海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:中島翔哉

    1:Egg ★ :2017/10/24(火) 06:17:15.25 ID:CAP_USER9.net
    ドリブルからのテクニカルなゴール!

    10月23日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第9節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉が、ギマラエス相手に先制ゴールを決めている。

    このアウェーマッチに前線の左サイドでスタメン出場した中島は16分、カウンターからドリブルで中央に突き進み、ペナルティーエリア内でDFを切り返しでかわしてから、ゴール右隅にボールを流し込んだ。
     
    彼らしい落ち着いた一撃で、出場5試合で早くも4ゴール目を挙げた中島。この場面だけでなく、スピーディーかつテクニカルなドリブルでもギマラエスDF陣を苦しめている他、パスでチャンスも創出。さらに、自陣深くで守備にも奔走するなど、高い貢献ぶりを示している。
     
    なおポルティモネンセは、19分にもファブリシオがロングパスを受けて2点目、さらに30分にはペドロ・サが強烈なシュートを決めて3点目をゲット。その後、42分にギマラエスに1点を返されたものの、リーグ15位のチームが、ヨーロッパリーグにも出場している11位のチームの敵地で大健闘を演じて前半を終えている。

    サッカーダイジェスト10/24(火) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031553-sdigestw-socc

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    1:仙台焼肉 ★:2017/10/05(木) 14:17:50.47 ID:CAP_USER9.net
    164cmの小柄な日本人アタッカーが、欧州最西端のリーグを沸かせている。

    今夏にFC東京からポルトガル1部のポルティモネンセにローン移籍した中島翔哉は、9月8日のプリメイラ・リーガ第5節のベンフィカとのアウェー戦に先発。リーグ戦デビューを飾ると、リーガ4連覇中の絶対王者を相手に躍動した。前半から何度もドリブル突破を仕掛けて目の肥えたファンを驚かせ、後半には元ポルトガル代表SBアンドレ・アウメイダからボールを奪い、ファブリシオの先制点をお膳立てした。

    その試合は最終的に1-2の逆転負けを喫したが、翌節のフェイレンセ戦では勝利の立役者になった。この試合でも左ウイングで先発すると、12分にボックス内でパスを受けて左足で先制弾。さらにその7分後には、エリア内へのパスに走り込み、今度は右足で合わせて追加点を挙げた。

    各試合のデータを独自の理論的なアルゴリズムで解析し、バイアスのない採点を行なっているポルトガルのウェブサイト『GoalPoint.pt』は、この日の中島を8.5と高評価。第6節のベストイレブンに選出されただけでなく、スポルティングのブルーノ・フェルナンデス(7.7)や、ベンフィカのジョナス(7.6)、ポルトのダニーロ・ペレイラ(7.5)といった一線級の選手たちを抑えて、同節の最優秀選手となった。

    さらに第7節では、2度の欧州制覇の実績を持つ名門・ポルトの本拠地でも輝きを放った。3点を先行された後の36分、逆襲からボックス際でパスを受けると、相手DFフェリペをかわした後、右足のアウトサイドのシュートで名手イケル・カシージャスを相手にゴール。完全に流れがポルトに傾いていたなかでの見事な一撃だった。

    第5節から第8節までの4試合で3得点。しかも、そのうち2つは、ベンフィカとポルトとのアウェー戦である。欧州初挑戦の23歳の記録としては、「見事」のひと言に尽きる。

    当然、現地での評価も急騰しており、多くのメディアから数々の賞賛を浴びている。『ラジオ・ラナセンサ』のレポーターは「毎試合、高いクオリティーとマジカルなスキル、傑出した決定力を見せている。キャプテン翼のような選手だ」と、日本が誇るサッカー漫画の主人公を引き合いに出した。また、『PortuGOAL.net』は、今季序盤戦で特筆すべき選手のひとりに中島を選び、「リーガで1試合に2得点を奪った初めての日本人選手。翔哉は極めて特別な才能を持っているようだ」と綴っている。

    メディアだけでなく、ポルティモネンセを率いるビトール・オリベイラ監督は、「速さはもちろん、強さもあり、1対1に絶対の自信を持っている。視野も広く、パスやシュートの能力も高い」と称えている。加入からひと月ほどしか経っていないが、早くも「今季終了後の買取オプションが行使されるはずだ」という報道も流れた。

