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    タグ:久保建英

    1:北村ゆきひろ ★ :2018/10/19(金) 22:58:19.68 ID:CAP_USER9.net
    【U-19日本 5-2 U-19北朝鮮 AFC U-19選手権グループB第1節】

    19日に行われたAFC U-19選手権グループB第1節でU-19日本代表はU-19北朝鮮代表と対戦し、4-2の勝利を収めた。

    U-20ワールドカップ出場権獲得を目指す日本は、スコールがやんだばかりのピッチで好発進。開始8分、久保建英がドリブルで運んでスルーパスを通すと、抜け出した斉藤光毅のシュートはGKに阻まれるが、こぼれ球を自ら押し込んで先制する。

    19分には追加点。伊藤洋輝が約30メートルのミドルシュートを突き刺して2-0とした。

    だが、北朝鮮がここから反撃。まずは36分、右からのクロスにキ・タンが合わせて1点を返されると、41分には瀬古歩夢のファウルで与えたPKを北朝鮮A代表も経験しているカン・クッチョルに決められて2-2で折り返した。

    前半途中から守備の連係に不安がみられた日本だが、後半に入って再びリードを奪う。

    勝ち越し弾を決めたのは久保だった。ゴール正面やや右、約30メートルの位置からFKを得ると、久保が左足で直接シュート。壁を越えたボールはゴール右上に吸い込まれ、3-2となった。

    1点を追う北朝鮮は苛立ちを見せ始め、81分にはシン・クァンソンが郷家友太を踏みつけて一発退場となる。

    数的優位の日本は89分にダメ押し。カウンターで抜け出した宮代大聖が上がってきた味方を使って自らドリブル突破を仕掛け、4点目を決めた。さらにアディショナルタイムには安部裕葵にもゴールが生まれ、終わってみれば5-2で日本が勝利を収めた。

    白星発進となった日本は、22日にタイと対戦する。

    【得点者】
    8分 1-0 斉藤光毅(U-19日本)
    19分 2-0 伊藤洋輝(U-19日本)
    36分 2-1 キ・タン(U-19北朝鮮)
    41分 2-2 カン・クッチョル(U-19北朝鮮)
    65分 3-2 久保建英(U-19日本)
    89分 4-2 宮代大聖(U-19日本)
    90+3分 5-2 安部裕葵(U-19日本)
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    https://www.footballchannel.jp/2018/10/19/post293827/
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    1:豆次郎 ★:2018/10/11(木) 21:24:26.25 ID:CAP_USER9.net
    10/11(木) 21:12配信
    久保建英 同年代の世界ベスト60の一人に

    イギリス紙『The Guardian』はFCバルセロナのフベニール(U-19)に所属するコンラ・デ・ラ・フエンテを2001年生まれの世界ベストプレーヤー60の1人に選出した。

    アメリカ人ウインガーのコンラは現在、デニス・シルバ率いるフベニールAの主力選手としてUEFAユースリーグにも出場している。マイアミ出身のコンラの最大の特長は爆発力にあり、それは相手守備陣のバランスを崩すための大きな武器となっている。

    スペイン人選手からはマンチェスター・シティのエンリク・ガルシアとナビル・トゥアイジ、アトレティコ・マドリードのビクトル・モジェホ、スポルティング・ヒホンのペラヨ・モリージャが選出されている。

    さらに注目すべき名前はFCバルセロナのカンテラを離れて現在、日本の横浜F・マリノスのトップチームでプレーする久保建英である。その他には元ブラウグラナ、リリアン・テュラムの息子で現在、ASモナコに所属するチェフレン・テュラムも選出されている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010016-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/09/03(月) 20:13:29.63 ID:CAP_USER9.net
    親善試合のU-19日本代表対U-19ベトナム代表が9月3日、第一カッターフィールドで行なわれ、日本が2-0でベトナムに勝利した。
     
    日本は4-4-2のシステムを採用した。GKは大迫敬介、最終ラインは右から川井歩、菅原由勢、阿部海大、萩原拓也が並んだ。2ボランチは齊藤未月と山田康太が組み、右サイドに久保建英、左サイドに堀研太を起用。2トップには安藤瑞季と田川亨介が置かれた。
     
    試合は立ち上がりから日本が攻勢に出る。久保が5分にカットインから強烈なミドルを放ち、7分にはFKから際どいシュートを狙った。しかし、その後は球際の激しいベトナムに攻め込まれ、何度かピンチが訪れたが、相手のミスもあってスコアレスで前半を終えた。
     
