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    タグ:井手口陽介

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    1:久太郎 ★:2018/09/15(土) 22:15:40.79 ID:CAP_USER9.net
    9月15日、ブンデスリーガ2部の第5節が行なわれ、グロイター・フュルトのMF井手口陽介がホルシュタイン・キール戦で2点目のゴールを決めた。
     
    52分にケイタ=リュエルのゴールで先制してから8分後、フュルトはレーゼが右サイドからペナルティーエリアに侵入、マイナスに折り返す。これをアタンガがダイレクトのヒールパスでゴール前に入れると、走り込んだ井手口が右足のつま先で合わせてゴール左隅に流し込んだ。
     
    井手口は今夏にイングランドのリーズから1年間のレンタルで加入。これまでベンチ入りはあったものの、この試合がドイツでのデビュー戦だった。
     
    試合は序盤、アウェーのキールが7割近くボールポゼッションを誇り、フュルト陣内で長くプレーが展開されていたが、徐々に盛り返していったホームチームが後半に攻撃のギアを上げ、理想的な点の取り方で有利な状況を生み出していった。
     
    なお、相手のキールには、やはり今夏にレッドブル・ザルツブルクに加入した奥川雅也が所属しており、初のベンチ入りも果たしていたが、日本人対決は残念ながら実現しなかった。
     
    試合はフュルトが、83分にもケイタ=リュエルが追加点を挙げ、88分に1点をキールに返されたものの、これ以上の反撃は許さず、2連勝を飾った。ここまでキールは3勝2敗。次節は23日にハイデンハイムと対戦する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00047313-sdigestw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/08/21(火) 23:32:02.00 ID:CAP_USER9.net
    リーズ(イングランド2部)に所属するMF井手口陽介が、ブンデスリーガ2部のグロイター・フュルトへレンタル移籍で加入することが決まった。

    グロイター・フュルトの発表によると、レンタル移籍期間は1年間。完全移籍へ移行する買い取りオプションも盛り込まれた契約となっており、井手口は21日のトレーニングから合流するという。

    加入にあたり、井手口は「ドイツでプレーするチャンスを楽しみにしています」とグロイター・フュルトの公式HPにてコメントしている。

    井手口は1996年生まれの21歳で、ガンバ大阪の下部組織出身。高校2年生ながら2014年に“飛び級”でトップチームに昇格し、2015年4月にJ1デビューを果たした2016年のJリーグYBCルヴァンカップではニューヒーロー賞を受賞。また、同シーズン終了後のJリーグアウォーズでは、Jリーグベストヤングプレーヤー賞にも輝いた。2017年は明治安田生命J1リーグで30試合出場4得点を記録。今年1月、リーズへの完全移籍加入が決定した。

    リーズへの加入後、2017-18シーズンはリーズからクルトゥラル・レオネサ(リーガ・エスパニョーラ2部)へレンタル移籍した井手口。しかし、思うように出場機会を得ることができていなかった。昨年6月に行われたキリンチャレンジカップのシリア戦でA代表デビューを果たした同選手は、8月31日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選のオーストラリア戦では得点を挙げ、日本の6大会連続となるW杯出場に貢献。しかし、欧州挑戦後に出場機会に恵まれなかったこともあり、ロシアW杯出場は逃すこととなった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816977-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/08/21(火) 12:16:33.10 ID:CAP_USER9.net
    イギリス『The Boot Room』のマシュー・ナッシュ記者は、井手口陽介がリーズ・ユナイテッドを離れ、ベルギーのオイペンに加入すべきだと考えているようだ。

    今夏にマルセロ・ビエルサ監督を招聘したリーズは、チャンピオンシップ(英2部)で開幕3連勝と最高のスタートを切った。しかし、マテウシュ・クリヒを重宝する同指揮官の下、井手口はここ3試合でチャンスを与えられず、事実上の構想外と見なされている。そのため、同記者は「イデグチが今月末までにローンでクラブを離れる可能性がある」とするも、今のところ同選手に興味を持つクラブは限られているようだ。

    今冬にガンバ大阪からリーズに加入した井手口だが、直後に提携を結ぶスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに半年間加入。しかし、十分な出場機会を得たとは言い難く、チームも降格したため再びスペインに移籍することはないようだ。そして、もう1つの提携クラブであるオイペンが井手口の新天地になり得るようだ。

