海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:中村俊輔

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/12(日) 07:42:24.45 ID:CAP_USER9.net
    セルティックのキャプテンであるスコットランド代表MFスコット・ブラウンは、これまでのキャリアの中で一緒にプレーしてきた「最高の11人」の選手たちの一人として、かつてセルティックで活躍した中村俊輔を挙げている。英メディア『スカイ・スポーツ』で選んだベストイレブンについて『ヘラルド・スコットランド』などが伝えた。

    今季からジュビロ磐田に所属する中村は、2005年にイタリアのレッジーナからスコットランドの名門クラブであるセルティックへ移籍。4年間の在籍で3度のリーグ優勝に貢献するなど大きな活躍を見せ、2006/07シーズンにはリーグ年間最優秀選手にも選出された。

    2007年にセルティックに加入したブラウンは、現在のメンバーの中で中村の在籍した当時を知る唯一の選手となった。セルティックで通算400試合以上に出場してきた現チームの重鎮は、そのキャリアを通して他にも多くの名選手たちと一緒にプレーしてきたが、“ベストイレブン“の一人として中村の名前も挙げている。

    ブラウンは中村を4-4-2の中盤左サイドに置き、「僕が最初にセルティックに来た時、彼は飛び抜けた存在だった。究極のプロフェッショナルだ」とコメントしている。

    ブラウンが選んだベストメンバーには他に、セルティックで半年のみプレーしたアイルランド代表“レジェンド“のFWロビー・キーンや、現在サウサンプトンでプレミアリーグ屈指のセンターバックと評価されるオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク、トッテナムのケニア代表MFヴィクター・ワニャマなどが含まれている。
    20170311_shunsuke_getty
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170311-00010018-footballc-socc
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    2017-03-11_17h14_30

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/11(土) 17:05:26.31 ID:CAP_USER9.net
    札幌 1(終了)1 C大阪 [札幌ド]
    メンバー表
    [札]都倉賢(73分)
    [C]マテイ・ヨニッチ(13分)

    大宮 1(終了)2 磐田 [NACK]
    メンバー表
    [大]清水慎太郎(73分)
    [磐]中村俊輔(5分)、川又堅碁(47分)

    鳥栖 1(終了)0 広島 [ベアスタ]
    メンバー表
    [鳥]原川力(44分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2764-2764-lv


    ◇Jリーグ公式 日程・結果:http://www.jleague.jp/match/
    ◇Jリーグ公式 J1順位表:http://www.jleague.jp/standings/j1/
    ◇J's GOAL:http://www.jsgoal.jp/
    ◇DAZN公式サイト:http://www.dazn.com/ja-JP
    ◇NTTドコモ公式サイト「DAZN for docomo」:http://www.dazn.com/ja-JP
    ◇明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/05(日) 10:58:34.42 ID:CAP_USER9.net
    第2節の仙台戦に0-1敗戦、クラブワーストの10試合連続ホーム未勝利に

    元日本代表MF中村俊輔が加入して注目を集めるジュビロ磐田は4日、J1リーグ第2節の本拠地ベガルタ仙台戦に挑み、後半29分に失点を喫して0-1と敗れた。開幕戦のセレッソ大阪戦も0-0と引き分けており、2試合未勝利と波に乗り切れていない磐田だが、仙台戦の敗戦を受けて10試合連続のホーム未勝利となり、クラブワースト記録を更新してしまった。

    14年に就任した名波浩監督が率いる磐田は、昨季3年ぶりにJ1の舞台に舞い戻ると、ファーストステージ8位と健闘。しかしセカンドステージは失速して14位に沈み、年間13位でシーズンを終えていた。その失速ぶりを示すのが、ホームでの未勝利試合数だ。

    磐田がホームで最後に勝利したのは、昨年6月25日のファーストステージ最終節仙台戦(3-0)だった。セカンドステージのホーム初戦となった7月9日の大宮アルディージャ戦に1-1と引き分けて以降、シーズン最後までホーム未勝利。結局、同ステージは本拠地に駆けつけたサポーターに勝利を届けられずに終わっている。

    磐田は13年に8試合連続ホーム未勝利(第18節~32節)と不振に陥り、同シーズンは最後まで浮上のきっかけをつかめず、17位でJ2降格の憂き目に遭った。当時の対戦相手と結果は以下の通りだ。

    ■2013年ホーム戦
    第18節 1-2 浦和
    第19節 2-3 名古屋
    第22節0-0 FC東京
    第24節 1-1 甲府
    第26節 2-3 鹿島
    第28節 1-1 仙台
    第30節 0-1 清水
    第32節 0-1 横浜FM

