海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:吉田麻也

    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/24(木) 23:40:04.96 ID:CAP_USER9.net
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    8/24(木) 23:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000027-goal-socc

    現地時間24日、プレミアリーグのサウサンプトンが日本代表DF吉田麻也と2020年までの新契約を締結したと発表した。


    この日24日、29歳の誕生日を迎えた吉田はこれまで名古屋グランパス、VVVフェンロを経て12-13シーズンからサウサンプトンに在籍。今シーズンでプレミア挑戦6年目を迎えていた。

    レ・リード副会長は「マヤはここで大きく成長したプレーヤーで、ヴィルヒル・ファン・ダイクやジャック・ステーフェンスとともに素晴らしい連係を見せている。彼は昨季リーグ・カップでのファイナル進出に欠かせない存在だったからね」と、吉田との契約延長に喜びのコメントを寄せた。

    また、吉田もクラブ公式メディアを通して、「ここは僕にとってホーム。サウサンプトンで旅を続けることができて嬉しく思っています。僕のキャリアにとって新しい章になる」と、セインツとの新契約に歓喜の言葉を発した。
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/22(火) 20:43:04.81 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの欧州リーグは18日にドイツ1部とスペイン1部、19日にイタリア1部(セリエA)が開幕し主要リーグの戦いが始まった。勝てば来年のワールドカップ(W杯)ロシア大会出場が決まるアジア最終予選、豪州戦(31日、埼玉スタジアム)を控え、岡崎慎司(レスター)らチームの中心として好発進した日本代表候補選手は少なくない。一方で復帰直後の長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)、故障を抱える大迫勇也(ケルン)ら常連組もおり、不安材料も見え隠れしている。(小川寛太)

                      ◇

    31日、運命の豪州戦 欧州組の今は

    イングランド・プレミアリーグで、岡崎が鮮烈なスタートを切った。開幕戦だった11日のアーセナル戦で初ゴールを決めると、2戦目だった19日のブライトン戦では開始1分で先制点を奪いチームの初勝利に貢献した。前線からの厳しい守備も健在で、地元紙は「岡崎を(先発から)外すのは難しい」と評価した。

    同じリーグの吉田麻也(サウサンプトン)は2戦続けて先発フル出場。守備の要として盤石だ。イタリア1部、インテル・ミラノの長友佑都も20日の開幕戦、フィオレンティナ戦に先発フル出場した。

    今夏、スペイン1部のヘタフェに移籍した柴崎岳、ベルギー1部のワースランドベベレンに加入した森岡亮太もスタメンで活躍。代表復帰を狙って存在感を見せている。

    負傷から復帰直後の選手がいる。長谷部は3月に右膝を手術。20日のドイツ1部開幕戦、フライブルク戦で先発フル出場し復調をアピールした。12日のドイツ・カップで下部チームを相手にフル出場しており、本調子に近づいている。6月に左肩を脱臼した香川真司(ドルトムント)は後半途中出場が続く。

    負傷を抱える常連組もいる。大迫は7月に右足首靱帯(じんたい)を痛め、ドイツ1部の開幕戦、20日のボルシアMG戦はベンチ外。復帰のめどが立たない状況だ。今夏、メキシコ1部のパチューカに移籍した本田圭佑は、右ふくらはぎ肉離れの影響で、いまだ新天地デビューできていない。

    豪州戦へ万全を期したい日本代表のハリルホジッチ監督は「トレーナーをメキシコとドイツに送っている」と明かした。大迫や本田をチェックするため、代表の医療スタッフを派遣している。

    24日に日本代表が発表され、27日から選手の合流が始まる見込みで、豪州戦まで3~4日しか全体練習ができない。体調不良の選手を招集し回復を促す時間はない。監督は故障者に「(豪州戦までに)2、3試合先発していてほしい」と強く要望し、体調の把握に神経をとがらせている。

    「代表に集まった時点の調子がすべて」と代表関係者。Jリーグで戦う国内組も含め、実績よりも、いま好調な選手が豪州戦に集まりそうだ。
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    http://www.sankei.com/sports/news/170822/spo1708220003-n2.html
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 01:26:58.07 ID:CAP_USER9.net
    8/20(日) 1:18配信
    日刊スポーツ

    ウェストハム戦でPKをもらうサウサンプトン吉田麻也(ロイター)

    <プレミアリーグ:サウサンプトン3-2ウェストハム>◇19日◇サウサンプトン

    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(28)がウェストハム戦の終了間際の土壇場で、本来の仕事場ではない相手ゴール前で、試合を決める活躍をみせた。

