海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:内田篤人

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/29(木) 11:14:52.08 ID:CAP_USER9.net
    “ウッチーファン”悶絶必至のお宝写真が投下された。これを掲載したのは、シュツットガルトMF細貝萌の奥さんである中村明花さん。

    ブンデスリーガの中断期間を利用して日本に一時帰国したシャルケのDF内田篤人と行動をともにする機会があったようで、その様子を26日に自身のインスタグラム(@sayaka_nakamura3)に投稿している。

    中村さんは、内田が新幹線のシートに座りながら細貝の娘を抱く姿をカメラに収め、「新幹線に乗っている間の約1時間半、うっちのお膝でずーっと寝んねしていた娘。居心地が良かったのかな」とコメント。

    この投稿に対してファンからは、「かわいいです!内田さんも娘さんも」「娘ちゃんにも篤人にも癒されました」「うっちーパパみたい」「きゃぁーーーーーーー」「羨ましいです」「いいね100000回押したいぐらい素敵」などと絶賛の言葉が相次いだ。投稿から約2日の時点で12000件を超える『いいね』が押されている。

    ゲキサカ 12/28(水) 23:46配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01635123-gekisaka-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/23(金) 13:44:43.01 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF清武弘嗣(27)が単独インタビューに応じ、2017年への思いを激白した。

    今季から加入したスペイン1部セビリアではコンスタントに出場機会を得られていないが、日本代表では主力として飛躍した1年。

    長期離脱から復帰したDF内田篤人(28)との絆も明かすなど、24日と2日間にわたって掲載する。スポーツ報知ではハリル・ジャパンでの活躍が期待される選手を中心に、随時インタビューを行っていく。

    ―11月のW杯最終予選、サウジアラビア戦の勝利は大きかった。大事な一戦で先制PKを決めた。PKを蹴る場面、プレッシャーはあった?

    「全く緊張しなかった。(4日前の親善試合)オマーン戦で決めていたので、まあ大丈夫だろうと。絶対GKはあちら側(左側)に跳ぶと思っていた。サウジのGKは確か初出場で、前半から全然良くなかったので、速いボールでコースを狙えば入ると思った。いいコースだった」

    ―10、11月の代表戦はセビリアで控えにいながらもパフォーマンスは良かった。

    「でも試合はしたい。それと同時に、自分はセビリアでやっているという自信もある。そこはもどかしい。この前は代表で悪くなかったし、自分の中でやれるという自信にもなった」

    ―ハリルホジッチ監督は当初「クラブで定位置を確保していない選手は代表に呼ばない」と言っていた。

    「自分を使うのは賭けだったと思う。代表には絶対的な存在がいるし、その中で、試合に出ていない選手を使ったんだから」

    ―代表ではこの半年で立場も大きく変わり、中軸になろうとしている。27歳という年齢は決して若くはない。

    「もうベテラン。今回は(20歳の)井手口も選ばれたし、リオ五輪世代が代表の主力になった、というのであれば世代交代だろうけど、自分ももう代表には6年近くいる。それは世代交代じゃない。ただ、新しい選手が代表に入ってきているのは競争にもなるし、いいこと。ずっと代表にいる選手は刺激も感じている」

    ―自身が考える、代表のトップ下の役割とは?

    「監督が求めるのは、あまりサイドに流れずに中央でできるだけ岡ちゃん(岡崎)やサコ(大迫)の近くにいろ、ということ。でもシンジくん(香川)とか僕は、ボールを触らないと生きない。動きながらリズムをつくって最終的にはゴールの近くにいる、というスタンスでやっていこうと思う。(相手が)つかみづらい位置にいて、触って動いてというのが一番。11月のオマーン戦とサウジ戦はそういうふうにやって結果も出たので、悪くはなかった」

    ―シャルケ04の内田選手とはよく連絡を取っている。復帰した時、自分のように喜んでいた。

    「ウッチーとは一緒にJISS(国立スポーツ科学センター)でリハビリもした。復帰した時も、いろんな人がメッセージを送っていて、愛されてるなあと思った。日本サッカーに必要な存在で人柄がいい。優しさだけじゃない。先輩としても、人間としても大好き。嫌いな人は、絶対いないと思う」

    ―内田選手とはドイツ時代も、代表でも、いろんな思い出があるのでは?

    「よく思い出すのは、ザック(ザッケローニ)さんの代表の時のこと。2013年の頃(自分は)前半だけ出てハーフタイムで代えられる、という試合が3~4試合続いた。アウェーで3―2で逆転勝ちした(11月の)ベルギー戦も、前半で代えられるなと思った。そうしたら案の定、代えられた」

    ―その思い出に内田選手が残っている?

