海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:井手口陽介

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/14(土) 17:15:08.23 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグでプレーする若手日本人選手に海外も注目しているようだ。英『アウトサイド・オブ・ザ・ブート』が2016年のJリーグで活躍した22歳以下の選手の中から、将来有望なトップ5を選定している。

    同メディアは「2016年Jリーグの若手選手トップ5」と題した記事で「“キングカズ”こと三浦知良や中田英寿をはじめ、本田圭佑、香川真司、2015年にベストヤングプレーヤー賞を受賞した浅野拓磨など、Jリーグは優れた選手を輩出してきた実績がある」と前置きし、22歳以下の有望な日本人選手をランキング形式で紹介した。

    5位に選ばれたのは浦和MF関根貴大(21)。左サイドでもプレーできる右利きの優秀なウインガーと説明され、若くしてJリーグで豊富な出場経験を持ちながら夏のリオデジャネイロ五輪のメンバーから落選したエピソードなどにも触れられている。

    4位には柏DF中谷進之介(20)がランクインした。リオ五輪のバックアップメンバーにも選出された同選手は、2016年の公式戦で欠場したのは6試合のみで、主力センターバックとして12試合のクリーンシートに貢献したと紹介されている。

    3位には、クラブW杯での活躍も記憶に新しい鹿島FW鈴木優磨(20)が選定された。2016年は途中出場を中心にリーグ戦31試合で8得点を記録した鈴木は、J1優勝が懸かったチャンピオンシップ第2戦の浦和戦(2-1)で、FW金崎の決勝ゴールにつながるPKを獲得。同メディアでは「マルチな才能を持つ鈴木は、石井監督のゲームプランに不可欠な存在となっていた」と、その切り札としての勝負強さを高く評価した。

    2位にランクインしたのは、リオ五輪にも出場した柏GK中村航輔(21)。Jリーグでは「シーズン終盤にいくつかミスがあった」と指摘も受けたが、「21歳のシュートストッパーは、32試合の出場で13度のクリーンシートを達成するなど36失点に抑え、柏の年間8位に貢献した」と伝えられた。また、年齢に似合わない堂々としたプレーぶりや最終ラインの背後をカバーする能力、優れた反射神経などを踏まえ、ドイツ代表のGKノイアーにも例えられている。

    そして1位に輝いたのは、2016年のベストヤングプレーヤー賞に選出されたG大阪MF井手口陽介(20)だった。ルヴァン杯のニューヒーロー賞も受賞していた井手口は、02年のDF坪井(当時浦和所属)以来、14年ぶり3回目となる“ダブル受賞”を達成。代表では昨年夏のリオ五輪に出場したほか、同11月にはロシアW杯最終予選を戦う日本代表に初招集された。同メディアでも「大きな進歩を遂げた」と評されている。

    また、最後に井手口に対し、「2015年のベストヤングプレーヤー賞を受賞した浅野のように、この才能あふれる20歳が欧州のトップクラブへと渡るのに時間はかからないだろう」と海外での活躍にお墨付きを与えた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170114-01635867-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/20(火) 19:36:02.41 ID:CAP_USER9.net
    「Jリーグ・アウオーズ」(20日、横浜アリーナ)

    ベストヤングプレーヤー賞を受賞した井手口陽介(20)=G大阪=に、元同僚の宇佐美貴史(24)=アウクスブルク=から祝福のビデオメッセージが送られた。同賞の受賞は7日に発表されている。

    宇佐美は「井手口選手、ヤングプレーヤー賞の受賞、おめでとうございます。ガンバから夏に移籍してからガンバの試合は見させていただいていました。井手口選手の存在感も日増しに増していっていたことを映像を通してでも感じることができましたし、ガンバにとってかけがえのない存在になっているなと試合を見ながら思いました」とやや格式張った感じで祝福した。

    ただ、後半は井手口選手から「陽介」に呼び方を変え、思い出を披露した。「2年前のキャンプの時にアフター気味に削られて、危ないやろクソガキと言ってしまったことがあります。この場を借りて謝罪をしたいと思います」と過激発言を謝罪した。

    「日々、努力をして日の丸を背負い共に戦えることを夢見て頑張ります」と締めくくった宇佐美に対して、緊張気味の井手口は、言葉に詰まりながらも「サッカー以外の生活もお手本となる選手だったので、一刻も早くおいついて、追い越せるように頑張りたい」と語った。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000089-dal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/29(土) 20:17:12.57 ID:CAP_USER9.net
    ◆明治安田生命Jリーグ J1第2ステージ第16節 G大阪3―1新潟(29日・市立吹田サッカースタジアム)

