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    タグ:久保裕也

    1: 豆次郎 ★ 2019/07/26(金) 06:53:39.71
    7/26(金) 6:48配信
    今季初戦でいきなり“昨季越え”…ゲント復帰の久保裕也、2ゴールで快勝に貢献

    [7.25 EL予選2回戦第1戦 ゲント6-3ビトルル・コンスタンツァ]

    ゲント(ベルギー)にレンタル復帰したFW久保裕也(25)が今季公式戦初戦で早速2ゴールを記録した。

     25日、ヨーロッパリーグ予選2回戦の第1戦が行われ、ゲントはホームでビトルル・コンスタンツァ(ルーマニア)と対戦。先発出場した久保は2-1で迎えた前半35分、FWロマン・ヤレムチュクが落としたボールをペナルティーアーク手前からダイレクトで右足ミドルシュートを放つ。これが左ポスト内側に当たってゴールネットを揺らし、今季初ゴールをマークした。

    さらに久保は4-1の前半45分、PA右手前からのクロスを右足で合わせ、この日2点目。後半に2点を返されて同17分にピッチを後にしたが、6-3の快勝に大きく貢献した。

    2017年1月にゲントに加入した久保は、昨年8月にブンデスリーガのニュルンベルクに期限付き移籍。公式戦21試合に出場したが、わずか1得点にとどまり、期間満了によりゲントに復帰していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-43469668-gekisaka-socc
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    1: Egg ★ 2019/05/20(月) 23:49:23.42
    今シーズンはニュルンベルクで過ごしたFW久保裕也はベルギーの所属元ヘントへの復帰が決定。同クラブのミシェル・ルワギーTD(テクニカルディレクター)が明言した。ヘントにとって、来シーズンに向けた“補強第1号”は昨夏に1シーズンの期限付きでニュルンベルクに送り出された久保とのこと。

    ルワギーTDはベルギー『Het Laatste Nieuws』で「1人の移籍はすでに決定している」と明かすと、「ユウヤ・クボがニュルンベルクからヘントに戻ってくるんだ。もう代理人とも折り合いがついている」と同選手が復帰することを明言している。

    1シーズンでの2部降格が決まったニュルンベルクでは22試合に出場し1ゴールに留まった久保だが、ルワギーTDは暖かく迎えると強調。「ヘントでは18カ月で17ゴールを決めてくれたのを忘れてはいけない。ツートップのフォーメーションでは良い戦力になれるかもしれない」と期待を覗かせた。

    ヘントは昨年10月にフィリップ・クレメン監督を招へい。2021年までの契約を残す久保は同監督の下で決定力を取り戻せるのか、注目したいところだ。

    5/20(月) 21:33配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010036-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/12(日) 00:32:08.40
    5/12(日) 0:28配信
    バイエルンがドローで優勝持ち越し…ハノーファーとニュルンベルクは降格決定/ブンデス第33節

    ブンデスリーガ第33節が11日に各地で行われた。

    首位のバイエルンは敵地で3位のライプツィヒと対戦。50分にレオン・ゴレツカが豪快なジャンピングボレーで叩き込んだが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)により味方のオフサイドでゴール取り消しとなった。その後もスコアは動かず、スコアレスドローでバイエルンの優勝は最終節に持ち越しとなった。

    2位のドルトムントはホームでMF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと対戦した。41分にクリスティアン・プリシッチが頭で押し込んで先制したが、47分にオリヴァー・フィンクのヘディングシュートをGKマルヴィン・ヒッツが痛恨の後逸で同点。それでも53分にトーマス・デラネイがエリア中央から左足シュートを突き刺して勝ち越すと、59分には相手のPK失敗に助けられ、83分には相手DFアダム・ボジェクが一発退場となる。後半アディショナルタイム2分にはマリオ・ゲッツェが追加点を決めて、直後に1点を返されたが、このまま3-2で勝利。これにより、首位バイエルンとの勝ち点差は「2」となり、最終節に優勝の望みをつなげた。

