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    タグ:吉田麻也

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/13(木) 07:48:44.46 ID:CAP_USER9.net
    現在のサウサンプトンに堅守とのイメージがあるのであれば、それには日本代表DF吉田麻也も大きく影響しているはずだ。

    フィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱してからは吉田が最終ラインを束ねており、若手のジャック・スティーブンスを引っ張りながら上手く戦っている。

    1-0で勝利した先日のWBA戦でも体を張った守備でチームの勝利に大きく貢献しており、吉田はプレミアリーグでも通用するセンターバックということを証明している。

    この日本人DFの奮闘をメディアも評価しており、英『sky SPORTS』の発表した第32節のパワーランキングにおいて吉田は14位に入っている。

    ここにはマンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロ、リヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、チェルシーMFエデン・アザールなども選ばれており、彼らと同じところに吉田が入っているなど昨季までは想像できなかったことだ。

    ちなみに、20位にはWBA戦でスーパーセーブを連発したサウサンプトンGKフレイザー・フォースターが入っている。吉田、そしてフォースターの奮闘がなければWBAの猛攻を無失点で切り抜けることはできなかったはずだ。今節は2人が主役だったと言ってもいいだろう。

    また、このランキングでは1位に韓国代表FWソン・フンミンが選ばれている。ソン・フンミンはワトフォード戦で2得点と大暴れ。プレミアリーグでプレイするアジア人選手としては初となるシーズン得点数を二桁に乗せている。ソン・フンミンも今季大きく進歩した選手で、プレミアリーグの中でもトップレベルのアタッカーであることを示していると言える。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 16:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010030-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/09(日) 09:14:13.60 ID:CAP_USER9.net
    [スコア]

    WBA 0-1 サウサンプトン

    [得点者]

    WBA:サウサンプトン:クラーシ(25)


    [メンバー]

    WBA:フォスター、ニョム、エヴァンス、ドーソン、マコーリー(→ブラント 53)、モリソン、リヴァモア、フレッチャー(→ロブソン・カヌ 66)、フィリップス(マクリーン 62)、チャドリ、ロンドン

    サウサンプトン:フォースター、ソアレス、吉田麻也、スティーブンス、バートランド、クラーシ(→リード 85)、ウォード・プラウズ(→マックイーン 71)、ホイビュルク、レドモンド(→シムズ 71)、タディッチ、ロング

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2242077&season=12653

    8日、プレミアリーグ第32節のWBA対サウサンプトンの一戦が行われた。サウサンプトンはこれまでと変わらず日本代表DF吉田麻也と若いジャック・スティーブンスがコンビを組み、サイドバックもセドリック・ソアレス、ライアン・バートランドと変わらない。中盤では前節のクリスタル・パレス戦からオリオウ・ロメウとスティーブン・デイビスが抜け、ヨルディ・クラーシとピエール・エミル・ホイビュルクがスタメンに入っている。

    、長身ながらスピードも併せ持つFWサロモン・ロンドンだ。前半には縦パスに抜け出したロンドンを吉田が後方から抑える場面もあり、前半から2人のバトルが目立った。19分には吉田がロンドンとの空中戦に敗れてしまい、相手にシュートまで繋げられてしまったシーンも。

    それでも守備陣が踏ん張って0-0で試合を進めると、サウサンプトンが25分にチャンスを活かす。味方GKが前方にボールを蹴ると、これにロングが抜け出す。ロングからタディッチ、レドモンドと繋ぐと、最後は中盤から顔を出したクラーシが強烈なミドルシュートを叩き込んで先制に成功する。

    その後はWBAに押し込まれる時間帯も増えたが、吉田も体を張って失点を阻止。GKフォースターのビッグセーブもあり、サウサンプトンが1-0とリードを保ったまま前半を折り返す。

    後半もWBAの攻勢は続き、64分には交代で入ったマクリーンがGKと1対1に。ここはフォースターが間一髪でボールに触って何とか阻止。さらに68分には吉田がロンドンとの空中戦で弾き飛ばされてヘディングシュートを許す場面もあり、サウサンプトン守備陣は体を張った守備が続いた。

    後半ロスタイムには最終ラインの裏に抜け出したドーソンにボレーシュートを許すも、これもフォースターがセーブ。さらにその2分後にはコーナーキックから至近距離でエヴァンスの放ったシュートもフォースターが右手でかき出し、GKの神がかったパフォーマンスもあって失点を許さず。試合はこのまま終了し、サウサンプトンが1-0の勝利を収めた。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/9(日) 0:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00010003-theworld-socc

