海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:中島翔哉

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/11(金) 07:26:39.43
    2022年カタールワールドカップのアジア2次予選が10日に行われ、日本代表がモンゴル代表に6-0の完勝を収めた。

    6選手が6得点を奪う大勝劇。MF南野拓実やFW永井謙佑がゴールを挙げ、MF伊東純也は3アシストと気を吐いた。DF吉田麻也やDF長友佑都も久々のゴールで歓喜の輪の中心にいたが、これまで日本代表の攻撃において絶大な存在感を放っていたMF中島翔哉は、記録の上では1アシストのみだった。

    確かに得点に絡んではいる。後半にコーナーキックからMF遠藤航の日本代表初ゴールをお膳立てするなど、セットプレーのキッカーとして重要な役割を担った。29分にもチームの2点目のきっかけとなるコーナーキックを蹴っている。FW鎌田大地が奪った6点目をもたらすことになる遠藤のミドルシュートも、中島の絶妙な落としから生まれた。

    ただ、これまでの試合のように左サイドからの切れ味鋭いドリブル突破でスタジアムが沸く場面は少なく、流れの中で決定的な仕事はわずか。むしろ球離れが悪く、中盤での不用意なボールロストからピンチになりかける場面も散見された。

    なぜ中島の存在感が薄れたのか。それはモンゴルが相手だったことに大きく関係しているだろう。森保一監督は頻繁に「サッカーは相手あってのこと」と語るが、自陣に引きこもって中央に人数をかけて守ってくる相手に対し、日本は序盤からサイドを攻略してのクロスに活路を見出した。

    その流れの中で、中島は左サイドに張りつくのではなく、中央寄りのポジションからボールに絡む場面が増えた。そうすることで相手の注意を引きつけ、左サイドバックの長友が攻め上がるスペースや時間を作り出すことができる。

    これはどこか所属クラブで担っている役割に似ている。中島はポルトでも左サイドを主戦場にしているが、基本的なプレーエリアは中央に寄る。チームの大きな武器となっているブラジル代表の左サイドバック、アレックス・テレスのオーバーラップやクロスを引き出すため、そして中盤と前線の中継役となって攻撃を加速させるための戦術の一部だ。

    モンゴル戦の中島のプレーは、この“ポルトロール”に近いものがあった。相手がゴール前に人数をかけてくる分、ドリブルを仕掛けるスペースは少ないが、仕掛ける姿勢を見せることでマークを引き寄せ、守備陣形にほころびを作る。遠藤も「(中島)翔哉が中に入って、(長友)佑都くんが上がるという形ができていた」と、意図した攻めであったことを明かしていた。

    相手の出方によって臨機応変に戦う。それは森保監督がずっと掲げてきたチームの指標になっている。大迫勇也がいない、力の差を意識した相手が引いてくるだろう、サイドが空いたらどうするか、そういった様々な要素を考慮したからこそ、中島はクラブでの取り組みを活用して戦術の一部になった。

    1人の選手が常に中心で、攻撃の出来・不出来が1人のキープレーヤーによって左右されるチームは脆い。中島ありきの攻撃以外のものを発見できたという意味で、モンゴル戦には勝ち点3だけでない成果があったと評価できるだろう。
    20191011_nakajima_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00342326-footballc-socc
    10/11(金) 7:20配信

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/10/07(月) 20:47:22.54
    日本代表MF中島翔哉(ポルト)が7日、合宿初日に合流した。この日からさいたま市内で10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選モンゴル戦(埼玉)と15日に敵地で臨むタジキスタン戦に向けて練習を開始。

    国内組3人と海外組10人の計13人が参加し、練習終了後にMF久保建英(マジョルカ)が加わった。9月のミャンマー戦(2-0)で先制点を挙げ、W杯予選白星スタートに貢献した中島は、次なる相手のモンゴルでも冷静に戦うことを誓った

    再び、負けられない戦いが始まる。モンゴルとのW杯予選を控えても、背番号10の中島は普段通り冷静に自身を見つめていた。この日は約30分で練習を終える軽めのメニュー。終了後にはMF原口元気(ハノーファー)やGK川島永嗣(ストラスブール)とともに自主練習に励んだ。

    カタールW杯に向けた予選2試合目。相手は日本のFIFAランク31位に対して、同183位という“格下”のため、ホームで迎える一戦は快勝が求められる。9月に戦ったミャンマーは同145位。15日に敵地で戦うタジキスタンは同115位とランキング3桁の相手が続く。絶対に負けられない一方で、精神的なコントロールが求められるが、中島は「ベスト」で戦うことを宣言した。

