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    タグ:乾貴士

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/10(月) 11:49:24.94 _USER9
    <スペインリーグ:ベティス2-0Rバリェカノ>◇9日◇セビリア

    MF乾貴士(30)が所属するベティスは勝利したが、乾はベンチ入りしたものの出番がなかった。

    後半14分、MFロセルソがVAR判定で得たPKで先制すると、同31分にはDFシドネイが個人技でエリア内に持ち込んで右足を振り抜き、強烈な一撃で突き放した。

    この勝利でチームは7位に浮上。乾は「ここで連勝できたのはデカイ。チームとしても上を狙っているチーム。上との差が今はあまりないので、すごく良い状況だと思う」と話した。

    ただ、個人としては出番なしの状況。「正直今は、俺がやれるポジションがない。3-5-2でやっている以上、自分のやれるポジションというのは…。俺はインテリオール(サイドハーフ)でも、別にFWの一角でもいいんだけど、そこでは他の選手のがいいと思われているのでなかなかチャンスをもらえない。難しいですね」と厳しさを口にした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00415495-nksports-socc
    12/10(月) 11:09配信

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    1: 久太郎 ★ 2018/11/30(金) 10:21:02.17 _USER9
    【EL結果まとめ】南野のザルツブルクと乾のベティスが突破決定。長谷部のフランクフルトは首位通過

    現地時間29日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の24試合が各地で開催された。

    南野拓実が交代出場したザルツブルクは“姉妹クラブ”であるRBライプツィヒに1-0の勝利を収め、今大会5戦全勝でグループ突破決定。乾貴士もオリンピアコス戦に交代出場し、1-0の勝利を収めたベティスは決勝トーナメント進出を決めた。

    長谷部誠がフル出場したフランクフルトはマルセイユに4-0で快勝してグループ首位通過が確定した。すでに敗退が決まっているマルセイユの酒井宏樹は出場せず。同じく敗退決定済みのアンデルレヒトは森岡亮太が先発で出場したが、スパルタク・トルナバと0-0のドローに終わった。

    前節時点でグループ突破を決めていた7チームに加え、ザルツブルクとベティスの他にゼニト、ディナモ・キエフ、フェネルバフチェ、スポルティングCPが決勝トーナメントへ進むことが決まった。今回行われた24試合の結果は以下の通り。

    レバークーゼン 1-1 ルドゴレツ
    FCチューリッヒ 1-2 AEKラルナカ
    ローゼンボリ 0-1 セルティック
    ザルツブルク 1-0 RBライプツィヒ
    ボルドー 2-0 スラビア・プラハ
    ゼニト 1-0 コペンハーゲン
    アンデルレヒト 0-0 スパルタク・トルナバ
    フェネルバフチェ 0-0 ディナモ・ザグレブ
    カラバフFK 1-6 スポルティングCP
    ボルスクラ 0-3 アーセナル
    ミラン 5-2 F91デュデランジュ
    ベティス 1-0 オリンピアコス
    スパルタク・モスクワ 1-2 ラピッド・ウィーン
    レンジャーズ 0-0 ビジャレアル
    アポロン・リマソール 2-0 ラツィオ
    フランクフルト 4-0 マルセイユ
    マルメ 2-2 ヘンク
    サルプスボルグ08 2-3 ベジクタシュ
    クラスノダール 2-1 アクヒサル
    スタンダール・リエージュ 1-0 セビージャ
    アスタナ 0-1 ディナモ・キエフ
    FKヤブロネツ 0-1 レンヌ
    BATEボリソフ 2-0 ビデオトンFC
    チェルシー 4-0 PAOK
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00299353-footballc-socc

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    1: ほニーテール ★ 2018/11/27(火) 11:31:35.43 _USER9
    <スペインリーグ:ビリャレアル2-1ベティス>◇25日◇ビジャレアル

    ベティスのMF乾貴士(30)は、1-2で敗れたアウェーのビリャレアル戦でベンチ入りも、出番はなかった。

    乾はまたしても先発から外れた。最後にスタメン出場したのは、スペイン国王杯の3部ラシン戦で、それ以降の公式戦では4試合で後半42分から出場したバルセロナ戦の1試合のみと、苦しい現状が続いている。「試合でチャンスをもらえていないから、(アピールは)練習しかない。(試合に)出た時に何かできれば」と前を向いた。(山本孔一通信員)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00403924-nksports-socc

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    1:Egg ★:2018/11/20(火) 08:33:46.92 ID:CAP_USER9.net
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    ■来年1月のアジアカップに向けた最後の一戦を前に、サプライズ招集の可能性を語る

