海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:前園真聖

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 18:29:42.19 ID:CAP_USER9.net
    28日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、元プロサッカー選手の前園真聖氏が、日本人サッカー選手に対する差別を明かした。

    番組では、ボクシングWBA世界ミドル級王座決定戦の再戦騒動を取り上げた。20日に行われた同試合で、ロンドン五輪金メダリストの村田諒太は対戦相手のアッサン・エンダムに1対2の判定で敗れた。

    しかし、ヒルベルト・メンドサWBA会長は記者会見の席で、「判定に疑義が生じている」として両者の再戦を命じるとともに、エンダムを勝者としたジャッジふたりに対し、6カ月の資格停止処分を下したのだ。

    この話題から司会の東野幸治が前園氏に対し、サッカーの試合でも「納得できないジャッジ」はあったかと尋ねた。前園氏が「そんなのいっぱいありますよ!」と返すや、松本人志が「人種的な部分でも?」と切り込んだ。

    これに、前園氏は「あります。プレイでも、ファウルじゃないのにファウルだったりとかもある」と明かしたのだ。東野が続けて「日本人で、海外で試合したときも『日本人だよ』だということで(審判が)笛吹くとか?」と質問をぶつけると、前園氏は「それはもう、しょっちゅうですね。海外に行けば、特に!」と言い切っていた。
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    2017年5月28日 15時12分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13124254/
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/11(木) 09:09:25.32
    1400万ダウンロードを突破した大ヒットスマートフォン用ゲームアプリ『星のドラゴンクエスト』の新CMに、元日本代表のラモス瑠偉氏、北澤豪氏、前園真聖氏、そして北海道コンサドーレ札幌でプレーするMF小野伸二の4人が起用されることが分かった。13日から全国でオンエアが開始される。

     CMはゲーム内イベントの「星ドラ ギガ感謝祭」を伝えるもので、「序曲大合唱」篇ではドラゴンクエストの勇者の衣装に身を包んだ4人が、胸に手を当てて、テーマソングである「序曲」を熱唱。4人を囲む大観衆と一緒に合唱する。もう一つの「歓喜の瞬間」篇では優勝トロフィーのように宝箱を掲げた北澤氏の元に3人が駆け寄るシーンで、「星ドラ ギガ感謝祭」の楽しさ、喜びを表現している。

     CM撮影のあとには、4人で「星のドラゴンクエスト」をプレー。幼い頃からドラゴンクエストに慣れ親しんでいたという小野が、“司令塔”としてパーティを統率。当初はゲームが苦手だと話していたラモス氏も、「チームワークが重要だということを改めてこのゲームに思い出させてもらった」と感想を語るなど大満足の様子。4人はゲーム内に前園氏にぴったりな職業の「遊び人」がないことを指摘するなど、抜群のチームワークで場を盛り上げた。

     2つのCMはスクウェア・エニックスのYouTube公式チャンネルで視聴が可能なほか、同チャンネルではメイキングカットの『星のドラゴンクエスト』TVCMメイキング「世田谷の奇跡」も視聴可能となる。


    ―CMの撮影を終えて、いかがでしたか?

    ラモス「この仲間たちと一緒にやれて、楽しかったです」

    北澤「人がたくさんいて、迫力があって、みんなで歌うことはあまりないので気分がよかったです」

    小野「サッカー以外で、こういう格好で撮影することはないので楽しかったです」

    前園「サッカーの先輩と後輩で、ユニフォームでない衣装で撮影するのは初めてなので、非常に楽しくできました」

    ―CMの見どころを教えてください。

    ラモス「サッカー選手が集まってやっていること。4人が仲間意識を高めてやっている。チームワークを改めて思い出 させてもらった」

    前園「サッカーのメンバーで集まっていながら、サッカーゲームではないところでしょう」

    北澤「ドラクエにサッカーバージョンが出たの? って思われそう(笑)」

    ―メンバーでゲームを楽しんだ感想を聞かせてください。

    ラモス「楽しかったよ。(ゲームは)得意じゃないと思っていたけど、自分がいちばんだった(活躍していた)。チーム ワークが重要だということを、あらためてこのゲームに思い出させてもらった」

    前園「ラモスさんは美味しいところ持っていきましたね(笑)」

    小野「いいバランスでみんなが助け合いながらできました。ボクはドラクエをやっていたので、回復させるなどアドバイ スをしたりしました」

    北澤「小野が中心だったね。一応、リーダーはラモスさんだけど(笑)」

    ―それぞれをドラゴンクエストの職業に例えると?

