海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:塩谷司

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 13:18:23.89 ID:CAP_USER9.net
    欧州の舞台で日本人選手たちが躍動した! 現地時間9月30日に行なわれた各国リーグ戦で計5人がゴールを決めたのだ。
     
    トップを飾ったのは、ボルシア・ドルトムントの香川真司だった。本拠地でアウクスブルクと対戦した一戦で先発出場した日本代表の背番号10は、同点の場面で迎えた23分に魅せる。
     
    カウンターからペナルティーエリア内でアンドリー・ヤルモレンコが落としたボールに走り込み、右足のループシュートでGKの頭上を抜いた。これが決勝点となり、ドルトムントは2-1で勝利している。
     
    シーズン2ゴール目で勝利に貢献した香川。地元紙『ルールナハリヒテン』は、相手GKをあざ笑うかのような華麗なループシュートを「シンジ・カガワの偉大な芸術作品のようなゴールだった」と褒めちぎった。
     
    これに続いたのが、マインツの武藤嘉紀だ。ヴォルフスブルクとの試合にスタメン出場を果たすと、チームが1点ビハインドで迎えた74分に決定機を掴む。
     
    右サイドを抜け出したレビン・エズトゥナリが供給したクロスボールにゴール中央へと走り込んだ武藤が相手DFの前に出てジャンピングヘッド! 値千金の同点弾を叩き込んだのだ。
     
    試合は1-1の引き分けに終わったものの、武藤のダイナミックなゴールにも賛辞が寄せられた。

    ドイツでアタッカー陣が躍動するなか、イングランドではサウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也がFW顔負けの一撃を見舞う。
     
    ストーク戦に先発出場すると1点を追う75分、左サイドからのクロスにボックス内で味方FWシェイン・ロングが触ると、このルーズボールを吉田が右足ダイレクトボレーを蹴り込んだのだ。
     
    チームは85分に勝ち越し弾を許して惜しくも敗れたが、上体を倒しながら放った吉田の渾身ボレーにスタンドがどよめいた。今シーズン初ゴールだ。

    ■堂安はエールディビジ初ゴール。森岡は1G1Aの大暴れ!

    10月の代表戦に招集されたサムライブルー3選手が特大のインパクトを残すなか、“浪速のヤングスター”も負けず劣らずのパフォーマンスを披露。オランダのフローニンゲン所属の堂安律だ。
     
    ズウォーレとのエールディビジ7節で先発出場した堂安には、立ち上がり15分に見せ場が訪れた。右サイドのミムン・マヒからのクロスボールをボックス内で受けると、巧みなコントロールから最後は相手DFとGKの股下を2枚抜きした。
     
    9月21日のオランダ・カップ(ヘラクレス戦)で移籍後初ゴールを決めていた堂安だが、ついにエールディビジでも嬉しい初ゴール。試合は2-2のドロー決着となったが、その堂安の先制ゴールを速報で伝えたオランダ・メディア『NOS』は、「リツ・ドウアンは、ボールをマヒから受け取ると、相手DFとGKを冷静にいなしてファーストチャンスをものにした。オランダ・カップに続き、狙いすまされた高品質のゴールだった」と報じた。
     
    さらに日本人選手のゴールラッシュは続く。ベルギー・リーグ1部のワースランド=ベベレンに所属する森岡亮太も絶好調だ。
     
    今シーズン、ベルギー・リーグで全試合(8試合)フル出場を果たしている森岡は、このアントワープ戦でも先発。チームが1点を先行して迎えた64分、カウンターの場面で左サイドからのパスをバイタルエリアで受けると、飛び出した相手GKの動きを見極め、ゴール右に冷静に流し込んだ。
     
    さらに81分にも得意の右足で味方のダメ押し点をアシストした森岡は、出色の出来でワースランド=ベベレンを3-0の勝利に導いた。
     
    今夏にポーランドのスラスク・ヴロツワフから移籍してきた司令塔は、ここまでリーグ戦で5ゴール・6アシストと際立ったパフォーマンスを継続中。今回の日本代表復帰は叶わなかったが、この好調を維持できれば、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も見過ごせない存在となるはずだ。

    10/1(日) 7:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030609-sdigestw-socc

    写真
    続きを読む

    o0480030013963250825

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/30(土) 12:15:34.99 ID:CAP_USER9.net
    ◆アラビアン・ガルフリーグ第3節 アルアイン2―1アルアハリ(29日、アルアイン)

