海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:久保裕也

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 07:50:32.81 ID:CAP_USER9.net
    ベルギー・ジュピラーリーグの優勝プレーオフ第3節で、日本代表FW久保裕也が所属するKAAヘントはアウェイでシャルルロワと対戦した。ヘントに所属する久保はこの試合で決勝点を決め、1-0の勝利に貢献している。

    試合開始して23分、FWカリファ・クリバリがヘディングで落としたボールを拾った久保は左サイドからドリブル突破。相手DFをかわし、左足を振り抜いてシュートを叩き込んだ。

    この活躍にベルギー紙『HLN』は、「全ては久保のおかげ。日本の”寿司ボンバー”が重要な活躍」とコメントし、久保のプレーを評価。久保がガッツポーズしている写真を掲載して、得点シーンなどを紹介している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/18(火) 7:20配信



    久保裕也が移籍後6ゴール目!!ゲントは優勝PO2位浮上
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 05:47:53.07 ID:CAP_USER9.net
    【シャルルロワ 0-1 ヘント ジュピラーリーグ 優勝プレーオフ第3節】

    ベルギー・ジュピラーリーグの優勝プレーオフ第3節で、日本代表FW久保裕也が所属するKAAヘントはアウェイでシャルルロワと対戦した。

    久保はプレーオフで3試合連続の先発出場を果たすと、前半のうちに結果を出す。23分、FWカリファ・クリバリがヘディングで落としたボールを拾った久保は左サイドからドリブル突破。相手DFをかわし、左足を振り抜いてシュートを叩き込んだ。

    1月にヘントに加入して以来、11試合で8得点目。久保はその後も攻撃の起点となり、味方のチャンスを演出するなどヘントの攻撃を牽引した。

    追加点こそ奪えなかったものの、ヘントはアウェイで貴重な勝ち点3を収め、優勝プレーオフで2位に浮上。首位のアンデルレヒトとの勝ち点を6とした。次節は21日、優勝プレーオフ5位のオーデンセとホームで対戦する。

    【得点者】
    23分 久保裕也(ヘント)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/18(火) 2:52配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/12(水) 19:57:41.94 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の攻撃陣にさらなるポジション争いを

    日本代表にとって非常に重要だった3月のUAE代表、タイ代表との2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選2連戦で輝きを放ったのは、23歳のFW久保裕也だった。UAE戦では貴重な先制点を含む1G1Aの大活躍を見せ、続くタイ戦でも1G2Aと大暴れ。一気に日本代表の主役へと駆け上がった。翌年に控えるワールドカップへ向けて世代交代が思うように進んでいないことは不安なポイントだったが、久保の登場で少しばかり安心したサポーターもいるのではないか。

    期待された他の面々の停滞ぶりだ。少し前までの日本代表は2列目のポジション争いが熾烈で、ガンバ大阪で異彩を放っていた宇佐美貴史、マインツでも順調な滑り出しを見せていた武藤嘉紀、アーセナルに引き抜かれたことでも話題となった浅野拓磨と、彼らも今後の日本代表を支える存在になると期待されていた。しかし、評価が急上昇した久保とは対照的に3人は少しばかり苦しいシーズンを過ごしている。

    宇佐美は今度こそとの思いで昨夏アウグスブルクに移籍したが、1度目のブンデスリーガ挑戦と同様に出場機会は少なく、指揮官の構想に入り切れていない。3月の代表戦にも招集されていたものの、以前ほど信頼できなくなっているのは明らかだ。

    マインツの武藤も苦しんでいる。武藤は慶應義塾大学に在学中の頃から注目を浴びていた選手で、イケメンということもあって女性ファンも多かった。プロ入り後のキャリアも実に順調で、FC東京では1年目からゴールを量産。日本代表でも当時のアギーレJAPANに招集され、アギーレ体制第1号となる得点を決めたのも武藤だった。

    その勢いは止まらず、2015年夏に移籍したマインツでもユヌス・マリとともにM&Mコンビを形成し、継続的に出場機会を得ていた。しかし怪我が重なってペースを乱し、現在はボージャン・クルキッチが加入したこともあってポジション争いに巻き込まれている。負傷の影響で日本代表に招集されない時期も続いており、ここまでの勢いが止まって しまったように感じられる。

