海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:中島翔哉

    1:Egg ★:2018/05/25(金) 18:23:55.24 ID:CAP_USER9.net
    中島翔哉にパリ・サンジェルマンが関心を示しているとポルトガルメディアで報じられていたが、本国フランスでもその話題が注目を集めているようだ。

    フランス『Foot01』は「日本の若者に2000万ユーロ(約26億円)は賭けになるのだろうか」という見出しで、中島翔哉にスポットを当てている。記事では「フランス王者は守備的MF、左ウイング、GKのポジションで強化をすることになるだろう。攻撃的なセクションとしては、ハビエル・パストーレとアンヘル・ディ・マリアが売却対象となっており、その代案確保は急務だ」と紹介。

    「ポルティモネンセのロブソン・ポンテGMは、この若者がパリにやってくる可能性を示唆している。このアタッカーはポルトガルリーグで今季10ゴールを挙げている」

    その一方で、「パリSGが関心を示すほどの選手でありながら、この日本人選手はロシア・ワールドカップで招集される見通しがないようだ。また、中島は契約解除金を2000万ユーロ(約26億円)に設定している。この選手は移籍市場で注目されており、ポルト、ベンフィカ、スポルティング、ドルトムント、シャフタール、ガラタサライからも視線を集めている」と報じ、契約解除金の設定や複数の有力クラブが関心を示していることから、移籍の障壁が高いことを強調している。

    また、この記事について地元フランスのサッカーファンは「この選手は10ゴールだけでなく10アシストを記録しているし、とてもいい選手」、「マーケティングの面も含めて、とても大きな可能性を持っている補強になるんじゃないかな」といった反応を示している。ポルトガル挑戦1年目から飛躍を果たした中島だが、移籍先の候補となっているフランスでも注目を集める存在となっているようだ

    5/25(金) 17:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00010006-goal-socc

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    1: Egg ★ 2018/05/23(水) 07:05:25.81 ID:CAP_USER9
    ・パリの名門なら2000万ユーロの違約金も軽々と?

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    この夏の移籍市場を賑わす存在となりそうだ。
     
    2017-18シーズンのポルトガル・リーグで一躍ブレイクを果たし、スターダムを駆け上がった中島翔哉。入団1年目ながら10得点・12アシストをマークし、いまやポルティモネンセの押しも押されもしない攻撃の中軸だ。FC東京からの完全移籍が早々に発表され、いまや複数の強豪クラブが引き抜きを画策している。
     
    そんななか、ポルティモネンセの強化部門でトップを務めるロブソン・ポンテ氏が自身のインスタグラムを更新して私見を述べた。かつて浦和レッズでプレーし、2007年にはJリーグMVPに輝いたあのレジェンドである。2年前に同クラブのテクニカルディレクターに就任した同氏は、まず今回の中島の落選についてこう持論を展開した。
     
    「なぜナカジマが落選したのか理解できないよ。ニシノ監督は明らかに間違っている。35年間サッカーをしてきたけど、信じがたいコメントだ。『ナカジマはポリバレントではない』なんてね。彼は4つのポジションでプレーして、10得点・12アシスト。アシスト数はチームトップで、リーグ全体では4番目だ。しかもリーグのベストイレブンにも選ばれているんだよ」
     
    ポンテTDはそこまで記して、中島がどれだけ欧州で評価されているのかを示すため、正式オファーを出してきた6クラブの名前を明かした。
     
    「現在オフィシャルなオファーが届いているのは6つのクラブ(パリ・サンジェルマン、ポルト、ベンフィカ、スポルティング、シャフタール、ガラタサライ)。加えて10以上のクラブが興味を示しているんだ」
     
    これまでボルシア・ドルトムントやヴォルフスブルクなどのドイツ勢やアトレティコ・マドリー、サウサンプトンなどさまざまなクラブが候補に挙がっていたが、強化責任者が明示した6つの名前にはやはりリアリティーがある。しかもトーマス・トゥヘル新政権が誕生したばかりのパリSGは、一度も候補リストに挙がってこなかった。この世界屈指のメガクラブであれば、ポルティモネンセが設定したとされる2000万ユーロ(約26億円)の違約金も難なく支払えるだろうか。

