海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:中島翔哉

    1:Egg ★:2018/11/18(日) 12:19:00.25 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表でシ烈な次期エース争いが展開される。森保ジャパンは16日、国際親善試合ベネズエラ戦(大分)で1―1と引き分けて4連勝を逃したが、南米の強豪を相手に互角に渡り合い、来年1月のアジアカップ(UAE)に向けて大きな弾みになった。9月の新チーム発足後、攻撃をけん引した若手の“三羽ガラス”への注目度が高まる中、日本のエースに就任すれば60億円超のビッグマネーを手にできるという。

    国際サッカー連盟(FIFA)ランキング50位の日本は、同29位と格上の南米ベネズエラを相手に持ち味を封じられた。前半39分にMF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)のFKからDF酒井宏樹(28=マルセイユ)のゴールで先制するが、後半36分には酒井が与えたPKを決められて同点。森保ジャパンの連勝は3で止まった。

    3試合連続ゴール中だったMF南野拓実(23=ザルツブルク)は無得点に終わり「決め切れていれば、また変わった状況になった」とし、決定機を外したMF堂安律(20=フローニンゲン)も「ああいうところで決め切るか決め切れないかが、上に行けるか行けないかになる」とそれぞれ反省した。

    とはいえ、チームの歯車がかみ合わない中で奮闘し、負けなかったのは大きな収穫。来年1月のアジアカップに向けた強化は順調に進んでいる。とりわけ注目されるヤングトリオの中島、南野、堂安への期待は高まる一方だが、ピッチ外でも熱い視線が注がれている。

    大手広告代理店の関係者は「次世代のスター候補の3選手は、大手企業からも非常に注目されている。この中の選手の一人が、ある企業とかなりの大型契約を結ぶ話も進んでいる」と明かす。

    スポーツ界で「超一流」と認められたアスリートには巨大なマネーが動く。男子テニスのロジャー・フェデラー(37=スイス)が今夏に日本の衣料品大手ユニクロと10年総額3億ドル(約340億円)で契約。サッカーFWクリスチアーノ・ロナウド(33=ユベントス)もスポーツメーカーのナイキと80歳まで総額1000億円を超える“生涯契約”を結んでいる。

    日本人選手でも、男子テニスの錦織圭(28=日清食品)がユニクロと推定5年60億円、男子ゴルフの松山英樹(26=LEXUS)がゴルフ用品大手のダンロップと推定5年30億円などと、高額契約を交わしている。日本代表のエースの座を勝ち取れば、世界からの注目度も抜群なだけに、錦織の60億円に匹敵するビッグマネーを生み出す可能性があるのだ。

    「企業側にとっては、日本のエースとして突出した存在になる選手と契約したいという考えもあるし、現在はどの選手がそうなるのかを各社見極めている状況でもある。今後の活躍次第で、動くお金も変わってくるのでは」(同関係者)

    長年エースとして君臨した元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)やMF香川真司(29=ドルトムント)は多くの企業と契約し、サッカー界のCM王と呼ばれた。2人を超える“ジャパニーズ・ドリーム”を手にするのはいったい誰か。次戦のキルギス戦(20日、豊田)やアジアカップでの活躍が鍵になりそうだ
    2018-11-18_13h19_57
    11/18(日) 11:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000003-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/11/18(日) 06:29:36.72 ID:CAP_USER9.net
    ・大久保嘉人と太田宏介が“黙認”した過去

    そしてそれは、南野だけに限らない。中島とチームメイトになった選手の誰もが、中島は“練習の虫”であることを知っているからだ。去年の夏まで所属したFC東京でも、リオ五輪の予選と本大会を戦った際も、全体練習の終了後、中島は1人ボールリフティングやドリブルの練習をしていた。その様は、サッカー好きの少年がボールと戯れているような無邪気さを漂わせていた。

