海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:久保裕也

    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 06:56:57.38 ID:CAP_USER9.net
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    SOCCER DIGEST Web 3/30(木) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00024031-sdigestw-socc&p=2

    多くのポジションで競争が生まれ、チーム内の動きは激しさを増している。

    ロシア・ワールドカップのアジア最終予選。3月28日にタイをホームに迎えた日本は、4対0で勝利した。
     
    いつも言っていることだけど、どういう状況でも、国際試合の舞台で4点差をつけて勝利することは簡単ではない。相手はグループリーグ最下位のタイとはいえ、日本の快勝と言っていいだろう。
     
    もっとも、前節のUAE戦に続いて、自らのミスパスからピンチを招くシーンが多かったのはいただけない。川島の活躍がなければ、1、2点は奪われてもおかしくなかっただけに、カウンター対策は今後の課題として残った。
     
    欲を言えば、ホームというアドバンテージがあっただけに、タイに対して“日本強し”の強烈なインパクトをもっと与えたかった。ワンチャンスも与えないくらいにタイを圧倒してほしかったというのが、正直な気持ちだ。
     
    とはいえ、そうしたネガティブな要素を差し引いても、最近の日本は安定したパフォーマンスを見せている。しっかり先制点を奪って、試合を有利に進めることができているのも、その背景にあるだろう。
     
    その先制点を語るうえで欠かせないのは、やはり久保の活躍である。
     
    香川の最終予選初ゴールを見ることができたのも、岡崎の代表通算50ゴールが生まれたのも、彼の正確なキックによるもの。チーム3点目となる左足で放ったミドルも見事だった。前節・UAE戦に続いて、ゴールとアシストで日本に勝利をもたらした久保は、チームにおけるその存在感をさらに高めてみせた。UAE戦を含めて2試合で2ゴール・3アシストと、数字上も文句のない結果を残している。つまり、現在の日本の攻撃は、久保を中心に回っていると言っても過言ではないだろう。
     
    久保が台頭する以前は、原口が攻撃をリードする存在だった。最終予選が始まった頃は本田が絶対的エースだったが、現状は久保がその役割を担い、本田の指定席と思われていた右サイドのポジションを完全に奪っている。
     
    他の選手に目を移しても、宇佐美が重用されていた時期もあった。GKのポジションだって、西川が不動だったと思われていたのが、この2試合の活躍で川島が定位置を奪い返した印象だ。こうして選手の入れ替えだけを見ても、このわずか7か月の間で、チーム内の動きは激しさを増している。
     
    本田が不調でも久保がいて、長谷部がいなくても今野や酒井高がいる。そしてトップの大迫がUAE戦で負傷離脱しても、ベンチには岡崎がスタンバイしている。長谷部欠場というアクシデントによってチーム内に“玉突き”が生まれて、チーム内の競争を加速化させたことは、ハリルホジッチ監督にとっても嬉しい誤算だったはずだよ。
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 11:56:15.02 ID:CAP_USER9.net
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    Football ZONE web 3/29(水) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010004-soccermzw-socc

    タイ戦で25メートルの左足ミドルシュート弾 香川と岡崎のゴールもお膳立て

    日本代表FW久保裕也(ヘント)が28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦で同予選2試合連続ゴールを含む1得点1アシストの活躍で、4-0勝利に貢献した。23日の敵地UAE戦でも1得点1アシストの活躍を見せていた23歳の新鋭はフランスメディアから「日本のメッシ」と称賛されている。

    久保の時代が来たのだろうか。4-2-3-1システムの右サイドでACミラン本田圭佑を押しのけて2試合連続で先発した久保は、前半8分に生まれたMF香川真司(ドルトムント)の先制弾、そして同19分のFW岡崎慎司(レスター・シティ)のゴールを右サイドからのクロスでアシストした。

    後半12分にはDF酒井宏樹(マルセイユ)のスローインを受けた久保はドリブルで中央に持ち込むと、ペナルティーエリア外から左足を一閃。強烈な一撃がゴール右隅に決まった。

    フランス地元紙「レキップ」は23歳のストライカーを絶賛。「新鋭の代表選手、ヘントが最近獲得した久保裕也はまたしても素晴らしかった。5日前のUAE戦でゴールとアシストをマークしていたが、火曜日には3ゴールに絡んだ。香川と岡崎のゴールをお膳立てし、日本のメッシは25メートルから左足の一撃でゴールを決めた」と報じている。

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを形容詞に冠せられるほどのパフォーマンスだったと評価されている。ハリルジャパンの右サイドに君臨してきたエース本田に代わる存在として、今回の代表戦で一気にその名を知らしめた。
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    1:プーアル ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 22:17:09.75 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のMF久保裕也(23=ヘント)が1得点2アシストの活躍で勝利に貢献した。