    つづく

    サッカーダイジェスト 5/23(水) 5:54
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00040789-sdigestw-socc


     

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    1: 動物園φ ★ 2018/05/21(月) 20:25:01.18 ID:CAP_USER9
    5/21(月) 20:21配信
    デイリースポーツ

    ロシアW杯(6月14日開幕)に臨むサッカー日本代表は21日、親善試合・ガーナ戦(30日、日産スタジアム)に向けて千葉県内で合宿をスタートさせた。4月に就任した西野朗監督のもとでは初練習となり、FW本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ドルトムント)ら海外組10人が、約1時間にわたって汗を流した。

    西野監督が、18日のメンバー発表会見で発した「ポリバレント」についての真意を説明した。初練習後に取材に応じ、ポリバレントについての自身の解釈を問われると「間違いなく複数のポジションをこなせることは本当に大事なので、こういう本大会に向けてはそういう選手は必要」と説明。

    その上で「全員がポリバレントでなければいけないという意味で言ったわけではない」。ポルトガルリーグで結果を残しながら落選となった中島への反響が大きかったが、指揮官は「決してポリバレントがないから外したというのを言ったわけではない。競争の中で、選択肢の中で選ぶことができなかったということ」と話していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000152-dal-socc

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    1: pathos ★ 2018/05/20(日) 14:37:07.00 ID:CAP_USER9
    ロシアワールドカップに向けた27人の日本代表候補メンバーが発表された。驚きだったのは、今季ポルトガルで大ブレイクを遂げたFW中島翔哉の名前がなかったことである。「ポリバレントではない」というのが西野朗監督からの評価。仮に指揮官の言葉が嘘偽りない真実だったとしたら、その見方は適正だったのだろうか。(取材・文:舩木渉)

    中島をポルトガルに熱心に誘って移籍を後押ししたポルティモネンセのポンテTD(テクニカルディレクター)も自身のフェイスブックを更新して「中島が(日本代表から)外れたのは全くもって理解できない。西野監督は大きなミスを犯した。私は35年間サッカーの世界にいるが…あのコメントは信じられない」と憤りをあらわにした。

    かつて浦和レッズでもプレーしたポンテ氏が指摘した「あのコメント」とは「中島はポリバレントではない」という部分。それに対して「彼は今季、4つの違うポジションでプレーしていた。リーグのアシストランキングでも4位で、10ゴール12アシスト。リーグのベストイレブンだ」と反論する。

    今季の中島は29試合中21試合がフル出場だったが、そのような試合の多くでは他のポジションの選手交代にともなって、左ウィングから2トップの一角やトップ下、右ウィングに移った。試合ごとに違う戦術の中でも、監督の信頼を得てピッチに立ち続け、ポンテ氏の言うような「4つのポジション」以上に多くの役割を果たしていたとも言える。

    さらに「クラブにはパリ・サンジェルマン、ポルト、ベンフィカ、スポルティングCP、シャフタール・ドネツク、ドルトムントという6つのビッグクラブから公式オファーが来ている。さらに10以上のクラブが彼に関心を示している」と明かし、「ミスター・ニシノは中島のパフォーマンスと価値を本当に理解しているのか? 不正を働いたのではないか?」と西野監督の決断に疑問を呈した。

    ●化学用語からサッカー用語になった「ポリバレント」

    そもそも「ポリバレント」という言葉の意味が再検証されなければいけない時期にきていることにも触れておきたい。オシム元監督は「ポリバレント」を「複数のポジションをこなす」という解釈で用いたが、これは10年以上前のことだ。
     
    それからサッカーは急激な進歩を遂げ、いまや「フォーメーション」や「ポジション」というのは単に形式的なものであって、ピッチ状の事象において意味を持たなくなってきている。便宜的に選手の大まかな立ち位置という意味での「フォーメーション」や「ポジション」は存在するが、それよりも選手個々の能力に応じて与えられている「タスク」の方が重要な意味を持つ。

