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    タグ:中島翔哉

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/10(木) 07:12:20.39
    堂安は中島の負傷離脱を嘆く

    1月9日にアジアカップ初戦でトルクメニスタンと対戦した日本は、逆転勝利を収めたものの、予想以上の苦戦を強いられた。

    厳しい船出になるのは想像できた。大会前に「できる限りの準備ができました」と森保一監督は語っていたが、チームは数々のアクシデントに見舞われた。その最たるものが10番を背負っていた中島翔哉の負傷離脱で、ロシア・ワールドカップで活躍した乾貴士を追加招集したが、日本は攻撃の核を失ったまま大会に臨むことになったのだ。

    そもそもチーム立ち上げから4勝1分と無敗を貫いた森保ジャパンで、注目を集めていたのが中島、堂安律、南野拓実の“新三銃士”だった。しかし、その一角である中島が負傷し、森保ジャパンの顔となるはずだった前線のトライアングルは瓦解。トルクメニスタン戦の前日にその影響を訊かれた堂安律はこう答えていた。

    「翔哉くんのプレーは僕たちの武器でしたし、翔哉くんがボールを持った時に自分は動き出します。その動き出しはあの人に磨いてもらったと思っています。正直、痛いというのが感想です。ただ翔哉くんができるプレーを僕がやらなくちゃいけないと感じていますし、タメを作るプレーは僕もできると思っているので、そこを意識ながらプレーしたいです」

    その言葉通り、トルクメニスタン戦に先発した堂安は積極的にボールに絡み、攻撃を牽引しようと奮闘した。しかし、その気合いはやや空回り気味で、26分には自らのパスミスを奪われて失点。後半は調子を取り戻し、71分には日本代表のアジアカップでの最年少ゴールをマークするも、「良くなかったです」と自らのパフォーマンスを振り返った。

    気になったのは中島不在による堂安への負担の増加だ。本来は2トップの一角の南野を含め、左右のサイドハーフの中島と堂安が小気味良いパスワークで相手のプレッシャーを掻い潜ってきたが、トルクメニスタン戦では堂安が多くのタスクを担っていた。

    もっとも中島に代わって右サイドハーフに入った原口は、前半こそ消える時間が多かったが、後半に復調。カットインからチャンスを作ることが多かった中島とは異なり、ワイドにポジションを取りながらチャンスを演出し、大迫勇也の2ゴールに絡んだ。

    新たな攻撃パターンを作れるか

    今後は原口と堂安、南野らがコンビネーションを高めていけるかが鍵だろう。堂安が話したとおり中島の欠場は日本にとって痛い。

    しかし、追加招集で中島に代わって10番を付ける乾を含めてタレントはいる。

    森保監督にとっては原口、乾らの力をどうチームに還元させるかが腕の見せ所だろう。中島と同じプレーは誰にもできないが、新たな武器をチームにもたらすことは可能だ。中島不在を感じさせない攻撃の構築を急ぎたい。

    取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00052515-sdigestw-socc
    1/10(木) 7:06配信 

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    1: Egg ★ 2019/01/06(日) 07:56:24.77 _USER9
    ポルトガルに戻って治療を行なうとのこと

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    日本サッカー協会が5日、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)と守田英正(川崎フロンターレ)が怪我のために代表チームを離脱すると発表。負傷の詳細が明らかになっていなかった中島について、ポルティモネンセ側が詳細を明かした。負傷箇所は右足ふくらはぎで、回復までにかかる時間は2~3週間の見込みだという。

    先日のポルトガル・リーグ第15節、ベンフィカ戦に2-0で完勝した試合に先発していたが中島だが、89分にピッチを退いた。その際に右足を気にしていた中島は、ベンチではアイシングをしている様子が見られた。その後、アジアカップが開催されるアラブ首長国連邦(UAE)に移動したが、代表チームでの健康診断の後に離脱が発表されたという。

    「不幸なことに、私たちの“小さな巨人”はアジアカップに参加しないことになった。ベンフィカに勝った試合では筋肉の痛みのため、89分に交代した。翌日、彼はUAEで日本代表に合流したが、健康診断で右足ふくらはぎの筋肉の深層にあるヒラメ筋の損傷が確認された。筋肉が深く届きにくい位置にあるため、回復期間は2~3週間とみられる。これによりショウヤは代表を離脱した。彼はポルトガルに戻り、私たちの医療チームと理学療法士の力を借りて、ポルティモネンセで治療をする。この選択を支持してくれた日本サッカー協会に感謝します」

    この発表は同クラブの会長を含むスタッフが使用しているSNSなども通じて発表され、地元サポーターは「ガンバレ、ショウヤ」「早く治りますように」といった労わりの声を寄せている。

