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    タグ:南野拓実

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 00:26:47.76 ID:CAP_USER9.net
    現地時間19日、オーストリア・ブンデスリーガ第22節、SVリートvsザルツブルクの試合が行われた。この試合でザルツブルクの南野拓実がハットトリックを決め、敵地で6-1での大勝に貢献した。ザルツブルクは勝ち点を46に伸ばしてリーグ首位の座を維持している。

    この結果を受けて、オーストリア地元メディアも南野のハットトリックの活躍を大きく紹介している。

    ウィーンの地元紙『kurier』は「南野祭、レッドブル・ザルツブルクは南野のおかげですべての上にそびえ立っている。日本のアタッカーは6ゴールを決めたチームの大勝に貢献し、SVリートを突き放した」と報じている。

    地元メディア『derstandard』は「パワーのザルツブルクショー」の見出しでザルツブルクの大勝を報道。「南野拓実がトリプルパック(ハットトリック)を決め、今シーズンのゴール数を9に伸ばし、ゴールランキングもリーグ2位タイに躍り出た。また、南野は“ジョーカー”の(ヨシフ)ラドジェヴィッチのゴールもアシストし、攻撃面で大きな役割を担った」と、ゴール以外の働きについてもスポットを当てている。

    また、現地紙はSVリートのクリスチャン・ベンベネック監督の言葉も紹介。「ザルツブルクのほうが力で勝っていることは分かっていた。最初の20分はチームが持ちこたえてくれたものの、それから立て続けに(南野に)決められて、そこからドミノの山のように崩れてしまった」と述べ、南野のゴールでザルツブルクに試合の主導権が渡ってしまったと嘆いている。
    2017-02-21_08h11_21
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000004-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 02:30:14.69 ID:CAP_USER9.net
    オーストリア・ブンデスリーガ第22節が19日に行われ、FW南野拓実が所属するザルツブルクとSVリートが対戦した。南野は右MFで2試合ぶりの先発出場となった。

    前節5連勝を収め首位に躍り出たザルツブルク。今節は3連敗中で残留争いをしているリートとのアウェーゲームに臨んだ。

    試合は開始10分、ザルツブルクの先制で動く。ゴール前にいたホナタン・ソリアーノが、相手DFのクリアボールを頭で押し込んで先制点を決めた。幸先良いスタートを切ったザルツブルクだったが、直後の11分に右サイドでのFKから失点し、リートに同点とされる。

    それでもザルツブルクは23分、左サイドを駆け上がったアンドレアス・ウルマーがサイドチェンジ。それを受けた南野がワントラップからフリーで右足を振り抜きゴールネットを揺らした。さらに南野は直後の24分にも、エリア内左でキープしたヴァロン・ベリシャからの折り返しを左足ダイレクトで合わせてゴール右に沈めた。前半はザルツブルクが南野の2ゴールでリードして折り返す。

    後半に入っても南野の勢いは止まらなかった。58分、相手クリアボールをエリア内左のソリアーノが頭で折り返し。ファーサイドでフリーの南野が右足で合わせて、ハットトリックを達成した。南野はこれで今シーズンのリーグ戦9点目。公式戦では10点目となり、2年連続で2ケタ得点を達成した。

    その後、南野は71分にもヨシプ・ラドシェヴィッチの得点をアシスト。さらにチームは81分に相手DFのファールによるPKをファン・ヒチャンが決め、6-1の大勝で6連勝を収めた。なお、南野はフル出場で4ゴールに絡む大活躍を見せた。

    【スコア】
    SVリート 1-6 ザルツブルク
    2017-02-20_08h10_33
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00553830-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/06(月) 07:07:31.28 ID:CAP_USER9.net
    19歳でザッケローニ監督率いる14年ブラジルW杯の予備登録メンバーとなり、近未来の日本代表エース候補との呼び声も高かった南野拓実。16年リオ五輪にも主軸として出場し、初戦ナイジェリア戦で1ゴールを挙げて存在感を示したが、その後はハリルホジッチ日本代表に招集されていない。同世代のシュツットガルト(ドイツ)FW浅野拓磨、新天地ヘント(ベルギー)でデビュー戦ゴールを決めたFW久保裕也が、代表常連へとステップアップしていく中、オーストリアで直撃すると「何で俺を(日本代表に)選ばへんのや。俺は行ったら出来るで、っていう気持ちは強く持ってます」と語気を強めた22歳の点取り屋の胸中を探った。