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が29日、市立吹田サッカースタジアムでG大阪―新潟戦を視察した。試合後にスタジアムを後にする際には「井手口も長い間追跡してきた。やはりクオリティーがあるのは確認できた。得点も取りそうだったし、かなりいい仕事をしていた」と話した。

    ハリルホジッチ監督は11月の親善試合・オマーン戦(11日・カシマ)、ロシアW杯アジア最終予選のサウジアラビア戦(15日・埼玉)に向け、新たな選手を探している。G大阪のMF井手口陽介(20)は注目している選手の一人だ。井手口はこの日は後半38分にミドルシュートが左ポストを直撃。後半ロスタイム8分には右足シュートを放ち、FW呉屋のゴールに絡むシーンなどを見せた。親善試合でテストをすることなども予想され、日の丸をつける可能性は十分だ。

    また、G大阪の対戦相手の新潟についても、「かなり我慢しながら、攻めていたが、かなり良かったと思う」と話し、会場を後にした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-00000148-sph-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/28(金) 15:33:03.31 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、29日のJ1で、G大阪―新潟(吹田S)を視察する予定。ハリル監督は以前から「井手口は好き。把握はしている。追跡もしている」と話しているだけに、G大阪のリオ五輪代表MF井手口陽介(20)の状態を直接チェックすると見られる。

    井手口は縦への推進力とボール奪取力を併せ持つ期待の若手で、22日のリーグ戦、横浜M戦(2△2)ではミドルシュート2発をたたき込んでおり、得点力も披露した。“御前試合”で合格点が与えられれば、11月11日の親善試合オマーン戦(カシマ)、15日のロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦(埼玉)での代表初招集の可能性もありそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-00000121-sph-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/22(土) 19:46:49.49 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:横浜2-2G大阪>◇第2ステージ第15節◇22日◇日産ス

    横浜DF中沢佑二(38)が、G大阪MF井手口陽介(20)を敵ながらたたえた。

    横浜は1-0の前半46分にこぼれ球をMF井手口に中央から左足でミドルシュートを放たれ、同点とされた。さらに2-1の後半43分にも今度は右足で井手口にミドルシュートを決められて引き分けに終わった。

    中沢は井手口に対し「井手口君は化けますよ!前からミドルシュートは良いと思っていたけど、まさか左足も打てるとは思わなかったのでそこは少しスーパーでした」と舌を巻いた。さらに1失点目となるゴールに関して「左足であのコースに打てるのはまぐれではないので普段から練習していると思うし、シュートのセンスもある」とし、「今後もけが無く、高い向上心を持って練習や試合をしてくれると良いボランチになると思いますよ。相手チームですけどね(苦笑い)」と絶賛した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161022-01727930-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/17(水) 20:00:34.09 ID:CAP_USER9.net
    G大阪のU―23日本代表MF井手口陽介(19)が、1次リーグ敗退に終わったリオ五輪で感じた世界との差を埋めるため、近い将来の海外移籍を希望した。

    「Jリーグでは経験できない部分があった。今のままでは無理やと思う。早く海外に行くに越したことはない。ここ(G大阪)で結果を残して、行きたい」と素直な気持ちを語った。

    リオ五輪は第2戦のコロンビア戦に先発し失点には絡んだが、鋭い出足からのボール奪取など持ち味を発揮した場面もあった。しかし、「やっぱりブラジルがすごかった」リオ五輪開幕前、7月30日に親善試合で対戦したブラジルとの一戦で、衝撃を受けたという。

    「ブラジルはレベルが違った。みんな速いし、強いし、うまい。その選手たちが(パスを)出したら絶対動いて、止まることがない。(攻守の)切り替えも速いし、うまい選手たちにあれをやられるとかなわないと思った」と、サッカー王国のレベルの高さに戸惑いを隠せなかった。

    「ブラジルは優勝すると思う」と、開催国悲願の五輪制覇も“予言”した19歳。それでも「(守備での)出足の部分とか、負けていないと思えるところもあった。

    課題はまだまだあるし、練習から意識していきたい。ブラジルの11番(ガブリエル・ジェズス=パルメイラス=)、9番(FWガブリエル・バルボサ=サントス=)は同い年やし…」とライバル心ものぞかせた。

    スポーツ報知 8月17日 19時9分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160817-00000146-sph-socc
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