海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:内田篤人

    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/19(水) 17:16:34.20 ID:CAP_USER9.net
    内田篤人が16日のダルムシュタット戦でベンチ入りを果たした。リーグ戦でのベンチ入りは実に2015年4月11日のフライブルク戦以来のこととなる。だが残念ながら、ダルムシュタット戦で出場機会は訪れなかった。

    試合後のミックスゾーンで「このベンチ入りは前進なのか?」という質問が投げかけられると、内田はこう答えた。「まあ入らないよりはいいですからね。ちょっとずつこう……いつぶりかも覚えてないけど」

    少し自嘲的な笑みを浮かべながらも、「前進に決まっているじゃないか」というニュアンスで、やんわりと質問をかわした。



    ダルムシュタット戦でリーグ戦では2年ぶりにベンチ入りした内田篤人 3月にハノーファーとの練習試合で90分間出場を果たしてから1カ月弱。今回はベネディクト・ヘヴェデスの負傷やマティア・ナスタシッチの出場停止などがあってのベンチ入りだった。

    とはいえリーグ戦でベンチ入りしたということは、当然、出場の可能性があるということ。消化試合だった12月のヨーロッパリーグ(EL)ザルツブルク戦とは全く意味合いが違う。ようやく戦力として見なされるところまできたというわけだ。

    「よかったよ、一応メンバーに入れたのは。試合ができると監督が思ってくれているということだから」「監督から使える選手だと認識されることがやはり重要?」と、合いの手を入れてみる。

    「そうそう。俺がいくら口で言っても……(プレーで示さないといけない)。監督は練習をちゃんと見てるから、100パーセントできる状態じゃないと使わない」久々のリーグ戦ではあるが、すでに練習には完全復帰している。この日は出場には至らなかったということもあり、特別な感慨はなかったようだ。

    「出たいは出たかったけどね。練習をやってく中で自分がちょっとずつやれるなという部分もあるけれど、長い間休んでいたから、(まだ時間がかかる)という部分もあるし。そこらへんは時間と自分の練習の質と量だから。自分がケガして自分が問題を抱えたのだから、自分で解決していかないと」

    リーグ戦は残り5試合。ELも結果次第でまだ試合が残っている。次なるステップは形式だけでない戦力としての試合出場となる。現実的にそれはいつごろになるのか。試合スケジュールを見ながら内田は目標を定めようとしている。

    ELでは今週、アヤックスとホームで対戦する。アウェーの第1戦は2-0で敗れており、タフなゲームになるのは間違いない。続いて行なわれるリーグ戦の相手はライプツィヒ、さらにレバークーゼン戦と、難敵との試合が続く。

    「大事な試合が続くから、ディフェンスをコロッと変えるのは監督としても(難しい)ね。

    俺は2年 やってないから、(マルクス・ヴァインツィアル監督は)対戦相手としてはやっているけど、俺のことを(シャルケの監督としてはあまり)知らないというのもある。それが今までと違うね。以前は監督が変わってもスタッフは変わらなかったりしたから、離脱していても俺のことを(新監督に)伝えてくれていたりもしたけれど、今季はスタッフがみんな変わっちゃったから、誰も俺のことはあまり知らない。言ってみればまっさらな状態」

    強豪との対戦が終わって「狙うのはその次あたり」と、冗談めかして言う。「レバークーゼンの後はどこだっけ? そうやって考えながらやっていきますよ」

    ラスト3節はアウェーでフライブルク戦、ホームでのハンブルガーSV戦、そしてアウェーでのインゴルシュタット戦と続く。「スタメンは狙っているけど、一緒に練習する時間とか、タイミングがあると思うので、そこを自分で投げ出さずにしっかりやる」

    先発出場してこそ、ディフェンダーとしての本当の復帰であることは本人もわかっている。だがこの日のリーグ戦ベンチ入りは、小さくとも確実な一歩だった。「いちおう前に進んでいると思う。俺はやれると思う。タイミング次第。それが今シーズン、5試合のうちにあるか」

    最後は自分自身に言い聞かせるように言った。

    2017年4月19日 7時45分 Sportiva
    http://news.livedoor.com/article/detail/12954529/
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/21(火) 15:23:50.26 ID:CAP_USER9.net
    内田が代表戦ウィークに行われるハノーファーとのチャリティーマッチに出場する。

