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    タグ:吉田麻也

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    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/10/07(土) 22:06:53.84 ID:ay++co/hM.net
    ノミネート
    井原正巳 宮本恒靖 中澤佑二 田中マルクス 吉田麻也 昌子

    私は吉田麻也だと思いまん
    3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/10/07(土) 22:07:19.66 ID:ziJSemKj0.net
    吉田決まってるじゃん
    議論にすらならない
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    1:Egg ★ :2017/10/03(火) 19:12:14.65 ID:CAP_USER9.net
    今後のハリルジャパンではレギュラー争いに加え、次期主将をめぐるアツい戦いにも注目が集まる。

    2010年南アフリカW杯から長らく主将を務めるMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)にはハリルホジッチ監督も絶大な信頼を寄せている。だが3月に手術した右ヒザの状態が悪く、今後いつまで代表でプレーできるかは不透明。今回も大事をとる形で代表メンバーから外れた。長谷部自身もいつでも主将を禅譲する意思を見せており、いつ主将の交代があってもおかしくない状況だ。

    所属チームで主将経験があるという点では、ドイツ1部の名門ハンブルガーSVで昨季途中から主将に抜てきされたDF酒井高徳(26)に期待がかかる。「(吉田)麻也君がしっかりチームをまとめているし、僕はクラブとも役割がまた違ってくるから」と謙遜するが、代表でも人望が厚いだけに資格は十分だ。

    「代表にはそういう面でも素晴らしい選手がたくさんいる」と酒井高が話すように、他にも適任の人材が豊富にいる。DF昌子源(24=鹿島)がプッシュするのが、今回はケガで招集されていないMF柴崎。「岳には長谷部さんと同じようなオーラがある。背中で引っ張れる」と主将の資質を見込んでいる。

    他にもC大阪で主将経験のあるMF山口蛍(26)や手倉森ジャパンで主将のMF遠藤航(24=浦和)、慶大時代からリーダーシップに定評のあるFW武藤嘉紀(25=マインツ)など候補者は多い。現在はDF吉田麻也(29=サウサンプトン)が“主将代行”を務め、次期候補の最有力だが、長谷部が主将に就任したのが26歳。若手への世代交代のハードルは決して高くはない。
    2017-10-03_21h11_28
    2017年10月3日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13698634/
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    1:Egg ★ :2017/10/03(火) 12:19:44.85 ID:CAP_USER9.net
    チームは負けてもベスト11に選ばれる

    サウサンプトンでレギュラーを掴んでいる日本代表DF吉田麻也は、攻撃面でも力を発揮できる選手だ。センターバックながらボールを持つことに苦手意識がなく、サウサンプトンでも攻撃の出発点になる機会が多い。足下の技術が優れていることも吉田の大きな魅力だ。

    その技術の高さを証明したのが30日のストーク・シティ戦だ。吉田はクロスボールが流れてきたところをジャンピングボレーで合わせ、GKの頭上を抜くスーパーゴールを決めている。しっかりとインパクトする技術がなければできないプレイだ。かつてトッテナムなどでプレイし、解説を務めるガース・クルックス氏もこのシュートを絶賛している。

    英『BBC』によると、同氏は吉田を今節のベストイレブンに選んでいる。サウサンプトンはストーク戦を1-2で落としているため、負けたチームのDFをベストイレブンに選ぶのは不自然かもしれない。しかし同氏は吉田のようなボレーシュートを打てるDFは少ないと語り、結果など関係なく吉田をベストイレブンに選びたかったようだ。

    「これを読んでいる者は負けたチームのDFが入っていることを疑問に感じるかもしれないし、そう感じるのは正しいだろう。しかしながら、マヤの同点ゴールは素晴らしかった。あのようなボレーシュートを打てるセンターバックは少ないよ」

    その他のベストイレブンはGKエデルソン・モラレス(マンC)、DFジェームズ・ターコウスキ(バーンリー)、DFナチョ・モンレアル(アーセナル)、DFキーラン・トリッピアー(トッテナム)、DFベン・デイビス(トッテナム)、MFマルアン・フェライニ(マンU)、MFフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、MFケビン・デ・ブライネ(マンC)、FWマーカス・ラッシュフォード(マンU)、FWハリー・ケイン(トッテナム)が選ばれている。

    吉田はあくまでセンターバックの選手だが、あのボレーシュートは多くのサッカーファンを興奮させたはずだ。ケインやコウチーニョらプレミアでもトップレベルの選手たちとともにベストイレブンに入るのは当然だろう。

