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    タグ:堂安律

    1: ぜかきゆ ★ 2019/12/08(日) 06:01:05.34
    【PSV 5-0 シッタート エールディビジ第16節】

    オランダ1部リーグ第16節のPSV対シッタートが現地時間7日に行われた。試合は5-0でホームのPSVが大勝している。PSVの堂安律はフル出場し、今季3点目を記録した。

    リーグ戦直近6試合で1勝と苦しんでいるPSVだが、この日は好スタートを切った。開始8分、ペナルティエリア左からの折り返しに堂安がヘディングで合わせて先制する。堂安にとっては今季3点目。PSVでは第8節ズヴォレ戦以来となる2ゴール目となっている。

    PSVは14位のシッタートを相手にその後も順調。前半さらに2点を加えて折り返すと、後半にも2ゴール。5-0の大勝を飾った。

    【得点者】
    8分 1-0 堂安律(PSV)
    26分 2-0 マレン(PSV)
    42分 3-0 ベルフワイン(PSV)
    52分 4-0 イハッタレン(PSV)
    84分 5-0 ガクポ(PSV)

    フットボールチャンネル編集部 12/8(日) 5:46配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00351796-footballc-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/25(月) 01:16:24.67
    【PSV 2-1 ヘーレンフェーン オランダ・エールディビジ第14節】

    オランダ・エールディビジ第14節、PSV対ヘーレンフェーンが現地時間24日に行われた。試合はホームのPSVが2-1で勝利を収めた。

    PSVに所属するU-22日本代表MF堂安律は右ウィングに入り、6試合連続の先発となった。堂安は積極的に攻撃に絡みフル出場。36分にチームの2点目をアシストした。

    9分、グラウンダーのクロスに反応した堂安はスライディングシュートを放つも、相手DFに阻まれる。そのCKをフィエルヘフェルがヘディングで合わせるが、左ポストに阻まれた。

    するとPSVが先制に成功する。17分、センターライン付近で混戦になり、ロサリオがベルフワインにパスを送る。ベルフワインはドリブルでペナルティエリア手前の中央まで侵入し、ミドルシュートを放つ。これがゴール右に突き刺さった。

    追加点が欲しいPSVがチャンスを迎える。36分、ペナルティエリア手前の中央で堂安がパスを受けると、左サイドにいたベルフワインにパスを供給。ベルフワインは左から中央にカットインし、右足を振り抜いた。これがゴールに決まり、堂安がアシストを記録した。

    2点のリードを奪ったPSVだが、後半開始早々に失点。点差を1点に縮められてしまう。その後は両チーム追加点を奪えないまま、時間だけが過ぎていく。

    試合は結局、このまま終了。PSVが2-1の勝利を収めた。勝利したPSVは5試合ぶりの勝利となった。

    【得点者】
    17分 1-0 ベルフワイン(PSV)
    36分 2-0 ベルフワイン(PSV)
    55分 2-1 イェンス(ヘーレンフェーン)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00349674-footballc-socc

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    U-22日本、コロンビアに0-2力負け…堂安&久保をダブル起用も連係不足を露呈し完敗
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00066779-sdigestw-socc

    1: 豆次郎 ★ 2019/11/17(日) 14:47:07.36
    東京五輪世代
    国際親善試合

    2019/11/17(日)12:50
    エディオンスタジアム広島



    U-22日本 vs U-22コロンビア


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019111701

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/01(金) 18:56:43.69
    日本代表森保一監督(51)は1日、兼務するU-22(22歳以下)日本代表監督として臨む17日の親善試合同コロンビア戦(Eスタ)に、MF堂安(PSV)と久保(マジョルカ)を招集する意向を示した。

    A代表固定の2人が招集されれば、同監督が指揮する五輪世代の試合では初めて。今回はU-22が初めて国内で行う親善試合。本番想定の招集を日本協会に求めた。現在、最終調整中でメンバー発表は5日の予定。

    森保監督はこの日、コロンビア戦の舞台となる広島市内であいさつ回りを行った。注目はメンバー選考で、堂安と久保について問われると「結論は出ていない」と前置きしながら「東京五輪を目指すチームなので可能な限り招集したい」と話し「日本協会にはリクエストしている」と各所属先との交渉待ちを強調した。

    A代表の14日W杯アジア2次予選キルギス戦を敵地で終えれば、複数の欧州組は所属先に戻る予定。逆に堂安や久保は離脱せずに帰国し、五輪世代と合流してコロンビア戦に臨むのが理想の流れだ。A代表で臨む19日ベネズエラ戦を含めて「3チームの構成で考えている」。わずか6日間で3試合を指揮する森保監督の苦悩は続く。

    11/1(金) 18:48配信 日刊スポーツ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-11010694-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/10/05(土) 07:53:03.10
    初先発2A堂安、83%がスタメン起用望む

