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    タグ:内田篤人

    1:Egg ★:2017/12/03(日) 07:15:27.47 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部ウニオン・ベルリンが鹿島DF植田直通(23)の獲得を検討していることが2日、分かった。同クラブのチーフスカウト担当が10月21日の横浜M戦(日産ス)などを視察。関係者によると今冬の移籍市場で獲得オファーに発展する可能性がある。ウニオン・ベルリンは今季15試合を終えて4位につけている。

    現在の主力センターバックが来夏までに移籍する可能性があり、植田をリストアップした。これを受け、鹿島はリオ五輪代表の神戸DF岩波拓也(23)に獲得オファーを出した。

    12/3(日) 6:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000025-sph-socc

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    ドイツ2部ウニオン・ベルリンの元日本代表DF内田篤人(29)が、古巣の鹿島アントラーズに復帰する可能性があることが2日、分かった

    鹿島クラブ幹部は「まだ何も話はしていない」と前置きした上で「今のチームでは(右サイドバックの)1番手ではないから」と状況は把握。昨季後も「篤人がその気なら、いつでも門戸は開いている。そのために(背番号)2番も空けてある」と獲得を示唆しており、来季に向けて今冬の獲得に動く可能性を否定しなかった。

    内田は15年6月に右膝を手術し、長期のリハビリを経て昨年12月に実戦復帰。日本代表復帰のためにも、国内復帰も視野に入れているという。ウニオン・ベルリンとの契約は来年6月まで残っているが、違約金などの交渉がまとまれば、10年以来となる「鹿島のウッチー」が実現する。

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    1:豆次郎 ★:2017/11/09(木) 14:30:40.51 ID:CAP_USER9.net
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    内田篤人が「日本人は100%でやってない」と話したインタビューがおもしろい

    2017年11月9日 12時12分『スカパー!』で放送されている「スカサカライブ!」に出演した内田篤人。

    岩政大樹がインタビュアーを務める人気企画「今まさに聞く」で、様々な想いを語った。


    その中で「ドイツと日本の違い」を問われた内田は、練習への姿勢を挙げた。

    その内容は海外で長くプレーした内田だからこそ感じられたであろう芯を突くものだった(09:00から)。

    内田 篤人(ウニオン・ベルリオン)

    「慣れっすね。最初は結構失敗したり仲間と意見合わなかったり、失敗していく中でそれに慣れていかないといけない。練習を100%でやるので、それに慣れていくって感じですね。だかた急にパンッと変われるっていうよりは、だんだんだんだんっすかね」

    内田 篤人(ウニオン・ベルリオン)

    「チームメイトの信頼を勝ち取るには、試合に出て勝たないとダメだなって思った。それで話とか会話が増えていく。よく『ドイツ語喋れないからあの選手使えない』って言う人もいるけど、絶対ない。試合に出てないからそういう風に言われるだけ。試合に出てないから居場所がなくなるだけ…って思ってる、僕は」

    (練習の厳しさも大きな違い?)

    「日本人はすごい勤勉で真面目って言われるけど、サッカーだけで言えば全然100%でやってねぇなって思いましたね。やっぱこっち来て、100%でやるってこういことなんだって思ったっす」信頼を勝ち取るにはまず練習を100%で取り組み試合に出て、勝利することが必要と語った内田。

    語学力以上に試合に出ることの方が大切というのは、非常に興味深い意見だ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13866573/

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    1:Egg ★ :2017/10/31(火) 09:18:22.43 ID:CAP_USER9.net
    必ずロシアで返り咲く。ドイツ2部ウニオン・ベルリンの元日本代表DF内田篤人(29)が30日までにベルリン市内で取材に応じ、来年6月開幕のW杯ロシア大会を目指す覚悟を口にした。15年6月に右膝手術。引退も頭をよぎった負傷から2年かけて復活し、1部シャルケからキャリア初となる2部への移籍も決断した。すべては再びW杯のピッチに立つため-。スカパー!のサッカー専門番組「スカサカ!ライブ」(金曜午後9時)の人気コーナー「今まさに聞く」で元日本代表DF岩政大樹(35)と対談後、再起までの苦悩と日の丸への思いを語った。

