海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:中村憲剛

    1:Egg ★ :2017/11/04(土) 22:13:58.00 ID:CAP_USER9.net
    川崎フロンターレは4日、2017JリーグYBCルヴァンカップ決勝でセレッソ大阪に0-2で敗れ、優勝を逃した。

    開始わずか1分にミスから先制点を奪われた川崎は、その後の猛攻をゴールにつなげることはできず、逆に後半アディショナルタイムにとどめを刺された。

    MF中村憲剛は試合後、早い時間の失点と無得点に終わったことを悔やんだ。

    「まず、最初に失点したということが、今シーズンに関しては初めてだと思うので。それがこの決勝で起こるというのが、またむずかしいというか。

    ただ、今までも失点してから跳ね返した試合はいっぱいありました。それをできなかったというのが非常に悔しいです」

    クラブとしては4度目、中村にとっては3度目の決勝だったが、またしても初タイトルはお預けとなった。

    「どの試合も同じではない。過去の決勝戦も。今回のケースも初めてでした。どれだけ積んでいかないといけないのかなというところは正直あります」

    ただ、落ち込んでばかりもいられない。川崎は残り3試合となった今季のJ1リーグで、首位鹿島アントラーズと勝ち点4差の2位につけている。中村は「負けて全部が終わったわけではない」と言って前を向いた。

    「準優勝だったということは事実ですし、自分たちがここまでやってきたことがなくなるわけでもない。これを自分たちでどうやってこの後の3試合につなげていくかというところだと思います」

    11/4(土) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00664495-soccerk-socc

    写真



    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/14(木) 17:53:46.65 ID:CAP_USER9.net
    ジュビロ磐田は14日、元日本代表MF中村俊輔(39)の第5子となる男の子が今月10日に誕生していたことを発表した。中村は2004年に一般女性と入籍。

    クラブ公式サイトを通じ、「この度、第5子となる男の子が無事に誕生しました。新たな家族が増え、より一層チームに貢献できるよう、プレーしたいと思います」とコメントしている。
    2017-09-14_18h59_50
    9/14(木) 17:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-01644068-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:ひぃぃ ★@\(^o^)/:2017/08/01(火) 21:17:56.32 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1川崎のMF中村憲剛(36)が1日、「Jリーガーになって良かった」とほおを緩ませる出来事があった。1980年代から90年代初頭にかけ、子どもたちの熱狂的な人気を集めた「ビックリマンシール」のキャラクターに起用されることとなり、出来上がったシールの贈呈式が行われた。

    キャラクターの名前は「ケンゴロココ」。元々存在する「ヘッドロココ」というキャラクターに中村の顔をはめ込み、体には川崎のユニホームを着せた。少年時代、シール集めに熱中したという中村は「当時はサッカーかビックリマンか、というくらい影響を受けた。自分がそのシールになるなんて夢のよう」と声を弾ませた。

    中村の“シール化”は、5日に等々力競技場で行われるFC東京との「多摩川クラシコ」に合わせた企画。FW小林悠、MF大島僚太をモデルにしたシールも作られ、3枚のうち1枚が、試合当日に川崎側の観客席に来場した全員に配られる予定だ。

    関係者によると、プロ野球の選手がビックリマンシールになった例はある。サッカー選手では、横浜マのDF中沢佑二がビックリマンのキャラクターに扮したグッズが作られたことはあるが、シールになるのは川崎の3人が初めてという。中村は「試合当日はシールだけでなく、お客さんをビックリさせるようなプレーができれば」と意気込んでいる。(清水寿之)

    2017年8月1日20時36分
    http://www.asahi.com/articles/ASK8153V2K81UTQP01V.html

    画像







    続きを読む

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/06(木) 21:40:53.86 ID:CAP_USER9.net
    直前に2度の“チラ見”…浦和戦4発大勝で輝いた「さすが」の美技

    J1第13節は5日、川崎Fが浦和戦(等々力)で4-1で快勝。4発の大勝劇でキラリと光ったのは、川崎FのMF中村憲剛が繰り出した「ビューティフル・スルーパス」だった。JリーグYoutube公式チャンネルでも36歳が炸裂させた“美技”を動画付きで紹介している。

    一本のパスで観衆が一気に沸いた。

    1-0で迎えた前半29分。中村はセンターサークル前方でMF大島からボールを受けると、走り出していたMF阿部にトラップを挟まず、ダイレクトでノールックのスルーパス。浦和DF2人の間を抜く絶妙なパスとなり、GKと1対1となった阿部は冷静にゴール左隅に流し込んだ。

