海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:久保建英

    2020-01-20_15h05_26
    1: 風吹けば名無し 2020/01/19(日) 20:49:59.34 ID:Q04rg0BX0
    このタイミングでバルサはバルベルデ解任してカンテラ重視に舵を切り出したし

    2: 風吹けば名無し 2020/01/19(日) 20:50:11.07 ID:Q04rg0BX0
    こんなことあるか?

    4: 風吹けば名無し 2020/01/19(日) 20:50:48.79 ID:Q04rg0BX0
    運が悪いっていうレベルじゃない

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    2020-01-18_20h39_58
    1: 風吹けば名無し 2020/01/19(日) 17:50:17.75
    普通に平山みたいになる可能性もある?

    4: 風吹けば名無し 2020/01/19(日) 17:51:07.23
    平山ラインは越えた

    6: 風吹けば名無し 2020/01/19(日) 17:51:28.85
    ボージャン

    2: 風吹けば名無し 2020/01/19(日) 17:50:31.35
    劣化版イニエスタ

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    【マジョルカ 4-1 バレンシア リーガ・エスパニョーラ第20節】

    リーガ・エスパニョーラ第20節、マジョルカ対バレンシアが現地時間19日に行われた。試合はホームのマジョルカが4-1で勝利を収めた。

    マジョルカに所属する日本代表MF久保建英はベンチスタート。9試合ぶりの先発落ちとなった。対するバレンシアも韓国代表FWイ・ガンインがベンチスタートとなっている。

    マジョルカが早い時間帯に先制に成功する。7分、ペナルティエリア手前の右からセビージャがFKを蹴ると、ライージョがヘディングで合わせ、ゴールネットを揺らした。

    さらに22分、マジョルカが追加点を奪う。カウンターから相手ペナルティエリア内に侵入したマジョルカ。一旦は奪われるも、ロドリゲスがエリア内右で奪い返し、中央に早いグラウンダーのクロスを供給。これをダイレクトでブディミルが合わせ、ゴールネットを揺らした。

    その後もバレンシアを攻め立てるマジョルカ。41分にはブディミルがペナルティエリア左から左足を振り抜き、ゴールに突き刺した。マジョルカがバレンシアから3点のリードを奪う。

    後半開始早々にバレンシアのパレホがこの日2枚目のイエローカードで退場処分。マジョルカは1人多い状況で試合を進めていく。すると79分、ブディミルの落としを受けたロドリゲスが中央でダイレクトシュート。これがゴール右に決まり、マジョルカが4点のリードとなった。直後に久保が投入され、いきなり相手にプレスに行くと、イエローカードを受けた。

    その後、マジョルカは82分に1点を失うが、4-1で勝利となった。勝利したマジョルカは7試合ぶりの勝利。中1日でコパ・デル・レイベスト32のサラゴサ戦に臨む。

    【得点者】
    7分 1-0 ライージョ(マジョルカ)
    22分 2-0 ブディミル(マジョルカ)
    41分 3-0 ブディミル(マジョルカ)
    79分 4-0 ロドリゲス(マジョルカ)
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    1: Egg ★ 2020/01/18(土) 20:35:01.10
    スペイン1部のマジョルカに所属する日本代表MF久保建英は、ラ・リーガ公式SNSアカウントで17日に公開されたインタビューの中で、スペイン移籍から現在までの経験や今後の見通しなどについて語った。

    久保は昨年夏に18歳の誕生日を迎えたあと、FC東京からレアル・マドリーへ完全移籍。トップチームの一員としてプレシーズン期間を過ごしたあと、レンタルの形でマジョルカに移籍してリーガ1部を戦うことになった。

    「ぜひスペインに来たいと思っていました。18歳でこんなにすぐにプロレベルでプレーできるのは幸運だったと思います」と久保。下部組織で過ごした古巣バルセロナへの復帰も予想されていたが、「(マドリーは)日本まで来て、僕に関してスポーツ面でどういうプロジェクトがあるかを話してくれました」とマドリーが獲得に向けて示した熱意を振り返った。

    「成長を続けていけばマドリーでもっとチャンスが生まれてくると分かっています」と将来的にマドリーのトップチームでプレーすることに自信も示しつつ、「今は自分にできることを続けています。(マドリーのプレシーズンでは)将来に向けてプラスになるようなことを教えてもらえました」と話している。

    マジョルカへのレンタルを選んだことについては、「最初はカスティージャ(レアル・マドリーB)に残るはずでしたが、プレシーズンを終えたあとリーガ1部のチームでプレーすることもできると考えました」と回想。マジョルカへの適応には「時間がかかった」としながらも、「チームメートやコーチ陣の助けもあって慣れてきています。いつも人生最高の試合をできるようにすることを要求されると分かっています」と現状について語った。