    『GoalPoint.pt』を立ち上げたジャーナリストのペドロ・ゴンサウベス氏は、中島がこれほどの注目を集めているのは、数字はもちろん、ポルトガルの中小クラブに似つかわしくない存在だからだという。
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/25(月) 18:52:02.42 ID:CAP_USER9.net
    今夏にポルトガル1部ポルティモネンセに移籍したMF中島翔哉(23)の勢いが止まらない。22日のポルト戦で2試合連続ゴールを決め、地元メディアから絶賛された。リオ五輪で10番を背負ったエースに日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)もほれ込んでおり、欧州でのブレークを受けて大抜てきの可能性も浮上。指揮官の“アモーレ”と言われる天才のA代表デビューが近づいてきた。

    中島はポルト戦の前半36分に元スペイン代表の“レジェンド”GKイケル・カシージャス(36)からゴール左隅に突き刺す驚弾を決めた。相手は欧州制覇を成し遂げたこともある名門で、辛口で知られるスペインやポルトガルのメディアも大絶賛。欧州に「ナカジマ」の名がとどろいた。

    今夏にFC東京から期限付き移籍で入団した中島は8日のベンフィカ戦でリーグ戦デビューを果たすと、その後は3戦3発と大活躍。欧州屈指のレベルを誇るポルトガルで早くも目覚ましい結果を残している。

    2016年にリオ五輪を戦った手倉森ジャパンでは背番号10に指名されるなど早くから期待を受けており、かねてA代表への待望論が強かった。しかしハリルジャパンの攻撃陣は有力選手が多く、特に中島が主戦場とする左サイドはFW原口元気(26=ヘルタ)、FW乾貴士(29=エイバル)、FW武藤嘉紀(25=マインツ)、FW宇佐美貴史(25=デュッセルドルフ)など最激戦区。所属していたFC東京では起用法などの問題からなかなか結果が出せず、来年に迫ったロシアW杯への道も厳しくなったかに思われた。

    だが、ポルトガルでのブレークで一気に風向きは変わりつつある。それを後押しするのがハリルホジッチ監督からの“寵愛”だ。

    指揮官はこれまで中島を招集したことはないが「中島も好きだし、全てを把握している。チャンスを作るのは能力のある選手の役割だが、中島もそうだ」とアジア予選の最中から異例とも言える強烈なラブコールを送っている。

    予選ではアジア相手の戦いに重点を置いてメンバーを選考していたが、中島の類いまれなドリブルでの突破力やシュートの決定力にゾッコンの指揮官は世界を相手に戦える逸材と早くから目を付けていた。指揮官が重視する「欧州トップレベルの舞台での活躍」という条件も満たしており、10月の2連戦(6日ニュージーランド戦=豊田、10日ハイチ戦=日産)に呼ぶ可能性もある。

    指揮官はこれまで抜てきした選手については、招集前に必ずと言っていいほど名前を挙げてきた。中島のサプライズ招集もその流れに沿っている。リオ世代は前回招集時にすでに6人が入っていたが、エースが満を持してハリルジャパンに加わることになりそうだ。

    9/25(月) 16:45配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00000036-tospoweb-socc

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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/23(土) 11:59:26.94 ID:CAP_USER9.net
    現地時間22日、ポルトガルリーグ第7節ポルトvsポルティモネンセが行われ、ポルティモネンセの中島翔哉が敵地で今季3ゴール目を決めた。

    試合は5-2でホームのポルトが大勝を収める形になったが、ポルトのホームスタジアム、ドラゴンで今季イケル・カシージャスから初めてゴールを奪った中島について、ポルトガルメディアもこぞって称賛の内容で報じている。

    地元メディア『noticiasaominuto』は「中島はパウリーニョからのパスを受けると、フェリペの裏を突き、グラウンダーでイケル・カシージャスの届かないところへシュートを流した。ポルトのGKにとってこれはノーチャンスだった」と伝え、カシージャスでも防ぎようがなかったファインゴールだと強調している。

    『bancada』は、「フェリペをピッチで撹乱し、右足で巧みにゴールを奪った」と、中島の個人技によって実現した得点だったと報じている。

    ポルトガルメディア『zerozero』は中島の才能にフォーカスし、「恐れの知らない才能」の見出しで「フェイレンセ戦では2ゴールを決め、ポルティモネンセの攻撃面で大きな役割を果たしていることを示したばかりだが、ドラゴンでも大きな仕事をやってのけた。彼はイケル・カシージャスを前に美しいトリヴェラ(アウトサイドキック)でゴールを決めている。中島はシーズンを通して大いに注目すべき価値のある選手」と紹介。ポルトガルリーグ初挑戦から間もないながら、ここまで3ゴールを奪っている中島の才能に賛辞を贈った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000004-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 07:08:45.46 ID:CAP_USER9.net
    22日にプリメイラリーガ(ポルトガル1部)の第7節が行われ、中島翔哉が所属するポルティモネンセがポルトに2-5で敗れた