    ラモス「僧侶ですね」

    北澤「海賊になりたいなという願望はあるよ。でも踊り子にしておいてください。サッカーだと戦士みたいなタイプですね」

    小野「(満場一致で魔法使いという指摘)前で戦う方じゃないんで。上手く皆でやってもらって」

    前園「(遊び人がないと指摘され)関係ないでしょ!サッカーでは前行くので武闘家かな」
    news_215945_1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01639580-gekisaka-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 07:25:34.47 ID:CAP_USER9.net
    UAE戦、タイ戦で川島永嗣が活躍したことから、「所属チームで出ていなくても欧州組は必要だ」という意見が大きくなっているようです。

    確かに川島はUAE戦の1対1、タイ戦のPKと決定的なピンチを防いでくれました。ですが、僕はGKとフィールドプレーヤーは違うと思います。GKは他の選手に比べて運動量が多くないため、経験が生きる場面が多いでしょう。川島はしっかり準備もしていたと思いますが、GKという特殊なポジションだったために、活躍できたと思います。

    ですが、フィールドプレーヤーはもっと走り回るため、スタミナの配分などを含めた「試合勘」が必要になります。だから代表チームに来て活躍できる選手は、やはり所属チームでもプレーできている選手になるのです。本田圭佑が活躍できなかったのは、そういう「試合勘」がなかったからです。

    少し前の日本代表は「本田のチーム」でした。ですが、今の本田は一番大切な「強気」を失っています。だから無理矢理自分を今の戦術に当てはめようとしたり、周りに合わせようとしたと思うのです。本田の場合は、「強気」を取り戻すには自分のチームで活躍するしかないでしょう。

    では宇佐美貴史はどうか。宇佐美も出場時間が短かったとはいえ、プレーはほぼ印象に残りませんでした。

    今の宇佐美は2度目の欧州挑戦中です。前回は失敗に終わったと言えるでしょう。そしてもし今回失敗したら、しばらく海外挑戦はできないというのがわかっていると思います。

    ですが、このままプレーできない状態が続くのなら、僕はJリーグに帰ってくるべきだと思います。前回の時も今回も、試合に出られない状態が長すぎます。宇佐美が調子を上げようと思うのなら、日本に戻ってきてプレーしたほうがよほどいいはずです。

    どうしてもヨーロッパに残るのなら、身近な原口元気という手本をしっかり学んだほうがいいでしょう。宇佐美は確かに上手いけれど、活動量があり、守備でも頑張れる原口のほうが試合に出られるのです。

    厳しい意見を言いましたが、それでも僕は宇佐美や柿谷曜一朗のようなテクニシャンが再び輝きを取り戻してくれるのを願います。そうすれば、さらに日本代表のレベルがアップできるのです。彼らの活躍する日を首を長くして待っています。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/12917670/
    2017年4月10日 22時6分 ZONO'S EYE



    前園さんの言うとおり
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 12:57:18.87 ID:CAP_USER9.net
    新たな転換期を迎えている日本サッカー界の2017年がいよいよ始動する。2月25日からJリーグが開幕し、1ヶ月後の3月24日からはW杯アジア最終予選が再開される。これからの日本サッカー界の展望を大きく左右する重要なシーズン、その象徴である日本代表について前園真聖氏に訊いた-----

    現状のままでは、日本代表がW杯ロシア大会への出場権を手にできる確率はフィフティ・フィフティだと思っています。代表選手たちの置かれている状況が良ければ、自信を持って「100%」と言えますが、この冬の海外組の移籍を見ると、まだ言い切れませんね。

    日本代表はW杯アジア最終予選初戦でUAE戦に1対2で敗れたことから、最終予選の前半5試合は苦しい戦いが続きました。W杯最終予選の5戦目でサウジアラビア戦に2対1で勝利したことで、勝ち点で首位に並ぶグループ2位で前半戦を終えることはできましたが、海外組のパフォーマンスにバラつきがあったことが苦しんだ要因でした。

