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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:原口元気

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/01(土) 07:45:31.39
    日本代表MFの原口元気はブンデスリーガ2部に降格したハノーファーからの移籍を望んでいるようだ。クラブのマルティン・キンド会長は同選手が1部でプレーを続けること望んでいると認めている。

    エースストライカーのFWニクラス・フュルクルーク(ブレーメン)やウィングのFWイーラス・ベブー(ホッフェンハイム)をすでに手放したハノーファー。先日開かれたミルコ・スロムカ監督とヤン・シュラウドラッフSD(スポーツディレクター)の就任会見に同席したキンド会長だが、今夏のさらなる戦力整理について語った。

    「我々は予算の安定性を確保するために2人を移籍させた。これからに関しては必要ならば(移籍市場最終日)8月31日までに決断を控える。ある程度納得いくオファーを受けた場合のみ検討するつもりだ」

    「ご存知のとおり、(ブラジル代表MF)ワラシは1部に残り、欧州の舞台でプレーすることを望んでいる。ハラグチも同じだ。だが、彼らは移籍金が見合った場合のみ手放すことになる」

    昨夏ヘルタ・ベルリンからハノーファーにやって来た原口だが、同クラブとは2021年までの契約を結んでいる。以前の報道によれば、契約解除条項に定められている違約金は800万ユーロ(約9億8000万円)となっていたという。だが、実際にハノーファー側もより安価での移籍を受け入れると見られている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-00010003-goal-socc
    6/1(土) 5:50配信

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/12(日) 00:32:08.40
    5/12(日) 0:28配信
    バイエルンがドローで優勝持ち越し…ハノーファーとニュルンベルクは降格決定/ブンデス第33節

    ブンデスリーガ第33節が11日に各地で行われた。

    首位のバイエルンは敵地で3位のライプツィヒと対戦。50分にレオン・ゴレツカが豪快なジャンピングボレーで叩き込んだが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)により味方のオフサイドでゴール取り消しとなった。その後もスコアは動かず、スコアレスドローでバイエルンの優勝は最終節に持ち越しとなった。

    2位のドルトムントはホームでMF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと対戦した。41分にクリスティアン・プリシッチが頭で押し込んで先制したが、47分にオリヴァー・フィンクのヘディングシュートをGKマルヴィン・ヒッツが痛恨の後逸で同点。それでも53分にトーマス・デラネイがエリア中央から左足シュートを突き刺して勝ち越すと、59分には相手のPK失敗に助けられ、83分には相手DFアダム・ボジェクが一発退場となる。後半アディショナルタイム2分にはマリオ・ゲッツェが追加点を決めて、直後に1点を返されたが、このまま3-2で勝利。これにより、首位バイエルンとの勝ち点差は「2」となり、最終節に優勝の望みをつなげた。

    FW久保裕也が所属するニュルンベルクは、ホームでボルシアMGと対戦した。56分にヨシップ・ドルミッチに先制点を決められ、63分にオウンゴールを献上。65分にはトラガン・アザール、80分にはデニス・ザカリアに追加点を奪われ、0-4で完敗を喫した。これにより16位以下が確定し、ニュルンベルクの1年での2部降格が決定。なお、久保はベンチ入りしたが、出番はなかった。

    MF原口元気とFW浅野拓磨が所属するハノーファーは、ホームにフライブルクを迎え、39分にFKからヴァルデマール・アントンがヘディングシュートを叩き込んで先制。さらに51分にはイーラス・ベブが、81分にはワラシが追加点を決めた。原口は先発フル出場で勝利に貢献。しかし昇降格プレーオフ圏内の16位シュトゥットガルトもホームでヴォルフスブルクに3-0で勝利したため、ハノーファーの降格が決まった。

    ■第33節結果
    ▼5月11日開催
    ホッフェンハイム 0-1 ブレーメン
    ドルトムント 3-2 デュッセルドルフ
    レヴァークーゼン 1-1 シャルケ
    ライプツィヒ 0-0 バイエルン
    シュトゥットガルト 3-0 ヴォルフスブルク
    アウクスブルク 3-4 ヘルタ・ベルリン
    ハノーファー 3-0 フライブルク
    ニュルンベルク 0-4 ボルシアMG

