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    タグ:中島翔哉

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/06/24(水) 06:34:02.14
    再開後も欠場が続く中島 代理人が説明「新型コロナウイルスの問題を抱えていた」

    ポルトの日本代表MF中島翔哉は、ポルトガル1部リーグの再開後、欠場が続いている。
    そうしたなか中島の代理人が離脱している理由について説明しており、「クラブは中島を必要としている」と、ポルトが早期復帰を望んでいると語った。ポルトガル紙「オ・ジョゴ」が報じている。

    ポルトは新型コロナウイルスの感染拡大が落ち着きを見せた5月4日に練習を再開し、中島も当初参加していたが、直後にチームを離脱することに。

    リーグ戦再開後、3試合を消化しているが、中島はいずれの試合も欠場している。

    そんななか、ポルトガル紙「オ・ジョゴ」は、ポルティモネンセの大株主であり、中島の代理人を務めるテオドロ・フォンセカ氏のコメントを紹介しており、「中島の一件は非常にデリケートだ」と状況を説明。家族の問題で欠場が続いていることを明かした。

    「今回、新型コロナウイルスの問題を抱えていた。それが真実だ。通訳や教師らサポート役は皆不安で日本へと帰国し、中島は1人で家族を守ることになった。生まれたばかりの娘がいて、妻には特に注意が必要だ」

    ポルトは再開後1勝1分1敗と低調で、首位をベンフィカに譲り渡している状況にあり、「クラブは家族とではなく、選手と契約を結んでいる。ポルトはリーグ戦で非常に困難な立場になっており、中島を必要としている」と、ポルトが早期復帰を望んでいると語った。クラブが苦戦を強いられているなか、中島はピッチ上で輝きを放てるだろうか。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/1607eabb58578df1563c0f5fb9b06b77b2fa0cc1
    6/24(水) 6:10配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/06/14(日) 01:50:44.96
    ポルトガル1部のポルトでチームの全体練習に参加せず、リーグ戦再開後も欠場が続いている日本代表FW中島翔哉。その理由は、クラブによる約1億2000万円の未払いにあるとポルトガル紙『コレイオ・スポルト』は13日付で伝えた。

    中島はポルトが新型コロナウイルスの影響で休止されていた練習を5月初旬に再開したあと、再びチームを離れて自宅での個人トレーニングに戻った。妻の体調不良がその理由だと報じられていた。

    6月に入ってポルトガルリーグは再開されたが、これまでの2試合に中島は出場していない。セルジオ・コンセイソン監督は中島の現状について多くを語らず、「経営陣の問題」だとコメント。中島の抱える何らかの問題に対してクラブが対処を行っているとしつつ、その詳細を明らかにはしていない。

    ポルトガル紙が伝えたところによれば、中島が練習復帰を拒否している理由はクラブの未払いにあるという。中島は他の選手たちと同じく40%の給与カットに合意したが、それとは別に、昨夏にクラブと契約を交わした際に約束された契約ボーナス100万ユーロ(約1億2000万円)が期日を過ぎても支払われていないとされている。

    中島はカタールのアル・ドゥハイルから昨年夏にポルトへ移籍。ポルトは移籍金1200万ユーロ(約14億5000万円)を支払って中島の保有権の50%を獲得し、8000万ユーロ(約96億7000万円)の契約解除金を設定している。契約期間は2024年までの5年間となっている。

    6/13(土) 21:10
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb0dda3418505d4bbf083025f9a23eda729f264e

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    1: Egg ★ 2020/06/10(水) 06:50:04.93
    ポルトのセルジオ・コンセイソン監督が中島翔哉の状況について言及した。

    新型コロナウイルスの影響により中断したポルトガルのプリメイラ・リーガは3日に再開。しかし、中島は体調不良の妻を看病するために自宅での個人トレーニング継続を選んだことで、5月からチームトレーニングを欠席する。

    3日の再開初戦ファマリカン戦前にコンセイソン監督は、日本代表MFがチームとトレーニングを行えておらず、メンバー外になることを明言。さらに、ポルトガル『A Bola』は、同指揮官が中島の決断を快く思っていないと報じ、さらに去就問題に発展する可能性を伝えていた。

    そして、マリティモ戦前日の9日、コンセイソン監督はプレスカンファレンスを行い、無観客でのホームゲームに向けて語った後、離脱の続く日本代表MFについて「ナカジマに関しては、先週もしゃべったが、もう一度強調する。これはクラブ首脳陣の問題であり、チームの問題ではない。今、私はチームについて話しているんだ」と言及するに留めた。

