海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:中村俊輔

    1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 19:44:45.07 ID:CAP_USER9
    ジュビロ磐田は25日、MF中村俊輔が負傷したことを発表した。

    中村は23日に行われたトレーニング中に受傷し、浜松市内の医療機関にて検査の結果、左ハムストリングス肉離れと診断された。トレーニング復帰には3週間程度かかる見通しだ。

    今季から磐田に加入した中村は、リーグ戦12試合中11試合に先発出場し、2ゴールをマーク。第8節の鹿島アントラーズ戦で決めたミドルシュートが、4月の月間ベストゴールに選ばれるなど、新天地でも活躍を見せていた。

    磐田は同日、FIFA U-20 ワールドカップ韓国2017に参加しているFW小川航基が左ひざ前十字じん帯断裂および左ひざ半月板損傷により、負傷離脱することを発表しており、続けざまにケガ人が出た格好だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000026-goal-socc

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/12(金) 17:14:12.88
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    12日、Jリーグは4月度月間ベストゴールを発表し、ジュビロ磐田に所属する元日本代表MF中村俊輔のゴールが選出された。

    ベストゴールに選ばれたのは、4月22日に行われた2017明治安田生命J1リーグ第8節の柏レイソル戦で21分に記録したゴール。Jリーグ選考委員会は受賞理由について次の様に説明している。

    「ゴールのあらゆる魅力を表現したワールドクラスのゴール。世界のベストキーパーでも触れない、蹴った瞬間に入ったことが確信できるようなワールドクラスのゴールと言える。スピード、美しさ、精度の高さ、ダイナミックさといった、ゴールのあらゆる魅力を表現したようなゴールだった。左利きでは打ちにくいシチュエーションでありながら、抑えを効かせてシュートが打てる中村俊輔選手ならではの技術によって生まれたゴールでもあり、アウェイの地でチームを勝利に導く流れを引き寄せたゴールとしても評価を得た」

    また、受賞した中村も以下のようなコメントを出している。

    「数々の素晴らしいゴールがある中で、自分のゴールを評価して頂いたことは嬉しく思います。観ている方に楽しんで頂けるようなプレーを心掛け、Jリーグを盛り上げていけるように日々精進し、この賞に恥じないようにこれからもプレーしていきたいと思います。ありがとうございました。」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00586640-soccerk-socc

    【公式】ゴール動画:中村 俊輔(磐田)21分 鹿島アントラーズvsジュビロ磐田 明治安田生命J1リーグ 第8節 2017/4/22

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/02(火) 12:25:02.91 ID:CAP_USER9.net
    今でもスーパースター

    頼れる助っ人外国人とはどんな選手を指すのか。セルティックにとっては元日本代表MF中村俊輔が分かりやすい例の1つなのかもしれない。中村は2005年にイタリアのレッジーナからセルティックに移籍し、チームのリーグ優勝などに大きく貢献。セルティックのサポーターの記憶に今も強く刻まれている。

    英『HITC』は今回「セルティックが獲得した外国人選手ベスト5」を作成しているが、その中には元スウェーデン代表FWでクラブのレジェンドでもあるヘンリク・ラーション氏、同クラブで200試合以上に出場した元ブルガリア代表MFスティリアン・ペトロフ氏、2005年から守護神を務めたポーランドのGKアルトゥール・ボルツ、得点を量産した元オランダ代表FWピエール・ファン・ホーイドンク氏とともに、中村も日本からやってきた最強の助っ人1人として選ばれている。

    同メディアは「2005年にレッジーナからやってきた攻撃的MFは今でもセルティックサポーターに愛されている」と紹介しており、チャンピオンズリーグでマンチェスター・ユナイテッド相手にフリーキックを決めたことなどがピックアップされている。

    中村は国内リーグでも優勝を決めるゴールを沈めるなど、セルティックではスーパースター的扱いとなっている。現在ブレンダン・ロジャースが率いるセルティックも恐ろしいほどの強さを誇っているが、それでも中村の記憶が消えることはない。近年は多くの日本人選手が海外のクラブでプレイしているが、助っ人というのは中村のような存在を指すのだろう。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 5/2(火) 11:52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010004-theworld-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/04/28(金) 12:19:31.12 ID:CAP_USER9
    今夏、本田圭佑がJリーグに復帰する可能性を25日付の本紙が1面で伝えた。「複数のクラブが興味を示している」とACミラン関係者の証言を用い、神戸、鳥栖を候補に挙げている。