    浮かび上がる課題、10試合中4試合で…

    今回の10試合連続ホーム未勝利は2シーズンにまたがっているものの、昨季後半戦から流れが良いとは言えないのも事実。激しい打ち合いを演じたのは、昨季セカンドステージ第11節のヴィッセル神戸戦(3-4)のみで、10試合中4試合で無得点に終わるなど、得点力が一つの課題として浮かび上がる。昨季から続くホーム未勝利の対戦相手と結果は以下の通り。

    ■2016年~2017年ホーム戦
    ●2016年セカンドステージ
    第2節 1-1 大宮
    第4節 1-1 川崎
    第6節 1-2 柏
    第8節 0-2 G大阪
    第9節 1-1 鳥栖
    第11節 3-4 神戸
    第13節 0-0 湘南
    第14節 1-2 新潟
    第16節 0-1 浦和
    ●2017年
    第2節 0-1 仙台

    中村をはじめ、FW川又堅碁やDF高橋祥平、ウズベキスタン代表MFムサエフらを補強したなか、負の連鎖を食い止めることができるのか。次のホーム戦で対戦するのは昇格組の清水エスパルス。4年ぶりにJ1で復活する因縁の“静岡ダービー”で、昨年6月以来となるホーム勝利をサポーターにプレゼントできるか。
    2017-03-05_11h59_53
    Football ZONE web 3/4(土) 22:37配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170304-00010021-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 11:04:12.86 ID:CAP_USER9.net
    今季、横浜F・マリノスからジュビロ磐田に加入した元日本代表MF中村俊輔(38)が、本拠地デビューとなる今日4日のベガルタ仙台戦(ヤマハ)を前に日刊スポーツのインタビューに応じた。0-0と引き分けたセレッソ大阪とのJ1開幕戦では両軍最長の走行距離12・637キロを記録し、変わらぬタフさを見せた。年齢を重ねて感じることやコンディション維持の工夫などについて語った。

     -開幕戦での走行距離はチーム1位で、リーグ全体でも4位

    「データにすぎないですよ。走れたけど、人との違いを見せられたかと言えば、見せられてはいないです。ただ、去年の後半戦はあまり試合に出ていなかったので、体力的にどうなのか? という部分では、ポジティブに捉えています」

     -若い頃から酒は飲まず、たばこは吸わず、「好きなコーラは月1本」などと節制していた。積み重ねが生きているか

    「それは絶対にあると思う。(節制を)していなくて30歳を超えてガクッとくる選手も見ている。今はクリームソーダ。オフの期間に1回飲むか飲まないか」

     -現実に体力低下は感じたことはないか

    「それはあります。走った後のボール扱い。前はこねられたけど、足に乳酸がたまった時はワンタッチ、ツータッチで誰かに出すようにしている。ただ、その分、いつも周りを見て判断力を研ぎ澄ましています。ネガティブな部分をポジティブに変えられるのもサッカーだから」

     -初の国内移籍。積極的に話している

    「しゃべらないと相手にしなくなるし、そういうキャラになってしまう。イタリア(レッジーナ)の時代、オフで日本に帰った時、マツさん(松田直樹さん=故人)から『しゃべるようになったじゃん』とうれしそうに言われました。今は周りを見ながら、自分もチームメートもレベルを上げたいと思って接しています」

     -開幕戦を振り返って

    「多くのことを感じながら試合をしました。例えば川又(堅碁)の近くに寄った方が、チャンスを作れるんじゃないかと。いろいろな課題が見えましたね」

    まだ、中村俊の挑戦は始まったばかり。課題については、選手間で既に話し合っているという。今日の仙台戦は、個人とチームの前進を見せる決意だ。【柳田通斉、前田和哉】
    2017-03-04_11h32_18
    日刊スポーツ 3/4(土) 8:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-01787192-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 19:47:34.49 ID:CAP_USER9.net
    「俊さん、今日の食事どうします? ガスります? それともロイホ?」

    2015年終了と同時に、年間使用料6億円で結んでいたマリノスタウンの定期借地契約が満了となったため、昨シーズンの1年間、横浜F・マリノス(以下FM)選手の間では、冒頭のような会話が飛び交っていた。

    かつて、マリノスタウンには4面のグラウンド、レストラン、ケアルームを完備するクラブハウスが隣接していたため、選手は練習後を心配する必要はなかった。

    それも昔の話。昨シーズン、選手たちは練習場を転々とした。そこは風呂なし、ケアルームなし。当然、食事する施設もなく、冒頭の会話のようにファミレスの名前が挙がるのだった。