    ホームの大観衆の喜びは背番号33がもたらした。1―1で突入した後半44分。アルアインDF塩谷はドリブルでゴールに向かうと、約20メートルの距離から右足を迷わず振り抜いた。するどいシュートは横っ飛びしたGKも届かず、ゴール左へ吸い込まれた。試合を決める一撃は移籍後初ゴール。右手の人さし指で自らの顔をさし、アピール。駆け寄ってきた元鹿島FWカイオと抱き合い、ピッチに倒れ込みながら、大声援を体で感じた。

    今夏にUAEの強豪アルアインから正式オファーが当時所属していた広島に届いた。「自分の中で、変化を求めたというか、このままではたぶん俺ダメだなって思ってた」。6月にリオデジャネイロ五輪にオーバーエージ枠で出場も、一度は選出されていた日本代表からも遠ざかっていた。自身のサッカー人生に満足していなかった。さらなる進化を求めるため、悩みに悩んで、UAEでの挑戦を決断した。

    9月の国内カップ戦前日の記者会見では、移籍してから日本代表のハリルホジッチ監督と会ったことも明かした。もちろん塩谷はアルアインで結果を残すことで日本代表復帰を狙っている。「またしっかり代表に呼んでもらえるように頑張っていきたい」とサムライブルーの一員となることを視野に入れる。

    この一撃はJ1残留争いで奮闘する古巣・広島へのエールでもある。「本当に頑張って欲しい。お世話になったクラブ。ずっと気にかけていくつもり」と、常に遠くUAEから日本の結果をチェックしている。広島もここに来て、降格圏を脱出。日本からの活躍に刺激を受けて、自らもピッチで結果を残した。

    アルアインは塩谷の劇的決勝弾で、今季ホーム初勝利をマーク。3戦を終えて2勝1分けの2位と、好位置につけている。日本から加入したDFはこの試合のマン・オブ・ザ・マッチも獲得。名刺代わりの一発で、中東でもその名をとどろかせた。

    9/30(土) 12:11配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170930-00000109-sph-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/29(木) 13:50:48.98 ID:CAP_USER9.net
    スゴくいい決断をしたと思う。広島の元日本代表DF塩谷司(しおたに・つかさ、28歳)が、UAE1部のアル・アインに完全移籍することが決まった。契約条件は不明だけど、現地報道によれば、移籍金1億5000万円、年俸2億円の2年契約という好条件とのこと。

    自分をより高く評価してくれるチームを選ぶのは、プロとして当然のこと。今までもJリーグで活躍していたブラジル人選手は何人も中東のクラブに引き抜かれている。アル・アインがなぜ塩谷に目をつけたのかはわからないけど、現在の何倍もの年俸をもらえるのに断る理由は何もない。

    日本では、中東について「年俸は高いけどレベルは低い」と、Jリーグより格下に見る風潮がある。でも、本当にそうかな。

    アル・アインには元鹿島のMFカイオ、元広島のFWドウグラスなどJリーグで実績を残したブラジル人選手がいる。さらに日本でもおなじみのMFオマル・アブドゥルラフマンなどUAE代表の選手が何人も所属している。今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)では準々決勝に勝ち進んでいる強豪だ。少なくとも今季の広島よりもクラブの格は上。対戦相手にも強力な外国人選手がいる。今回の移籍はステップアップといっていい。

    同じアジアとはいえ、大きく異なる文化、生活習慣に家族も含めて溶け込めるかは未知数だけど、個人的には、UAEは中東で日本人が最も過ごしやすい国だと思う。昔と違って、練習場やスタジアムなどサッカーをやる環境も整っている。確かに、観客が少なく、盛り上がりに欠けるという部分はある。でも、皮肉を言えば、日本でもACLやルヴァン杯にはあまりお客さんが入っていないよね。

    “助っ人”としてプレーするわけだから、結果を残せなければすぐに切られるというのも、わかりやすくていいんじゃないかな。塩谷は大学時代は無名の選手で、なんとかJ2水戸に入って、そこで活躍して広島に引き抜かれ、リーグ優勝に貢献して、クラブW杯にも出場。その間、日本代表にも選ばれ、昨年のリオ五輪にはオーバーエイジ枠で出場した。そういう"たたき上げ"のキャリアを歩んできた彼らしい挑戦じゃないかな。