    吉田麻也、主将で無失点勝利に貢献…試合後に明かす最も嬉しかったことは

    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、キャプテンマークを巻き、勝利に貢献した。

    サウサンプトンは8日、プレミアリーグ第32節でウェスト・ブロムウィッチと対戦。公式戦9試合連続の先発を飾った吉田は、キャプテンマークを巻いてピッチに立った。インターセプト数、クリア数、シュートブロック数、空中戦の勝利回数でチームトップに立った吉田は1-0の完封勝利に大きく貢献。試合後には以下のように自身のツイッターを更新した。

    「フレイザー神がかってた!この勝ち点3はでかい。でも1番嬉しいのは円陣のスピーチで噛まなかったこと。笑」

    守護神の活躍に救われたと明かす吉田。試合前の記者会見ではクロード・ピュエル監督から第3主将であると明言され、称賛の言葉を送られた吉田は、ピッチで期待にしっかりと応えてみせた。
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    GOAL 4/9(日) 7:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000053-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/07(金) 19:35:44.29 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンを率いるクロード・ピュエル監督は、日本代表DF吉田麻也を絶賛している。イギリス紙『デイリー・エコー』が報じた。

    吉田はサウサンプトンでなかなか中心的な役割を担うことができなかったが、今シーズンは継続的な出場機会を得ることで“覚醒”。主将のジョゼ・フォンテが退団、ビルヒル・ファン・ダイクがケガで長期離脱と、ディフェンスラインから2人の主力選手がいなくなったが、吉田は完璧に穴を埋めている。

    5日のクリスタル・パレス戦でも吉田は逆転弾を挙げ、3-1の勝利に大きく貢献。試合後の記者会見でピュエル監督は吉田を絶賛している。

    「マヤはサウサンプトンの将来でもある。彼は強い選手だ。昨季はスタメンではなかったが、今季は素晴らしいプレーを見せ、改善を続けている。私にとって彼はもう一人のキャプテンだ。ビルヒルとダヴォ(スティーブン・デイヴィス)の次はマヤだ。バートランドも(キャプテンを務めるには)良い人間だが、マヤは今シーズン素晴らしいレベルにある」

    吉田の現行契約は2018年までとなっているが、将来的なプレーも示唆したピュエル。吉田が2018年以降もサウサンプトンで戦う可能性は高まっている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000018-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 06:59:32.76 ID:CAP_USER9.net
    [スコア]

    サウサンプトン 3-1 クリスタル・パレス

    [得点者]

    サウサンプトン:レドモンド(45)、吉田麻也(84)、ウォード・プラウズ(85)

    クリスタル・パレス:ベンテケ(31)

    [メンバー]

    サウサンプトン:フォースター、セドリック、スティーブンス、吉田麻也、マックイーン、ロメウ、S・デイビス(→ホイビュルク 87)、ウォード・プラウズ、タディッチ、レドモンド(→ロドリゲス 90)、ロング

    クリスタル・パレス:ヘネシー、ウォード、サコ、シュルップ(→ディレイニー 58)、ケリー、キャバイェ(→バカリ・サコ 46)、ミリボイェビッチ(→ フラミニ 88)、タウンゼント、パンチョン、ザハ、ベンテケ

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2242068&season=12653

    最後まで攻め続けたサウサンプトン

    5日、サウサンプトンはプレミアリーグ第31節でクリスタル・パレスと対戦した。

    序盤はサウサンプトンがペースを握り、いきなりロングが裏に抜け出して際どいシュートを放つなど幸先良いスタートを切る。一方のクリスタル・パレスはチャンスの数はそれほど多くなかったが、クリスティアン・ベンテケを活かすパターンで対抗。高さ、パワーのあるベンテケにジャック・スティーブンスと吉田麻也のセンターバックコンビが手を焼く場面もあった。

    すると31分、そのベンテケが結果を出す。左サイドからザハ、パンチョンと繋ぎ、最後は右サイドを駆け上がったタウンゼントのクロスにベンテケが合わせてクリスタル・パレスが先制。吉田もベンテケについていたのだが、クロスの場面では完全に見失っていた。ザハ、パンチョン、タウンゼント、そしてベンテケとクリスタル・パレスの豪華なアタッカー陣が上手く絡んだのも特徴的だ。

    しかしサウサンプトンも前半終了間際に追いつく。右サイドの高い位置でボールを奪うと、クロスのこぼれ球をレドモンドが蹴り込んで同点に追いつく。後半もペースを握っていたのはサウサンプトンで、クリスタル・パレスのゴールを何度も脅かした。77分にはセットプレイから吉田がヘディングでゴールを狙うが、これはGKがキャッチ。サウサンプトンは攻め込みながらなかなか得点を奪えない。

