海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:吉田麻也

    2017-06-29_11h54_11
    2017-06-29_11h54_24
    2017-06-29_11h54_40
    続きを読む


    2017-06-24_14h40_51
    2017-06-24_14h40_33
    続きを読む

    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 20:55:10.93 ID:CAP_USER9.net
    本田がぶっちゃけトーク 岡崎、吉田との“関係”暴露
    2017年6月19日 19:47
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/19/kiji/20170619s00002014222000c.html



    トークセッションで語る本田 Photo By スポニチ

    日本代表MF本田圭佑(31=ACミラン)がぶっちゃけトークを展開した。19日にFW岡崎慎司(31=レスター)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)、MF阿部勇樹(35=浦和)、FW武藤雄樹(28=浦和)、FW金崎夢生(28=鹿島)とともにミズノ社のトークイベントに出演。

    日本代表で同僚の岡崎、吉田との関係について「仲が良いと思われているかもしれないけど、プライベートではまったく絡みがない」と暴露した。即座に2人から「変わったなー。(昔を)忘れたかー」と突っ込まれたが、苦笑いでスルー。

    初対面の武藤が同じボケを何度も繰り返して笑いを取る“てんどん”ですべると、本田は「(浦和)レッズ(所属の選手)はそういうのあるよね。槙野感出てるわ~」とDF槙野智章(浦和=30)の名前を出して合いの手を入れた。

    司会を務めた吉田は本田について「よくしゃべって(話を)つないでくれたので助かりました」と感謝。その上で「控え室が別だったのはふに落ちない。特別感を出してきましたね」と舞台裏を明かしていた。
    続きを読む

    2017-05-31_18h43_00

    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/06/10(土) 05:52:26.07 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF吉田麻也(28)が所属するイングランド・プレミアリーグのサウサンプトンの新監督候補に、今季まで同MF香川真司(28)のドルトムントを率いたトーマス・トゥヘル氏(43)が浮上した。8日付の英紙インディペンデントが報じた。

    今季サウサンプトンを率いたフランス人のピュエル監督は、守備的なプレースタイルにサポーターから不満の声が上がり、一部選手との確執も伝えられており、2年残っている契約の違約金交渉がまとまれば、近く解任が発表される見通しとなっている。

    その後釜として、クラブはドルトムントの監督を解任さればばかりのトゥヘル氏の招へいを狙っているという。このほか、今季アラベス(スペイン)を率いたアルゼンチン出身のマウリシオ・ペジェグリーノ氏(45)、3月にレバークーゼン(ドイツ)の監督を解任されたドイツ人のロジャー・シュミット氏(50)も候補に挙っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000166-spnannex-socc
    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/06/01(木) 20:53:20.95 ID:CAP_USER9
    サウサンプトンでレギュラーを掴み、現在は日本代表の合宿に参加しているDF吉田麻也。

    このほど、自身でセレクトした音楽の「プレイリスト」をTwitter上で紹介してくれた。



    吉田が公開したのは、SpotifyやApple Music、AWAら人気音楽配信サービス6社のプレイリスト。

    海外生活が長いせいか洋楽が中心となっており、日本でも人気の高いBrunoMarsやMaroon 5、Ed Sheeran、Ariana Grandeらの作品がリスト化されている。

    吉田は試合前、このラインナップを聞きながらスタジアム入りするのがお決まりなのだろうか?音楽好きは今すぐチェック!

    そんな吉田は1日に発売された「Sports Graphic Number 928号」で表紙に!

    「プロになった時からナンバーの表紙を飾るのは一つの目標でした!」とのことで、夢の一つが叶ったようだ。
    42725cef-cc47-4fab-bada-97f39188c203
    http://qoly.jp/2017/06/01/maya-yoshida-music-playlist-kwm-1

    続きを読む

    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/06/01(木) 00:08:17.92 ID:CAP_USER9.net
    トゥヘル、あの“日本代表選手”が所属するクラブに再就職? 大手英紙が報じる

