海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:内田篤人

    1:豆次郎 ★:2017/10/19(木) 16:30:42.40 ID:CAP_USER9.net
    2017年10月19日 11時25分
    内田篤人がウニオン・ベルリンに移籍しておよそ2カ月がたった。ここまで9試合を終えて、フル出場1回、途中出場1回、1アシスト。出場機会を求めて、かつてシャルケでともに戦ったイエンス・ケラー監督率いる2部のチームに移籍したことを考えれば、満足とは言い難い数字だ。

    そうは言っても、2015年3月からほとんど公式戦に出場していなかった選手に、現実はそれほど甘くない。それは本人だって承知のことだろう。10月15日のレーゲンスブルク戦でも、内田はベンチ入りしながら、出場機会はなかった。それでも、試合後のミックスゾーンでは明るく現在の状況を話してくれた。そのやりとりを、ほぼそのままお伝えすることにしたい。

    練習試合で軽快な動きを見せる内田篤人(ウニオン・ベルリン)

    ――最近はどんな感じですか?

    「どんな感じって言われても……。(引越し先の)家のWi-Fiがつながらず、ストレスがめっちゃ溜まってる(笑)。今、岩政(大樹)さんが取材に来ていて、明日、練習後に来てくれるんだけど、『今日も取材するよ』って言われて。試合後にスタンドの人とハイタッチしたら岩政さんだった(笑)」

    ――状況的には出場機会をじっくり待とうということですか?

    「うーん、しょうがないよね、チームが勝っていれば(選手を)代えられないのは普通だから。攻撃の選手ならチャンスはあるけど、ディフェンスラインだからしょうがない。いいじゃん、じっくりちゃんと練習できると思えば。でも、この状態があまり長く続くようなら考えなくちゃいけないけど」

    ――え、早くも次を?

    「そりゃそうでしょ。俺には時間がないから」

    ――焦りはありますか?

    「いや、どうかな。しょうがないから、こればっかりは。(ウニオン・ベルリンは)CLがあって週2ペースで試合があるわけでもないし。この間、90分出た試合(ザントハウゼン戦)では勝てなかったし、俺もあまりよくなかった。代えるきっかけにはならなかった、ということだと思うよ。もともとこのチーム、いい選手が揃っているからね」

    ――現在のレギュラー右SB(クリストファー・)トリンメルのような守備的スタイルを求められているのか、それとも内田選手のスタイルでいいのか。

    「と、思うけどね。それがダメなら出ていくだけじゃない?」

    ――それがダメなら獲得されてないですよね。

    「たぶんそうだと思う。多少は合わせなくてはいけないところはあると思うけど。まあ何試合か見ていても、俺が(自分のプレーを)やれれば、やれるなというのはあるからね。あとは俺次第で、それが時間との勝負」

    ――出場機会が得られるのは早いほうがいいですね。

    「早いほうがいい。でもチームが勝っているし、週に1回しか試合がないからしょうがないって感じ。でもね、流れってあるから。俺がシャルケに行った最初のころがそうだったけど、流れってあるからね。絶対、その時が来るから」

    ――現状、どういうところに不安がありますか。ケガの状態よりもゲーム体力ですか?

    「ハリルホジッチが口にしたからかどうかわからないけど、ゲーム体力とか試合勘とか、今、結構よく使う言葉だと思うんですよ。そういうのも大事だと思うんですけど、そんなのは1試合、2試合で変わるので、結果が出ちゃえば関係ないというのもあるので、あまり気にしてないというか。もちろん、俺はちょっとみんな(他の日本代表候補の選手たち)とは違って、あまりにも長い間やってないから、試合数をこなすというのが大事かなと思っている。でもチーム状況もあるし、この前の90分出た試合の出来はチームも俺もパッとしなかった。それは自分の責任。しょうがないかなと」

    ――シャルケの最初のころと似ていますか?

