海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:中田英寿

    1:かばほ~るφ ★:2018/06/11(月) 16:30:20.75 ID:CAP_USER9.net
    中田英寿氏 日本代表については語らず…「お酒に例えるのは難しいかな」

    元サッカー日本代表の中田英寿氏(41)が10日、都内で行われた世界一の日本酒を決めるコンペティション「SAKE COMPETITION 2018」表彰式に出席した。

    今回で7回目を迎える世界最大規模の日本酒コンペで、市販酒のみ出品できるのが大きな特徴。今年は参加蔵数約455、出品酒1772点で、「純米大吟醸酒部門」「純米吟醸部門」「純米酒部門」など全8部門を審査し、上位入賞酒を発表・表彰する。中田氏は、2016年に自らの発案で設立した「SuperPremium部門」のゲストプレゼンターを務め、受賞者に記念品などを手渡した。

    イベント後の囲み取材では、今週から開催されるサッカーW杯ロシア大会について元日本代表の中田氏からコメントを引き出そうとした記者から「日本代表をお酒に例えるとどんなお酒か?」との質問が飛んだ。しかし、中田氏は「日本代表の話をしてほしいからってお酒に例えるのは難しいかな。その質問には無理があるのでは」と一蹴し、W杯については語らずじまいだった。

    日本酒の世界への広がりについて中田氏は「飲料は食事とともに広がる事が多い。日本酒は、日本食以外のフレンチや中華の時でも飲まれるように広がっていると感じる」としながらも、「ワインはソムリエや色んな伝える人がいるが、日本酒にはいない。読めないラベルをどう伝えていくのかが問題だ」と指摘した。
    [ 2018年6月11日 15:45 ]

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/11/kiji/20180611s00041000194000c.html
    都内の「SAKE COMPETITION2018」表彰式に出席した中田英寿氏
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/06/05(火) 20:41:15.55 ID:CAP_USER9.net
    ローマ訪問の中田英寿氏を古巣が歓迎「誰かと思ったら…イタリア王者ナカタだ!」
    6/5(火) 19:28配信 GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000027-goal-socc

    ローマでプレーしていた中田英寿氏(C)Getty Images


    元日本代表の中田英寿氏が4日、古巣のローマを訪問した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    中田氏は現役時代、日本人選手の海外組先駆者としてセリエAに渡り、ペルージャやパルマなどで活躍。2000年冬に加入したローマでは、トッティとポジション争いを演じたほか、翌シーズンにはユヴェントス戦でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げた。中田氏は、スクデットをもたらした英雄として今でもローマで人気が高い。

    セリエAに移籍した1998年から今年で20年。節目の年を迎えた中田氏は自身の軌跡をたどり、ペルージャに続いてローマのトリゴリアを訪れた。中でも元ローマのレジェンド、ブルーノ・コンティ氏と長らく話していたとみられる。

    ローマもまた公式ツイッターを更新し、2001年の優勝メンバーの訪問を伝えている。中田氏の写真を添え、「今日、トリゴリアへ誰がやって来たか思ったら…元ジャッロロッソ(黄・赤:ローマのこと)のイタリア王者のヒデトシ・ナカタだ!」と歓迎した。ローマはさらに、公式ウェブサイトでも中田氏を紹介している。

    「今日はトリゴリアを特別ゲストが訪れた。元ジャッロロッソのヒデトシ・ナカタだ。フルヴィオ・ベルナルディーニ・スポーツセンターを訪問してくれた。日本人MFは、2000年1月から2001年6月までローマのユニフォームでプレーした。ファビオ・カペッロ指揮下でチームは史上3度目のスクデットを獲得した。通算40試合に出場、6ゴールを決めた」
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    1:名無し募集中。。。:2018/06/01(金) 16:50:12.80 ID:0.net
    誰なんだ
    2:名無し募集中。。。:2018/06/01(金) 16:51:29.84 ID:0.net
    ホンダ
    ケイスケホンダ
    no title

    3:名無し募集中。。。:2018/06/01(金) 16:51:31.95 ID:0.net
    松木安太郎
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    1: 久太郎 ★ 2018/05/19(土) 10:33:14.06 ID:CAP_USER9
    セリエBのパルマが来シーズンのセリエA復帰を決めた。

    2015年に破産し、そのペナルティとしてセリエD(イタリア4部)まで降格したパルマだが、1年ごとに昇格と決め、今シーズンはセリエBを舞台に戦う。シーズン最終節を前にパルマは自動昇格のできる2位フロジノーネと勝ち点2差の3位。18日の結果次第では昇格の可能性が残されているものの、ホームで最終節を迎えるフロジノーネが優位との見方が強かった。

