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    タグ:伊東純也

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/06/24(水) 20:03:28.97
    柏レイソルは24日、ベルギー1部のゲンクに期限付き移籍していた日本代表FW伊東純也の完全移籍を発表した。ゲンクは今年3月に買取オプションの行使を表明していた。

    伊東は神奈川大から15年に甲府に入団。16年に柏に移籍し、19年より海外挑戦していた。

    ゲンクでは同シーズンはプレーオフを含むリーグ戦13試合に出場し、3ゴール2アシストを記録。チームの8年ぶりとなるリーグ優勝に貢献した。今季も新型コロナウイルスの影響で中断するまでリーグ戦全29試合に出場し、5ゴール7アシストを記録していた。また、今季はUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)デビューも飾り、グループリーグ全6試合にスタメン出場した。

    クラブを通じ、伊東は以下のようなコメントを発表している。

    「このたび、ベルギーのKRCゲンクに完全移籍することになりました。2018-19シーズンは途中加入でしたが、リーグ優勝も経験でき、世界最高の舞台であるチャンピオンズリーグにも出場することができました。この経験ができたのは、移籍を後押ししてくれた柏レイソルのおかげです。これから、まずは咋シーズン以上の活躍をして、ワールドカップ出場を目指し、さらに努力していきたいと思います。

    今回、柏レイソルを離れることとなりますが、僕にとってのレイソルはHOMEです。これからもベルギーから柏レイソルの活躍を願っています。最後になりますが、ファン・サポーターの皆様、クラブ関係者、そしてレイソルのチームメイトのみんな、本当にありがとうございました。これからも一生懸命サッカーと向き合い、チャレンジしていきます。本当にありがとうございました」

    6/24(水) 19:12
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200624-43481254-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/08(日) 09:03:14.03
    [3.7 ベルギー・リーグ第29節 オーステンデ2-4ゲンク]

    ベルギー・リーグ第29節が7日に行われ、FW伊東純也の所属する7位ゲンクは敵地で15位オーステンデに4-2で勝利した。14試合連続でスタメン出場した伊東は、2-1の後半22分に追加点をマーク。2試合連続となる今季リーグ戦5得点目を挙げ、そのままフル出場した。また、決勝点のスコアラーとなり、マン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出されている。

    前節終了時点でゲンクはプレーオフ1(チャンピオンシッププレーオフ)出場圏内の6位メヘレンと勝ち点2差の7位。崖っぷちで迎えた今節は前半43分に先制を許す展開となるが、同45分に相手が退場者を出すと、ハーフタイム明けから状況が一変する。

    後半3分にPKからFWエベレ・ポール・オヌアチュ、同14分にFWテオ・ボンゴンダが決めて2-1と逆転。そして同22分、カウンターから伊東がネットを揺らし、リードを広げる。伊東は前節クラブ・ブルージュ戦(●1-2)に続き、2戦連発となる今季5ゴール目。公式戦では6得点目となった。

    さらにゲンクは後半25分、MFマッツ・メラー・ダーリのゴールで4-1とする。同31分に追撃弾を許すも、2点差で逃げ切りに成功し、2試合ぶりの白星をつかんだ。

    他会場では6位メヘレンがドローに終わり、7位ゲンクと勝ち点および得失点差で並ぶ形となった。レギュラーシーズンは残り1試合。メヘレンが総得点で1つ上回る状況の中、15日の最終節で直接対決を迎える。

    3/8(日) 8:48配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200308-43478833-gekisaka-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/06(金) 07:13:20.56
    ヘンクは今月中にも日本代表MF伊東純也と長期契約を締結するようだ。地元紙『Het Belang van Limburg』が伝えた。

    伊東は2019年1月に買い取りOP付きの2年レンタルで柏レイソルからヘンク入り。今シーズンはこれまで公式戦37試合の出場で5ゴール9アシストをマークし、クラブもそのパフォーマンスに満足しているという。

    そして、『Het Belang van Limburg』によると、ヘンクは3月にもその買い取りオプションを行使する決断に至ったとのこと。クラブはすでに年俸の部分など待遇改善を含む3年契約を用意しており、さらに他クラブへの移籍の条件も細かく定める予定だとも伝えられている。