    「黄金」と称される10月の首都ベルリンは、色鮮やかな黄葉が見頃を迎えていた。内田が移り住んで約2カ月。10年夏に渡ったドイツで初の移籍だった。「帰国も考えたけど、せっかく欧州に来たのに1チームだけで終わるのもどうかなと思って」。ブンデスリーガ上位常連のシャルケに7シーズン在籍し、退団時にはセレモニーが行われるほど愛された。ドイツ杯優勝、欧州チャンピオンズリーグ4強。栄光の次に選んだ道はプロ初の2部リーグだった。9月19日のザントハウゼン戦でフル出場し「よく2部は激しいと言われるけど、間違いなく1部の方が激しい。速さも技術も。だから自分の力さえ出せれば」。復活の手応えはある。

    その試合は、2年半ぶりの公式戦先発だった。右膝の手術を受ける決断をしたのは15年6月。前年2月に右膝裏の腱(けん)を断裂した。W杯ブラジル大会は強行出場したものの「実は宿舎で階段の上り下りができず、常に1人だけエレベーターで移動していた」と日常生活も困難だった。それでも全3試合にフル出場したように「痛みに強く我慢強いタイプ。だから、W杯の後もシャルケで試合に出続けて膝蓋靱帯(しつがいじんたい)が『骨化』するまで、やれてしまった」。

    その「骨」が膝の内部をむしばむ。炎症が治まった日はなく「筋力も落ちて(いすに座った状態で)右脚を自力で真っすぐ伸ばせない」。気付けば「交通事故クラス」にまで悪化した。

    「前十字靱帯や腱の断裂は症例が多いけど、僕の場合はほぼ『実験』。先が見えなくて、頭にチラつきましたよ。引退の2文字が」。

    内田は終わった-。そんな声も聞こえてきたが「いま思えば2年で済んで良かった。『1カ月後には走れるかな』と頑張っても、半年後に走れもしない。どんなに専門家の話を聞いても治療の正解が分からない。『治してくれ』『正しい方法を教えてくれ』。苦しすぎて、何度も泣いたよ」。

    手術8カ月後から古巣鹿島でのリハビリを選択すると光が差す。理学療法士から、負担がかかりやすい特殊な骨格だったという膝に、痛みなく正しく力が入る角度を見つけてもらった。

    「そこから、どんどん筋肉がついて。膝にグッと力が入る。走れる。次第に怖さも消えていった」。それほど的確な処置だったが、それでも試合出場まで、さらに10カ月。術後の診断は全治4~6カ月も結局2年を要する大けがだった。

    苦悩の一方で、素直に日本代表への思いがこみ上げた。10代から呼ばれてきた場所。しかし、前回W杯で敗れた26歳で「代表引退を考えてます」と言った。負けてもスター扱いされる日本に違和感を覚えていた。

    「全然やり切ってないのに、もういいかなと。ぜいたくだよね。でも、ずっと外れてるうちに、やるからには日本代表まで戻らなきゃと。わがままだよね」

    ハリルジャパンでの出場は15年3月のウズベキスタン戦が最初で最後。不在の間、右の前線は31歳本田から23歳久保、22歳浅野に世代交代しつつある。「右利きで縦に行ける選手は貴重だし、生かし、引き出してあげたいし、守備も楽にしてあげたい。やっぱり、代表戦で右サイドバックにボールがいけば『俺だったら』って見てしまう」と無意識に連係する自分がいる。

