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    タグ:名古屋グランパス

    1:すらいむ ★:2018/06/11(月) 14:43:53.16 ID:CAP_USER9.net
    前代未聞!天皇杯名古屋vs奈良クラブのPK戦やり直しが決定

    日本サッカー協会(JFA)は11日、6月6日にパロマ瑞穂スタジアムで開催された天皇杯2回戦の名古屋グランパス対奈良クラブにおいて、「次ラウンド進出チームの決定に直接影響を及ぼす、担当審判員による明らかな競技規則の適用ミスがあったことが確認されました」と発表した。PK戦を一人目からやり直すことになるという。

    同試合は1-1からPK戦に突入。奈良クラブが5-4で制して、3回戦への進出を決めていた。

    ゲキサカ 6/11(月) 14:01
    2018-06-11_15h16_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-01654911-gekisaka-socc
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    1: Egg ★ 2018/05/20(日) 19:59:21.44 ID:CAP_USER9
    名古屋は中断前ラストゲームの柏戦に2―3で敗れた。13戦未勝利(3分け10敗)で断トツの最下位のまま、中断期間に突入した。

    試合後、サポーターのブーイングを浴びた小西工己社長は「今はグランパスの基盤作りをしている段階。プロなので時間がかかるで済ませてはいけないが、一朝一夕でできるものではない。今季は右に行っても左に行っても、どんな状況になっても代えることはない」と今季は監督交代しないことを明言した。

    大森征之スポーツダイレクターも「非常に厳しい勝ち点。監督がやるサッカーをするには、質の高い選手をそろえないといけない。何も決まっている段階ではないが、足りないところを補いたい」と夏の補強を示唆した。

    開幕15試合目で日本人初ゴールを奪ったFW玉田は「全てに対して、選手1人1人が気持ちを入れてやるしかない」と語った。

    スポーツ報知 5/20(日) 19:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000188-sph-socc

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    1:Egg ★:2018/05/12(土) 22:19:59.52 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:長崎3-0名古屋>◇第14節◇12日◇トラスタ

    3失点の大敗で12試合勝ちなしの名古屋グランパス。試合後は、サポーターからブーイングを浴びた。

    「戦う気持ちがあるのか」「このまま信じていいのかよ」。怒号が飛び交う。言い訳のしようもない完敗だった。

    序盤から集中力を欠き、ミスを連発。後半4分、DFがパスカットされ、2点目を奪われるなど精彩を欠き、風間八宏監督(56)は「集中力の欠如。もっと戦う姿勢を見せないと」と敗因を語った。

    指揮官は、さらに「いつも言っていることを、各自がしっかりやってくれないと。自信を持って崩すサッカーへ、意識を変えないといけない」と話した。

    日刊スポーツ 5/12(土) 19:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00206680-nksports-socc

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    ・「闘えなければ何も起こらない」名古屋・風間監督が選手の淡白さを厳しく指摘

    ここ2試合連続でドローに持ち込でいただけに、勝って上昇気流に乗りたい名古屋だったが、敵地で完敗を喫してしまった。

    名古屋の風間八宏監督は、試合後のフラッシュインタビューで長崎戦を振り返り、「2つのミス、前後半立ち上がりに集中力の欠如から失点してしまい、追いかける形となってしまった。個人個人のところで立て直さなければいけなかったが、それがなかなか時間が勝ってしまった」と、前後半いずれも序盤で早々に失点したことを悔やんだ。

    さらに風間監督は、「それから一番大事なところ、闘うということが欠如していた。そういう試合だった」と、選手たちの淡白な戦いぶりを、厳しく指摘。とりわけ前半は、長崎の激しい前線からの守備によって持ち前のパスワークを封じられ、全体が自陣へと押し込められる一方的な展開に。GKランゲラックが幾度となくピンチを救ったものの、反撃への活路は見いだせなかった。

    後半は「前に選手が行かないので、システムの中で前に選手を活かせる、前に人数を増やすようにした」と指揮官が言う通り、システム変更によって、流れを掴みかける時間帯もあったが、それでも「何回も言うように闘えなければ何も起こらないということ」と、1点も返せず完封負けを喫したチームの不甲斐なさを嘆いた。

    また次節に向けては、「前を向いてどんどんやっていくしかない。次は、今日闘えなかったぶん、本気で全力で闘わせなければいけない」とコメントしている。

    サッカーダイジェスト 5/12(土) 16:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180512-00040234-sdigestw-socc

    写真

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    1:久太郎 ★:2018/05/05(土) 21:04:01.65 ID:CAP_USER9.net
    名古屋 1-1 横浜FM
    [得点者]
    26' 喜田 拓也(横浜FM)
    75' ジョー  (名古屋)