    なお、昨季王者のヘンクはジュピラーリーグ第28節消化時点で6位との勝ち点差2で7位に位置。残り2試合となっているレギュラーシーズンをプレーオフ1への出場権を得られる上位6位以内で終えられるのかに注目したいところだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200305-00010031-goal-socc
    3/5(木) 20:13配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10029012
    成績

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    1: Egg ★ 2020/03/01(日) 23:52:53.75
    相手のミスを見逃さず

    ヘンクの日本代表FW伊東純也が今季公式戦5ゴール目を挙げた。リーグ7位のヘンクは1日、ジュピラーリーグ第28節で首位のクラブ・ブリュージュと対戦。伊東は右サイドハーフで先発した。

    開始3分で先制を許したヘンクだったが、9分に同点に。相手のGKへのバックパスを拾った伊東が落ち着いてゴール左隅へ流し込み、試合を振り出しに戻した。得点は1月19日のズルテ・ワレヘム戦以来となった。伊東にとって今季のリーグ戦では4ゴール目、全公式戦では5ゴール目となった。

    3/1(日) 22:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200301-00010024-goal-socc
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/01/20(月) 12:08:46.13
    ベルギー1部リーグ第21節のズルテ・ワレヘム対ヘンク戦が現地時間19日に行われ、アウェイのヘンクが3-0で勝利を収めた。ヘンクの日本代表FW伊東純也は先発でフル出場し、1得点を記録している。

    前半23分には伊東が起点となってヘンクが先制点を奪う。右サイドの伊東からのクロスに対してゴール前で両チームの選手が競り合い、ゴール正面にこぼれたボールを新加入のノルウェー人MFクリスティアン・トルストヴェトが蹴り込んだ。

    ヘンクが1-0のリードで前半を折り返したあと、55分には伊東が追加点。浮き球をヒールパスで繋ぐ技ありプレーで攻撃の起点となったあとゴール前へ走り込み、味方選手のシュートがGKに弾かれたところを蹴り込んだ。2019年最終戦のオイペン戦に続いての2試合連続ゴールであり、今季3得点目となった。

    ベルギーメディア『スポルザ』では伊東をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出。「伊東純也は非常に満足な試合をした。右サイドで脅威となり、その足から魔法を生み出し、2-0のゴールでヘンクの勝利に大きく寄与した」と評している。
    20191208_ito_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358676-footballc-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/12/27(金) 00:43:19.95
    ジュピラー・プロ・リーグ第21節のヘンクvsオイペンが26日に行われ、2-1でヘンクが勝利した。ヘンクのFW伊東純也はフル出場し12分に今季2ゴール目をマーク。オイペンのFW豊川雄太はベンチ外となった。

    試合が動いたのは13分、ベルゲのスルーパスで右サイドを駆け上がったメーレの折り返しをボックス内で受けた伊東が切り返しで相手マークを剥がすと、左足でゴール左にシュートを流し込んだ。

    先制点で勢いに乗るヘンクは、21分にも伊東とのワンツーでボックス内に侵入したメーレが決定機を迎えたが、シュートは相手GKの正面を突いた。迎えた後半も主導権を握るヘンクは51分、伊東の右クロスからオヌアチュがヘディングシュート。さらに53分にもサマタがミドルシュートでオイペンゴールに迫ったが、共にシュートは枠を外した。

    攻勢を続けるヘンクは60分、相手CKのこぼれ球からカウンターを仕掛けるとドリブルで持ち上がったメーレのパスをバイタルエリア右で受けたベルゲがボックス内へラストパス。ボックス右に駆け上がった伊東の折り返しが相手DFにディフレクトすると、流れたボールをゴール左のオヌアチュが押し込み、ヘンクが待望の追加点を奪った。

    その後、63分に1点を返されたヘンクだが、伊東とオヌアチュのゴールで逃げ切り、年内最終戦を白星で飾った。

    ヘンク 2-1 オイペン
    【ヘンク】
    伊東純也(前13)
    オヌアチュ(後15)
    【オイペン】
    ラザール・アマニ(後18)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00366960-usoccer-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/12/01(日) 14:12:47.42
    ヘンクが日本代表FW伊東純也(26)の買い取りを決めた模様だ。11月30日付のベルギー『Het Laatste Nieuws』が報じている。