    今冬の移籍が噂されていた中島にとって、負傷による離脱は1月末に閉じる移籍市場にも少なからず影響があると見られる。プレミアリーグのサウサンプトンなどが獲得に乗り出すと報じられているが、果たして――。

    日本代表にはベティスでプレーする乾貴士、そして地元UAEのクラブ、アル・アインでプレーする塩谷司が追加招集された。日本の初戦は1月9日のトルクメニスタン戦となる。

    1/6(日) 7:21 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52376

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    1: Egg ★ 2019/01/04(金) 07:40:59.48 _USER9
    1月2日(現地時間)にポルトガル・リーグ第15節が行なわれ、ポルティモネンセはリーグ2位のベンフィカを2-0で下した

    前節のフェイレンセ戦を欠場した中島翔哉だが、日本にいったん帰国してからポルトガルに戻り、今年初試合となるこの一戦に先発出場。2点目の起点となるなど、要所で存在感を示した。

    試合は12分、ウィウィソン・マナファのクロスに対し、ベンフィカ守備陣が処理に失敗したことで、ポルティモネンセはオウンゴールで先制する。

    そして38分、中島が左サイドから前線のジャクソン・マルティネスにクロスを上げるが、ベンフィカGKが飛び出して弾く。しかし、そのこぼれ球をクリアしようとDFが頭でそらしたボールは、ネットに吸い込まれていった。

    その後、ベンフィカは得点を奪えず、ポルティモネンセは強豪相手に大金星。中島は89分にピッチを退くまで、果敢にベンフィカの守備網に挑み続けた。

    彼はこの試合の後、日本代表の背番号10として、アジアカップが開催されるUAEに向かうとみられていたが、合流はさらに遅れる可能性が出てきた。

    現地紙『O jogo』によれば、この試合にはイングランドのマンチェスター・ユナイテッド、サウサンプトンのほか、スペインのアラベス、マジョルカ、ドイツのフライブルク、そしてオランダのフェイエノールトなどのスカウトが訪れていた。

    ベンフィカの若手選手2名を見る目的もあったようだが、最大のお目当ては中島だったとされる。

    そんな中島について、同紙は「ポルティモネンセ側が“あと数日”滞在させるように画策している」との見解を示している。

    「ポルティモネンセは、土曜日にマリティモ戦を控えている。中島はUAEに飛ぶ前に、この試合に出場する可能性が出てきた。日本の初戦は9日のトルクメニスタン戦であり、目の前に迫っているが、ポルティモネンセの会長は日本サッカー協会がベンフィカ戦での出場を認めたように(推測だが……)、今回も出場が叶うとみている」

    いずれも、今冬の移籍を見越しての戦略と考えるのが自然だろう。英メディアは、ウォールバーハンプトンとの交渉は破談したとの見方を報じている。今回の滞在の延長、合流の遅れは、新たな移籍交渉のためのものとなるのだろうか。

    ポルトガル紙『Record』は、試合後にアントニオ・フォーリャ監督が、中島について以下のようにコメントを残したと紹介している。

    「監督として、私は彼を失いたくない。しかし、もし(移籍が)起こるのであれば、これがサッカーにおける人生であり、私たちはまた再び、チームを作り上げなければならない……」

    はたして、中島の動向やいかに!?

    1/4(金) 6:30 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52272

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    1: Egg ★ 2019/01/03(木) 21:55:07.00 _USER9
    ◆マンUも中島翔哉に興味? 欧州各地から多数スカウトが視察に訪れる日本代表MF中島翔哉を視察するため、

    マンチェスター・ユナイテッドを含む複数のクラブがポルティモネンセのゲームを見守っていたようだ。ポルトガル『オ・ジョゴ』が伝えている。

    ポルティモネンセは現地時間2日にベンフィカと対戦し、2-0の勝利を収めた。このゲームを終えたあとでアジアカップに出場する日本代表に合流する中島は、これがポルティモネンセでのラストゲームとなる可能性も噂されている。

    そのベンフィカ戦には、マンチェスター・ユナイテッド、サウサンプトン(イングランド)、アラベス、マジョルカ(スペイン)、フライブルク(ドイツ)、フェイエノールト(オランダ)のスカウトが訪れていたそうだ。ベンフィカのMFジェイソン・フェルナンデスとDFルベン・ディアスも視察の対象だったが、メインの目的は中島だったという。

    多くのクラブの関心を集める中島は、移籍金の高さがネックになっているとも伝えられている。国内リーグやアジアカップでの活躍で、高額移籍金を払ってでも獲得したいと考えるクラブは出てくるだろうか。

    1/3(木) 21:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00303441-footballc-socc

    ◆中島翔哉、追加点演出で強豪ベンフィカ撃破に貢献も… 現地紙は「別れ」の可能性指摘

    好パスでオウンゴール誘発し2-0勝利 ポルティモネンセでのラストゲームに?

    ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉が現地時間2日に行われたポルトガルリーグ第15節のベンフィカ戦に先発出場し、チーム2点目となるオウンゴールにつながるシュートを演出。2-0での強豪撃破に貢献した。しかし、これからアジアカップ出場のために日本代表に合流する中島について、ポルトガル紙「レコルド」はこれがポルティモネンセでのラストゲームになる可能性について報じている。

    【動画】中島のパスがオウンゴールを誘発… 「ポルティモネンセ×ベンフィカ」(2-0)ハイライト

    2018年最終戦だった前節の敵地フェイレンセ戦(1-0)を欠場した中島。新年最初の試合となるベンフィカ戦もスタメンでピッチに立つと、1-0で迎えた前半38分には前線への浮き球パスでFWジャクソン・マルティネスのシュートチャンスを演出。結果的にはオウンゴールという形になったが、中島のパスが貴重な追加点を導いた。ポルティモネンセは2本のオウンゴールで、2-0の勝利を収めている。

    強豪ベンフィカ撃破に貢献した中島だが、このところは移籍報道が過熱。イングランドのウォルバーハンプトン、サウサンプトン、レスター・シティなど複数クラブが関心を持っているとされている。「レコルド」紙電子版は、現地時間2日に「中島の別れ」という見出しで報じており、「(中島は)ベンフィカ戦の後にアジアカップに向かう。問題は(ポルティモネンセに)戻ってくるのかどうかだ」と記し、この冬のマーケットで移籍を決め、ポルティモネンセに戻ってこない可能性があるのでは、と指摘した。

    中島に関しては、ポルティモネンセが契約解除金4000万ユーロ(約49億円)を要求しているとされ、これが移籍をするうえで大きなネックになっているとも言われている。アジアカップ参戦によりポルトガルを離れる中島。ベンフィカ戦がポルティモネンセの一員としてのラストゲームになるのか。その去就には引き続き注目が集まる。

    1/3(木) 12:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00158892-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/02(水) 11:30:31.60 _USER9
    ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉の高額な移籍金に注目が集まっている。

    昨シーズンからポルトガルリーグのポルティモネンセでプレーする中島。今シーズンからは10番を背負い、ここまでリーグ戦で5ゴール5アシストを記録するなどエース級の活躍を見せる。

    プレミアリーグのウォルヴァーハンプトン移籍の可能性が高いと伝えられてきたが、ここに来て契約解除金である4000万ユーロ(約50億円)をウルブスは払う意思がないとされる。

    さらに、ポルトガル『A Bola』によると、レスター・シティも中島の獲得を狙っているが、やはり4000万ユーロを支払えた場合のみ、移籍が成立するようだ。

    経済的に豊かではないポルティモネンセはあくまでも契約解除金満額を要求する模様で、その条件を満たせるかが今冬の移籍のカギとなるようだ。

    ポルト、ベンフィカ、セビージャといったクラブも興味を寄せる中島。どのクラブが50億円を支払うことになるのだろうか。

    1/2(水) 11:20配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000001-goal-socc

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    no title

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 08:18:25.13 _USER9
    日本代表で「欧州移籍マーケットの1番人気」といえば、間違いなくポルトガル1部ポルティモネンセ所属のMF中島翔哉(24)だ。

    点の取れるドリブラーとして評価はウナギ上り。同国リーグの強豪から「10億円の移籍金で獲得オファーが届いている」と報じられているが、そんなレベルではないともっぱら。

    「英プレミア、スペインの実力派クラブから20億円超の移籍金で引き抜かれるかもしれない」と某サッカー関係者が言う。

    「英1部のウォルバーハンプトンは移籍金を25億円に設定、本気で獲得に動いているようです。スペインのセビリアも興味津々。こちらは移籍金を20億円とし、付帯条件として『住居や車や日本に帰国する際の航空機代などを大盤振る舞い。獲得競争はセビリアが有利』という話もある」

    一時期、中島の移籍金相場が50億円に跳ね上がったと報じられたが、これは「ポルティモネンセの設定している契約解除金」だ。いわゆる「この金を払えば無条件で引き抜ける」金額。

    さすがに中島の移籍金相場が50億円というのは現実的ではないが、移籍金20億円は「欧州サッカー界の有力選手の証し」。まさに中島は「今が旬!」、モテモテなのである――。 
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    2018/12/31 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/244661

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/12/26(水) 07:20:48.13 _USER9
    2018/12/26 07:10
    Text by
    編集部H