    ただし、今回の移籍によって、ニュースから“消える”リスクは避けられない。どんなに活躍しても、日本のメディアがヨーロッパを差し置き、わざわざUAEのリーグを取り上げるとは思えないからだ。

    そこで、日本サッカー協会の西野朗(あきら)技術委員長の出番になる。塩谷のプレーを定期的にチェックしてほしい。塩谷はハリルホジッチ体制では日本代表に未招集とはいえ、前監督のアギーレ時代には選ばれていた選手。先日のシリア戦、イラク戦ではブルガリアでプレーする加藤恒平がサプライズ招集されて話題になったけど、ヨーロッパでもマイナーなブルガリアリーグをチェックするなら、UAEリーグもしっかりチェックしないとおかしい。

    塩谷といえば、身体能力が非常に高く、守備だけでなく攻撃も持ち味。一時期、Jリーグでも豪快なシュートをバンバン決めていたよね。DFらしからぬ得点能力の高さは最高のアピールになる。ぜひ、ゴールをたくさん決めて、ほかの日本人選手に「そういう選択もあるのか。俺も中東に行きたい」と思わせるような成功を収め、新たな道を切り開いてほしい。

    (構成/渡辺達也)
    2017-06-29_17h07_28
    週刊プレーボーイ6/29(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170629-00087095-playboyz-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/15(木) 12:26:00.73 ID:CAP_USER9.net
    J1広島は15日、DF塩谷司(28)がUAEのアルアインへ完全移籍することが決定したと発表した。28日のルヴァン杯・プレーオフステージ第1戦・FC東京戦の試合後に壮行セレモニーを行う。アルアインでの背番号は広島時代と同じ「33」となる。

    徳島県出身の塩谷は徳島商から国士舘大を経て2011年にJ2水戸に加入。12年8月に広島に完全移籍すると、翌シーズンには3バックの一角としてリーグ戦全試合に出場し、チームのリーグ制覇に貢献した。

    14年には日本代表に選出され、国際Aマッチ2試合に出場。16年にはオーバーエージとしてリオデジャネイロ五輪の日本代表に選出され、1次リーグ全試合に出場した。J1通算140試合17得点、J2通算60試合5得点。

    塩谷はクラブを通じてコメントを発表。「今はチームが苦しい状況の中、移籍についてはたくさん迷いました。ただし、一人のサッカー選手として後悔しないように、成長できるようにと考え、決断しました。

    サンフレッチェ広島での5年間は僕の宝物であり、誇りであり、最高の思い出です。チームは今の状況から抜け出せると信じていますし、これから先、サンフレッチェ広島はもっともっと強くなるチームだと思っています。

    僕はチームを離れてしまいますが、これからもサンフレッチェ広島のことは気にかけていますし、ずっと応援しています。5年間、本当にありがとうございました」としている。

    スポニチ 6/15(木) 9:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000083-spnannex-socc

    写真


    順位表 ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/competition/standings?id=147
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/15(木) 09:32:22.05 ID:CAP_USER9.net
    アルアインは14日、サンフレッチェ広島DF塩谷司(28)の獲得を発表した。 クラブの公式サイトなどに記者会見や塩谷が背番号33のユニホームを手にした写真を掲載した。

    UAEのアルアインはリーグ優勝12回の強豪だが、今季は4位に終わった。03年にACLを制し、昨季は準優勝。今季は準々決勝進出を決めており、アルヒラル(サウジアラビア)と対戦する。

    エースは昨季アジア年間最優秀選手で、W杯予選でも日本を苦しめたUAE代表のオマル・アブドゥルラフマン。

    また、15年に広島に所属していたFWドウグラス、昨季途中まで鹿島アントラーズでプレーしていたMFカイオが所属している。

    塩谷は国士舘大からJ2水戸ホーリーホックに加入。12年途中から広島に移籍。得点力も兼備した不動のセンターバックとしてチームに貢献してきた。リオデジャネイロ五輪にはOA枠で出場した。J1通算140試合17得点。J2通算60試合5得点。今季はリーグ戦全14試合に出場していた。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-01840392-nksports-socc

