海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:中島翔哉

    1: Egg ★ 2019/08/20(火) 09:38:06.67
    シーズン開幕から2試合連続で出番がなかった中島だが、チャンピオンズリーグ予選3次ラウンド・セカンドレグにフル出場してポルトデビュー。そして17日に行われたリーガNOS第2節ヴィトリア・セトゥバルで、67分から途中出場。ポルトでのリーグ戦デビューを果たし、得意のドリブルや華麗なパスで本拠地のファンを沸かせている。

    『O jogo』によると、この一戦には日本代表の森保一監督も視察に訪れていたようだ。9月のインターナショナル・マッチウィークを前に、ポルトガルへ復帰した24歳MFの活躍をチェックしていたという。

    また同メディアによると、中島は試合翌日の18日朝にポルトから離脱。子供の出産に立ち会うために、一時日本へ帰国することが許可されたという。ポルトガル到着は21日に予定されているため、20日のトレーニングは欠席となるようだ。

    1万キロ以上を移動することになる中島。24日には、今季最初のベンフィカとの“オ・クラシコ”が控えているが、同メディアは「ナカジマが予定通り到着すれば、ダービー前に3つのトレーニングセッションをこなすことになる。だが、これはベンフィカ戦でのポジションを犠牲にする可能性もある。セトゥバル戦ではベンチに座り、ロマーリオ・バロ(19歳)が昇格していたことを思い出す必要がある」とし、長距離移動によるコンディションの懸念を指摘している。

    8/20(火) 7:07配信goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00010004-goal-socc

    no title

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 13:09:41.16
    [8.17 ポルトガル1部第2節 ポルト4-0ビトーリア・セトゥバル]

    MF中島翔哉の所属するポルトは17日、ビトーリア・セトゥバルと対戦し、4-0で勝利した。開幕戦を落としていたポルトは、今季初勝利。ベンチスタートだった中島は後半22分から途中出場して、ポルトでのリーグ戦デビューを飾っている。

    開幕戦で昇格組に敗れ、まさかの黒星発進となっていたポルトだが、2戦目は大勝を飾った。

    立役者となったのは今季よりスパルタク・モスクワからやってきた28歳FWゼ・ルイス。前半11分、20分と立て続けにゴールネットを揺らすと、後半18分にはハットトリックを達成。直後の同19分にはMFルイス・ディアスも得点して、勝利を決定づけた。

    13日の欧州CL予選3回戦のクラスノダール戦にフル出場して、ポルト加入後初出場を飾っていた中島は大量リードを奪ったあとの後半22分から出場。リーグ戦デビューを飾ると、得点に絡むことはなかったが、ミドルシュートを放つなど、積極的にプレーした。
    2019-08-18_16h10_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-43470637-gekisaka-socc

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    1: シコリアン ★ 2019/08/14(水) 06:04:58.36
    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦2ndレグ、ポルト対クラスノダールが現地時間7日に行われた。試合は日本代表FW中島翔哉が所属するポルトが2-3で敗れた。2試合合計で3-3となるもアウェイゴールの差で敗れた。

    この試合で中島はポルト移籍後初の先発出場を果たす。1stレグを1-0で勝利したポルトだが開始3分に失点をしてしまう。これで出鼻をくじかれたポルトは9分後にもカウンターからスレイマノフにゴールを許し主導権を奪われる。

    リズムに乗れないポルトは34分にもスレイマノフにこの日2得点目を決められ3点ビハインドで折り返す事になる。

    エンドが変わった57分、テレスのアシストからゼ・ルイスがゴールを決めポルトが1点返す。勝ち上がるためには得点が必要なポルトは攻撃を続けるも74分の中島のクロスはGKにキャッチされる。しかしその3分後にマルランダがミドルシュートをゴール右下に決め同点に追いつく。

    その後もポルトは得点を奪い攻撃を仕掛けるも、85分に打った中島のシュートはゴールを捉える事が出来ない。さらに終了間際にはパワープレーに出るもゴールネットを揺らす事は出来なかった。

    このまま試合は終了、ポルトはアウェイゴールの差で9季ぶりの本大会出場を逃した。

    【得点者】
    3分 0-1 デ・ヴィリェナ(クラスノダール)
    12分 0-2 スレイマノフ(クラスノダール)
    34分 0-3 スレイマノフ(クラスノダール)
    57分 1-3 ゼ・ルイス(ポルト)
    77分 2-3 マルランダ(ポルト)
    20190814_nakajima_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00334278-footballc-socc
    8/14(水) 6:00配信
    フットボールチャンネル編集部

