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    タグ:大宮アルディージャ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/22(木) 19:24:05.95 ID:CAP_USER9.net
    ▽大宮アルディージャは22日、済州ユナイテッドFCに所属するブラジル人FWマルセロ・トスカーノ(32)の完全移籍加入が内定したことを発表した。メディカルチェック後に正式契約を結ぶ。

    ▽マルセロ・トスカーノは、パウリスタやパラナ、フィゲイレンセ、アメリカ・ミネイロなどブラジル国内のクラブで長らくプレー。2010年8月から2013年1月まではポルトガルのヴィトーリアに所属すると、ポルトガル・プリメイラリーガで通算61試合に出場し12ゴール9アシストを記録していた。

    ▽2016年1月に済州ユナイテッドFCに移籍すると、今シーズンはKリーグ・クラシックで13試合出場6ゴール、AFCチャンピオンズリーグで8試合に出場。グループステージではガンバ大阪と同居し1ゴールを記録。ラウンド16では浦和レッズと対戦し、1stレグで1ゴールを記録していた。マルセロ・トスカーノはクラブを通じてコメントしている。

    「まずは今回、このような機会をくださった大宮アルディージャに感謝の言葉を伝えたいです。大宮アルディージャに加入することができ、とても光栄ですし、チームの目標を達成できるようにベストを尽くします。新しいチームメートやスタッフたちとの出会いも楽しみですし、素晴らしいファン・サポーターの前で、良いパフォーマンスでこたえたいと思います」

    超ワールドサッカー2017年6月22日16時23分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_280484

    写真



    ◆マルセロ・トスカーノ選手 大宮アルディージャ加入内定のお知らせ
    http://www.ardija.co.jp/news/detail/12760.html

    ■ポジション:FW
    ■生年月日:1985年5月12日(32歳)
    ■身長/体重:184cm/83kg
    ■出身:ブラジル
    ■利き足:右
    ■選手歴:
    パラナ・クルーベ(ブラジル) - ヴィトーリア・ギマランエス(ポルトガル) - フィゲイレンセFC(ブラジル) - ECコメルシアウ(ブラジル) - ヴィラ・ノヴァFC(ブラジル) - クイアバEC(ブラジル) - ミラソウFC(ブラジル) - アメリカ・ミネイロ(ブラジル) - 済州ユナイテッド(韓国)

    ■コメント:
    「まずは今回、このような機会をくださった大宮アルディージャに感謝の言葉を伝えたいです。大宮アルディージャに加入することができ、とても光栄ですし、チームの目標を達成できるようにベストを尽くします。新しいチームメートやスタッフたちとの出会いも楽しみですし、素晴らしいファン・サポーターの前で、良いパフォーマンスでこたえたいと思います」
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/28(日) 10:27:39.92 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1第13節 大宮2―4柏(2017年5月27日 柏)

    大宮アルディージャの渋谷洋樹監督(50)が成績不振を理由に解任されることが27日、分かった。同日の柏戦で2―4で逆転負けを喫し、試合後にさいたま市内でクラブ関係者が話し合い、監督の交代を決めた。後任は伊藤彰コーチ(44)が内部昇格し、30日の練習から指揮を執る。コーチ陣も一部入れ替わる。

    大宮は昨季年間5位になったが、今季は開幕から6連敗とスタートダッシュに失敗。13試合で2勝1分け10敗で勝ち点7と最下位に低迷している。このままではJ1残留が厳しくなることから、監督交代へと踏み切った。

    伊藤新監督は埼玉県出身で、武南高から国士舘大を経て川崎Fの前身・富士通に入社。大宮や鳥栖などでプレーし、引退後は大宮の下部組織のコーチを経てトップチームのコーチを務めていた。
    2017-05-28_11h24_16
    スポニチアネックス 5/28(日) 5:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000057-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 18:11:51.48 ID:CAP_USER9.net
    ◇明治安田生命J1第13節第1日 大宮2―4柏(2017年5月27日 柏)