    試合後にファンボメル監督が堂安を称賛したと、地元紙アイントホーフェンス・ダフブラットが報じている。同監督はMFブルマの代役として先発させ、チームの勝利に導いた堂安に対して「チーム全体にも言えることだが、彼はよくやった。前から堂安はクオリティーを持った選手であることは分かっていたし、練習で私が求めていることをやってくれる。信頼できる選手だ。私は前線に誰を起用するか選ぶという選択肢があることが、素晴らしいことだ」と、堂安の加入で前線のタレントが増えたことに満足していると話した。

    また、FOXスポーツの解説者を務める元オランダ代表でOBのブルヒンク氏は「(ファンボメル監督が)堂安をこれほど早く起用させたことに驚いている。彼の考え方では、選手に時間を与えてPSVのレベルやプレースタイルに慣れさせる。だが、堂安にはそれが当てはまらないみたいだ。まれなケースだね。ファンボメルは堂安を信じているようだ」と、新加入の選手がこれほど早く頭角を現すのは珍しいと話した。

    さらに「日本人はちょっと遠慮しがちで、控えめだというイメージがあるが、彼は前線に上がって行ったし、ボールも要求していた。彼がこんなに早くPSVのレベルにフィットしたことに僕は驚いている」と絶賛した。

    フットボールプリムールのサイトでは「堂安をスタメンで起用するべきか」との質問に1050人が回答し、イエスが「83%」となり、早くもファンの心をつかんでいる結果となった。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

    10/4(金) 17:11配信
    2019-10-05_11h19_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-10040541-nksports-socc

    PSV番記者がローゼンボリ戦2アシストの堂安律を高評価…4点目のラストパスを「芸術品」と絶賛

    PSV番記者のリック・エルフリンク氏は、日本代表MF堂安律のローゼンボリ戦の活躍を評価している。

    3日の4-1で勝利したヨーロッパリーグのローゼンボリ戦後、マルク・ファン・ボメル監督は、2アシストを記録した堂安について「よくやっていたと思う。前々から彼にはクオリティがあるとわかっていた。信頼のできる選手で、前線に多くのオプションがある現状は私にとって最高だ」と賛辞を送っていた。

    ローゼンボリ戦の堂安のパフォーマンスを見たエルフリンク氏は『Eindhovens Dagblad』で「彼は再び力強くプレーできていた」と話し、ファン・ボメル監督と同様に日本代表MFを称えている。

    「ドウアンが先発でプレーしたことも大きな驚きではない。PEC(ズヴォレ)戦で彼は良い役割を見せ、とても素晴らしかった。この試合で、彼はチームを活性化させる最高の物を数多く持っていた。(ドニエル)マレンの最後のゴールでも、芸術品のようなパスを準備していた。ファン・ボメルが高く評価する働きだった」

    さらに、同氏は堂安が6日のVVVフェンロ戦に先発で出場するチャンスをつかめるかについて「(ヨリット)ヘンドリックスが下がって、ドウアンが再びスタートからピッチに立つことも悪くはない。ファン・ボメルは少しのローテーションを使うかもしれないが、90分間プレーできる可能性もある」と期待を寄せている。

    10/5(土) 6:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00010000-goal-socc

    PSV堂安律、“バランサー”としての役割を現地誌評価 「理想的」「他とは異なる特徴」

    オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」は「“カウンターウェイト”堂安」と題し、堂安を釣り合いを取るための“重り”に見立てて寸評を展開している。

    「堂安はPSVの他のアタッカーとは異なる特徴を持っている。彼はゲームをスピードアップさせられるが、同時にスローダウンするためにボールをキープしなければならない瞬間を認識している。インテリジェントな日本人は、ドリブルと爆発力を備えた理想的なカウンターウェイトだ」

    マルク・ファン・ボメル監督からしっかりと信頼を勝ち取った堂安。オランダの強豪クラブでも自分の“居場所”を築きつつある。

    10/4(金) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00221535-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/10/04(金) 06:19:09.34
    ヨーロッパリーグ・グループステージ第2節が10月3日に行われ、PSVとローゼンボリが対戦した。PSVに所属する堂安律はスタメンで出場し、82分までプレーした。

    試合は序盤からアウェーチームのPSVが主導権を握る展開に。14分、ペナルティエリア手前でボールを持ったパブロ・ロサリオが左足でGKの頭上を越えるシュートを沈め、PSVが先手を取った。

    攻撃の手を緩めないPSVは22分、右サイドバックのデンゼル・ダンフリースのシュートが相手DFに当たってゴールに吸い込まれ、追加点を記録。41分にはペナルティエリア手前でボールを持った堂安がドリブルで持ち運び、左で待っていたドニエル・マレンへパス。マレンは右足で落ち着いて流し込み、PSVが前半だけで3点のリードを奪った。

