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    タグ:堂安律

    1:数の子 ★:2018/09/23(日) 18:38:38.61 ID:CAP_USER9.net
    トルコの強豪ガラタサライが、フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律の獲得に興味を示しているようだ。トルコ『Turkiyegazetesi』が報じた。

    ガラタサライでは日本代表DF長友佑都がプレーしており、今シーズンはチャンピオンズリーグに出場している。ファティ・テリム監督は長友のパフォーマンス、そして皆の手本になる姿勢にとても満足しており、ガラタサライには現在「日本の風が吹き始めた」という。

    そこで白羽の矢が立ったのが堂安。昨シーズンは海外挑戦1年目でありながら、エールディヴィジで10ゴール3アシストを記録。一方で、今シーズンはここまでリーグ戦5試合全てにフル出場しながら、チームは1勝4敗と苦しい戦いが続いている。それでも、同メディアはトルコ代表のレジェンドであるMFの名前を出し、「中盤ならあらゆるところでプレーができる。エムレ・ベロゾールに似ている」と評価した。

    ドイツのレヴァークーゼンも興味を示しているとうわさされる堂安。時期は不明ながら、ステップアップのときはいずれ来ることとなりそうだ。
    2018-09-23_19h06_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00000017-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/09/05(水) 23:05:36.41 ID:CAP_USER9.net
    長く日本代表を引っ張ってきた本田圭佑の後継者は誰なのか。新たな日本代表にとって、強烈なカリスマ性と、群を抜いた勝負強さで日本を引っ張ってきた本田がロシアW杯後に代表引退を表明したことで、彼の系譜を継いでいく選手の出現が、新生日本代表には望まれるところだ。その最有力候補は、20歳で初めて日本代表に選出されたMF堂安律(20)=フローニンヘン=だろう。

    本田と同じ左利き、強じんなフィジカル、切れ味鋭い発言と重なる部分は多い。本田と似ているという指摘について「あまり人と比較されるのは好きじゃないんで、自分自身そういう感覚ではないですけど」と苦笑いしたが「ただすばらしい選手なので、自分自身そう言ってもらえるのは嬉しいです」とも話した。

    「思ったことはしっかり伝えて、それを実行していくという信念があるので。曲げてはだめだと思いますし、プレッシャーとかこれから活躍すればついてくるようになると思いますけど、それに負けないようにやるのが僕の夢だし目標なんで」とも話した堂安。自らを追い込むように強気な発言をすることもある部分は、G大阪に在籍時から取材していても、確かに共通する部分を感じることはある。

    一方で異なる点も多い。ふたりとも主に中盤の2列目でプレーするが、そのプレースタイルは全く異なる。フィジカルを生かして高いキープ力を誇る本田に対し、堂安はそのフィジカルの強さを相手DFをはじき飛ばすドリブルの推進力に使い、よりドリブラーの要素は濃い。サイドでのプレーを苦手とした本田とは違い、突破力が武器の堂安はサイドでのプレーも好むタイプだ。また性格は堂安のほうがより人なつっこいと思う。自己主張が強い部分は共通するが、底抜けの明るさでグループ内に溶け込んでいくような堂安が持つキャラクターは、本田とは大きく異なる点に感じる。

    本田が日本代表デビューを果たしたのは22歳のころ。20歳の堂安が大きな可能性を秘めていることは間違いないが、まだ日本代表としては何も成し遂げていない。W杯3大会連続ゴールという実績を残した本田に追いつき、追い越していくことができるのか。7日のチリ戦、そして11日のコスタリカ戦が、その第一歩目となる

    9/5(水) 22:54配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000282-sph-socc

    写真

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    1:久太郎 ★:2018/08/23(木) 13:21:43.59 ID:CAP_USER9.net
    堂安律はフローニンゲンで欠かせぬ存在…ロシアから高額オファーも断固拒否

    フローニンゲンにとって、MF堂安律は欠かせない存在となっているようだ。今夏CSKAモスクワがオファーを送ったものの、拒絶していたという。

    昨シーズン、ガンバ大阪からフローニンゲンへローンで加入した堂安。欧州挑戦1年目ながら、全公式戦31試合に出場して2桁得点を記録するなど目覚ましい活躍を残した。そして5月、同クラブは200万ユーロ(当時約2億6500万円)での買取オプションを行使し、20歳の同選手を完全移籍でチームにとどめている。