    中島も左ウィングという「ポジション」がメインだったのは間違いないが、与えられる「タスク」は試合によって異なる。多岐にわたる「タスク」を柔軟にこなしてゴールやアシストという結果を残していることも、ある意味で「ポリバレント」と言えるのではないだろうか。

    ハリルホジッチ前監督には代表選手の明確な選考基準があった。例えば「公式戦で継続的にプレーしているか・していないか」「コンディションは万全か・そうでないか」「ゴールを決めているか・決めていないか」といったハッキリとした線引きがなされていた。リーグの格やレベルに左右されず、純粋なパフォーマンスの質が重視された。だからこそ納得感のあるメンバー選考になっていたことが多かったように思う。

    一方、西野監督による日本代表選手の選考には明確な基準が見えてこない。「ポリバレント」という言葉で何となく片付けられてしまっている印象すらある。「何でも器用にできる」というのは裏を返せば「突出した武器がない」「全てが一流ではない」などと捉えることもできる。それらは紙一重の差だ。

    ハリルホジッチ前監督は、中島にここぞの爆発力とゴールに絡める力を期待して抜てきした。しかし、西野監督の日本代表は「没個性」の集団になってはいないだろうか。「出る杭は打たれる」ということわざもあるが、もし「徹底的に個性を消して組織力にフォーカスすること」が「日本化した日本のサッカー」だとするならば、中島のような突出した武器を持つ将来性豊かなタレントをワールドカップという4年に一度の大舞台から排除したことが、日本サッカー界の未来に深刻な打撃を与えるかもしれない。
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    全文:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00010001-footballc-socc
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    1: ラッコ ★ 2018/05/20(日) 07:13:51.87 ID:CAP_USER9
    『ルミ子の勝手にサッカー学26】~日本代表ガーナ戦メンバーを受けて!!
    2018-05-18 21:03:30

    今月30日、日本代表vs.ガーナ戦を闘うメンバーが発表された。皆さん、どう思いましたか?勿論、西野監督が熟考して選ばれたメンバーではありますが…。

    私は中島翔哉選手が外されたのには驚愕でした。結果を出しているし、アシストもしてる。人に使われる事も人を使う事も出来、1人でも仕掛けられるドリブラーだ。

    外された理由にも驚いた。「ポリバレント性がない」と。ポリバレント…。まぁ、ユーティリティという事だが。ポリバレント以前に、【スペシャリスト】が必要なんじゃないだろうか。点を取る!!という決定的な仕事が出来る選手が必要なんじゃないだろうか!!【スペシャリスト】がいて初めてポリバレントが活きるんじゃないだろうか。

    ゴルフで例えれば…ドライバーで飛ばし、ロングアイアンで正確な球を打ち、そして…ユーティリティで安全性を選択する。1打目も2打目もユーティリティで打ったんじゃあ、カップ(ゴール)は遠い、遠い。ゴルフクラブに例えれば…13本、全部特徴がある。局面・状況に応じて使い分ける。

    サッカーも同じではないだろうか。11人の特徴を知り、引き出し、活かす。

    チームの勝利の為に、チームメートの為に、献身的に働くのは【当然】で、中島翔哉選手が献身的に働けないとは私は思わない。献身的に働くのもゴールの為じゃないのかなぁ~。

    た~だ、献身的に動き回るだけでゴール決められないんじゃあ、本末転倒だ。

    とにかく!!本大会ではゴール決めなきゃ勝てない!!!!!!献身的に守ったって、ゴール決めらなきゃ始まらない!!

    どうやったらゴールを奪えるか、それを最優先に考えて欲しい!!それが大前提だ!!

    西野監督の選出理由は【経験値】だと仰った。しかし…経験値が豊富と言う事は、イコール=相手国にも分析・研究され尽くしている、という事は否めない。とにかく、私達は西野監督が、どの様なマネジメントをしてくれるか静観するしかない。

    30日、楽しみにしている!! 私も日産スタジアムに応援に行く!!
    頑張れ!!日本代表!!