    ジュニアユース時代から足掛け8年過ごしたセレッソ大阪を離れ、2015年1月にザルツブルクへ移籍した南野。14―15年シーズンの後半戦だけで13試合3得点と、及第点の数字を残した。欧州2年目となった15―16年シーズンは「目標は2ケタ得点。他国リーグのビッグクラブにステップアップしたい」と語り、実際にシーズン10ゴールをマークした。噂されたドイツ移籍こそ実現しなかったが、本人が強いこだわりを持っていた16年リオ五輪出場はかなえた。

    「真剣勝負の場で戦えたのはいい経験になったかな、と。ただ、グループリーグを突破できなかったのは実力不足でした。失点しても取り返す力があっただけに、(局面に応じて)しっかり守り切らないといけなかった。ボールを取り切るなど、細かい問題が大舞台で出てしまいましたね」と彼は悔しさを吐露する。

    ■試行錯誤しながら改善

    屈辱感と挫折感を晴らすべくザルツブルクに戻ったものの、シーズン開幕前後の重要な時期に1カ月もチームを離れた代償は大きかった。

    昨季に比べて出場機会が激減したのである。

    「リーグの序盤10試合くらい丸々抜けることになった。チームが欧州CL出場に向けて大事な試合をこなしている中、自分がいなかったことがマイナスに作用したと思います。今季は4(DF)-3(MF)-3(FW)の右FWからスタート。途中から4-4-2のトップになりましたけど、最初は守備面で物足りないところがあったのかな、と。実際、試合にはハードワークや献身性を押し出す選手が出ていました。自分も試行錯誤しながら改善したことで(16年)11月後半から出場時間が増えましたね」

    昨年12月8日の欧州リーグ(EL)。対戦相手シャルケのベンチに座った内田篤人の1年9カ月ぶりの公式戦復帰に注目が集まったが、最前線から凄まじい勢いでボールを追いかける南野の姿が印象的だった。課題の守備を克服した時、欧州でのステップアップと日本代表定着の道が開けてくるはずだ。

    16年リオ五輪出場で合流が遅れ、16―17年シーズンの前半戦は出遅れたが、それでも昨年11月後半から復調した南野。16年最終戦となった12月17日のウォルフスベルガー戦で今季2度目の1試合複数得点をマーク。通算得点を6に伸ばし、2シーズン連続2ケタ得点も見えてきた。冬季リーグ中断期間が明けると11日のザンクトペルテン戦から後半戦が始まる。ここでゴール量産を果たせば18年ロシアW杯アジア最終予選後半戦の初戦UAE戦(3月23日)での日本代表復帰も現実味を帯びてくる。

    「後半戦に向けて、まずはスタメンを奪って試合に出続け、その上でゴールを取れば、風向きも変わってくる。そのためには《攻撃の回数を増やすこと》がより大事になってきます。同時に、プレーの質も上げ、フィニッシュに持ち込んで存在感を見せ、相手に怖さを感じさせないといけない。そういうところを突き詰めていけば、チャンスは必ずつかめる」と南野は自分の“やるべきこと”をクリアにし、冬の中断時期を過ごしている。

    弱冠20歳で迎えた15年10月のイラン戦(テヘラン)。初の日本代表キャップを飾ったが、出場は後半43分からの5分間にとどまった。それから浅野拓磨(シュツットガルト)が日本代表で2ゴールを挙げ、ヘント(ベルギー)に移籍したFW久保裕也も、本田圭佑(ミラン)のポジション・右FWを脅かしつつある。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/198631



    ザルツブルグのクラブハウスにて
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/14(土) 19:43:35.16 ID:CAP_USER9.net
    昨年末。ありきたりで、使い古された質問であることは承知の上で、まず訊いてみた。

    南野選手にとっての2016年を、漢字一文字で表すと?
    メダル獲得が期待されたリオ五輪では、グループリーグ敗退。ザルツブルクではレギュラーの座を失った。だから、「悔」や「不」のような、ネガティブな意味を含んだ文字が返ってくると予想していた。

    ところが、目の前に座る南野拓実の表情は、意外なほど明るかった。数秒考えた後、一文字が決まった。

    「変化の『変』、ですね。五輪で負けて、クラブでは試合に出られない時期が続いて、そのときに何をするべきかってことを自分なりに考えてきました。まだ変化している途中なんですけど、そのための一歩を踏み出したのが、2016年だと思います」

    クールな見た目とは裏腹に、負けず嫌いの塊のような男である。2016年の経験が、悔しくなかったはずはない。
    サッカーで負けた分は、サッカーでしか取り返せない。