    オランダ・エールディヴィジの注目の若手選手の1人として評価を高める堂安は、買取オプションを行使する際にマンチェスター・シティが保有権の獲得に動くなど、世界中のビッグクラブも注目している。さらに、今夏の移籍市場で本田圭佑が活躍したロシアの強豪CSKAが獲得に動いたことが明らかに。ロシアのクラブは高額なオファーを送ったものの、フローニンゲン側は堂安の放出を拒否したようだ。

    CEOを務めるハンス・ナイラント氏は、オランダ『RTV Noord』で「堂安で大きな資金を得られる可能性はあるが、我々は彼を売ったりはしない」とヨーロッパ各国から脚光を浴びる同選手の売却を全面的に否定した。

    「堂安はエールディヴィジで最高のタレントの1人で、ビッグクラブであるCSKAが我々の選手に興味を持ってくれたことはスカウト陣への最高の賛辞だ。1人の選手に1000万ユーロ(約12億8000万円)ものオファーが届いたとき、いつでも心が揺らいでしまう。しかし、完全移籍で獲得した選手が同じ移籍市場でクラブから離れるなんて奇妙なことだ」

    「この移籍を議論する必要は今のところないと私は考えている。堂安と彼の代理人と話し、この移籍話はゲームオーバーだと伝えた。堂安も今はフローニンゲンと日本代表のことだけを考えたいと話してくれた」

    フローニンゲンで確固たる地位を築く堂安。開幕戦でいきなりゴールを奪った20歳は、昨季を上回る活躍を残せるだろうか。
    2018-08-23_15h14_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000004-goal-socc

    MF堂安にCSKAモスクワが獲得オファー フローニンヘンは拒否
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000088-sph-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/08/12(日) 22:48:36.46 ID:CAP_USER9.net
    8/12(日) 22:17配信
    堂安が開幕節弾!
    フローニンゲンMF堂安律が開幕節でゴール! 貴重な同点弾も…/エールディビジ第1節

    フローニンゲンの日本人MF堂安律が今季リーグ戦初ゴールを決めた。

    フローニンゲンは12日、エールディビジ開幕節でフィテッセとのアウェイ戦に臨んでいる。フローニンゲンは22分に先制される苦しい展開を強いられたが、38分に堂安がボックス右からの味方の折り返しに正面で合わせてゴール。貴重な同点弾を記録した。

    しかし、フローニンゲンは前半終盤の44分に失点。現在、前半が終了して1点のビハインドを背負っている。後半も堂安のプレーに期待がかかる。
    2018-08-12_23h10_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00010005-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/07/22(日) 16:48:03.93 ID:CAP_USER9.net
    ムバッペ、イ・サンウは意識する。

    ――2年前にNumberに出てもらった時は、ガンバ大阪のU-23。当時は自分の理想と現実のギャップが大きすぎると言っていましたが、あれから1年、2年でだいぶ追いついてきたのでは?

    「まだまだです。いまの理想で言えば、ロシアW杯に出てますよ。実際、オランダであと5点でも取っていれば選ばれていただろうし」

    ――現在19歳(インタビュー当時)ですが、同年代で意識している選手はいますか?

    「ムバッペ。同世代ではダントツですもん。フランス代表の10番ですし、年俸12億ぐらい稼いでるらしい。そういう選手を引きずり下ろせるように、日々練習しているんで」

    ――個人競技だと顕著ですが、サッカーでも子供時代からライバル関係が続くことは多々ありますよね。堂安選手の場合は?