    FW久保裕也が所属するニュルンベルクは、ホームでボルシアMGと対戦した。56分にヨシップ・ドルミッチに先制点を決められ、63分にオウンゴールを献上。65分にはトラガン・アザール、80分にはデニス・ザカリアに追加点を奪われ、0-4で完敗を喫した。これにより16位以下が確定し、ニュルンベルクの1年での2部降格が決定。なお、久保はベンチ入りしたが、出番はなかった。

    MF原口元気とFW浅野拓磨が所属するハノーファーは、ホームにフライブルクを迎え、39分にFKからヴァルデマール・アントンがヘディングシュートを叩き込んで先制。さらに51分にはイーラス・ベブが、81分にはワラシが追加点を決めた。原口は先発フル出場で勝利に貢献。しかし昇降格プレーオフ圏内の16位シュトゥットガルトもホームでヴォルフスブルクに3-0で勝利したため、ハノーファーの降格が決まった。

    ■第33節結果
    ▼5月11日開催
    ホッフェンハイム 0-1 ブレーメン
    ドルトムント 3-2 デュッセルドルフ
    レヴァークーゼン 1-1 シャルケ
    ライプツィヒ 0-0 バイエルン
    シュトゥットガルト 3-0 ヴォルフスブルク
    アウクスブルク 3-4 ヘルタ・ベルリン
    ハノーファー 3-0 フライブルク
    ニュルンベルク 0-4 ボルシアMG

    ▼5月12日開催
    フランクフルト vs マインツ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00936134-soccerk-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/13(土) 05:54:35.19
    4/13(土) 5:42配信
    久保裕也がブンデス初ゴールで貴重な先制点! ニュルンベルクはホームでシャルケと勝ち切れず

    久保が待望の先制点を叩き込むも、勝ち切れず。

    現地時間4月12日、ブンデスリーガ第29節が行なわれ、ニュルンベルクとシャルケが対戦。試合は1-1で引き分けている。

    残留争いにしのぎを削る両チームの対戦、かつユニホームのデザインを交換するという前代未聞の試みが話題となったこの一戦、ベルギーのクラブヘントから期限付き移籍で加入した久保裕也は、ベンチスタートだった。

    前半にPKを獲得しながらもハンノ・ベーレンスが外して好機を逸していたホームチームだが、スコアレスで前半を折り返す。

    久保裕也は50分、ティム・リンボールドが負傷のためにピッチから下がり、交代出場を果たす。

    勝点3が欲しいニュルンベルクだが、ゴール前まで攻め込みながらもゴール前の精度を欠く展開が続く。

    スコアレスが続いた82分、待望の先制点が生まれる。右サイドからのマテウス・ペレイラのクロスに、左サイドからするするっとエリア内中央に走り込んだ久保が頭で合わせてゴール。久保にとっては待望のブンデス初ゴールとなった。

    だが、そのリードは長く続かなかった。85分、CKのこぼれ球を拾ったオマール・マスカレルがグラウンダーのシュート。これをゴール前にいたマティヤ・ナスタシッチが足に当てて軌道をそらし、ゴールに流し込んだ。

    現在、自動降格圏である17位につけているニュルンベルクとしては悔しい引き分けとなってしまった。次節は現地時間4月19日、アウェーでレバークーゼンと対戦する。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    2019-04-13_09h29_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00057107-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/10/05(金) 01:07:50.28 ID:CAP_USER9.net
    今月12日のパナマ戦と16日のウルグアイ戦に向けた日本代表メンバーが、4日に発表された。ロシアワールドカップに出場したメンバーも選出された中、久保裕也はまたも招集外となっている。

    しかし、今季から加入したドイツ1部のニュルンベルクでは主力に定着し、そのプレーへの評価も非常に高い。独誌『ビルト』は、久保を「ライオンのような日本人」と表現し、「中盤ではベスト」と絶賛。現在は期限付き移籍の身だが、今後ベルギー1部ヘントからの完全移籍も検討されるのではないかと論じている。