     2-2の後半ロスタイムに、ゴール前で相手からファウルをもらい、貴重なPKを獲得。このPKを味方が決め、競り勝った。

    開幕戦から前線に上がると、得点のにおいをプンプンさせる活躍ぶり。2試合連続のフル出場で、攻守にフル回転。引き分けた開幕戦に続き、2試合連続で勝ち点をつかんだ。
    2017-08-20_07h25_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01874775-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 00:58:22.76 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ開幕戦が12日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとスウォンジーが対戦した。

    今シーズンの行方を占う開幕戦で、吉田はセンターバックとして先発出場を果たした。新指揮官であるマウリシオ・ペジェグリーノ監督の手腕にも注目が集まった。

    先にチャンスを作ったのはホームのサウサンプトン。4分、左サイドからのグラウンダークロスにドゥシャン・タディッチが右足で合わせる。しかし、このシュートは枠を外れた。

    10分にはスウォンジーにチャンス。右サイドからクロスがあげられる。チェルシーから加入したタミー・エイブラハムがフリーでヘディングシュートするも、枠を捉えることはできない。

    37分には吉田にチャンス。左サイドからのクロスボールに味方が反応。中に落とすと待っていたのは吉田。オーバーヘッド気味のボレーシュートを放つが、ゴールには至らない。両チームとも得点を奪えないまま前半を折り返す。

    69分、なかなか点が奪えないサウサンプトンはマノロ・ガッビアディーニに代わって、チャーリー・オースティンがピッチに送り込まれる。さらに71分にはソフィアン・ブファルも途中交代で入り、点を狙いに行く。

    79分、サウサンプトンのタディッチがミドルシュートを放つもGKに止められる。その直後、吉田に決定的なチャンス。左サイドからのクロスを味方がそらす。フリーになっていた吉田の元へボールが流れるとヘッドでシュート。しかし、このシュートもネットを揺らせられない。

    後半アディショナルタイム2分、サウサンプトンにFKのチャンス。キッカーは吉田。ゴール左隅を狙うも外れてしまう。

    試合はこのまま終了。両チームとも決定機を決めきれず、勝ち点1を分け合った。吉田は開幕戦で無失点に貢献し、フル出場を果たした。

    サウサンプトンは次節、19日にホームでウェストハムと対戦。スウォンジーは同日にマンチェスター・Uをホームに迎える。

    【スコア】
    サウサンプトン 0-0 スウォンジー
    2017-08-13_07h59_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00626002-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/13(日) 01:56:12.09 ID:CAP_USER9.net
    J1第21節の神戸-鹿島戦(ノエビア)は、注目の新助っ人、神戸FWポドルスキ(32)を鹿島DF昌子源(しょうじ・げん、24)が徹底マーク。後半31分に交代するまでノーゴールに抑え、2-1の逆転勝ちにつなげた。

    日本代表の天王山、W杯アジア最終予選・豪州戦(31日=埼スタ)では、
    故障を抱えるDF吉田麻也(サウサンプトン)ではなく、昌子を起用するべきだろ~。(聞き手・久保武司)

    --やはり鹿島はここ一番で強い
    「このチームはセンターバックが安定しているときは本当にいいよね。昌子はポカ(凡ミス)をしなくなった。実にいいっ!」

    --ポドルスキ封じは自信になる
    「自分の試合運びが十分、世界のトップレベルに通用すると実感したはず。ポドルスキはボールを持たせるとスーパープレーをするけど、自由にさせなかった。ポドルスキも、『ここまでまとわりついてくるのか?』という感じで、相当イライラしていた」

    --昌子は肝心なところで凡ミスが多い選手だった
    「最近はそれがなくなった。それどころか、センターバック同士でコンビを組む植田直通(22)にきちんと指示を出している。これがとっても大事なのさ。プロ野球でいうと二遊間のコンビネーションに近いかな。植田は猪突猛進タイプのセンターバックで、昌子が冷静に指示を出せるようになったことで安定してきた。理想のコンビになりつつあるよ」

    --こうなると31日の豪州戦では…
    「昌子を選ばなきゃ、ウソでしょ。でも、試合はどうだろう? 吉田と昌子は同じタイプだから、二者択一。結局は吉田を使うんじゃない?」

    --どういうことか
    「正直に言っちゃっていい? 怒られちゃうかもしれないけど」

    --ご遠慮なく
    「ビビりまくってるもん、ハリルさん。31日の試合は、石橋をたたいても渡らないようなメンバー編成しかできないよ、きっと。本当に心配。ここにきて、ずっと使ってきた吉田を外して昌子を抜擢する? そんな度胸、ないわな」
     