    「もうたまらずに、全部積もったものが感情になって出てしまって、ハーフタイムが終わってみんながピッチに行った後、ロッカールームでひとりで号泣していた。ウッチーはその時、何も言わずにタオルをかぶせてくれてずっと俺の横にいてくれた。

    後半は始まっているのに、ずっと横にいてくれた。そういう優しい人だし、気持ちを分かってくれる人。あの時は本当に感動した。ウッチーが横にいてくれるから、人の目を気にすることなく、ずっと泣いていた。

    代表で選手が泣いたりするのはあまり考えられないし、みんな一応ライバル。なかなかそんなことができる選手はいない。これから先、もし誰かがつらくて泣いている時、自分はウッチーのようにできるだろうか、と思う。

    何も言わずにただ横にいることって難しい。だから早くウッチーと一緒にプレーしたい。一緒にプレーする日が今から楽しみ」

    つづく
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    スポーツ報知 12/23(金) 12:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161223-00000081-sph-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/21(水) 18:33:47.76 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのドイツ1部・シャルケに所属するDF内田篤人が21日、リーグ戦の中断期間を利用して一時帰国した。昨年6月に長年痛みを抱えていた右膝の手術を受け、8日の欧州リーグのザルツブルク戦で約1年9カ月ぶりに実戦復帰。中期離脱によるリバウンドも軽めで「紅白戦は外れることもあるけど、想定外のことはないかな」と語った。

    来季につなげていきたい」と語った復帰戦を経て迎える17年への決意は強い。「サッカー選手として、一番脂の乗った2年を捨てたので。仕事であるサッカーをやらなかったわけですから」。年末年始も、体を休めることはなく、右膝の強化を図る筋力トレーニングや、チームから渡されているメニューもこなす意向だ。

    ただ帰国中は3日間で計4回、友人や知人の結婚式に参加する予定があるという。自身も15年5月に結婚を発表。「自分もそういう年になったね。俺も乗り遅れなくて良かった」とした上で「1人乗り遅れているけどね。このオフは(香川)真司のアモーレ探しでもしようかな」と話し、周囲の笑いを誘った。

    また、古巣である鹿島の話題にもついて言及。開催国枠として出場したクラブW杯では、欧州王者のレアル・マドリード(スペイン)と激闘を繰り広げたが、延長戦の末に敗れて準優勝。大健闘ともいえる戦いぶりを見せたが「鹿島にいた選手としては、勝ってほしかったですね。相手がどこでも、どんな大会でも。遠藤選手から『(レアルについて)聞かれたので、メールはしました。

    僕は普段サッカーの話をしないんですけど、珍しく長文で返しました」と鹿島イズムを見せた上で「ああいうチームとやれる機会はない。僕もレアルと対戦したことはありますが、本当に良い選手がいて、良いチーム。それを日本でやれるのは、うらやましいなと思っていました」と話していた。
    2016-12-21_19h01_37
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-00000083-dal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/13(火) 16:49:22.29 ID:CAP_USER9.net
    【No Ball、No Life】

    常勝軍団が、その輝かしい歴史に新たな1ページを刻んでいる。鹿島黄金期、再来の予感だ。

    前身の住友金属時代からクラブを見続ける強化責任者の鈴木満常務(59)が手応えを口にした。鹿島は2007年、08年、09年にかけてリーグ3連覇を達成。「あのときの雰囲気が今のチームに出てきている。石井(正忠監督)も(小笠原)満男も伝統をつなごうとしてくれている」とうなずいた。

    現在所属する選手が歴史をつくっていくのは、もちろんだ。だが、このチームは「家族」。家を出ていった選手も常に“兄弟”を気にかけ、ふとしたときに“わが家”へ戻ってくる。

    第1ステージ優勝が決まる福岡戦(6月25日◯2-0)の際、鹿島OBでブンデスリーガでプレーする2選手が“帰郷”。DF内田篤人(28)=シャルケ=とFW大迫勇也(26)=ケルン=がスタンドで、後輩たちの栄光の瞬間を見守った。

    右膝を痛め、昨年手術を受けた内田(シャルケ)は慣れ親しんだ“家”でリハビリも行った。当時右膝の靱帯(じんたい)を痛めていたFW土居聖真(24)とともに苦しいリハビリにも前向きに取り組み、励ました。土居は「篤人さんと一緒だと(テンションが)変になるんですよ(笑)。『まだいける。もっと~』って。でも、おかげで筋トレが好きになりました」と苦しい時間を笑顔で乗り越えた。