    アジア各国のレベルは確実に向上していて、以前のように簡単に勝てなくなっているのは事実です。ただ、これには日本代表に以前よりも海外でプレーする選手が増えたことも関係しています。

    レベルの高い海外リーグでプレーする選手が増えたから、簡単にアジアを勝ち抜けると思われがちですが、実際には国内組が多いアジアのライバルは代表合宿を頻繁に組んで強化できるのに対し、日本代表は海外組が多いので、そうした時間が作れない。そのため日本代表は、選手個々の出来不出来が試合結果に大きく影響するようになりました。

    2016年は海外組の選手たちの多くが、所属するクラブでポジションを奪えず、リーグ戦で試合に出場できない状況にありました。大迫勇也、原口元気、吉田麻也、乾貴士(ハリルJでは未招集)、2017年になってからはケガから復帰した武藤嘉紀が、コンスタントに試合出場していますが、それ以外の選手たちはクラブで出番が得られない。その結果としてコンディションが整わず、日本代表に招集されても本来のパフォーマンスが発揮できない悪循環に陥りました。

    クラブで試合に出ていなくても、代表で最大限パフォーマンスを発揮できれば問題はありません。しかし、僕も経験があるのですが、練習でどれだけ厳しいトレーニングをして追い込んでも、フィジカルや試合勘が実戦ではなかなかフィットしません。クラブで試合に出ている選手はコンディションがいいので、代表でも実力を発揮しやすく、クラブで信頼されてプレーできている自信を持って代表戦でもプレーできている。もちろん、このことは日本代表の選手たちも十分に理解しています。そのため清武弘嗣は、Jリーグの今シーズンからセレッソ大阪に復帰を決めました。

    つづく
    2017-02-28_15h48_20
    webスポルティーバ 2/28(火) 12:39配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170228-00010003-sportiva-socc&p=1
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    maezono

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 13:48:33.76 ID:CAP_USER9.net
    今週末からはいよいよ今年のJリーグがスタートします。今年から賞金が上がり、各チームともさらに厳しく優勝を狙ってきています。選手の移動も多かったので、戦力も大幅に変わっていて、例年以上に混沌としそうです。

    ただ、その中でもきちんと上位をキープしそうなのがスーパーカップで激突した鹿島と浦和でしょう。両チームに共通しているのは「ぶれていない」こと。鹿島は柴崎岳が抜けた穴をブラジル人選手で埋めてきました。浦和はリスクを認識しつつも、一層相手を押し込めるような試合展開を狙っています。完成度はともに高いと言えるでしょう。

    ではこの2チームに絡んでくるのはどこか。去年までなら川崎やG大阪の名前を挙げていました。ですが、川崎は大久保嘉人が移籍してしまった影響は大きいと思います。また、鬼木達新監督がどんな采配を振るうかで大きく変わることでしょう。そのため川崎は揺れるのではないでしょうか。

    G大阪は、宇佐美貴史が移籍した後の穴をまだ埋められていません。攻撃の軸がアデミウソン以外に必要でしょう。アデミウソンが中盤に降りてきたとき、代わりにトップの位置に出て行ってアデミウソンと絡む選手がほしいのではないでしょうか。トップ下の倉田秋もいい選手ですが、これまでは使われていい味を出していたプレーヤーです。今年は自分が使う側に回らなければなりません。

    川崎とG大阪の代わりに挙げておきたいのがFC東京です。大久保、高萩洋次郎、永井謙佑らを獲得し、太田宏介も復帰しました。選手層は厚くなり、あとはシーズン中にどこまでまとまるかですが、ベテランも多いのでそんなに時間はかからないでしょう。面白い存在になると楽しみです。

    C大阪も面白い存在であるのは間違いありません。例年ならJ2の一番下の順位で上がってきたチームは、筆頭降格候補です。ですが、柿谷曜一朗がケガから戻り、清武弘嗣も復帰したC大阪なら上位陣進出が現実味を帯びます。鳥栖を鍛え上げた尹晶煥監督なら、過去ずっと不安要素だったC大阪の守備を整えるのもお手の物でしょう。