    しかし、パルマが敵地でスペツィアに2-0の勝利を収めた一方で、フロジノーネはフォッジャに試合終了間際に同点ゴールを許してホームで2-2の引き分け。勝ち点72で並んだものの、パルマが2位を確定して自動昇格の権利を手に入れた。

    1990年代はセリエA有数の強豪クラブとなり、国内のみならず、欧州カップ戦でも2度の優勝を誇る古豪のパルマだが、2015年の破産でクラブは消滅。「SSDパルマ・カルチョ1913」という新たなクラブ名で2015-16シーズンからセリエDで再スタートを切った。元日本代表の中田英寿氏が所属したことでも有名な同クラブが4シーズンぶりにセリエAの舞台に復帰する。

    なお、3位に転落したフロジノーネは、パレルモ、ヴェネツィア、バーリ、チッタデッラ、ペルージャとともにセリエA昇格を懸けてプレーオフを戦う。
    2018-05-19_11h50_26
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000002-goal-socc

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    1:りこぴん ★:2018/04/14(土) 15:52:32.99 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー日本代表MFの中田英寿氏が12日、都内で行われた「ナンバースポーツビジネスカレッジ」にスポーツビジネスで活躍する講師として出席した。

    現役当時と変わらぬ体形で登壇した中田は「自分が面白いと思うことをするためには環境を整えないといけない。サッカーをやっていた時も走るのは嫌いだったけど、走らなければ勝てないし、走れば有利になる。ビジネスもそれは同じです」とビジネス論を展開。15年に「株式会社 JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」を設立するなど経営者としての才能も発揮している同氏は「ここ数年、日本酒など日本の伝統産業が世界的な市場になった。でも日本では、今まで通りで世界に合わせたやり方にはなっていない。それをビジネスとして捉えるより、皆がハッピーになる仕組みをつくりたい」と掲げた。

    話題はW杯2か月前に監督交代した日本代表にも及び、「窮地かは分からないが、判断が遅い。たとえ良い結果が出たとしても、積み重ねにならないし、未来への判断材料にならない」。96年アトランタ五輪では西野監督と意見が衝突したこともあったが、「一緒にやってきた指導者とは皆言い争いをしたし、西野さんだからというわけじゃない」と振り返った。
    2018-04-14_16h33_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000128-sph-socc
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    1:Egg ★:2018/04/14(土) 07:52:30.74 ID:CAP_USER9.net
    トルシエは細かく細かくやったからこそ。
     
    では、海外で日本の素晴らしさを知ったという中田氏には、日本人らしいサッカーとはどのようなものだと映っているのだろうか。

    「日本人の選手は基本的に勤勉というか、真面目に指示されたことはきちんとやる。僕はうるさいなと思っていましたけど、トルシエは細かく細かくやったからこそ、チームが成熟したんじゃないかなという気がします。

    だから、きちんとした組織のルールづくりをバランス良くできれば……。どういう動きをして、どうパスをまわせばチャンスがつくれるか。パターンをたくさん覚えていった方が確率はいいんじゃないかと思います。それができるだけの真面目さと能力はあると思います」

    4/13(金) 16:01配信 一部抜粋
    2018-04-14_09h02_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00830509-number-socc&p=2
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/03/06(火) 14:11:14.99 ID:CAP_USER9.net
    41歳・中田英寿は何を目指すのか 米メディアに「風のようになりたい」と語った理由
    3/6(火) 13:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00019714-theanswer-socc



    中田英寿氏【写真:Getty Images】

    ■ 41歳となった中田氏、米大手テレビ局のインタビューでキャリアを回想

    元サッカー日本代表・中田英寿氏。偉大なるキャリアを築いた天才は引退後、さまざまな分野に活動の場を広げている。41歳を迎えた中田氏は、米大手テレビ局の番組に出演。10代から天才と呼ばれ、世界の第一線を走りながら、29歳で幕を下ろした自身のキャリアについて振り返っている。

    米大手テレビ局「CNN」電子版は「元日本代表スター、ヒデトシ・ナカタが出演したCNNの番組『トーク・アジア』」と見出しを打って特集。「日本で最も認知度の高いスターの1人だ」と中田氏を紹介し、ワールドカップ(W杯)に3度出場した名手が06年に29歳の若さで引退したことを伝えている。

    「プロとして最後にピッチに立ってから10年以上の月日が経ったが、ナカタは日本の伝統や職人技を広める大使として、依然として日本を代表するような存在だ」と引退後のキャリアを紹介。さらに、今回の番組では41歳を迎えた中田氏の本音に迫るインタビューを敢行している。