    アーセナルからシュツットガルトにレンタル移籍している浅野には、ブンデスリーガ2部で得点を量産して将来的にアーセナルでプレイしてほしいとの期待もあった。しかしシュツットガルトではウイング、さらにはインサイドハーフで起用される機会も多く、思うようなシーズンにはなっていない。

    24歳の宇佐美と武藤、22歳の浅野にはロシアの地で主役級の働きを見せてほしいところだが、今はスター候補の座を久保に譲ってしまっている状況だ。さらに最近はザルツブルクで得点を量産する南野拓実にも注目が集まっており、浅野や宇佐美も結果を残さなければロシアへの切符を失う可能性も考えられる。

    久保にポジションを奪われた形となった本田圭佑は3月の代表戦の際に、「もう1回取り返すことができるような状況を作れれば、日本代表がいい感じになるんじゃないかと思う」とコメントしている。もちろん本田の奮起にも期待したいところだが、宇佐美や武藤にも久保を焦らせるほどのインパクトを残してほしいところ。そうした争いがさらに久保を成長させることに繋がる はずだ。

    そしてこの3人は4月に入ってから1歩を踏み出している。武藤は5日のライプツィヒ戦に途中出場すると、頭で得点を記録。チームは敗れてしまったが、指揮官へのアピールにはなったはずだ。新たに加入したボージャンもまだ指揮官の信頼を完璧につかんでいるわけではないため、武藤にも十分チャンスはある。

    浅野も9日のカールスルーエ戦で2得点を記録し、チームの勝利に大きく貢献。ここ最近はフラストレーションの溜まる試合が多かったが、非常に大きな1歩を踏み出すことができた。宇佐美は得点を決めることはできなかったが、9日のヘルタ・ベルリン戦では途中出場を果たした。2月17日のレヴァークーゼン戦以来の出場となったため、ひとまず1歩を踏み出したと言えるは ずだ。

    ハリルホジッチのお気に入りである宇佐美、一時期はスピードスターとして岡崎慎司をも脅かしていた浅野、アギーレJAPANの1stゴールを決めて2018年の主役候補として名乗りを挙げた武藤。彼らはもう1度日本代表のスタメンに割って入れるのか。彼らの復活が2018ロシアワールドカップへ向けて1つのポイントとなるはずだ。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 19:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010039-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 07:25:15.43 ID:CAP_USER9.net
    日の丸を付けてもクラブでもパッとしなかった男が、
    見違えるように好調キープである。ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)のことだ。

    3月のW杯アジア最終予選UAE戦(23日)でキレのある動きを見せ、続くタイ戦(28日)ではワザありの先制点を決めた。

    そして予選後にドイツに戻り、シャルケとの大一番、ルール・ダービー(現地1日)では、FWオーバメヤンのゴールをアシストするなど堂々のプレーぶり。地元メディアから「伝統のダービーで輝きを放った」とベタボメされたのである。

    ■ハリル日本にプラス

    ついこの前まではクラブでベンチ暮らしを余儀なくされ、日本代表でも音なしが続いて不要論も出始めていた。実際、タイ戦の先制点は10カ月ぶりの代表ゴールだった。一体、香川の好調の原因は何なのか?

    「W杯予選前のドイツ国内リーグでも先発する機会が増え、コンディションの良さが見て取れましたが、動きにキレが戻ったことで精神的な余裕も感じるようになった」と元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏が続ける。

    「典型例がタイ戦でのゴール。右サイドからヘントFW久保のパスが足元に入った時、DF2人が立ちはだかっていた。これまでの香川は、そういったムリな状況でも慌ててダイレクトシュートを放ち、DFに当ててしまうことが多かった。

    ところが、絶妙トラップからキックフェイントを織り交ぜることでDF2人を翻弄し、GKはシュートコースに反応もできなかった。右サイドFWがミランFW本田ではなく、久保だったことも好影響を及ぼした。本田と違って久保はスピードも運動量もあり、守備力も勝っている。