    ダークホースとして、去年のセカンドステージで2位だった神戸を推しておきたいと思います。ネルシーニョ監督は日本サッカーを知り尽くしています。その監督の方針の下、必要な選手を次々に獲得し、戦力は充実しています。C大阪と同じくらい楽しみです。

    去年、年間5位だった大宮も不気味な存在です。大宮にとって特別な存在だった家長昭博が移籍してしまったのは、大きな影響を与えそうです。大宮の得意な逆襲速攻の際、タメを作れる選手がいなくなってしまいました。ただし、守備は安定しているので大崩れはしないでしょう。

    そして、優勝には絡まないかもしれませんが、磐田には注目しています。去年、ギリギリ残留したという成績には、名波浩監督は納得がいかなかったでしょう。それでも、たくさんの選手を獲得するほど余裕はなかったと思います。中村俊輔と川又堅碁という必要最少限の戦力補強はできました。中位以上には浮上してくれるのではないかと期待しています。

    今年はどんなドラマが見られるのでしょうか。想像するだけでもワクワクします。



    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12696334/
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    2017-01-24_10h17_01
    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 08:00:09.99 ID:CAP_USER9.net
    各チームが始動して、各選手の張り切った顔が見られるようになってきました。その中でなかなか契約が発表されない主力選手たちがいます。

    たとえば横浜FMの齋藤学や、鹿島の柴崎岳ははたして、今年どこでプレーするのかまだわかりません。

    多分、彼らに焦りはないと思います。僕の時代と違って、今は代理人がさまざまな段取りを取ってくれます。自分で何もかもやらなければいけなかった時代からは大きく変わりました。

    様々な不安や葛藤はあるでしょうが、選手の負担は少なくなったと言えるでしょう。だからぜひ、新しい環境に積極的にチャレンジして欲しいと思います。

    そしてもし望んだ挑戦が出来なかったとしても、多分横浜FMや鹿島はちゃんと席を用意してくれることでしょう。そういうフォロー体制もしっかりしていると思います。

    ただ、今回なぜ移籍話が長引いたのかという点については考えなければいけないでしょう。僕はそれが冬の移籍市場だからではないかと思っています。

    ヨーロッパでは秋にシーズンがスタートし、春に終わりを迎えます。となると、春から夏にかけての移籍市場は新しい戦力を積極的に取って、新しいチームの組み立てを試すことが出来ます。

    ところが冬の市場だと、そこまでに出来ているチームの、欠けたピースを補強することになります。となると、よほどうまく選手のタイプが合致しないと、なかなかすんなりは決まりません。

    ですから、海外に行こうと思っている選手は冬の市場の移籍がダメでも、夏にチャンスが広がると思います。ただ、そうなるとJクラブはシーズン途中で主力選手を失うことになり、大きな影響が出ます。

    そういう点を考えると、僕はシーズンを秋春制に移行したほうがいいと思います。もちろん寒い地域では、冬の間のホームゲームが大変だという問題は出てくるでしょう。

    ですが、寒い地域でサッカーをしている例はヨーロッパにもたくさんあります。そのノウハウを輸入してはどうでしょうか。

    もちろんコストはかかるでしょう。ただし、大きな放映権料が入ることになったのですから、財源は考えられるのです。確かに資金を成績に応じた賞金に振り分けるのもいいでしょう。

    ですが、少し遠回りをするように見えても、インフラの整備をすることが未来につながるように、僕には思えます。

    2017年1月23日 8時36分 ZONO'S EYE
    http://news.livedoor.com/article/detail/12575980/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/03(木) 20:52:49.24 ID:CAP_USER9.net
    鹿児島県内113蔵元の焼酎が一挙に集まった日本最大級の焼酎イベント「焼酎ストリート」が開催。11月2日のトークイベントに元サッカー日本代表の中田英寿さんと同じく元サッカー日本代表で鹿児島県出身の前園真聖さんがゲストとして登場した。