    「シャルケの場合は、1試合、バイエルン戦(2010~11シーズン第15節。シャルケが2-0で勝利)をやってリベリーを抑えたとか、スタメンに定着するきっかけがあった。そういうきっかけがあれば……。ずっと練習もしているし、今の右SBのトリンメルもすごくいい選手だけど、俺もやれるかなと。でもその機会がね(なかなか来ない)。覚悟して、知っている監督というので(チームを)チョイスしたつもりだし、プレースタイル、いい時の自分を知ってくれている監督だから、使いどころはある程度、見極めてくれると思う。でもそれがあまりにも遅くなるなら、俺は考える」

    (続く)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13769124/

    続きを読む

    1:Egg ★ :2017/10/17(火) 21:44:47.03 ID:CAP_USER9.net
    ウニオン・ベルリンは17日、DF内田篤人が左足肉離れを発症したと発表した。離脱は「当面の間」としており、全治期間は明らかになっていない。

    内田は今季、7年間にわたってプレーしたシャルケから2部のウニオン・ベルリンに移籍。2年間にわたる膝の負傷から復帰し、リーグ戦2試合に出場していた。

    日本代表復帰の噂もあったが、またしても離脱する見込みとなった。

    ゲキサカ 10/17(火) 21:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-01645239-gekisaka-socc

    写真

    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2017/10/12(木) 05:42:26.66 ID:CAP_USER9.net
    10/12(木) 5:03配信

    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が強豪のブラジル、ベルギーに挑む欧州遠征でDF内田篤人(29)=ウニオン・ベルリン=の起用を考えていることが11日、分かった。

    関係者によると、招集の可能性がある文書を所属クラブに送ることが確実だという。3―3で終わったハイチ戦(10日・日産ス)は2点リードから3失点。メンバーの大幅入れ替えを示唆した指揮官は約2年8か月ぶりに内田を呼び、18年ロシアW杯に向けて足場を固める。

    ハリル監督が不合格を突きつけたメンバーに代わり、11月の欧州遠征でDF内田を招集する可能性が出てきた。代表関係者によると、国際親善試合ニュージーランド戦(6日・豊田ス)、ハイチ戦でも「内田(の所属クラブ)には(招集の可能性を記した)レターを送っていた」と明かした。その上で「この2試合で結果を出せなかった。11月も招集候補に挙がるのは間違いない」と断言した。

    今回の2試合で、ハリル監督はDF植田(鹿島)、GK中村(柏)を除く22人を試したが、収穫は2得点のMF倉田(G大阪)くらい。2点をリードしながら3―3に終わったハイチ戦後、怒り心頭。会見で「長年監督をしているが、こんな試合は見たことがない」と酷評。ロッカールームでは「こんな内容では次の試合(欧州遠征)のメンバーに残らない選手の方が多い」と突き放した。

    メンバーの再考で、まず注目されるのが内田だ。15年6月に右膝を手術。長いリハビリを経て、今季ドイツ1部シャルケ04から2部ウニオン・ベルリンに移籍し、9月10日のデュッセルドルフ戦でリーグ戦に復帰した。今回は若手、国内組のテストを優先したため代表への招集は見送られたが、持ち味の戦況を見極める判断力、1対1など勝負に徹するプレーはハリル・ジャパンに必要な要素だ。

    内田は10年南アフリカ、14年ブラジル大会と2度のW杯でメンバー入り。シャルケ04時代のCL出場を含め、豊富な国際経験は日本を支える力になる。15年3月のウズベキスタン戦以来、約2年8か月ぶりとなる代表復帰の実現には、11月までに多くの試合に出場し、復活を印象づけるのが条件。ハリル監督は弱点の1つ、手薄なサイドバックの修正を内田で解消できるか。決断が注目される。

    ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケ04へ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。