    ■清水秀彦(しみず・ひでひこ) 1954年11月4日、東京都生まれ。ポジションはMF。浦和市立高、法大、日産サッカー部(現J1横浜)で日本一を経験。93年のJリーグ開幕戦で横浜Mを率い勝利を収めたのを皮切りに、Jリーグ4クラブで監督を務め通算134勝
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    夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170811/spo1708110003-n1.html

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 22:16:55.82 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトン(イングランド)の日本代表DF吉田麻也(28)が12日、リーグ開幕節のホーム・スウォンジー戦でスターティングメンバーに名を連ねた。試合当日に自身のブログを更新し、「誰や吉田が怪我してるって悪い噂広めたやつ!準備万端や!」と、ケガの不安がないことをアピールした。

    吉田は開幕直前の5日にセビリア(スペイン)との練習試合で左太腿を痛めて途中交代。後半10分に相手選手と交錯し、「無理すべきではない」と判断して自ら交代を申し出た。試合後、スウォンジー戦出場について「腫れと内出血が少なければ何とかなる」と話していた。

    勝てばW杯ロシア大会出場が決まる31日のアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)を前に、日本代表ではパチューカ(メキシコ)のFW本田圭佑(31)、ケルン(ドイツ)のFW大迫勇也(27)、ドルトムント(ドイツ)のMF香川真司(28)ら主力に負傷者が続出。ハリルジャパンの守備の要である吉田の体調も心配されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00000159-spnannex-socc
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    497:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/08/12(土) 19:34:29.98 ID:3qoruy8S0.net

    2017-08-12_19h53_21
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/11(金) 17:01:28.46 ID:CAP_USER9.net
    8月5日、サッカー日本代表DFの吉田麻也選手(28)が、所属チームの英サウサンプトンFCの練習試合中に左太もものケガで途中交代した。日本代表は、8月31日にワールドカップ出場をかけたオーストラリア戦を控えている。そんな大事な時期に主力メンバーを次々とケガで欠いていることで、日本のワールドカップ出場を不安視する人が増えているようだ。

    現在、日本代表は勝ち点17でグループBの1位をキープしているが、2位、3位には勝ち点16で強豪のサウジアラビアとオーストラリアがつけており、まったく油断できない状態。日本がワールドカップ出場を決めるためには、31日のオーストラリア戦か9月5日のサウジアラビア戦のどちらかに勝利しなくてはならない。

    しかし、現在の日本代表チームは、左肩を脱臼した香川真司選手(28)、右足首じん帯を損傷した大迫勇也選手(27)、右ひざを手術した長谷部誠選手(33)など、多くのケガ人を抱えており、万全とは言いがたい状況だ。

    そして今回、さらに吉田選手までが左太ももを負傷したことが報じられると、日本代表の先行きを危ぶむ人が続出。ネットには「長谷部もダメ、香川もダメ。さらに吉田もダメって、これは終わったな」「一番替えのきかないDFの選手がケガしてしまったのか」「ディフェンス陣が崩壊するのでは?」「これは本格的にロシアに行けない可能性が出てきたな」といったネガティブな反応が数多く上がった。

    「確かにケガ人は続出していますが、試合には間に合う選手もいるようです。ただ、それでもコンディションや試合勘には不安が残りますし、所属チームで思うように活躍できていない海外組の選手が多いのも懸念材料です。これからの2試合は、本当に苦しい戦いとなるかもしれませんね」(サッカー誌ライター)

    苦難の状況で、真価が問われるサッカー日本代表。ワールドカップ本戦出場をかけた戦いの日は、刻一刻と迫っている。
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    2017年08月11日 10時30分
    https://taishu.jp/detail/29027/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/08(火) 00:40:08.73 ID:CAP_USER9.net
    2018ロシアワールドカップ出場を懸けた8月31日のアジア最終予選・オーストラリア戦がまもなくやってくる。

    日本代表は勝てばワールドカップ出場が決まるが、オーストラリアは決して楽な相手ではない。

    ホームで戦えるとはいえ攻め込まれる場面もあるだろう。そんな中で不安なのが日本代表のセンターバックだ。

    すっかり日本の最終ラインを束ねる存在となった吉田麻也は所属するサウサンプトンでも主軸の1人になっており、プレシーズンマッチではキャプテンマークも巻いている。

    しかし、その吉田も5日のセビージャ戦で太ももを負傷してしまい、オーストラリア戦に不安が生まれている。吉田が問題なく出場できるとしても、相棒を誰に任せるかも問題だ。

