海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:中村憲剛

    1:ひぃぃ ★@\(^o^)/:2017/08/01(火) 21:17:56.32 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1川崎のMF中村憲剛(36)が1日、「Jリーガーになって良かった」とほおを緩ませる出来事があった。1980年代から90年代初頭にかけ、子どもたちの熱狂的な人気を集めた「ビックリマンシール」のキャラクターに起用されることとなり、出来上がったシールの贈呈式が行われた。

    キャラクターの名前は「ケンゴロココ」。元々存在する「ヘッドロココ」というキャラクターに中村の顔をはめ込み、体には川崎のユニホームを着せた。少年時代、シール集めに熱中したという中村は「当時はサッカーかビックリマンか、というくらい影響を受けた。自分がそのシールになるなんて夢のよう」と声を弾ませた。

    中村の“シール化”は、5日に等々力競技場で行われるFC東京との「多摩川クラシコ」に合わせた企画。FW小林悠、MF大島僚太をモデルにしたシールも作られ、3枚のうち1枚が、試合当日に川崎側の観客席に来場した全員に配られる予定だ。

    関係者によると、プロ野球の選手がビックリマンシールになった例はある。サッカー選手では、横浜マのDF中沢佑二がビックリマンのキャラクターに扮したグッズが作られたことはあるが、シールになるのは川崎の3人が初めてという。中村は「試合当日はシールだけでなく、お客さんをビックリさせるようなプレーができれば」と意気込んでいる。(清水寿之)

    2017年8月1日20時36分
    http://www.asahi.com/articles/ASK8153V2K81UTQP01V.html

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/06(木) 21:40:53.86 ID:CAP_USER9.net
    直前に2度の“チラ見”…浦和戦4発大勝で輝いた「さすが」の美技

    J1第13節は5日、川崎Fが浦和戦(等々力)で4-1で快勝。4発の大勝劇でキラリと光ったのは、川崎FのMF中村憲剛が繰り出した「ビューティフル・スルーパス」だった。JリーグYoutube公式チャンネルでも36歳が炸裂させた“美技”を動画付きで紹介している。

    一本のパスで観衆が一気に沸いた。

    1-0で迎えた前半29分。中村はセンターサークル前方でMF大島からボールを受けると、走り出していたMF阿部にトラップを挟まず、ダイレクトでノールックのスルーパス。浦和DF2人の間を抜く絶妙なパスとなり、GKと1対1となった阿部は冷静にゴール左隅に流し込んだ。

    巧みだったのは、ボールを受ける直前の2度の“チラ見”だった。

    中村はMF大島がセンターサークル付近で前を向いた瞬間、顔だけ前方に向け、阿部の位置を確認。さらに、がパスを出した瞬間、再び顔を前方に向け、阿部が走り出していることを見た。そして、自らがスルーパスを出す瞬間は前方を向くことなく、前線へ。これが、ドンピシャリのタイミングとコースに出せるのだから「さすが」というほかない。

    ハイライト動画で紹介したJリーグYoutube公式チャンネルのコメントでも、浦和の守備陣の拙さを指摘する一方、中村のノールックパスを称賛する声もあった。

    チームも4得点で大勝。ゴールラッシュの中で、衰えぬベテランの「芸術性」は、確かに輝いていた。
    2017-07-06_23h28_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00010008-theanswer-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 18:41:30.09 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のハリルホジッチ監督が、所属のACミランで出場機会を与えられていないエースFW本田の処遇に頭を悩ませている。

    再来日した2日には「代わりの選手が通用するのか考える必要がある」とも話したが、代役の有力候補に急浮上するのは昨季J1最優秀選手(MVP)に史上最年長で輝いたMF中村憲剛(36=川崎)だ。

    日本代表で本田が担う右サイドの代役には、FW小林悠(29=川崎)やFW久保裕也(23=ヘント)が控える。ただ、2人とも本田とスタイルが異なり、ボールキープや攻撃を組み立てる司令塔役をこなせるわけではなく、代役の要素をすべて満たしているとは言いがたい。

    一方の中村は、本田のようにゲームメークをこなせ、サイドに回っても機能するタイプ。ベテランの域に入っても、川崎の攻撃陣をけん引する姿に陰りは見られない。かねて元日本代表MF前園真聖氏(43=本紙評論家)は「最終予選では経験の少ない若手を抜てきするより、中村のような経験者を招集するのが得策ではないでしょうか」と高く評価している。