    日本代表は20日、新体制5試合目となる国際親善試合・キルギス戦(豊田スタジアム/19時20分)に挑む。前日会見に出席した森保一監督は、来年1月にUAEで開催されるアジアカップの選考について言及し、新体制で未招集のベテランや実力者たちの招集について言及。「可能性としてはあり得る」と語っている。

    16日のベネズエラ戦(1-1)で新体制の連勝は3でストップしたが、4試合を終えて3勝1分といまだ無敗をキープ。今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を終えて「世代間の融合」が一つのテーマになっているが、森保監督は確かな手応えを得ているという。

    「9月からの活動において若い選手に話題がより多くあるのはありますが、チーム全体として全員が良いトライをし、成長したいという気持ち、日本代表を強くしたいという気持ちを持って臨んでくれていると思っている」

    そのなかで重要な役割を果たしているのが、DF槙野智章(浦和レッズ)やGK東口順昭(ガンバ大阪)、気胸の影響で今回は未招集となったDF長友佑都(ガラタサライ)、怪我で不参加となったMF青山敏弘(サンフレッチェ広島)ら年長組だ。森保監督はベテラン勢の働きについて言及した。

    「若い選手が躍動できているのは、経験のあるベテランの選手たちが、経験の浅い選手たちに思い切りプレーをさせてあげる環境作りをしているからこそ、若い選手が躍動していることにつながっている。チームとして、そのバランスが非常に良い」

    ここまで順調なチーム作りを進めているなか、アジアカップ選考に向けてキルギス戦は最後のサバイバルマッチとなる。その一方、ロシアW杯に出場したMF香川真司(ドルトムント)やMF乾貴士(ベティス)らは現体制未招集となっているが、彼らを含めたベテラン勢のサプライズ選出について「そうですね、もちろん可能性としてはあり得ると思っています」と語っている。

    キルギス戦で選手たちはアピールに燃えているが、果たしてアジアカップ選考で“サプライズ招集”はあるのだろうか。

    Football ZONE web 2018年11月19日17時08分
    https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_148831/
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    1:Egg ★:2018/11/12(月) 06:56:23.39 ID:CAP_USER9.net
    乾は終盤に“クローザー”として出場。


    現地時間11月11日に開催されたラ・リーガ第12節、バルセロナ対ベティスの一戦は4-3でアウェーのベティスが勝利した。

    リオネル・メッシが右腕の骨折から約3週間ぶりに復帰したバルサは、入れ替わるようにフィリッペ・コウチーニョが離脱。ここ数試合で新加入のアルトゥールを軸に華麗なる復活を遂げたパスサッカーは機能せず、メッシの個人技頼みのそれに逆戻りしてしまった。

    そんな中、ベティスの先制ゴールは20分に生まれた。ポゼッションにこだわってきたチームにとっては珍しい、鋭いカウンターからのゴールだった。

    ウィリアム・カルバリョが中盤の低い位置からDFラインの裏にスルーパスを送り、鋭く反応したジュニオル・フィルポが右足でシュート。これがゴール左隅に突き刺さった。

    さらに追加点は34分だ。1点目と同じくカルバリョからジュニオルにパスがつながり、中央に折り返したボールはだれにも合わずに逆サイドへ流れたが、これを後方から駆け上がったクリスティアン・テージョが右足でセンタリング。フリーで待ち構えていたホアキン・サンチェスがダイレクトで流し込んだ。
     
    バルサも68分、ジョルディ・アルバが倒されて得たPKをメッシが落ち着いて決め、1点差に詰め寄ったが、この日のベティスはこれで終わらなかった。

    71分、次にテージョの右からの折り返しをダイレクトで蹴り込んだのはジオバニ・ロ・チェルソだった。利き足ではない右足から放たれたボールは、名手マルク=アンドレ・テア・シュテーゲンを弾き飛ばし、ゴールマウスに飛び込んだ。

    これで1-3。2点差をつけられたバルサは79分、メッシの圧巻のスルーパスを、ムニル・エル・ハッダディが横に流し、最後はアルトゥーロ・ビダルが突き刺してふたたび1点差としたが、直後にイバン・ラキティッチが2枚目のイエローで退場。重要なバランサーを失ったことで守備が崩壊したホームチームは、83分にダメ押しの4点目を許した。

    86分、ベティスがロ・チェルソに代えて乾貴士を送り込み、逃げ切りを図ろうとする中、バルサはアディショナルタイムの90+4分、お家芸とも言える細かいパス回しから最後はメッシが押し込んで3-4とした。