    なお、『A Bola』は、中島の代理人を務めるテオドロス・リュウキ氏が現状を精査するためにポルトガルに渡り、同選手と面会し、打開案を検討すると報じている。

    6/10(水) 5:59 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5008c89de75c789e872ab1fbe60643dfc864cb15
    no title

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    1: Egg ★ 2020/06/03(水) 09:16:51.73
    ポルトの中島翔哉がプリメイラ・リーガ再開初戦を欠場するようだ。

    新型コロナウイルスにより3月中旬に中断したポルトガルのプリメイラ・リーガ。他国同様に状況が改善する中、6月3日についに再開する。昨夏から中島がプレーし、リーグ首位を走るポルトは、同日に敵地でファマリカンとの一戦を迎えるが、どうやら日本代表MFはこの試合を欠場するようだ。

    中島は2位で19億円!アジア人選手の最新市場価値ランキング

    ファマリカン戦前日の2日、セルジオ・コンセイソン監督は会見に臨み、欠場者について「スカッド全員を起用できないことはいつだって残念だ」と話し、イヴァン・マルカノとともに中島がチーム練習に参加できていないことを認めた。

    「ナカジマに関して言えば、彼はグループとともにトレーニングを積めていない。彼の欠場に対処するために最善を尽くしたい。ただし、彼のことについてはあまり多くのことを話したくはない」

    チームトレーニング再開初日には練習場に姿を現した中島だが、5月中旬以降、妻の体調不良により自宅で個人トレーニングを続ける。そのため、2週間余りチームから離れており、現段階でいつ合流できるか不透明だ。

    6/3(水) 6:28GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/39dec31e866dd9e58756a3a6fe203b2b7d5c3921

    no title

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    1: Egg ★ 2020/03/27(金) 07:12:15.12
    ポルトガル紙が中島のインタビューを敢行「日本人は全員がインフルエンザに慣れています」
     
    現在、世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの影響により、欧州全域のリーグが中断している。大半のクラブが活動休止に踏み切り、選手たちは自宅隔離されているなか、ポルトガル紙は日本代表MF中島翔哉のインタビューを行い、「新型コロナウイルスがポルトガルにもたらした新たな習慣が、日本ではすでに習慣だった」と取り上げている。

    中国で発症した新型コロナウイルスが現在猛威を振るっているのが欧州であり、ポルトガルリーグも延期の措置を余儀無くされ、その後の再開も不透明な状況だ。無期限の活動停止に踏み切っており、選手は各自、コンディションを維持するために自主的なトレーニングに励んでいる。

    そんななか、ポルトガル紙「O JOGO」は「コロナウイルスに対する中島の非常に独特な見解」と見出しを打ち、中島のインタビューを敢行している。

    「ポルトガルと日本の文化の違いは非常に大きく、東洋と比較し、西洋はいかなる国の文化とも異なる。中島はそれを実感しており、新型コロナウイルスがポルトガルにもたらした新たな習慣が、日本ではすでに習慣だったと口にしている。中島は家に帰ると、手洗いに加え、毎回うがいをする。これは、この世界的な問題を受けるポルトガルにとって、日本の非常に特別な対応だ」

    記事では、ポルトガルと日本の文化の差を取り上げつつ、新型コロナウイルスに対する中島のコメントを紹介している。

    「最近になって世界各国の医療機関が要求し始めた特定の規則を、日本は当たり前のように守ってきました」「日本人は全員がそうですが、インフルエンザに慣れています。日本人にとってもこの状況に対応するのは簡単ではないです。日本人は検疫に関して非常に厳しく取り締まります。

    加えて、常にマスクを着用しており、家に帰った際は手を洗ってうがいをする習慣を持っています。それは私たちの生活そのもので、最近になって世界各国の医療機関が要求し始めた特定の規則を、日本は当たり前のように守ってきました」

    昨夏にポルトに移籍した中島は、加入当初は出場機会が与えられない日々が続いていたが、徐々に出番を掴んできていた。それだけに新型コロナウイルスによるリーグ中断は中島にとっても手痛い事態となったが、中島が語るように、日本人に爆発的な感染やそれによる死亡率が低いのは、日頃の習慣が大きく影響していそうだ。

    3/26(木) 14:10配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200326-00253600-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/08(日) 07:40:28.49
    【ポルト 1-1 リオ・アベ ポルトガル1部第24節】

    ポルトガル1部リーグ第24節のポルト対リオ・アベが現地時間7日に行われた。試合は1-1の引き分けに終わっている。ポルトの中島翔哉は先発出場し、1アシストを記録した。

