海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:久保裕也

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/12(月) 07:21:51.17 ID:CAP_USER9.net
    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 イラク―日本(13日、イラン・テヘラン・パススタジアム)

    日本代表は13日、ロシアW杯最終予選イラク戦をイラン・テヘランで行う。勝てばW杯出場に王手の可能性のある大一番で期待されるのがFW久保裕也(23)=ゲント=だ。1シーズンの欧州日本人最多得点記録(公式戦23得点)を更新し、代表でも最終予選2戦連発中とゴールを量産。スポーツ報知では、サッカー科学を研究する筑波大・浅井武教授(60)の協力の下、代表新エースのシュートの秘密に迫った。(取材・構成=田中 雄己)

    昨夏のリオ五輪アジア予選を取材している時のこと。本紙カメラマンが「久保選手だけ、うまく撮れないことが多い」とこぼした。スイングスピード(軸足のかかとが接地してからボールをミートするまでの時間)が速く、タイミングが合わせづらいことが原因かもしれないとのことだった。

    久保は今季スイス1部ヤングボーイズから、1月にベルギー1部ゲントに移籍。加入後17試合11得点と爆発して、代表でも右FWの定位置を本田圭佑(ACミラン)から奪った。大ブレイクの秘密は、カメラマンの言葉にあるかもしれない。筑波大・浅井教授の分析から、シュート技術の高さが明らかになった。

    研究対象は2011年の京都時代から6年間で、クラブ、代表で挙げた10得点。「特別スイングが速いわけではないが、状況に応じたシュートが特長。フリーでは大きく、密集地帯ではコンパクトな振りを使い分けている」。フリーでは0・1秒のスイング時間がゴール前など密集地帯になると、0・05秒に短縮。瞬時の判断で最適のシュートを選択し、その微調整がカメラマンのタイミングもずらしていることが判明した。

    さらに、インパクトのうまさも得点量産の秘訣(ひけつ)だという。「どんな状況でもボールをほぼミートしている。小さな振りでも芯を捉え、鋭くゴール隅に飛ばしている」

    同じタイプとして挙がったのが、アルゼンチン代表FWメッシ(29)=バルセロナ=だ。「スピードが乗ったまま、小さな振りで強いボールを蹴る。あれはミートがうまいから成せる技。練習よりも試合でうまさが際立つタイプ」。数字も酷似し、フリーでは0・13秒と豪快なスイングを放つメッシも、密集地帯では久保と同じ0・05秒に短縮。本田の密集時のスイングは0・06秒で、差はわずか0・01秒だが「ディフェンダーが寄せてきたときなど、そのわずかな差が大きな違いを生む。正確なシュートは練習で身につけたと思うが、一瞬の判断でシュートを選択するのは天性のものもある。体格では勝てない日本人としては、こういった賢いストライカーの出現は貴重だし、経験を積めばもっと伸びると思う」と浅井教授は語る。

    ハリルホジッチ監督がW杯出場に向け「決定的な試合」と語るイラク戦。正確無比な“スナイパー”が、ゴールを狙い打つ。

    スポーツ報知6/12(月) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000028-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/05(月) 11:53:44.71 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の欧州組合宿も佳境を迎え、試合の日が近づいてきている。来年のロシアW杯に向けて、日本が磨いていくべき武器とは何か。

    新たな組み合わせが形になりつつある前線の3トップが鍵になるかもしれない。新世代を担う久保裕也、大迫勇也、原口元気の3人が秘める可能性、そして課題とは。(取材・文:元川悦子)

    ●抜群の破壊力を誇るハリルお気に入りの3トップ

    今月7日の親善試合・シリア戦(東京)と同13日の2018年ロシアW杯アジア最終予選・イラク戦(テヘラン)の2連戦に向け、着々と調整が進みつつある日本代表欧州組。5月28日の千葉合宿スタートから7日目に突入した3日も午前と午後の2部練習が行われ、午前は本田圭佑(ミラン)、長友佑都(インテル)、香川真司(ドルトムント)の3人が走りのメニューを消化した。

    午後は臀部の痛みを訴えた香川と、右足アキレス腱に軽い痛みを抱える浅野拓磨(シュトゥットガルト)の2人が練習を欠席。右足の内側側副じん帯負傷の酒井宏樹(ハノーファー)も別メニューとなった。

    その他12人は2対2のサッカーバレーで楽しみながら体を動かし、コンディションを整える段階に入った様子。2年前は清武弘嗣(C大阪)、昨年は本田が同じ欧州組合宿で負傷している。その苦い過去を踏まえ、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も負荷をかけすぎないよう配慮している模様だ。

    さしあたって4日後のシリア戦では、本田のような所属クラブで出場機会の少ない選手、今野泰幸(G大阪)のような負傷明けの選手、加藤恒平(ベロエ・スタラ・ザゴラ)のような新戦力がテストされると見られる。