    日本代表DF内田篤人がリーグ戦中断期間に、実戦復帰へ向けたステップを踏むようだ。ドイツ紙『デア・ヴェステン』が報じている。

    内田は昨年12月、ヨーロッパリーグのレッドブル・ザルツブルク戦で約1年9カ月ぶりに実戦復帰を果たした。しかし、万全の状態まで戻るには至っておらず、’公式戦の出場は未だ7分間に留まっている。

    そんな中、シャルケは国際Aマッチデーの23日にハノーファーとチャリティーマッチで対戦する。内田が出場する見込みであることを、アクセル・シュスターSD(スポーツディレクター)が明かした。

    「内田の膝のケガはもう完全に癒えている。だが、長い間休んだ後に負荷がかかり、筋肉系の問題がいくつか発生した。ハノーファーとの試合には帯同するよ」

    自身の肉体と戦い続けている内田だが、代表戦ウィークのチャリティーマッチを転機とすることはできるだろうか。
    2017-02-27-schalke-atsuto-uchida_rmde325ewwcq1whm988azscd4
    http://m.goal.com/s/jp/news/123

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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/24(金) 12:52:51.57 ID:CAP_USER9.net
    サッカー、野球、テニス、水泳、陸上…各スポーツで注目されているスポーツ選手には“イケメン”と呼ばれる人も少なくありません。そんなイケメンアスリートの中でも、特にカッコイイと思われているのは一体誰なのでしょうか。そこで今回は、一番イケメンだと思う日本のスポーツ選手について探ってみました。

    1位 内田篤人
    2位 ダルビッシュ有
    3位 羽生結弦

    【1位は「内田篤人」!】

    甘いマスクで多くの女性ファンを持つサッカー選手の内田篤人。2015年には一般人女性との結婚を発表し、ファンのみならず衝撃が走りました。
    ここ数年はケガに悩まされ、活躍の機会が減ったものの、完全復活を望むファンの声が多数。
    最近はイケメンサッカー選手と呼ばれる人が増えてきましたが、「一番顔が整っているのはウッチー」「他の選手は雰囲気イケメンが多いけれど、ウッチーは正真正銘のイケメン」という声が多く、1位となりました。
    2位に400票以上差をつけ、ダントツのトップに輝きました。

    【2位は「ダルビッシュ有」!】

    野球界のイケメンと言えばダルビッシュ有。小顔でハッキリとした目鼻立ちの彼。身長196センチ近くあり、スタイルも抜群です。そのたたずまいはまるでモデルのよう。 そんな彼を見て「天は二物も三物も与えた」と感じている人が多数。2位に選ばれました。

    【3位は「羽生結弦」!】

    “ゆづ”、“ゆづ様”の愛称で知られるフィギュアスケートの羽生結弦。美しく力強い演技が魅力で、幅広い年代の女性が彼に魅了されています。少し前までは線が細く「可愛い」と表現されることが多かった彼ですが、最近は大人の色気をまとい、より一層魅力が増したと言われています。リンクの上での戦う顔つきと、プライベートの無邪気な笑顔とのギャップに胸キュンする女性が多数。3位に選ばれました。

    このように、各スポーツでイケメンと言われる選手は多数存在します。

    みなさんは、どのスポーツ選手が本当にイケメンだと思いますか?

    1位 内田篤人 969票
    シャルケ04
    サッカー

    2位 ダルビッシュ有 536票
    テキサス・レンジャーズ
    野球

    3位 羽生結弦 523票
    フィギュアスケート

    4位 大谷翔平 481票
    北海道日本ハムファイターズ
    野球

    5位 イチロー 319票
    マイアミ・マーリンズ
    野球

    6位 内村航平 259票
    体操競技

    7位 ケンブリッジ飛鳥 241票
    陸上競技(短距離走)

    8位 浅尾拓也 218票
    中日ドラゴンズ
    野球

    9位 石川祐希 217票
    バレーボール

    10位 加藤凌平 200票
    体操競技

    https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4154/






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    2017-02-20_07h53_14
    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 03:22:40.14 ID:CAP_USER9.net
    第21節 2/19(日)25:30 ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 1-1 シャルケ04

    得点
    0-1 アレッサンドロ・シェプフ(前半2分)
    1-1 アントニー・モデスト(前半43分)

    (大迫は先発フル出場 内田はベンチ外)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929742

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 23:07:45.81 ID:CAP_USER9.net
    ケルンのFW大迫勇也が、ブンデスリーガ公式サイトのインタビューでドイツでの生活や日本人選手などについて語っている。