    そして最後は必ずコーチに手伝ってもらい、左サイドからカットインしてニアへのストレートなシュートと、ファーへの巻いたシュートを繰り返し練習していた。人一倍、努力する。そうした姿勢をチームメイトの誰もが知っているから、チームメイトからも愛される、珍しいキャラクターの持ち主でもある。

    中島がポルトガルのポルティモネンセへ移籍したのは昨年の8月だったが、当時の中島はようやくFC東京で左MFのレギュラーポジションをつかみつつあった。ある日のFC東京での紅白戦で、中島は何度となく左サイドからカットインしてはシュートを放っていた。

    そんな中島に対し、J1最多得点を誇る大久保嘉人(36)=現・磐田=は逆サイドでフリーとなっているため、中島がシュートを放つたびにクロスを要求して試合中に激怒していた。試合後、元日本代表の左SB太田宏介(31)は「今日は10回オーバーラップしたけど、一度もパスがこなかった。全部(自分の動きは)ダミーに使われた」とぼやいていた。しかし紅白戦後はベテラン2人も中島には何も言わなかった。中島が成長するためには、自身の得意とするプレーの確立の重要性を知っていたのかもしれない。

    そんな中島が、ウルグアイ戦では左サイドからカットインしながら南野へラストパスを通して先制点をアシストしたのには少なからず驚いた。と同時に成長も感じたものだ。「トレーニングというか、やっぱり基本は好きなことをやっていると疲れないものじゃないですか。それが一番かなと思います」とはベネズエラ戦前日のコメントだ。

    変りつつあるプレースタイルと、変らないサッカーへの愛情。これから中島がどう進化するのか、気になる選手の「翔タイム」でもある。(取材・文 六川亨)
    2018-11-18_09h03_51
    11/18(日) 6:00配信 新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181118-00551958-shincho-socc&p=2
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    1:豆次郎 ★:2018/11/14(水) 06:27:53.98 ID:CAP_USER9.net
    11/14(水) 6:10配信

    サッカー日本代表の
    ■南野は香川、堂安は本田、中島はメッシ

    10月、森保ジャパンが臨んだパナマ、ウルグアイとの2連戦で、南野拓実(ザルツブルク)、堂安 律(フローニンゲン)、中島翔哉(ポルティモネンセ)の若手アタッカー3人が持てる能力を存分に発揮し、連勝(3-0、4-3)に貢献した。


    何しろトップ下の南野はパナマ戦で1ゴール、ウルグアイ戦で2ゴールを挙げ、森保ジャパンの初陣だったコスタリカ戦から数えて3戦連続得点をマーク。

    右MF堂安はウルグアイ戦でスペースのないなか、酒井宏樹(マルセイユ)とのワンツーでゴール前に侵入するや鮮やかな切り返しで相手DFを外し、代表初ゴールをゲット。

    そして左MF中島は、ウルグアイ戦において得意のドリブルで相手守備陣を翻弄(ほんろう)しただけでなく、南野の先制点をアシストし、際どいシュートをたびたび放つなど、存在感を見せつけた。

    サッカージャーナリストの後藤健生(たけお)氏が言う。

    「ウルグアイ戦での南野はスゴかった。先制点はパナマ戦でのゴールと同様、ゴール前中央で敵DFを背負いながらパスを受け、一瞬の反転で敵を置き去りにしてシュートまで持っていったのですが、背負ったのがアトレティコ・マドリーでセンターバックを張るゴディンですからね。

    ゴディン相手にあのプレーができるのなら、どんなDFに対しても同じことができるはず。南野は今、選手として急激に伸びています。その高いレベルを維持できれば、世界的な選手になれるでしょう」

    同じくサッカージャーナリストの西部謙司氏は、南野のプレーに古巣・C大阪の先輩の姿を重ねる。

    「香川真司(ドルトムント)に似て、俊敏でボールコントロール力に長(た)け、狭い場所でプレーできるタイプですが、よりシュート意識が強い。現時点で、森保ジャパンのトップ下の一番手は南野で決まりでしょう」