    ポルティモネンセが0-3とリードされる展開で迎えた36分に、中島による技ありのゴールが生まれた。

    右サイドを突破したパウリーニョからのパスを受けた中島が敵陣ペナルティエリアに侵入し、巧みなフェイントで相手DFフェリペをかわす。

    そして右足のアウトサイドキックでGKイケル・カシージャス(元レアル・マドリード)のファーサイドを射抜き、ゴールを陥れた。

    直近の同リーグ2試合で3得点を挙げたほか、8日に行われた同リーグ第5節では強豪ベンフィカ相手にアシストを記録するなど、好調を維持している中島。

    ポルト戦では勝利を逃してしまったが、今後も持ち前のドリブル突破を活かし、チームの勝利に貢献したいところだ。

    9/23(土) 6:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010001-theworld-socc

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    動画
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/19(火) 05:45:11.63 ID:CAP_USER9.net
    [9.18 ポルトガルリーグ第6節 ポルティモネンセ2-1フェイレンセ]

    ポルトガルリーグ第6節が18日に行われ、MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでフェイレンセと対戦し、2-1で勝利した。中島は2試合連続スタメンで90分間プレー。前半12分、同19分に立て続けにネットを揺らし、移籍後初ゴールを含む2得点で勝利の立役者となった。

    リーグ戦のホームデビューとなった中島は前半12分、PA内左でMFパウリーニョからのパスをフリーで受けると、迷わず左足を一閃。強烈なシュートを叩き込み、移籍後初ゴールを挙げた。

    中島の勢いは止まらない。前半19分には元鹿島FWファブリシオがPA手前右で相手DFと競り合いながらロングボールを収め、左横へスルーパス。PA内中央に走り込んだ中島が飛び出した相手GKより先に右足で触り、無人のゴールへと流し込んだ。

    その後、前半28分に1点を返されたポルティモネンセだったが、2-1で逃げ切り、連敗を4でストップ。今季2勝目を挙げ、順位は降格圏内の17位から暫定13位となった。

    9/19(火) 5:13配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-01644223-gekisaka-socc

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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/24(木) 20:36:52.90 ID:CAP_USER9.net
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    23日(水)に発表された、中島翔哉のポルティモネンセ移籍。

    リオ五輪に向けた日本代表で10番を背負ったアタッカーは、海外に活躍の場を移すことになった。

    そんなポルティモネンセは今季からポルトガル1部に昇格している。

    日本のファンにとっては、かつて金崎夢生がプレーしたチームとして知られているが、実はJリーグのレジェンドがクラブの重役に就任していた!

    公式サイトを見てみると…

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    "Diretor Geral"という役職に、ロブソン・ポンテの名が!

    ポンテは1976年生まれの40歳。浦和レッズの司令塔として6シーズン在籍し、2007シーズンにはチームのAFCチャンピオンズリーグ優勝に大きく貢献し、Jリーグの最優秀選手賞に輝いたレジェンドである。

    そんなポンテは昨年末からポルティモネンセのフロント入りしており、現在は"Diretor Geral"という役職に就任。チーム情報を紹介するページでは会長の下に名があることから、おそらくはゼネラルマネージャー(GM)的な役割だと思われる。

    ポンテは引退後も数年おきに来日しており、先月も鈴木啓太の引退試合に出場するため埼玉スタジアムを訪れていた。ポルティモネンセが中島翔哉を獲得した背景には、Jリーグにパイプを持つポンテの存在があったと見て間違いなさそうだ。

    http://qoly.jp/2017/08/23/portimonense-20170823-kwm-1
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    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/ :2017/08/23(水) 10:02:29.68 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-01876304-nksports-socc
    日刊スポーツ

    FC東京は23日、MF中島翔哉(23)がポルトガル1部ポルティモネンセに期限付き移籍することが決まったと発表した。今月上旬に正式オファーが届いてから条件を精査してきたが、この日朝までに合意。期間は27日から来年6月30日まで。