    「練習がしたいです。休みはいらない。チームに帰って、バリバリやりたいです」

    これはグループリーグ敗退に終わったリオ五輪直後、報道陣から「今、一番したいことは? と問われた際の言葉である。

    「僕は性格的に、サッカーで負けた分は、サッカーでしか取り返せないと考えるんです。サッカーに関して不安があるとしたら、サッカーでしかその不安は取り除けない。子供の頃から、負けたらすぐに練習していた。プロになってからは、うまく自分の感情をコントロールできるようになったし、『1日練習しただけで、急に上手くなったり、下手くそになるわけではない』と考えられるようになったけど、あの五輪の場合は……。グループリーグを突破できなかったことが本当に悔しかったし、それは僕の力不足でしかない。あの悔しさを拭い去るには、個のレベルアップしかないと思ったので」

    監督に直接聞いた「俺には何が必要なのか」。

    有言実行。南野はブラジルから直接オーストリアに飛び、ザルツブルクのチーム練習に合流した。しかし、この時点でオーストリアの国内リーグはすでに開幕し、第4節までを消化していた。開幕前のキャンプから連係を深めていたチームに、南野のポジションは用意されていなかった。スタメン出場した第5節マッテルスブルク戦で1ゴール、75分から途中出場した第7節アドミラ・バッカー戦で2ゴールを決め、懸命のアピールを続けたものの、オスカル・ガルシア監督の信頼は得られず、ベンチ暮らしが続くことになった。

    ある日の練習後、南野はガルシア監督に直接「試合に出るために、俺には何が必要なのか。監督は俺に、何を求めているのか」と尋ねた。指揮官は、こう答えた。

    「タクミの攻撃面での能力、ボールを前に運ぶ技術は認めている。ただし、自陣でボールを奪う回数が少ないし、そういうデータも出ている。今、チームの戦い方としてサイドハーフの選手には、そういうところを求めている。練習から、しっかりと相手に体をぶつけて、チームを助けるプレーを見せてくれ」

    守備面の物足りなさはわかる、でも攻撃なら……。

    南野本人にとっては、それほど意外な言葉ではなかったと言う。

    「監督のイメージは、シンプルだと思うんです。サイドハーフの選手とは、自陣まで下がって体を張るものだと。確かにザルツブルクに行ってからの僕は、シュートブロックする場面だったり、体を投げ出して相手のクロスを防ぐような場面が、試合に出ている選手よりも少なかった。そこで評価されていることについては、納得ができました。逆に言えば、もしも攻撃面でのことを指摘されていたら、納得できなかったと思う。攻撃面だけを考えれば、『試合に出られないはずがない』という自信もありましたから」

    これまでも、試合に出られない時期が続けば、監督と直接コミュニケーションを取ることはあった。指揮官からの言葉を受け止め、消化し、黙々とプレーや姿勢でアピールしてきた。

    ただし、「変化」を始めた2016年の南野は、それだけでは終わらなかった。指揮官からの指摘に対して、さらに言葉を返した。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/18(日) 13:34:57.21 ID:CAP_USER9.net
    [12.17 オーストリア・ブンデスリーガ第20節]

    【スコア】

    ザルツブルク3-0ボルフスベルガー

    【得点者】
    南野 拓実(6分)
    南野 拓実(8分)
    ウルマー(41分)

    GOAL.com
    https://goo.gl/od4GTT

    オーストリア・ブンデスリーガは17日、第20節を行い、MF南野拓実が所属するザルツブルクはホームでボルフスベルガーと対戦し、3-0で勝利した。南野が年内ラストマッチで2ゴールの活躍をみせた。

    8月20日の第5節マッテルスブルク戦以来、16試合ぶりの先発を果たした南野が、開始早々に起用に応える。

    前半6分、PA手前でFWファン・ヒチャンが後方に落としたボールを右足一閃。豪快なシュートで先制点を奪うと、その2分後の同8分には、左からMFバロン・ベリシャが折り返したボールを左足で合わせ、2-0。南野がいきなり2ゴールを挙げ、今季6得点とした。

    試合はさらに1点を加えたザルツブルクが3-0で勝利。公式戦5連勝とし、暫定で首位に浮上した。なお、南野は後半40分までプレーしている。

    ゲキサカ 12/18(日) 10:26配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-01634606-gekisaka-socc

    写真
    no title
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 21:36:57.28 ID:CAP_USER9.net
    [9.29 ELグループリーグ第2節 シャルケ3-1ザルツブルク]

    ヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第2節を行い、FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)は敵地でシャルケ(ドイツ)と対戦し、1-3で敗れた。南野は0-3の後半20分から途中出場。「0-0か、0-1ぐらいで出してもらえたらよかったけど……。もっと早く出るかなと思っていたけど、仕方ないですね」と悔しさをにじませた。