    続いて堂安。ウルグアイ戦での日本代表初ゴールシーンを「時間がフッと止まったような感覚があった。不思議とどこに打っても入る気がした」と、週刊プレイボーイで隔週連載中のコラム『堂安律の最深部』で振り返ったが、彼も、ベテランジャーナリストのおふたりから高い評価を受けた。

    「ウルグアイの左サイドはMFもDFも相当攻撃的だったのですが、堂安は同じ右サイドの酒井とのコンビネーションで、相手の裏を取ってどんどん攻め立てました。結局ウルグアイは日本の右サイドからの圧力に対抗するため、後半に入るとMFとDFを前後入れ替え、守備を固めざるをえませんでした。

    堂安はひとりでグイグイ仕掛けるというより、周囲の選手と絡みながら決定機をつくるアタッカーなのですが、ウルグアイ戦は彼の持ち味がよく出ていました。そして得点シーンは、猛烈なスピードで突っ込んでいって、なおかつあれだけ強いパスを完璧に切り返してゴディンを置き去りにしました。南野や中島も含め、どんなに速いボールでも難なくコントロールできるのも彼らの強みです」(後藤氏)

    「身長172cmでありながら、フィジカルコンタクトをものともしない。ウルグアイ戦では大柄な選手と競り合った場面でも、腕一本入れば勝てるという強さを見せていました。サイズは違いますが、けっこう本田圭佑(メルボルン)と共通点があるんです。

    左利きの右サイドで、当たりに強くて、強烈なシュートも打てる。しかも本田より敏捷性(びんしょうせい)とテクニックがある」(西部氏)

    そして中島に対しては、特に西部氏から惜しみない称賛が送られている。

    「ケタ違いのプレーでしたね。スピードがあり、小柄なので、メッシ(バルセロナ)と同じで相手DFの歩幅が合わず、ウルグアイは彼をどうやっても止められない。自分の間合いに入っているのに小刻みに動けるため、DFは中島を制御することができないんです。

    その上、シュートもパワー抜群。もうキレッキレの無双状態でした。彼がウルグアイ守備陣に与えた心理的圧力は大きかったと思います」(西部氏)


    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-01075330-playboyz-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/09(金) 06:46:57.44 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガル1部ポルティモネンセの日本代表FW中島翔哉(24)について、プレミアリーグのサウサンプトンが獲得に興味を示していると、7日付のボラ紙(電子版)など複数のポルトガルメディアが報じた。

    日本代表DF吉田麻也(30)が所属するサウサンプトンは、得点力不足に苦しみリーグ16位に低迷。

    1月の移籍期間で中島の獲得を目指しているという。ポルトガル紙レコルドによると、移籍金として1500万ポンド(約22億円)を準備している。また日本代表FW岡崎慎司(32)が所属するプレミアリーグのレスターも、中島の獲得に興味を示していると報じられている。
    2018-11-09_08h19_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000012-spnannex-socc
    11/9(金) 6:00配信
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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 19:53:17.43 ID:CAP_USER9.net
    ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉は、今季もリーグ戦8試合で4得点3アシストと好調をキープしている。森保一監督率いる日本代表にも新体制発足から3カ月連続で招集されており、欧州での評価は急上昇中。ポルトガルメディアは中島のプレミアリーグ行きの可能性について報じている。

    ポルトガル移籍1年目の昨季に29試合で10得点12アシストという結果を残した中島は、2年目の今季も8試合で4得点3アシストと攻撃陣の中心としてチームを牽引。日本代表にもコンスタントに招集されるようになり、森保一監督の下では9月、10月とエースナンバー10を託されている。

    すでに欧州の強豪クラブからの関心が伝えられる中島。元ブラジル代表FWフッキ(上海上港)や現ポルティモネンセGMのポンテ氏の移籍を手がけたことでも知られ、ポルティモネンセの株主でもあるスポーツ・エージェントのフォンセカ氏は「多くのクラブからの関心があるが、(中島は)2022年夏まで契約更新をしたばかりだ。現在の違約金は4000万ユーロ(51億円)だ」と明かしていた。