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/10(土) 09:20:57.85 ID:CAP_USER9.net
    アラブ首長国連邦(UAE)1部の強豪、アルアインがリオデジャネイロ五輪にオーバーエージ枠で出場したDF塩谷司(28)=広島=の獲得へ向け、クラブに正式オファーを送ったことが9日、分かった。複数の関係者の話を総合すると、内容は今年夏からの完全移籍で、複数年契約。広島との契約が残っているため、高額の移籍金、違約金も提示している模様だ。

    UAE1部のアラビアン・ガルフ・リーグは欧州と同じ秋春制で16―17季は5月に閉幕。2季ぶりVを狙ったアルアインは4位に甘んじた。UAE代表MF、オマル・アブドゥルラフマンら代表クラスをそろえ、ブラジル人FWドウグラス(元広島)、FWカイオ(元鹿島)らタレントぞろいの攻撃陣を形成。得点はリーグ2位の58だったが、失点がリーグ5位の37と多く、来季の王座奪回に向け、守備面の整備が欠かせないと判断した。

    1対1などの対人に強く、DFながら高い得点能力を持つ塩谷に対し、アルアインは即戦力として期待。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の構想にも入り、Jリーグでも高いパフォーマンスを見せている。

    過去、UAE1部にはFW森本貴幸(現川崎)がアルナスルに所属。現在はMF増田誓志(元鹿島など)がアルシャルジャでプレーしており、移籍すれば3人目の日本人プレーヤーとなる。J残留か、UAE移籍か。今後の動向が注目される。

    ◆アルアイン 1968年創立。ホームタウンはアルアイン。リーグ優勝12回。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)では2003年に優勝、05、16年準優勝。今季のACLは準々決勝(西地区)に進んでいる。ホームはハッザーア・ビン・ザーイド・スタジアム(2万2717人収容)。監督は旧ユーゴスラビア出身のゾラン・マミッチ氏(45)。

    ◆塩谷 司(しおたに・つかさ)1988年12月5日、徳島県小松島市生まれ。28歳。徳島商高―国士舘大。2011年にJ2水戸入り。12年8月にJ1広島移籍。14年10月に親善試合のジャマイカ戦で日本代表デビュー、15年アジア杯の日本代表。16年にはリオ五輪にオーバーエージ枠で出場。14~16年Jリーグベストイレブン。J1通算140試合17得点、J2通算60試合5得点。国際Aマッチ2試合出場(無得点)。182センチ、75キロ。血液型O。

    6/10(土) 5:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000275-sph-socc

    写真
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/05(金) 15:45:52.62 ID:CAP_USER9.net
    リオデジャネイロ・オリンピックのグループステージ第1節が4日に行われ、日本代表はナイジェリア代表と対戦。大事なグループステージ初戦で5失点を喫し、4-5で敗れた。

    オーバーエイジとして同試合にフル出場した塩谷司(サンフレッチェ広島)は、「入りのところは浮き足立ったではないですけど、正直良くなかったと思います。できればああいう展開にはしたくなかったですけど、全体的にオーガナイズというか守りのところっていうのは修正しないといけない」と振り返り、守りの組織の部分を反省点にあげた。

    大量失点となった要因については「本当に細かいところですけど、1対1のところであったり、あとはブロックを作ったときにどれだけうまくボールを入れさせずに、相手にできるだけ前方にボールを運ばせないようにすることだったり。そういうところがすごく大事になるのかなと思っています」と、細かな戦術の部分にあると分析した。

    連携面で問題はないかと問われると、「それは見ていてそう取れるんであったらそういうことじゃないですかね。失点をそれだけしているっていうことは、そういうことだと思います。素直に認めないといけないですね。でも、何とかしないといけないなっていう部分です」と、改善が必要だと認めた。「練習で修正するというのも難しい。ミーティングで絶対にフィードバックとかがあると思いますし、DF同士、GKとボランチも含めて話をするしかないかなと。もう2日しかないんで」と続け、話し合いで解決していきたいと語った。

    改めて、ナイジェリア戦のポイントは、後半立ち上がりに「僕が取られたPK」と明言した塩谷。「後半に入って、『絶対に勝負所はくるから』とテグさんも言っていましたし、実際にそうだった。その時間まで我慢できなかったあのPKっていうのは一番痛かったなと思います」と、日本の4失点目を悔やんだ。

