海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:名古屋グランパス

    1:ニーニーφ ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 09:49:28.42 ID:CAP_USER9.net
    名古屋グランパスのOBで、中国スーパーリーグ、広州富力のドラガン・ストイコビッチ監督(52)が16日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターに姿を見せた。休暇を利用して訪れたストイコビッチ監督は、練習後の玉田や田口、中村強化担当らと旧交を温めた。

    13年限りで監督を退いた後に改修されたクラブハウスを見学して回り、帰り際には風間監督とがっちり握手。約1時間程度の滞在を楽しんでいた。

    中村強化担当(左)と談笑する広州富力のストイコビッチ監督
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201703/CK2017031702000099.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 16:02:20.88 ID:CAP_USER9.net
    ■水戸ホーリーホック 4-0 ツエーゲン金沢 [Ksスタ]

    [水]橋本晃司(35分)、
    [水]林陵平(61分)
    [水]佐藤和弘(62分)
    [水]前田大然(84分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/030408/livetxt/#live


    ■ジェフユナイテッド千葉 1-1 モンテディオ山形 [フクアリ]

    [千]船山貴之(60分)
    [山]阪野豊史(53分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/030409/livetxt/#live

    ■名古屋グランパス 1-1 FC岐阜 [豊田ス]

    [岐]田中パウロ淳一(79分)
    [名]内田健太(90分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/030410/livetxt/#live
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 16:03:08.27 ID:CAP_USER9.net
    ■水戸ホーリーホック 0‐1 湘南ベルマーレ [Ksスタ]

    [湘]菊地俊介(66分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022605/livetxt/#live


    ■FC町田ゼルビア 0‐1 ジェフユナイテッド千葉 [町田]

    [千]町田也真人(40分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022606/livetxt/


    ■横浜FC 1‐0 松本山雅FC [ニッパツ]

    [横]野村直輝(16分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022607/livetxt/


    ■名古屋グランパス 2‐0 ファジアーノ岡山 [パロ瑞穂]

    [名]永井龍(41分)
    [名]永井龍(84分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022608/livetxt/#live


    ■FC岐阜 2‐2 レノファ山口 [長良川]

    [山]岸田和人(3分)
    [山]岸田和人(37分)
    [岐]青木翼(39分)
    [岐]永島悠史(59分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022609/livetxt/#live


    ■京都サンガ1‐2 モンテディオ山形 [西京極]

    [山]瀬沼優司(35分)
    [山]鈴木雄斗(57分)
    [京]ケヴィン・オリス(90分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022610/livetxt/#live


    ■徳島ヴォルティス1‐0 東京ヴェルディ[鳴門大塚]

    [徳]杉本太郎(27分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j2/2017/022611/livetxt/#live


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/14(火) 08:06:28.95 ID:CAP_USER9.net
    2017Jリーグキックオフカンファレンスが2月13日に行われ、DAZNによるライブ中継が行われた。2部となるクラブプレゼンテーションでは、数多くの監督・選手が、フリーアナウンサーの永田実さんと、Jリーグ女子マネージャーの佐藤美希さんが待つ放送席を訪れた。

    今季より名古屋グランパスに加入したFW佐藤寿人は、チームの仕上がりを聞かれて「タイキャンプ、沖縄キャンプを終えて、1人ケガ人が出たが、順調に来ている」とコメント。そして「風間(八宏)監督の下で選手が学べている。まだまだ、うまくなれると感じた」と続けた。

    風間監督については「(昨季まで率いていた)川崎フロンターレと対戦して、どうして攻撃のチャレンジの回数が多いのか疑問に思っていたが、実際に指導を受けてみて、これはうまくなると思った」、「固定概念を取っ払ってくれると感じている」と語る。具体的なエピソードとしては、「始動日、オフ明けはゆっくり上げていこうというチームが多いと思うが、初日から質を追求していた」ことを挙げた。

    J2リーグ戦に向けての覚悟を聞かれた佐藤は、「J1に復帰することは、やらなければいけない最低限のこと。いかにJ1で結果を出せるチーム・選手になっていくかを意識しないといけない。語弊があるかもしれないが、J2に染まる気は、選手もクラブもない。結果を出すために、みんなグランパスに来ている。そういう強い責任感を持って戦いたい」と語気を強めた。

