海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:中田英寿

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/10(月) 18:06:40.03
    元サッカー日本代表の中田英寿氏が10日、都内で行われた『SAKE COMPETITION2019』に出席。

    「蔵元さんはおいしいお酒を作ってくれているので、それをどう伝えるのかが外国人が来たときの課題。まだ日本酒の情報がうまく伝わっていない」と国内外に日本文化をさらに広めていくことへ意欲を燃やしていた。

    中田氏は日本酒のすばらしさや日本の可能性を世界に、未来に伝えていくために「JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」を設立。自身が代表取締役を務め、日本全国から選りすぐった日本酒をクローズアップし、日本酒の魅力・文化を強く世界に発信し続けている。

    情報発信力を課題にあげた中田氏は外国人に対して「ワインを基準にしながら、こういう日本酒が好きなんじゃないかなと伝えていますが、それだけに日本酒の情報をしっかりと伝えていかないと、わからないと思うしのびていかない」と説明。さらに「海外で(日本酒を)作るにはお米も環境も違う。時間はかかると思いますけど、海外での醸造ものびるとは思う。でもその前に、国内の醸造のレベルをきちんと作っていかないと、お酒なのか、日本酒なのか焼酎なのかわからなくなってします」と力説した。

    日本酒に魅入った経緯についてはイタリアのサッカーリーグ・セリエAで長く活躍していたことから「ワイナリーを周ったりしていて、手作りをしている職人が好きなんです。日本に帰ってきて話を聞いても自然と向き合って仕事をしているのは一緒で、それが楽しくてはまっていきました」と振り返った。

    この日は、モデルのマリエもスパークリング部門のプレゼンターとして登壇。「スパークリングの日本酒はファッション界でもいろんな年代に愛される味で、とってもおいしい爽やかな味が世界中で愛されると思います」と日本酒の可能性を誇っていた。

    同コンペティションは「本当に美味しい日本酒にもっと巡り会えるよう、新しい基準を示したい」という理念のもとに、2012年からスタート。審査方法は、完全に銘柄を隠し、日本酒の酒質のみで競うことに徹底している。今年は「純米酒部門」「吟醸部門」「スパークリング部門」など7部門に分けて審査し、全国から1919点のお酒が出品された。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16596598/
    2019年6月10日 16時2分 オリコン

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    1: Egg ★ 2019/06/04(火) 18:06:24.23
    約20年という月日が過ぎても、伝説のゴールは色褪せないのだろう。

    イタリア紙『Gazzetta dello Sport』は6月3日、セリエAの20年を振り返るシリーズの1回目として、2000-01シーズンをピックアップ。元アルゼンチン代表FWのエルナン・クレスポ(ラツィオ)が得点王に輝き、ローマが通算3度目のスクデットを獲得した一年を紹介した。

    ローマの優勝は、日本のファンにとっても忘れられない出来事だった。元日本代表の中田英寿が、当時世界最高峰だったセリエAのタイトル獲得に貢献したからだ。

    とりわけ、首位ローマと2位ユベントスが勝点6差で迎えた天王山で、2点を先行されたローマが中田の活躍でドローに持ち込んだ2001年5月6日の一戦は、語り草になっている。

    フランチェスコ・トッティとの交代で途中出場した中田は、豪快なミドルシュートを突き刺して1点を返す。さらに、終了間際にも遠目からのシュートでGKエドウィン・ファン・デルサルを襲い、こぼれ球を押し込んだヴィンチェンツォ・モンテッラの同点弾を演出した。
     
    Gazzetta dello Sport紙は「運命の男は、ペルージャでブレイクし、ローマでトッティの控えだった『日出づる国のベッカム』、ヒデトシ・ナカタだった」と紹介。途中出場から「物語を書き換えた」と賛辞を寄せている。

    さらに、同紙は、中田を「芸術とファッション、デザイン、ワインを愛し、わずか29歳で引退してからは日本酒のアンバサダーとなった、珍しい選手」と表現。シーズン中に外国人枠が撤廃されたことで、中田が「決定的な存在」になり、ローマの優勝につながったと伝えた。

    長い年月を経ても、現地紙から賛辞を寄せられているという事実が、中田の偉大さを物語っていると言えるだろう。

    6/4(火) 17:57 サッカーダイジェスト
    2019-06-04_18h38_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190604-00059580-sdigestw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/30(火) 10:23:50.15
    4/30(火) 10:04配信
    中田英寿がサッカー部門1位/平成1面登場ランク

    日刊スポーツが平成31年間で1万1000回以上に上る1面(東京最終版)の見出しを、徹底的に手作業で集計。サッカー部門では中田英寿氏(42)が152回で1位(総合8位)だった。