    そして、週末7日のRBライプツィヒ戦に向けてニュルンベルクは「スーパーデュオ」を起用するとも見られている。「デュオ」のうち1人は久保で、もう1人はMFエドゥアルド・レーベンだ。

    久保はブンデスリーガで5試合に先発出場してきたが、レーベンはこれまで途中出場がメインで、2人ともスタメンだった試合はまだない。先月29日のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦でレーベンが今季初先発を飾ったものの、久保はベンチで試合終了の笛を聞いた。

    独誌『ビルト』は久保とレーベンの「スーパーデュオ」について「才能に恵まれたテクニシャンで、ゴール前でビッグチャンスを作るパスを供給する」と評価。2人のチャンスメイク面での貢献に期待を寄せている。

    昇格組のニュルンベルクだが、6節までを終えて10位とまずまずのスタート。前節はデュッセルドルフを3-0で下している。久保は日本代表落選の悔しさをバネに、森保一監督を振り向かせる活躍を披露できるだろうか。ブンデスリーガ初ゴールにも期待が高まる。

    10/4(木) 22:54 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291810-footballc-socc

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    1:久太郎 ★:2018/09/21(金) 20:50:04.71 ID:CAP_USER9.net
    ニュルンベルクの日本代表FW久保裕也は、数日間胃腸炎で練習を欠席していた。しかし、ミヒャエル・ケルナー監督は22日に行われるブンデスリーガ第4節ハノーファー戦には間に合うことを明言している。

    ヘントからレンタルでニュルンベルクに加わった久保は、これまでのリーグ戦3試合すべてにフル出場。先日には胃腸炎により練習を欠席していたことが伝えられ、ドイツでの4試合目の公式戦は欠場を強いられる可能性が伝えられていた。

    しかし、20日に開かれた記者会見でケルナー監督は以下ように明かしている。

    「クボはおそらく何か間違ったものを食べたのだろう。新しい町に引っ越す場合、何を食べるか見なければいけない。ただ逆に言えば、それを(体から)出しさえすれば、具合も早めによくなるということ。そうしたらまた元どおりになる」

    指揮官は前節のブレーメン戦(1-1)では久保を左サイドでスタートさせ、試合途中からトップ下に移動している。会見では「最初からトップ下で先発起用する可能性は?」と問われると、「もちろん私も4人のFW、2人のトップ下でプレーさせたいが、開始20分で0-3とされていたら私の判断力が疑われるだろう」と冗談を交えつつ、「おそらく次も4-1-4-1で臨むことになる」と起用法を変えない考えを示唆した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000018-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/14(金) 08:22:29.53 ID:CAP_USER9.net
    ニュルンベルクに所属するFW久保裕也がベルギーとドイツのサッカーの違いについて語っている。

    久保は先月19日にベルギーのヘントからニュルンベルクへレンタル加入すると開幕戦でスタメンに名を連ねるなどこれまで2試合連続でフル出場を果たしている。

    そんな久保は独誌『キッカー』の取材に対し「ドイツはベルギーよりも攻守の切り替えがとても速い。また、1対1の場面がベルギーに比べ非常に多い」と両国のリーグの違いを語った。

    一方で「ヘルタ・ベルリンとマインツの試合でプレーしたが我々と大きな差は感じない」と語る久保は「特にマインツ戦は相手よりも多くのチャンスを作っており勝たなければならなかった」と1-1に終わった試合を振り返った。

    「足が特別速いわけではないから、中央でプレーする方が自分としてはやりやすい」とセンターでのプレーを希望する久保は「とにかく降格したくない」とシーズンの目標を口にした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00289377-footballc-socc
    9/14(金) 7:40配信
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    1:久太郎 ★:2018/09/03(月) 21:35:21.98 ID:CAP_USER9.net
    ニュルンベルク加入後2試合目でもフル出場したFW久保裕也に対する現地の評価は急速に高まっているようだ。1日にホームで行われたブンデスリーガ第2節のマインツ戦でもドイツでの初ゴールこそ記録しなかったものの、ドイツ誌『キッカー』ではこの試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた。

