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    タグ:内田篤人

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 13:51:53.80 ID:CAP_USER9.net
    シャルケで8年目のシーズン迎える。

    ブンデスリーガのシャルケに所属するDFの内田篤人が6月30日、新シーズンに向けて成田空港からドイツに出発した。
     
    昨季は12月8日に行なわれたEL(ヨーロッパリーグ)グループステージ第6節のザルツブルク戦で、右膝の怪我から1年9か月ぶりに実戦のピッチに復帰した内田だが、国内リーグでは2年連続で出番なしに終わっていた。
     
    本格復帰が待たれる内田だが、コンディションについては「オフ中は良い練習ができていたので大丈夫だと思いますし、昨シーズンもできていたので、あとは試合だけかなと思います。キャンプからしっかり準備していきます」と問題がないことを強調した。
     
    シャルケで8年目を迎え、最古参の選手となったが、「普通にやるだけだと思いますし、特別にアピールするという気持ちはないです。チームに長いこといますし、開幕スタメンじゃないといけないわけでもない。プレースタイルが監督に分かってもらえれば使ってもらえると思います」とレギュラー獲得に向けて自信を覗かせている。
     
    その一方で、「もちろん一生懸命はやりますけど、その中で急にエンジンが掛かるわけじゃない。一発怪我するのが怖いので、まだ準備期間でコンフェデもやっていて合流が遅れる選手もいるので、徐々にで良いのかなと思います」と、新シーズンに向けて慎重に準備を重ねていくと述べた。
     
    また、日本代表復帰へついて問われると、「代表はね、そう言ってもらえるのはありがたいですけど、まずは試合に出ること。チームでしっかり試合に出て活躍したいと思います」と答え、まずはシャルケで試合に出場し、結果を出すことに集中すると語った。

    サッカーダイジェスト 6/30(金) 12:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170630-00027334-sdigestw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 18:27:13.83 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部シャルケのDF内田篤人(29)が23日、シーズンを終えてドイツから帰国した。

    2015年6月に行った右ひざの手術から完全復活を目指す内田は、昨年12月の欧州リーグ(EL)ザルツブルク戦で実戦復帰したものの、リーグ戦では出場機会がなかった。

    それでも患部の状態は「もう全然大丈夫。痛みもないし腫れも出ない」と良好で、契約最終年となる来季に向けてやる気満々。15年3月から遠ざかっている日本代表にも「チームで活躍しないと先がないけど、やれる自信はある」と復帰に強い意欲を見せた。

    昨秋に第1子となる長女が誕生したばかりで現在は育児に奮闘中。「おむつを替えたり、お風呂に入れたりする。けっこう替えるので、おむつ代を稼がないといけない」と“イクメン”ぶりをのぞかせた。

    また、韓国で開催中のU―20W杯に出場している“天才少年”FW久保建英(15=FC東京U―18)にも興味津々の様子。「あんなにサッカーが上手だったら楽しいだろうね。これから伸びる。

    日本のサッカーを引っ張っていかないといけないので、もう外(海外)に出ちゃえばいい。戻っちゃえばいい」と、15年3月まで下部組織に所属したスペイン1部バルセロナへの早期復帰を猛プッシュした。

    東スポWeb 5/23(火) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000043-tospoweb-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 12:21:28.49 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガのレギュラーシーズンが終了した。最後の最後まで予断を許さなかったのは降格争いだ。入れ替えプレーオフの可能性が高かったハンブルガーSVは最終節、自力で残留を決めた。すでに降格が決まっているインゴルシュタット、ダルムシュタットのほか、ヴォルフスブルクが16位でプレーオフに回る。

    一方、上位争いのほうは、あえて言えば途中で白けてしまった。バイエルンの優勝はもちろん、ライプツィヒの2位も早々と決まり、3位ドルトムント以下の不甲斐なさが目立った。

    そんな中でブンデス1部に所属する日本人選手は、一時期のような華やかな活躍こそなかったものの、コンスタントに戦い続けていた。彼らの今シーズンを振り返るとともに、今オフの移籍の可能性を探ってみた(採点は10点満点。平均は6とする)。

    ■香川真司(ドルトムント)

    出場21(先発13)、得点1、採点6。シーズン序盤に代表戦でケガを負い、戻ってきたときにはラファエル・ゲレイロやウスマン・デンベレらが台頭していた。出場機会が激減し、明らかに表情から余裕が消えた。ただしシーズン後半戦は出場機会を取り戻し、存在感を見せている。