    今後の目標としては、「大事なのはキャリアをどう終えるか。これだけ早くリーガでプレーする幸運に恵まれたので、できるだけ遠くまで行けるようにして、何も後悔のないようにしたいと思います」と久保。「チャンピオンズリーグ決勝やワールドカップ決勝のような試合を戦って勝ちたいと思います」と野心も示した

    1/18(土) 15:26配信フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00358433-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し募集中。。。 2020/01/18(土) 13:02:49.99 0
    2020-01-18_20h39_58

    「日本ではサッカーの人気がなかった」久保建英の独占インタビューをリーガ公式が公開!「好きな選手はバレンシアの…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00068925-sdigestw-socc

    えっ・・・??

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    1: Egg ★ 2020/01/14(火) 23:50:30.82
    スペイン国王杯のラウンド32の組み合わせ抽選会が14日に行われ、日本代表MF久保建英が所属するマジョルカは、MF香川真司がプレーする2部サラゴサとアウェーで対戦することになった。

    MF乾貴士が所属するエイバルはバダホスとアウェーで戦う。バダホスは3部リーグ・グループ4に属しているエストレマドゥラ州のクラブ。

    FW岡崎慎司のウエスカ、MF柴崎岳のデポルティボは2回戦、GK山口瑠伊のエストレマドゥーラは1回戦で敗退している。

    国王杯のラウンド32は今月21~23日に開催されるが、現時点で正確な日時は未定となっている。

    1/14(火) 22:10配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-01140892-nksports-socc

    no title

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    1: Egg ★ 2020/01/08(水) 21:47:23.55
    スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英(18)が同1部レアル・マドリードに復帰できない理由とは――。

    スペイン紙「マルカ」(電子版)は「レアル・マドリードのユース革命」とした記事を掲載。ノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴール(21=レアル・ソシエダード)ら他クラブに“武者修行”としてレンタル移籍させている若手選手の現状を分析したが、マジョルカでプレーする久保についても言及した。

    記事では「才能を見せている」と高く評価し「本来は右MFだが、左サイドやトップ下でもプレーできる。1対1やラストパスの局面で素晴らしい能力を発揮する」と指摘した一方、今季16試合(先発10)出場もわずか1ゴールにとどまっていることに「課題は得点力。もう1年はレンタルに出されることになる」と、来季のRマドリード復帰は難しいという。

    同1部バルセロナ下部組織時代は得点を量産するゴールゲッターとして大活躍。2012―13年シーズンには30試合で74得点をマークし、その名をとどろかせたが、Jリーグ時代も含め、現在では周囲を納得させるような目に見える結果を残せていない。

    かねてRマドリードへの復帰ノルマは「10ゴール10アシスト」が最低条件とされており、すでに来季のRソシエダード入りも報じられている。久保が世界屈指の名門クラブでプレーするにはゴールを量産するしかないようだ。

    1/8(水) 16:43配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000023-tospoweb-socc  
    no title

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    1: ばーど ★ 2020/01/08(水) 08:15:36.20
    2019-20シーズン、久保建英を擁するマジョルカは、リーガ・エスパニョーラの前半戦最後となるグラナダ戦(1月5日)で1-0と敗れている。

    「今シーズンの我々の運命は、"苦しみ"である」

    2020年最初の試合で負けた後、マジョルカの指揮官ビセンテ・モレーノは言葉を絞り出した。

    「我々は自分たちがどこにいて、どこから来て、何者なのかをわかっているつもりだ。非常に厳しいカテゴリーを戦っている。我々のメンバーは、(2年前まで)12人が2部B(実質3部)でプレーし、他の選手も多くが2部やそれに等しいチームから来た。現実はそこにあって、甘くはない。しかし最後に"褒美"をもらえるように、全力を尽くすつもりだ」

    マジョルカは、18位で後半戦へ折り返すことになった。リーガは18位以下の3チームが2部に降格する。どうにかこらえてきたが、とうとう危険水域に入ってしまった。

    地中海に浮かぶ島を本拠にするマジョルカは、1部に残留できるのか――。

    2018-19シーズン、マジョルカは2部で5位となって、プレーオフを勝ち進んで昇格している。理論上は「1部最弱チーム」ということになる。2年前まで2部Bにいた事実を考えれば、1部にいること自体が奇跡と言える。