    スタジアム:豊田スタジアム
    入場者数:38,280人


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    20:久太郎 ★:2018/05/05(土) 21:05:23.28 ID:CAP_USER9.net
    >>1

    [5.5 J1第13節 名古屋1-1横浜FM 豊田ス]

    18位名古屋グランパスがホームで16位横浜F・マリノスと対戦し、1-1で引き分けた。前半26分に横浜FMのMF喜田拓也に先制点を許したが、後半30分にFWジョーが同点弾を奪取。しかし勝ち越しには至らず、クラブワースト2番目の11試合勝ちなし(3分8敗)となった。一方、横浜FMは2戦未勝利(1分1敗)となっている。

    浮上のきっかけをつかみたい下位直接対決。先にスコアを動かしたのは横浜FMだった。前半26分、左サイドのDF山中亮輔が左足で高精度のクロスを送ると、PA内中央でDFホーシャとDF櫛引一紀の間にうまく入った喜田がダイビングヘッド。これがゴール右に決まり、1-0とした。

    喜田は今季初得点をマーク。負傷から10試合ぶりに復帰した2日の第12節・磐田戦(1-3)では、DFギレルメから暴力行為を受け、思わぬ形で注目を浴びたが、今節は序盤に大きな仕事を果たした。

    横浜FMは後半の立ち上がりにMF天野純、FW大津祐樹が追加点のチャンスを逃すと、徐々に名古屋ペースに。後半21分、低い位置からホーシャが左足でロングパスを出し、ファーのFW青木亮太が右足でネットを揺らすが、オフサイドで得点は認められなかった。

    それでも後半30分、MF小林裕紀が敵陣右寄りから右足でクロスを供給。ファーのジョーがDF松原健にマークされながらも、力強くヘディングでゴール右に押し込んだ。ジョーは2試合ぶりにネットを揺らし、今季5得点目とした。

    互いに欲しいのは勝ち点3。終盤は両チームとも次の1点を巡って激しい攻防を見せたが、1-1の痛み分けに終わった。
    2018-05-05_22h34_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-01653442-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/05/04(金) 23:06:13.88 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカーがより発展を遂げていくためには何が必要か。Jリーグでプレーする外国籍選手にヒントを聞く企画“外国籍J戦士に聞く強化への道筋”の第2回は、名古屋グランパスのブラジル人FWジョーが登場する。

    名門・コリンチャンスの育成組織出身で、元ブラジル代表の肩書きを持つ世界屈指のストライカーは初挑戦のJリーグで何を感じているのか。サッカー王国ブラジルの文化や育成方法、そして今後のJリーグに求められる要素について語ってもらった。

    ■ブラジルと日本の違いは“感情”

    ――今季から名古屋に加入しました。来日前、日本のサッカーについてどんなイメージを抱いていましたか?
    ジョー 自分の中ではスピード感のあるサッカー、そして全員がよく走るというイメージがありました。ただ、各選手のクオリティに関しては正直それほどでもないだろうと思っていたので、多くの選手のクオリティが高いことにすごく驚きました。

    ――ジョー選手が昨季までプレーしていたブラジル全国選手権と比べると、Jリーグはより集団で戦うイメージがあります。実際にプレーしてみていかがですか?

    ジョー まずブラジルと日本では“感情”に違いがありますね。ブラジルの選手はとにかく競り合いや勝利に対する意欲が強い。日本人と比べて感情をむき出しにしながらプレーしているんです。感情を表に出すという部分に関して、Jリーグにはちょっと物足りなさを感じますね。ただ、Jリーグがすごいのは、どの選手も技術が高く、平均してみんなうまいところですね。そこは実際にプレーしていて感じる一番の違いです。

    ――Jリーグで新たに学んだことはありますか?

    ジョー “動き”ですね。ただ動くのではなく、どんな意味を持って動くのか。そこを学んでいます。ブラジルではどちらかと言うとボールを持ってから何をするかがメインだったのですが、日本の場合はその前に動くということがすごく大事になってくる。そこは今後のプロ生活にとって、すごく勉強になっている部分です。

    ――ピッチ上で足りないと感じる部分はありますか?

    ジョー 一つ挙げるとすれば詰めの弱さ。守備の局面で相手に詰める時はもっと詰めていかないといけない。それと個の競争心をより高めていくことも必要かもしれないですね。日本の選手は両足を使えるし、技術があってパスがうまくてスピード感もある。競争心が高まれば、Jリーグはこれからもっと成長するはずです。

    ――Jリーグが世界を代表するリーグになるために、今後どんなことが必要でしょうか?

