海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:前園真聖

    2017-01-24_10h17_01
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 08:00:09.99 ID:CAP_USER9.net
    各チームが始動して、各選手の張り切った顔が見られるようになってきました。その中でなかなか契約が発表されない主力選手たちがいます。

    たとえば横浜FMの齋藤学や、鹿島の柴崎岳ははたして、今年どこでプレーするのかまだわかりません。

    多分、彼らに焦りはないと思います。僕の時代と違って、今は代理人がさまざまな段取りを取ってくれます。自分で何もかもやらなければいけなかった時代からは大きく変わりました。

    様々な不安や葛藤はあるでしょうが、選手の負担は少なくなったと言えるでしょう。だからぜひ、新しい環境に積極的にチャレンジして欲しいと思います。

    そしてもし望んだ挑戦が出来なかったとしても、多分横浜FMや鹿島はちゃんと席を用意してくれることでしょう。そういうフォロー体制もしっかりしていると思います。

    ただ、今回なぜ移籍話が長引いたのかという点については考えなければいけないでしょう。僕はそれが冬の移籍市場だからではないかと思っています。

    ヨーロッパでは秋にシーズンがスタートし、春に終わりを迎えます。となると、春から夏にかけての移籍市場は新しい戦力を積極的に取って、新しいチームの組み立てを試すことが出来ます。

    ところが冬の市場だと、そこまでに出来ているチームの、欠けたピースを補強することになります。となると、よほどうまく選手のタイプが合致しないと、なかなかすんなりは決まりません。

    ですから、海外に行こうと思っている選手は冬の市場の移籍がダメでも、夏にチャンスが広がると思います。ただ、そうなるとJクラブはシーズン途中で主力選手を失うことになり、大きな影響が出ます。

    そういう点を考えると、僕はシーズンを秋春制に移行したほうがいいと思います。もちろん寒い地域では、冬の間のホームゲームが大変だという問題は出てくるでしょう。

    ですが、寒い地域でサッカーをしている例はヨーロッパにもたくさんあります。そのノウハウを輸入してはどうでしょうか。

    もちろんコストはかかるでしょう。ただし、大きな放映権料が入ることになったのですから、財源は考えられるのです。確かに資金を成績に応じた賞金に振り分けるのもいいでしょう。

    ですが、少し遠回りをするように見えても、インフラの整備をすることが未来につながるように、僕には思えます。

    2017年1月23日 8時36分 ZONO'S EYE
    http://news.livedoor.com/article/detail/12575980/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/03(木) 20:52:49.24 ID:CAP_USER9.net
    鹿児島県内113蔵元の焼酎が一挙に集まった日本最大級の焼酎イベント「焼酎ストリート」が開催。11月2日のトークイベントに元サッカー日本代表の中田英寿さんと同じく元サッカー日本代表で鹿児島県出身の前園真聖さんがゲストとして登場した。

    【写真を見る】「前園さんにお酒を教えてもらって以来、すっかりお酒の魅力にはまってしまった」という中田英寿さん


    トークイベントには、2人に加えて、蔵元を代表して小牧醸造の小牧尚徳さんが参加し、焼酎の魅力について語り合った。

    中田さんの乾杯の音頭で会場の人々が一斉に乾杯をし、トークがスタート。現役引退後、全国250以上の酒蔵にを運び、日本酒や焼酎など、日本のお酒の魅力を発信し続ける中田さんは「鹿児島では焼酎は文化だと聞いています。しかし、全国や世界に発信していくためには、もっと焼酎のことを伝えていかないといけないと思います。食事には何が合うのか? グラスはどんなもの良いか、などです。焼酎に合う食文化を鹿児島から発信していくのが良いと思います」と自身の経験から鹿児島焼酎を全国に広めるアドバイスを送った。

    一方の前園さんは「引退して鹿児島には来る機会が多くなりました。そして来るたびに鹿児

    島がどんどん好きになっています。鹿児島の素晴らしい文化をもっと多くの人に知ってもらいたいですね。焼酎がそのようなきっかけになれば嬉しいです」と笑顔で語った。

    20年来の友人関係にある中田さんと前園さん。初めて前園さんにお酒を教えてもらって以来、すっかりお酒の魅力にはまってしまったという中田さんに対し、前園さんは「僕は未だ飲めません!」と返し、会場の笑いを誘うと、会場からは前園さんの禁酒解禁を求める声が上がるなど、大きな盛り上がりをみせた。