    今年2月に伊東を1年半のローン契約で獲得したヘンクはより長くキープしたい思いを抱いており、契約のなかに付随している買い取りオプションを2020年3月以降に行使する決断を下したという。

    伊東は2015年にヴァンフォーレ甲府でプロキャリアをスタート後、2016年に柏レイソル入りすると、今年2月からヘンクでプレー。公式戦14試合3得点2アシストの活躍でジュピラー・プロ・リーグ優勝に貢献した。

    そして、初のフル稼働となる今シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)全5試合に先発するなど、ここまで公式戦23試合に出場して7アシストを記録。11月のハンネス・ヴォルフ体制移行後も主力の座を射止めている。

    日本代表としても森保一監督のもとで常連の1人になりつつある伊東。今後の動向から目が離せない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00365330-usoccer-socc

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    1: Egg ★ 2019/12/01(日) 06:46:38.24
    STVVはリーグ戦3試合ぶりの勝利

    現地時間11月30日、ベルギーリーグの第17節が行なわれ、今季チャンピオンズ・リーグ(CL)にも参加している伊東純也所属のヘンクと、シュミット・ダニエル、鈴木優磨らが所属するシント=トロイデン(STVV)が対戦した。

    リンブルク・ダービーとして現地でも盛り上がるダービーマッチに、前述の3人は先発で登場。STVVは、1年半ほど指揮を執っていたマルク・ブライス監督との契約解除が発表されてから初の試合とななり、伊藤達哉のほか、イ・スンウが初のベンチ入りを果たしている。

    試合開始直後に主導権を握っていたのは、伊東を擁するヘンクだった。CFマブワナ・サマッタや伊東が再度から攻撃を仕掛け、シュミットの守るゴールに襲い掛かる。そして9分に先制ゴールをゲット。

    しかしその後は、フィニッシュの精度を欠いたほか、なかなかゴールラインを割るまで崩しきれず、追加点を奪うことができない。

    一方、猛攻に耐えたSTVVは、18分に鈴木、デ・ノーレのふたりが前線にボールを運び、中央に走り込んだヨアン・ボリが確実に決めて試合を振り出しに戻す。そして41分には、ショートカウンターから鈴木がヘディングでシュートを決め、1-2に。前半のうちに試合をひっくり返すことに成功する。

    1点を追うヘンクは後半開始早々から前がかりになり、猛攻を仕掛ける。62分にはポール・オナワチュを含む前線の2枚を投入。敵陣をかき回し、再三好機を創出するがフィニッシュの精度を欠く。

    その後もホームチームの攻勢が続いた。伊東は右サイドから積極的に攻め上がり、83分にはドリブルから中央のオナワチュへ絶好のクロスを上げるなど見せ場を作るが、シュミットのビッグセーブなどが光り、ゴールを割ることができない。

    90+5分には右サイドに貼っていた伊東へ絶好のパスが届き、フリーでシュート。しかしこれはゴールの左へわずかに外れ、同点に追いつく最後の最大のチャンスを逸してしまった。

    再三にわたったヘンクの猛攻は実らず、試合は1-2でSTVVが勝利。日本人選手はシュミット、伊東がフル出場。今季4点目、そしてこの試合の決勝点をあげた鈴木は75分にピッチを退いた。

    次節、ヘンクは7日に植田直通所属のセルクル・ブルージュ、STVVは7日にホームで強豪クラブ・ブルージュと対戦する。

    12/1(日) 6:24配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00067308-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 08:20:50.41
    ジュピラーリーグは21日に第8節が行われ、ヘンクはオステンドに3-1で勝利した。この試合に先発した伊東純也を、ベルギーメディア『HLN』が絶賛している。

    先日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第1節でザルツブルクに2-6と大敗。公式戦3試合勝利から見放されていたヘンク。オステンド戦でも立ち上がりはなかなかうまくいかない時間が続いたが、18分にオウンゴールで先制に成功すると、32分に追いつかれたものの、前半のうちに勝ち越し。すると90分には、伊東のアシストからベルゲがダメ押しとなる3点目を決め、3-1で勝利を挙げた。