    クラブに戻ってきた柳沢敦コーチ(39)や中田浩二クラブ・リレーションズ・オフィサー(37)がそうだったように、海外へ飛び立った内田も大迫もやがて鹿島へ戻ってくるだろう。そのときは、土居やFW鈴木優磨(20)が欧州で挑戦しているかもしれない。

    2016年も残りわずか。ことしを締めくくるクラブW杯と天皇杯だ。サポーター、選手、スタッフ…。「鹿島ファミリー」は一致団結し、年内最後の大会を戦い抜く。(一色伸裕)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000538-sanspo-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/09(金) 09:34:45.62 ID:CAP_USER9.net
    シャルケのDF内田篤人がザルツブルク戦で約1年9カ月ぶりに実戦復帰を果たした。試合後、インタビューに応じ、心境を語った。

    シャルケは8日、ヨーロッパリーグ・グループステージ第6節でザルツブルクと対戦。試合には0-2で敗れたが、83分から内田が途中出場し、待望の復帰を果たした。

    内田は試合後「展開的に難しかったし、メンバーも入れ替わりましたけど」と話しながら、久々の実戦復帰を振り返った。

    「もう最後の何分かはキーパーが上がったりして壊れた試合になっちゃったけど、それまでは同点を目指していたので、右サイドの人と上手くやりながら攻め上がったりしました。どうしてもみんな疲れていたので後ろに残ることも多くなりましたけどね」

    「(南野拓実のシュートをブロックしたことについて)彼は下を向いていたので、動かずに当てに行っただけですね」

    また、試合前にはキャプテンのベネディクト・ヘヴェデスと談笑するシーンもあった。何を話していたのかという質問に「彼は長く面倒も見てくれるキャプテンだし、ずっと声をかけたりしてくれてました。その時は『ケガなく戻ってきてくれてありがとう』的な感じでしたね」と明かしている。

    最後に今後については「もちろんここからスタートだと思いますし、これからが大変で、自分のサッカー人生を取り戻すために頑張ります」と力強く語った。
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    GOAL 12/9(金) 7:27配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000034-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/07(水) 23:24:43.24 ID:CAP_USER9.net
    シャルケは7日、DF内田篤人が8日に行われるヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ最終節ザルツブルク戦の招集メンバーに名を連ねたことを、クラブ公式サイトを通じて正式発表した。

    2015年3月以降、ひざの負傷により長期離脱が続いていた内田だが、復帰へ大きく近づいた。前日6日にはマルクス・ヴァインツィアル監督が「彼が同行できれば、我々全員にとって非常に嬉しい」と復帰を示唆。翌7日に同サイトは、「アツト・ウチダがザルツブルクで復帰を祝う可能性」との見出しで、FW南野拓実が所属するザルツブルクとのアウェーゲームに臨む招集メンバー17名に入ったことを伝えた。

    すでにELグループIの首位突破を決めているシャルケは、12日のブンデスリーガ第14節レヴァークーゼン戦に向けて、守護神のラルフ・フェアマン、元ブラジル代表DFナウド、ドイツ代表MFマックス・マイヤー、カメルーン代表FWエリック・マキシム・チュポ・モティングら主力選手を温存している。

    なお、内田がザルツブルク戦に出場すれば、2015年3月10日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグのレアル・マドリード戦以来、約1年9カ月ぶりの復帰となる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00524478-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/02(金) 09:51:38.48 ID:CAP_USER9.net
    シャルケのDF内田篤人の実戦復帰が迫っているようだ。同クラブのアクセル・シュースターSD(スポーツディレクター)は、8日に行われるヨーロッパリーグ(EL)戦で同選手を出場させない「理由は思い当たらない」と話している。

    シャルケ選手としての最後に出場した公式戦が昨年3月にさかのぼる内田。先月中旬からチーム練習に完全に復帰し、コンディションも上々に仕上がりつつあるようだ。

    地元紙『WAZ』によると、シュースターSDが「彼に関して我々は大きな期待を抱いている」と実戦での起用が迫っていることをほのめかしたという。

    また同SDは「彼はコンスタントに、そしてフルで練習に参加している。不足しているのは実戦のみ」と明かし、さらに「ELでは数選手に出場時間を与えることが可能だ。内田にそれを与えない理由は思い当たらない」とELグループI最終節で臨むレッドブル・ザルツブルクとのアウェーマッチで実戦復帰が実現する可能性を示唆した。