    最下位に低迷する大宮の渋谷洋樹監督(50)が2―4で敗れたアウェー柏戦の試合終了直後に一部サポーターと一触即発状態になる場面があった。

    大宮は年間5位に躍進した昨季から一転、今季はクラブワーストの開幕6連敗を喫し、9戦目にようやく初白星を挙げたが長く最下位に低迷。

    前々節に1度は最下位を脱出しながら前節再び最下位へ逆戻りし、この日は前半2分に先制しながら4点を取り返されて逆転負けとなった。

    渋谷監督は試合後、自らサポーター席に挨拶へ向かったが、そこで一部サポーターと言い合いに。関係者に羽交い絞めにされた指揮官は最後は一礼して手をあげその場を離れたが、後味の悪い終わり方となった。

    渋谷監督は試合後のインタビューで開口一番「まず、きょうもここ柏までたくさんの応援に来ていただいたファン・サポーターに勝利を届けられなかったこと、これについては本当に終わった後、私はファン・サポーターにひと言言ってしまったことは申し訳ないというふうに思っています」とその件について謝罪。

    さらに「ちょっと悔しい思いは私自身も持っていますし、ファン・サポーターの方々も悔しい思いを持っているのは私自身も分かっているので、選手もそうですけど、とにかくきょうの敗戦、先制点を取ったにもかかわらず、やっぱり、その後にしっかりとゲームコントロールをしていたんですが、残念ながら1失点して、

    後半に入り相手の背後っていうところを意識させてたんですけど、なかなかそこにボールを入れて押し込む展開がなかったところで押し込まれて逆に失点してしまったというのがきょうの敗因だったかなという風に思うので、

    相手のプレッシャーとかあってラインが高ければ、背後っていうところをもっともっと突いていければ我々にもチャンスはあったかなあと思うので、そこを私が後半伝え切れなかったというのが敗因だったと思います」と一気に話した。

    今後については「まず1戦1戦勝利を目指してっていうことで選手にも伝えていますし、いま大宮が置かれている状況は一番下で、きょうも敗れたってことはまだそこにいますので、とにかくしっかりと1試合1試合そのゲームに向けて準備をするってことが一番重要だと思うので、

    次のルヴァンカップでまた先日勝利を収めたので、ここでもう一度そこでしっかりプレーして、リーグ戦の鳥栖戦に、ホームなので、そこに向けて全員がまた準備っていう形で、

    1試合1試合、目の前の1戦必勝でとにかく向かうことが一番重要だと思いますので、そこをしっかりと意識して全員で準備したいと思います」と自らに言い聞かせるように口にした。
    2017-05-27_19h05_19
    スポニチアネックス 5/27(土) 17:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000136-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 16:59:03.36 ID:CAP_USER9.net
    ◆柏レイソル 4-2 大宮アルディージャ [日立柏サッカー場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052703/livetxt/#live

    [大]河本裕之(2分)
    [柏]伊東純也(40分)
    [柏]武富孝介(59分)
    [柏]武富孝介(64分)
    [柏]クリスティアーノ(67分)
    [大]瀬川祐輔(85分)

    6連勝で2位まで順位を上げた柏レイソルは、2008年以来ホームで白星を挙げられていない大宮アルディージャと対戦した。開始2分で大宮に先制を許した柏だが、4ゴールを奪って逆転勝利。7連勝を飾り、AFCチャンピオンズリーグの関係で試合がなかった首位ガンバ大阪をかわし、暫定ながら首位に立った。

    好調の柏は、24日のルヴァンカップに続いてDF中谷進之介とDF輪湖直樹がスタメン。日本代表に選出されたGK中村航輔ら9選手はルヴァンカップを回避し、中6日で大宮戦に臨む。

    下位に低迷する大宮は、4-0で大勝した3日前のルヴァンカップの先発からFWネイツ・ペチュニクを除く全選手を入れ替え。J1通算50得点まであと「1」となったFW大前元紀は、ベンチスタートとなった。