    「ムバッペは接点がないですが、韓国代表のイ・スンウはまさにそうですね。最初は中3だったかな。ガンバでスペイン遠征に行ったときにあいつはバルサにいて、でも僕が点を取って勝ったんですよ。大会MVPが僕で、得点王があいつやったんです。

    で高1になったら、あいつは韓国代表でAFC U-16に来ていて、僕は日本代表のキャプテンでした。そのときは独走されて2点決められました。その後、ワールドユースであいつもおれも3点取って。だから1勝1分1敗。でも、あいつはバルサからベローナに行って1点しか取ってないけどA代表でW杯へ。イタリアはレベル高いから、そういう評価なんでしょうね。でもイ・スンウには絶対負けないですよ」

    一部抜粋

    7/22(日) 11:31配信
    2018-07-22_17h14_51
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00831394-number-socc&p=5
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    1:Egg ★:2018/07/07(土) 12:49:18.45 ID:CAP_USER9.net
    昨夏にガンバ大阪からオランダのフローニンヘンに移籍した堂安律は、海外挑戦1年目からリーグ戦29試合に出場して9得点・4アシスト。異国の地でその存在を知らしめた。そんな次世代の日本代表入りが期待される20歳の若武者が、独自のサッカー観を語ってくれた。(インタビューは6月19日に実施)

    ――ワールドカップを観て、プレーの参考にしていますか?

    「いや、サッカーを観る時は単純に楽しむだけで、『僕だったらこうするのに』とかプレーヤー目線で見ないんですよ。ゴールが決まったら『ワー!!』と騒いで、失点したら『ああ……』とガックリする。観客と同じように観ています。そのほうが良いので」

    ――それはなぜ?

    「おとんやおかんとか素人の意見って、たまにすごく的を射ている時があるんです。僕もそういう視点を忘れないようにしたい。だから代表戦も、応援しながら観戦しています」

    ――ではその目線で、日本サッカーが強くなるためのポイントを教えてください。

    「個々の成長。チームスポーツと言われるサッカーも、個人によるところが大きいというのが僕の見解です。日本には組織力がすでにあるから、それに個がついてくれば強豪国にも勝てるようになる」

    ――チームワークは日本らしさとも言われています。

    「それがなかなか勝てない理由かもしれない。組織力にはどうしても限界があるんじゃないかなと。もちろん、まとまりがあることに越したことはないけれど、それだけではやっぱりネイマールとかは止められない。圧倒的な個は組織を簡単に打ち破ってきますからね」

    ――オランダに行って、そう考えるようになったのですか?

    「いや昔から感じていました。サッカーって結局個の集合で、一人ひとりのスキルアップが不可欠だなと。日本人は元々協調性を持っていると知っているから、僕もそう思うのかもしれないですね」

    ――ワールドカップ前には、堂安選手をメンバーに推す声も挙がっていました。

    「嬉しかったです。それが選出のきっかけになれば良かったんですが、最終的に外れていますからね。悔しさを押し殺して、今はもう前を向くしかないです」

    つづく

    2018年7月7日 6時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14975683/

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    1:久太郎 ★:2018/05/29(火) 20:43:26.25 ID:CAP_USER9.net
    1部昇格のフォルトゥナ、堂安律や小林祐希に興味か…さらなる“日本人化”へ

    1部昇格を決めたフォルトゥナ・デュッセルドルフは、フローニンヘンFW堂安律やヘーレンフェーンMF小林祐希の獲得に動いているのだろうか。ドイツ紙『ヴェストドイチェ・ツァイトゥング』が伝えた。

    今シーズン、レンタルで加わっていたFW宇佐美貴史(アウクスブルク)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)の両翼が活躍し、ブンデスリーガ2部優勝を達成したフォルトゥナ。クラブは新シーズンに向けて2人の完全移籍での獲得を試みるとされるなか、新たな日本人選手にも狙いを定めているという。

    報道によれば、クラブはホルシュタイン・キールで2部得点王に輝いたFWマーヴィン・ドゥックシュの獲得を最優先事項とし、現在その所属元のザンクト・パウリと交渉に入っているとのこと。また、ミランで契約が今夏に満了となるFWナムディ・オドゥアマディやシュトゥットガルトのDFマティアス・ツィンマーマンに加え、オランダでプレーする堂安や小林に興味を抱いていると伝えられている。

    フォルトゥナ率いるフリードヘルム・フンケル監督は過去、フランクフルトでは高原直泰や稲本潤一、1860ミュンヘンでは大迫勇也らと数多くの日本人選手を指導。そんな“理解者“の下へ、宇佐美や原口以外の日本人選手が向かうことになるかもしれない。
    2018-05-29_23h20_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000019-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/05/04(金) 08:25:50.65 ID:CAP_USER9.net
    アヤックスとPSVからコンタクト 「今の年齢で数多くの試合でプレーすることが大事」