    今日31日に発表される来月の欧州遠征での代表復帰は見送られる。16日のチーム練習で左太もも前を肉離れしたためだが、目は輝く。「脂が乗る27、28歳を棒に振ったのは残念だけど、まだ間に合うし、来年3月も試合がある。1試合あれば評価は変わるし、こうも思っています。『この大けがからW杯で復活したら、格好いいかな』って」。初めて最終予選に出場しなかったが「(国際Aマッチ通算)72試合に出させてもらってるし、急にポンと入ったって戸惑わない。1回、呼んでほしい。きっかけさえあれば」。万全なら実力は別格。ロシアまでに定位置へ舞い戻る自信が、復活した内田にはある。【木下淳】
    2017-10-31_16h21_12
    日刊スポーツ 10/31(火) 8:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00041155-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/10/19(木) 16:30:42.40 ID:CAP_USER9.net
    2017年10月19日 11時25分
    内田篤人がウニオン・ベルリンに移籍しておよそ2カ月がたった。ここまで9試合を終えて、フル出場1回、途中出場1回、1アシスト。出場機会を求めて、かつてシャルケでともに戦ったイエンス・ケラー監督率いる2部のチームに移籍したことを考えれば、満足とは言い難い数字だ。

    そうは言っても、2015年3月からほとんど公式戦に出場していなかった選手に、現実はそれほど甘くない。それは本人だって承知のことだろう。10月15日のレーゲンスブルク戦でも、内田はベンチ入りしながら、出場機会はなかった。それでも、試合後のミックスゾーンでは明るく現在の状況を話してくれた。そのやりとりを、ほぼそのままお伝えすることにしたい。

    練習試合で軽快な動きを見せる内田篤人(ウニオン・ベルリン)

    ――最近はどんな感じですか?

    「どんな感じって言われても……。(引越し先の)家のWi-Fiがつながらず、ストレスがめっちゃ溜まってる(笑)。今、岩政(大樹)さんが取材に来ていて、明日、練習後に来てくれるんだけど、『今日も取材するよ』って言われて。試合後にスタンドの人とハイタッチしたら岩政さんだった(笑)」

    ――状況的には出場機会をじっくり待とうということですか?

    「うーん、しょうがないよね、チームが勝っていれば(選手を)代えられないのは普通だから。攻撃の選手ならチャンスはあるけど、ディフェンスラインだからしょうがない。いいじゃん、じっくりちゃんと練習できると思えば。でも、この状態があまり長く続くようなら考えなくちゃいけないけど」

    ――え、早くも次を?

    「そりゃそうでしょ。俺には時間がないから」

    ――焦りはありますか?

    「いや、どうかな。しょうがないから、こればっかりは。(ウニオン・ベルリンは)CLがあって週2ペースで試合があるわけでもないし。この間、90分出た試合(ザントハウゼン戦)では勝てなかったし、俺もあまりよくなかった。代えるきっかけにはならなかった、ということだと思うよ。もともとこのチーム、いい選手が揃っているからね」

    ――現在のレギュラー右SB(クリストファー・)トリンメルのような守備的スタイルを求められているのか、それとも内田選手のスタイルでいいのか。

    「と、思うけどね。それがダメなら出ていくだけじゃない?」

    ――それがダメなら獲得されてないですよね。

    「たぶんそうだと思う。多少は合わせなくてはいけないところはあると思うけど。まあ何試合か見ていても、俺が(自分のプレーを)やれれば、やれるなというのはあるからね。あとは俺次第で、それが時間との勝負」

    ――出場機会が得られるのは早いほうがいいですね。

    「早いほうがいい。でもチームが勝っているし、週に1回しか試合がないからしょうがないって感じ。でもね、流れってあるから。俺がシャルケに行った最初のころがそうだったけど、流れってあるからね。絶対、その時が来るから」

    ――現状、どういうところに不安がありますか。ケガの状態よりもゲーム体力ですか?

    「ハリルホジッチが口にしたからかどうかわからないけど、ゲーム体力とか試合勘とか、今、結構よく使う言葉だと思うんですよ。そういうのも大事だと思うんですけど、そんなのは1試合、2試合で変わるので、結果が出ちゃえば関係ないというのもあるので、あまり気にしてないというか。もちろん、俺はちょっとみんな(他の日本代表候補の選手たち)とは違って、あまりにも長い間やってないから、試合数をこなすというのが大事かなと思っている。でもチーム状況もあるし、この前の90分出た試合の出来はチームも俺もパッとしなかった。それは自分の責任。しょうがないかなと」

    ――シャルケの最初のころと似ていますか?