    プレーだけではなく、2010年南アフリカW杯と14年ブラジルW杯に向けたアジア予選を突破した経験は、ロシアを目指す代表にプラスになるのは間違いない。中村本人は5日、1―1で引き分けた鳥栖戦後、代表復帰について「ないない。俺じゃないから」と語ったが、再登場の時は近づいているようだ。

    東スポWeb 3/6(月) 16:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000029-tospoweb-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 19:51:05.27 ID:CAP_USER9.net
    [1.1 天皇杯決勝 鹿島2-1(延長)川崎F 吹田S]

    120分の激闘に終止符を打つホイッスルが鳴らされたが、川崎フロンターレの勝利を告げるものではなかった。MF中村憲剛は膝に手をつき、FW大久保嘉人は手を腰にあて、ただ一点を見つめていた。

    歴史を変えることは出来なかった。これまでリーグの2位が3回、ナビスコ杯(現ルヴァン杯)の準優勝が2回。昨年も第1ステージが2位でチャンピオンシップに進んだが、準決勝で鹿島に敗れた。「なんだろうね。少し甘いところがあると感じる」。移籍が決まっているため、この試合が川崎Fでの最後の試合となった大久保は、言葉少なに振り返ることしかできなかった。

    タイトルを積み重ねるチームとの差は何か。憲剛は「相手はちょっとでも体を寄せてやらせなかったりとか。ウチがそうしなかったわけではないが、(鹿島は)体を張れていた。その差が天と地の全然違う結果を生むので。やっていかないといけない」と説く。

    しかし遠い存在には感じていない。「十分に勝つチャンスはあった」と話すと、「次のステップに向かうためにも今日は獲りたかったですけど、結果は出てしまっている。(敗戦を)無駄にしてはいけない。この悔しさ、2016年を含めて、これだけ悔しい思いをしたチームはない。新しいチームになってもベースとして持っていかないといけない」と言葉に力を込めた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01635304-gekisaka-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2016/12/23(金) 18:00:01.45 ID:CAP_USER9.net
    日本人選手の「マニアックなスキル」にフォーカスするGoal25マニアックスキルアワード。今回は、解説者の玉乃淳氏が、2016年で最も「パスが上手かった」上位3名を選出してくれた。

    国内外の日本人選手の個人スキルにフォーカスし、ランク付けを行う『Goal25マニアックスキルアワード』。「2016年最もパスが上手かった選手」について、かつてアトレティコ・マドリーのユースチームでもプレーしたテクニシャン、玉乃淳氏にセレクトしてもらった。

    独自の視点でサッカーを評価する解説者として知られる玉乃氏は「『パスが上手い』というのは、究極『止めて・蹴る』が上手いということです」と断言する。理想的な位置にボールを置いて、正確に蹴り出す。基本中の基本であるが、高いレベルでそれを実践できる選手はそう多くない。そんな視点から、国内外の日本人選手を分析してもらった。


    3位 中村憲剛
    「『パス』と言ったら、中村憲剛。そう言っても過言ではないでしょう。もはや絶滅危惧種みたいになっている、トップ下の位置から本当のスルーパスを出せる選手です。『このパスが通れば、あとは決めるだけ』というパスをスパッと出せる。ボールを“止める”ところも確かなイメージを持っている選手ですよね。無駄なパスを出して相手を動かしておいて、スルーパスを狙うといった駆け引きにも長けた選手です」(玉乃氏)

    2位 長谷部誠
    「絶対的なスキルを持った選手です。安心の長谷部、安定の長谷部です。サイドバックとかアンカー、リベロで使う監督がいる理由もよく分かります。別にサイドハーフやトップ下でも『やれ』と言われれば、違和感なくやれる選手だと思います。賢く、無駄がなく、スキがない。究極に遊びがないパスを出します。100%の男。中村憲剛とは真逆。本当にミスをしないんです。憲剛と長谷部が組んだら、正直に言って完璧なコンビでしょう」(玉乃氏)

    1位 阿部勇樹
    「1位はどう考えても阿部勇樹ですよ。南アフリカワールドカップ以降、どうして日本代表に定着できなかったのか分からない。『阿部勇樹でいいんじゃないか!』と何度も思っていました。パスならば、やはり阿部が一番上手いんです。そして彼は気遣いのパスができるのも素晴らしい。何よりインサイドキックで、あれだけピシッと長短使い分けて正確に蹴れる選手が他にいますか? どこにもいませんよ!!」(玉乃氏)
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    http://www.goal.com/jp/news/28172/goal-25/2016/12/19/30647292/1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/20(火) 20:00:51.34 ID:CAP_USER9.net
    「2016 Jリーグアウォーズ」が20日に開催され、今季の年間最優秀選手賞には川崎フロンターレ所属のMF中村憲剛が選出された。