    小牧醸造の小牧さんが「これだけ大勢の人が来てくれて、作り手冥利に尽きます。昨年の焼酎の出荷量は宮崎に追い抜かれましたが、鹿児島焼酎をもう一度全国に知らしめたい」と決意を表明すると、中田さんと前園さんは「来年の焼酎ストリートにも2人そろって帰ってきます」と宣言。来年も鹿児島に帰ってくることを誓い、会場を後にした。

    「焼酎ストリート」は11月1日から3日まで、鹿児島県鹿児島市天文館で開催された。【ウォーカープラス編集部/浅野祐介】
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161103-00000054-tkwalk-life
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/09(金) 10:29:11.71 ID:CAP_USER9.net
    【前園真聖 ゾノの焦点】ハリルジャパンが敵地のタイ戦で勝利しました。予選なので勝ったことがすべてですが、たくさんあったチャンスを生かせなかったのは反省材料。もっと早く点を取っていれば楽に戦えたはずです。これから強豪国と戦うので、好機でしっかりとゴールを決めないと厳しい戦いが続くでしょう。

    この試合で少し気になったのはハリルホジッチ監督の選手交代です。後半は本田(圭佑=30、ACミラン)も長谷部も疲弊していたので、もうちょっと早く代えてよかったかもしれません。もっと早く得点を奪っておけば…という条件が付きますが、交代が遅くなったことで選手にダメージが残ることも考えられます。そこは大きな課題として残りました。

    また、ホームの初戦では、欧州組のコンディションがよくありませんでした。クラブで試合を終え、2、3日後に代表戦を戦うのは誰でも難しいものですし、ベストの状態では臨めません。次は10月にホームでイラク、アウェーでオーストラリアと対戦しますが、イラク戦では体調の悪い欧州組ではなく、国内組を中心にするのも一つの策ではないでしょうか。

    例えば、今予選でバックアップメンバーに入っていた元代表MF中村憲は、ボールを保持できる選手ですし、現在のメンバーとの連係も問題なし。経験が豊富なので、リスクも少ない。長谷部や本田の代役には適任と言えます。国内には経験のある実力者がいるので、ホーム限定で起用してもいいかもしれません。

    注目は日本に復帰したDF田中マルクス闘莉王(35=名古屋)です。経験値もあり、何より今の代表には彼のような熱いハートを持つタイプの選手が必要です。もちろんブランクがあるのでリーグ戦でのパフォーマンス次第になりますが、DF陣は手薄なので面白い存在ではないでしょうか。 (元日本代表MF)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00000007-tospoweb-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/31(水) 21:31:34.82 ID:CAP_USER9.net
    2016年10月1日(土)に全国の映画館で公開予定の映画『アングリーバード』で自身初挑戦となる声優を務める元日本代表の前園真聖さんが、都内で実施された「夏休み特別試写会『アングリーバード×アンガーマネジメント 親子で学んで楽しもう!』イベント」に登場した。

    同映画は全世界で流行した人気モバイルゲーム「アングリーバード」が題材となり、大人気の“怒り”キャラクターが主人公。前園さんはイケメンで二枚目なモテモテ鳥キャラクター「ジョニー」と、鳥たちに攻撃を仕掛ける悪者のブタ「ピッグ7」の二役を演じる。

    登場したシーンはわずかながら「何度も録音をして、あらためてその難しさを知りました」と収録を振り返る前園さんだが、完成した作品を見た感想は「我ながらよくできたと思っています」と満足げ。

    怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の普及を行う一般社団法人の日本アンガーマネジメント協会が認定するアンガーマネジメントファシリテーター(“怒り”の講師)の資格を取得しているという前園氏は、同資格を取得していく過程で“怒り”をコントロールできるようになったと話す。

    2013年に飲酒から暴行事件を起こし、活動自粛期間があった前園さんは、「お酒で大失敗をしてしまった後、受講しました。生活の中でのちょっとしたことや周囲の人間に対して、どうふるまっているかがわかり、自分をどうコントロールするかがわかりました。こだわりが強かったりもするんですが、どう対処すればいいかもわかりました」とその効果を説く。