    これで今季4勝目を挙げ、暫定7位に浮上したヘンク。『HLN』は「ヘンクは立ち上がり支配したが、とても遅く、アイディアに乏しかった」と指摘。それでも、「平均を上回ったのはイトウだけだった」としつつ、そのパフォーマンスを絶賛している。

    「この日本人は、去年のプレーオフで我々が目撃したように、何度もピッチ上を飛び回った」

    「終盤には、イトウはベルゲへの素晴らしいアシストで、彼自身の力強いゲームを締めくくった。この勝利はヘンクに酸素を送り込む。だが、暗い雲はルミナス・アレーナから消えなかった」

    随所に輝きを見せ、1アシストを記録した伊東は、この試合のマン・オブ・ザ・マッチにも選出されている。今季はリーグ戦8試合連続で先発し、4アシストをマーク。欧州挑戦2シーズン目を迎えた26歳FWは、上々のスタートを切っている。
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    9/22(日) 7:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010012-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/18(水) 06:10:47.71
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節が17日に行われ、FW南野拓実とFW奥川雅也が所属するザルツブルクとMF伊東純也が所属するヘンクが対戦した。南野と伊東がスタメンでCLデビューを飾り、日本人対決が実現。奥川はベンチスタートとなった。

    立ち上がりの2分、南野がペナルティエリア前中央でパスを受けると、ターンしながら受けて相手を1人かわし、エリア内へラストパス。これをアーリング・ハーランドが右足ダイレクトで流し込み、25シーズンぶりにCL本戦出場のザルツブルクが先制に成功した。

    さらに34分、南野が自陣右サイドの深い位置から前線へロングパス。ファン・ヒチャンが相手DFに競り勝ってスルーパスを送ると、これをハーランドが冷静に蹴り込んで追加点を挙げた。36分には、ズラトコ・ユヌゾヴィッチがセンターサークルで相手のボールがカット。そのまま前線へ流れたボールにファン・ヒチャンが反応し、GKと1対1でゴール右隅に沈めた。

    3点を追うヘンクは40分、右サイドのFKでイェレ・ウロネンがクロスを入れると、エリア内で混戦となり、最後はジョン・ルクミがこぼれ球を右足で押し込んで1点を返した。

    しかしザルツブルクは45分、エリア左に抜けたファン・ヒチャンの折り返しをハーランドが合わせて、前半の内にハットトリック達成。さらに前半アディショナルタイム2分には相手FKのカウンターで南野が自陣からドリブルで駆け上がり、左サイドからクロス。これをドミニク・ショボスライが右足ボレーで合わせて、ザルツブルクが4点リードで折り返した。

    ヘンクは、伊東に代えてテオ・ボンゴンダを投入して後半を迎える。すると52分、ボンゴンダが左サイドからクロスを送ると、中央のムブワナ・サマッタがダイビングヘッドで合わせて、ヘンクが点差を3に縮める。

    ザルツブルクは62分、ショボスライを下げて、奥川を投入。奥川は日本人選手19人目となるCL本戦デビューを飾った。66分、アンドレアス・ウルマーがユヌゾヴィッチとのワンツーでエリア左に抜け出し、左足シュートを叩き込んで、ザルツブルクが再びリードを4点に戻した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが6ゴールを挙げる大勝でCL本戦白星スタートを飾った。なお、南野はフル出場で2アシストを記録し、奥川は62分から途中出場。伊東は前半45分のみプレーで終わった。

    次節、ザルツブルクは10月2日にアウェイでリヴァプールと、ヘンクは同日にホームでナポリと対戦する。

    【スコア】
    ザルツブルク 6-2 ヘンク

    【得点者】
    1-0 2分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    2-0 34分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    3-0 36分 ファン・ヒチャン(ザルツブルク)
    3-1 40分 ジョン・ルクミ(ヘンク)
    4-1 45分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    5-1 45+2分 ドミニク・ショボスライ(ザルツブルク)
    5-2 52分 ムブワナ・サマッタ(ヘンク)
    6-2 66分 アンドレアス・ウルマー(ザルツブルク)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00980859-soccerk-socc

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