    後半に入ると70分、ゴール前の混戦を制したサミュエル・アデグベンロがこぼれ球を押し込みローゼンボリが1点を返す。しかし、79分に相手のバックパスをカットした堂安がスルーパスを送ると、マレンが自身2点目となるゴールを決める。

    試合はこのままタイムアップ。次節は24日に行われ、PSVはホームにLASKを迎える。一方、ローゼンボリは敵地でスポルティングと対戦する。 

    【スコア】
    ローゼンボリ 1-4 PSV

    【得点者】
    0-1 14分 パブロ・ロサリオ(PSV)
    0-2 38分 ビルガー・メリング(OG/PSV)
    0-3 41分 ドニエル・マレン(PSV)
    1-3 70分 サミュエル・アデグベンロ(ローゼンボリ)
    1-4 79分 ドニエル・マレン(PSV)

    10/4(金) 6:06配信
    2019-10-04_08h13_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00986001-soccerk-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/29(日) 23:52:57.51
    【ズヴォレ 0-4 PSV オランダ・エールディビジ第8節】

    オランダ・エールディビジ第8節、ズヴォレ対PSVが現地時間29日に行われた。試合はアウェイのPSVが4-0で勝利を収めた。

    PSVに所属する堂安律は、ベンチスタート。51分から途中出場し、移籍後初ゴールを記録している。ズヴォレのDFファン・ウェルメスケルケン・際は、この日も先発入りし、4試合連続のスタメンフル出場を果たした。DF中山雄太はベンチ入りしたものの、出番はなかった。

    序盤は、ズヴォレがサイドから積極的に仕掛け、ペースを握る。だが、PSVも徐々にリズムを掴み、ズヴォレゴールに襲いかかる。39分にロサリオがゴールを決め、PSVが前半終了間際にリードを奪った。

    1点リードのPSVは51分、ナ・バンニャに代え堂安を投入。堂安はこれで2試合連続の出場となった。右ウィングに入った堂安は、左サイドバックのファン・ウェルメスケルケン際とマッチアップとなった。

    すると、PSVが追加点を奪う。68分、ペナルティエリア外の左でベルフワインが仕掛け、マレンにバックパス。マレンは右足を振り抜き、ゴールに突き刺した。

    続く72分、堂安に待望の瞬間が訪れる。ペナルティエリア中央を抜け出したベルフワインが、右にいた堂安にパスを供給。すると堂安は、ワントラップから左足を振り抜き、ゴールを陥れた。ファン・ウェルメスケルケン際がプレスをかけるも、堂安の移籍後初ゴールが決まった。

    終了間際にもPSVが追加点を奪い、4-0で勝利を収めた。PSVは無敗を維持している。

    【得点者】
    39分 0-1 ロサリオ(PSV)
    68分 0-2 マレン(PSV)
    72分 0-3 堂安律(PSV)
    90+4分 0-4 グティエレス(PSV)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190929-00340455-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/26(木) 22:44:41.58
    黄金世代だろ

    2: 風吹けば名無し 2019/09/26(木) 22:45:48.20
    久保と冨安はステップアップ既定路線やが堂安はこの辺が関の山や
    それでも十分なクラブやが

    3: 風吹けば名無し 2019/09/26(木) 22:47:59.40
    >>2
    堂安中島はもうここらが選手としてのピーク感が凄いわ
    経験積んだら選手としての格が上がるようなタイプでもなさそうやし

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/09/26(木) 08:18:16.40
    【PSV 3-1 フローニンゲン オランダ1部第7節】

    オランダ1部エールディビジ第7節のPSV対フローニンゲンが現地時間25日に行われた。試合は3-1でホームのPSVが勝利している。PSVのFW堂安律とフローニンゲンのDF板倉滉はそれぞれフル出場した。

    古巣フローニンゲンとの一戦でPSV移籍後初の先発出場となった堂安は、右サイドからチャンスをうかがった。

    PSVは開始12分に先制点。ロサリオのミドルシュートでゴールが生まれると、38分には素早いパス回しから抜け出したダンフリースが決めて2点差で折り返した。

    後半に入って1点を返されたPSVは、残りの20分間でさらなる失点を許さず。後半アディショナルタイムには堂安のシュートがDFに当たったところから味方につながり、最終的にブルマがゴールを決めた。

    これで勝負を決めたPSVは勝ち点3を獲得。暫定でアヤックスを上回って首位に浮上している。

    【得点者】
    12分 1-0 ロサリオ(PSV)
    38分 2-0 ダンフリース(PSV)
    70分 2-1 ルンドクビスト(フローニンゲン)
    90+2 3-1 ブルマ(PSV)
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    https://www.footballchannel.jp/2019/09/26/post339972/

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