    クラブは貴重な戦力として慰留に努めてきたが、本人の海外志向が強い上に契約解除条項をほぼ満たす金額提示を受けていたため、中島の意思を尊重することになった。

    この日が23歳の誕生日。節目で夢の海外移籍を発表した中島は「このたび、ポルトガルのポルティモネンセに移籍することが決まりました。FC東京では、うまくいくことばかりではありませんでしたが、素晴らしいチームメートとスタッフに囲まれ、とても貴重な経験をすることができました。そして、不器用な自分をどんな時も応援してくれたファン・サポーターの皆さまには本当に感謝しています。FC東京で得た経験をポルティモネンセでもしっかりと生かせるように頑張ります。そして、引き続きサッカーを楽しんでいきたいと思います! これからも、中島翔哉をよろしくお願いいたします」とコメントした。

    また、かねて交際していた一般女性と今月6日に婚姻届を提出したことも合わせて発表した。

    26日のアウェー横浜戦(日産ス)が最後の試合となる。その後、合流するポルティモネンセは今季からポルトガルリーグの1部に昇格。過去にFW金崎夢生(鹿島)らが所属していた。
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/08/16(水) 06:11:16.20 ID:CAP_USER9.net
    FC東京のMF中島が、今週中にもポルトガル1部ポルティモネンセへの期限付き移籍が実現する可能性が出てきた。既に正式オファーが届いており、クラブ幹部が早ければ今週中に決断を下すことを明かした。

    海外志向の強い22歳のドリブラーにとって、個の打開力が求められるポルトガルは成長が見込める魅力的なリーグの一つ。7季ぶりに1部昇格を果たしたクラブからのラブコールに、中島も「行きたいです」と熱望した。リオ五輪では日本代表の背番号10をつけ、今季はリーグ19試合に出場。クラブ側は重要な戦力として慰留しており、成立には条件面での合意が必要となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000036-spnannex-socc
    8/16(水) 6:00配信
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/15(火) 06:47:58.93 ID:CAP_USER9.net
    8/15(火) 6:45配信
    スポニチアネックス

    FC東京MF中島 ポルトガル1部からオファー!条件次第で期限付き移籍へ

    FC東京のリオデジャネイロ五輪代表MF中島翔哉

    ポルトガル1部ポルティモネンセがFC東京のリオデジャネイロ五輪代表MF中島翔哉(22)に期限付き移籍での獲得を正式オファーしたことが14日、分かった。複数の関係者が明かした。中島も海外志向が強く、条件面での交渉が順調に進めば、新天地へ踏み出すことになりそうだ。

    FC東京が誇るドリブラー、中島が念願の欧州移籍に大きく近づいた。1部昇格を果たしたポルティモネンセは今夏の戦力補強に積極的で、22歳MFに対して期限付き移籍での獲得を正式にオファー。関係者によれば、「目玉的存在として最上位にリストアップしている」という。

    ポルティモネンセは1914年創立。ポルティモンを本拠地とし、昨季は25勝8分け9敗で2部優勝を飾った。かつて浦和で活躍したポンテ氏がテクニカルダイレクター(TD)を務め日本サッカーにも精通。早くから中島のプレーをチェックしていたという。2部時代の13~15年にはFW金崎夢生(現鹿島)も在籍するなど日本人の獲得に積極的だ。

    今季の中島はFC東京で19戦出場し、鋭いドリブルを武器に2得点をマーク。J2東京V時代の12年10月の栃木戦では史上最年少ハットトリックを記録している。昨年はリオ五輪代表で10番を背負い1次リーグ全3戦に出場、コロンビア戦ではループ弾を決めた。当然、日本代表、W杯出場は目標、さらなる成長を求め、海外志向は強くなった。

    ただし、現在は、FC東京でも攻撃をけん引する存在。期限付き移籍での成立には条件面で合意できるかが、焦点となる。

    ◆中島 翔哉(なかじま・しょうや)1994年(平6)8月23日、東京都八王子市生まれの22歳。04年から東京Vの下部組織に加入。12年からトップ登録され、14年はFC東京からJ2富山に期限付き移籍、同8月にFC東京に復帰した。各世代で日本代表に選出され、昨年はリオ五輪代表にも選出された。J1通算49戦6得点。利き足は右。1メートル64、64キロ。

    ▽ポルティモネンセ 1914年創設。本拠地はポルトガル南部ポルティマン。昨季ポルトガル2部で優勝し7季ぶりに1部昇格。日本人選手は元浦和のMF中村祐人(09~10年)、現鹿島のFW金崎夢生(13~15年)、東京Vユース出身のMF亀倉龍希(13年~)らが在籍。ホームスタジアムはムニシパル・デ・ポルティマン(9544人収容)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000062-spnannex-socc

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