    巧みだったのは、ボールを受ける直前の2度の“チラ見”だった。

    中村はMF大島がセンターサークル付近で前を向いた瞬間、顔だけ前方に向け、阿部の位置を確認。さらに、がパスを出した瞬間、再び顔を前方に向け、阿部が走り出していることを見た。そして、自らがスルーパスを出す瞬間は前方を向くことなく、前線へ。これが、ドンピシャリのタイミングとコースに出せるのだから「さすが」というほかない。

    ハイライト動画で紹介したJリーグYoutube公式チャンネルのコメントでも、浦和の守備陣の拙さを指摘する一方、中村のノールックパスを称賛する声もあった。

    チームも4得点で大勝。ゴールラッシュの中で、衰えぬベテランの「芸術性」は、確かに輝いていた。
    2017-07-06_23h28_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00010008-theanswer-socc
    続きを読む

    C5giG6mU4AArApc
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 18:41:30.09 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のハリルホジッチ監督が、所属のACミランで出場機会を与えられていないエースFW本田の処遇に頭を悩ませている。

    再来日した2日には「代わりの選手が通用するのか考える必要がある」とも話したが、代役の有力候補に急浮上するのは昨季J1最優秀選手(MVP)に史上最年長で輝いたMF中村憲剛(36=川崎)だ。

    日本代表で本田が担う右サイドの代役には、FW小林悠(29=川崎)やFW久保裕也(23=ヘント)が控える。ただ、2人とも本田とスタイルが異なり、ボールキープや攻撃を組み立てる司令塔役をこなせるわけではなく、代役の要素をすべて満たしているとは言いがたい。

    一方の中村は、本田のようにゲームメークをこなせ、サイドに回っても機能するタイプ。ベテランの域に入っても、川崎の攻撃陣をけん引する姿に陰りは見られない。かねて元日本代表MF前園真聖氏(43=本紙評論家)は「最終予選では経験の少ない若手を抜てきするより、中村のような経験者を招集するのが得策ではないでしょうか」と高く評価している。

    プレーだけではなく、2010年南アフリカW杯と14年ブラジルW杯に向けたアジア予選を突破した経験は、ロシアを目指す代表にプラスになるのは間違いない。中村本人は5日、1―1で引き分けた鳥栖戦後、代表復帰について「ないない。俺じゃないから」と語ったが、再登場の時は近づいているようだ。

    東スポWeb 3/6(月) 16:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000029-tospoweb-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 19:51:05.27 ID:CAP_USER9.net
    [1.1 天皇杯決勝 鹿島2-1(延長)川崎F 吹田S]

    120分の激闘に終止符を打つホイッスルが鳴らされたが、川崎フロンターレの勝利を告げるものではなかった。MF中村憲剛は膝に手をつき、FW大久保嘉人は手を腰にあて、ただ一点を見つめていた。

    歴史を変えることは出来なかった。これまでリーグの2位が3回、ナビスコ杯(現ルヴァン杯)の準優勝が2回。昨年も第1ステージが2位でチャンピオンシップに進んだが、準決勝で鹿島に敗れた。「なんだろうね。少し甘いところがあると感じる」。移籍が決まっているため、この試合が川崎Fでの最後の試合となった大久保は、言葉少なに振り返ることしかできなかった。

    タイトルを積み重ねるチームとの差は何か。憲剛は「相手はちょっとでも体を寄せてやらせなかったりとか。ウチがそうしなかったわけではないが、(鹿島は)体を張れていた。その差が天と地の全然違う結果を生むので。やっていかないといけない」と説く。

    しかし遠い存在には感じていない。「十分に勝つチャンスはあった」と話すと、「次のステップに向かうためにも今日は獲りたかったですけど、結果は出てしまっている。(敗戦を)無駄にしてはいけない。この悔しさ、2016年を含めて、これだけ悔しい思いをしたチームはない。新しいチームになってもベースとして持っていかないといけない」と言葉に力を込めた。
    2017-01-01_22h02_23
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01635304-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:イコ ★@\(^o^)/:2016/12/23(金) 18:00:01.45 ID:CAP_USER9.net
    日本人選手の「マニアックなスキル」にフォーカスするGoal25マニアックスキルアワード。今回は、解説者の玉乃淳氏が、2016年で最も「パスが上手かった」上位3名を選出してくれた。

    国内外の日本人選手の個人スキルにフォーカスし、ランク付けを行う『Goal25マニアックスキルアワード』。「2016年最もパスが上手かった選手」について、かつてアトレティコ・マドリーのユースチームでもプレーしたテクニシャン、玉乃淳氏にセレクトしてもらった。

    独自の視点でサッカーを評価する解説者として知られる玉乃氏は「『パスが上手い』というのは、究極『止めて・蹴る』が上手いということです」と断言する。理想的な位置にボールを置いて、正確に蹴り出す。基本中の基本であるが、高いレベルでそれを実践できる選手はそう多くない。そんな視点から、国内外の日本人選手を分析してもらった。