    個人の目標については「ゴールを奪うことで評価してもらっていると思う。より多くのゴールを奪うことはもちろん、ゴールを生み出す1つ前の役割も必要となる。数字は気になる。(自身の)J2のゴール数はぴったり50あるので、それを増やしていきたい」と話した。名古屋は2月26日のファジアーノ岡山戦で、明治安田生命J2リーグ開幕を迎える。

    佐藤は、古巣のサンフレッチェ広島のブースも訪問。その時の様子を、広島の公式SNSが写真付きで伝えている。
    2017-02-14_17h26_51
    GOAL 2/13(月) 22:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000033-goal-socc
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    7eb68a

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/08(水) 17:34:08.38 ID:CAP_USER9.net
    名古屋グランパスと東京ヴェルディの練習試合(45分×2)が8日、沖縄県の南風原町黄金森公園陸上競技場で行われ、東京Vが3-2で勝利した。名古屋は練習試合3連敗となった。

    試合は常に名古屋が先行したが、東京Vが逆転でものにした。1本目は18分にMF田口泰士のゴールによって先制。しかし34分に東京VはMF内田達也が得点して同点に追いつく。

    2本目も9分にFWシモビッチが得点して名古屋がリードを奪ったが、同17分にFWドウグラス・ヴィエイラが同点弾を記録・そして同24分のFW梶川諒太のゴールによって、逆転勝ちを飾った。

    東京Vは明日9日に沖縄キャンプを打ち上げる。名古屋の沖縄キャンプは12日までの予定。11日には讃岐との練習試合を予定している。

    ゲキサカ 2/8(水) 17:18配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-01636657-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/21(土) 14:05:54.85 ID:CAP_USER9.net
    名古屋グランパスは21日、2017シーズンのキャプテンにFW佐藤寿人、副キャプテンにGK楢崎正剛、FW玉田圭司、MF小林裕紀、MF八反田康平が就任すると発表した。

    佐藤は今季サンフレッチェ広島から名古屋に加入したばかりだが、いきなりの大役となった。キャプテン就任にあたって、同選手はコメントを発表している。

    「新生名古屋グランパスのキャプテンに任命していただき本当に光栄に思います。そして、同時に強い責任も感じています。生まれ変わった新しいグランパスをチーム全員の力で作り上げていきたいですし、一選手としては、ピッチ上で結果を出すことでみんなを引っ張って行きたいと思います。長丁場のリーグ戦となるJ2は、色々な状況が訪れると思うので、 絶対にチーム全員の力が必要です。どんな状況になっても一人も欠けることのないチームを、風間監督のもと、手を取りあって作っていきたいと思います」

    また、引き続き副キャプテンを務める楢崎は「副キャプテンとして、キャプテンをしっかりとバックアップしていきたいと思います。在籍年数としては僕が最も長いので、高い目標と強い責任感を持ち、チームのために 日々取り組んでいきたいと思います。33人の選手が一丸となり、一つの目標に向かって努力するために、自分の出来ることを精一杯頑張りたいと思います」とコメントを発表。佐藤を支えることを誓っている。

    3年ぶりの名古屋復帰で副キャプテンを務める玉田は、「副キャプテンだからといって、自分のやるべきことは変わらないと思っています。プレーはもちろん、自分の経験含め、自分ができることをしっかりとチームに還元していき、J1復帰という大きな目標を達成するために良い雰囲気をつくっていきたいと思っています」とコメント。これまでの経験でチームを引っ張っていく。

    また、昨季はアルビレックス新潟で主将を務めた小林は「副キャプテンだからということより、まずは個人的にしっかりとプレーすること、それでいてチームを広く見ながら、キャプテンの寿人さんを支えられるように頑張りたいです。気負い過ぎることなく、しっかりと自分を出していきたいと思います」と、清水エスパルスから新加入の八反田は「これまでキャプテンや副キャプテンに任命されたことがなかったので驚きましたが、 気負うことなく、寿人キャプテンを支えたいと思います。そして、副キャプテンの中では僕が一番若いので、特に若い選手に寄り添い、チームの一体感を生み出せるよう一年間全うしたいと思います」とそれぞれ意気込みを見せている。
    2017-01-21_17h13_48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00544198-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 07:15:34.05 ID:CAP_USER9.net
    名古屋グランパスの風間八宏監督(55)が18日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターでの練習で、
    体脂肪率12%以上の選手に罰走を課した。