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    1: Egg ★ 2019/08/13(火) 18:29:38.62
    カタール1部アルドハイルからポルトガル1部の名門・ポルトに移籍加入した日本代表MF中島翔哉(24)が予想外の壁に直面している。

    7日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦第1戦、クラスノダール(ロシア)戦でのベンチ外に続き、10日に行われた国内リーグ開幕戦のジル・ビセンテ戦でもベンチ入りしながら、まさかの出番なし。日本代表だけでなく、クラブでも「背番号10」を託されたことを思えば不可解な状況だが、セルジオ・コンセイソン監督(44)の信頼を得るまでに至っていないのが現状だ。

    昨季リーグ2位のポルトは攻撃陣の主力が大量に流出。中でもアルジェリア代表FWヤシン・ブラヒミ(29)がカタール1部アルラーヤンに移籍した穴は大きく、代役の左サイドのアタッカー探しが急務だ。本来ならここに中島が入ることで解決されるはずだったが、クラブはコロンビア代表FWルイス・ディアス(22)も獲得。これで前線のレギュラー争いは激化した。

    指揮官はクラスノダール戦、ジル・ビセンテ戦で、中島より体格で勝る選手を積極的に起用。細かい動きや相手の裏をかくようなプレーが得意の中島にはチャンスがなかった。中島がポルティモネンセで活躍していた時のスタイルは国内では知られているだけに、ここまでの不遇な扱いに「だったら、なぜ中島を獲得したのか」といった論調も地元メディアから出始めている。

    チームは3部から特例で昇格したジル・ビセンテに1―2で敗れ、大金星を献上する不安な船出。中島の出番はいつ回ってくるのか。

    8/13(火) 16:40配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000022-tospoweb-socc
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    1: Egg ★ 2019/08/03(土) 22:34:10.55
    サポーターからの期待も大きく…
     
    今夏にカタールのアル・ドゥハイルからポルトガルの強豪ポルトへ移籍した中島翔哉。加入当初に渡された背番号は8番だったが、オリベル・トーレスの移籍に伴い、10番を背負うことが発表された。先日、スタジアムでのお披露目イベントに参加した中島は、8月1日に現地メディアの囲み取材に応じたようだ。現地紙『A BOLA』などが報じている。

    クラブに関する感想を求められると、「この青と白のユニホームを着ることが夢でした。今とても幸せな気分だし、ピッチの上で楽しみながら、チームの力になることだけを、今は考えています」とコメントしたという。

    また、セルジオ・コンセイソン監督については、こう語っている。
    「偉大な監督だと思います。アタックもディフェンスも要求されるレベルがとても高く、両方ともソツなくこなすことが求められています。監督のスタイルに順応し、期待に応えられるように一生懸命プレーするつもりです」

    そして、今季の目標を「すべてのトロフィーを獲得すること」と掲げている。「サッカーの試合では、常に3つの結果があります。勝利、引き分け、敗北のうち、サッカーを楽しんで、やるべきことをやれば望む結果を得られると信じています。その結果は、ファンを喜ばせることにも繋がると思います。

    目標はすべてのトロフィーを獲得することです。そのためにフィールドで全力を発揮したい。ポルトはチャンピオンに値するクラブだと思うので、その目的達成のためにがんばりたい。個人的には、より多くのゴールを決めて、勝利に貢献したいと思います。ポルトにいる、すべての瞬間を楽しみたいです」

    こうしたコメントに地元サポーターは「ナカジマは今夏の補強でベスト」、「彼は本当に驚くべき動きでDFの前から消えるんだ! 彼こそ真の魔法使い、ニンジャだ…」、「彼の笑顔はなんだか伝染するんだよな」など、エールを送っている。

    ポルトは8月7日にチャンピオンズ・リーグ(CL)の予選3回戦第1レグ、クラスノダール戦、8月10日にはリーグ開幕戦、ヴィセンテ戦を迎える。中島はサポーターの大きな期待に応えることができるだろうか。

    8/3(土) 19:28配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190803-00062359-sdigestw-socc
     