    【写真を見る】「前園さんにお酒を教えてもらって以来、すっかりお酒の魅力にはまってしまった」という中田英寿さん


    トークイベントには、2人に加えて、蔵元を代表して小牧醸造の小牧尚徳さんが参加し、焼酎の魅力について語り合った。

    中田さんの乾杯の音頭で会場の人々が一斉に乾杯をし、トークがスタート。現役引退後、全国250以上の酒蔵にを運び、日本酒や焼酎など、日本のお酒の魅力を発信し続ける中田さんは「鹿児島では焼酎は文化だと聞いています。しかし、全国や世界に発信していくためには、もっと焼酎のことを伝えていかないといけないと思います。食事には何が合うのか? グラスはどんなもの良いか、などです。焼酎に合う食文化を鹿児島から発信していくのが良いと思います」と自身の経験から鹿児島焼酎を全国に広めるアドバイスを送った。

    一方の前園さんは「引退して鹿児島には来る機会が多くなりました。そして来るたびに鹿児

    島がどんどん好きになっています。鹿児島の素晴らしい文化をもっと多くの人に知ってもらいたいですね。焼酎がそのようなきっかけになれば嬉しいです」と笑顔で語った。

    20年来の友人関係にある中田さんと前園さん。初めて前園さんにお酒を教えてもらって以来、すっかりお酒の魅力にはまってしまったという中田さんに対し、前園さんは「僕は未だ飲めません!」と返し、会場の笑いを誘うと、会場からは前園さんの禁酒解禁を求める声が上がるなど、大きな盛り上がりをみせた。

    小牧醸造の小牧さんが「これだけ大勢の人が来てくれて、作り手冥利に尽きます。昨年の焼酎の出荷量は宮崎に追い抜かれましたが、鹿児島焼酎をもう一度全国に知らしめたい」と決意を表明すると、中田さんと前園さんは「来年の焼酎ストリートにも2人そろって帰ってきます」と宣言。来年も鹿児島に帰ってくることを誓い、会場を後にした。

    「焼酎ストリート」は11月1日から3日まで、鹿児島県鹿児島市天文館で開催された。【ウォーカープラス編集部/浅野祐介】
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161103-00000054-tkwalk-life
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/09(金) 10:29:11.71 ID:CAP_USER9.net
    【前園真聖 ゾノの焦点】ハリルジャパンが敵地のタイ戦で勝利しました。予選なので勝ったことがすべてですが、たくさんあったチャンスを生かせなかったのは反省材料。もっと早く点を取っていれば楽に戦えたはずです。これから強豪国と戦うので、好機でしっかりとゴールを決めないと厳しい戦いが続くでしょう。

    この試合で少し気になったのはハリルホジッチ監督の選手交代です。後半は本田(圭佑=30、ACミラン)も長谷部も疲弊していたので、もうちょっと早く代えてよかったかもしれません。もっと早く得点を奪っておけば…という条件が付きますが、交代が遅くなったことで選手にダメージが残ることも考えられます。そこは大きな課題として残りました。

    また、ホームの初戦では、欧州組のコンディションがよくありませんでした。クラブで試合を終え、2、3日後に代表戦を戦うのは誰でも難しいものですし、ベストの状態では臨めません。次は10月にホームでイラク、アウェーでオーストラリアと対戦しますが、イラク戦では体調の悪い欧州組ではなく、国内組を中心にするのも一つの策ではないでしょうか。

    例えば、今予選でバックアップメンバーに入っていた元代表MF中村憲は、ボールを保持できる選手ですし、現在のメンバーとの連係も問題なし。経験が豊富なので、リスクも少ない。長谷部や本田の代役には適任と言えます。国内には経験のある実力者がいるので、ホーム限定で起用してもいいかもしれません。

    注目は日本に復帰したDF田中マルクス闘莉王(35=名古屋)です。経験値もあり、何より今の代表には彼のような熱いハートを持つタイプの選手が必要です。もちろんブランクがあるのでリーグ戦でのパフォーマンス次第になりますが、DF陣は手薄なので面白い存在ではないでしょうか。 (元日本代表MF)
    2016-09-09_12h05_12
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00000007-tospoweb-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/31(水) 21:31:34.82 ID:CAP_USER9.net
    2016年10月1日(土)に全国の映画館で公開予定の映画『アングリーバード』で自身初挑戦となる声優を務める元日本代表の前園真聖さんが、都内で実施された「夏休み特別試写会『アングリーバード×アンガーマネジメント 親子で学んで楽しもう!』イベント」に登場した。