    前半、正確なクロスで香川と岡崎の得点をアシストすると、後半12分には右サイドのスローインを受け、自ら左足を振りぬいた。低い弾道のシュートはゴール右隅に飛び込んだ。

    「落ち着いて打てた。(UAE戦と)2点取れたのは良かったし、チームが勝てたことがまあ、一番良かった。とにかく仕掛けようと思って落ち着いてクロスも上げられたし、それがよかった」

    23日のUAE戦に続く2試合連発は、W杯アジア最終予選では97年の呂比須ワグナー、12年の栗原勇蔵に次ぐ日本人史上3人目の快挙となった。本田をベンチにおいやり、A代表出場3試合ながら欠かせない存在になりつつある。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000136-spnannex-socc
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 21:46:23.44 ID:CAP_USER9.net
    長友、久保の姿勢を絶賛「同じ年代の時の自分を思い出す」

    スポーツ報知 3/26(日) 20:51配信

    日本代表は26日、さいたま市内で冒頭15分のみ報道陣に公開し、非公開で調整した。28日のロシアW杯アジア最終予選、タイ戦に向け、相手を想定した布陣をテスト。練習後に対応したDF長友佑都(30)=インテル=は23日のUAE戦(アルアイン)で1得点1アシストのFW久保裕也(23)=ゲント=の姿勢を絶賛した。

    30歳のベテランが23歳の若武者の姿勢に頼もしさを感じている。「久保とか見てて、昔の自分というか、同じ年代のときの自分を思い出す」と話した。長友の中では自らが北京五輪代表を経験し、その後、2010年南アフリカW杯に挑んだ時代の自分に重ねていた。「圭佑(本田)もそう。僕も。怖いもの知らずだった。前へ前へって感じ。久保をみててもそう感じるし、見ていて、面白い」。ヤングボーイズ(スイス)をへてゲントで活躍する若きFWのサッカーに向き合う姿勢を高く評価した。

    タイ戦は左サイドバックで先発が濃厚。チームのミーティングではタイのオーストラリア戦と、サウジアラビア戦の映像を見た。「負けはしたけど、いいサッカーをしている。チャンスを作っているし、結果はともなってないけど、力を持っているあなどれないチーム」と分析。その上で、「みなさん得失点差とか、大量得点とかぼくらをあおりますけど、それにはのらないようにしている。まずは勝ち点3。タイだからといって、なめてかかると足元をすくわれる」と気を引き締めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000283-sph-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 18:27:25.40 ID:CAP_USER9.net
    代表3試合目で初ゴール

    日本代表は現地時間23日、ロシアワールドカップに向けたアジア最終予選第6節でUAE(アラブ首長国連邦)と対戦し、2-0で勝利した。その結果、グループBで2位をキープし本大会出場に近づいた。この試合で先取点を挙げたヘントFW久保裕也は、ベルギーメディアでも話題となっている。

    久保裕也のゴールが生まれのは14分。右サイドのDF酒井宏樹から繰り出されたスルーパスにFW久保裕也が抜け出すと、ゴールエリア脇の角度の少ない位置からGKのニアサイドを打ち抜くシュートを放ち、先制に成功。ベルギー1部リーグ第30節メヘレンで“4人抜き”のスーパーゴールを決め、絶好調のゴールハンターが代表で初ゴールを記録した。

    ベルギー『De Morgen』は、「『スシボンバー』が日本代表でもゴール」と見出しをつけ報道。さらに久保の活躍ぶりについて「久保裕也はヘントで好調を維持しているが、彼は裏への抜け出しから日本代表でもゴールを決めている。ストライカーはワールドカップ予選のUAE戦で先制弾を決めた」と伝えた。かつてドイツで活躍した高原直泰から“スシボンバー”の異名を受け継いだ久保裕也は、この試合で今野泰幸の追加点までもアシストし、代表でも素晴らしい結果を残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00010022-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 3/24(金) 17:10配信

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    1:サインコサイン ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 02:22:37.87 ID:CAP_USER9.net
    <W杯アジア最終予選:UAE-日本>◇B組◇23日◇UAE・アルアイン

    6大会連続のW杯出場を目指す日本代表(FIFAランク51位)が、敵地でUAE(同68位)と対戦。

    UAE 0-2 日 本

    【得点者】
    前半14分(日本)久保
    後半6分(日本)今野

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1796526.html
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/23(木) 07:04:29.38 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は試合勘に不安を抱える本田に代わり、久保が再び先発出場する可能性が高まった。複数の関係者によると久保は大迫、原口とともに主力組でプレー。昨年11月15日のアジア最終予選サウジアラビア戦と同じ右FWで、代表初ゴールを狙う。

    本田は勝負強さに定評があるが、久保も負けないくらい大一番には強い。昨年1月のリオ五輪アジア最終予選の準決勝イラク戦では、前半26分に先制点。本大会出場を決める立役者となった。