    3位 中村憲剛
    「『パス』と言ったら、中村憲剛。そう言っても過言ではないでしょう。もはや絶滅危惧種みたいになっている、トップ下の位置から本当のスルーパスを出せる選手です。『このパスが通れば、あとは決めるだけ』というパスをスパッと出せる。ボールを“止める”ところも確かなイメージを持っている選手ですよね。無駄なパスを出して相手を動かしておいて、スルーパスを狙うといった駆け引きにも長けた選手です」(玉乃氏)

    2位 長谷部誠
    「絶対的なスキルを持った選手です。安心の長谷部、安定の長谷部です。サイドバックとかアンカー、リベロで使う監督がいる理由もよく分かります。別にサイドハーフやトップ下でも『やれ』と言われれば、違和感なくやれる選手だと思います。賢く、無駄がなく、スキがない。究極に遊びがないパスを出します。100%の男。中村憲剛とは真逆。本当にミスをしないんです。憲剛と長谷部が組んだら、正直に言って完璧なコンビでしょう」(玉乃氏)

    1位 阿部勇樹
    「1位はどう考えても阿部勇樹ですよ。南アフリカワールドカップ以降、どうして日本代表に定着できなかったのか分からない。『阿部勇樹でいいんじゃないか!』と何度も思っていました。パスならば、やはり阿部が一番上手いんです。そして彼は気遣いのパスができるのも素晴らしい。何よりインサイドキックで、あれだけピシッと長短使い分けて正確に蹴れる選手が他にいますか? どこにもいませんよ!!」(玉乃氏)
    img2729_1lkktfa01li2p1gzzb5lm9vooy
    http://www.goal.com/jp/news/28172/goal-25/2016/12/19/30647292/1
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/20(火) 20:00:51.34 ID:CAP_USER9.net
    「2016 Jリーグアウォーズ」が20日に開催され、今季の年間最優秀選手賞には川崎フロンターレ所属のMF中村憲剛が選出された。

    今季、中村は2016明治安田生命J1リーグで31試合に出場し、9得点を記録。チャンピオンシップ出場に大きく貢献した。チームとしては惜しくも初タイトル獲得を逃したが、個人として、自身初の最優秀選手賞に輝いた。

    なお、川崎所属の選手が同賞を受賞するのは史上初。また、36歳での受賞は2013年の中村俊輔(当時35歳)を上回り、最年長記録更新となった。
    2016-12-20_21h55_50
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00529692-soccerk-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/29(木) 09:11:51.50 ID:CAP_USER9.net
    ■サッカー明治安田J1第2ステージ第13節(25日、川崎市等々力陸上競技場ほか=9試合)

    川崎が横浜Mに3-2で競り勝ち、広島を下した首位・浦和とともに年間王者を争うチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。

    川崎はクラブ史上初のCS出場となり、MF中村憲剛(35)は安堵の笑みを浮かべた。

    「第2ステージ優勝と年間1位を目指しているけど、チャンピオンシップの挑戦権を獲得できたのはよかった」

    ホームで臨んだこの日の試合は、後半39分にMF三好が2点目を決めて優位に進めていた。

    だが負傷交代などがあり、ロスタイムは9分。これがドラマのクライマックスタイムとなった。

    立て続けに2点を失い同点に追いつかれたが、日本代表FW小林が値千金の決勝ゴール。

    中村の右CKが起点となった劇的勝利だったが、その本人は「今までの川崎なら勝てていなかった」と興奮気味に振り返った。

    チームは勝ち点「28」で2位に浮上。ボランチとして中村は献身的なプレーで支えているが、ハリル・ジャパンからも期待を受けている。

    日本代表は10月にW杯アジア最終予選のイラク戦(6日・埼玉)、オーストラリア戦(11日・メルボルン)に臨むが、

    初戦UAE戦で黒星スタートとなるなど苦戦中。原因はボランチが機能していないことで、中村の絶妙な“舵取り”ぶりが求められている。

    この日の横浜戦でも、9月の最終予選で代表デビューを果たしたMF大島とWボランチを組み、見事なコンビネーションをみせると、得意のタテパスで何度も決定機を作った。

    中村は日本代表への招集に関しての発言を封印しているが、ハリルホジッチ監督が若手の一番手として期待する大島との好連携を披露し「CS出場権」という結果を出したことで、

    代表復帰への条件が完璧に整った格好。後はベテラン嫌いのハリルホジッチ監督が腹をくくるだけだ。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2016.09.27
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160927/soc1609271550001-n1.htm

    写真



    SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー発表記者会見のインターネットライブ配信決定
    9月29日(木) 15:00(予定)
    http://www.jfa.jp/news/00011066/
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