    ▼5月12日開催
    フランクフルト vs マインツ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00936134-soccerk-socc
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    1: Egg ★ 2019/04/15(月) 16:54:29.21
    元日本代表指揮官でフランス1部ナントを指揮するバヒド・ハリルホジッチ監督(66)が欧州でプレーする日本人選手の獲得に乗り出すことになった。昨年10月にナントと2020年6月までの契約を結んだ同氏は今オフに大型補強を検討しており、かつて“ハリルチルドレン”と呼ばれたMF原口元気(27=ハノーバー)、MF宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)らをリストアップしているという。

    欧州事情に詳しい代理人は「ハリルはチーム再建策の一つとして、日本人選手の獲得を考えているようだ。自分が高く評価している選手や、現在の所属チームで出場機会に恵まれない選手などを中心に狙うのではないか」と明かす。

    ハリルホジッチ氏は、昨年4月に日本代表監督を電撃解任された後、同10月に選手時代にプレーした古巣のフランス1部ナントの監督に就任した。それまで2部降格圏の19位に沈んでいたチームで公式戦4連勝をマークするなど奮闘を見せるも、現在15位と上位進出を果たせずにいる。契約最終年となる来季に向けてチームの強化が急務の状況だ。

    そこで白羽の矢を立てたのが、日本代表監督時代に抜てきした“チルドレン”だ。同代理人は「(日本人選手が所属する)ハノーバーと(同1部)ニュルンベルクは降格の可能性が高くなってきている。このまま落ちれば選手側は移籍先を探すだろうし、勝手知ったる指揮官のもとでプレーできるなら(選手も)行きやすい」と指摘する。

    最下位で2部降格が濃厚なハノーバーのMF原口はハードワークを武器に攻守両面で活躍が見込めるハリルホジッチ氏の“大本命”。アーセナル(イングランド)からレンタル移籍中で、買い取り条件を満たさないよう“起用禁止令”が出た同クラブのFW浅野拓磨(24)、ニュルンベルクのFW久保裕也(25)も候補だろう。また、かつてハリルホジッチ氏が寵愛した潜在能力の高いMF宇佐美も有力候補としてリストアップ済みとみられる。

    あえて日本人選手を狙うのは、指揮官がパフォーマンスを熟知していることに加え、ナントのチーム事情もかかわっている。1月にイングランド・プレミアリーグのカーディフへの移籍が決定後、エースのFWエミリアーノ・サラが飛行機事故で急逝。その移籍金の支払いを求めてナントが国際サッカー連盟(FIFA)に提訴し係争中で、資金繰りに苦労しており、獲得資金が比較的安価な日本人選手がターゲットになったわけだ。

    ハリルホジッチ氏は、ロシアW杯前の解任を巡る日本サッカー協会との裁判も自ら訴えを取り下げ、日本選手と仕事をするうえで“障壁”もなくなった。来季も続投となれば、ナントが“ハリルジャパン”と化すかもしれない。

    4/15(月) 16:39配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00000038-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/10(水) 16:17:29.07
    ドル監督も更迭濃厚
    2部降格が現実味を帯びるハノーファーは、来シーズンに向けて複数の主力選手を売却を考えているようだ。ドイツ『シュポルトバザー』によれば、日本代表MF原口元気も放出候補の1人に含まれているという。

    第28節消化時点で最下位に沈むハノーファーは直近のリーグ戦7試合は全敗。勝ち点14と入れ替えプレーオフに回れる現在シュトゥットガルトがつける16位との差は7ポイント、アウクスブルクが位置する15位との差は11ポイントに広まっている。来シーズンは2部で迎える可能性が濃厚になってきた。

    そして、クラブも来シーズンに向けた組織再編を開始。アーセナルからレンタルで加わっているFW浅野拓磨の買い取り義務発生を回避するため、トーマス・ドル監督に「起用禁止令」を通達したことで話題を呼んだマルティン・キンド会長は、9日にホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)を解任したことが明らかになった。また『シュポルトバザー』によると、ドル監督のシーズン後の更迭はすでに決定しているという。

    また、降格時には長期離脱中のエースストライカー、FWニクラス・フュルクルーグは800万ユーロ(約10億円)で、すでにオファーが届いていると見られるブレーメンへの放出が濃厚に。さらにそれぞれの契約に2部降格時に行使可能となる契約解除条項が盛り込まれている原口やMFワラシ、DFマティアス・オストルツォレクやFWイーラス・ベブーらの売却で、合計移籍金3000~4000万ユーロ(約38~50億円)を得る考えだと伝えられている。