    クラブ事情により五輪への出場の可能性が消滅した翌日の16年8月3日、欧州CLプレーオフのシャフタル・ドネツク戦(ウクライナ)では2得点した。1月に移籍したヘントでも3月12日のメヘレン戦で4人抜きゴールを決め、逆転での優勝プレーオフ進出に導いている。「大事なポイントは自然と体が分かっている気がする。ハングリーさが増すんですよね」と頼もしい。

    「俺は俺のやれることをやるだけ。強い心で得点を狙っていく。気持ちの引力を信じています」

    何度も日本サッカー界を救ってきた本田のように、今度は久保がハリルジャパンを勝利に導く。
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    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/23/kiji/20170322s00002014417000c.html
    [ 2017年3月23日 05:30 ]
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/14(火) 09:14:42.19 ID:CAP_USER9.net
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)が13日、東京・JFAハウスで定時のスタッフ会議を行った。

    先週「(欧州の)日本人選手はあまり取っていないが、久保は取っている」と評価したヘントFW久保裕也(23)がさらに活躍し、注目が高まるFWは最終予選と同じように3つのポジションに計7人を招集する可能性が高い。

    直近の昨年11月のサウジアラビア戦では左に原口と斎藤、中央に大迫、岡崎、浅野、右に本田、久保を呼んだ。UAE戦もこの7人がベースで、けがの癒えた武藤や常連の宇佐美、けがで10日の試合を欠場した斎藤らとの比較から絞り込むことになる。

    国内組の新顔は、指揮官が評価した長身の長沢がいるが、割って入るのは難しそう。16日のW杯アジア最終予選(23、28日)メンバー発表前最後の視察となるはずだった15日のACL江蘇戦(吹田S)視察もキャンセルされた。
    2017-03-14_10h08_02
    日刊スポーツ 3/14(火) 8:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-01791863-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 11:55:12.73 ID:CAP_USER9.net
    ドリブルで相手DF翻弄

    12日のメヘレン戦に出場したヘント所属の日本代表FW久保裕也がまた魅せた。

    久保は前半45分、中盤でボールを受けると一気に加速。相手も4人で久保を囲みにきていたが、それを巧みなタッチでかわして右足シュート。守備陣全員を翻弄するスーパーゴールでヘントに貴重な追加点をもたらした。まさに独走ゴールとの表現がピッタリで、これにはサポーターも興奮しているようだ。

    『voetbalprimeur』によると、ヘントサポーターからは久保のゴールを絶賛する声が相次いでいる。ドリブルで中央を崩したこと、相手守備陣を細かいタッチで全員かわしたところなどがバルセロナFWリオネル・メッシと比較されているところもあるようだ。

    サポーターからは「何てゴールだ!」、「久保はメッシのようだ」、「寿司マラドーナだ!」といった意見が出ており、小柄な日本人選手のドリブルゴールにメッシやマラドーナの姿を重ねている。久保はヘント加入以降リーグ戦7試合で5点を決めており、すっかりサポーターも久保を認めているようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/13(月) 11:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00010005-theworld-socc

    photo


    動画

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 00:28:18.49 ID:CAP_USER9.net
    [3.12 ベルギーリーグ第30節 ゲント3-0メヘレン]

    ベルギーリーグは12日、最終節となる第30節を行い、FW久保裕也の所属する7位ゲントはホームで6位メヘレンと対戦し、3-0で勝利した。左ウイングで先発した久保は、前半45分に圧巻のドリブルで追加点を奪い、3試合連続となる移籍後5ゴール目を記録。フル出場し、順位逆転でのプレーオフ進出に大きく貢献した。

    6位メヘレンとの直接対決で勝利すれば、自動的にプレーオフ(6位以内)進出が決まるゲント。前半32分にFWジェレミー・ペルベのゴールで幸先よく先制に成功する。そして、この試合のハイライトは前半45分だった。

    敵陣左寄りのセンターサークル付近でボールを受けた久保は、そのまま前を向いてドリブルを開始。PA手前中央へ運んだ時点で前方に3人、追走者1人と計4人に囲まれていた久保だったが、またぎフェイントなどで揺さぶりつつ相手が足を出しにくい細かいステップでPA内に運ぶと、右足から左足へのダブルタッチでDF3人の防御ラインを真っ二つにする。最後は右足で落ち着いてゴール右へ流し込み、個の力で相手の守備ブロックを破壊に追い込んだ。

    バルセロナFWリオネル・メッシを彷彿とさせるような久保のスーパーゴールで2点差としたゲントは、さらに後半1分にFWサムエル・カルが加点し、3-0。その後は危なげなく無失点に抑え、プレーオフ進出を決めた。
    2017-03-13_07h29_44
    ゲキサカ 3/13(月) 0:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01637702-gekisaka-socc
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