    局面によっては本田のフォローも必要だった香川だが、久保が右サイドで攻守にわたって活発に動いてくれる分、本来の役割であるトップ下の仕事に専念できる。このことも、精神的余裕の源となっている」

    存在感が急落中の本田抜きで香川が輝けば、ハリル日本にとって大きなプラスではないか――。

    2017年4月6日
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/202882

    写真
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 21:43:28.34 ID:CAP_USER9.net
    3月28日にホームで行われたサッカー・ワールドカップロシア大会アジア最終予選のタイ戦は、日本がタイに4対0で快勝。先日のUAE戦に続いて久保裕也(ヘント/ベルギー)が活躍したため、サッカーファンからはにわかに“あるプラン”を期待する声が寄せられている。

    23日に行われたアウェーのUAE戦に2対0で勝利し、タイ戦も快勝した日本代表チームで、大きな存在感を見せているのが久保裕也だ。高校在学中に京都サンガでJリーグデビューを果たした久保は、スイス1部のヤングボーイズを経て、今年1月にヘントに移籍。昨年11月に日本代表デビューを果たしたばかりだが、UAE戦では1得点1アシスト、タイ戦では1得点2アシストと、見事に結果を残している。

    そんななか、サッカーファンが期待する“もう1人の久保”が、現在、FC東京U-18に所属する久保建英(くぼ・たけふさ)だ。久保建英は、10歳でFCバルセロナの下部組織のチームに加入して得点を量産し、“日本のメッシ”などとも呼ばれる期待の星。U-20日本代表の試合にも、15歳にして飛び級で招集されており、3月26日に行われた練習試合ではアシストを決めている。

    久保裕也が日本代表で結果を残し、ツイッターユーザーからは、

    「久保すげぇ~! 右FWは決まりかな」
    「しかし本田から完全にボジション奪っただけでなく、一気に日本のエースになりやがったぜ、久保裕也」
    「久保選手の活躍がすごい。日本をワールドカップへと導く救世主誕生の予感」
    「ほんまヤバいな久保の決定力」

    など、賞賛の声があがるなか、一部のサッカーファンからは、

    「そのうち代表はダブル久保とか呼ばれる時期がくるんだろうなー」
    「2020年はダブル久保が躍動するわけか」
    「俺はいつか、 久保裕也と久保建英の ダブル久保の2トップを見てみたい」
    「日本サッカーの未来は 2人の久保にかかってるな」
    「5年後には日本のエースは2人の久保!!! みたいなことになるのかな~笑」

    と、2トップに2人の久保が起用されることを期待する声が寄せられている。久保裕也は現在23歳で、久保建英は15歳。建英は、2018年のワールドカップにはさすがに間に合わなそうだが、その次の2022年に予定されているカタールW杯では、「ダブル久保」が実現する可能性は十分ありそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00000016-rnijugo-life
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 17:20:46.15 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010020-footballc-socc


    ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也は、早くも次のステップアップを視野に入れているのかもしれない。30日付の伊メディア『トゥットメルカートウェブ.com』が、代理人のマウリツィオ・モラーナ氏による独占コメントを伝えた。

    今年1月にスイスのヤング・ボーイズからヘントへ移籍した久保は、大きな期待に応えてデビューからの7試合で5ゴールを挙げる活躍。日本代表でも今月行われたロシアW杯アジア最終予選の2試合で2ゴール3アシストの活躍を見せ、急激に存在感を強めている。

    ヘントがクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4億2000万円)で久保を獲得したことについて、モラーナ氏は同クラブが「先見の明を見せた」と語る。「6月の争いを避けるためだったかもしれない。(夏には)獲得が多少難しくなっていた可能性もあるからだ。久保は前の夏に狙っていたターゲットでもあったので、クラブや監督は彼の価値についてすでに明確な考えを持っていた」

    「今は日本人選手のほぼ全てが(ドイツの)ブンデスリーガを選ぶ」としながらも、久保をまずスイスへの移籍へ導いた理由について、「欧州に慣れさせるためだった。技術は持っていたが、過度のプレッシャーのない環境で肉体面の向上に取り組む必要があった」とモラーナ氏。「より大きなリーグのクラブからの連絡を待つこともできたかもしれないが、これで非常に良かった」と話している。