    ◆ハリル・ジャパンの右サイドDF 初戦となった15年3月27日の親善試合・チュニジア戦(2〇0)は酒井宏が先発し、内田が後半39分から途中出場。内田は同31日の親善試合・ウズベキスタン戦(5〇1)で先発し、計2試合に出場。先発が最も多いのは酒井宏(20試合)、続いて酒井高(12試合)。長友も1試合務めた。国内組で臨んだ15年8月の東アジア杯は、遠藤が2試合、丹羽大輝(広島)が1試合に先発。原口が途中出場で起用されたことも。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000293-sph-socc

    続きを読む

    no title

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 18:15:43.24 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部のウニオン・ベルリンに加入したDF内田篤人は、現地時間10日に行われた2部第5節のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦で移籍後初出場を果たした。だがこの試合では、ユニフォームの背中に入れられたネームの綴りを間違えられていた。

    内田は7年間を過ごした1部のシャルケから、この夏にウニオンへ完全移籍。デュッセルドルフ戦では前節に続いてベンチに入ると、75分からの交代でピッチに立ち、その直後のファーストプレーで相手オウンゴールを誘発する貢献を見せた。

    だが内田が着用した背番号2のユニフォームには、よく見ると少々おかしな部分があった。本来「UCHIDA」となるべきネームが「USCHIDA」となっていたのだ。

    内田の名前がドイツで「ウシダ」と発音され、愛称「ウッシー」とも呼ばれることはよく知られている。「ウシダ」の音を表記すれば「USCHIDA」の方が一般的であるためか、時折こういったミススペルも見られるが、新天地デビュー戦のユニフォームという大事な場面でミスが起きてしまったようだ。

    内田がウニオンでの入団発表時に着ていたユニフォームや、クラブ公式サイトでの選手名表記は正しく「UCHIDA」となっていた。次節以降は修正されるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230889-footballc-socc
    9/11(月) 17:04配信
    続きを読む

    1:カイキニッショク :2017/09/10(日) 22:49:55.18 ID:CAP_USER9.net
    宇佐美初ゴール&内田も相手OG誘発。独2部デビューの2人が直接対決で躍動

    9/10(日) 22:32配信

    フットボールチャンネル

    ドイツ・ブンデスリーガ2部の第5節が現地時間の10日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとウニオン・ベルリンが対戦した。デュッセルドルフに加入したFW宇佐美貴史は交代出場で初ゴールを記録している。

    宇佐美は移籍市場終盤の8月30日に、1部のアウクスブルクからのレンタルでデュッセルドルフへ移籍することが決定。リーグ中断明けの初戦となるウニオン・ベルリン戦でベンチに入った。シャルケからウニオン・ベルリンへ移籍したDF内田篤人も前節に続いてのベンチ入りとなった。

    デュッセルドルフが前半に先制したあと、69分にはウニオン・ベルリンが同点に追いつく展開。1-1で迎えた74分には宇佐美、その直後には内田が交代で投入され、ともに新天地でのデビューを飾った。

    77分には、昨年の12月以来の公式戦出場となった内田がファーストタッチでいきなりゴールに絡む働きを見せる。エリア内右サイドでボールを受けて振り向き、ゴール前へのクロスを入れると、これが相手オウンゴールを誘って2-1の逆転ゴールとなった。

    だが84分には宇佐美も結果を出してみせた。左サイドからのスローインがゴール前にこぼれたボールにボレーで合わせ、移籍後初ゴールを記録。デュッセルドルフが2-2の同点に追いつく。

    さらに終了間際の90分には、デュッセルドルフが3点目を奪って再逆転。2人の日本人選手がデビュー戦でゴールに絡んだ一戦は、3-2でホームチームの勝利に終わった。
    20170910_usami_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230758-footballc-socc
    続きを読む

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/06(水) 20:20:22.46 ID:CAP_USER9.net
    シャルケは6日、10日に本拠地フェルティンス・アレーナで行われるブンデスリーガ第3節シュツットガルト戦の試合前に、ウニオン・ベルリンに移籍したDF内田篤人の退団セレモニーを開催することを発表した。