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/31(水) 23:00配信

    ついにプレミア参戦か

    30日にドルトムント指揮官の職を解かれたトーマス・トゥヘル監督。複数の戦術や布陣を使い分けて一定の戦績を収めた一方で、DFBポカール決勝でヌリ・シャヒンをメンバー外とした人選について主将のマルセル・シュメルツァーに苦言を呈されるなど、人心掌握という側面で多かれ少なかれ問題を抱えていたことを露呈した。

    既にレヴァークーゼンの新監督候補として複数のメディアで名が挙げられている同監督だが、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが同監督の招聘を画策していると、英『THE Sun』が伝えている。

    同紙によると、今季のリーグカップでサウサンプトンを決勝進出に導いたクロード・ピュエル監督の立場は決して安泰ではなく、クラブの更なる躍進を目論むサウサンプトンがトゥヘル監督の招聘に本腰を入れる可能性が高いという見方が伝えられている。

    ドルトムントでは選手やクラブ首脳との関係づくりに苦慮していた感が否めなかったトゥヘル監督。
    戦術面における引き出しの多さは他の監督に引けを取らないだけに、再就職先ではより選手たちの人心掌握に重きを置きたいところだ。
    2017-06-01_07h37_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00010033-theworld-socc
    続きを読む

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/18(木) 22:15:29.80 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が18日に自身のツイッター(@MayaYoshida3)を更新し、「自分の意思と異なる記事が出てしまった」ことを明かした。

    吉田は17日に行われたプレミアリーグ第28節延期分のマンチェスター・ユナイテッド戦(0-0)で先発フル出場。勝利には至らなかったが、ユナイテッドの攻撃陣をシャットアウトするなど、本職の守備で好パフォーマンスを見せた。

    試合後には、無得点に抑えたFWウェイン・ルーニーについて発言した内容が記事として取り上げられていたが、吉田自身は「このリーグでやった選手ならルーニーがどれだけ偉大な選手が誰だってわかる」と、批判する意図はなかったと釈明。そして「自分の言葉足らずで自分の意思と異なる記事が出てしまったことを反省」と綴っている。
    2017-05-18_23h09_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-01639857-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:チキン ★@\(^o^)/:2017/05/18(木) 10:33:17.34 ID:CAP_USER9.net
    no title

    吉田麻也、ルーニー辛口批評「なんでストライカー」
    日刊スポーツ 5/18(木) 9:29配信

    <プレミアリーグ:サウサンプトン0-0マンチェスターU>◇17日◇サウサンプトン

    DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは、ホームでマンチェスター・ユナイテッドと0-0で引き分けた。

    吉田はセンターバックでフル出場した。

    サウサンプトンは勝ち点を46と伸ばし、8位。最終節はホームでストークと対戦する。

    以下は吉田との一問一答。

    -引き分けという結果になったが、PKのチャンスもあったし、勝てたのでは?

    吉田 勝てたでしょ(笑)。勝てたな~。

    -マンUにひと泡吹かせたかった?

    吉田 そうですね。全然チャンスあったと思うんですけどね。(点が)入んないね。後ろは良かったとは思うんですけど、やっぱりアタッキングサードのところでのインパクトがちょっと、あとクリニカルな部分が足りなかったし。マンUもやっぱり良くないけど、やっぱり最後のところは体張ってくるなっていう感じはありましたね。

    -個人的にはどうだった? やられる場面はほぼなかった

    吉田 守ってるぶんには全然。ルーニーだったから、動きもほとんどなかったし。なんでストライカーやってるんだろうって感じです。

    -ルーニーは最近衰えが指摘されているが、それは感じた?

    吉田 裏に抜ける感じもないし、足元でつくる感じも別にないし。逆にラッシュフォードが入ってきてから、斜めに、背後に動かれて結構しんどかったですけどね。

    -ラッシュフォードにはどういう意識で対応した? 裏に抜かれないことに注意しながら?

    吉田 そうですね。とにかく斜めの動きについて行くこと、オフサイドに逃げずについて行って、それでインターセプトできればベストだし、仮に1対1になってもしっかり対応できればいいなと思ってたんですけど。前で奪うことができたんで良かったですね。

    ー前節でイングランドでの公式戦最多出場(35)を記録して、4月のクラブの最優秀選手にも選ばれた。いいシーズンだったといえる?