    だが、香川本人が言うように「得点に絡むこと、ゴール前で変化をつけられること」がプレーヤーとしての特徴なのであれば、わずか1ゴールは不満と言わざるをえない。チームが2連覇した時代の主力選手であり、サポーターのみならず番記者からの評価もあいかわらず高い。しかしトーマス・トゥヘル監督の動向次第で、香川自身の去就も注目される。

    ■大迫勇也(ケルン)

    出場30(先発27)、得点7、採点8。チームは5位フィニッシュ。来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得という大躍進に貢献した。中盤での起用が続いたのは、フィジカル、技術だけでなく、個人戦術力が高く評価されたからだとポジティブに解釈すべきだろう。途中、膝の負傷なども乗り越えての7得点は、評価に値する。

    「チャンピオンズリーグ(CL)なんかに出ちゃったら、このチームは崩壊しちゃいますよ」と、大迫は控えめにチームを評価していたが、CLよりもさらに過酷なELで、どんな活躍を見せてくれるだろうか。

    ■原口元気(ヘルタ・ベルリン)

    出場31(先発23)、得点1、採点6。序盤の活躍はどこへやら、最後は失速した印象が強い。原口の調子に合わせるようにチームも勢いを失い、6位で終えられたのは奇跡的といってもいい終盤の戦いぶりだった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010004-sportiva-socc
    webスポルティーバ 5/23(火) 12:02配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/14(日) 01:27:57.81
    シャルケ04DF内田篤人(29)の所属事務所は13日深夜、内田に第一子となる長女が昨秋に誕生していたと発表した。

    名前は非公表としている。所属事務所によると、手術を受けた右ひざのリハビリで復帰が遅れたこともあり、公表が遅れたという。

    内田は2015年5月25日に一般女性と結婚。鹿島時代からチームメートの子どもの遊び相手になるなど「子どもが大好き」と公言する内田にとって待望の第一子となった。

    内田はこの日、今季ホーム最終戦となったハンブルガーSV戦でベンチ外。すでに右ひざは回復しているが、シャルケ04のホームでの復帰は来季以降に持ち越しとなった。ハンブルガーSV戦後には長女とともに場内を一周し、シャルケ04サポーターにお披露目した。

    スポーツ報知 5/14(日) 1:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00010000-spht-socc

    ◆内田篤人、昨年秋に第一子となる長女が誕生していたことを発表

    ゲキサカ 5/14(日) 1:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01639671-gekisaka-socc

    写真



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    1:カイキニッショク :2017/04/26(水) 23:32:34.83 ID:CAP_USER9.net
    内田篤人が放出候補?シャルケが不振で今夏に人員整理と独誌報道

    GOAL 4/26(水) 18:58配信

    シャルケに所属するDF内田篤人が、今夏に放出される可能性があると、ドイツ誌『ビルト』が報じている。

    内田は今シーズン、長く続いていたケガから復帰し、昨年12月にヨーロッパリーグのザルツブルク戦で1年9カ月ぶりとなる公式戦出場を果たした。4月16日に行われたブンデスリーガ第29節のダルムシュタット戦ではベンチに入り、復帰が期待された。しかし、出場機会は得られず、完全復活には至っていない。

    シャルケは2016-17シーズン、開幕5連敗を喫するなどスタートダッシュに失敗。直後に7試合連続無敗(5勝2分け)を記録するなど持ち直したが、勢いを継続することはできず、第30節を終えた時点で11位に位置している。欧州のカップ戦出場権を獲得する可能性も消滅したため、メンバー編成が見直されると見られている。

    同誌によると、シャルケは適切なオファーを受け取れば、内田を放出する構えがあるという。他にはフランコ・ディ・サントも放出候補で、デニス・アオゴら数人の選手とは契約延長が行われない見込み。また、セアド・コラシナツはアーセナルへの移籍がうわさされていて、今夏にチームを去る可能性が高いようだ。

    なお、シャルケと内田の契約期間は2018年6月までとなっている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000017-goal-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/19(水) 17:16:34.20 ID:CAP_USER9.net
    内田篤人が16日のダルムシュタット戦でベンチ入りを果たした。リーグ戦でのベンチ入りは実に2015年4月11日のフライブルク戦以来のこととなる。だが残念ながら、ダルムシュタット戦で出場機会は訪れなかった。

    試合後のミックスゾーンで「このベンチ入りは前進なのか?」という質問が投げかけられると、内田はこう答えた。「まあ入らないよりはいいですからね。ちょっとずつこう……いつぶりかも覚えてないけど」