    GKや外国人選手を含む14人の選手が基準をクリアできず、約15分間のランニングメニューが追加されて、ぐったり。日本代表のハリルホジッチ監督も体脂肪率にはこだわっており、同じように厳しい「風間基準」で選手を鍛え上げる。

    風間流は楽しいだけではなかった。この日の2部練習の最後に、14人の選手が横一列に並んだ。川崎トレーニングコーチの指導で、時間制限を設けたダッシュなど約15分間。走り終えた選手たちは次々とピッチに座り込んだ。

    体脂肪率12%以上で罰走を課されたのはDF大武、櫛引、古林、MF磯村、田鍋、和泉に加え、FWシモビッチ、MFフェリペ・ガルシア、ワシントン、DFシャルレスといった外国人選手も。さらに楢崎、荻、武田、渋谷のGK陣まで走らせ容赦はなかった。

    体脂肪率と言えば、日本代表のハリルホジッチ監督が「12%以上の選手は代表に呼ばない」と公言し、話題になった。

    風間監督は「陸上部じゃないから」とボールを使わずに走るメニューを重視するつもりはないが、一方で「だからって全然できなかったら、それは走らないといけない。

    しっかり体力をつけることは大事」とも。今回はまず体脂肪率で最低限の風間基準を示した形だ。

    2017年1月19日 紙面から
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201701/CK2017011902000096.html
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 20:05:30.91 ID:CAP_USER9.net
    中村俊輔のジュビロ磐田移籍が決まるなど、例年になく、シーズンオフの動きが活発なJリーグ。2月の開幕に向け、各クラブが補強を進めている。そんな中で注目を集めるのが、昨季J1で16位に沈み、「まさかのJ2降格」となった名古屋グランパスである。

    Jリーグ開幕当初からJ1に所属している「オリジナル10」のひとつであり、J1優勝経験もある名古屋は、1年でのJ1復帰がかなうのか。それは今季J2の、いや、Jリーグ全体で見ても、大きな注目を集める話題となるだろう。

    「鉄は熱いうちに打て」ではないが、本気でJ1に戻りたいなら、早めに手を打つに越したことはない。選手やスタッフはもちろん、サポーターや地元メディアなども含めて、降格の悔しさというエネルギーがあるうちが勝負だ。何年もJ2でモタつけば、次第に熱が冷めていくばかりでなく、現実的な問題として予算規模も縮小されかねない。

    しかし、過去の歴史を振り返ると、1年での昇格はそれほど簡単ではない。今季からJ1に復帰するセレッソ大阪にしても、J2で2シーズンを戦った。J2では圧倒的な戦力を有し、昇格候補筆頭と見られながら、それでも1年ではJ1に戻れなかった。昨季にしても自動昇格となる2位以内を逃しており、4位から昇格プレーオフを勝ち抜いての薄氷のJ1昇格である。

    J2(全42試合)はJ1(全34試合)に比べて試合数も多く、1シーズンの日程が過密だ。2月26日に開幕し、以降、1週間に1試合を超えるペースで11月まで試合をこなしていかなければならない。

    J1であれば、日本代表の試合があるときにはリーグ戦が中断されるが、J2は息つく暇もなく試合が続く。一度リズムを崩せば、立て直すきっかけをつかむのは難しい。1年でJ1に復帰するクラブが、思いのほか少ないことの理由はここにあるだろう。

    また、名古屋にとっては、メンバーが大幅に入れ替わったことも不安要素のひとつだ。玉田圭司(←セレッソ大阪)、佐藤寿人(←サンフレッチェ広島)など、実績のあるベテランを補強はしたが、昨季の主力がごっそりと抜け、チームはすっかり土台を失ってしまった。