    試写会に参加した親子で将来はサッカー日本代表入りを夢見ている男の子の「年上の人とプレーするときに考えることは?」との問いにも「年齢はあまり気にせず、自分のペースで自分らしくやれば大丈夫」と、講師として的確(?)なアドバイス。

    試写会後の記者団の取材に対しても、「ジネディーヌ・ジダンなど、一流のアスリートでも自分を見失ってしまうことがあります。怒りはパワーになることもありますが、感情をコントロールできないとみんなに迷惑をかけてしまいます」と話す。

    すると話題は鹿島アントラーズ所属の金崎夢生に。金崎は、20日に行われた2016明治安田生命J1リーグ・セカンドステージ第9節の湘南ベルマーレ戦、70分に交代を命じられた際に石井正忠監督に対して激高。日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「彼の態度は私にとって受け入れがたいもの」と話し、
    9月のロシア・ワールドカップ最終予選に臨む日本代表メンバーから外したことを明かしていた。

    前園さんは、「僕も現役の時、(監督に対して激高することは)あったので。納得しない部分は選手としてあるけれど、プロなので、僕から見ても、そういうところで自分を抑えることも大事です。ただ、それとは別に怒りをパワーに変える、悔しい思いを試合にぶつけて、今度は結果を出すことも大事なので。

    ぜひ、それをステップに頑張っていただきたいと思います。いい選手なので」と、自身の経験を踏まえ、反省と成長を促している。

    SOCCER KING 8月31日(水)19時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160831-00487376-soccerk-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/02(木) 19:56:57.08 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元日本代表の前園真聖氏(42)と、同じくサッカー元日本代表でJ2岐阜監督のラモス瑠偉氏(58)が2日に放送されたフジテレビ「VS嵐」(木曜後7・00)に出演。前園氏が飲酒による暴行事件で活動自粛中に、ラモス氏から受けた粋なはからいを明かした。

    2人はV川崎(現J2東京V)の元チームメートで、2009年にはラモス氏が監督、前園氏が選手としてビーチサッカーのW杯に出場した。ラモス氏が「(前園が)高校の時から知っている」「(V川崎で同僚になる前は)日本人選手で一番一緒にやりたかったので、それができてすごく光栄に思っています」とほめちぎると前園氏は照れ笑い。「(ほめられるのに)慣れていない」といじられていた。

    一方、前園氏はラモス氏に大きな恩を感じているという。「ずっと現役の時から感謝していて、大先輩なのでお世話になっているんですけど」と前置きしたうえで、13年に自身が飲酒による暴行事件を起こし活動自粛していた時のエピソードを披露した。

    「(自粛が決まって)お仕事まったくできなかったんですよ。その時決まっていた仕事をラモスさんが真っ先にやってくれて。僕はその後ずっと仕事がなかったので、『そのギャラもいらないからゾノに渡してくれ』ってマネジャーから聞いて」

    ラモス氏は「それ当然、当たり前のことじゃん、弟だもん」とサラリ。嵐の相葉雅紀(33)は「ただ怖いおじさんじゃないんだね」と感心していた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160602-00000124-spnannex-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 18:14:26.03 ID:CAP_USER*.net
    ロシアW杯アジア2次予選シリア戦(29日、埼玉)に臨む日本代表では、攻撃の要となるトップ下のポジション争いが過熱している。10番を背負うMF香川真司(27=ドルトムント)の不振が引き金となっているが、元日本代表MF前園真聖氏(42=本紙評論家)は候補選手たちを酷評。

    9月から始まるW杯最終予選に向けて、“トップ下問題”がハリルジャパンの最重要課題と指摘した。

    【前園真聖 ゾノの焦点!】

    最終予選に臨む日本代表は、24日のアフガニスタン戦のスタメンにMF清武弘嗣(26=ハノーバー)、MF原口元気(24=ヘルタ)を抜てきしました。ハリルホジッチ監督からトップ下のポジションで不振にあえぐ香川との競争を求められた2人でしたが、結論から言うと、残念ながら「不合格」です。

    その理由は、誰もが納得する結果を出せず、周囲との巧みな連係も見せられなかったこと。

    さらに自分の長所を十分に発揮できなかったからです。少し厳しい見方かもしれませんが、相手は格下で、ある程度は自由にプレーできる状況にありながらも大きなインパクトを残せなかった。これが彼らの評価になります。