    「相手のことを知ることは大事ですけど、(日本より)上か下かというのはあまり気にしていないというか、そういう見方が個人的には好きじゃないので、どんな相手でも常に自分の最高の状態を作って試合に臨めるようにしたいですし、自分のベストのパフォーマンスを出せるようにしたい」

    W杯予選2試合連続ゴールで勝利に導けるか

    9月に初めて臨んだW杯予選のミャンマー戦。土砂降りの敵地で貴重な先制点を挙げて、チームを勝利に導いた。今回は絶対的エースのFW大迫勇也(ブレーメン)が負傷のため未招集。そのなかで、MF南野拓実(ザルツブルク)やMF堂安律(PSV)らとともに森保ジャパン立ち上げ当初から2列目を守ってきた中島には、攻撃陣としてゴールが必要となる。

    「もちろん出る選手によって違いはありますけど、それが良い悪いは関係ない。大迫選手だけじゃなく、自分もそうですし、代わりに出た選手で力のある選手はたくさんいる。特徴が違うのでもちろん違いは出ると思いますけど、それもサッカーの一つ」

    2試合連続ゴールにも期待が懸かる「10番」。埼玉のピッチでもその頼もしい姿は光輝くはずだ。

    10/7(月) 20:30配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00221969-soccermzw-socc
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/30(月) 09:05:21.78
    ポルトはリーグ戦6連勝を飾る

    現地時間9月29日、ポルトガルリーグ第7節が行なわれ、リーグ戦5連勝で3位につけているポルトは、アウェーで現リーグ4位のリオ・アベと対戦した。

    中島翔哉は4-4-2の左サイドハーフで先発。この試合が、中島にとってポルトでのリーグ戦初先発試合となった。

    立ち上がりはお互いに様子を見ながら慎重な試合運びとなったが、11分に中島翔哉が中央に切り込み、左サイドに展開。このプレーでアレックス・テレスがCKを獲得し、12分にムサ・マレガが頭で決め、先制点をあげた。

    31分にも中島とマレガの連携で左サイドから崩すなど、前線とのコンビネーションも少しずつ合っている様子が見られたが、崩しきれず、リオ・アベの最終ラインにはじき返される。

    こうして前半は追加点を奪ずもどかしいポルトに対し、ホームのリオ・アベは4バックから3バックに戦術を変更して1点を狙いに出る。

    そして63分、リオ・アベのメヒディ・タレミがポルトDFの裏を取って飛び出し、GKをかわして同点ゴール。しかし、これはVAR判定によってオフサイドと判定され、無効となっている。

    一進一退の攻防が展開するなか、中島はあまりボールに触れない時間が続く、それでも要所で攻撃にアクセントを生むが、フィニッシュには持ち込めず。中島は76分にゴール前で倒されFKを獲得した直後、DFシャンセル・ムベンバと交代してピッチを退いた。

    非常に拮抗した試合となったが、アウェーチームが前半に奪った虎の子の1点を守り切って、勝利をもぎ取っている。また、リーグ戦6連勝と勝ち星を伸ばした。

    ポルトは、現地時間10月3日にヨーロッパリーグ第2節でフェイエノールトとアウェーで対戦する。

    9/30(月) 6:00 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00064759-sdigestw-socc

    no title

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/09/27(金) 21:07:15.34
    9/27(金) 20:14配信
    「なんてこった!」「大空翼だ」中島翔哉の鮮やかターン&キレキレドリブル投稿に欧州興奮!

    現地時間9月25日、ポルトガルのリーグカップ「タッサ・ダ・リーガ」のグループステージ第1戦が行なわれ、中島翔哉が所属するポルトはサンタ・クララに1‐0で勝利を収めた。

    この試合で、サポーター投票によるマンオブ・ザ・マッチに選出されたのが中島だ。持ち前の打開力を活かして次々にチャンスを演出し、前半アディショナルタイムには、左サイドからのピンポイントクロスでディオゴ・レイテのヘッド弾をアシスト。結局これが、決勝ゴールとなった。
     
    スーパーゴールや珍プレーなど、世界の様々なサッカー動画を公開しているツイッターアカウント『433』が、この試合の中島のキレキレぶりを集めた動画を投稿。「ナカジマがショーを見せている」と題したそれには、鮮やかなターンでスライディングをかわし、即座にフェイトで敵を抜き去るシーンや、2人のマーカーを背負いながらボールをキープし、ヒールパスを味方に通す圧巻のプレーが収められている。