    相手はブンデスリーガで開幕5連敗中のシャルケ。「そういうことは考えずに、あまり先入観を持たずに試合に入ろうという感じだった」と、あくまで挑戦者の気持ちで臨んだが、結果的には「(相手の)メンバーも予想していたのとは半分くらい変わっていて、そういうフレッシュな選手にやられてしまった」というのが率直な感想だった。

    「組み立てのところは形になっていても、最後のシュートが少なかった。そこまでつなげていないところは問題だと思うし、最後のところまで高い質でできていたかと言われると、それはできていなかったと思う」

    いくら調子が悪いとはいえ、ドイツの名門クラブでもあるシャルケは簡単な相手ではなかった。「国内でやっていたらもっとチャンスはあるし、そういうのと比べると、一つ格が上がった相手にはこんなもんなのかなと」と、普段のリーグ戦で対戦しているチームとは格の違いも感じていた。

    4万8372人の観客が入ったフェルティンス・アレーナでのプレーについて「いい雰囲気だったし、観客の声援も国内のレベルとは全然違った」と語った南野。「そういう意味では試合をやっていて、こういうレベルでプレーしたいなとは思った」と、ドイツサッカーの熱さにも刺激を受けた様子だった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-01631730-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/16(金) 07:47:02.22 ID:CAP_USER9.net
    ヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグが15日に開幕した。マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)がフェイエノールト(オランダ)に0-1で敗れるなど、波乱の幕開けとなっている。

    日本人選手が所属するクラブは7チームが出場する。白星発進を決めたのはK組を戦うDF吉田麻也の所属するサウサンプトン(イングランド)。ホームでスパルタ・プラハ(チェコ)と対戦し、3-0で勝利した。吉田はフル出場で貢献した。故障離脱中のDF内田篤人の所属するI組のシャルケ(ドイツ)は敵地でニース(フランス)に1-0で勝利した。

    驚きを与えたのはK組の日本代表DF長友佑都の所属するインテル(イタリア)。ホームで初出場のハポエル・ベア・シェバ(イスラエル)と対戦したが、0-2で完敗を喫した。長友はフル出場だった。C組の日本代表FW武藤嘉紀の所属するマインツはサンテティエンヌ(フランス)とホームで1-1の引き分け。武藤は1点をリードしていた後半24分にベンチに下がっている。

    またB組を戦うFW久保裕也の所属するヤングボーイズ(スイス)は敵地でオリンピアコス(ギリシャ)に0-1で敗戦。MF南野拓実の所属するI組のザルツブルク(オーストリア)も敵地でクラスノダール(ロシア)に0-1で敗れた。MF瀬戸貴幸の所属するアストラ(ルーマニア)はオーストリア・ウィーンに2-3で敗戦。久保と南野はフル出場、瀬戸は後半開始から途中出場した。

    第2節は9月29日に行われる。

    第1節
    ▼9月15日(木)
    [A組]
    フェイエノールト 1-0 マンチェスター・U
    ゾリャ 1-1 フェネルバフチェ

    [B組]
    ヤングボーイズ 0-1 オリンピアコス
    アポエル 2-1 アスタナ

    [C組]
    マインツ 1-1 サンテティエンヌ
    アンデルレヒト 3-1 ガバラ

    [D組]
    AZ 1-1 ダンダーク
    マッカビ・テルアビブ 3-4 ゼニト

    [E組]
    ビクトリア・プルゼニ 1-1 ローマ
    アストラ 2-3 オーストリア・ウィーン

    [F組]
    ラピド・ウィーン 3-2 ゲンク
    サッスオーロ 3-0 ビルバオ

    [G組]
    スタンダール・リエージュ 1-1 セルタ
    パナシナイコス 1-2 アヤックス

    [H組]
    コンヤスポル 0-1 シャフタール
    ブラガ 1-1 ゲント

    [I組]
    ザルツブルク 0-1 クラスノダール
    ニース 0-1 シャルケ

    [J組]
    カラバフ 2-2 スロバン・リベレツ
    PAOK 0-0 フィオレンティーナ

    [K組]
    インテル 0-2 ハポエル・ベア・シェバ
    サウサンプトン 3-0 スパルタ・プラハ

    [L組]
    オスマンルスポル 2-0 ステアウア・ブカレスト
    ビジャレアル 2-1 チューリヒ
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    ゲキサカ 9月16日 7時34分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-01631286-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/12(月) 09:25:46.09 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのオーストリア1部は11日に1試合を行い、南野拓実の所属するザルツブルクは敵地でアドミラに4─0で勝利した。ベンチスタートの南野は後半30分からプレーし、2得点を決めた。