    2014年からドイツでプレーし、今シーズンは充実の時を過ごしている大迫。それでも日本とドイツの文化的な違いに当初は戸惑ったことを明かしている。

    「ほとんどすべてのことが日本とは違いますね。理解して、適応するのには時間がかかりました。今では僕も家族もドイツで快適に過ごしていて、とても幸せな時間を送っていますけどね」

    また、ブンデスリーガで今季は4ゴールを挙げ、日本を代表する選手となった大迫だが、ドイツで活躍する他の選手とはまだまだ比較にならないと感じているようだ。ドルトムントの香川真司、フランクフルトの長谷部誠、シャルケの内田篤人らと比べて、日本での評判はどうなの?と問われ、以下のように答えている。

    「比較にならないですよ! 真司君や篤人君みたいな選手と日本で気づかれることなく、買い物に行くなんて無理ですしね。僕はそういった点で問題ないんですけどね」

    また、日本でのブンデスリーガ評については「とてもリスペクトされています。Jリーグでプレーする多くの選手にとってヨーロッパ、特にドイツに渡るというのは論理的な次のステップですから」と話している。

    ドイツで評価をぐんぐんと伸ばしている大迫。すでに「半端ない」など知名度は申し分ない大迫だが、香川や内田のようなスター選手になる日もそう遠くはないだろう。
    2017-02-18_07h46_54
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000005-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 08:43:34.28 ID:CAP_USER9.net
    昨年12月8日の欧州リーグ戦で右膝のケガから約1年9カ月ぶりに実戦復帰を果たしたシャルケの内田篤人選手が、29日に放送されたテレビ東京系スポーツ番組『追跡LIVE! Sports ウォッチャー』(毎週月~金曜23:58~24:12、土曜23:00~23:55、日曜22:54~23:30)に出演。復帰劇の裏にお笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜の支えがあったことを明かした。

    今回、内田とピースの又吉直樹が対談。2014年6月に右膝膝蓋腱(みぎひざしつがいけん)の手術を受け、1年9カ月のリハビリの末にピッチに戻ってきた内田が、復帰までの苦悩などを打ち明けた。

    リハビリ期間中は多くの人たちに支えてもらったそうで、中でも春菜とは「リハビリで日本にいる間、週5くらいでご飯食べてました」と告白。「ご飯だけ食べて笑かせてくれて帰る」といった感じだったそうで、近藤の明るさと気遣いに勇気づけられたという。

    春菜もVTR出演し、「早く良くなってピッチに立ってほしいっていう気持ちはもちろんあって、でも祈ることしかできないので、だったら一瞬でも(ケガを)忘れられるような楽しいご飯会とか、そういうのをしたいなと思ってみんなでワイワイしてた」と説明。

    「初めて会う人に『膝どうなんですか?』とか聞かれるときに、本人は普通にしゃべるんですけど、なんかこっちがつらいって場面もあったりして、本人はあんま(つらさを)出さないようにしてましたけどね」と振り返り、最後に「ピッチに立つ内田選手を生で私も見たい、生で応援したいので、これからもトップでやり続けてほしいですね」とエールを送った。

    マイナビニュース 2017年1月30日 00時18分
    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170130/Cobs_581170.html

    写真
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    [1.27 ブンデスリーガ第18節 シャルケ0-1フランクフルト]

    ブンデスリーガは27日、第18節1日目を行い、MF長谷部誠の所属するフランクフルトは敵地でDF内田篤人所属のシャルケと対戦し、1-0で勝利した。3試合ぶりに3バックのリベロとしてフル出場した長谷部は前半33分に今季初アシストで決勝点を演出。内田はメンバー外だった。

    長谷部がFKで昨年5月7日のドルトムント戦(1-0)以来となるアシストを記録した。前半33分、PA右でFKを獲得すると、長谷部のグラウンダーのキックをFWアレクサンダー・マイヤーがワンタッチで押し込み、先制点。マイヤーは7試合ぶり今季5得点目となった。

    1点ビハインドで前半を折り返したシャルケも反撃に出るが、後半10分、右サイドのスローインからつないでFWギド・ブルクシュタラーがシュートを放つ。その直後にもMFナビル・ベンタレブが左サイドからアーリークロスを入れ、再びギドがワンタッチでゴールを狙ったが、いずれも枠を捉えられなかった。