    リーグ戦では1月10日のモレイレンセ戦以来8試合ぶりの先発となった中島は、18分の先制点に関与した。右からのCKがファーサイドに流れると、ゴールライン際から中島がマイナスにパス。これをムベンベが決め、中島にアシストが付いた。

    その後、リオ・アベに追いつかれて前半を終えたポルトは、なかなか勝ち越すことができない。すると62分、セルジオ・コンセイソン監督は最初の交代カードで中島を下げ、ロマーリオ・バローを投入した。

    ポルトは78分、猛攻の末にゴールネットを揺らす。しかし、VARによる長いチェックでわずか3cmのオフサイドが確認されてゴールは認められない。

    同日の試合でベンフィカが引き分けており、ポルトは差を広げるチャンスだったが、10分のアディショナルタイムでも勝ち越しゴールは生まれず試合終了。ポルトは首位をキープしているものの、2位ベンフィカとの勝ち点差はわずかに1という状況だ。

    【得点者】
    18分 1-0 ムベンバ(ポルト)
    32分 1-1 タレミ(リオ・アベ)

    3/8(日) 7:34配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200308-00365977-footballc-socc
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/03(火) 14:32:31.07
    ポルトガル1部リーグ第23節が現地2日に行われ、ポルトはサンタ・クララ戦で2-0の勝利を収めた。6連勝でベンフィカを抜いて15試合ぶりの首位に返り咲いたが、ベンチスタートが続く中島翔哉はチームに貢献しきれなかった。脇役に甘んじるのはなぜか。財政難に喘ぐポルトにおける背番号10の現在地を読み解く。(文:舩木渉)

    ●ポルトがついに首位の座に

    ポルトがついに首位の座を奪還した。現地2日に行われたポルトガル1部リーグ第23節のサンタ・クララ戦に2-0で勝利すると、約1時間後に終了した試合でベンフィカがモレイレンセと1-1のドローに終わった。

    前節終了時点で2位ポルトと1位ベンフィカの勝ち点差は1ポイントだったため、勝ち点3を積み上げた前者が順位表のトップに返り咲いたのだ。一時は10ポイント近く差をつけられたこともあったが、実に15試合ぶりの首位。今節は激しさを増す優勝争いにおいて、重要な転換点となったかもしれない。

    だが、中島翔哉にとって自身の立場を一変させる試合にはならなかった。ベンチスタートが続くポルトの背番号10は、サンタ・クララ戦もキックオフの笛をベンチから聞くことになった。

    先月27日のヨーロッパリーグ(EL)ラウンド32のレバークーゼン戦2ndレグでコロンビア代表FWルイス・ディアスが負傷し、約1ヶ月の戦線離脱が見込まれる中で、中島の出番が増えていくという見方もあった。ところがセルジオ・コンセイソン監督はウィルソン・マナファを右サイドバックで起用し、その右サイドバックからヘスス・コロナを本来の攻撃的なポジションに移すことを選んだ。ターンオーバーの少ないチームとはいえ中島の公式戦5試合連続スタメン落ちは厳しい立場だと言わざるをえない。

    サンタ・クララ戦のポルトは普段の4-4-2とは違う、4-1-4-1でスタートした。中盤アンカーに負傷から復帰したキャプテンのダニーロ・ペレイラを据え、右サイドにはオターヴィオ、インサイドハーフをセルジオ・オリベイラとコロナに任せ、ルイス・ディアスが主戦場としていた左サイドに本来ストライカーのムサ・マレガを配置したのである。

    試合が始まると、劣悪なピッチコンディションの影響などもあってサンタ・クララに苦しめられる展開に。パスが思うように通らず、手堅く守る相手をなかなか崩せなかった。それでも37分にマナファが自ら中央突破を試みて、セルジオ・オリベイラとの華麗なパス交換から先制点を奪ってポルトが先制に成功する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200303-00010002-footballc-socc
    3/3(火) 12:03配信

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    1: Egg ★ 2020/02/14(金) 06:37:11.37
    3ゴール中、2ゴールの起点に

    現地時間2月12日、ポルトガルのリーグカップ「タッサ・ダ・リーガ」の準決勝第2レグが行なわれ、ポルトはヴィセウとホームで対戦。3-0で勝利し、2戦合計スコア4-1で決勝進出を決めた。リーグカップの決勝は5月25日に行なわれ、相手はポルトガル・リーグ首位のベンフィカに決まっている。

    【ハイライト動画】中島フル出場の試合はこちら! 絶妙サイドチェンジも


    ポルト所属の中島翔哉は、4-3-3のトップ下で先発出場。19分のPK獲得に繋がった起点のパスを出したほか、64分に生まれたゼ・ルイスの2点目は、中島の不意を突いたサイドチェンジから生まれた。そのほかにも度々好機を演出するなど、存在感を示している。