    『WAZ』はさらに、シャルケのファンは全員、辛い時期を過ごした内田を応援していると伝え、地元での同選手が誇る人気に言及。シュースターSDも「我々には、内田の出場を喜ばない人は1人もいないよ」とその人気に触れている。
    2016-12-02_11h14_37
    2016.12.2 08:21
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20161202/bun16120208210001-n1.html
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/11/18(金) 07:10:22.25 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のハリルホジッチ監督が右膝負傷から復帰を目指すシャルケのDF内田篤人(28)の状態チェックのため近日中にもスタッフをドイツに派遣することが17日、分かった。内田は昨年6月に右膝膝蓋(しつがい)腱を手術し、リハビリ期間を経て15日にチーム練習に合流。3月に再開するW杯最終予選で日本代表に復帰する可能性が高まってきた。

    手術後、リハビリに長時間を費やした内田だが今年10月に受けた精密検査で状態が改善していることが判明。今月3日には紅白戦にも出場したという。先月には「監督が“行け”って言ったら行く」と話したこともあった。一時は、今月のW杯アジア最終予選出場も目指したほど順調な回復を見せている。

    日本代表が鹿嶋合宿を行った6~11日には私的な理由で一時帰国。その際、日本代表宿舎も訪ねた。今後の復帰プランも当然、代表スタッフに伝わったはずだ。シャルケでは内田を欧州リーグのメンバーに登録。順調ならば12月8日のザルツブルク戦で復帰の可能性もある。ハリルジャパンにとって右SBは弱点の一つで、内田復帰は明るい材料となる。
    2016-11-18_14h49_44
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/11/18/kiji/K20161118013744140.html
    2016年11月18日 06:10
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/17(木) 13:26:56.32 ID:CAP_USER9.net
    【No Ball、No Life】

    ロシアW杯アジア最終予選を戦うハリル・ジャパンに朗報が届いた。DF内田篤人(28)が15日、所属するシャルケの全体練習に合流した。

    内田は代表ウイークを利用して10日、ドイツから一時帰国した。午前中に日本代表チームが宿泊していた鹿嶋市内のホテルを訪れ、「(香川)真司や本田(圭佑)さん、岡ちゃん(岡崎慎司)、清武(弘嗣)と会って話してきた」と同じ欧州組を激励。スタッフに昨年6月に手術を受けた右膝の状態を伝え、チームドクターに足の状態の確認してもらったという。

    険しい道のりだった。昨夏に以前から痛めていた右膝の膝蓋腱(しつがいけん)の手術を受けると、その後はリハビリの日々。早期の復帰を目指したものの、1試合も出場しないまま昨シーズンは終了した。

    苦闘が続いたが、笑顔は絶やさなかった。今年5月にはバヒド・ハリルホジッチ監督(64)の「代表でやってほしいから呼んだ。けがの状態を見たかった」という考えで、国内合宿に招集された。

    女性3人組Perfumeの曲を大音量で流し、仲間とともにリラックスの表情を見せ練習場へ。チームを和ませる内田のキャラクターは代表に不可欠な存在だと、誰もが感じたことだろう。

    ピッチ横でスタッフと談笑しながらエアロバイクをこいでリハビリ。辛いメニューもあった。それでも、「暗い顔してやったら死んじゃうので、少しでも明るくやらないと。みんなと同じグラウンドでやらせてもらえるのはありがたい」と弱音を吐かず、取り組んでいた。

    ハリルホジッチ監督も期待する、内田の武器は豊富な運動量を生かした守備力と機を見た攻撃参加だ。2012-13年シーズンの欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦、ガラタサライ(トルコ)戦の第2戦。シャルケはホームで2-3で敗れて16強で敗退したが、内田はチーム2点目をアシストした。

    勝ち上がれば準々決勝で当たっていたレアル・マドリード(スペイン)の分析担当者は試合を観戦し、名前こそ出さなかったが「サイドの選手がタイミングのいい攻撃参加を見せていた」とスタジアムで記者に明かしたことがあった。その内田の持ち味をいまの代表チームで見てみたいところだ。

    長かったトンネルからようやく抜け出るときがきた。今回の帰国時、「この試合での復帰に向け逆算してやってきいた。鹿島だし、出たかったけど無理だった」と古巣J1鹿島の本拠地での代表戦(11日、オマーン戦◯4-0)で復帰できなかったことを悔やんだが、半面「監督の判断次第のところまで来ている」と回復をアピールした。

    12月8日の欧州リーグ、ザルツブルク(オーストリア)戦でのメンバー入りの可能性も出ている。ハリルホジッチ監督待望の選手が戻ってくる。(一色伸裕)
    2016-11-17_14h51_54
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000526-sanspo-socc
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