次が見事にゴール
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