    オランダ1部フローニンゲンのMF堂安律には、すでに国内の名門2クラブから声がかかっているという。海外挑戦1年目で9得点と結果を残し、西野朗新監督の下でロシア・ワールドカップ(W杯)に挑む日本代表の“秘密兵器”との見方も強まるなか、現地紙「Dagblad van het Noorden」で今後の去就について語っている。

    その突破力と決定力から“日本のロッベン”という異名を与えられ始めた堂安は、オランダでの注目も高まっている。昨年行われたU-20W杯でも3得点を挙げるなど実績を残していることもあり、ビッグクラブもすでに目をつけているようだ。

    「今年に入ってから、アヤックスとPSVからコンタクトがありました。それもあって、このリーグは若いフットボーラーにチャンスがすぐ来るんだなと知りました。今の年齢で数多くの試合でプレーすることが大事だと思っています。フローニンゲンでのシーズンの後にはW杯があります。これは僕の待っていたチャンスですしね」

    ロシアW杯のメンバー入りと同時に、意欲を感じさせるのはメガクラブへの移籍だ。堂安も口にした通り、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)や元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(現LAギャラクシー)ら数々の点取り屋を輩出したアヤックス、そして元韓国代表MFパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドで飛躍する前に実力を磨いたPSVが堂安に熱視線を送っていることは、本人にとっても大きなモチベーションになるだろう。

    「ゴールに絡む必要性がある」

    とはいえ、堂安は自らの足元を見ることも忘れていない。

    「ゴールに絡む必要性があると思います。なぜなら全力でプレーせず、ゴールを挙げることができなければ、僕はサッカー人生において何も成し遂げられないと思っているので」

    高まる評価と市場価値にも浮つくことのないヤングスター候補は、今後どのような成長曲線を見せてくれるだろうか。

    5/4(金) 7:10配信
    2018-05-04_08h47_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00101819-soccermzw-socc
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    1:動物園φ ★:2018/05/01(火) 10:25:50.89 ID:CAP_USER9.net
    5/1(火) 10:17配信
    日刊スポーツ

    フローニンゲンMF堂安(17年6月29日撮影)

    <オランダリーグ:フローニンゲン4-0エクセルシオール>◇4月29日◇フローニンゲン

    オランダ1部フローニンゲンMF堂安律(19)が、ホームでのエクセルシオール戦後に今季のMVPとして表彰された。

    試合にはフル出場し、2-0の後半26分に今季9点目となるゴールを決め、4-0の快勝に貢献。「試合前は今日負けたら(受賞)スピーチしづらいと思っていたので、勝ててよかった」。移籍1年目について「本当に充実した1年だった。最後にワールドカップに行って終わりたい」と笑いながら話した。ヘーレンフェインMF小林祐希(26)は敵地でのNAC戦にフル出場し、試合は0-3で敗れた。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)
    2018-05-01_12h04_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195214-nksports-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/29(日) 23:24:49.49 ID:CAP_USER9.net
    現地時間29日に行われたオランダ・エールディビジ第33節でフローニンゲンはエクセルシオールと対戦し、ホームで4-0と快勝した。堂安律は9試合連続のフル出場で1ゴールを記録。今季公式戦のゴール数を10とした。

    10位エクセルシオールと12位フローニンゲンの中位対決。この日も先発で出場した堂安は、序盤からゴールへの意欲をのぞかせた。

    前半の終盤に立て続けに2ゴールを決めたフローニンゲンは、2点をリードして折り返す。

    すると71分、堂安が勝負を決定づける3点目を決めた。左サイドの低めの位置からファン・ニーフがクロスを入れると、前に出た相手GKが処理を誤る。これを見逃さなかった堂安が、無人のゴールに流し込んだ。

    2試合ぶりの得点となった堂安は、これがリーグ戦9点目。カップ戦での1ゴールを合わせると、今季2桁ゴールを達成だ。

    その後、さらに1ゴールを加えたフローニンゲンは、4-0で快勝した。
    20180406_doan_getty-2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00267491-footballc-socc
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