    正直にいえば、Jリーグ側の動きは少々遅いぐらいだと感じている。というのも、本田は今季限りで契約が満了するため、移籍金はかからない。獲得するにはまたとないタイミング。日本のクラブが名乗りを上げないほうが、むしろ不自然に映る。

    日本代表を牽引(けんいん)してきた彼に、推定年俸3億円がネックになるとも思えない。「DAZN(ダ・ゾーン)マネー」で賞金の額ははね上がっており、集客やグッズの売り上げを考えれば採算に合うだろう。

    1月の移籍市場が閉まった段階で活発に動き始めるクラブが出てくると読んでいた。しかしながら、名前が挙がった神戸と鳥栖にしても報道に対して特に反応を示していない。両クラブとも資金力はあるが、まだ調査段階といったところだろうか。

    これには少なくとも本田の海外志向が影響していると思う。1月に英プレミアのハル・シティや米MLSのシアトル・サウンダーズが獲得に動いている。6月で31歳を迎えるものの、ゼロ移籍となればほかに手を挙げる海外のクラブが出てくることは想像に難くない。

    だからといって、日本のクラブが獲得レースに及び腰になる必要もない。来年のロシアW杯を見据えれば日本を拠点に置くこと自体、本田にとって悪くない話だ。欧州での経験を、日本に還元する役目も彼にはある。欧州ならまだしも、もしMLSや中国リーグに持っていかれてしまってはJリーグの面目が立たない。

    本田対清武弘嗣、対遠藤保仁、対中村俊輔…。日本に戻れば、Jリーグ全体が活気づく。

    本田をJリーグに―。

    日本復帰の機運醸成が、本田を振り向かせる「必要十分条件」になる。(スポーツライター)

    スポーツ報知 4/28(金) 11:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000091-sph-socc

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 18:33:23.12 ID:CAP_USER9.net
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    先週末に行われたJ1第8節。ジュビロ磐田は22日、敵地で鹿島アントラーズと対戦し3-0で快勝した。

    昨季のJ1王者に会心の勝利で連勝となったが、この試合で眩いばかりの輝きを放ったのは38歳中村俊輔!21分、目の覚めるような一発を鹿島ゴールにぶち込んだ!



    地を這うような軌道のシュートでゴラッソ!

    セルティック時代にレンジャーズとの“オールドファーム”で決めた伝説の一発を彷彿とさせる、彼のキャリアでも有数のスーパーゴールだった。

    試合後、名波浩監督が「本当にワールドクラスのゴールだった」と絶賛すれば、中村も「前の選手が決めないと後ろも苦しくなりますし、ああいうチャンスはなかなか無いので、逃さず入って良かったです」と素直に喜んだ。

    ただ中村は後半、フリーキックを壁に当ててしまったのがショックだったようで、「壁も相当近かったので、そっちの悔いが頭の中に残ります」とJ最高のフリーキック職人としてのプライドも覗かせていた。

    http://qoly.jp/2017/04/24/jubilo-iwata-shunsuke-nakamura-goal-vs-kashima-antlers-hys-1
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/22(土) 21:14:14.47 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:鹿島0-3磐田>◇第8節◇22日◇カシマ

    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)が、鹿島アントラーズ-ジュビロ磐田戦を視察し、2得点に絡んだ磐田MF中村俊輔(38)を絶賛した。

    試合後「結果は少しサプライズですけれど、驚きがあるのもサッカーです。素晴らしい3得点でした。磐田の中村と、川崎F(フロンターレ)の中村が、Jでトップクラスであることを証明したと思います」と話し、笑顔で会場を後にした。

    中村俊は前半15分、1点目となったFW川又堅碁(27)のゴールの起点になり、同21分にはこぼれ球をペナルティーエリア外から左足で豪快に蹴りこみ、チーム2点目を奪った。鹿島の日本代表DF昌子源(24)も「俊輔さんに自由にやらせてしまった。反省します。完敗です」と悔やんだ。

    日刊スポーツ 4/22(土) 19:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01811797-nksports-socc

    写真


    動画



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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/22(土) 17:00:38.06 ID:CAP_USER9.net
    [4.22 J1第8節2日目]

    ◆鹿島アントラーズ 0 - 3 ジュビロ磐田 [カシマ]
    http://www.jleague.jp/match/j1/2017/042204/livetxt/