    今季、中村は2016明治安田生命J1リーグで31試合に出場し、9得点を記録。チャンピオンシップ出場に大きく貢献した。チームとしては惜しくも初タイトル獲得を逃したが、個人として、自身初の最優秀選手賞に輝いた。

    なお、川崎所属の選手が同賞を受賞するのは史上初。また、36歳での受賞は2013年の中村俊輔(当時35歳)を上回り、最年長記録更新となった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00529692-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/29(木) 09:11:51.50 ID:CAP_USER9.net
    ■サッカー明治安田J1第2ステージ第13節(25日、川崎市等々力陸上競技場ほか=9試合)

    川崎が横浜Mに3-2で競り勝ち、広島を下した首位・浦和とともに年間王者を争うチャンピオンシップ(CS)進出を決めた。

    川崎はクラブ史上初のCS出場となり、MF中村憲剛(35)は安堵の笑みを浮かべた。

    「第2ステージ優勝と年間1位を目指しているけど、チャンピオンシップの挑戦権を獲得できたのはよかった」

    ホームで臨んだこの日の試合は、後半39分にMF三好が2点目を決めて優位に進めていた。

    だが負傷交代などがあり、ロスタイムは9分。これがドラマのクライマックスタイムとなった。

    立て続けに2点を失い同点に追いつかれたが、日本代表FW小林が値千金の決勝ゴール。

    中村の右CKが起点となった劇的勝利だったが、その本人は「今までの川崎なら勝てていなかった」と興奮気味に振り返った。

    チームは勝ち点「28」で2位に浮上。ボランチとして中村は献身的なプレーで支えているが、ハリル・ジャパンからも期待を受けている。

    日本代表は10月にW杯アジア最終予選のイラク戦(6日・埼玉)、オーストラリア戦(11日・メルボルン)に臨むが、

    初戦UAE戦で黒星スタートとなるなど苦戦中。原因はボランチが機能していないことで、中村の絶妙な“舵取り”ぶりが求められている。

    この日の横浜戦でも、9月の最終予選で代表デビューを果たしたMF大島とWボランチを組み、見事なコンビネーションをみせると、得意のタテパスで何度も決定機を作った。

    中村は日本代表への招集に関しての発言を封印しているが、ハリルホジッチ監督が若手の一番手として期待する大島との好連携を披露し「CS出場権」という結果を出したことで、

    代表復帰への条件が完璧に整った格好。後はベテラン嫌いのハリルホジッチ監督が腹をくくるだけだ。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2016.09.27
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160927/soc1609271550001-n1.htm

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    SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー発表記者会見のインターネットライブ配信決定
    9月29日(木) 15:00(予定)
    http://www.jfa.jp/news/00011066/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/16(金) 08:57:18.00 ID:CAP_USER9.net
    “口にチャック”の真意はどこに――。J1川崎のMF中村憲剛(35)が、復帰の可能性が高まっている日本代表についてのコメントをあえて封印している。

    先月25日に行われた日本代表メンバー発表会見でバヒド・ハリルホジッチ監督(64)がトップ下のバックアップメンバーとして「川崎の35歳」を指名。トップ下や守備的MFとしてJ1年間勝ち点1位の川崎をけん引する中村の存在が改めてクローズアップされた。

    中村は「可能性0%だと思っていたけど『川崎の35歳』と言ってくれて視界が開けてきた。モチベーションも上がるし、何があってもいいように頭と体の準備はしないといけない」と代表復帰の可能性があることを素直に喜んだ。続けて「(日本代表の)試合の見方も変わる。自分が入ったらどうしようとか考えるようになった」とも語った。

    しかし“どうしたいか”について具体的には口を閉ざす。「まだそこ(日本代表)でやっていない。中に入っていないので何も知らない状態。今言えることはない」。外から見ただけの印象を語るのは、適切さを欠く可能性もあるだけに慎重になっている。

    中村の日本代表に対する持論は「今、選ばれている人が日本の最高のメンバーで最強のチーム」。だからこそ現代表メンバーへのリスペクトがある。自身が代表でプレーしている時代、第三者にアレコレ言われていい気分はしなかった過去があるのも無関係ではない。

    ロシアW杯アジア最終予選の9月シリーズでハリルジャパンが苦戦したこともあり、来月のイラク戦(6日、埼玉)、オーストラリア戦(11日、メルボルン)でベテランMFの復帰もあり得る。