    だが、反撃もここまで。バルサはベティスに逃げ切りを許し、ラ・リーガでは6節のレガネス戦以来となる痛い2敗目を喫している。
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    11/12(月) 2:53 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00050139-sdigestw-socc

    【スコア】
    バルセロナ 3-4 ベティス

    【得点者】
    0-1 20分 ジュニオル・フィルポ(ベティス)
    0-2 34分 ホアキン・サンチェス(ベティス)
    1-2 68分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)
    1-3 71分 ジオヴァニ・ロ・チェルソ(ベティス)
    2-3 79分 アルトゥーロ・ビダル(バルセロナ)
    2-4 83分 セルヒオ・カナレス(ベティス)
    3-4 90+2分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    【スターティングメンバー】
    バルセロナ(4-3-3)
    テア・シュテーゲン;S・ロベルト、ピケ、ラングレ、J・アルバ;ラキティッチ(81分 退場)、ブスケツ(69分 アレニャ)、アルトゥール(46分 ビダル);メッシ、L・スアレス、マルコム(57分 ムニル)

    ベティス(3-4-1-2)
    P・ロペス;マンディ、バルトラ、シドネイ;テージョ、グアルダード、W・カルヴァーリョ、フィルポ;ロ・チェルソ(87分 乾);ローレン(76分 S・レオン)、ホアキン(62分 カナレス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00861859-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 20:45:23.06 ID:CAP_USER9.net
    苦しむ日本人ドリブラーを指揮官はどう見ているのか?

    現地時間11月8日、ベティスはヨーロッパリーグ(EL)のグループF第4節でミランとホームで対戦する。本拠地でセリエAの強豪を迎え撃つ一戦は、グループ突破を目指すスペインの古豪にとって言うまでもなく重要な試合だ。

    前節の対戦では敵地サン・シーロで2-1と接戦を制し、グループ首位に浮上したベティスだけに、連勝を飾れれば決勝トーナメント進出にも光明が差す。それほど重要な一戦において指揮官が誰を使い、いかなる戦術で挑むのかは、実に興味深いところだ。とりわけ、乾貴士に関しては、出場するのかどうかが、大きな注目を集めている。

    今夏の移籍市場でエイバルからベティスに鳴り物入りで入団した乾だったが、シーズンの開幕からここまでラ・リーガでの先発出場は、わずか5試合(11節終了時点)にとどまり、定位置の確保には至っていない。そんな日本人MFについてベティスのキケ・セティエン監督は、「全てにおいて、いまだ我々の期待しているレベルにない」としたうえで、現在、積極的な起用を避けている理由を明かした。スペインのウェブメディア『El Desmarque』が報じている。

    「心理的な要因があると思う。ワールドカップに出場した選手は、皆、イヌイと同じような状況になる傾向があるんだ。彼の振る舞いそのものは悪くはないし、やらなくてはいけないことはやっている。それに練習もちゃんとこなしている。ただ、彼は心理的に少しいき詰まっていて、もう少し時間が必要だ」

    ロシア・ワールドカップ後の心身の疲労が蓄積し、それがプレーに影響を及ぼしていることを指摘したセティエン監督だが、乾への信頼を語ることも忘れてはいない。「もう少しだけ適応する必要がある」と課題を口にしつつも、次のように強調した。

    「イヌイはピッチに立てばできる限りのことはしてくれている。今は他のチームメイトに主役の座を奪われているが、それは今シーズン、我々がレベルの高いチーム構成となってヨーロッパでの試合にも臨んでいるからだ。

    正直、この中で絶対的なレギュラーを勝ち取るには厳しい状況にある。ただ、もちろん、彼には期待している。イヌイの直面している状況は極めて普通なことだ。それを克服してサッカー選手としての本来の姿を見せてほしい」

    日本人MFへ発破をかけるかのような言葉を残した“智将”セティエン。そんな60歳のスペイン人監督の下、乾は今後、エイバル時代と同様の輝きを放っていけるのだろうか? そのパフォーマンスに注目だ。

    11/8(木) 20:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049993-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/11/02(金) 04:28:48.44 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部ベティスのMF乾貴士(30)が、一部の移籍報道を否定し、怒りをにじませた。

    1日に自身のツイッターを更新。今季加入したベティスで出場機会が減っているため、昨季まで所属したエイバルへの復帰希望を監督へ伝えたというスペインメディアの日本語訳記事をリツイートした上で「俺監督にエイバル帰りたいなんて言ってないし。ってか、記事書くならちゃんと責任持ってあってる事書いて!これ見た人に俺がそう言ったって思うやん」と記事の内容を否定した。