    10代から天才と呼ばれ、イタリアの名門ローマでセリエA制覇を果たすなど、世界の第一線で活躍。W杯に3度出場した。いったい、なぜ、サッカー界で成功できたのか。選手としてのキャリアについて問われた中田氏は、こう答えている。

    「正直に言うと、サッカー選手になることは自分の夢ではなかった。だけど、サッカーを愛し、できる限りうまくなりたいと思っていた。その結果というだけなんです。私はただ、練習し、楽しみ、ハードに取り組んだだけ。ワールドカップに出て、大会で勝ち抜いていくなんてことは、正直どうでもよかったんです」

    >>2以降へ続く
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    1:Egg ★:2018/03/01(木) 22:47:01.57 ID:CAP_USER9.net
    2006年ドイツW杯後、29歳の若さで現役から引退した中田氏
     
    日本サッカー界を長年けん引した元日本代表MF中田英寿氏は、「Omnisport」のインタビューでサッカー選手にとっての“現役引退”について言及。「家族から離れるようなもの」と持論を語っている。

    日本代表で長年プレーし、国際Aマッチ通算77試合11得点の実績を誇る中田氏は、日本にとって初出場となった1998年フランスW杯から3大会連続で出場を飾った。1995年にベルマーレ平塚(現湘南ベルマーレ)でJリーグデビューを果たすと、1998年夏にイタリアのペルージャに移籍。2000年1月にはローマに籍を移し、リーグ優勝にも貢献した。

    その後はパルマ、ボローニャ、フィオレンティーナとイタリアのクラブを渡り歩き、2005年夏にイングランドのボルトンへ移籍。ドイツ・ワールドカップ後の2006年夏に現役から引退した。

    インタビューでは「選手にとって引退時期を決めることがなぜ難しいのか?」と問われ、中田氏は「選手にとって現役を引退することは……」と切り出すと、数秒間考え込んだ。そして、「家族から離れるようなものだ」と持論を口にしている。さらに「難しい決断を下さないといけない。自ら喜んで引退する選手はいないだろう」と続けている。

    引退するなら…「自分で決断するほうを好む」
     
    中田氏は29歳の若さでスパイクを脱いだ。まだ第一線でプレーできる年齢であり、総合力は日本トップクラスを誇っていたなかでの決断だっただけに、当時周囲からは引退を惜しむ声も数多く上がっていた。

    だが中田氏は「いつかは引退しないといけない」と冷静に選手生活の幕引きについて触れる。そして「選手自身が決めることもあるし、チームが決断を下す時もある。僕は選手が自分で決断するほうを好むけどね」と明かし、自らの意思による現役引退が好ましいとしている。

    サッカー界に限らず、現役選手にとって“引退”は切っても切り離せない。中田氏は「家族から離れるようなもの」と定義しているが、選手の数だけその答えがありそうだ。

    2018年2月28日 21時11分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/14368061/

    写真

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    1:Egg ★:2018/02/27(火) 20:29:13.52 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表の中田英寿氏が27日、ローマで同僚だったフランチェスコ・トッティと再会する予定だ。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が26日、報じている。

    中田氏は現役時代、日本人選手の海外組先駆者としてセリエAに渡り、ペルージャやパルマなどで活躍。2000年冬に加入したローマでは、トッティとポジション争いを演じたほか、翌シーズンにはユヴェントス戦でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げた。

    中田氏は27日、モンテカルロで行われるローレウス世界スポーツ賞に出席するが、その席において、昨シーズン限りで現役生活を終えた元チームメートであり、元ライバルのトッティと対面することになる。

    これに先駆けて中田氏は、古巣ローマで幹部を務めるトッティについての質問に応じた。「幹部のトッティ? 明日、会えるといいですが、彼が今、どんなことをしているのか分かりません。明日、聞いてみますよ」とコメントを残し、かつてのライバルとの再会を期待した。

    中田氏は取材に対し、「完璧なローマ弁」で応じたと伝えられており、『ラ・レプブリカ』も2人の再会について、「友人であり、昔のチームメートであるトッティと冗談を言い合うのが楽しみなようだ」などと報じている。

    なお中田氏は、トッティと同様にローマで共にプレーしたエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督についても言及。「ディ・フランチェスコのことは、よく知っています。素晴らしい人物だし、良い成績を残せるよう期待しています。彼が悩んでいる?

    彼の事をよく知っているから言いますが、たぶん彼は考えすぎでしょう。たまには、心が命じたことをした方が良いと思います」とアドバイスを送った。

    2/27(火) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000018-goal-socc

    写真

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