    「練習用具を管理する場所もないから、ホペイロ(用具係)が毎回ワゴン車から出し入れし、選手も手伝っていたほど。J1とは到底思えない、まるで企業からサポートを受けられなかった1980年代の日本サッカーリーグに戻ったかのようだった。俊輔はなによりも体のケアを大事にする。こんな環境ではやっていけないと不満を募らせたことが、移籍へと繫がった」(担当記者)

    年始早々、サポーターを驚かせた中村俊輔(38)の磐田への移籍には、こうした事情が隠されていた。

    ■受け入れる磐田の思惑

    年間王者3回、Jのクラブとして初めてアジアクラブ選手権を制するなど、名門として名を馳せた磐田。だが、近年は世代交代に失敗し、J2降格も経験。それだけに俊輔の加入は大きいが、年齢、高年俸のリスクもともなう。

    「年俸は5000万ダウンの8000万円といわれているが、実際は1億円。たしかに高年俸だが、磐田は十分に元が取れると計算している。実際、早くも俊輔のユニホームには、予約が殺到している。昨年は実現しなかった清水との静岡ダービーも、今年は清水がJ1に昇格したことで開催できる。それを1万5000人しか入らない通常のヤマハスタジアムではなく、5万人収容のエコパスタジアムで主催すれば、俊輔人気で、入場料収入も大幅に増えると目論んでいる」(サッカーライター)

    スポーツ紙記者は、俊輔本人も現役が長くないと自覚し、万全の状態で臨むことを心がけていると語る。

    「今回の移籍は、マリノスの環境に不満を持った俊輔から持ちかけたもの。彼ほどマリノスタウンを有効に使っていた選手はいない。午前練習時もゆっくり風呂に入り、カロリー計算された食事をし、マッサージを受け、昼寝までしていた。施設から出るのは夕方過ぎ。じつは子供が4人いて、自宅では落ち着けないこともあったからだった」

    2013年、年間MVPに輝いたとき、俊輔はこう挨拶した。
    「この受賞は、ひとえに素晴らしい環境で日々練習できたからです」

    現役生活最終章の決断はカネやファンよりも、よりよい職場環境を選んでのことだった。俊輔の再戦が始まる――
    2017年2月18日 12時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12691464/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/10(金) 18:00:35.77 ID:CAP_USER9.net
    「ユニホームを脱いだ人間がなにを言っているんだ、と思われるかもしれないけど…。どうでもいいんじゃないか、とは思わない」。

    注目の10番対決に――。古巣・横浜の10番を引き継ぐことが決まった齋藤学に、中村俊輔がエールを贈った。
     
    ニューイヤーカップ最終となる鹿児島戦前日の10日、磐田はキャンプ地の鴨池で時折激しい風雪が舞うなか、クロスへの対応や5対5などのメニューで調整。中村はフルメニューを終えたあとに居残り練習をして、FKやシュートの感触を確かめていた。
     
    練習後、記者団から齋藤学が横浜の10番を着けることが決まったことについて聞かれると、磐田のナンバー10は言葉を選びながら、「ユニホームを脱いだ人間がなにを言っているんだ、と思われるかもしれないけれど」と前置きした上で、「かといって、どうでもいいんじゃないか、とは思わない」と話を続けた。
     
    齋藤からは事前に、横浜の背番号10を着けたいという「断りの電話」があったという。中村はその内容などについて明かし、エールを贈った。
     
    「学とはずっと一緒にやってきたから。自分自身に対してプレッシャーを懸けたいのと、自分自身に対し責任感を強めたい想いがあると電話で言っていた。断りの電話だったけれど、それ(背番号)は俺が決めることではないから。ただ学のなかのマリノスに対する責任感の強さは感じた。背番号を変えることでモチベーションにしてほしいし、『頑張れ』とは声を掛けました」
     
    今後、師弟関係とも言える磐田対横浜の10番対決が実現することになった。今季リーグ戦は、6節の4月8日に日産スタジアム、31節の10月29日にエコパで対戦が組まれている。
     
    また11日のニューイヤーカップ・鹿児島戦に向けて、中村は「賞金が出る大会であり、選手にとっても良い大会。良い試合をしたいし、フェアプレーでできれば」と抱負を語っていた。
    2017-02-10_19h18_33
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00022432-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/07(火) 22:46:32.22 ID:CAP_USER9.net
    日本のレフティー2人が選ばれる