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    1: 豆次郎 ★ 2019/08/03(土) 06:56:02.04
    レアル・マドリードMF久保建英(18)の周辺で「トップと契約してスペイン1部デビューを飾る」「レアルBの一員として主戦場はスペイン3部」と両極端の情報が入り乱れている。

    レアルは日本時間1日未明、参戦中のアウディ杯(ドイツ)の3位決定戦でトルコのフェネルバフチェと対戦。後半28分に途中出場の久保は、トップ下として積極的なプレーを展開したが、ゴールに絡むことはできなかった。試合後、ジダン監督は「クボは有能で重要な選手」と言いながらも「Bチームでプレーしながらトップの練習に参加するのがベストではないか?」ともコメント。ビッグネームの指揮官は複雑な胸中をのぞかせた。

    「久保の今後は週明け5日に判明する。7日にレアルは、オーストリアに出向いて日本代表MF南野が所属しているザルツブルクと親善試合を行う。このメンバーに選ばれたらトップ登録の可能性がグンと高まり、外れた瞬間にBチーム登録が確定することになります」(サッカー関係者)

    現地スペインでも久保の処遇を巡って喧々囂々だが、いずれにしても現時点で当確! と言われていることがある。<日本代表の背番号10をつけてプレーする>だ。前出の関係者がこう言う。

    「日本代表の大口スポンサーのひとつ、A社製のスパイクを履いている選手がエース番号の10を身にまとうのが通例になっており、7月7日に決勝戦が行われたコパ(南米選手権)では、A社契約選手のMF中島がつけていた。ところが中島はM社と契約するという噂が流れており、それもこれも<A社が久保に背番号10をつけさせて“日本代表の顔”として大々的に売り出そうとしている>ことと無関係ではない」

    日本代表は、9月5日に国内でパラグアイとテストマッチを行う。そこで久保の背番号10がお披露目されることになるのか。
    2019-08-03_08h52_41
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/259646

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    1: Egg ★ 2019/07/30(火) 22:33:54.27
    【サッカー情報局】サッカー担当記者 ポルトガル1部ポルトに移籍した日本代表MF中島翔哉(24)がサッカー関係者の間で大きな話題になっています。

    デスク カタール1部アルドハイルから移籍したからか? 確かに不自然で不可解な移籍だったけどな。それでも10番を背負うポルトでの評価も上々だし、9月から始まるW杯アジア予選でも活躍してほしいよな。

    記者 いやいや、日本代表の10番を背負って臨んだ6月の南米選手権で真っ黒なスパイクを履いていたことに「どうなってんの?」という声が出ているんです。

    デスク 中島はアディダスジャパン社と契約していたんじゃないのか。だから同社がオフィシャルサプライヤーを務める日本代表の10番になったんだろ?

    記者 そう思われていたんですけど、全世界が注目する同大会で中島は違うメーカーのスパイクを使用したようで、わからないように真っ黒になっていました。アディダスジャパン社も対応に困っているようですね。

    デスク 間違いなく莫大な契約金をもらっているはずだし、ルール違反じゃないのか。

    記者 ある日本代表OBは「どうしてもフィットしない場合は(契約スパイクを)履かないときはあるけど…。罰金とかあるかもしれないし、もう代表の10番はもらえないかもね」と話していました。

    デスク まあ、アディダスジャパン社の契約選手が10番をつけるっていうのは暗黙の了解だからな。となると、次の10番はいよいよ…。

    7/30(火) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000026-tospoweb-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/07/28(日) 04:40:09.27
    7/28(日) 4:35配信
    中島翔哉、ポルトの「10番」に。クラブが正式に発表

    ポルトガル1部のポルトは27日、2019/20シーズンの背番号を正式に発表した。日本代表FW中島翔哉が「10番」を着ることが決まっている。

    この夏にカタールのアル・ドゥハイルからポルトガルの名門ポルトへ移籍した中島は、加入発表時点で「8番」をつける予定だった。しかしその後、「10番」をつけていたMFオリベル・トーレスがセビージャへ移籍。中島が「10番」を希望し、クラブがこれを受け入れたことが伝えられていた。

    この報道どおり、27日に行われた新シーズンに向けたお披露目となるモナコとの試合で、中島は「10番」を着て登場している。

    ポルトの「10番」といえば、元ポルトガル代表のデコ氏や現在レアル・マドリーに所属しているコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスといった選手がつけてきた背番号。中島は周囲の期待に応えることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190728-00332296-footballc-socc
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