    これまで、ポルトガルの強豪ベンフィカやMF香川真司が所属するドルトムント、シュツットガルト、ヴォルフスブルク、フランクフルト、セビージャなどが獲得に興味を示していると報じられていたが、新たに浮上したのがプレミアリーグの2クラブだ。

    吉田が所属するサウサンプトンのほか、レスターも候補の一つに浮上

    ポルトガル紙「O JOGO」は、「ナカジマはイングランドへ行く道にいるかもしれない」と特集。「ショウヤ・ナカジマは欧州の複数クラブに称賛され、サウサンプトンはオファーを検討している」と日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンの名前を挙げている。

    「24歳のアタッカーはポルトガルで2年戦い、シーズンの終わりにイングランドへアプローチすることもできるだろう。セインツ(サウサンプトンの愛称)、レスターがナカジマ獲得の見通しがあると言われている」

    記事では、サウサンプトンがポルティモネンセの試合にスカウトを派遣し、最も直近は前節のベレネンセス戦だったと英メディアが伝えたとも紹介している。

    また、ポルトガル紙「A BOLA」も「ナカジマはプレミアリーグに行ける」として、「次の移籍市場で非常に魅力的なターゲットになるだろう」と今冬の移籍市場で注目銘柄になると予測している。

    国内の名門スポルティング・リスボン相手に2ゴール2アシスト(現地時間10月7日/4-2)を記録するなど強烈なインパクトを残している“小さな天才”。その認知度はワールドクラスと言っても過言ではない域に達しつつある。

    11/8(木) 19:10配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00146563-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/11/03(土) 12:43:02.57 ID:CAP_USER9.net
    シンガー・ソングライターの米津玄師(27)が3日放送のフジテレビ「めざましどようび」(土曜前6・00)にVTR出演。16日のウルグアイ戦で2得点に絡む活躍を見せた日本代表MF中島翔哉(24)を絶賛した。

    ビルボードジャパンの今年上半期の総合ソング・チャートで首位に輝いた大ヒット曲「Lemon」について、米津は「跳ねたテンポで踊るようにバラードを歌うというか、踊るように人の死を思う。それが一番あの曲を作る中で一番重要だった」と曲作りを回顧。「自分はポップな音楽を作りたいと、ずっと思いながら音楽を作ってきたので、1つの到達点。そういうところにたどり着くことができたのかな」と語った。

    また、最近影響を受けたものの話題では「サッカーを見るのとか最近好きですけどね」と告白。「ウルグアイと戦っていたときの中島翔哉さん。国と国との戦いになってくると、ものすごいプレッシャーなりなんなりあると思うんですけど、その中であれだけ楽しそうにサッカーしていて、すごく魅力的な人だなと思いました」と絶賛し、「主人公感がすごいな」と舌を巻いていた。

    11/3(土) 11:06配信 スポニチ
    2018-11-03_13h21_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000097-spnannex-ent
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    1:Egg ★:2018/11/03(土) 06:29:03.52 ID:CAP_USER9.net
    およそ8年ぶりに「ビッグ3」の牙城が



    ポルティモネンセ所属の日本代表MF中島翔哉が、ついに大台を突破して日本人選手単独トップに躍り出た。移籍市場における「推定市場価格」のランキングである。
     
    ドイツの移籍専門サッカーサイト『transfermarkt』が全世界のプロフットボーラーを対象に、独自の算定方法によって随時数値を更新しているのが推定市場価格だ。中島は11月1日の最新値が1500万ユーロ(約19億5000万円)に到達。800万ユーロ(約10億4000万円)から倍近くのジャンプアップで、香川真司の1100万ユーロ(約14億3000万円)を抑えて初めて首位に立ったのだ。
     