    前回の代表招集ではこれまで常連だったFC東京の森重真人がメンバーから外されており、センターバックでは鹿島アントラーズの昌子源、浦和レッズの槙野智章、ガンバ大阪の三浦弦太を招集している。

    イラク戦では昌子が吉田の相棒を務めたものの、最高の出来だったとは言い難い。さらに昌子は29日のヴァンフォーレ甲府戦でも不安定なパフォーマンスで、GKにバックパスを選択しようとしたところを後ろからドゥドゥに詰められてボールをロストしてしまい、GK曽ケ端準と1対1のシーンを作られる軽率なプレイがあった。

    DFのミスは試合の行方を変えてしまう危険があり、オーストラリア戦と9月6日のサウジアラビア代表戦では90分間 パーフェクトなプレイが要求される。昌子は急激な成長を見せているものの、甲府戦でのプレイは不安だ。

    また、昌子や三浦に比べて代表経験が豊富な浦和の槙野にも不安が残る。まず浦和はチーム全体が守れない状態に陥っており、リーグ戦でも失点が続いている。チーム状況も影響しているだろうが、槙野も相手FWとの1対1に敗れるケースが目立つ。

    カウンター、ロングボールの対応に不安があり、29日のコンサドーレ札幌戦ではコーナーキックで都倉賢との競り合いに敗れてしまい失点。そのフラストレーションもあったのか、失点後には都倉の顔面付近を故意に蹴ったとの判定で退場処分を命じられている。現時点で槙野を含め浦和の選手を吉田の相棒にチョイスするのは危険だろう。

    残る三浦は大阪ダービーで得点を決めるなど活躍したが、代表での経験が乏しい。この大一番で先発起用するのはギャンブルだ。さらにガンバの最終ラインもセレッソ大阪戦では杉本健勇、山村和也の2人を完璧に抑えきれず、ボールを収められてしまう場面も目立った。

    今のオーストラリアはショートパスを繋ぐチームに変化しているものの、前線にはトミ・ユーリッチ、トム・ロギッチなど大柄な選手も揃う。そこで力負けしているようでは、オーストラリアを無失点に抑え込むのは難しいだろう。

    今の状況を考えると森重を代表に戻す案も検討したいところだったが、その森重は7月2日のセレッソ大阪戦で負傷。28日にはクラブが左腓骨筋腱脱臼で4か月ほど離脱することを発表しており、最終予選のラスト2試合には当然間に合わない。

    代表の最終ラインには経験の浅い選手を配置することになる可能性が高く、かなり不安が残る。オーストラリアは今夏ロシアで開催されたコンフェデレーションズカップ2017でグループステージ敗退に終わったが、グループステージの全3試合で得点を記録している。

    高さと技術を兼ね備えるロギッチ、スペースを作り出す動きの上手いロビー・クルーズ、前線へのダイナミックな攻め上がりが魅力のマッシモ・ルオンゴ、そしてスーパーサブ的存在のティム・ケーヒルと興味深い人材は揃っている。フルメンバーではないとはいえ、ドイツ代表から2得点、チリ代表から1得点を挙げた攻撃力は脅威だ。

    9月のサウジアラビア戦がアウェイゲームであることを考えると、日本としてはホームのオーストラリア戦でワールドカップ出場を決めておきたい。攻撃陣がオーストラリアから大量得点を奪うシナリオはなかなか想像しにくいため、接戦を制すためにも守備陣が踏ん張る必要があるだろう。

    代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチは誰をセンターバックにチョイスするのか。オーストラリアとの決戦が迫った中で守備陣には不安が残っている。
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    8/7(月) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00010017-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/07(月) 08:26:07.25 ID:CAP_USER9.net
    ◇練習試合 サウサンプトン2―0セビリア(2017年8月5日)

    サウサンプトンの日本代表DF吉田が、ホームで行われたセビリア(スペイン)との練習試合に先発したが、左太腿を痛めて途中交代した。後半10分に相手選手と交錯。治療後に一度はピッチに戻ったが「無理すべきではない」と判断し、自ら交代を申し出た。12日に控える開幕・スウォンジー戦の出場については「腫れと内出血が少なければ何とかなる」と話した。

    日本代表は31日のアジア最終予選オーストラリア戦を前にケガ人が続出。香川、大迫、本田、森重、長谷部らが万全ではなく、ハリルホジッチ監督は「私が来日してから最も難しい状況が今」と不安を募らせていた。DFの要として不可欠な存在だけに、早い復帰が待たれる。

    8/7(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000039-spnannex-socc

    写真


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