    同映画は全世界で流行した人気モバイルゲーム「アングリーバード」が題材となり、大人気の“怒り”キャラクターが主人公。前園さんはイケメンで二枚目なモテモテ鳥キャラクター「ジョニー」と、鳥たちに攻撃を仕掛ける悪者のブタ「ピッグ7」の二役を演じる。

    登場したシーンはわずかながら「何度も録音をして、あらためてその難しさを知りました」と収録を振り返る前園さんだが、完成した作品を見た感想は「我ながらよくできたと思っています」と満足げ。

    怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の普及を行う一般社団法人の日本アンガーマネジメント協会が認定するアンガーマネジメントファシリテーター(“怒り”の講師)の資格を取得しているという前園氏は、同資格を取得していく過程で“怒り”をコントロールできるようになったと話す。

    2013年に飲酒から暴行事件を起こし、活動自粛期間があった前園さんは、「お酒で大失敗をしてしまった後、受講しました。生活の中でのちょっとしたことや周囲の人間に対して、どうふるまっているかがわかり、自分をどうコントロールするかがわかりました。こだわりが強かったりもするんですが、どう対処すればいいかもわかりました」とその効果を説く。

    試写会に参加した親子で将来はサッカー日本代表入りを夢見ている男の子の「年上の人とプレーするときに考えることは?」との問いにも「年齢はあまり気にせず、自分のペースで自分らしくやれば大丈夫」と、講師として的確(?)なアドバイス。

    試写会後の記者団の取材に対しても、「ジネディーヌ・ジダンなど、一流のアスリートでも自分を見失ってしまうことがあります。怒りはパワーになることもありますが、感情をコントロールできないとみんなに迷惑をかけてしまいます」と話す。

    すると話題は鹿島アントラーズ所属の金崎夢生に。金崎は、20日に行われた2016明治安田生命J1リーグ・セカンドステージ第9節の湘南ベルマーレ戦、70分に交代を命じられた際に石井正忠監督に対して激高。日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「彼の態度は私にとって受け入れがたいもの」と話し、
    9月のロシア・ワールドカップ最終予選に臨む日本代表メンバーから外したことを明かしていた。

    前園さんは、「僕も現役の時、(監督に対して激高することは)あったので。納得しない部分は選手としてあるけれど、プロなので、僕から見ても、そういうところで自分を抑えることも大事です。ただ、それとは別に怒りをパワーに変える、悔しい思いを試合にぶつけて、今度は結果を出すことも大事なので。

    ぜひ、それをステップに頑張っていただきたいと思います。いい選手なので」と、自身の経験を踏まえ、反省と成長を促している。

    SOCCER KING 8月31日(水)19時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160831-00487376-soccerk-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/02(木) 19:56:57.08 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元日本代表の前園真聖氏(42)と、同じくサッカー元日本代表でJ2岐阜監督のラモス瑠偉氏(58)が2日に放送されたフジテレビ「VS嵐」(木曜後7・00)に出演。前園氏が飲酒による暴行事件で活動自粛中に、ラモス氏から受けた粋なはからいを明かした。

    2人はV川崎(現J2東京V)の元チームメートで、2009年にはラモス氏が監督、前園氏が選手としてビーチサッカーのW杯に出場した。ラモス氏が「(前園が)高校の時から知っている」「(V川崎で同僚になる前は)日本人選手で一番一緒にやりたかったので、それができてすごく光栄に思っています」とほめちぎると前園氏は照れ笑い。「(ほめられるのに)慣れていない」といじられていた。

    一方、前園氏はラモス氏に大きな恩を感じているという。「ずっと現役の時から感謝していて、大先輩なのでお世話になっているんですけど」と前置きしたうえで、13年に自身が飲酒による暴行事件を起こし活動自粛していた時のエピソードを披露した。

    「(自粛が決まって)お仕事まったくできなかったんですよ。その時決まっていた仕事をラモスさんが真っ先にやってくれて。僕はその後ずっと仕事がなかったので、『そのギャラもいらないからゾノに渡してくれ』ってマネジャーから聞いて」

    ラモス氏は「それ当然、当たり前のことじゃん、弟だもん」とサラリ。嵐の相葉雅紀(33)は「ただ怖いおじさんじゃないんだね」と感心していた。
    2016-06-03_00h21_07
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160602-00000124-spnannex-socc
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