    この投稿に欧州のファンも興奮! 次のようなメッセージが寄せられている。

    「なんてこった!」
    「目が離せない!」
    「ドラゴン(ポルトのホームスタジアム)の大空翼だ」
    「カタールから彼を救い出してよかった」
    「素晴らしいショーだ」
    「才能がある」

    主力として期待されながら、ここまでなかなか本領を発揮できていなかった中島がようやく“らしい”プレーで欧州のファンを唸らせた。レギュラー確保に向け、この一戦がターニングポイントとなるか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00064647-sdigestw-socc

    動画


    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2019/09/26(木) 08:04:37.70
    ポルトガルのタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)のグループリーグ初戦が25日に行われ、ポルトはサンタ・クララと対戦した。

    ポルトの中島翔哉は約1か月ぶりの先発出場。すると、大きな結果を残してみせる。前半アディショナルタイムの47分、セットプレーから中島が左サイドでボールを受ける。そこから切れ込んで、右足でクロスを上げると、DFジオゴ・レイチの頭にドンピシャで合って先制点をアシストしてみせた。

    その後、ゴールは生まれることがなかったものの、中島はフル出場で勝利に貢献。これまでとは異なるトップ下での起用となったが、一定の成果は残した。

    ポルトは次戦、リーグ戦でリオ・アヴェと29日に対戦する。中島はチーム内の序列を覆せるのか、今後に注目だ。
    2019-09-26_08h35_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00010008-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/24(火) 05:59:29.62
    「ごめんなさい。中島は守備に関わるために戻る」

    現地23日付のポルトガル紙『オ・ジョーゴ 』に、こんな見出しの記事が小さく載っていた。中身ではポルトに所属するMF中島翔哉の前日に行われたサンタ・クララ戦でのプレーについて言及されていた。

    「ファンは守備的なプレーに大きなコミットメントを示した日本人を称賛した。監督からも拍手をもらった」

    前節ポルティモネンセ戦に途中出場した中島には、守備面の貢献度の低さと2失点目の場面で戻りが遅れたプレーによって批判が集まっていた。しかし、再びチャンスを得た22日のサンタ・クララ戦では攻守にアグレッシブに走り回ってスタジアムに集まったファンから度々拍手が巻き起こった。

    特に87分の場面では味方がボールを失うと、スプリントをかけて逆サイドまで相手を追いかけて最後はファウルで攻撃の芽を摘む好プレーも出た。これにはファンも大きな拍手で応えた。『オ・ジョーゴ』紙も「彼は素早い攻撃を防ぐためにロックオンした相手を追いかけた」と守備での積極的なアクションに言及している。

    ポルティモネンセ戦では緩慢なプレーが見咎められ、試合後にポルトのセルジオ・コンセイソン監督からピッチ上で一喝される場面もあった。しかし、「(監督との)意見の不一致は間違いなく解決されている」と1週間で状況は好転した。

    ポルトガル各紙の採点も及第点かそれ以上を中島に与えている。『オ・ジョーゴ 』紙は背番号10の日本代表MFに「6」をつけた。寸評でも69分にシュートチャンスを迎えたことのみならず、「別の態度を見せた」と守備面の向上が指摘された。そして「(相手が前進する)道を閉じるのを助けるために下がり、有用なファウルでイエローカードをもらった」と最終盤に警告を受けたプレーが決して無駄ではなかったことにも触れられていた。

    また『ア・ボラ』紙でも中島に「6」がつけられた。「ポルティスタの攻撃に火をつけた」と評価され、69分のシュートチャンスも「素早い切り替え」によってもたらされたものと分析。ポルトでの初ゴールとはならなかったが、スムーズな攻守の切り替えを実行し「セルジオ・コンセイソンから拍手を送られた」と十分に期待に応えるプレーだったことが述べられている。

    そして『レコード』紙は中島を「2」と評価した(同紙は「5」が満点で、交代選手は低い採点になる傾向がある)。それでも寸評は「ポルティモネンセ戦よりも集中しており、ピッチに入ってすぐ(相手GK)マルコ・ペレイラの注意力を試した」とポジティブなものだった。

    ポルトの次戦は24日に行われるタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)の3次ラウンド・グループDの初戦となる。相手は22日と同じサンタ・クララ。セルジオ・コンセイソン監督は先発メンバーの入れ替えを示唆しており、中島にとって高いパフォーマンスを継続して発揮できるかを試される場になりそうだ。
    no title
    9/23(月) 22:42 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00339615-footballc-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/23(月) 08:53:00.01
    試合後に中島に駆け寄り…