    その一方で、攻撃陣の連携強化も重要なテーマだ。昨年11月のサウジアラビア戦(埼玉)と3月のUAE戦(アルアイン)で先発し、今回のイラク戦でもスタメンが有力視される久保裕也(ヘント)、大迫勇也(ケルン)、原口元気(ヘルタ)の3トップのコンビネーションもどこかで必ず確認しなければならないだろう。

    ハリルホジッチ監督はゴールへの推進力の高い久保と原口を両サイドに配し、タメを作る能力の高い大迫を最前線に入れる組み合わせを最も気に入っている。今回の欧州組合宿中も3対3やビルドアップからのシュート練習などで何度か彼らを試しているが、両サイドから矢のように敵陣に突っ込んでフィニッシュに持ち込める3トップの存在は相手にとっても脅威に他ならない。

    つづく
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    6/4(日) 12:49配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00010002-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/06/04(日) 14:29:38.19 ID:CAP_USER9.net
    千葉県内で海外組のみの合宿を行っている日本代表は、3日に合宿7日目を迎えた。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が、ゴールへの意欲を語った。

    日本代表は3日、キリンチャレンジカップ2017と2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選に向けた海外組合宿の7日目を迎えた。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)は「監督からフィジカル面の向上っていうのはすごい言われてるので、そこは意識してやってます」と合宿のテーマを説明した。

    得点が期待される久保だが、「取りあえずはチームの勝利。自分が結果を出して貢献できたらいいと思ってます」と語る。「ゴールに向かって仕掛けるプレーとかはチームが違ってもやれることなので、そういうのは出していきたいです。やることはあんまり変わらないと思います」と代表でも自信のスタイルを貫く構えだ。

    「前回のタイ戦では自分なりにうまくいった感じはしますけど、もっとボールを受けれる気がしますし、良い状況でチャンスも作れると思う。そういう部分ではまだ右サイドの経験が浅い」と課題を口にしながらも、「どんどんアピールというか結果を出していきたいので、貪欲にゴールを狙っていけたらいいかなと思ってます」と気合を入れていた。
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    http://m.goal.com/s/jp/news/36089992
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    1: @Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/26(金) 08:34:12.21 ID:CAP_USER9
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、ブルガリアでプレーする無名のMF加藤恒平(27=ベロエ・スタザゴラ)ら初招集3人を含む驚きの日本代表を編成した。25日、東京・JFAハウスで会見し、W杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、テヘラン)に向けたメンバーを発表。日本は国際親善試合シリア戦(同7日、味スタ)を経て、勝てばプレーオフ出場の3位以内が決まるイラク戦に臨む。

    GKから順に西川、森重、清武、宇佐美と各ポジションの主力の名前は呼ばれなかった。代わりに中村、宇賀神、三浦と来て、極め付きはブルガリアの加藤と計4度のサプライズ。新たな25人を発表したハリルホジッチ監督は「サプライズではない。これが基準。私は自分の子どもにさえ、無条件でプレゼントをあげたことがない。“奪い取れ”ということだ」と話した。

    選外とした常連を「外したという言葉は使ってほしくない」と気遣いつつ、選出理由は「パフォーマンス。より良い選手を選んだだけ」と端的に答えた。イラク戦が行われるテヘランの会場はピッチがデコボコと見られ、変更を申し入れたが却下された。納得いかない指揮官は2人の協会職員を順に派遣し、整備を申し入れている。荒れたピッチでの肉弾戦を想定して「ボールを奪うところでアグレッシブな選手が必要」と加藤を初招集した。

    3月のUAE戦では、今野を抜てきして先発起用し、驚異的な活躍のおかげで勝った。この34歳は同戦での骨折を最後にプレーできていないが、基準の「パフォーマンス」を超越した存在として別格扱いした。「彼のような選手が本当に必要。今野のような選手はたくさんはいない」。ハリル色満載の編成となった。

    呼び寄せた選手の中でも、変化をつけている。会見場のスクリーンに映し出したポジションの記載順が、そのまま序列となるのがハリル流。ずっと最上位だった本田が、4-3-3の右FWで初めて久保と入れ替わった。就任以来初めて本田を、久保に次ぐ2番手と位置付けた。エース交代という内なる変化もあったようだ。

    最終予選7試合を終え5勝1分け1敗でB組首位。残りは3試合。「イラクに勝てば、最終予選突破に向け大きな1歩が踏み出せる」。サプライズメンバーで挑戦する。【八反誠】

    ◆日程 合宿は東京近郊で28日から海外組9人で始まり、残りは帰国後、順次合流する。29日に大迫、31日に原口、6月1日に本田、2日は長友と香川が加わる。国内組は4日のJ1第14節終了後に合流し、5日に全25人がそろう。