    つまりクラブ側は主力選手の残留に期待せず、その売却で得た資金で新しいチームを作ることに専念。
    降格が決定となれば、原口ら複数の選手たちの退団も決定するとも言えるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00010014-goal-socc
    4/10(水) 12:13配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/11(月) 13:54:36.55
    ドイツ・ブンデスリーガ第25節の試合が現地時間10日に行われ、ハノーファーとレバークーゼンが対戦。激しい雪の中で行われた試合はアウェイのレバークーゼンが3-2で勝利を収めた。

    ハノーファーの原口元気は先発でフル出場。浅野拓磨はベンチ入りしなかった。2点のビハインドから原口のアシストによるゴールなどで一旦は追いついたハノーファーだが、終盤に突き放されての敗戦に終わった。

    レバークーゼンがケビン・フォラントの2ゴールでリードしたあと、34分には原口に決定的なチャンス。GKからのロングボールを受けて守備陣を振り切り、相手GKもかわして無人のゴールに向けてシュートを放った。だがグラウンダーのボールは薄く積もった雪に阻まれて急激に減速し、ゴールラインわずか手前でストップ。戻ってきたDFに対応されてしまった。

    それでも51分には原口のアシストからジョナタスが1点を返し、73分にはミッチェル・ヴァイザーのオウンゴールで2-2の同点。しかし87分にはカイ・ハフェルツが決勝ゴールを奪いレバークーゼンが勝利を収めた。

    ハノーファーはこれでリーグ戦4連敗。残留圏の15位アウクスブルクには8ポイント、プレーオフ圏の16位シュトゥットガルトには5ポイントの差をつけられ、残り9試合で苦しい状況に追い込まれている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190311-00312720-footballc-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/01/22(火) 10:56:29.29
    日本代表MF原口元気が、アジアカップ2019ラウンド16のサウジアラビア代表戦後、この試合を裁いた主審のレフェリングについて言及した。

    ベスト8入りを懸けてサウジアラビアと対戦した日本は、20分に柴崎岳のCKから冨安健洋の代表初ゴールで先制。後半、日本は耐える時間が続くも、気迫の守備を見せて相手をシャットアウトし、ベトナム代表が待つ準々決勝に進出した。

    左サイドハーフで先発し、持ち前の運動量を活かして攻守にわたって奮闘した原口は試合後、「今日は誰が良かったとかどうこうではなく、本当にチームとして、あのレフェリングの中ですごく賢く守れたと思います。(守備時で相手に)当たってすぐに倒れられて、ファウルになってしまっていた。僕らとしても守りにくかったですけど、賢く守れたかなって思います」と語り、主審を務めたラフシャン・イルマトフ氏の判定基準に苦しんだことを吐露した。

    ウズベキスタン人のイルマトフ氏は、2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)や2014年のブラジルW杯、2018年のロシアW杯で複数試合の主審を務めるなど、アジア屈指の名レフェリーとして知られているが、原口は「(ボールを)取りに行ったら、全部ファウルになる。でも見てもらったら分かると思いますが、まあ普通じゃないかなと」と、強度の高い守備を見せるとFKを取られるリスクがある中でのプレーに苦しんだ様子をのぞかせた。それでも、「彼ら(サウジアラビア)の間合いも、最初はなかなか掴めなかったですが、20分くらいからチーム全体としても僕としてもうまくアジャストできたかなと思います」と語り、チームとして“我慢の守備”ができたことには一定の満足感を示した。

    そして、「守りきったことがすべてだし、上に上がったことがすべて。それぐらい割り切って、日本はいいゲームができたと思います」と語った原口は、中2日で迎える準々決勝のベトナム代表戦に向けて、「完全に(疲労を)抜くことは不可能なので、精神的にも体力的にもできる限りの回復はしたいと思います。(身体が)重いのは間違いなく重いだろうから、気持ちの部分でカバーしていくところは必ずあると思います。うまく脳をごまかして、『大丈夫だ』と言い聞かせながらプレーしたいと思います」とコメント。可能な限りの疲労回復をし、あとは気迫で乗り切ることを見据えていた。