    [磐]川又堅碁(15分)
    [磐]中村俊輔(21分)
    [磐]川辺駿(79分)

    ◆柏レイソル 2 - 0 横浜Fマリノス [柏]
    http://www.jleague.jp/match/j1/2017/042205/livetxt/

    [柏]クリスティアーノ(25分)
    [柏]中川寛斗(27分)

    ジュビロ磐田はアウェーで鹿島アントラーズに3-0で快勝した。1-0の前半20分にGKカミンスキーが負傷交代するアクシデントに見舞われたが、直後にMF中村俊輔が目の覚めるような弾丸ミドルを突き刺した。

    鹿島は前半4分、プロ初先発となった高卒ルーキーのMF安部裕葵がミドルシュートを狙うが、DFがブロック。すると前半15分、磐田は中村俊が右サイドに展開し、DF櫻内渚が上げたクロスをFW川又堅碁が打点の高いヘディングシュートをゴール右上隅に叩き込んだ。

    川又の5試合ぶり今季2ゴール目で先制した磐田だが、前半17分にアクシデントが襲う。GKカミンスキーがPA内でDF西大伍と交錯した際、左腕を負傷。治療のため試合は一時中断したが、そのまま後退を余儀なくされ、同20分にGK八田直樹と交代した。

    それでも直後のCKのピンチをしのぐと、そのまま一気にカウンター。左手前から中村俊が放り込んだクロスのセカンドボールをMF松浦拓弥が倒れ込みながらつなぎ、PA手前から中村俊が左足ダイレクトで振り抜いた。弾丸ミドルがゴール右上隅に突き刺さり、2-0。中村俊の5試合ぶり今季2得点目でリードを広げた。

    2点ビハインドの鹿島は後半開始から安部とMF小笠原満男に代えてFWペドロ・ジュニオールとMFレオ・シルバを投入。反撃に出ると、後半18分、FW金崎夢生の右クロスにペドロが右足で合わせるが、八田の好セーブに阻まれる。同23分にはMF遠藤康のスルーパスに金崎が反応し、八田もゴールを空けて飛び出すが、一歩早く金崎が追いつき右足でシュート。しかし、これもゴール左に外れ、2点差の展開が続いた。

    劣勢の時間を耐える磐田は後半31分、右45度の絶好の位置でFKを獲得。中村俊のキックは壁に当たったが、同34分に勝利を決定づける3点目を奪った。PA右手前で川又がポストプレーで体を張ると、こぼれ球にMF川辺駿が反応。PA内右の角度のない位置から思い切りよく右足を振り抜き、クロスバーを叩いてゴールマウスに吸い込まれた。

    川辺の3試合ぶり今季2ゴール目で3-0と突き放した磐田はそのまま無失点で鹿島の反撃を跳ね返し、今季初の2連勝。一方の鹿島は2試合ぶり今季3敗目を喫し、首位浦和との勝ち点差は「4」に広がった。

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01639003-gekisaka-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/08(土) 23:32:28.50 ID:CAP_USER9.net
    [4.8 J1第6節 横浜FM2-1磐田 日産ス]

    慣れ親しんだスタジアムで、昨季までの声援ではなく、ブーイングを受けた。のべ13シーズン在籍した横浜F・マリノスから今季、ジュビロ磐田に加入したMF中村俊輔の“凱旋試合”。トリコロールではなく、サックスブルーのユニフォームに袖を通した背番号10は「負けは負けだけど、チャンスはあったから。勝てた試合だから」と、1-2での敗戦に悔しさをにじませた。

    「僕は勝ち点3を取りに来た。周りの人には違和感があるかもしれないけど、勝負事なので、そこに集中していた」。磐田の名波浩監督が“俊輔ダービー”と名付けた注目の一戦。試合中は俊輔がボールを持つと、ゴール裏の横浜FMサポーターからブーイングが飛ぶこともあった。

    報道陣からそのことを聞かれると、「いいことじゃないですか。毎試合、アウェーのチームでキーマンに(ブーイングを)するのはいいこと」と表情を変えずに答え、「中(横浜FMのクラブ内)で起きたことを知っている人がいれば、また変わったかもしれないけど」と、含みを持たせた。

    テレビインタビューでは「横浜FMのサポーターの中には『複雑だけど俊輔にも頑張ってほしい』という声もあった。そういう声を聞いてどう思うか」との質問に、言葉を探す場面もあった。「どうしよっかな」と苦笑いを浮かべると、間を空けて「勝ちたかったですけどね」と一言で応じた。