    後半に入ると、日本が開始早々に先手を取る。右サイドの高い位置で得たFKから、久保のグラウンダーのボールに菅原が合わせて先制ゴールを奪った。この得点によって日本はリズムを掴み、ポゼッションをしてゲームの主導権を握った。
     
    しかし、依然としてファウル覚悟の猛烈なプレッシングを続けるベトナムに、日本は徐々にペースを乱された。だが、久保をFWに移してから落ち着きを取り戻す。
     
    79分、左サイドを抜け出した久保のクロスから、途中出場の斉藤光毅がワントラップからシュートを打つも、これは惜しくも相手GKに弾かれた。しかし、その決定機で得たCKで、久保のボールに合わせた三國ケネディエブス(後半から途中出場)がヘディングで追加点を記録した。
     
    試合はそのままタイムアップし、日本はベトナムに2-0で勝利した。今後、チームは9月4日に日本を出発し、U-19メキシコ代表、U-19ブラジル代表、U-20クラブ・アメリカと戦うメキシコ遠征に挑む。

    9/3(月) 20:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00046718-sdigestw-socc

    写真
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    1:豆次郎 ★:2018/08/29(水) 10:27:15.87 ID:CAP_USER9.net
    8/29(水) 7:37配信
    今夏に横浜F・マリノスに加入したMF久保建英(17)が28日、今日29日の清水エスパルス戦での2戦連発を誓った。26日のヴィッセル神戸戦でJ1初先発し、後半11分に決勝点となる、J1リーグ戦初ゴールを決めた。過去、17歳以下の選手でJ1初ゴールから2戦連続で得点した選手はいない。それでも「(初得点を)決められたことで変な緊張感もなくなり、本来のプレーが出せるようになると思っている」と自信をみせる。

    この日はランニングなど軽めの調整で疲労回復に努めた。移籍後初出場となった22日の天皇杯ベガルタ仙台戦にフル出場、神戸戦は後半19分までプレー。中2、3日での連戦が続いているが、清水戦は移籍後、初のホーム日産スタジアムでの試合。「楽しみにしている。アウェーや三ツ沢でもすごい声援が聞こえていた。これが日産スタジアムだったらどんなものかワクワクしています」と気合をみなぎらせた。

    神戸戦後の取材エリアでは報道陣に「これからは久保君じゃなくて、久保建英でお願いします」と要望した。その真意について「久保君って呼ばれるのはあんまり好きじゃない。サッカー選手としてやっている以上、“君”だと子どもっぽいので、なしにしてほしいというか。年齢関係なくこういう世界でやっているつもりなので」と説明。一人前のプロとして、結果でその価値を証明していく。【松尾幸之介】
    2018-08-29_10h57_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00313635-nksports-socc
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    takefusa

    1:Egg ★:2018/08/27(月) 20:13:55.51 ID:CAP_USER9.net
    ついに“天才少年”が覚醒した。J1横浜MのMF久保建英(17)は26日に2―0と勝利した神戸戦で先制弾となるJ1初ゴールを決めた。元日本代表FW森本貴幸(現J2福岡)が2004年の東京V時代に15歳11か月28日で決めたのに次ぐ史上2位の年少記録となったが、そこは世界進出に向けた苦悩があった。

    スペイン1部バルセロナ下部組織出身の久保は、後半11分に、ゴール前で右からのクロスを受けると、絶妙なボールコントロールから左足を振り抜いた。元バルセロナのMFアンドレス・イニエスタ(34)の前で勝利に導く得点を決め「ほっとしている。結果を残せたのはサッカーの神様がいるんじゃないかと思った」と息をついた。

    待望のJ1初ゴールとなったが、久保は昨年11月に突然、FC東京とプロ契約を締結した。同10月のU―17W杯に出場した際、同世代の海外選手たちが活躍する姿に大きな刺激を受けたもので「プロの主軸でやっている選手が何人もいる。自分も危機感を感じた」とより厳しい環境に身を置くことを決意した。

    トップチームの練習に参加するため、通っていた全日制の高校を辞めて通信制に転校。体を大きくしようと、あえて大量の食事と牛乳も摂取し続けている。今年8月に横浜M移籍を直訴したのも、出番のないFC東京では成長できないとの焦りを感じたからこそ。いずれも世界で活躍するための妥協なき行動で今回のJ1初ゴールもその第一歩にすぎないわけだ。