    このまま同点で終了かと思われたが、吉田が大仕事を果たす。84分、セットプレイで上がっていた吉田は、左サイドから味方が折り返したボールのこぼれ球に反応。左足で押し込んで貴重な逆転弾を記録する。その吉田のゴールで勢いがついたのか、その1分後にはウォード・プラウズが決めて3-1。一気にリードを広げる。

    試合はそのまま3-1で終了。執念で攻め続けたサウサンプトンがホームで勝ち点3を獲得することに成功した。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 4/6(木) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010008-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 23:15:21.39 ID:CAP_USER9.net
    昨季までは凡ミスが多い、集中力が切れる時間帯があるなど批判を受けることの方が多かったサウサンプトン所属の日本代表DF吉田麻也は、今やチームで最も信頼できるセンターバックの1人として非常に高い評価を受けている。

    今季はヨーロッパリーグなど複数のコンペティションがあったため、序盤戦から吉田にもチャンスはあった。そこで今冬にウェストハムへ移籍したジョゼ・フォンテよりも良いとの評価を受け、出場機会が増加。現在は最終ラインの要でもあるフィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱しているが、それを忘れさせる存在として吉田には大きな期待がかかっている。

    米『ESPN』も吉田には高い評価をつけている。サウサンプトンは4日のワトフォード戦で4-3の勝利を収めたが、試合後に吉田も認めた通りワトフォードの攻撃陣に苦労させられたところもあった。さらに2月26日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのリーグカップ決勝でも3失点しており、ここ2試合に限ればサウサンプトンの守備はやや不安定だ。

    それでも同メディアは、「ディーニーとの良い勝負を楽しんだ。吉田はここ数週間で名声を得た」と評価している。今季吉田が得たものは日本代表にも繋がるはずで、真の最終ラインのリーダーとして守備陣を束ねることが期待される。日本代表はセンターバックがやや弱いところがあったが、ようやく世界で戦える選手が出てきたといったところだろうか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 21:50
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010035-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 09:47:40.86 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、イングランド・リーグカップの大会ベストイレブンに選ばれた。同大会の公式サイトで紹介されている。

    リーグカップは現地時間26日に決勝が行われ、サウサンプトンを下したマンチェスター・ユナイテッドが7年ぶり5度目の優勝を果たした。

    決勝に先立ち、大会で目立った活躍を見せた「チーム・オブ・ザ・トーナメント」が発表されており、この中に吉田が入っている。

    3回戦から決勝までフル出場を続けた吉田について同サイトは、「2-0で勝利したクリスタル・パレス戦でディフェンスラインに入り、サンダーランド戦、アーセナル戦、そしてリバプール戦2試合とフル出場。その間、セインツのディフェンスラインは破られることがなかった」と記した。

    リーグカップの「チーム・オブ・ザ・トーナメント」は以下のとおり。

    ◆GK
    マルコ・シルベストリ(リーズ)

    ◆DF
    トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
    ハリー・マグワイヤ(ハル・シティ)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    マッティ・ピアソン(アクリントン・スタンリー)

    ◆MF
    ソフィアン・ブファル(サウサンプトン)
    アンデル・エレーラ(マンチェスター・ユナイテッド)
    モハメド・ディアメ(ニューカッスル)
    アレックス・オックスレイド=チェンバレン(アーセナル)

    ◆FW
    タミー・アブラハム(ブリストル・シティ)
    ダニエル・スタリッジ(リバプール)

    ◆監督
    クロード・ピュエル(サウサンプトン)

    フットボールチャンネル 2/27(月) 7:20
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010009-footballc-socc

    写真
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    2017-02-27_07h28_26

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 03:24:32.89 ID:CAP_USER9.net
    リーグ杯決勝 2/26(日)25:30 ウェンブリー

    マンチェスター・ユナイテッド 3-2 サウザンプトン

    1-0 ズラタン・イブラヒモビッチ(前半19分)
    2-0 ジェシー・リンガード(前半38分)
    2-1 マノロ・ガッビアディーニ(前半46分)
    2-2 マノロ・ガッビアディーニ(後半3分)
    3-2 ズラタン・イブラヒモビッチ(後半42分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11037312
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 18:53:56.52 ID:CAP_USER9.net
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    これからが佳境のプレミアリーグ。ここでは、『Mirror』が伝えていた「全20チームにおいて、今季最も速いスピードを叩き出している5選手」の顔触れを見てみよう。
    ▼ ウェストハム