    「シャルケの場合は、1試合、バイエルン戦(2010~11シーズン第15節。シャルケが2-0で勝利)をやってリベリーを抑えたとか、スタメンに定着するきっかけがあった。そういうきっかけがあれば……。ずっと練習もしているし、今の右SBのトリンメルもすごくいい選手だけど、俺もやれるかなと。でもその機会がね(なかなか来ない)。覚悟して、知っている監督というので(チームを)チョイスしたつもりだし、プレースタイル、いい時の自分を知ってくれている監督だから、使いどころはある程度、見極めてくれると思う。でもそれがあまりにも遅くなるなら、俺は考える」

    (続く)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13769124/

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    1:Egg ★ :2017/10/17(火) 21:44:47.03 ID:CAP_USER9.net
    ウニオン・ベルリンは17日、DF内田篤人が左足肉離れを発症したと発表した。離脱は「当面の間」としており、全治期間は明らかになっていない。

    内田は今季、7年間にわたってプレーしたシャルケから2部のウニオン・ベルリンに移籍。2年間にわたる膝の負傷から復帰し、リーグ戦2試合に出場していた。

    日本代表復帰の噂もあったが、またしても離脱する見込みとなった。

    ゲキサカ 10/17(火) 21:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-01645239-gekisaka-socc

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    1:豆次郎 ★:2017/10/12(木) 05:42:26.66 ID:CAP_USER9.net
    10/12(木) 5:03配信

    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が強豪のブラジル、ベルギーに挑む欧州遠征でDF内田篤人(29)=ウニオン・ベルリン=の起用を考えていることが11日、分かった。

    関係者によると、招集の可能性がある文書を所属クラブに送ることが確実だという。3―3で終わったハイチ戦(10日・日産ス)は2点リードから3失点。メンバーの大幅入れ替えを示唆した指揮官は約2年8か月ぶりに内田を呼び、18年ロシアW杯に向けて足場を固める。

    ハリル監督が不合格を突きつけたメンバーに代わり、11月の欧州遠征でDF内田を招集する可能性が出てきた。代表関係者によると、国際親善試合ニュージーランド戦(6日・豊田ス)、ハイチ戦でも「内田(の所属クラブ)には(招集の可能性を記した)レターを送っていた」と明かした。その上で「この2試合で結果を出せなかった。11月も招集候補に挙がるのは間違いない」と断言した。

    今回の2試合で、ハリル監督はDF植田(鹿島)、GK中村(柏)を除く22人を試したが、収穫は2得点のMF倉田(G大阪)くらい。2点をリードしながら3―3に終わったハイチ戦後、怒り心頭。会見で「長年監督をしているが、こんな試合は見たことがない」と酷評。ロッカールームでは「こんな内容では次の試合(欧州遠征)のメンバーに残らない選手の方が多い」と突き放した。

    メンバーの再考で、まず注目されるのが内田だ。15年6月に右膝を手術。長いリハビリを経て、今季ドイツ1部シャルケ04から2部ウニオン・ベルリンに移籍し、9月10日のデュッセルドルフ戦でリーグ戦に復帰した。今回は若手、国内組のテストを優先したため代表への招集は見送られたが、持ち味の戦況を見極める判断力、1対1など勝負に徹するプレーはハリル・ジャパンに必要な要素だ。

    内田は10年南アフリカ、14年ブラジル大会と2度のW杯でメンバー入り。シャルケ04時代のCL出場を含め、豊富な国際経験は日本を支える力になる。15年3月のウズベキスタン戦以来、約2年8か月ぶりとなる代表復帰の実現には、11月までに多くの試合に出場し、復活を印象づけるのが条件。ハリル監督は弱点の1つ、手薄なサイドバックの修正を内田で解消できるか。決断が注目される。

    ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケ04へ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。

    ◆ハリル・ジャパンの右サイドDF 初戦となった15年3月27日の親善試合・チュニジア戦(2〇0)は酒井宏が先発し、内田が後半39分から途中出場。内田は同31日の親善試合・ウズベキスタン戦(5〇1)で先発し、計2試合に出場。先発が最も多いのは酒井宏(20試合)、続いて酒井高(12試合)。長友も1試合務めた。国内組で臨んだ15年8月の東アジア杯は、遠藤が2試合、丹羽大輝(広島)が1試合に先発。原口が途中出場で起用されたことも。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000293-sph-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 18:15:43.24 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部のウニオン・ベルリンに加入したDF内田篤人は、現地時間10日に行われた2部第5節のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦で移籍後初出場を果たした。だがこの試合では、ユニフォームの背中に入れられたネームの綴りを間違えられていた。