    現地時間9月22日、ポルトガルリーグの第6節が行なわれ、ポルトはホームにサンタ・クララを迎え、2-0で勝利した。ポルトに所属する中島翔哉はベンチスタートで、途中出場を果たしている

    開始15分にゼ・ルイスのゴールで先制したポルトは、41分にもオウンゴールで加点し、2点をリード。サンタ・クララを圧倒して前半を終えた。

    後半は、反撃に出るアウェーチームに対し、自陣できっちり守備を固めて対応する。そんななか、66分に中島翔哉がルイス・ディアスと交代してピッチに入る。

    奇しくも指揮官の”ブチキレ”騒動が起きたポルティモネンセ戦と同様、残り30分弱、2-0をリードした状態で投入された中島は、いきなり左サイドからボックス内までボールを運び、シュートに持ち込んだ。これはGKにキャッチされたが、ホームスタジアムを沸かせた。

    ポルトは78分、マレガからパスを受けたゼ・ルイスが絶好機を迎えるが、大きく枠を外してしまう。3点目を奪うことはできなかったが、2-0の完封勝利。開幕節で敗れて以降は5連勝で、暫定2位に浮上している。

    中島はボールタッチこそ多くなかったものの、いくつかチャンスの起点となったほか、周囲との連携を確かめるようにプレー。これに満足したのか、試合後にはセルジオ・コンセイソン監督がフィールド上の日本代表MFに駆け寄り、お互いに笑顔を浮かべ、ハグする姿もみられた。

    ポルトは9月25日に国内カップ戦で再びサンタ・クララと対戦したのち、週末にはリオ・アベとのアウェー戦に挑む。

    9/23(月) 6:30配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064469-sdigestw-socc
    no title


    中島翔哉、リーグ戦2試合連続途中出場。ポルトは2-0で勝利し5連勝達成
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00339521-footballc-socc

    続きを読む

    ”ブチキレ騒動”直後のポルト、ホームでヤングボーイズを相手に守り切って勝利! 中島翔哉は出番ナシ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190920-00064372-sdigestw-socc
    2019-09-20_12h01_48


    1: 風吹けば名無し 2019/09/20(金) 07:27:56.99



    2: 風吹けば名無し 2019/09/20(金) 07:28:03.02
    可哀想

    5: 風吹けば名無し 2019/09/20(金) 07:29:00.68
    ついに出番なくなったな
    ここで厳しく守備鍛え上げて欲しい

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/19(木) 11:41:42.15
    ポルトのセルジオ・コンセイソン監督は、先日に衝突があった日本代表MF中島翔哉について口を開いた。

    今夏にポルトガルの強豪ポルトに加入した中島は、15日の3-2で勝利したポルティモネンセ戦に途中出場する。しかし試合後、コンセイソン監督は日本代表MFと挨拶をかわした後、同選手を追いかけて大声で一喝。チームメイトの仲裁が必要となるほど指揮官は憤っていたと伝えられている。

    さらに、試合後に中島との件について問われたコンセイソン監督は「これはあくまで私たちが話し合うべき問題だ」と話すにとどめ、これ以上この問題について語ることはなかった。

    そんな中、19日に行われるヨーロッパリーグ開幕節のヤングボーイズ戦を前にした前日会見で、コンセイソン監督は中島について問われ「あれは我々の会話だ。ただ、簡単ではない。彼はすでにポルトガル語のクラスを受けているが、彼は日本語を話し、私はポルトガル語を話すからだ」とコミュニケーションの問題であったと主張。

    さらに「私のことを知っているなら、98分の勝利の後に感情的になるななんて言えないはずだ。ポルトと契約するだけでは十分ではない。このことを考える必要がある。もちろんミスはつきもので、私もミスして責任を負っている。ただし、決心、犠牲心、これらは日頃から出していかなければならないものだ」と話している。

    一部では中島の守備面に対してコンセイソン監督が不満を持ったと報じられており、日本代表MFに対して“決心、犠牲心”と言った心理面の向上を求めたいようだ。

    なお、18日のトレーニングでは、ウォームアップの後に、コンセイソン監督から中島に近づいていき、言葉を交わすなど、すでにポルティモネンセ戦後にあった緊張状態は収束した様子。19日のヤングボーイズ戦で、どのような形で起用するのか注目が集まっている。

    9/19(木) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00010014-goal-socc

    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