    「いいたいことだって黙ってジュビロに来た」。その後のミックスゾーンでインタビューのやり取りについて聞かれても、古巣への思いは飲み込んだ。最後まで胸の内は語らず、磐田の一員として90分プレーした一戦を終え、「負けたからこその反省の仕方がある。試合が終わったあともシーンとならず、各々が思ったことをしゃべって、次につなげようとしていた。シーズンを通して成長していけるチームだと思う」と、前だけを見据えた。
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    ゲキサカ 4/8(土) 22:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-01638554-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 10:04:13.87 ID:CAP_USER9.net
    J1磐田の元日本代表MF中村俊輔が3日、都内で行われた小学生年代を対象にしたアディダスのイベントに参加。将来を担う少年少女たちに“失敗のススメ”を説いた。

    質問コーナーでは、子供から「今まで一番つらかったことは?」と問われ、「(02年の)W杯のメンバーに選ばれなかったこと。(子供たちには)そういう悔しさをバネに頑張ってほしい」と語った。

    2017年4月3日 21時56分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/12887397/

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/03(月) 19:21:37.13 ID:CAP_USER9.net
    これまでセリエAでプレーしたアジア出身選手について、イタリアメディア『スカイスポーツ』が特集を組み、元日本代表の中田英寿氏ら日本人選手10名を紹介した。

    日本人選手では1994年にFW三浦知良がジェノアに移籍して以来、10名の選手がセリエAに所属した。

    まず初めに、現在ミランに所属するMF本田圭佑とインテルのDF長友佑都が紹介されている。本田については、「オランダで成長しロシアのCSKAモスクワで活躍した選手」で、「ミランでは好不調の波はあるものの良い印象を残した」としている。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下では出場機会に恵まれていないが「祖国では疑いようのないスーパースター」であると伝えている。

    長友については、「2010年からイタリアでプレーしている」選手で、「インテルに加入した最初の日本人」だと紹介している。インテルのステファノ・ピオリ監督の下、出場機会が減っており、「彼のお辞儀をしばらく見ていない」と評している。

    続いて2006年にカターニアに移籍したFW森本貴幸だ。「カターニアで”マリモト(森本の愛称)”はユヴェントス戦やローマ戦でゴールを決めた」と紹介している。UAEへ移籍したのち、現在は川崎フロンターレでプレーしていると伝えた。

    MF小笠原満男については、「彼のイタリア移籍は恵まれていなかった」とし、2006-07シーズン、メッシーナにレンタル加入したものの出場は6試合で1ゴールの成績だったと回想している。日本へ帰国後は「日本を代表する選手の1人になった」と報じている。

    トリノに加入したFW大黒将志については、「2シーズンで出場は10試合」と出番は少なく、「得点を挙げることすらなく、(ウルバーノ)カイロ会長によるマーケティング目当ての移籍だった」と伝えた。

    FW柳沢敦は2003年、サンプドリアに加入した。「イタリアで名を刻むことはできなかったものの、日本では鹿島アントラーズで通算70ゴールを決めたスターだった」と紹介している。サンプドリアでは15試合に出場するも0ゴールに終わり、メッシーナでも「期待外れだった」と伝えた。

    一方、レッジーナにおけるMF中村俊輔の貢献は称賛されている。「優雅な左足で、フリーキックは決定的だった」と伝えた。2002年、セリエAに昇格したばかりのレッジーナで80試合に出場し11ゴールを挙げた。セルティックへ移籍後の成功も伝えており、チャンピオンズリーグでゴールを決めた最初の日本人選手であると紹介している。

    1999年にはMF名波浩がヴェネツィアに加入した。名波は24試合に出場し、ウディネーゼ戦で1ゴールを決めている。

    セリエAで活躍した日本人選手の中で、現在でも最高の評価を受けているのは、中田英寿だ。1998年からイタリアでペルージャ、ローマ、パルマ、フィオレンティーナ、ボローニャと渡り歩き、7シーズンを過ごした。「10年前にサッカー界を引退したものの不滅の選手だ」と評価している。

    最後に1994年に日本人選手として初めてセリエAに加入した三浦知良を紹介した。イタリアにおける「アジア選手のパイオニア的存在」とし、イタリアサッカーへの橋渡しになったと伝えている。今年所属先の横浜FCで達成した50歳14日での最年長ゴール記録についても触れている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000015-goal-socc
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