    現在フリーキックで最も大きな注目を集めている選手といえば、バルセロナFWリオネル・メッシだろう。

    数年前はメッシもフリーキックからゴールを量産しているわけではなかったが、今季は3試合連続で沈めるなど爆発。ロナルド・クーマンの持つクラブ最多記録も更新し、世界最高のフリーキッカーと呼ぶにふさわしいキックを連発している。

    そこで米『Bleacher Report』は、歴代の名手らと合わせてフリーキッカーのランキングを作成。その特別賞として日本人選手から中村俊輔、そしてミランに所属する現役の日本代表MF本田圭佑の2人が選ばれている。

    中村と言えば、セルティックでも日本代表でもフリーキックを連発した世界的な名手であり、今でも世界から高い評価を受けている。同メディアも「止められない」と称賛しており、お得意の曲げるボールに加えてパワーボールも蹴ることができると評価されている。

    一方、本田は2010南アフリカワールドカップで見せた無回転フリーキックが印象に残っている。以降は日本代表でもキッカーを務める機会が多く、長距離から狙えるキッカーと認知されている。

    ただし同メディアからは「継続性があれば」との意見が出ており、あの一発以降目立ったキックがないのは問題だ。

    今回の特別賞には2016年の「FIFAプスカシュ賞」に選ばれたマレーシアのペナンに所属するモード・ファイズ・スブリも選出されているが、本田も同選手と同じく一発のインパクトで選ばれているところがある。モード・ファイズ・スブリが決めたゴールも遠いところから異常な軌道で決まったものだった。

    中村には抜群の安定感があり、本田にはフィットすれば遠い距離からでも決められる威力がある。互いに全く違うタイプのレフティーだが、優秀なフリーキッカーとして認知されているようだ。

    2017年02月07日(火) 02時39分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170207/01world/109512

    写真


    Bleacher Report 動画あり
    http://bleacherreport.com/articles/2686617-where-does-lionel-messi-rank-among-the-greatest-free-kick-takers-of-all-time

    Shunsuke Nakamura?whip, curve, distance. Unstoppable.

    Keisuke Honda?if only the rest of his game was as consistent as his set

    10. Alessandro Del Piero



    9. Miralem Pjanic



    8. Juan Arango



    7. Ronaldinho



    6. Michel Platini



    5. Ronald Koeman



    4. Lionel Messi



    3. Sinisa Mihajlovic



    2. Zico



    1. Juninho Pernambucano

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/04(土) 16:13:52.50 ID:CAP_USER9.net
    磐田の元日本代表MF中村俊がスペイン2部テネリフェに移籍したMF柴崎の挑戦を支持した。

    自身は09年にエスパニョールに加入。技術には自信があったが

    「ボール回しでは下の方だった。スペインはフィジカル、技術全てが含まれている」

    とレベルの高さを実感したという。

    「ここからは自分の力が必要。2部とかではなく、レギュラーになれるよう頑張ってほしい」と語った。

    スポニチアネックス 2/4(土) 7:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00000042-spnannex-socc

    写真

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/02(木) 23:33:40.18 ID:CAP_USER9.net
    セルティックで数々の伝説を残した元日本代表MF中村俊輔には、今でも現地メディアから熱い視線が送られているようだ。英『HTIC』が「セルティックのレジェンドが日本の年長選手の1人となった」と題し、中村を特集している。

    今オフに横浜FMからジュビロ磐田に電撃移籍し、国内で大きな注目を浴びた中村。遠く離れたイギリスでも、38歳にして新たな挑戦を始める天才レフティーを大きく取り上げている。

    同メディアはイギリスのフットボール界において30代後半のGKは珍しくないが、フィールドプレーヤーではほとんどいないことについて言及。「元セルティックのMFで現在J1の磐田に所属する中村は、まだ衰えを知らない。このFKマスターは39歳に近づいているのにトップレベルのパフォーマンスを維持し、日本の1部クラブで10番を背負っている」と中村を称賛した。

    この特集では、今月26日に50歳の誕生日を迎える横浜FCの“キングカズ”ことFW三浦知良についても触れられているものの、イギリスでの注目度の高さでは中村が上回っているようだ。記事の最後には願望も含め、こう綴られている。

    「元セルティックの男は、いつの日かセルティック・パークに戻ってくるだろうか? 選手としては無理かもしれないが、中村ならセットプレーによって、今のセルティックの選手たちに何かを示すことができるはずだ」
    2017-02-03_08h34_05
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-01636462-gekisaka-socc
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