    次の試合に向けて最も修正する部分はどこかと問われ、「意識。シンプルに中を切って外に行かせたりとか、そういうところかなと。球際もそうですし、色々なことをしないといけないっていうのはみんな感じていると思うし、僕もそう感じています。チームとして守るときは守るっていう意識かな。もう1回チーム全体でいい準備をして、いいコンディションに仕上げるかなので、そこを準備したいと思います」とコメント。グループステージ突破に向けて、チームとして良い準備をしたいと強調した。

    初戦で勝ち点をあげることができず、グループ最下位となった日本。次節は7日、コロンビアと対戦する。
    2016-08-05_18h31_23
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160805-00476688-soccerk-socc
    続きを読む

    2016-06-14_14h30_32
    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/14(火) 13:19:47.49 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は14日、リオデジャネイロ五輪に出場する男子のU23(23歳以下)日本代表で3人まで認められる24歳以上のオーバーエージ(OA)枠として藤春広輝(ガ大阪)、塩谷司(広島)が内定したと発表した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160614-00000042-mai-socc
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 06:29:12.66 ID:???0.net
    ◆アジア杯1次リーグ ▽第1戦 日本―パレスチナ(12日、ニューカッスル・スタジアム)

    【セスノック(オーストラリア)5日】
    アジア杯連覇へ向け合宿中のサッカー日本代表は、FW本田圭佑(28)=ACミラン=が中心になって右サイドの連係アップに乗り出した。4日の練習試合で右サイドに配されたDF酒井高徳(23)=シュツットガルト=、DF塩谷司(26)=広島=を集め、ミーティング。偶然にも全員金髪の3人が“金髪先生”本田を軸に右サイドを活性化させる。

    金髪の3人が、ピッチサイドで並んで走り始めた。集合をかけたのは本田だ。「ちょっと右サイドの3人で話そうか」。

    前日のオークランドシティとの練習試合、本田が右FW、酒井が右サイドバック、塩谷が右センターバックを務めた。この日行われた練習試合は出場予定がなかったため、ゆっくりとしたペースでランニングしながら約10分間、本田を中心に意見を出し合った。

    今大会は右サイドバックのDF内田が右膝痛で不在。酒井も右サイドの経験は少なく、塩谷も代表歴が浅い。前日の練習試合では、ビルドアップでミスが出る場面もあった。「もうちょっと、右サイドでボールを持ってもいいのかな、という話になった」と酒井。隙あらば縦に速くパスをつなぐことはチームのコンセプトとしてあるが、練習試合でミスが出た部分を反省。本田のキープ力を生かし、一度右サイドでボールを落ち着けて、攻撃の起点になる案も出た。

    この日、本田は記者団に対応しなかったが、酒井は「やっぱり、もっと点を取りたいという話をしていた」。右で起点になった後、ボールを左に展開。相手DFを揺さぶって、さらに左からのクロスを右の本田が決める―。そんなイメージを3人で共有したようだ。

    塩谷も「もう少し右から攻める回数を増やせれば」と意欲的。ザック・ジャパンでは左サイドの香川、長友、遠藤が組み立て、右の岡崎が決めるパターンがあったが、ブラジルW杯では結果が出なかった。左右どちらかに偏った攻撃では世界では通用しない。アギーレジャパンに偶然誕生した金髪3人衆は、本田を中心に右サイドでの新たな「黄金パターン」を練り上げていく

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20150105-OHT1T50222.html
    2015年1月6日6時0分 スポーツ報知
    2015-01-06_07h25_49
    クールダウンしながら話す(左から)塩谷、酒井、本田
    http://www.hochi.co.jp/soccer/garticle.html?id=20150105-OHT1I50040
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1420493352/


    続きを読む

    20141011k0000m050142000p_size8
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/12(日) 22:44:04.03 ID:???0.net
    デビュー戦直前の会話

     日本代表MF本田圭佑(ACミラン)が、キャプテンとして影ながらチームを支えていることが分かった。 10日のジャマイカ戦の安定したプレーでDF塩谷司(広島)は、アギーレ・ジャパンのディフェンスラインの主軸候補に急浮上した。その活躍の裏には、本田の細やかな気遣いがあった。

     11日夜にシンガポール入りし、12日午前、チームは気温30度を超える暑さの中、約1時間の練習を行った。守備時の連動の練習以外は負荷の軽いメニューとなる中、ひときわ目立つ金髪の2人がピッチ上で会話を重ねていた。10日のジャマイカ戦でデビューした塩谷と本田だった。
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413121444/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