    豊川雄太も活躍するオイペンはベルギー1部のジュピラーリーグに所属。さらに、現役時代には世界最高の守備的MFと称賛されたクロード・マケレレ氏が指揮官を務めており「イデグチが成長するのに大きな手助けとなる」とナッシュ記者は綴った。

    イギリス国内のクラブに井手口をローンで出すことを最優先に考えるリーズだが、国内に新天地がないようならベルギーに渡り、マケレレ監督の下で豊川とともにプレーすることになるかもしれない。

    8/21(火) 12:11配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000010-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/08/15(水) 15:04:42.39 ID:CAP_USER9.net
    英国リーグ杯の初戦が14日、英国各地で行われ、日本代表MF井手口陽介(21)が所属するリーズは、ホームでボルトンと対戦。13日にU―23の試合(対コベントリー)に90分フル出場した井手口はベンチ外だった。試合は前半2点を奪ったリーズが2―1で逃げ切り、2回戦に駒を進めた。

    14日のリーグ杯をベンチ外だった井手口は、13日のU23戦にはフル出場。2―1で勝ったが、2点目をピンポイントクロスでアシスト。自身もミドルシュートを枠内に蹴り込むなど見せ場をつくった。

    もっともU―23戦での活躍も、ビエルサ監督はリーグ杯戦直後の会見で「井手口の残留はまだ決まっていない。8月いっぱいかけて(クラブと井手口の)両者にとって最善の道を選びたい」と語り、態度を保留。井手口の未来は、まだ確定していない。

    8/15(水) 12:31配信
    2018-08-15_17h53_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000059-sph-socc
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    1:数の子 ★:2018/08/06(月) 14:41:19.94 ID:CAP_USER9.net
    イングランド2部(チャンピオンシップ)第1節の試合が現地時間5日に行われ、リーズ・ユナイテッドはホームでストーク・シティと対戦して3-1の勝利を収めた。リーズのMF井手口陽介はベンチ入りしなかった。

    リーズは昨季のチャンピオンシップを13位で終えてプレミアリーグ昇格ならず。15年ぶりの昇格を目指す今季は名将マルセロ・ビエルサ監督を新指揮官に迎え、開幕戦ではプレミアリーグからの降格組であるストークを下して順調なスタートを切った。

    井手口は今年1月にガンバ大阪からリーズへ移籍し、そのままスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへレンタル移籍。今季はリーズに戻ってプレシーズンを過ごしたが、開幕戦のベンチ入りはならなかった。

    ビエルサ監督は試合後の会見で井手口の置かれた状況についてコメント。現状では出場機会を与えるのが難しいとして、再び他クラブへ移籍させる可能性も示唆している。リーズ専門メディア『リーズライブ』が伝えた。

    「(井手口は)6週間のプレシーズ期間中に非常に良い練習をして必死に頑張っていた。ポジティブな進化がみられた。非常に高く評価すべきプロフェッショナルだ」とビエルサ監督は井手口を称賛。しかし、チーム内での現状が厳しいことも認めている。

    「正直に言わねばならない。彼はどのポジションでも2番手までの選択肢に入っていない」とビエルサ監督。「チームに残るかどうかは分からない」「彼にふさわしい出場時間を提供することはできないので、残ってほしいと言うのはフェアではない。だがもし残るのなら彼を助けるためあらゆる手を尽くすつもりだ」と、移籍の可能性も示唆した。

    井手口の抱える問題点のひとつは言語面にあるという。「言葉の障壁がある。彼は英語もスペイン語も理解できない。彼のプレーを分析する際にはスカイプを介して日本の友人の助けを借りている」と指揮官は話している。

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284335-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/06/13(水) 08:03:25.01 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会(JFA)は13日、バックアップメンバーの一人として日本代表に帯同していた21歳の井手口陽介が、リーズ・ユナイテッドに合流するため帰国することになったと発表した。

    今年1月、井手口はガンバ大阪からリーズに完全移籍した後、スペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付き移籍。ただ、出場機会には恵まれず5試合の出場にとどまっていた。5月30日にはロシアワールドカップに臨む23人の日本代表メンバーが発表。しかし、招集が期待された井手口の名前は呼ばれなかった。

    それでも、バックアップメンバーの一人として日本代表に帯同することに。チームのメンバーと一緒に行動していたが、クラブ事情により帰国することになった。一方でリーズ内で変化も。英紙『テレグラフ』によると、マルセロ・ビエルサ氏がチームの指揮官に就任する可能性が高くなったとのこと。24時間以内に発表される見通しだという。