    森保ジャパンのベトナム戦は、24日の日本時間22時キックオフ。常に献身的なプレーでサムライブルーに貢献する原口の引き続きの活躍にも期待だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00010001-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/14(月) 00:36:03.79
    「アジア杯・1次リーグ、日本1-0オマーン」(13日、アブダビ)

    日本は1次リーグ2連勝で決勝トーナメント進出を決めたが、決勝点となるPKを決めたMF原口元気は、テレビ朝日などのテレビインタビューに「このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思います」と危機感を募らせた。

    日本は前半、左右からの攻撃や南野の抜けだしなどで再三、得点機を得たが、決めきれず。原口が倒されて得たPKの1点にとどまった。さらに、後半はペースダウンしスコアは1-0。初戦のトルクメニスタン戦に続いて辛勝となった。

    原口はテレビ朝日などのインタビューに、「まあ、勝ちましたし、予選は突破したんですけど、内容的には良くなかったですし…。まあ良くなかったですね」と振り返った。物足りないか、との問いに「そうですね。このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思いますし、もう1回、チームとしても個人としても精度を上げていかないといけないと思います」と反省点を挙げた。

    次戦のウズベキスタン戦に1位突破がかかるが、「1位で突破するのが僕らの目標なので、しっかり突破するように」と語った。
    2019-01-14_01h00_23
    1/14(月) 0:32配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000133-dal-socc

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    1:久太郎 ★:2018/10/07(日) 00:41:00.42 ID:CAP_USER9.net
    【ハノーファー 3-1 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第7節】
     
    現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、最下位ハノーファーはホームに16位シュトゥットガルトを迎えて対戦。

    ハノーファーに所属する浅野拓磨はスタメン出場を果たし、原口元気はベンチスタートとなった。試合開始して14分、ハノーファーが早くも1枚目の交代カードを使う。負傷した浅野に代わって原口が途中出場を果たした。

    28分、ドリブルで仕掛けたニクラス・フュルクルクがシュートを放つもシュトゥットガルトのGKミヒャエル・エッサーに止められる。それでも30分、ミーコ・アルボルノズのクロスにボビー・ウッドが頭で合わせてハノーファーに先制点が入った。前半アディショナルタイムにもウッドがヘディングシュートを決めて2点差に。

    しかし50分、守備を崩されてシュトゥットガルトのマリオ・ゴメスに1点を返された。後半アディショナルタイム、原口のクロスからイーラス・ベブが得点し3点目。結局、ハノーファーが3-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    30分 1-0 ウッド(ハノーファー)
    45分+1分 2-0 ウッド(ハノーファー)
    50分 2-1 ゴメス(シュトゥットガルト)
    90分+1分 3-1 ベブ(ハノーファー)
    hano_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292030-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/09/01(土) 06:36:09.47 ID:CAP_USER9.net
    9/1(土) 6:27配信
    浅野は2戦連続先発、原口出番なし…ハノーファー、香川ベンチ外のドルトムントとスコアレス

    [8.31 ブンデスリーガ第2節 ハノーファー0-0ドルトムント]

    ブンデスリーガは31日、第2節1日目を行いFW浅野拓磨、MF原口元気の所属するハノーファーはホームでドルトムントと対戦し、0-0で引き分けた。新天地で開幕スタメンをつかんだ浅野は2戦連続の先発。2トップの一角に入り、前半のみで交代した。ベンチスタートの原口は出番なし。MF香川真司はベンチ外だった。

    前半40分にドルトムントが決定機を迎えた。DFウーカシュ・ピシュチェクの縦パスがクリアされると、こぼれ球にMFマルコ・ロイスが反応。右サイドから中に切れ込み、右足シュートを放ったが、これはGKミヒャエル・エッサーが体を張ってファインセーブ。前半42分にもMFマフムード・ダフードの鋭いスルーパスで最終ラインの裏に抜け出したロイスがフリーで決定的な右足シュートを放ったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

    スコアレスで折り返した後半開始と同時にハノーファーは浅野を下げ、新戦力のFWボビー・ウッドを投入。チャンスをつくりながらも互いに最後までゴールをこじ開けられず、0-0のまま試合終了。ハノーファーは開幕2試合連続のドロー。ドルトムントは1勝1分となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-01744064-gekisaka-socc

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