    だがベルギーでこのまま活躍を続ければ、欧州主要リーグのクラブからも誘いがかかることになるかもしれない。久保が近い未来に再び移籍することがあり得るかどうかについて、「何事にも絶対ということはない」と代理人は述べ、「もちろん彼は常に上を目指している。オファーが届いたとすればヘントと話し合うことになるだろう」とコメント。早期の移籍の可能性も否定はしていない。

    久保の将来的な移籍先としては、「ブンデスリーガやリーガ(エスパニョーラ)、セリエAが良いと思う」とモラーナ氏は話している。「プレミアリーグは、彼のように大きくない選手にとってはおそらくフィジカル重視すぎるだろう。だが、断言はできない。これからどうなるか見てみよう」
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 06:56:57.38 ID:CAP_USER9.net
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    SOCCER DIGEST Web 3/30(木) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00024031-sdigestw-socc&p=2

    多くのポジションで競争が生まれ、チーム内の動きは激しさを増している。

    ロシア・ワールドカップのアジア最終予選。3月28日にタイをホームに迎えた日本は、4対0で勝利した。
     
    いつも言っていることだけど、どういう状況でも、国際試合の舞台で4点差をつけて勝利することは簡単ではない。相手はグループリーグ最下位のタイとはいえ、日本の快勝と言っていいだろう。
     
    もっとも、前節のUAE戦に続いて、自らのミスパスからピンチを招くシーンが多かったのはいただけない。川島の活躍がなければ、1、2点は奪われてもおかしくなかっただけに、カウンター対策は今後の課題として残った。
     
    欲を言えば、ホームというアドバンテージがあっただけに、タイに対して“日本強し”の強烈なインパクトをもっと与えたかった。ワンチャンスも与えないくらいにタイを圧倒してほしかったというのが、正直な気持ちだ。
     
    とはいえ、そうしたネガティブな要素を差し引いても、最近の日本は安定したパフォーマンスを見せている。しっかり先制点を奪って、試合を有利に進めることができているのも、その背景にあるだろう。
     
    その先制点を語るうえで欠かせないのは、やはり久保の活躍である。
     
    香川の最終予選初ゴールを見ることができたのも、岡崎の代表通算50ゴールが生まれたのも、彼の正確なキックによるもの。チーム3点目となる左足で放ったミドルも見事だった。前節・UAE戦に続いて、ゴールとアシストで日本に勝利をもたらした久保は、チームにおけるその存在感をさらに高めてみせた。UAE戦を含めて2試合で2ゴール・3アシストと、数字上も文句のない結果を残している。つまり、現在の日本の攻撃は、久保を中心に回っていると言っても過言ではないだろう。
     
    久保が台頭する以前は、原口が攻撃をリードする存在だった。最終予選が始まった頃は本田が絶対的エースだったが、現状は久保がその役割を担い、本田の指定席と思われていた右サイドのポジションを完全に奪っている。
     
    他の選手に目を移しても、宇佐美が重用されていた時期もあった。GKのポジションだって、西川が不動だったと思われていたのが、この2試合の活躍で川島が定位置を奪い返した印象だ。こうして選手の入れ替えだけを見ても、このわずか7か月の間で、チーム内の動きは激しさを増している。
     
    本田が不調でも久保がいて、長谷部がいなくても今野や酒井高がいる。そしてトップの大迫がUAE戦で負傷離脱しても、ベンチには岡崎がスタンバイしている。長谷部欠場というアクシデントによってチーム内に“玉突き”が生まれて、チーム内の競争を加速化させたことは、ハリルホジッチ監督にとっても嬉しい誤算だったはずだよ。
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 11:56:15.02 ID:CAP_USER9.net
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    Football ZONE web 3/29(水) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010004-soccermzw-socc