    10/3(火) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010003-theworld-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 13:18:23.89 ID:CAP_USER9.net
    欧州の舞台で日本人選手たちが躍動した! 現地時間9月30日に行なわれた各国リーグ戦で計5人がゴールを決めたのだ。
     
    トップを飾ったのは、ボルシア・ドルトムントの香川真司だった。本拠地でアウクスブルクと対戦した一戦で先発出場した日本代表の背番号10は、同点の場面で迎えた23分に魅せる。
     
    カウンターからペナルティーエリア内でアンドリー・ヤルモレンコが落としたボールに走り込み、右足のループシュートでGKの頭上を抜いた。これが決勝点となり、ドルトムントは2-1で勝利している。
     
    シーズン2ゴール目で勝利に貢献した香川。地元紙『ルールナハリヒテン』は、相手GKをあざ笑うかのような華麗なループシュートを「シンジ・カガワの偉大な芸術作品のようなゴールだった」と褒めちぎった。
     
    これに続いたのが、マインツの武藤嘉紀だ。ヴォルフスブルクとの試合にスタメン出場を果たすと、チームが1点ビハインドで迎えた74分に決定機を掴む。
     
    右サイドを抜け出したレビン・エズトゥナリが供給したクロスボールにゴール中央へと走り込んだ武藤が相手DFの前に出てジャンピングヘッド! 値千金の同点弾を叩き込んだのだ。
     
    試合は1-1の引き分けに終わったものの、武藤のダイナミックなゴールにも賛辞が寄せられた。

    ドイツでアタッカー陣が躍動するなか、イングランドではサウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也がFW顔負けの一撃を見舞う。
     
    ストーク戦に先発出場すると1点を追う75分、左サイドからのクロスにボックス内で味方FWシェイン・ロングが触ると、このルーズボールを吉田が右足ダイレクトボレーを蹴り込んだのだ。
     
    チームは85分に勝ち越し弾を許して惜しくも敗れたが、上体を倒しながら放った吉田の渾身ボレーにスタンドがどよめいた。今シーズン初ゴールだ。

    ■堂安はエールディビジ初ゴール。森岡は1G1Aの大暴れ!

    10月の代表戦に招集されたサムライブルー3選手が特大のインパクトを残すなか、“浪速のヤングスター”も負けず劣らずのパフォーマンスを披露。オランダのフローニンゲン所属の堂安律だ。
     
    ズウォーレとのエールディビジ7節で先発出場した堂安には、立ち上がり15分に見せ場が訪れた。右サイドのミムン・マヒからのクロスボールをボックス内で受けると、巧みなコントロールから最後は相手DFとGKの股下を2枚抜きした。
     
    9月21日のオランダ・カップ(ヘラクレス戦)で移籍後初ゴールを決めていた堂安だが、ついにエールディビジでも嬉しい初ゴール。試合は2-2のドロー決着となったが、その堂安の先制ゴールを速報で伝えたオランダ・メディア『NOS』は、「リツ・ドウアンは、ボールをマヒから受け取ると、相手DFとGKを冷静にいなしてファーストチャンスをものにした。オランダ・カップに続き、狙いすまされた高品質のゴールだった」と報じた。
     
    さらに日本人選手のゴールラッシュは続く。ベルギー・リーグ1部のワースランド=ベベレンに所属する森岡亮太も絶好調だ。
     
    今シーズン、ベルギー・リーグで全試合(8試合)フル出場を果たしている森岡は、このアントワープ戦でも先発。チームが1点を先行して迎えた64分、カウンターの場面で左サイドからのパスをバイタルエリアで受けると、飛び出した相手GKの動きを見極め、ゴール右に冷静に流し込んだ。
     
    さらに81分にも得意の右足で味方のダメ押し点をアシストした森岡は、出色の出来でワースランド=ベベレンを3-0の勝利に導いた。
     
    今夏にポーランドのスラスク・ヴロツワフから移籍してきた司令塔は、ここまでリーグ戦で5ゴール・6アシストと際立ったパフォーマンスを継続中。今回の日本代表復帰は叶わなかったが、この好調を維持できれば、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も見過ごせない存在となるはずだ。

    10/1(日) 7:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030609-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 08:23:21.99 ID:CAP_USER9.net
    ■イングランド代表GKを釘付けにした同点弾!