    2008年のサンフレッチェ広島、2010年の柏レイソル、2011年のFC東京、2013年のガンバ大阪など、「まさかのJ2降格」から1年でJ1に復帰できたクラブは例外なく、J1で上位を争えるほどの戦力を維持することで、J2で力の差を見せつけた。

    昨季の清水エスパルスにしてもそうだ。大前元紀、鄭大世という「超J2級」の2トップを引き留め、J2を戦っている。過去の例に照らせば、名古屋の現状はやはり危ないと言わざるをえない。

    さらに、新監督についても不安要素はある。

    今季から名古屋を率いる風間八宏監督は、昨季まで指揮を執った川崎フロンターレで、J1最高と言えるポゼッションサッカーを作り上げた。ショートパスを主体とした攻撃的なスタイルは、多くのサッカーファンを魅了した。

    そんな名将は当然評価も高く、将来の日本代表監督や、東京五輪を目指す五輪代表監督に推す声もあるほどだ。風間監督がJリーグを代表する日本人監督であることは疑いようがない。

    だが、思い出してみてほしい。風間監督が就任してから1年ほど、川崎は思うように勝てない時期を過ごした。当時はJ2降格の危険性さえささやかれるほどだった。

    つまりは、あれだけこだわりの強い、ある意味で特殊なサッカーをやろうと思えば、どうしてもチーム作りには時間がかかるということだ。今季のJ2でも、「シーズン序盤の出遅れが最終的に大きく響いた」。そんな結末も十分に起こりうる。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 06:34:33.40 ID:CAP_USER9.net
    初めてJ2に降格した名古屋が15日、名古屋市内でサポーターら約850人を招いて新体制発表会を開催した。

    会の冒頭、佐々木真一社長が「グランパスを代表して深くおわび申し上げます」と陳謝。約3時間30分のうち最初の1時間を、クラブ方針や昨季ドタバタ劇の釈明にあてる異例の発表会となった。

    佐々木社長は「親会社のトヨタ自動車とクラブの関係がギクシャクしたように見られたのは非常に残念。今年は『カネは出してもらうけど口は出さない』ということを徹底する」と謝罪。

    情報管理の緩さなどからチームの空中分解を招いたことを率直にわびた。

    今季は選手33人のうち18人が新加入となったが、風間八宏新監督(55)は「サッカー大国になれる土壌が名古屋にはある。全員がやる気に満ちている」と極めて前向き。サポーターの熱い声援を受け、16日に始動する。

    スポーツ報知 1/16(月) 6:08配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00000082-sph-socc

    写真

    名古屋グランパス公式
    http://nagoya-grampus.jp/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/07(土) 09:58:49.88 ID:CAP_USER9.net
    「オリジナル10」と呼ばれ、1992年のJリーグ発足時に加盟した名門の名古屋が、今季はクラブ史上初めてJ2で戦う。目指すは、1年でのJ1復帰。しかし、多くの主力を含め、20人近い選手が去る異例の事態のなか、厳しい船出になりそうだ。

    11月に降格が決まると、オフの移籍市場で名古屋は草刈り場になった。

    日本代表経験のあるFWが次々とJ1クラブに引き抜かれた。永井はFC東京、川又は磐田、矢野は新潟へ。屈辱的なのは、有望な若手を予算規模で名古屋に劣るJ2クラブに奪われたことだろう。松田は福岡、小屋松は京都に移籍。ともに他クラブと競合の末、2014年に入団したFWだった。

    精神的な柱でファンも多かった闘莉王とジュロブスキー監督が真っ先に契約満了を告げられた。8年間、背番号10をつけた生え抜きのMF小川、リーグ戦30試合に出場したDF竹内も戦力外になった。

    最終的に20選手程度が名古屋を去る見込みだ。昨年11月に就任した下條佳明ゼネラルマネジャー(GM)は言う。「想定以上に選手が出たことは事実。あまり例がないよね。社長、GM、監督、選手がこうやって一気に代わるのは」。

    柏や清水で強化に携わった久米一正社長がJ2降格の責任をとって辞任したことで、17年シーズンのチーム編成は大きく変わった。
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    朝日新聞デジタル 1/6(金) 11:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000032-asahi-spo
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