    国際移籍が可能となる18歳になれば、古巣のバルセロナ復帰が確実視されるが、活躍を続ければ欧州ビッグクラブからもオファーが届くのは間違いない。すでにFC東京時代には、世界中のクラブから久保の契約状況について問い合わせがあり“天才少年”はサッカー界で注目の逸材とあって、誕生日を迎える来年6月には争奪戦が展開される見込みだ。

    久保も習得済みのスペイン語に加えて英語力アップに乗り出すなど“世界進出”への準備を進める。元日本代表主将でJ3北九州の柱谷哲二監督(54)は「欧州ビッグクラブのレギュラーを取ることを夢ではなく現実的な目標に」とエールを送ったが、世界トップを目指す久保の挑戦はまだ始まったばかりと言える。

    8/27(月) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000021-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/08/27(月) 06:35:23.26 ID:CAP_USER9.net
    ◆明治安田生命J1リーグ第24節 神戸0―2横浜M(26日・ノエスタ)

    横浜MのU―19日本代表MF久保建英(たけふさ、17)が敵地の神戸戦でJ1初先発し、後半11分に左足でJ1初得点。17歳2か月22日でのゴールは2004年の東京V・FW森本貴幸(15歳11か月28日)に次ぐ2番目の年少記録で、2―0の勝利に貢献した。神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)との“元バルセロナ対決”を制した。

    喜びを爆発させた。後半11分。右サイドからボールを受けた久保は「良い所に(ボールが)来たので、落ち着いて」と狙いを定めて左足を強振。鋭い弾道はネットに突き刺さり、J1初得点。全速力でベンチ前に飛び込み、アンジェ・ポステコグルー監督(52)と抱擁を交わした。

    J1初先発で対峙(たいじ)したのは、バルセロナの“大先輩”のMFイニエスタ。お互い攻撃的MFに入り、対峙(たいじ)してボールを奪い合う場面もみられた。同じ左利きで、小刻みなドリブルや高い得点能力から久保は“和製メッシ”と呼ばれるが、描く将来像はメッシよりイニエスタだ。10歳からバルセロナの下部組織に所属し、現地では「将来はイニエスタのような選手になる」と言われてきた。

    その理由は判断力。日本ではドリブルやシュートが注目されがちだが、現地で最も評価されたのはトップスピードでも正確なパスを出し、ゴールから逆算した最適な判断を常に下せる頭脳だった。F東京時代にイニエスタのボールの受け方を参考にしていたMF中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=も「マークを外す動きだったり、とられないボールの置き方だったり、タケのプレーはイニエスタみたい」と舌を巻いていたことがある。

    この日、ゴールシーン直前でも「相手の間で受けよう」と中盤でパスをもらうと、右サイドに展開。ゴールを目指して走りつつ、「クロスに飛び込もうとしたけど、松原君が切り返すのが見えた」と動きを止める好判断でフリーになり、メモリアル弾につなげた。

    「自分の今できる最大限の成長」を求め、今月16日にF東京から期限付きで加入し、22日に新天地デビューした天皇杯4回戦・仙台戦では初アシスト。その4日後には、イニエスタの前でJ1初得点。伝説級ストーリーだが、ボールを蹴る楽しさを知ったのは、ささいなきっかけだった。サッカーを始めた幼少時、得点するたびに両親からご褒美で買ってもらえたポケモンパン。おまけのシールを集めるのが、何よりの楽しみだった。シールを目当てに必死でシュート技術を磨き、得点する快感を覚えた。今でも「サッカー以外のことは考えていない」と初心を忘れず、歴代2位の年少弾を刻んだ。

    残留争いをする名門クラブの窮地を救ったが、まだ17歳。「勝利に貢献できてうれしいけど、イニエスタ選手やポドルスキ選手は外国特有の強さや間合いを持っていて、(ポドルスキの)シュートが当たっちゃったんですけど、めっちゃ痛かったです」とあどけなさもたっぷり。日本サッカーの将来を担うスター性が新天地で開花した。(田中 雄己)

     ★久保に聞く

    ―初得点の心境。

    「こんなに早いタイミングでゴールできると思わなかった。移籍して良いことずくめ。これがビギナーズラックにならないようにしないといけない」

    ―ゴール後は、真っ先に監督のもとへ飛び込んだ。

    「サポーターの方に行こうかとも思ったけど、この難しい時期に、試合に全然絡んでいない自分を使ってくれた感謝を表したかった」

    ―イニエスタとの“バルセロナ対決”を振り返って。

    「イニエスタ選手は長年バルサのトップチームでプレーしていて、僕は下部組織でかじったくらい。天と地ほどの差があるし、バルセロナ対決なんておこがましい。ただ今日のゴールで、その差が1ミリでも埋まればいい」