    現地メディア『GoalPoint』は、試合の「注目すべきプレイヤー」のひとりに中島を選出。10点満点中「6.9」と評価し、「アタッキングゾーンすべてに顔を出して、美しいゲームを演出。4本のシュートを放ち、1本は枠に直撃した。また、4本のパスでふたつの決定機を創出し、6回のうち4回のドリブルを成功させた」と評した。

    また、現地紙『OBSERVADOR』のブルーノ・ロセリオ記者は「ポルトにおける最高のひとりだった」と絶賛している。

    「ウォームアップ中はボールタッチに苦しみ、足をひきずっていた。だが彼は回復し、ヴィセウ戦で勝利を収めたポルトにおいて、最高のひとりとなった。サッカーが大好きなナカジマは、彼はいつもの笑顔とその唇で、最も好きなことを表現していた。

    逆境の後ですら、その笑顔はセルジオ(・コンセイソン監督)が最後まで見ていたいと思うはずのものだ。彼に対する称賛は決して、目新しい技術に対するものではない、むしろフットボールとしてはクラシックなものに対してのものである。だが、単調だったポルトの攻撃面に、彼が何かを加えていることは確かだった」

    サポーターもこの日のポルトの戦いぶりには、非常に満足しているようだ。「4-3-3におけるナカジマは本当にすばらしい。彼がいて周囲も輝く」「本当に愛すべきプレーヤーだと思う。怪我はしないでほしい」といった声が、公式アカウントに寄せられている。

    今後、ポルトは16日に第21節ヴィトーリア戦を終えた後、20日にはヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦第1レグでレバークーゼンとのアウェー戦、23日には第22節ポルティモネンセ戦と過密日程が続く。

    中島の出番はおのずと訪れるだろう。チームの勝利に再び貢献することが期待されている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200213-00069649-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/29(水) 08:12:58.48
    <ポルトガルリーグ:ポルト2-1ジルビセンテ>◇28日◇ポルト

    MF中島翔哉が所属するポルトはホームでジルビセンテに2-1で逆転勝ちした。

    1-1の後半12分、MFオリベイラが決勝ゴールを決めた。

    中島はベンチ外だった。

    ポルトは14勝2分け2敗の勝ち点44の2位で、首位ベンフィカとは7差。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-01290038-nksports-socc
    1/29(水) 7:59配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10023463
    成績

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/06(月) 17:09:09.15
    ポルトガル1部のポルトに所属する日本代表MF中島翔哉は現地5日、リーグ第15節のスポルティングCP戦に先発出場した。

    優勝争いの行方を左右しかねない大一番で公式戦4試合連続の先発起用となった中島は、攻守に奮闘。34分にはスピードに乗ったドリブル突破から強烈なミドルシュートを放って相手ゴールを脅かした。

    この活躍ぶりに、ポルトガル紙『オ・ジョーゴ』は10点満点の採点で「7」と高い評価を下している。途中交代であったにも関わらず、FWムサ・マレガ、DFアレックス・テレスといったフル出場した選手たちと並ぶ、チーム内2位タイの評点だった。なお、最高は決勝ゴールを挙げて「8」をつけられたFWチキーニョ・ソアレスだった。

    『オ・ジョーゴ』紙は寸評で中島を「相手の中盤の選手たちに気づかれないようなクレバーな動きを見せた結果、ほとんどの時間で、チームの各セクションを結びつける接着剤となっていた」と称賛した。

    スポルティングCPの選手たちのアグレッシブな姿勢や前半途中にDFぺぺの負傷交代などの影響で、チーム全体としてビルドアップが機能していなかったポルト。
    そんな状況下、中島は時折低い位置まで降りてディフェンスラインからパスを引き出し、攻撃の組み立てにも貢献していた。

    さらに守備でも献身的なプレスバックでボール奪取のシーンに何度も絡むなど、チームの中心として機能することを証明していた。
    『オ・ジョーゴ』紙が指摘したように「時間が経つにつれてガス欠になり、66分に失われた」のは交代の要因となったが、攻守にわたる獅子奮迅の働きぶりがあったからこそスタミナを使い果たすまで走ることができたはずだ。

    次節は現地10日、アウェイでのモレイレンセ戦となる。11年ぶりにアウェイでスポルティングCPに勝利し、リーグ戦14連勝を達成した勢いそのままに勝ち点を積み重ねていきたいところだ。好調ポルトの中心に、今まさに中島がいる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200106-00356509-footballc-socc

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