    実現のあかつきには、中村からどんな言葉が飛び出すのだろうか。

    東スポWeb 9月16日 6時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000003-tospoweb-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/11(日) 21:58:23.08 ID:CAP_USER9.net
    [9.10 J1第2ステージ第11節 川崎F3-1福岡 等々力]

    不格好でも1点は1点だ。1-0で折り返した後半開始早々の2分、川崎フロンターレはDF車屋紳太郎の横パスにMF中村憲剛が走り込み、PA内に進入。MFダニルソンに寄せられ、シュートはGKの正面を突き、ゴール前にこぼれた。GKとの間に立ってキープの体勢に入ったダニルソン。その背後から中村が左足を振ると、つま先あたりでボールをとらえ、ゴールネットを揺らした。

    「(ダニルソンの足元にあった)ボールが見えたから、突っついてみようかなと。あのままゴールキックになるぐらいなら、あらがったほうがいいかなと思った」。ダニルソンの股間から左足を振ってシュート。一瞬の隙を突いた値千金の追加点に「あきらめない気持ちかな。あそこで足を振ったことで何かが起きた」と苦笑いしながらも胸を張った。

    第2ステージ首位&年間勝ち点1位の座をキープし、悲願の初タイトルへ突き進む川崎Fだが、中村にはもう一つのモチベーションもある。先月25日に行われた日本代表メンバー発表会見。バヒド・ハリルホジッチ監督は「川崎の35歳」をトップ下の「バックアップメンバーとして用意している」と明言した。

    名前こそ明かさなかったが、中村を指しているのは疑いの余地がなく、そのことを知った中村自身、「もう代表には縁がないものかと思っていたけど、代表への世界観というか、関わり方は変わった」と率直に認める。

    「ゼロ(%)だと思っていたところから、代表に関われる可能性が出てきた。まずフロンターレでしっかり良いプレーをするというのは変わらないけど、モチベーションは上がるし、言われないよりは言われたほうがいい。代表の試合の見方も明らかに変わった。今までも試合は見ていたけど、自分が入ったらという見方はしていなかったから」

    現時点ではMF香川真司やMF清武弘嗣がケガをした場合などに備えたバックアップメンバーという位置づけだが、何が起こるか予測不可能なのがW杯アジア最終予選だ。13年6月のコンフェデレーションズ杯を最後に日本代表から遠ざかっている35歳のMFが「少し芽生えた」と話す代表復帰への意欲。経験豊富なベテランの力が必要になる場面が訪れたとしても何ら不思議はない。

    ゲキサカ 9月11日(日)8時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-01631142-gekisaka-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/09(金) 10:29:11.71 ID:CAP_USER9.net
    【前園真聖 ゾノの焦点】ハリルジャパンが敵地のタイ戦で勝利しました。予選なので勝ったことがすべてですが、たくさんあったチャンスを生かせなかったのは反省材料。もっと早く点を取っていれば楽に戦えたはずです。これから強豪国と戦うので、好機でしっかりとゴールを決めないと厳しい戦いが続くでしょう。

    この試合で少し気になったのはハリルホジッチ監督の選手交代です。後半は本田(圭佑=30、ACミラン)も長谷部も疲弊していたので、もうちょっと早く代えてよかったかもしれません。もっと早く得点を奪っておけば…という条件が付きますが、交代が遅くなったことで選手にダメージが残ることも考えられます。そこは大きな課題として残りました。

    また、ホームの初戦では、欧州組のコンディションがよくありませんでした。クラブで試合を終え、2、3日後に代表戦を戦うのは誰でも難しいものですし、ベストの状態では臨めません。次は10月にホームでイラク、アウェーでオーストラリアと対戦しますが、イラク戦では体調の悪い欧州組ではなく、国内組を中心にするのも一つの策ではないでしょうか。

    例えば、今予選でバックアップメンバーに入っていた元代表MF中村憲は、ボールを保持できる選手ですし、現在のメンバーとの連係も問題なし。経験が豊富なので、リスクも少ない。長谷部や本田の代役には適任と言えます。国内には経験のある実力者がいるので、ホーム限定で起用してもいいかもしれません。

    注目は日本に復帰したDF田中マルクス闘莉王(35=名古屋)です。経験値もあり、何より今の代表には彼のような熱いハートを持つタイプの選手が必要です。もちろんブランクがあるのでリーグ戦でのパフォーマンス次第になりますが、DF陣は手薄なので面白い存在ではないでしょうか。 (元日本代表MF)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00000007-tospoweb-socc
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