    内田は7年間を過ごした1部のシャルケから、この夏にウニオンへ完全移籍。デュッセルドルフ戦では前節に続いてベンチに入ると、75分からの交代でピッチに立ち、その直後のファーストプレーで相手オウンゴールを誘発する貢献を見せた。

    だが内田が着用した背番号2のユニフォームには、よく見ると少々おかしな部分があった。本来「UCHIDA」となるべきネームが「USCHIDA」となっていたのだ。

    内田の名前がドイツで「ウシダ」と発音され、愛称「ウッシー」とも呼ばれることはよく知られている。「ウシダ」の音を表記すれば「USCHIDA」の方が一般的であるためか、時折こういったミススペルも見られるが、新天地デビュー戦のユニフォームという大事な場面でミスが起きてしまったようだ。

    内田がウニオンでの入団発表時に着ていたユニフォームや、クラブ公式サイトでの選手名表記は正しく「UCHIDA」となっていた。次節以降は修正されるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230889-footballc-socc
    9/11(月) 17:04配信
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    1:カイキニッショク :2017/09/10(日) 22:49:55.18 ID:CAP_USER9.net
    宇佐美初ゴール&内田も相手OG誘発。独2部デビューの2人が直接対決で躍動

    9/10(日) 22:32配信

    フットボールチャンネル

    ドイツ・ブンデスリーガ2部の第5節が現地時間の10日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとウニオン・ベルリンが対戦した。デュッセルドルフに加入したFW宇佐美貴史は交代出場で初ゴールを記録している。

    宇佐美は移籍市場終盤の8月30日に、1部のアウクスブルクからのレンタルでデュッセルドルフへ移籍することが決定。リーグ中断明けの初戦となるウニオン・ベルリン戦でベンチに入った。シャルケからウニオン・ベルリンへ移籍したDF内田篤人も前節に続いてのベンチ入りとなった。

    デュッセルドルフが前半に先制したあと、69分にはウニオン・ベルリンが同点に追いつく展開。1-1で迎えた74分には宇佐美、その直後には内田が交代で投入され、ともに新天地でのデビューを飾った。

    77分には、昨年の12月以来の公式戦出場となった内田がファーストタッチでいきなりゴールに絡む働きを見せる。エリア内右サイドでボールを受けて振り向き、ゴール前へのクロスを入れると、これが相手オウンゴールを誘って2-1の逆転ゴールとなった。

    だが84分には宇佐美も結果を出してみせた。左サイドからのスローインがゴール前にこぼれたボールにボレーで合わせ、移籍後初ゴールを記録。デュッセルドルフが2-2の同点に追いつく。

    さらに終了間際の90分には、デュッセルドルフが3点目を奪って再逆転。2人の日本人選手がデビュー戦でゴールに絡んだ一戦は、3-2でホームチームの勝利に終わった。
    20170910_usami_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230758-footballc-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/06(水) 20:20:22.46 ID:CAP_USER9.net
    シャルケは6日、10日に本拠地フェルティンス・アレーナで行われるブンデスリーガ第3節シュツットガルト戦の試合前に、ウニオン・ベルリンに移籍したDF内田篤人の退団セレモニーを開催することを発表した。

    また、シャルケは日本版ツイッター(@s04_jp)で内田の画像を募集。Facebookアカウントにてアルバムを作成するという。

    内田が所属するウニオン・ベルリンは、10日に敵地でFW宇佐美貴史が移籍したデュッセルドルフと対戦する。キックオフは現地時間13時30分。シャルケ対シュツットガルトは同18時を予定しているため、内田は試合が終わったあとにフェルティンス・アレーナへ駆けつけることになるようだ。
    2017-09-06_22h25_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01643812-gekisaka-socc
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