    代表は基本的に短期間の活動。限られた時間で調整しなければなりません。その中でも国内外を問わずどんな環境でも克服し、自分の持てる力を出し切る。さらに勝利を追求することが求められています。それが代表選手の宿命なので、彼らが見せたパフォーマンスには、指揮官も疑問を抱いたはずです。

    レギュラーを奪取する貴重な機会でしたが、クラブでいくら好プレーを見せても代表に呼ばれてダメならアウト。もっとがむしゃらな部分をアピールしてほしかったですし、はっきり言えば“ポスト香川”のチャンスを逃し、今後、ハリルホジッチ監督の選手選考にも影響してくるのではないでしょうか。

    一方で、24日の試合に途中出場した香川もよくなかったです。信頼を取り戻すにはアピールが必要でしたが、特に見せ場はなし。本来10番を背負う選手は“ここ一番”という場面で結果を出せる勝負強さがないと重責を果たせません。この辺りにもかねて指摘される香川の。

    香川に再浮上の兆しが見えず、代役探しにも失敗。9月から始まるW杯アジア最終予選に向け、ハリルジャパンにとっては深刻な問題になってくるでしょう。29日のシリア戦で先発が予想される10番は、逆境をはね返すパフォーマンスを見せてくれるでしょうか。
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    東スポWeb 3月28日(月)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000031-tospoweb-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459156251/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 16:13:37.60 ID:CAP_USER*.net
    【前園真聖「ゾノの焦点」】リオ五輪予選の戦いぶりを見ると、なでしこジャパンの再構築にはかなり大胆な改革が必要ではないでしょうか。 

     大会前にも触れましたが、2011年ドイツ女子W杯優勝以降、現在まで日本の主力メンバーに大きな変更はありません。結果、イレブンのまとまりがあった一方で、戦い方はマンネリ化。チームとしての伸びしろがありませんでした。

    逆に他国はフレッシュな選手が加入し、勢いも十分。この差が五輪予選で勝てなかった要因と考えています。 

     だからこそ、チーム再強化には4年後を見据えた戦略が欠かせません。まずは世代交代を実現させるため、完全にフラットな状態から再始動するべきです。

    これまでのように実績十分の主力選手がチームに居座っていては、若返りは不可能。あえて25歳以下などの制限を設けた若手中心のチーム編成が求められます。 

     なぜ極端な策が必要かといえば、女子の場合、所属クラブで世界と戦う機会が少ないからです。男子と違って、常に外国勢と対戦するナショナルチームでしか国際経験を積めません。そこで女子代表に若手を積極登用し、世界と競わせる。その過程で飛躍的な成長を遂げる次世代の選手が出てくるはずです。 

     アジア強豪国との差を埋めるには、すぐにでも取り組まないと、なでしこジャパンの再建は間に合わないでしょう。(元日本代表MF)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00000043-tospoweb-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457507617/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 12:05:02.350516 ID:CAP_USER*.net
     日本のエースはなぜ復活できたのか。イタリア1部リーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(29)は昨年9月末にスタメンを外れると“ご法度”のチーム批判を展開。

    不満分子として放出候補に格下げされるなか、絶体絶命の危機を乗り越えて、チームの要に復権した。その理由について元日本代表MF前園真聖氏(42)が迫った。

    【前園真聖「ゾノの焦点」】本田は昨年9月末から先発で起用されなくなりました。パフォーマンスがよくないなかで、試合に出られない焦りもあってか、チームメートや監督方針、クラブ戦略を過激に批判。

    同僚や指揮官の信頼を完全に失いました。地元メディアからも徹底糾弾されて、放出確実との報道も多く見られました。

     それでも本田は昨年12月20日にスタメン復帰すると、ここまで10試合連続の先発出場。ゴールこそありませんが、好パフォーマンスを発揮し、低迷していたチームを浮上させる原動力となっています。

    恒例だったサポーターからの大ブーイングも消えつつあり、シニシャ・ミハイロビッチ監督(46)の信頼を取り戻しました。

     なぜ本田は復活できたのでしょうか。これまで「結果を出さないといけない」という重圧のためエゴイスティックなプレーが多く、強引に仕掛けてはボールを失い、攻撃の流れを断ち切るなど、自己中心的でした。