    ジョー Jリーグではみんなが何度も何度も同じプレーをしますが、ブラジルでは一つのプレーを毎回違う形で見せることが求められる。いわゆるアドリブ力や対応力です。毎回同じ方向に進むのではなく、いろいろなことにトライすることが大事だと思います。チャレンジ精神を高めていけば、世界から注目を浴びるし、Jリーグがどんなリーグなのかが世界に広まるはずです。

    2018年5月4日 18時0分サッカーキング
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14669729/

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    1:Egg ★:2018/04/29(日) 13:35:25.55 ID:CAP_USER9.net
    J1名古屋グランパスは28日のリーグ第11節、敵地FC東京戦で2-3と敗れた。元ブラジル代表FWジョー、ブラジル人DFホーシャがゴールを決めたが一歩及ばずに最下位に沈んでいる。今季リーグ戦11試合を終えてチーム総得点11のなか、全てが外国籍助っ人選手によるもので、いまだ日本人選手のゴールなし。チームも低迷するなど異常事態に陥っている。

    昨季からからチームを率いる風間八宏監督は、2012年から2016年まで川崎フロンターレを指揮し、攻撃的なサッカーでリーグを席巻。華麗なパスサッカーは多くの人から高い評価を得ていた。昨季J2に降格した名古屋の監督に就任すると、リーグトップの85得点を叩き出した。

    1年でJ1に復帰したなか、元ブラジル代表FWジョーをはじめ、MF長谷川アーリアジャスールなど実力者を補強。攻撃サッカーが花開くかと思われたが、ここまでJ1で苦戦を強いられている。

    守備面はもともと課題と見られており、11節終了時の総失点23はリーグ最多。一方の総得点は11で中位クラスながら、問題はその内訳だ。リーグ全34節中、約3分の1を消化し、得点者はわずか三人のみ。ジョーが4得点、MFガブリエル・シャビエルが4得点、DFホーシャが3得点で、日本人選手からはいまだゴールが生まれていない。

    攻撃サッカーが期待さえたチームにあって、日本人選手が不発という不測の事態に陥っており、チームの成績にも大きく影響を及ぼしている。

    名古屋グランパス「2018年J1リーグ成績と得点者」

    ■名古屋の今季J1リーグ成績(第11節終了時点)
    1節 G大阪(A) ○3-2  G・シャビエル、ホーシャ、ジョー
    2節 磐田(H) ○1-0 G・シャビエル
    3節 湘南(A) △0-0
    4節 川崎(H) ●0-1
    5節 鳥栖(A) ●2-3 G・シャビエル2
    6節 札幌(A) ●0-3
    7節 仙台(H) ●2-3 ジョー2 (1PK)
    8節 鹿島(A) ●0-2
    9節 神戸(A) ●0-3
    10節 清水(H) ●1-3 ホーシャ
    11節 FC東京(A) ●2-3 ジョー、ホーシャ

    4/28(土) 20:47配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00100658-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/04/28(土) 18:29:12.11 ID:CAP_USER9.net
    [J1リーグ11節]FC東京3-2名古屋/4月28日/味スタ

     敵地で撃ち合いに敗れた名古屋が8連敗を喫した。

    【FC東京 3-2 名古屋 PHOTO】東京の2トップがまたも大暴れ!名古屋は8連敗を喫す…

    2位のFC東京を相手に試合の主導権を握った時間帯もあった名古屋だが、38分の勝ち越し点と後半立ち上がり46分の3失点目と、要所でカウンターを沈められてしまった。

    試合後、フラッシュインタビューに応じた名古屋の風間八宏監督は、「いろんなアクシデントがあったなかで、選手はよくやったと思います。ただ、まあ今日は敵が多すぎました」と語り、ジャッジへの不信感を匂わせた。

    さらに、上位チーム相手に良い流れを作り出したものの、「自分たちが主導権を握っても最終的には無理だった。そこは本当に選手を讃えたい。それ(ジャッジの部分)に関しては、見れば分かると思います。誰でも分かると思います」と、決定的な局面での不当なジャッジが展開を左右したとした。

    しかし最終的には「それ以上何を言ってもしょうがないと思うんで。ただ選手たちはそれでもブレずに最後までやったのはすごく大きな進歩だと思う。(連戦も)すぐですから、また前を向いてやります」と気を取り直して、次節の試合を見据えていた。

    4/28(土) 18:13配信 サッカーダイジェスト
    2018-04-28_19h36_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00039549-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/04/26(木) 21:37:41.10 ID:CAP_USER9.net
    <日本人の決定力を考える(3)>