    その上で「適当な事書くのそろそろやめませんか?書く前に確認すれば?書きたいならそれぐらいして」と本人への取材がなかったことにも強い不快感を示した。

    乾のツイートを受けて、記事を作成したメディアは記事を取り下げて謝罪した。

    W杯ロシア大会で2得点を挙げ、日本代表の16強入りに大きく貢献した乾は、今夏にベティスと3年契約。リーグ開幕から5試合連続で出場していたが、最近4試合では1試合しか出場機会がなかった。ベティスは1日にスペイン国王杯4回戦第1戦で3部サンタンデルと対戦する。

    11/1(木) 23:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000174-spnannex-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/01(木) 12:24:45.04 ID:CAP_USER9.net
    レアル・ベティスMF乾貴士は、エイバルへの復帰を考えているのだろうか。スペイン『GOL digital』が伝えている。

    今夏ベティスへフリーで加入した乾。リーガ第6節まで公式戦7試合連続で出場するなど、序盤戦は出場機会を手にしていたが、徐々に出番が減少。直近のリーグ戦4試合では1試合のみ、60分の出場に留まっている。

    そんな状況に、バスク州ビルバオのメディア『GOL digital』のフェルナンド・ハラマ氏は、「エイバルとワールドカップで素晴らしいレベルを見せたが、ベティスのスタメンに入れない理由はいくつか推測できる」とし、見解を述べている。

    「日本人選手は成功できなかった。純粋なアタッカーでもMFでもないため、(指揮官キケ)セティエンの求めるものと自身とではギャップがある。そのクオリティ、スピードに疑いはないが、ベティスにはキャラクターがあっていない」

    そして、乾が3シーズンを過ごしたエイバルへの復帰希望を指揮官に伝えたと報じている。

    「これらの理由のため、イヌイはセティエンに何を感じているか伝え、昨季プレーしたエイバル復帰の可能性について説明を求めた」

    復帰希望は定かではないが、ベティスで徐々に存在感を失いつつある乾。次戦は2日のコパ・デル・レイ2回戦、ラシン・サンタンデール戦だが、出場機会を掴みアピールすることができるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000003-goal-socc
    11/1(木) 12:10配信
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/28(日) 23:03:30.20 ID:CAP_USER9.net
    28日のリーガ・エスパニョーラ第10節、コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのへタフェ対ベティスは2?0でヘタフェの勝利に終わった。

    ヘタフェMF柴崎岳、ベティスMF乾貴士の日本人対決としても注目されたが、両選手はともにベンチスタートで、出場機会を得られなかった。

    リーガも日本市場のことを考慮して、現地時間28日12時キックオフとしたこの試合だったが、柴崎、乾ともに出番はなし。

    乾は後半開始からウォームアップこそしたものの、結局起用されずベンチに下がっている。
    試合は、ヘタフェが60分にアンヘル・モリーナ、62分にフォルキエがゴールを決め、2連勝を果たしている。

    柴崎はこれで6試合連続で不出場と、ほぼ戦力外同然の扱いを受けている。

    一方で乾は、ミッドウィークのヨーロッパリーグ、ミラン戦に続いて出場機会を得られなかった。ベティスMFもシーズン序盤に比べて出場数が減少しており、今季リーガでは日本人選手たちが厳しい状況に立たされている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00000019-goal-socc
    10/28(日) 22:11配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162378.html
    試合スコア

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
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    1:Egg ★:2018/09/28(金) 07:39:36.92 ID:CAP_USER9.net
    現地時間27日、リーガ・エスパニョーラ第6節ジローナvsベティスの一戦が行われた。この試合で乾貴士は先発出場を果たしている。

    アウェーながら、この試合でもベティスは高いボールポゼッションを記録。多くの決定機を創出するが、なかなか1点が遠い。

    ようやく均衡が破れたのは64分だった。MFアンドレス・グアルダードが中央突破を仕掛け、乾へと一旦はたく。乾は右サイドに展開すると、フランシスがクロスを放ち、最後はFWロレンソ・モロンがダイレクトで流し込んでベティスが先制。

    その後、ジローナはクリスティアン・ストゥアーニ、セイドゥ・ドゥンビアらが好機をものにすることができず、このまま1-0で試合終了。ベティスが今シーズン2勝目を飾った。なお、乾は65分まで出場し、ホアキン・サンチェスとの交代でピッチから去っている。

    写真



    9/28(金) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000025-goal-socc

    柴崎岳はついにメンバー外…ヘタフェ、AT被弾で3勝目お預け
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-02155145-gekisaka-socc
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