    小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
    https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12376983292.html

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    1: 豆次郎 ★ 2018/05/18(金) 13:48:38.65 ID:CAP_USER9
    5/18(金) 13:45配信
    5月18日、ロシアワールドカップ前の最終キャンプに入る、サッカー日本代表35人のメンバーが発表された。

    ロシアワールドカップ本戦へ向け、最後の調整となる代表の活動に参加する27名の選手が発表された。代表から長く離れていたサンフレッチェ広島の青山敏弘が選出された。「今のJ1での広島の活躍は彼がいるからである」監督の西野はそう語った。

    ポルトガルで活躍していた中島翔哉の落選について質問された西野は「非常に1年間ポルトガルのリーグで結果を残してきた。しかし彼はポリバレントではなかった。日本代表にとって彼の位置するポジションは一番膨らむ。したがって選出しなかった。」

    日本中が彼の世界での活躍に期待をしていた。がっかりしたファンも少なくないだろう。

    (文:SPORT)
    2018-05-18_14h17_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00010009-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/05/16(水) 19:35:47.05 ID:CAP_USER9.net
    【日本代表のジョーカー】

    週末は地元・東京都八王子市の松が谷FCでプレーし、平日には東京ヴェルディのスクールに通う。それでも満足できなかったのだろう。中島翔哉(23)は、同市立別所小学校の3年生に進級した2003年、ドリブルや1対1での突破など、個人技術を徹底して磨くクーバー・コーチング・サッカースクールの日野校に通い始めた。

    同校のスクールマスターとして指導した三澤英司コーチ(43)は当時の中島を、人気サッカー漫画の主人公に例える。

    「ボールさえあれば楽しいという感じで。休憩の間もボールを触り続けているので、ボールを取り上げないと休まなかった。ボールがトモダチという点で、まさに“リアル・キャプテン翼”でしたね。寝るときも枕元にボールを置き、ボールを蹴りながら通学していたので、先生から『危ないからダメ』と怒られたとか。本当に漫画みたいな子供でした」

    優しさも持ち合わせていた。クーバー・コーチングは子供たちをレベル分けせず、上級者も初心者も、男の子も女の子も同じクラスで学ぶ。

    「相手のゴール前までドリブルで全員を抜いた後、味方の女の子へ優しいパスを出してゴールを決めさせる。女の子に限らず、みんな喜びますよ。自分からアクションを起こすプレーが好きですけど、仲間もすごく大切にするから、翔哉は周りから愛されるんです」

    逆のパターンが、プロになってからあった。16年6月29日に行われた、U-23南アフリカ代表との国際親善試合の前半37分。スルーパスに抜け出し、相手GKと1対1になったMF大島僚太(川崎F)はシュートを打たず、左側をフォローしてきた中島への横パスを選択した理由をこう明かしている。

    「翔哉君と一緒にリオへ行きたかったので」

    右膝を痛めていた中島は、この南ア戦で約2カ月ぶりに実戦復帰。リオ五輪代表入りを、大島のアシストから決めた同点ゴールで手繰り寄せた。

    「そういう仲間は、自分にとってすごく大切だと思います」と大島へ感謝する中島は今、ポルトガルの地で言葉も文化も異なる外国人選手たちからもかわいがられている。(スポーツジャーナリスト・藤江直人)

    夕刊フジ 5 /14(月) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000018-ykf-spo

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    1:豆次郎 ★:2018/05/14(月) 10:40:54.27 ID:CAP_USER9.net
    5/14(月) 10:21配信
    サッカーJ1のFC東京は14日、ポルトガル1部ポルティモネンセへ期限付き移籍中の中島翔哉(23)が完全移籍することが決定したと発表した。