    その意味で前半戦は"敢闘賞"に値した。

    マジョルカは4-1-4-1のシステムで、分厚い守備陣形を作りながら、攻め手も講じて敵に対抗している。ガーナ代表MFイドリス・ババとクロアチア人FWアンテ・ブディミルのふたりが戦術軸だ。ババはアンカーとして守備で強固なフィルターとなり、ブディミルは1トップとしてポストワークとクロスに対する強さを発揮し、戦いのバランスをとっている。

    これにアクセントをつけていたのが、久保だった。右サイドで起点になり、卓越した技術とスピードで敵を脅かした。そのキックやビジョンは、チーム内では突出している。試合を重ねるなかで、中央に入って間でボールを受け、巧みにプレーメイクをしながら、決定的な仕事ができるようにもなった。空回りすることはあるにせよ、ドリブルは凄みがあり、慌てた相手のファウルを誘い、PKも奪っている。

    しかしながら、チームとしての非力さは否めない。象徴的だったのが、年明け一発目のグラナダ戦だろう。

    ババ、ブディミルが出場停止だったことで、モレーノ監督は苦肉の策として3-4-2-1を選択した。中を分厚くし、敵地で勝ち点1を拾う戦い方だった。しかし攻撃の形を作れないどころか、ずるずるとラインを下げ、後ろに人が集まった5-4-1の状態に陥った。

    前半23分だった。プレスがかからず、ボールを持ち運ばれると、スライドが遅れる。脇にできたスペースを使われ、折り返しを叩き込まれた。

    先制された後、相手が下がったことでボールを持てる時間は増えたが、緩慢なパス回しで反撃に転じられない。後半途中に4-1-4-1に戻し、終盤は2トップに変更。すると孤立していた久保が息を吹き返し、ようやく形を作れるようになったが、スコアをひっくり返すことはできなかった。

    勝利を収めたグラナダは10位に浮上。彼らも昨シーズンまで2部だったことを考えれば、上々の2020年スタートだろう。"勝ち癖がついた"昇格組の勢いをここまで保っている。

    マジョルカはここまで善戦してきたが、リーグ戦直近の6試合は1分け5敗と完全に失速。序盤に昇格チームの勢いで挙げた勝ち星の貯金は、すでに使い果たした。ここからが正念場だ。

    「我々はまだまだよくなる余地がある」

    モレーノ監督は強気に言うが、手札は限られている。ノッティンガム・フォレスト(イングランド2部)のスペイン人FWラファ・ミルに食指を動かしているというが、"強力な援軍"は期待できない。後半戦は消耗戦となり、地力の差が出るだろう。

    たとえば現在、最下位の20位に沈むエスパニョールは、ヨーロッパリーグで決勝ラウンドに進んでいるように、実力的には中位の戦力を有する。さらに、昨年12月に招聘されたアベラルド・フェルナンデス監督の就任で、浮上が見込まれる。年明け初戦のバルセロナ戦も引き分けているのだ。

    以下ソース先で

    1/8(水) 6:40
    webスポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200108-00882990-sportiva-socc&p=1
    no title

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    1: Egg ★ 2020/01/07(火) 22:40:57.08
    no title

    マジョルカの日本代表MF久保建英は、レアル・マドリーから今季他クラブへレンタルされている選手たちの中で、順調な成長をみせている選手の一人だと評価されている。スペイン紙『アス』が7日付で伝えた。

    マドリーからは多くの若手選手が国内外の他クラブへレンタルされており、久保もその中の一人。シーズンの折り返しを迎えた時点で『アス』紙は、「マドリーレンタル組の前半戦の光と影」と題し、各選手に評価を下している。

    特に高い評価を受けているのはレアル・ソシエダのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴーとボルシア・ドルトムントのモロッコ代表DFアクラフ・ハキミの2人。さらにセビージャのDFセルヒオ・レギロンと久保を加えた4人は、「マドリーに貢献できる」としてポジティブな評価となっている。

    久保については「マジョルカでのスタートから着実に前進し、ビセンテ・モレノ(監督)のイレブンに定着した。チームの右サイドは彼のものになった」と記述。「高い技術を少しずつ実際の試合の中でのプレーに繋げるようになってきた」「年齢に似つかわしくない成熟ぶり」と称賛している。

    ここ数試合は久保が積極的なプレーを見せながらもチームの結果に繋がらないことも多く、マジョルカは降格圏に転落している。だが「(久保が)継続性を身に付けられれば、マジョルカにとっては残留争いに向けた大きな戦力になるだろう」という期待とともに、その後はマドリー復帰への道も開けてくるという見通しが示されている。

    1/7(火) 21:30配信フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200107-00356738-footballc-socc

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