    ◆W杯アジア最終予選 12チームがA、B組に分かれ、ホームアンドアウェーで対戦し、各組2位までがW杯出場権を獲得する。3位同士がアジアプレーオフで対戦し、勝者は北中米カリブ海4位との大陸間プレーオフに回る。

    日刊スポーツ 5/26(金) 7:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-01829629-nksports-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 17:20:14.07 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW久保裕也(23)=ヘント=が24日、シーズンを終えてベルギーからチューリヒ経由のスイス国際航空機で成田空港に帰国した。

    久保は今年1月、ヤングボーイズ(スイス)からヘントへ移籍。移籍後は公式戦17試合11得点と活躍し、ヤングボーイズ時代を含め欧州1部リーグでの日本人1シーズン通算最多得点となる23得点を挙げた。

    地元では「スシボンバー」の異名をつけられたが「日本人が海外で活躍するといわれるようになる。気に入ってはいないが、名前が出るのはいいこと」と話し、成功の秘訣(ひけつ)を「チームにフィットしている。チャンスがきたときに決められるようになったこと」と明かした。

    昨年のリオデジャネイロ五輪ではクラブの事情により五輪代表からは外れたが「最終的にいいシーズンになった。濃い1年だった」と話したように、新天地でも結果を出し、A代表でも飛ぶ鳥を落とす勢いを見せている。

    久保は「すぐにポジションを奪われ、奪える世界。常に危機感を持ってやりたい。(ロシアW杯最終予選では)チームが勝てるようにやれることを最大限やる。ゴールを目指したい」と話した。

    韓国で行われているU-20W杯では、同じ名字の久保建英(15)が活躍中。“弟分”にも刺激を受け「すごい選手だとみている。才能のある選手だと思うし、生で見てみたい」と語った。
    2017-05-24_18h47_00
    2017.5.24 09:4
    https://www.google.co.jp/amp/www.sanspo.com/soccer/amp/20170524/sci17052409490003-a.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/21(日) 23:41:09.10 ID:CAP_USER9.net
    [5.21 ベルギーリーグ・プレーオフ1第10節 クラブ・ブルージュ2-1ゲント]

    ベルギーリーグは21日、優勝を懸けて戦うプレーオフ1の最終戦となる第10節を行った。FW久保裕也の所属する3位のゲントは、敵地で2位のクラブ・ブルージュと対戦し、1-2で敗戦。来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)国内上位予選に進める2位を逃し、3位でヨーロッパリーグ(EL)予選3回戦に回ることになった。先発フル出場した久保は、連続ゴールが3試合でストップ。ゲント加入後、17試合11得点でシーズンを終えた。

    来季の欧州CL国内上位予選への出場権を懸け、勝ち点1差で迎えた直接対決。ゲントは勝利、クラブ・ブルージュは引き分け以上で2位が決まる状況でこの一戦を迎えた。

    3-4-3の右ウイングで先発した久保は前半11分、FKのセカンドボールに反応し、PA手前右から左足でダイレクトシュートを放つ。しかし、ゴール前の味方に当たり、枠を外れた。

    ゲントが2-1で逆転勝利を飾った4月2日の前回対戦と同じく、先手を取ったのは再びクラブ・ブルージュ。前半24分に右CKからニアのFWウェズレイが右足で合わせ、ゲントGKロブレ・カリニッチに触られながらもネットを揺らした。

    久保は前半アディショナルタイム1分に裏へのボールに走り込み、PA内で相手GKに倒されるが、判定はノーファウル。ゲントは1点のビハインドを背負って前半を折り返した。

    後半は攻撃のギアをさらに上げ、序盤から相手ゴールに迫るゲントだったが、あと一歩のところで得点が生まれない。すると、後半12分にクラブ・ブルージュのMFハンス・バナーケンに右足のミドルを叩き込まれ、2点差となってしまう。

    後半21分には、中盤の主力であるMFダニイェル・ミリチェビッチが筋肉系のトラブルで負傷交代。試練が続く中、同25分にMFケニー・ハサン・サイフが意地を見せた。左ウイングバックながら流れの中で右サイドに移動し、ドリブルでPA内右まで強引に突破。最後は左足でゴール左隅に流し込み、1点を返した。

    1-2としたゲントは最後まで攻め続けたが、そのままのスコアで試合終了。クラブ・ブルージュとの直接対決で敗れ、来季の欧州CL出場権を逃した。
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    ゲキサカ 5/21(日) 23:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-01639960-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/19(金) 21:36:38.08 ID:CAP_USER9.net
    ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也に対し、来シーズンからプレミアリーグに昇格するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンが興味を示しているとベルギー誌『Knack』が報じた。