    中田氏に、平成のサッカー部門1面回数NO・1だったことを伝えると、クスッと笑って言った。「まあ、そういういい時代があったってことですよ」。日本のW杯初出場に貢献した97年秋から、現役引退の06年夏まで中田氏は集中的に1面を飾った。イタリア、日本代表での取材時は、なかなか言葉を返してくれなかったが、当時のような堅いバリアーはなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-04300229-nksports-socc
    平成31年間ニッカン1面登場トップ10
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/23(火) 16:02:03.92
    テレビの情報番組に出演する姿を見て、目を疑った。元サッカー日本代表MF中田英寿氏(42)。現役時代は、マスコミ嫌いで、担当記者だった私もはね返されてきた1人だ。あれから約20年。中田氏は今、あるイベントを主催している。「CRAFT SAKE WEEK at ROPPONGI HILLS 2019」(29日まで)だ。

    自身が日本全国を巡り、厳選した110の酒蔵が出店。テーマは「日本酒と世界各国料理とのペアリング」で、アジアから欧州まで世界10カ国の料理が並んでいる。今月19日のオープニングセレモニーで中田氏は、「日本酒を世界に伝えていくためには、ワインやシャンパンと同じように、さまざまなジャンルの料理とのペアリングを伝えることが重要だと思います」とイベントのテーマを策定した経緯を語った。関係者によると、初日に約1万5000人が来場。各酒蔵で用意した日本酒は、連日完売の状況という。

    出演した情報番組は、TBS系「ビビット」、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」などで、イベント3日目の21日には同局系「シューイチ」に登場し、MCの中山秀征と対談。瞬間最高視聴率は14%超(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークしている。文字通り、PR作戦大成功だが、中田氏が出演に踏み切った理由について、関係者はこう話す。

    「シンプルに、サッカーとは違うフィールドに出ている中田に話を聞きたい番組側のご希望を多くいただき、中田本人も『今、活動していることであれば』になりました」

    確かに中田氏は引退後もサッカーについては、多くを語っていない。現役時代、イタリアで私が1度だけ得たインタビュー機会にも「引退後は、どちらかと言うとサッカー以外の仕事をやってみたいですね。サッカーのステップはこの先を考えれば小さいもので、多種多様な職業がありますから」と話していた。

    マスコミ、特にスポーツ紙との確執についても聞くと、こう返された。

    「たまに会見で『変なこと聞くなあ』とは思いますけど、だからどうこうというのはもうないですよ。ただ、1度崩れた関係はそう簡単には直せないものですが、歩み寄る人がいれば、僕も歩み寄るという形にはなると思います。僕が近寄りがたいのは分かりますよ。もちろんそうしてるし、それは長年、身についているものですから(笑い)。ただ、例えばライオンがいて、怖そうだからずっと避けようというのなら何も状況は発展しないでしょ。そこで歩み寄ってかみつかれるのか、どうにかなるかは分からないじゃないですか。だから、それをどうするかは、そこを通る人次第ってことですよね」

    その後、練習場であいさつをかわす程度にはなったが、私の努力不足で「関係修復」とまでには至らなかった。しかし、引退後、横綱朝青龍の応援で両国国技館を訪れた中田氏に再会し、取組の感想を聞くと、笑顔で「横綱は強くないといけないですが、魅せてくれる人だと思いました」などと返した。「近寄りがたい」オーラは残ったままだったが、1つの大きな壁が取れたことは感じた。

    以降、私が中田氏に取材で関わる機会はなかったが、先日、情報番組で話す姿を見て久しぶりに会ってみたいと思った。42歳の今も「ライオン」なのかも確かめたい。その可能性を探るべく、イベントに足を運んで日本酒をいただこうと思う。【柳田通斉】

    http://news.livedoor.com/article/detail/16358855/
    2019年4月23日 10時56分 日刊スポーツ

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    1: Egg ★ 2019/04/20(土) 15:53:16.83
    韓国代表FWが欧州サッカー界を賑わせている。トッテナムのソン・フンミンである。

    現地時間4月17日に開催されたマンチェスター・シティとのチャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝の第2レグで、開始6分に先制点を奪うと、直後の10分にもカウンターから強烈なシュートを右足でねじ込み、57年ぶりとなる欧州4強進出に大きく貢献した。

    この殊勲の2ゴールで、CLでの通算得点を12に伸ばしたソン・フンミンは、かつてディナモ・キエフでプレーした元ウズベキスタン代表FWマクシム・シャツキフの11得点を上回って、アジア人選手最多得点記録を更新。26歳のアタッカーは、いまや「アジア・サッカー界歴代最高の選手」とも評されている。

    この韓国代表のエースは本当に史上最高のアジア人選手なのか――。いま、英国で大論争が巻き起こっている。発端となったのは、スコティッシュ・プレミアリーグのキルマーノックに属するイングランド人MFジョーダン・ジョーンズのツイートだった。