    ロシアワールドカップ後、日本代表の「10番」に定着した中島翔哉。

    彼は代表の歴代でも最も小柄な部類に属する選手として知られるが、そんな小さなファンタジスタは『スカパー』が制作する新年特番の対談で「ヒミツ」を明かした。

    対談の相手はアトランタ五輪で主将を務めた前園真聖さん。五輪エース&日本屈指のドリブラー同士の対談となったが、そこで「身長」を聞かれた中島は、

    「164です」と素直に答えたのだ。

    中島はJリーグ時代から164cmとされていたものの、現在、日本サッカー協会の公式プロフィールで167cmと紹介されている。しかしやはり実際の身長は164cmが正しかったようだ。

    これを聞いた前園さんが「俺より小っちゃいな」(前園さんの現役時代の公式データは170cm)と驚くと、中島は「いや全然小っちゃいです」と返答。さらに前園さんが「プレーしていると大きく見える」と話すと、「そうですか」と笑顔で反応していた。

    その他にもドリブルの極意などが明かされる『スカパー』の特番「Pleasure 中島翔哉 笑顔の飛翔」は、前編が来年1月12日22時、後編が同19日22時から初回放送となっている。
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    https://qoly.jp/2018/12/26/shoya-nakajima-164-hys-1

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/26(水) 07:47:08.94 _USER9
    日本代表MF中島翔哉の獲得に動いていたとされるウォルバーハンプトンだが、対象は他の選手に移ってしまったのかもしれない。ポルトガルメディア『レコード』はライプツィヒに所属するMFブルマの名を挙げている。

    ポルティモネンセに所属する中島は今季ここまで12試合で5ゴール6アシストを記録。昨季から続くハイパフォーマンスで市場価値はうなぎ上りとなっており、国内外の強豪クラブから熱視線が送られている。

    その中でも最有力候補はプレミアリーグのウォルバーハンプトン。ホジネイ・サンパイオ会長も「80%の確率でウルブスに行くだろう」とコメントしたこともあり、契約は最終交渉に達しているとみられていた。

    ところが記事によると、懸念材料となったのは移籍金。ポルティモネンセが設定している違約金は約4000万ユーロ(約52億円)と高額で、ウォルバーハンプトンの求める額とは約20%の開きがあったようだ。

    また、中島が2月上旬までアジアカップでチームを離れることも問題視された様子。他にもシャフタール、パリSG、セビージャ、またトルコの数クラブが関心を持っているとされるが、今冬の移籍にはまだまだ動きがありそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-12232711-gekisaka-socc
    12/25(火) 22:16配信

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    1: Egg ★ 2018/12/25(火) 13:09:04.62 _USER9
    ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する24歳の日本代表MF中島翔哉を狙っていたプレミアリーグのウォルバーハンプトン(愛称:ウルブス)などが、ここにきて補強ターゲットを別の選手にかえたようだ。24日に英メディア『スポーツ・ウィットネス』が報じている。

    先日、ポルティモネンセのロドネイ・サンパイオ会長が「まだ100%完了はしていないが、1月にも可能性はある。論点は契約解除金の全額を支払うかどうかだ。まだ完了はしていないが、中島は80%ウォルバーハンプトンの選手だ」と語った事で、ウォルバーハンプトンへの移籍が近づいたと考えられていた。

    だが、ウォルバーハンプトンやサウサンプトンが、補強ターゲットを別の選手にかえるかもしれない。同メディアによると、両クラブは中島の日本代表招集による長期の離脱を懸念しているという。

    アジアカップは1月5日に開幕するが、決勝戦まで進めば2月1日までクラブの活動に戻ることは出来ない。即戦力を求めている両クラブにとって、それは痛いようだ。ウォルバーハンプトンはライプツィヒ所属のブルーマに興味を示しているとのこと。
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    12/25(火) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181225-00302453-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/21(金) 07:59:55.08 _USER9
    ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉に、ウェスト・ハム(愛称:ハマーズ)も興味を示しているようだ。19日に英メディア『ハマーズ・ニュース』が報じている。

    同メディアによると、現地時間14日に行われたヴィトリア・セトゥバル戦にウェスト・ハムがスカウトを派遣していたという。中島はその試合で、ジャクソン・マルティネスのゴールをアシストする活躍を見せており、3-1の勝利に貢献していた。

    現時点では、移籍先候補してウォルバーハンプトンが最有力だとされているが、来年1月の移籍市場に向けて、さらに関心を示すクラブが増えるかもしれない。契約解除金は2000万ユーロ(約26億円)から4000万ユーロ(約51億6000万円)の間とされているが、果たして獲得に動くクラブは現れるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181221-00301837-footballc-socc
    12/21(金) 7:00配信

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