    タイ戦で25メートルの左足ミドルシュート弾 香川と岡崎のゴールもお膳立て

    日本代表FW久保裕也(ヘント)が28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦で同予選2試合連続ゴールを含む1得点1アシストの活躍で、4-0勝利に貢献した。23日の敵地UAE戦でも1得点1アシストの活躍を見せていた23歳の新鋭はフランスメディアから「日本のメッシ」と称賛されている。

    久保の時代が来たのだろうか。4-2-3-1システムの右サイドでACミラン本田圭佑を押しのけて2試合連続で先発した久保は、前半8分に生まれたMF香川真司(ドルトムント)の先制弾、そして同19分のFW岡崎慎司(レスター・シティ)のゴールを右サイドからのクロスでアシストした。

    後半12分にはDF酒井宏樹(マルセイユ)のスローインを受けた久保はドリブルで中央に持ち込むと、ペナルティーエリア外から左足を一閃。強烈な一撃がゴール右隅に決まった。

    フランス地元紙「レキップ」は23歳のストライカーを絶賛。「新鋭の代表選手、ヘントが最近獲得した久保裕也はまたしても素晴らしかった。5日前のUAE戦でゴールとアシストをマークしていたが、火曜日には3ゴールに絡んだ。香川と岡崎のゴールをお膳立てし、日本のメッシは25メートルから左足の一撃でゴールを決めた」と報じている。

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを形容詞に冠せられるほどのパフォーマンスだったと評価されている。ハリルジャパンの右サイドに君臨してきたエース本田に代わる存在として、今回の代表戦で一気にその名を知らしめた。
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    1:プーアル ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 22:17:09.75 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のMF久保裕也(23=ヘント)が1得点2アシストの活躍で勝利に貢献した。

    前半、正確なクロスで香川と岡崎の得点をアシストすると、後半12分には右サイドのスローインを受け、自ら左足を振りぬいた。低い弾道のシュートはゴール右隅に飛び込んだ。

    「落ち着いて打てた。(UAE戦と)2点取れたのは良かったし、チームが勝てたことがまあ、一番良かった。とにかく仕掛けようと思って落ち着いてクロスも上げられたし、それがよかった」

    23日のUAE戦に続く2試合連発は、W杯アジア最終予選では97年の呂比須ワグナー、12年の栗原勇蔵に次ぐ日本人史上3人目の快挙となった。本田をベンチにおいやり、A代表出場3試合ながら欠かせない存在になりつつある。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000136-spnannex-socc
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 21:46:23.44 ID:CAP_USER9.net
    長友、久保の姿勢を絶賛「同じ年代の時の自分を思い出す」

    スポーツ報知 3/26(日) 20:51配信

    日本代表は26日、さいたま市内で冒頭15分のみ報道陣に公開し、非公開で調整した。28日のロシアW杯アジア最終予選、タイ戦に向け、相手を想定した布陣をテスト。練習後に対応したDF長友佑都(30)=インテル=は23日のUAE戦(アルアイン)で1得点1アシストのFW久保裕也(23)=ゲント=の姿勢を絶賛した。

    30歳のベテランが23歳の若武者の姿勢に頼もしさを感じている。「久保とか見てて、昔の自分というか、同じ年代のときの自分を思い出す」と話した。長友の中では自らが北京五輪代表を経験し、その後、2010年南アフリカW杯に挑んだ時代の自分に重ねていた。「圭佑(本田)もそう。僕も。怖いもの知らずだった。前へ前へって感じ。久保をみててもそう感じるし、見ていて、面白い」。ヤングボーイズ(スイス)をへてゲントで活躍する若きFWのサッカーに向き合う姿勢を高く評価した。

    タイ戦は左サイドバックで先発が濃厚。チームのミーティングではタイのオーストラリア戦と、サウジアラビア戦の映像を見た。「負けはしたけど、いいサッカーをしている。チャンスを作っているし、結果はともなってないけど、力を持っているあなどれないチーム」と分析。その上で、「みなさん得失点差とか、大量得点とかぼくらをあおりますけど、それにはのらないようにしている。まずは勝ち点3。タイだからといって、なめてかかると足元をすくわれる」と気を引き締めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000283-sph-socc
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