    また、シャルケは日本版ツイッター(@s04_jp)で内田の画像を募集。Facebookアカウントにてアルバムを作成するという。

    内田が所属するウニオン・ベルリンは、10日に敵地でFW宇佐美貴史が移籍したデュッセルドルフと対戦する。キックオフは現地時間13時30分。シャルケ対シュツットガルトは同18時を予定しているため、内田は試合が終わったあとにフェルティンス・アレーナへ駆けつけることになるようだ。
    2017-09-06_22h25_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01643812-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/24(木) 17:59:35.97 ID:CAP_USER9.net
    シャルケを退団し、ブンデスリーガ2部のウニオン・ベルリンへと移籍することが決定した内田篤人。

    チームメイトからお別れのメッセージが続々と送られている。

    そんな内田がシャルケに加入したのは、2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会直後のこと。

    現所属メンバーで内田より前からシャルケに在籍していたのはGKラルフ・フェアマンとDFベネディクト・ヘーヴェデスの2人のみで、年齢こそ29歳だが内田はシャルケの中でも指折りの古株の選手であった(フェアマンは2009年から11年までフランクフルトでプレー)。

    シャルケで7シーズンを過ごした内田。日本人選手が欧州の単一クラブで7シーズンを過ごすというのは非常に珍しく、ほとんど例を見ない(長友も同じ7シーズンだが、冬の移籍で加入したため在籍は6年半)。

    しかし、実は内田より長い期間一つのクラブでプレーしていた日本人がいる。MF瀬戸貴幸だ。

    Jリーグでプレーした経験を持たずに海外へ挑戦し、一定の地位を築いたことで知られる瀬戸。瀬戸は07年にアストラの前身であるプロイェシュティに加入すると、すぐさまレギュラーを掴む。

    加入1シーズン目に2部昇格、2シーズン目に1部昇格とトントン拍子でチームを躍進させ、13-14シーズンにはルーマニアのカップ戦で優勝する快挙を果たした。

    そんな瀬戸は07年から15年まで、そして16年から17年までアストラでプレー。所属は実に10シーズンに渡り、これは内田とシャルケの関係よりも長い。

    マイナー地域や下部リーグを含めると内田以上の在籍歴を持つ選手はいるかもしれないが、おそらく一定のレベルの1部リーグで一つのクラブに10年在籍したことがある日本人は瀬戸だけだろう。
    2017-08-24_23h31_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632830-soccerk-socc
    続きを読む

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/23(水) 06:41:34.18 ID:CAP_USER9.net
    8/23(水) 6:12配信
    スポーツ報知
    内田篤人、クラブ公式インタでドイツ語披露も「本当に話せるのかってすごく聞かれた」

    ウニオン・ベルリンでの初練習を終えた内田
    ◆内田篤人に聞く

    ―初練習を終えて。

    「ヨガやってきた。『練習やる』って言ったんだけど、監督が(やらなくて)いいって」

    ―新しいチームにいるのはどんな気持ち?

    「チーム(シャルケ04)にはありがたかったけどね。(テデスコ)監督も『残ってくれていいし、決断を下すまではシャルケの一員だよ』って言ってくれた。テデスコは俺の(シャルケ04での)最後の監督になったけど、すごく好きだな」

    ―クラブの公式インタビューではドイツ語も披露した。

    「『本当に話せるのか』ってすごく聞かれた(笑い)」

    ―ウニオン・ベルリンというチームは知っていた?