    少し自嘲的な笑みを浮かべながらも、「前進に決まっているじゃないか」というニュアンスで、やんわりと質問をかわした。



    ダルムシュタット戦でリーグ戦では2年ぶりにベンチ入りした内田篤人 3月にハノーファーとの練習試合で90分間出場を果たしてから1カ月弱。今回はベネディクト・ヘヴェデスの負傷やマティア・ナスタシッチの出場停止などがあってのベンチ入りだった。

    とはいえリーグ戦でベンチ入りしたということは、当然、出場の可能性があるということ。消化試合だった12月のヨーロッパリーグ(EL)ザルツブルク戦とは全く意味合いが違う。ようやく戦力として見なされるところまできたというわけだ。

    「よかったよ、一応メンバーに入れたのは。試合ができると監督が思ってくれているということだから」「監督から使える選手だと認識されることがやはり重要?」と、合いの手を入れてみる。

    「そうそう。俺がいくら口で言っても……(プレーで示さないといけない)。監督は練習をちゃんと見てるから、100パーセントできる状態じゃないと使わない」久々のリーグ戦ではあるが、すでに練習には完全復帰している。この日は出場には至らなかったということもあり、特別な感慨はなかったようだ。

    「出たいは出たかったけどね。練習をやってく中で自分がちょっとずつやれるなという部分もあるけれど、長い間休んでいたから、(まだ時間がかかる)という部分もあるし。そこらへんは時間と自分の練習の質と量だから。自分がケガして自分が問題を抱えたのだから、自分で解決していかないと」

    リーグ戦は残り5試合。ELも結果次第でまだ試合が残っている。次なるステップは形式だけでない戦力としての試合出場となる。現実的にそれはいつごろになるのか。試合スケジュールを見ながら内田は目標を定めようとしている。

    ELでは今週、アヤックスとホームで対戦する。アウェーの第1戦は2-0で敗れており、タフなゲームになるのは間違いない。続いて行なわれるリーグ戦の相手はライプツィヒ、さらにレバークーゼン戦と、難敵との試合が続く。

    「大事な試合が続くから、ディフェンスをコロッと変えるのは監督としても(難しい)ね。

    俺は2年 やってないから、(マルクス・ヴァインツィアル監督は)対戦相手としてはやっているけど、俺のことを(シャルケの監督としてはあまり)知らないというのもある。それが今までと違うね。以前は監督が変わってもスタッフは変わらなかったりしたから、離脱していても俺のことを(新監督に)伝えてくれていたりもしたけれど、今季はスタッフがみんな変わっちゃったから、誰も俺のことはあまり知らない。言ってみればまっさらな状態」

    強豪との対戦が終わって「狙うのはその次あたり」と、冗談めかして言う。「レバークーゼンの後はどこだっけ? そうやって考えながらやっていきますよ」

    ラスト3節はアウェーでフライブルク戦、ホームでのハンブルガーSV戦、そしてアウェーでのインゴルシュタット戦と続く。「スタメンは狙っているけど、一緒に練習する時間とか、タイミングがあると思うので、そこを自分で投げ出さずにしっかりやる」

    先発出場してこそ、ディフェンダーとしての本当の復帰であることは本人もわかっている。だがこの日のリーグ戦ベンチ入りは、小さくとも確実な一歩だった。「いちおう前に進んでいると思う。俺はやれると思う。タイミング次第。それが今シーズン、5試合のうちにあるか」

    最後は自分自身に言い聞かせるように言った。

    2017年4月19日 7時45分 Sportiva
    http://news.livedoor.com/article/detail/12954529/
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/21(火) 15:23:50.26 ID:CAP_USER9.net
    内田が代表戦ウィークに行われるハノーファーとのチャリティーマッチに出場する。

    日本代表DF内田篤人がリーグ戦中断期間に、実戦復帰へ向けたステップを踏むようだ。ドイツ紙『デア・ヴェステン』が報じている。

    内田は昨年12月、ヨーロッパリーグのレッドブル・ザルツブルク戦で約1年9カ月ぶりに実戦復帰を果たした。しかし、万全の状態まで戻るには至っておらず、’公式戦の出場は未だ7分間に留まっている。

    そんな中、シャルケは国際Aマッチデーの23日にハノーファーとチャリティーマッチで対戦する。内田が出場する見込みであることを、アクセル・シュスターSD(スポーツディレクター)が明かした。

    「内田の膝のケガはもう完全に癒えている。だが、長い間休んだ後に負荷がかかり、筋肉系の問題がいくつか発生した。ハノーファーとの試合には帯同するよ」

    自身の肉体と戦い続けている内田だが、代表戦ウィークのチャリティーマッチを転機とすることはできるだろうか。
    2017-02-27-schalke-atsuto-uchida_rmde325ewwcq1whm988azscd4
    http://m.goal.com/s/jp/news/123

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