    夏の移籍市場でも人気銘柄だった中島は、ポルトガル国内の3強(ベンフィカ、スポルティング、ポルト)はもとより、パリ・サンジェルマンやマンチェスター・シティといったメガクラブからの関心も伝えられ、ボルシア・ドルトムントやフランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルトらドイツ勢、さらにはスペインのセビージャ、東欧からはシャフタール・ドネツク(ウクライナ)とCSKAモスクワ(ロシア)が正式オファーを提示したとされている。
     
    クラブとの現行契約は2020年6月までで、違約金は2000万ユーロ(約26億円)がひとつの目安。ポルティモネンセ幹部によると2年の契約延長を果たせば、その額は4000万ユーロ(約52億円)に膨れ上がる可能性があるという。いずれにせよ、今冬と来夏の移籍市場を大いに賑わす存在となりそうだ。
     
    推定市場価格における日本人選手ランキングでは、この8年間、いわゆる香川、本田圭佑、岡崎慎司のビッグ3が上位を独占してきた。首位の座はつねに香川と本田が争い、2015年10月以降は前者が1位をキープしてきたが、ついにその座を日本代表新10番に明け渡したのである。
     
    ちなみに中島の評価額はポルティモネンセ内でもトップの数値。しかも所属選手全員を合わせた合算額が3620万ユーロ(約47億600万円)で、その半分近くを中島が稼いでいる計算になる。ポルトガル・リーグ内では16位タイ、全世界では471位タイに食い込んだ。

    つづく

    11/3(土) 5:02 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049754-sdigestw-socc&p=1
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    1: Egg ★ 2018/11/02(金) 13:20:24.00 ID:CAP_USER9
    ドイツの移籍情報サイト『tranfer markt』が、ポルトガルリーグでプレーする選手で市場価値の上がった選手を特集。その中で、ポルティモネンセFW中島翔哉についても取り上げている。

    昨季欧州初挑戦ながら10ゴール13アシストと、素晴らしい活躍を見せた中島。多くのビッグクラブが獲得に動いていたものの、ポルティモネンセは放出を拒否。今季からは10番を背負い、クラブのエースとして8節終了時点で7試合に先発出場している。

    今季も4ゴール3アシストを記録する日本代表FWについて、『tranfer markt』は「現在の価値と大きく変わったわけではない」としつつも、「最もホットな選手」としている。

    「日本人ウィンガーはリーガNOSで最もホットな注目株だ。再評価後、市場価値は800万~1500万ユーロ(約10億~19億円)だろう。“ビッグ3(ポルト、ベンフィカ、スポルティング・リスボン)”以外で最も市場価値の高い選手である」

    そして、ポルトガル担当のマネージャーの話として、岡崎慎司所属のレスターからオファーがあったと伝えている。

    「レスターは移籍金2000万ユーロ(約26億円)を提示していた。直近では、セビージャやフランクフルトが関心を示している。私の見解では、移籍はすでに大規模な競争だけでは実現できなくなった」

    先日には、現地メディア『Goal Point』の9/10月の最優秀選手に選出された中島。24歳FWは、欧州の移籍市場でも注目を集める存在のようだ。

    11/2(金) 12:09配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000004-goal-socc

    写真
    20181102-00000004-goal-000-3-view

    「彼を止めるにはファウルしかない」中島翔哉、ポルトガル・メディアの月間ベスト11に選出!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00049683-sdigestw-socc

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    news_257671_1

    1:Egg ★:2018/10/31(水) 06:19:15.67 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガル1部の強豪スポルティングが、ポルティモネンセの日本代表MF中島の獲得に興味を示しているとイタリアの専門メディア・カルチョメルカートが29日に報じた。

    中島を巡っては同国のベンフィカが興味を持っていると複数の現地メディアが報じているが、カルチョメルカートは「ベンフィカだけでなく、スポルティングも中島を狙っている」としている。

    2018年10月31日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/31/kiji/20181030s00002000326000c.html
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