    鋭いドリブル突破と得点力を持ち味とする中島は、昨年8月にポルティモネンセへ加入。今季リーグ戦29試合に出場し、10得点と活躍した。

    中島は「この度、ポルトガルのポルティモネンセに完全移籍することになりました。FC東京では素晴らしいチームメイト、スタッフ、ファン・サポーターの方々とともにサッカーをすることができてとても幸せでした。チームとしてタイトルを獲るという目標は達成できませんでしたが、FC東京でプレーし、多くのことを学び、成長できたことにとても感謝しています。これからも精一杯サッカーを楽しんでいきたいと思います!ありがとうございました(原文まま)」とFC東京の公式サイト上にコメントを掲載。来月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会への出場が期待されている。
    2018-05-14_11h18_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00208236-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/05/14(月) 06:08:56.86 ID:CAP_USER9.net
    来るロシア・ワールドカップへ好アピール!

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    期待のホープが今シーズンを締めくくる一戦で魅せた。

    現地時間5月13日に行なわれたポルトガル・リーグ最終節で、ポルティモネンセはパソス・フェレイラと対戦して3-1で勝利を収めた。そんな本拠地での一戦で殊勝なパフォーマンスを披露したのは日本代表MFの中島翔哉だった。

    【動画】10ゴール&12アシスト達成! 中島翔哉が代表入りへアピール

    シャドーポジションで5試合連続先発出場を飾った中島は開始早々から機敏な動きを見せると、27分に左サイドのライン際からドリブルで切れ込んでからゴール前へ絶妙なスルーパスを供給。これが味方FWピレスへと繋がって先制点を演出した。

    さらに1-0でリードして迎えた77分には、再び日本代表MFを起点に得点が生まれる。速攻から仕掛けた中島がシュートし、相手GKが弾いたところをピレスが押し込んだのだ。
     

    その後、パソス・フェレイラに1点を返されたポルティモネンセだったが、後半アディショナルタイム2分にトドメを刺す。このダメ押し弾を呼び込んだもの中島だった。

    センターサークル付近でボールを持った中島は右サイドへ展開し、再びマナファからのリターンパスをゴール前で受けると、ワンタッチで流して、ウェリントン・カルバーリョのゴールをお膳立てした。

    欧州初挑戦となったシーズンの最終戦で2アシストを含めて全3ゴールに絡んだ中島。公式戦の記録も10ゴール・12アシストにまで伸ばして、迫るロシア・ワールドカップ出場へ向けてきっちりとアピールしてシーズンを終えた。
     
    サッカーダイジェスト 5/14(月) 5:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00040329-sdigestw-socc

    中島翔哉、全得点関与の活躍で今季12アシストに。最終節勝利で有終の美
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00269261-footballc-socc
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    2:動物園φ ★:2018/05/06(日) 02:00:21.94 ID:CAP_USER9.net
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    中島翔哉、今季10得点10アシスト! ダブルで二桁到達。W杯に向け猛アピール
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268243-footballc-socc

    【ベレネンセス 3-2 ポルティモネンセ プリメイラ・リーガ第33節】
     
     現地時間5日にプリメイラ・リーガ第33節の試合が行われ、ポルティモネンセはベレネンセスのホームに乗り込んで対戦。

    ポルティモネンセに所属する中島翔哉は先発出場を果たした。試合開始して14分、中盤でボールを奪ってのカウンターからファブリシオが縦にスルーパス。DF裏に抜け出した中島が相手GKの頭上を超えるループシュートを放ち先制点を決めた。

    29分に同点に追いつかれたものの、39分には中島がゴール前に折り返したボールにファブリシオが合わせて再び勝ち越しに成功。この結果、中島は今季公式戦10得点10アシストを記録した。ただ、58分に同点に追いつかれ、82分には逆転ゴールを決められている。中島の活躍も虚しく、結局ポルティモネンセは2-3の敗戦を喫した。

    【得点者】
    14分 0-1 中島(ポルティモネンセ)
    29分 1-1 マウリデス(ベレネンセス)
    39分 1-2 ファブリシオ(ポルティモネンセ)
    58分 2-2 リカ(ベレネンセス)
    82分 3-2 マウリデス(ベレネンセス)
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