    ところが、先発落ちで窮地に立たされた本田は、チームに不在だったバランスを取る役割に活路を求めました。

     攻撃を機能させるために潰れ役になったり、味方のためにスペースをつくり出し、前線からの守備にも取り組み始めるなど、チームを助けて、機能させるためのプレーに徹したのです。
     
    例えばシュートよりもパスを選択したり、決して派手なプレーはありません。しかし献身的な働きに特化してスタメンの座を奪い返しました。

     実際、直接ゴールを狙えるFKの好機で、かつてはチームメートとキッカーの座を争う場面も見られましたが、現在は譲ることも多い。

    これまでの“エゴイスト本田”とはまったく違う姿勢を見せ、イレブンの信頼を取り戻しました。逆境をはね返すには、何が必要なのかを考えた非常に賢いやり方だったかもしれません。

     特にポジションを争うたくさんのライバルがいたなか、評価を高めて1月の移籍市場では放出されませんでした。最近では本田を糾弾していた地元メディアも手のひら返しで絶賛しています。

    まだ「10番」を背負うには物足りない部分がありますが、当面はこのままのプレーを続けてほしいですね。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000006-tospoweb-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455246302/

     
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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 16:22:32.77 ID:CAP_USER*.net
    断酒中の前園真聖氏 商品試食を拒否「日本酒0・8%入ってる」

    サッカー元日本代表の中田英寿氏(39)と前園真聖氏(42)が11日、都内で「キットカット日本酒」発売記念J―WAVE番組収録に参加した。

    六本木ヒルズで行われている「CRAFT SAKE WEEK」内の特設ブースで行われた収録。前園氏はスイーツ男子代表として登場したが、13年に起こした飲酒による暴行事件を反省し、現在断酒中。中田氏は「キャスティング間違ってる」と突っ込みを入れ、前園氏は苦笑いだった。

    実際、キットカット日本酒を試食する際も「日本酒0・8%入ってるので食べられない。食べたくてもダメなんです」と断固拒否。香りだけを楽しみ「(日本酒の)香りする!敏感になってるから」とアピールしていた。

    収録後、前園氏は報道陣から飲酒の解禁予定を聞かれるも「2016年も解禁予定はない」と断言。「(タイミングも)決めてない。自分の中ではまだだなって思ってる」と明かした。お酒が入っているスイーツや料理も「食べないようにしている。最近お酒入ってるもの多いですが慣れましたね」と語った。しかし、一生禁酒というわけではないらしく「みんなで楽しい時とかハッピーな時に飲めれば」と思い描いていた。

    バレンタインが近いということで交際中の女性について「彼女にはもらえると思う」と語り、「チョコは本命だけでいい。義理チョコもらうとお返し悩むから」と吐露。気になる結婚については「どうですかね。ずっと言われているので早めにとは思っているんですが」と答えるにとどめた。

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/02/11/kiji/K20160211012022341.html
    「キットカット日本酒」発売記念J-WAVE番組収録で、
    日本酒を味わう中田英寿氏(左)と日本酒の香りをかぐ前園真聖氏 Photo By スポニチ
    no title
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455175352/

     
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    ogp (1)
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 14:04:24.05 ID:CAP_USER*.net
    元サッカー日本代表でタレントの前園真聖(42)がブログを更新、地元・鹿児島での初冠番組で、ゴールデンで21パーセントという高視聴率をマークしたと報告し、「レギュラー番組の話こないかなぁ~」と訴えた。

    その番組とは鹿児島テレビで8日19時54分から放送された「前園真聖の鹿児島ぶらり~スイーツ激戦区」。鹿児島市荒田の住宅地の中にある、スイーツ激戦区の「ある通り」を散策するという内容だった。

    前園といえば、スイーツ男子としても有名。今回の番組でも次々と表れる名店のスイーツに、至福の時を過ごし、地元ならではのサプライズな出会いもあったという。

    鹿児島ローカルとはいえ、ゴールデンでの視聴率20パーセント越えは至難の業。今話題のTBS系ドラマ「下町ロケット」でも、最高視聴率は20・4パーセント。

    地元での前園人気を証明した格好だ。
    「地元鹿児島での初の冠番組が高視聴率でとても嬉しいです」と喜びのコメントを記し、「レギュラー番組の話こないかなぁ~」と訴えていた。

    デイリースポーツ 12月9日(水)13時29分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-00000048-dal-ent
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1449637464/

     
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