    DFとは思えないアクロバティックなボレー弾に英国メディアも驚嘆だ。現地時間9月30日のプレミアリーグ7節のストーク対サウサンプトン戦でシーズン初ゴールを決めた吉田麻也に対して、賞賛の声が後を絶たない。
     
    3試合連続で先発出場を果たした吉田は、1点のビハインドを追う75分に存在を示す。左サイドからのクロスにボックス内で味方FWシェイン・ロングが触れ、このルーズボールを吉田が右足ダイレクトボレーで合わせ、豪快に蹴り込んだ。
     
    サウサンプトンは85分に勝ち越しを許して惜しくも敗れたが、吉田のこのボレー弾を現地メディアが称えている。
     
    「ヨシダが飛んだ!」とゴールシーンを振り返る英紙『ガーディアン』が「ネットの上を突き破るような稲妻ボレー」と報じると、『スカイスポーツ』「ブリリアント・フィニッシュだ!」と特大の評価を下した。
     
    吉田に「6.5」の高採点をつけた英紙『デイリーメール』は、「ストーク・サポーターは、CBである吉田がストライカーの本能を見せたとき、最悪だ、と嘆いたことだろう」と、FW顔負けの美技を伝えた。
     
    そして『ミラー』紙は「とてつもないボレーだ。ヨシダはありえない運動能力でファンタスティックな同点弾を決めた。相手GKの(ジャック・)バトランドはノーチャンスだった」と、イングランド代表GKの足をゴールマウスで釘付けにした一撃を褒めちぎった。

    10/1(日) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030610-sdigestw-socc

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    2017-10-01_01h07_08

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 00:57:36.16 ID:CAP_USER9.net
    ストーク 2-1 サウサンプトン

    1-0 40' ディウフ
    1-1 75' 吉田麻也
    2-1 85' ピーター・クラウチ

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/stoke-city-vs-southampton/1-2522810/

    吉田麻也はフル出場

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/
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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 12:25:17.12 ID:CAP_USER9
    ロシアW杯最終予選の日本代表、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合ごとに陣容を入れ替える采配を見せた。その中で唯一フルタイム出場を果たしたのが吉田麻也だった。

    初戦のUAE戦で警告を受けながら、最終戦のサウジアラビア戦まで2枚目の警告を受けず、長谷部誠不在時にはキャプテンマークを巻き、最終予選のMVPに名を挙げる識者も多い。

    29歳にして充実の時を迎える吉田。そこで、プレミアリーグなど国内外の試合を数多く解説する戸田和幸氏に、その成長ぶりについて語ってもらった。

    ■センターバックとしてのトータルバランスが高い。

    ――今回は「センターバック吉田麻也」という選手の能力を正しく評価したい、というテーマでお話ししていただこうと思っています。まず根本的なところなのですが、彼のセンターバックとしての特徴から教えていただけますか?

    「プレミアリーグのセンターバックと言えば、少し前で言うとリオ・ファーディナンドやジョン・テリー、現在ではストーンズ、コンパニ、アルデルヴァイレルトなどが代表的な存在だと思いますが、吉田選手も彼らと同じくトータルバランスに優れたセンターバックだと見ています。

    身長189cmは日本人としては非常に大きいですが、イングランドではそのサイズがCBとしてのスタンダードとなるので彼の高さ自体が大きな特徴にはなりませんがジャンプのタイミングや落下地点の予測が良いので空中戦にも存在感を見せています。

    スピードに関しては、昨シーズン途中にスプリントのスピードが速くなったとのニュースもありましたが確かに最初の10m、それから反転する動きとその後の足の運びは確実によくなってきると感じます。

    またセンターバックとしてはプラスアルファの要素になりますが後方から安定した配球ができるのも彼の強みです。

    もしセンターバックとしての能力を数値化して図形で表すならば、日本のセンターバックの中では最もバランスの取れた尚且つそのサイズが大きなその選手だと思います。

    そして地道なトレーニングやレギュラーとして出場し続けてきた事でその面積が少しずつ広がってきた印象です。

    インターナショナルレベルにおいて図抜けた身体能力を持ったCBではありませんが、それを正しく理解した上で頭を使ってプレーすることが出来ています」

    つづく
    no title
    2017/09/18 09:00 number.bunshun.jp
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828889

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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/17(日) 01:23:47.47 ID:CAP_USER9.net
    クリスタル・パレス戦で1-0勝利! 今季三度目の無失点

    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は17日に行われたクリスタル・パレス戦に先発フル出場した。1-0と完封勝利を挙げるなか、相手の身長190センチを誇る肉体派のベルギー代表FWクリスティアン・ベンテケを押さえ込む働きを見せ、現地メディアで合格点評価を下された。

    前節ワトフォード戦は日本代表参加による長距離遠征も影響して出番なしだった吉田。この日はDFヴェスレイ・フートとのCBコンビでスタメン出場した。

    対戦相手のクリスタル・パレスは開幕4連敗でフランク・デブール監督を就任からわずか77日で解任。元イングランド代表のロイ・ホジソン監督を招聘して、最初のゲームとなった。注目の試合は開始わずか6分、MFスティーブン・デイビスのゴールでサウサンプトンがリードを奪った。