    吉田 8位で終われたらそう思える。だから最後の試合しっかり勝って、というのが大事になってくる。勝ちたいっすね。ストークも調子が良くないし、チャンスはある。ホームで立て続けに2試合できるんで。そこはやっぱりチャンスだと思う。

    -今シーズンを振り返ると、1月からレギュラーをつかみ、フル出場を続けて終わろうとしている

    吉田 最後までいいパフォーマンスを継続したいし、最後もゼロで終わりたいと思っている。今季は自分にとっていいシーズンだったし、チャンスが来るのを今までずっと待っていたので。(そのチャンスが)来た時にしっかりつかめてよかったとは思いますけど、また夏の補強でどうなるかわからないし、監督も出るかもしれないというニュースが出ている。わからないですけど、状況はまた変わるんで。もちろん今はまだ考えていないですけど、オフシーズンをいい過ごし方をして、またいい状況でプレシーズンを迎えたい。ただ1年出続けたので、しっかりメンテもしなければいけないし。もちろん継続してパワーアップもしなければいけないとも思う。

    -サウサンプトンではレギュラーをつかんだという感触はあるか?

    吉田 いやないっすね。半年半年が勝負なんで。一瞬でも気を抜いたらまた足元救われるという感覚の方が強いです。

    >>2以降に続く
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/07(日) 23:49:07.09
    GOAL 5/7(日) 23:29配信
    2017-05-08_07h18_20
    獲得したPKを止められてしまったミルナー (C)Getty Images

    ■プレミア第36節 リヴァプール 0-0 サウサンプトン

    7日、プレミアリーグ第36節が行われ、吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地アンフィールドでリヴァプールと対戦し、0-0のスコアレスドローに終わった。吉田は16試合連続でフル出場を果たし、無失点に貢献している。

    立ち上がりから攻勢に出たのはホームのリヴァプール。熾烈を極めるチャンピオンズリーグ出場権争いのため、1試合の足踏みも許されないという状況が、ホームチームの背中を押していく。

    しかし、リーグカップで準優勝を果たすなど充実のシーズンを送るサウサンプトンも、ただで勝ち点3をプレゼントするわけにはいかない。15分、自陣でオリオル・ロメウがボールを失い、奪ったロベルト・フィルミーノがシュートを放つ。しかし、ここはシュートコースに入った吉田が体を張ってブロックし、決定機を潰すことに成功する。

    リヴァプールは攻撃の中心であるはずのフィリペ・コウチーニョが良さを出させてもらえず、ゴール前にきっちりとブロックを築くサウサンプトンのタイトな守備に手を焼き、無得点のまま前半を終えることとなった。

    後半もサウサンプトンの堅守に苦戦するリヴァプールだったが、64分に絶好の先制チャンスが生まれる。

    64分、右サイドからルーカス・レイヴァが入れた柔らかいクロスをジャック・ステフェンスとディヴォック・オリギが競り合い、こぼれたボールをステフェンスが腕で触ったとして、リヴァプールにPKが与えられる。このPKをジェイムズ・ミルナーがゴール左隅へと蹴るが、守護神ベン・フォスターが横っ飛びではじき出し、絶体絶命のピンチをしのぐ。

    ほとんどチャンスが作れず、獲得したPKも失敗し、嫌な流れのリヴァプールは69分、オリギ、ルーカスを下げてアダム・ララーナとダニエル・スタリッジを投入。個人技で違いを作れるスタリッジは77分、80分と強引にシュートまで持ち込むが、GKフォスターの牙城を崩すことはできない。

    87分には、エムレ・カンが強引にミドルシュートを放ち、DFをかすめて枠を外れたが、これはゴールキックの判定。これには選手やベンチのユルゲン・クロップ監督含め、場内のサポーターも怒りをあらわにするが、そういった些細なチャンスも無駄にしたくないほど、この日のサウサンプトンの守備は堅かったということなのだろう。

    アディショナルタイムは4分となり、92分にはミルナーの左クロスをゴール前のマルコ・グルイッチが頭で合わせる。しかし、ここもGKフォスターがしっかりと反応してバーの上へとはじき出し万事休す。リヴァプールの猛攻を最後まで集中した守備で守りきったサウサンプトンが、敵地で勝ち点1を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000032-goal-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