    ザルツブルクは2点リードの後半40分、ペナルティエリア内左でボールを持った南野が素早い切り返しから左足シュートでゴールを奪うと、南野はその3分後にもスルーパスを受けて右足で追加点を決めた。

    ロイター 9月12日 9時16分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000016-reut-spo
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 12:13:08.53 ID:CAP_USER9.net
    独メディア報じる ザルツブルクとの契約は2018年まで、推定移籍金は3億5000万円

    リオデジャネイロ五輪に臨む手倉森ジャパンのエースに、ドイツ移籍の可能性が急浮上している。オーストリアのレッドブル・ザルツブルクに所属するMF南野拓実に対し、ブンデスリーガの名門ボルシアMGが獲得に乗り出していると、ドイツメディア「sportreport」が報じている。


    昨季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)に出場し、リーグ戦も4位で終えたことで、新シーズンもCLにプレーオフから登場するボルシアMGは、この夏の移籍市場で攻撃陣の強化を模索しているという。そして、南野に白羽の矢が立ったと報じられている。すでにボルシアMG側はザルツブルクの試合にスカウトを派遣しており、南野のプレーをチェックしたようだ。

    南野の契約は2018年6月まで残っていて、移籍金は300万ユーロ(約3億5000万円)と見込まれているという。ザルツブルクでは主に右サイドでプレーしているが、手倉森ジャパンでは左サイドに入ることが多いように、プレーの幅は広い。2トップシステムならFWの一角としてプレーすることも可能だ。

    南野は五輪代表の一員として、8月4日に始まるリオ五輪を戦う。今後、手倉森ジャパン合流までの間に交渉が一気に進む可能性がある。果たして南野は、ドイツにステップアップの場を求めて、欧州最高峰の舞台であるCLや、ブンデスリーガでボルシア・ドルトムント所属の日本代表MF香川真司と“ボルシア・ダービー”を戦うことになるのだろうか。
    2016-07-04_14h03_30
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160704-00010009-soccermzw-socc
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    2016-03-22_07h27_19
    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 22:28:45.66 ID:CAP_USER*.net
    オーストリア・ブンデスリーガ第28節。ザルツブルクはホームでマッタースブルクと戦い、2-1で接戦を制し首位をキープした。南野拓実は68分に途中交代でピッチに入っている。

    ザルツブルクで2年目のシーズンを戦う南野はいま、新たな問題に直面している。結果を出しながらもベンチで試合開始のホイッスルを迎える日々が続いているのだ。
     
    南野はここまでリーグ戦26試合に出場し、9ゴールを記録。出場数はチームで3番目に多く、ゴール数でもリーグ得点ランク5位に入っている。これらの数字だけを見れば、南野が好調を維持しているように思える。しかし、先発出場に限れば17試合にまで落ち込む。最近5試合では2ゴールをマークしているのにもかかわらず、先発出場はわずか1試合にとどまっているのだ。

    今季の南野は、開幕直後こそ出場機会が巡ってこなかったものの、結果を残してポジションを確保すると10月中旬まではハイペースでゴールを重ねてフル代表にも選出された。しかし、その後11試合にわたってノーゴールが続くことになった。南野はこの時期をこう振り返る。

    「チームとしてその11試合というのはバタバタした時期で、あまり攻撃の形が無かったし、最後は個の力と少ないチャンスをモノにして勝っていたと思います。その難しい中で自分がやるべきこともいろいろ考えてやっていたので、ゴールに向かうプレーというのが少なくなっていたというのは自分でも感じていました。チームが求めることもやりつつ、どうやって自分がゴール前に顔を出すかということができてなかったというか、そこにどう自分が向かっていいのか迷っていたというか……」

    通訳の不在も大きかったようだ。ある程度のコミュニケーションがドイツ語で取れるようになった南野は、今季から練習では通訳なしでやってきたが、より正確な意思伝達が必要とされる試合の際には通訳がベンチ入りしていた。だが、ノーゴールが続いていた期間は通訳が試合の際も付かず、「監督の意図を分かっているようで分かっていなかった」という。

    ザルツブルクは首位争いを演じていたにもかかわらず、年末には監督交代を行なった。それだけチームがうまくいっていなことを上層部も感じていたのだろう。それにともない戦いにも変化が見られた

    現在のチームには、その若さゆえ、勝っている状況でも無理に攻めに出て自ら試合を難しくしてしまう部分がある。

    ペーター・ツァイドラー前監督はチームのスタイルであるプレッシングサッカーを展開していたが、バルセロナ出身のオスカル・ガルシア新監督はそのスタイルを引き継ぎながらも、試合をコントロールするためにポゼッションの要素を少しずつ取り入れようとしている。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1458566925/

     
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