    対するフランクフルトは後半21分、MFミヤト・ガチノビッチの右FKにマイヤーが合わせるが、枠外。追加点とはならず、後半40分にDFマイケル・ヘクターを投入して守備を固めた。そのまま1-0で逃げ切ったフランクフルトは2試合ぶりの白星で、17年初勝利。暫定ながら順位も6位から3位へ上げている。
    news_slider_208468_1
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-01636266-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 15:11:07.19 ID:CAP_USER9.net
    シャルケに所属するDF内田篤人は内転筋により、ブンデスリーガ後期開幕戦である21日のインゴルシュタット戦は欠場する見込みのようだ。
    ドイツ紙『レヴィアシュポルト』が報じた。

    内田は10日、ベルギーのオーステンデとの練習試合に出場し、45分間プレー。決勝アシストも記録し、順調に公式戦復帰への道を歩んでいたが、14日に行われたケムニッツ戦は欠場。内転筋痛のため、と伝えられていた。

    11日に合宿地のスペインからドイツへ戻った後、内田は内転筋に問題を抱えることになったという。そのため、今週いっぱいはランニングメニューのみをすることになるようだ。

    従って、ブンデスリーガ後期開幕戦である21日のインゴルシュタット戦には招集メンバーに含まれないことも決定されたとのこと。23日に予定されているケガの調査次第で内田がまた来週からチーム練習に復帰できるかが決まると伝えられている。

    長期離脱から戦線復帰した内田だけに、チームも本人も慎重に事を運んでいきたいと考えているはずだ。

    GOAL 1/19(木) 8:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000032-goal-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 16:41:14.96 ID:CAP_USER9.net
    独『シュポルト・ビルト』誌が、ブンデスリーガでプレーする外国人選手のドイツ語習熟度を査定し、一部を現地時間14日のオンライン版に掲載した。バイエルンのウリ・ヘーネス会長が同誌のインタビューで「ロッカールームでドイツ語を」と話したことがきっかけだ。

    ヘーネス会長は前週、同誌に対し「チーム意識を高めるためにも、選手はロッカールームではドイツ語を話すべきだ。そうでないと、小さなグループに分かれてしまう」とコメント。共通言語を1つに絞ることで、派閥や分裂が生じるのを避けたいと述べた。

    そこで同誌は今回「そもそも、外国人選手はどのくらい流暢にドイツ語を話しているのか、クラブの取り組みはどうなのか」をチェックしたという。下記は、そのなかから習熟度の項目に絞り、抜粋したもの。なお、( )内は同誌がジョークを交えて記した寸評。

    ●バイエルン(ビダルはストライキ)
    ロッベン、レヴァンドフスキ、シャビ・アロンソ、ラフィーニャは非常によく話せる。居残り勉強が必要なのはビダル、コーマン、サンチェス。

    ●ヘルタ・ベルリン(助けが必要なのはアランだけ)
    ヤーステイン、シェルブレット、ペカリク、ダリダ、イビシェヴィッチは完璧に話せ、カルーはよくできる。原口、ドゥダはよく理解できる。ブラジル人のアランだけが英語に頼っている。

    ●ドルトムント(香川はボイコット)
    バルトラ、デンベレ、パクはほとんどできない。香川もいまだに話せない。オーバメヤン、ソクラティスはブロークンだが話せる。

    ●ケルン(モデステが通訳)
    全選手、通訳がつきっきりではない。モデステが同郷のギラシの通訳を引き受けている。大迫はすべて理解できるがめったにドイツ語を話さない。

    ●マインツ(シュミットが4カ国語を話す)
    監督が独仏英の3カ国語を完璧に話し、イタリア語も多少知っているため、通訳不要。選手が必要に応じて仲間に訳す程度。

    ●シャルケ(ナウドが翻訳責任者)
    ナスタシッチ、ベンタレブ、コノプリャンカ、ディ・サントはドイツ語を理解できるが、英語での会話を好む。スタンブリは熱心に勉強中。内田のドイツ語は不十分。ナウドが同郷のカイサラを手伝っている。

    ●ハンブルガーSV(ロッカールームに通訳待機)
    ブラジル人のサントスには通訳がついている。エクダルは指示を理解できるが、ほとんど話せない。主将の酒井高徳、ジュールーは流暢なドイツ語でコミュニケーションがとれる。

    以上はあくまでオンライン版に掲載されていたもの。なお、アウクスブルクではドイツ語のクラスが必須ではないものの、ク・ジャチョルを含め、非常によく話せる選手ばかりとのこと(宇佐美への言及はなし)。なかでもフィンボガソンは、半年でドイツ語のインタビューに応じられるようになったという話だ。また、フランクフルトについては新戦力とブラジル人アンデルソンに言及があったのみで、長谷部らそのほかの選手には触れられていない。
    2017-01-15_19h05_33
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00000015-ism-socc
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