    「昨年4位だったのはケラー監督がいるから知っていた。日本に帰ったら、もう(ドイツに)戻ってこないと思ったからね。スタジアムもいいし、ここがいいなって」

    ―まずは家探しから。

    「家族とも離れ離れなので。子供はどんどん大きくなっちゃうな。(幼なじみの夫人が)奥さんになってからは、スタジアムで(試合をしている姿を)見せてないから」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000066-sph-socc

    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/22(火) 17:44:11.23 ID:CAP_USER9.net
    ルール地方の地元紙『レビア・シュポルト』が、「この別れは悲しいものだ。ある意味で失恋のようなものかもしれない」と、DF内田篤人のシャルケ退団を惜しんだ。

    シャルケは21日、内田がドイツ2部のウニオン・ベルリンに完全移籍すると発表。契約は2018年6月末までの1年間で、背番号は『2』に決まった。10年夏から7シーズンをシャルケで過ごした内田はブンデスリーガで通算104試合に出場したが、15年6月に右膝を手術した影響でここ2シーズンはリーグ戦出場の機会がなかった。

    今回の移籍を受けて同紙は、「なぜ内田はファンから愛されるようになったのか」というタイトルの記事を掲載。「内田は常にフレンドリーであり、微笑みを浮かべていた。7年もの間、内田はシャルケファンのお気に入りというだけでなく、(シャルケのホームタウンである)ゲルゼンキルヒェンの街を越えて愛されていた。彼のことを求めて、日本の女性たちが極東から『ウッシー』に会うためにこの地を訪れ、写真を撮っていた。今後、そういったことはベルリンで行われるようになる」と別れを惜しんだ。

    また、愛された選手だからこそ、今回の移籍が実現したと同紙は強調。「彼はシャルケとの契約を2018年まで残してた。ただ、今回の移籍に関わるすべての人々、シャルケ、ウニオン・ベルリンは内田のためになるように最善を尽くした。単に自分たちの利益だけを考えていたわけではない」。サッカー選手・内田の復帰を願って周りが動いた。

    クリスチャン・ハイデルSDも「アツトが我々のところに来て、『移籍できる可能性はないか』と訪ねてきた。長期に渡る負傷離脱で試合勘をなくしていた彼にとっては、試合に出ることが重要だったんだ。今回の決断は我々にとって難しいものだったよ。だが、彼が再びプレーするチャンスを否定することは、我々にはできなかったんだ」と説明。

    「シャルケ全員でアツトに『ありがとう』と言いたい。チームのためにいつも100%の力を発揮してくれていた。彼のこれからの成功を祈っている。プロサッカー選手としても、一人の個人としても。もちろん、彼の存在はこれからもシャルケの歴史に残り続けるだろう」と語り、内田を送り出している。また、同紙も最後に「さよなら、ウッシーーーーー!」と綴った。

    ウニオン・ベルリンで再スタートを切る内田。自身が所属するマネジメント会社を通じ、「シャルケに残る事も考えましたが、それよりも試合に出続けたい気持ちが上回りました。監督のイェンス・ケラーはシャルケで一緒にやったことがあり、とても良い監督です。その監督に誘われた期待に応えたいと思います」と完全復活へ意欲を燃やしている。
    2017-08-22_19h09_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643236-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:脱衣クマ ★@\(^o^)/:2017/08/22(火) 00:57:25.99 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部のウニオン・ベルリンは21日、シャルケからDF内田篤人を獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

    契約は2018年6月30日までの1年間で、背番号は「2」に決まっている。

    内田はクラブ公式サイトを通じ、「この移籍が速く決まってくれて嬉しいです。ここで、どんなことが待ち受けているのか、ワクワクしています。昨シーズンからウニオンの成長を追っていました。もちろん、イェンス・ケラー監督のことは良く知っています。クラブの目標(昇格)はハッキリしています。この目標に向かって参加できること、そして再びサッカーがプレーできるがとても嬉しいです」とコメントした。

    現在29歳の内田は2010年に鹿島アントラーズからシャルケに移籍。在籍7シーズンで公式戦152試合に出場し、2ゴール18アシストを記録した。


    SOCCER KING 8/22(火) 0:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631120-soccerk-socc
     

    1. FC Union Berlin@fcunion
    Herzlichen Willkommen bei den Eisernen, @atsuto_uchida22! #fcunion #unveu #eisern #au2

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