    今年1月にヘントへ加入した久保は、優勝プレーオフ最終節を残した段階で11ゴールを記録。チームの年間最優秀選手投票で2位にランクインするなど、新天地で評価を高めている。

    同紙は「ヘントの新たな(静かなる)皇帝」と銘打った記事を掲載し、「静かなるフットボーラーではあるが、クボは皇帝の力を持つ選手だ」と称賛。さらに最後の一文では去就に関する言及がなされている。

    ここまで活躍を続ける久保の周辺では「我々の考えでは、すでに違うクラブのスカウトのノートに彼の名前が書かれている」と指摘し、「最近ではブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンがそうだ」と具体的なクラブ名に言及。今夏の移籍市場で久保争奪戦が勃発する可能性があると示唆した。

    なお、活躍を受けて久保の代理人を務めるマウリツィオ・モラナ氏は移籍先の候補について「ブンデスリーガ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA」を挙げている。

    プレミアリーグに関しては「彼のような選手には身体的に厳しい」と消極的な見解を示しているが、本人や周囲の意向にかかわらず、様々なクラブが久保をリサーチしていくと見られている。
    2017-05-19_22h00_07
    GOAL 5/19(金) 20:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000023-goal-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/05/19(金) 20:55:26.31 ID:CAP_USER9.net
    2017-05-19_21h25_03
    久保裕也は「ヘントの新たな静かなる皇帝」「天才のタッチ」…ベルギー誌が絶賛
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000022-goal-socc
    GOAL 5/19(金) 19:46配信

    ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也について、ベルギー誌『Knack』が「ヘントの新たな(静かなる)皇帝」と絶賛した。

    久保は2017年1月にスイスのヤングボーイズからヘントに加入。移籍金はクラブ史上最高額となる350万ユーロ(約4億2000万円)だったと見られている。

    大きな期待を背負って新天地のベルギーへやってきた久保だったが、ヘントのスカウト陣の目に曇りがなかったことを証明する活躍を見せている。優勝プレーオフ最終節を残して記録した得点は実に「11」に上り、完全に攻撃陣をけん引するプレーヤーとなった。

    クラブが行った今季最優秀選手を決める投票では、クロアチア代表GKロヴレ・カリニッチに次ぐ2位につけるなど、ファンの支持も確実に集めている。

    そんな久保に対し、同紙は最大級の賛辞を送った。

    「クボは現代の攻撃的なプレーヤーの典型だ。ディフェンスラインで駆け引きを行い、ボールを受けては適切なタイミングでシュートを打つ。“天才のタッチ”と、コーチは言っているほどだ」

    さらに「静かなるフットボーラーではあるが、クボは皇帝の力を持つ選手だ」と称賛。チームメートたちとは異なる特徴を持っていると解説し、久保がヘントの攻撃陣を引っ張る選手だという見解を示した。
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 9946-PySf [221.111.201.173]):2017/05/19(金) 05:31:49.88 ID:CAP_USER9.net
    GOAL 5/19(金) 5:20配信
    2017-05-19_08h54_44
    またも得点した久保 (C)Getty Images

    ヘントに所属する日本代表FW久保裕也が移籍後11得点目となるゴールを決めた。

    ヘントは18日、ベルギーリーグプレーオフ第9節でズルテ・ワレヘムと対戦。4-1で迎えた83分、スルーパスに抜けだした久保は、キーパーとの一対一を冷静に制し、右足でネットを揺らした。久保はこのゴールで、冬に加入後リーグ戦16試合で11得点を記録している。

    なお、久保は過去2試合でも得点を決めており、3試合連続での得点となった。今シーズン公式戦通算得点も23へと伸ばした
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000029-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/16(火) 10:08:09.85 ID:CAP_USER9.net
    ◇ベルギーリーグ優勝決定プレーオフ・第8節 ヘント1―1シャルルロワ(2017年5月14日)

    14日のシャルルロワ戦で移籍後10得点目を挙げたヘントFW久保が地元メディアから絶賛された。7sur7紙は「冬の移籍市場でチーム歴代最高の買い物。ヤングボーイズに支払った移籍金350万ユーロ(約4億3400万円)の価値を示している」との記事を掲載。

    シャルルロワ戦では0―1の前半40分にPKキッカーを務めて同点弾を決め「本来のキッカーは僕ではなかったけど蹴りたいって言ったらいいよっていう感じだった」と振り返った。1月にヘントに加入後は15戦10発。

    今季は前所属のヤングボーイズでも公式戦12得点を挙げており、欧州1部リーグの日本人最多1シーズン通算得点記録を22に伸ばした。試合は1―1で引き分け。2試合を残して逆転Vの可能性が消滅した。

    スポニチアネックス 5/16(火) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000060-spnannex-socc
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