    フットボールチャンネル6/13(水) 6:44
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00274215-footballc-socc

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    1:スレ立て代行@ベクトル空間 ★:2018/06/03(日) 18:08:22.74 ID:CAP_USER9.net
    2018-06-03_21h32_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00041331-sdigestw-socc


    5月31日、ロシア・ワールドカップに臨む日本代表メンバー23人が発表された。
     
    4月のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の電撃解任を受け、急遽就任した西野朗監督が読み上げたメンバーは、本田圭佑、香川真司、岡崎慎司といった熟練の戦士たちの名前で、浅野拓磨、井手口陽介、三竿健斗の3人が漏れることになった。

    発表前日のガーナ戦に出場しながらW杯行きのチケットを逃した井手口は、浅野とともに帯同メンバーには回ったが気落ちしていることだろう。西野監督は落選の理由を次のように説明している。「ゲーム観ということだけです。フィジカルや感覚的なものは非常に高まってはいましたが、本大会にトップフォームで入れるかという確証が持てなかった」 昨年8月31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦で、日本を本大会出場に導く決勝ゴールを奪った井手口は、その当時、ロシア行きが確実視されていた。

    しかし、今冬にリーズへ移籍するも、就労ビザの関係でスペイン2部のクルトゥラル・レオネサにレンタルで加入。これを機に状況が一変した。
     
    プレー時間の確保と欧州に慣れるという意味もあり、井手口はスペインへ武者修行に出されたのだが、残留争いに巻き込まれたレオネサにあって先発出場1試合の計5試合の出場に留まり、2月以降はピッチにすら立てず、“ゲーム観”が薄れたのは言うまでもなかった。井手口がW杯メンバーに落選したことを知ったリーズ・ファンからは同情の声が相次いでいる。

    英国サッカー専門メディア『HITC』は、井手口の落選がクラブの雑な扱いがもたらしたものだと考えているファンが多いことを伝え、「極東の傑出した若き才能に危機が生じている。これがクラブへの疑念に繋がっている」として、彼らの声をまとめている。

    「リーズとレオネサは彼のキャリアに大きなダメージを与えた。唯一ポジティブな点はW杯に行かないため、プレシーズンからチームに戻れることだけだ」「リーズが下した恥ずべき決断」「リーズと(オーナーの)アンドレア・ラドリザーニは恥を知れ。イデグチはファーストチームでプレーするだけの力があって、W杯にも出場できた」「彼には同情する。かわいそうな若者だ」 多くのファンから同情の声を受けた井手口だが、いまだその去就は不透明な点が多い。今夏からリーズへの正式加入が決まっているものの、6月1日にクラブがポール・ヘッキンボトム監督を解任したことで、その煽りを受けて退団またはレンタル放出という可能性もゼロとは言い切れない。

    はたして、井手口は落ち着いて自身の力量を発揮できる環境を得られるのだろうか。
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    1: Egg ★ 2018/05/19(土) 16:16:01.61 ID:CAP_USER9
    日本サッカー協会は18日、今月30日に行われるガーナ代表との国際親善試合に向けた日本代表メンバー27人を発表した。ロシア・ワールドカップ本大会に向けたメンバー発表ということもあり、各国メディアでも報じられている。

    ポルトガルメディアが中島翔哉の落選を、ベルギーメディアが森岡亮太と久保裕也の落選を中心として伝えるなど、それぞれの国のリーグでプレーする選手にやはり注目が集まっている。スペイン紙『マルカ』も、スペインでプレーする日本人選手に焦点を当てた。

    スペイン1部でプレーする柴崎岳(ヘタフェ)と乾貴士(エイバル)に加えて、2部のクルトゥラル・レオネサに所属する井手口陽介も27人の中に選ばれた。このメンバー選出について、「クルトゥラルの“幽霊”日本人が柴崎、乾とともにW杯の予備メンバー入り」と伝えられている。

    「幽霊」と表現されるのは、井手口がクルトゥラルでほとんど試合に出場していないためだ。ガンバ大阪から1月にイングランド2部のリーズ・ユナイテッドへ移籍し、クルトゥラルへレンタルされたが、ここまでわずか5試合の出場で107分間のプレーにとどまっている。

    最後にピッチに立ったのは2月19日のラージョ・バジェカーノ戦で、その後はベンチ入りしても出場なし。3月の代表メンバーからも外れていた。クラブでは苦しい状況に置かれているが、ワールドカップ本大会のメンバー入りに向けて西野監督にアピールできるだろうか。