    ニュルンベルクは25分に失点を許すも、90分間にわたって数々のチャンスを生み出す攻撃的なサッカーを展開。48分にはスウェーデン人FWミカエル・イシャクがダイレクトボレーを突き刺し、1-1に。そのまま試合が終了し、リーグ戦初勝利はお預けとなった。

    そんな中、久保は開幕節のヘルタ・ベルリン戦に続き、幾度か見せ場をつくるなどニュルンベルクの攻撃を活性化。『キッカー』が伝えるところによれば、ニュルンベルクのゴールチャンス10回と多くに絡み、自らも相手ゴールに近づくパフォーマンスを披露。同誌はそのプレーに「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と両チームトップの評価を与えた上で、MOMにも選出した。

    久保のプレーは以下のように寸評されている。

    「左サイドでは少しばかりか迷いが見られたユウヤ・クボだが、中央(トップ下)に動かされてから勢いが大きく増した。素早くて、優れたテクニックも持つ日本人選手は(ニュルンベルクが)危険となった場面のほとんどに関与した」

    『キッカー』ではトップ下でのプレーがより高く評価される久保。クラブは今夏のマーケット最終日にオランダ人FWヴァージル・ミシジャンやポルトガルのマテウス・ペレイラといったウイングを獲得したため、久保は今後、トップ下で起用される試合が増えるかもしれない。

    なおニュルンベルクは16日に行われる次節、FW大迫勇也が加入したブレーメンと敵地で対戦。それぞれ、今夏に加わった新天地で早くもレギュラーの座をつかんでいるため、その試合では日本人アタッカーの対決が実現するとみていいだろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000017-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/08/26(日) 01:04:00.57 ID:CAP_USER9.net
    ポスト直撃シュート…久保裕也、ブンデスデビュー戦で存在感発揮もニュルンベルクは黒星

    ニュルンベルクのFW久保裕也がブンデスリーガデビューを果たしたが、惜しくも試合には敗れている。

    久保は19日にベルギーのヘントから1年レンタルでニュルンベルク移籍が決定。すると、練習合流早々に指揮官やチームメイトからの信頼を勝ち取ることに成功する。1週間足らずでブンデスリーガ開幕を迎えることになった久保だが、いきなり第1節のヘルタ・ベルリン戦で先発。3トップの左に入った。

    前半に先制を許したニュルンベルクだが、久保は一人気を吐いて奮闘。フル出場を果たすと、ポスト直撃も含む3本のシュートを放った。しかし、今季初ゴールには結びつかず、ニュルンベルクは0-1で敗れている。

    なお、ニュルンベルクは次節、ホーム開幕戦で9月1日にマインツと対戦する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000028-goal-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/08/19(日) 11:48:28.92 ID:CAP_USER9.net
    ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也のニュルンベルク行き、が19日にも発表されることになるようだ。ブンデスリーガクラブのアンドレアス・ボルネマンSD(スポーツディレクター)がドイツ『dpa通信』で認めている。

    5年ぶりにブンデスリーガに復帰したニュルンベルクは、MF清武弘嗣(現セレッソ大阪)、長谷部誠(現フランクフルト)、金崎夢生(現サガン鳥栖)に次ぐ日本人選手を獲得することになるようだ。ボルネマンSDは、18日に行われたDFBポカールのリンクス戦後、翌日に久保の獲得を発表する見通しであり、ヘントとは買い取りオプション付きのレンタルで合意したことを認めた。

    ドイツ誌『キッカー』によれば、ニュルンベルクはヘントにレンタル料を50万ユーロ(約6300万円)支払うことで合意したという。ヘントとは2020年までの契約を残していた久保だが、それを1年延長したことも伝えられている。また19日に現地でメディカルチェックを受け、21日にチーム練習に合流する予定となっているようだ。

    なお『キッカー』では、ニュルンベルク率いるミヒャエル・ケルナー監督は、久保をブレーメンに渡ったトップ下でプレーするMFケヴィン・メーワルルトの後釜と考えていると伝えられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000004-goal-socc
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