    1位 MFミカイル・アントニオ 34.74km/h

    2位 MFシェイク・クヤテ 34.27km/h

    3位 MFマーク・ノーブル 34.08km/h

    4位 FWシモーネ・ザーザ(現バレンシア)33.98km/h

    5位 MFホーヴァル・ノールドヴァイト 33.51km/h
    ▼ WBA

    1位 MFマット・フィリップス 35.2km/h

    2位 MFジェームズ・マクリーン 35.04km/h

    3位 DFアラン・ニョム 34.7km/h

    4位 MFナセル・シャドリ 34.27km/h

    5位 FWサロモン・ロンドン 33.98km/h
    ▼ ワトフォード

    1位 MF エティエンヌ・キャプー 34.83km/h

    2位 DFクリスティアン・カバセレ 34.57km/h

    3位 MF ロベルト・ペレイラ 34.42km/h

    4位 FWノルディン・アムラバト 34.11km/h

    5位 DFホセ・ホレバス 34.07km/h
    ▼ トッテナム

    1位 DFカイル・ウォーカー 35.18km/h

    2位 FWフィンセント・ヤンセン 34.69km/h

    3位 MFムサ・シソコ 34.56km/h

    4位 MFヴィクター・ワニャマ 34.39km/h

    5位 FWハリー・ケイン 34.3km/h

    ▼ スウォンジー

    1位 MFウェイン・ラウトリッジ 34.45km/h

    2位 FWモ・バロウ 34.34km/h

    3位 FWルシアーノ・ナルシン 34.3km/h

    4位 DFジョルディ・アマ 33.61km/h

    5位 DFニール・テイラー 33.49km/h
    ▼ サンダーランド

    1位 MFリンデン・グーチ 35.19km/h

    2位 DFラミヌ・コネ 34.4km/h

    3位 MFジョージ・ハニーマン 34.38km/h

    4位 FWヴィクター・アニチェベ 34.16km/h

    5位 DF ハビ・マンキージョ 34.08km/h
    ▼ ストーク

    1位 DFエリック・ピーテルス 35.1km/h

    2位 FWマルコ・アルナウトヴィッチ 34.77km/h

    3位 DFライアン・ショウクロス 33.82km/h

    4位 FWマメ・ディウフ 33.78km/h

    5位 MFジャンネッリ・インブラ 33.11km/h
    ▼ サウサンプトン

    1位 FWシェイン・ロング 35.31km/h

    2位 DF吉田麻也 34.78km/h

    3位 DFライアン・バートランド 34.5km/h

    4位 DFフィルヒル・ファン・ダイク 33.92km/h

    5位 DFクコ・マルティナ 33.91km/h

    ▼ ミドルズブラ

    1位 FWアダマ・トラオレ 34.97km/h

    2位 FWアルバロ・ネグレド 34.24km/h

    3位 DFベン・ギブソン 33.86km/h

    4位 MFガストン・ラミレス 33.84km/h

    5位 DFアントニオ・バラガン 33.75km/h
    ▼ マンチェスター・ユナイテッド

    1位 FWマーカス・ラッシュフォード 35.21km/h

    2位 DFエリック・バイリー 34.84km/h

    3位 MFジェシー・リンガード 34.54km/h

    4位 DFルーク・ショウ 33.77km/h

    5位 DFフィル・ジョーンズ 33.59km/h
    ▼ マンチェスター・シティ

    1位 MFルロイ・サネ 34.73km/h

    2位 MFヘスス・ナバス 34.65km/h

    3位 MFラヒーム・スターリング 34.51km/h

    4位 MFフェルナンジーニョ 34.14km/h

    5位 DFジョン・ストーンズ 33.99km/h
    ▼ リヴァプール

    1位 FWサディオ・マネ 34.75km/h

    2位 DFナサニエル・クライン 34.73km/h

    3位 DFアルベルト・モレノ 34.66km/h

    4位 MFジョーダン・ヘンダーソン 34.57km/h

    5位 FWディヴォック・オリギ 34.54km/h

    ▼ レスター

    1位 FWジェイミー・ヴァーディ 35.1km/h

    2位 FWアーメド・ムサ 34.67km/h

    3位 MFデマライ・グレイ 34.63km/h

    4位 DFベン・チルウェル 34.51km/h

    5位 FWイスラム・スリマニ 34.35km/h
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 02:12:21.49 ID:CAP_USER9.net
    [スコア]

    サンダーランド 0-4 サウサンプトン

    [得点者]
    サンダーランド:

    サウサンプトン:ガッビアディーニ(30、45)、OG(89)、ロング(90+2)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927830