    吉田は空中戦で絶大な強さを誇る相手エースのベンテケにも自由を与えず、安定した守備で最後まで無失点で乗り切ると、最小得点差の1-0で白星を手にした。そして、今季三度目となるクリーンシート達成に貢献した。

    合格点の7点評価ゲット

    英衛星放送局「スカイ・スポーツ」の採点では、吉田は先発陣の中で他5選手と並ぶ合格点の7点と高評価を受けた。守護神のGKフレイザー・フォースターとマン・オブ・ザ・マッチに選ばれたMFマリオ・レミナが9点でチームトップ。決勝点のデイビスとMFネイサン・レドモンド、MFドゥサンタ・ディッチが8点だった。

    吉田が出場した今季リーグ戦4試合は2勝2分で、3試合が無失点と堅守を築いている。ハリルジャパンで要のCBはプレミアリーグで安定感抜群の守備を披露している。
    2017-09-17_07h39_25
    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010002-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/06(水) 20:00:13.34 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表DFの吉田麻也(29)が、ロシアW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦の試合終了直後のインタビューで発した一言が、サッカーファンの一部から大ブーイングを浴びる騒動があった。

    「サウジアラビアの皆さんに、おめでとうと言いたいです」――。吉田がインタビューの第一声でこう切り出したことに、試合を見ていたネットユーザーの一部が、「ふざけてんの?」「どんだけ上からなんだ」といった反発の声を次々と上げたのだ。

    ■吉田「うまく1点を守り切られた」

    2017年9月6日未明(日本時間)に行われたサウジアラビア戦。日本は8月31日のオーストラリア戦に2-0で勝利したことで、すでに予選1位通過でW杯出場を決めていたが、サウジアラビアにとってはこの試合は予選突破がかかる一戦だった。

    結果は0-1で敗戦。後半18分、ゴール前の細かいパスワークで日本DFが振り切られ、フォワードのムワラドに決勝点を決められた。このプレーに絡んだのが吉田。ムワラドへのブロックがわずかに遅れ、豪快に右足を振り切られた。

    その後、試合終盤に日本が決定的なチャンスを作る場面もあったが、シュートミスで得点はできず。暑さと疲労のためか、単純なミスでボールを奪われる場面も目立った印象だ。

    こうした試合の終了直後、ピッチに作られた特設ブースで選手インタビューが行われた。そこで、インタビュアーから「難しい状況の試合でしたが、振り返っていかがですか?」と質問された吉田は、

    「えー、まあ、サウジアラビアの皆さんに、おめでとうと言いたいです。もう、非常に難しい試合でしたし、うまく1点を守り切られたと思います」と答えた。

    この発言が、ネット上のサッカーファンの間で物議を醸すことになった。インタビューの様子が試合中継で流れるやいなや、ツイッターやネット掲示板に、

    「開口一番これ こいつアホなん? 失点はお前のせいだろ」
    「反省せずにインタビューでカッコつけるって、まじでなんなん...」
    「はぁ?カードもらうし、抜かれるし、点入れられるし、イラついてるし。ホント残念」
    「どんだけ上からなんだよ。吉田さん。まずは今日の反省しましょうよ」

    といった声が相次いで上がったのだ。なかには、「サウジにおめでとうじゃなくてちゃんと起きて見てた日本人に謝れよし」といった意見もあった。


    つづく
    no title
    9/6(水) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000014-jct-ent&p=1
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/24(木) 23:40:04.96 ID:CAP_USER9.net
    2017-08-25_08h27_23
    8/24(木) 23:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000027-goal-socc

    現地時間24日、プレミアリーグのサウサンプトンが日本代表DF吉田麻也と2020年までの新契約を締結したと発表した。


    この日24日、29歳の誕生日を迎えた吉田はこれまで名古屋グランパス、VVVフェンロを経て12-13シーズンからサウサンプトンに在籍。今シーズンでプレミア挑戦6年目を迎えていた。

    レ・リード副会長は「マヤはここで大きく成長したプレーヤーで、ヴィルヒル・ファン・ダイクやジャック・ステーフェンスとともに素晴らしい連係を見せている。彼は昨季リーグ・カップでのファイナル進出に欠かせない存在だったからね」と、吉田との契約延長に喜びのコメントを寄せた。

    また、吉田もクラブ公式メディアを通して、「ここは僕にとってホーム。サウサンプトンで旅を続けることができて嬉しく思っています。僕のキャリアにとって新しい章になる」と、セインツとの新契約に歓喜の言葉を発した。
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