    8/27(月) 6:09配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000011-sph-socc

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    1:Egg ★:2018/08/26(日) 21:05:41.34 ID:CAP_USER9.net
    3-4-2-1の右シャドーで先発の久保がゴール、かつてプレーしたスペインのメディアも速報



    横浜F・マリノスの17歳MF久保建英は26日、J1リーグ第24節・ヴィッセル神戸戦でスタメン出場し、後半11分にJ1初ゴールの活躍を見せて2-0勝利に貢献した。スペインメディアは元バルセロナ出身選手の対決に注目し、「イニエスタのヴィッセルを撃破した」と速報した。

    【動画】かつてプレーしたスペインのメディアも称賛「バルサから来た達人」 横浜FMの17歳久保建英、歴史に名を刻む「J1初ゴール」

    3-4-2-1の右シャドーに入った久保は0-0で迎えた後半11分に中盤でボールを持つと、ノールックパスで右サイドに展開。DF松原健が持ち上がって中央でフリーになった久保へ戻す。これをワントラップから左足を振り抜くと、強烈な一撃がゴール右隅に突き刺さった。

    正確なボールコントロールと鮮やかな身のこなしでJ1初ゴールをゲット。この夏、出場機会を求めてFC東京から横浜FMへ移籍し、公式戦2試合目で早速ゴールを決めてみせた。

    その活躍に注目しているのは日本のサッカー界だけではない。かつて久保がプレーしたスペインメディア「ムンド・デポルティーボ」紙は「バルサから来た達人、17歳のタケフサ・クボがゴールし、イニエスタのヴィッセルを撃破した」とJリーグの試合結果を速報した。

    元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキという二人のスターがフル出場した神戸を相手に記念すべきJ1初ゴールを奪った久保の活躍がスペインでも報じられている。

    2020年東京オリンピックでの活躍が期待される日本期待の久保。18歳でバルセロナに復帰するという噂もあるだけに、スペインでもいまだ注目の存在であり続けているようだ。

    フットボールZONE

    8/26(日) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00131155-soccermzw-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/08/25(土) 15:10:14.58 ID:CAP_USER9.net
    J1横浜F・マリノスは25日、横浜市内で26日のヴィッセル神戸戦へむけた前日練習を行った。

    今夏に加入したばかりの17歳MF久保建英が紅白戦の主力組に入り、J1リーグ戦でのプロ初先発が濃厚となった。横浜でのデビュー戦だった22日の天皇杯4回戦仙台戦に先発フル出場して1アシストを記録。存在感を発揮し、ポステコグルー監督の信頼をつかんだ。

    待望のリーグ戦初先発が濃厚となり、久保は「天皇杯とリーグ戦では名前も違うし、チーム内での立ち位置もある」と意気込み、「その中で自分たちは絶対勝ちが必要なのは変わらない。マリノスがやっているサッカーをすれば負けることはないと思うし、それを結果で示せるようにチームの一員として頑張るだけ」と話した。

    システムが変わったため、紅白戦では仙台戦で入ったシャドーの位置ではなく、トップ下に入った。J1リーグ戦での初得点も期待されており「良い形をつくったり、結果を出すことも含めて全てが大事。周りに頼ってばかりじゃなく、少しでも力になれるようにというのは考えている」と力を込めた。

    相手となる神戸には、同じバルセロナ下部組織出身のMFアンドレス・イニエスタ(34)もいる。“バルサ対決”についてあらためて聞かれると「自分には相手を気にしている余裕が個人としてないので。まずは少ないチャンスをものにするだけ。相手どうこうより、自分の明日が心配というか」と控えめに話した。

    また、疲労などを理由に前節鹿島戦でメンバー外となり、連続フル出場記録などが止まったベテランDF中沢佑二(40)はこの日も別メニュー調整で、神戸戦でもメンバーから外れることが濃厚。ポステコグルー監督は「(コンディションは)良くはなっていると思う。もしかしたらもう1週間ぐらい休ませて、状況、状態を見ながらやっていく」と話した。
    2018-08-25_17h19_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00309954-nksports-socc
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