    フットボールチャンネル 5/19(土) 15:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00270057-footballc-socc

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    20180519-00270057-footballc-000-1-view

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    1:Egg ★:2018/05/08(火) 22:37:33.11 ID:CAP_USER9.net
    【柱谷哲二の闘将論】ロシアW杯に向けて西野監督のメンバー選考が注目されるが、特にダブルボランチでMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)と誰が組むのかに、すごく興味がある。

    MF山口蛍(27=C大阪)もいいんだけど、期待しているのはMF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)。フィジカルの強い外国人が相手でも懐に入って、怖がらずに体をぶつけてボールを奪える。パワーもある上に、瞬間的なスピードも特筆すべき要素。まだ若いので次の2022年カタールW杯につながるメリットもあるよ。

    西野さんが監督になってパスサッカーを主体にするにしても、ダブルボランチでボールを取れなければ、DFラインはズルズル下がらざるを得ない。そうならないために井手口が必要になるんじゃないかな。クラブで出場機会が少ないのは、それほど心配していない。

    前線ならFW岡崎を薦めたい。ゴール前のクロスに対し、シュートを打たなくてもDFに体をぶつけて潰せる泥くさいプレーができるタイプ。ゴンちゃん(元日本代表FW中山雅史=50、J3沼津)もそうだったし、DF陣としては守りづらいんだよ。現代表に見当たらない選手だからオプションとして入れてほしい。

    西野監督は井手口と岡崎に現地で直接会っているようだし、僕の推した2人の代表入りがあるかもしれないね。(元日本代表DF)

    5/8(火) 11:00配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000003-tospoweb-socc

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    1:Egg ★:2018/04/05(木) 06:11:53.70 ID:CAP_USER9.net
    <当落線上の男たち>

    井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)は全く腐っていなかった。

    ガンバ大阪を離れ、スペイン2部クルトゥラル・レオネサに移籍して約3カ月。出番がない状況がもう1カ月半続いている。3月のベルギー遠征では昨年6月から継続的に入っていた日本代表から外れた。

    そのメンバー発表会見でハリルホジッチ監督からは「オーストラリア戦でヒーローでもあったが、この状況が続けば、本大会でも入らない」と“最後通告”を受けた。日本が6大会連続のW杯(ワールドカップ)出場を決めた昨年8月のオーストラリア戦。アジア最終予選では中田英寿に次いで史上2番目に若い21歳8日でゴールを挙げたヒーローは急転、当落線上に置かれた。

    「選ばれなかったのはその通りやと思う。試合に出ていなかったら呼ばないっていうのは監督のスタイルで分かっていた」

    それが素直な気持ちだった。厳しい立場にも動じず、既に自身の中で整理はついていた。

    「(G大阪に)残っていたら試合に出られたと思うけど、代表に選ばれて海外の選手とやらせてもらったからこそ、Jリーグでやっていてもステップアップできないって思えた。

    良い状況であろうが悪い状況であろうが、成長するために自分からここに来た」。そう言った後「でも…」と続け「もちろんW杯には行きたい」とはっきりと目標を口にした。

    そのためにはクラブで試合に出る必要がある。井手口は毎日必死に原因と突破口を探っている。

    「全く新しい戦術で、考えながらやっているから攻守においてワンテンポ遅くなることがある。自然にやれたらもっと速いプレー判断ができると思うから、まず今は監督の求めていることを体現できるようにしていかなあかんなと一番思っている」。

    大きな壁は2度目。高校3年で飛び級でユースからトップチームに昇格したプロ1年目、ボランチには遠藤保仁、今野泰幸がいてとても試合に出られなかった。4年がたち、再び苦しみを味わっている。

    練習ではフルコートの紅白戦がなく、練習試合もない。実戦形式の内容が全くないといい「コンディションが自分の中でどれだけ上がっているのか分かりづらい」。体力を落とさないよう、練習後は1人で練習場横の川沿いを走る。

    「我慢の時期やと思うから体力と気持ちは絶対に切らさないでおこうと思っている。川沿いを走りながら自分に対してむかつく思いをぶつけている。『もっとできるやろ』って。遠慮してたり、気遣ってるところも『なんでやねん』って悔しさをぶつけて、頭を整理させている」

    心を折らず、自問自答を繰り返す毎日。「やり続けるしかない」。太陽の国スペインで、井手口は明るい兆しを懸命に探している。【小杉舞】


    4/4(水) 7:41配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00169122-nksports-socc

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