    ■連敗をストップ

    現在リーグ戦で2連敗中だったサウサンプトンは、11日に敵地で最下位のサンダーランドと対戦した。この試合でもサウサンプトンは若いジャック・スティーブンスと日本代表DF吉田麻也のセンターバックコンビで臨んでいる。

    序盤はホームのサンダーランドが積極的な攻撃を仕掛け、サウサンプトンは守備の時間が続く展開に。セットプレイのピンチなどもあったが、サウサンプトンは吉田とスティーブンスを中心にしっかりとディフェンス。サンダーランドも決定機と呼べるものはそれほど多くなく、堅守で知られるサウサンプトンを崩し切れなかった。

    そのサンダーランドの攻撃を防ぐと、前半30分にサウサンプトンがチャンスを迎える。左サイドバックのバートランドがクロスを送ると、これに今冬加入したガッビアディーニが頭で飛び込んで先制に成功。序盤はサンダーランドにボールの支配を許したが、サウサンプトンが1つのチャンスから簡単に得点を奪って見せた。

    さらに前半終了間際には、タディッチのパスをペナルティエリア内で受けたガッビアディーニが巧みにターン。相手DFはこれについていくことができず、最後はガッビアディーニが右足で決めてリードを2点に広げた。サウサンプトンは得点力に問題を抱えていたが、新加入のガッビアディーニが早々にフィットしている。

    サウサンプトンは後半もピーナール、ボリーニ、ハズリと攻撃的な選手を投入してきたサンダーランドの攻撃を抑え込み、機を見てカウンターで仕掛ける展開でペースをつかむ。すると89分、バートランドのグラウンダーのクロスをサンダーランドが処理できず、オウンゴールという形で3点目。さらにロスタイムにはロングがシュートを決めてリードを4点に広げた。

    吉田、スティーブンスらを中心にしっかりと守り、ガッビアディーニやロングといった決めるべき選手がチャンスを活かす。サウサンプトンが理想的な展開で連敗をストップした。

    [メンバー]

    サンダーランド:マンノーネ、デナイエル、ラミーヌ・コネ、オシェイ(ピーナール 46)、ビリー・ジョーンズ、オビエド、ラーション(ボリーニ 58)、エンドング、ギブソン(ハズリ 81)、ヤヌザイ、デフォー

    サウサンプトン:フォースター、ソアレス、スティーブンス、吉田麻也、バートランド、スティーブン・デイビス、ロメウ、ウォード・プラウズ、タディッチ(ホイビュルク 82)、レドモンド、ガッビアディーニ(ロング 72)

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/12(日) 1:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00010002-theworld-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 19:48:48.38 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が激闘のリヴァプール戦を振り返り、喜びを語った。

    サウサンプトンは25日、EFLカップ準決勝セカンドレグでリヴァプールと対戦。ファーストレグを1-0で制していたサウサンプトンは、この試合でもリヴァプールをシャットアウト。後半アディショナルタイムにはシェーン・ロングが決勝点を挙げ、1-0で勝利し、決勝進出を決めている。吉田は勝因を「点を取られなかったこと」とし、以下のように続けた。

    「いやー…。嬉しいですけど、しんどかったですね、守備の時間が長くて。早く1点入れてくれれば、もっと楽になったんですけど、(ビルヒル)ファン・ダイクがいない中で、よく耐えたなと思いますし。もしかしたら見ている人には、つまらない試合だったかもしれないですけど、僕たちとしてはいっぱいいっぱいだったので。非常に強いチームで、非常に難しいスタジアムでしたしね」

    最後のところでリヴァプールを抑えられたのは22歳の若き相棒、ジャック・スティーブンスの存在があったと認め、「ギリギリのところで(守れました)。最後の最後で、スティーブンスとかが身体を投げ出して、いい形でシュートを打たせないとか。そういうところの小さな頑張りが、大きな結果を生み出したと思います」と話した。

    また、選手キャリアで大きなタイトルを獲得したことがない吉田は、マンチェスター・ユナイテッドとの決勝戦について「とにかく勝つのみ。内容は関係ない」と話しつつ、チームにとって大きな意味を持つ試合であることを口にしている。

    「(在籍)5シーズン目で、このチームがすごく成長してきたなかで、タイトルというものが、やっぱりチームに足りないですし。この成長の過程の一つの区切りとして、タイトルを獲るというのは、僕にとっても、チームにとっても非常に大事なことですね。タイトルを獲れば、クラブの歴史に名前を刻めるので。そういう選手になりたいと思っています。非常に良いチームで、良い選手が揃っているので、このチームメイトとチームスタッフと、そういう喜びを分かち合えたらいいなと思います」
    2017-01-27_23h49_17
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000022-goal-socc
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