    今季名古屋グランパスに加入した元ブラジル代表FWジョー(31)は、昨季のブラジル全国選手権で優勝し、自らは得点王とMVPを獲得した。サッカー王国からやって来た助っ人は、日本のストライカーの弱点をチクリと突いた。

    シンプルな答えだった。1月に来日したジョー。新天地で練習、試合を重ねるうちに気がついた。「とにかく練習が足りない」。世界的なストライカーから見て、日本人の決定力不足の原因は明らかだった。

    Jリーグの多くのクラブで1~2時間の全体練習後、個人的に居残り練習を行っている。FW陣はシュート練習をすることがほとんど。だが、毎日欠かさずやる選手、クラブばかりとは言えない。ジョーもそれを感じていた。「バスケットボールと一緒。繰り返しシュート練習をすれば質は高まってくる。細かいところを練習していけばもっとベストを尽くせると思う」。

    ブラジルで得点王に輝いた男はどのような練習をしていたのか。「試合が多いので、全体練習はあまり激しくない。残って選手が自分たちで質を高める練習をする」。ただ黙々とシュートを打てば質が高まるわけでもない。「コーチ陣がDFの役割をしてくれる」といい、プレッシャーを受けた状況でワンツーパスを入れたり、DFを背負いながらかわしてシュートするといった、実戦に近い形で技術を磨いていく。日本の場合、居残り練習はフリーでシュートを打つ形が多く、量、質ともサッカー王国に及ばない。

    ブラジルでは体が出来上がった高校生世代から軸足の置き方や体の位置、使い方、ポジショニングを教わる。それを居残りで練習で、体に染み込ませる。その習慣はプロになっても変わらない。「名古屋でも何人か残ってフィニッシュの練習をしているけど、毎日毎日クセをつけていかないと。そうすればもっとパーフェクトになるはず」。

    練習を積む以外に日本はどうすれば世界相手に点を取れるのか。「スピードを生かすこと。スピードを使ってニアサイドを狙ったり、相手より1歩前に出ればゴールを決められる」。ジョーの意見はまたもシンプルだった。長年言われる決定力不足。改善の道は身近なところにあるのかもしれない。【小杉舞】

    4/26(木) 7:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00190274-nksports-socc

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    2018-04-07_16h22_16
    1:久太郎 ★:2018/04/07(土) 15:56:46.07 ID:CAP_USER9.net
    札幌 3-0 名古屋
    [得点者]
    26' 進藤 亮佑 (札幌)
    69' 都倉 賢  (札幌)
    73' オウンゴール(札幌)

    スタジアム:札幌ドーム
    入場者数:17,390人

    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/040701/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
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    1:Egg ★:2018/04/03(火) 13:39:25.15 ID:CAP_USER9.net
    名古屋グランパスに所属するFWジョーが、ブラジルのラジオ『Jovem Pan』の独占インタビューに応じた。ジョーは日本サッカー、ブラジル代表、そして古巣であるコリンチャンスへの思いを語った

    来日から4カ月。ジョーはJリーグについて「少しずつ、なじんでいる」と手ごたえを感じている。そして「ペースが非常に速く、洗練された技術を持っている。彼らは賢く、両足を扱え、1タッチ、2タッチでプレーが展開される。考える時間は短く、90分間走り続ける。僕たちとは全く異なるスタイルで、リズムをつかむことは難しい」と評した。

    ジョーはリーグ戦5試合に出場して1得点を記録。この結果には「満足している」と話すなど、Jリーグでのプレーを楽しんでいるようだ。

    ■ブラジル代表、古巣への思い

    「(名古屋は)パスを回すサッカーで、優勝を目指している」と語るジョーだが、日本行きによりセレソン(ブラジル代表)からは遠ざかると自覚している。それでも「まだ諦めていない」と語る。

    「2017シーズンに(コリンチャンスで)実績を残しています。もちろん、それでも難しいことは理解していますが、日本行きは家族を尊重しての選択でした」

    日本で満足な成績を挙げれば、ブラジル代表に選出される可能性が残されていると考えているようだ。

    ジョーは2017年、コリンチャンス優勝の立役者となった。復帰の意思はあるのだろうか。その問いにジョーは「僕はコリンチャンスで引退したいと思っています。僕は“コリンチアーノ”ですから、名古屋との契約が満了した後で、コリンチャンスに復帰できることを願っています」と答えた。

    4/3(火) 11:30配信
    2018-04-03_14h59_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000003-goal-socc
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