    彼はシティ戦直後にソン・フンミンのGIF画像付きで、こうつぶやいたのだ。
     
    「アジア史上最高のフットボーラーだ。パク・チソンっていう返信はブロックするからね」

    当然、サッカーマニアからは異論や反論が殺到。そこには多くの日本人選手たちの名前も挙げられていた。

    「シュンスケ・ナカムラこそアジア最高だ」
    「圧倒的なのはナカムラ」
    「ナカタかオノかナカムラだね」
    「全盛期ならナカタが凄い」
    「ミランの10番だったホンダを忘れている」
    「オカザキはソン・フンミンが手にしていないプレミアリーグのタイトルを持ってる」
    「アリ・ダエイはえぐかった」
    「パク・チソンしかありえない!」

    様々な意見が寄せられたなかで、やはり最も多くの声を集めたのは、元韓国代表MFのパク・チソンだ。かつて籍を置いたマンチェスター・ユナイテッドでは、4度のプレミアリーグ制覇に加え、2007-08シーズンにはビッグイヤーを掲げたレジェンドの存在は、世界のサッカーファンの脳裏にしっかりと焼き付いているようだ。

    ソン・フンミンが同胞の偉人を超えるには、やはりタイトル奪取が必至となる。そのためにも、千載一遇のチャンスとも言えるCL制覇を成し遂げたいところだ。

    4/20(土) 14:01 サッカーダイジェスト
    2019-04-20_16h22_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00057440-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/19(金) 13:08:18.74
    19日放送のTBS系「ビビット」は、サッカー元日本代表の中田英寿氏(42)と女優の真矢ミキ(55)の対談の模様を放送した。

    その中で、中田氏は現役を続けている先輩の三浦知良(52=横浜FC)について
    「カズさん長いな。52ですげえなって。たまに食事するんです。いつまでたってもアニキだし、たくましいな、この人。もう死ぬまで辞めないでほしい」とエールを送った。
    2019-04-19_14h57_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000011-tospoweb-socc
    4/19(金) 11:03配信

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/19(金) 10:30:14.68
    4/19(金) 10:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000041-dal-ent
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    元サッカー日本代表の中田英寿氏が19日、TBS系「ビビット」で、真矢ミキとの対談に臨み、現役時代のマスコミとの確執について語った。

    真矢から小さい頃はどんな子どもだったのかと聞かれた中田氏は、教師や親が指導しても納得しなければ絶対にやらなかった子ども時代だったと振り返った。

    これに真矢は「『なんで言う事を聞かないんだ』という人はいなかったのか?」と質問。すると中田氏は「そんなのいっぱいあって。その最たるものが現役時代のメディアとの付き合い方。すっごい戦いましたからね」と振り返った。

    中田氏と親しい真矢は「ヒデちゃん、どなたとも溶け込んで…」とそんな一面は信じられないという表情を浮かべ、中田氏も「好きだから。子どもの頃から人と話をするのが好き」と認めたが、現役時代のヒーローインタビューを振り返り「試合終わりました、インタビュー生中継30秒、『今日はどうでしたか?』と。どうでした?お前の疑問はないのかと」と思っていたという。

    「それをプロに向ける言葉なのかと思いながら」聞いていたといい「真摯に聞かれれば真摯に答えるし、その他の所でも予定調和とか、向こうが自分の欲しい答えを引きだそうとしているのが分かった瞬間に、わざと違う答えを言ったり」ともコメント。

    「そういう人に対してはすぐに戦う。それが何年も続いたし、自分も結構きついときもあったけど、自分の信念を曲げる事の方が嫌い」と当時を振り返っていた。

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/02(火) 12:18:45.50
    残留争いの中、練習ボイコット!? かつて中田英ら所属したボルトンで給与未払い問題発生

    かつて中田英寿氏や西澤明訓氏、FW宮市亮(現ザンクト・パウリ)が在籍していたチャンピオンシップ(2部相当)のボルトンに所属する選手たちがトレーニングをボイコットしているようだ。

    英『ガーディアン』など複数メディアによると、財政難によりクラブ売却を進めているボルトンは、2か月連続で一部選手とクラブスタッフへの給与の支払いが遅延。2月の給与は3月の2週目まで待たなければいけなかった。

    3月の給与については、先月27日にボルトンのケン・アンダーソン会長が、48時間以内に売却が完了する可能性があり、同29日に支払うとしていた。しかし、取引は完了しておらず、給与は支払われていない。これにより、選手たちは48時間のトレーニング拒否を決断したようだ。

    ボルトンは、先月30日に行われた第39節QPR戦で2-1の勝利をおさめたが、ここまで8勝8分23敗で降格圏の23位に沈んでおり、残留圏21位ミルウォールとの勝ち点差は『5』となっている。
    2019-04-02_15h11_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190402-43465437-gekisaka-socc

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