    大宮のキックオフで迎えた前半、開始2分までに2本のCKを獲得した大宮。古巣戦となったMF茨田陽生の2本目のクロスは柏DFに当たるもそのままファーサイドまで流れ、最後はDF河本裕之がヘディングで押し込み4試合ぶりに先制に成功する。続く5分にもMF瀬川祐輔のスルーパスに抜け出たMFマテウスがGK中村との1対1を制してゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定で追加点とはならなかった。

    試合開始から一度もマイボールにすることなく先制点を許してしまった柏も両サイドを使って反撃に出る。MF大谷秀和が右サイドに展開すると、FW伊東純也は相手を抜ききる前にクロスを上げ、中央でフリーだったMF中川寛斗がヘディングシュート。しかし、ボールはクロスバーをかすめてゴールラインを割ってしまった。

    前半30分にはFWクリスティアーノが単身ドリブルで抜け出てシュートを放つも、枠を捉えられず。同35分には大宮ゴール前での混戦から伊東が浮き球でゴールを狙ったが、クロスバーを超えてしまう。ボール支配率を高めて攻める柏の攻撃が実を結んだのは40分。左サイドからクリスティアーノが入れたクロスは、大宮DFに当たって軌道が変わってしまう。GK塩田仁史が目測を見誤って後逸したボールを伊東が流し込み、柏が1-1の同点に追いついて前半を終えた。

    後半に入っても柏がボールを握る展開は変わらない。8分には手塚のスルーパスからFW武富孝介が、10分には手塚の右CKから伊東がシュートを放ったが、GK塩田のセーブにあう。それでも攻め続ける柏は14分、右サイドの深い位置で大谷とクリスティアーノがボールをキープすると、大外から回り込んだ伊東がクロス、ファーサイドで武富が体ごとゴールに押し込み、ついに逆転に成功した。

    柏の勢いは止まらない。19分、手塚のFKをクリスティアーノが頭で落としたボールを武富が押し込み3点目。その3分後にはクリスティアーノが武富とのワンツーで大宮守備陣を切り裂き、左足でゴールを陥れ、スコアを4-1とした。

    大前、MF大山啓輔を入れて反撃を図る大宮は、クロスからFW江坂任が決定機を迎えたが、ヘディングシュートを決めきれず。柏も途中出場のFWディエゴ・オリヴェイラらが果敢にゴールを狙ったが、GK塩田の好セーブもあってスコアは動かないまま時計の針は進む。40分には大前のアシストから瀬川がミドルシュートを沈めて1点を返したが、大宮の反撃もここまで。4-2で柏が熱戦を制した。

    勝ち点を27に延ばした柏は、今節の試合が7月5日に延期となっている勝ち点25のG大阪をかわして首位に浮上。勝ち点を7から延ばせなかった大宮は、最下位から抜け出すことができなかった。
    2017-05-27_17h36_13
    ゲキサカ 5/27(土) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640205-gekisaka-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

    ◆DAZN for docomo
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/20(土) 17:59:57.13 ID:CAP_USER9.net
    ◆大宮アルディージャ 0-3 セレッソ大阪 [NACK5スタジアム大宮]

    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/052006/preview/#live

    [C]清武弘嗣(63分)
    [C]山村和也(76分)
    [C]杉本健勇(86分)

    ◆C大阪の好調攻撃陣、アウェイで3発快勝…大宮はリーグ戦最下位に後退

    2017明治安田生命J1リーグ第12節が20日に行われ、大宮アルディージャとセレッソ大阪が対戦した。

    日本代表監督ヴァヒド・ハリルホジッチ監督も視察に訪れたこの試合。前節のベガルタ仙台戦でキャプテンのDF菊地光将が復帰した大宮、フォーメーションは4-4-2。一方のC大阪のフォーメーションは4-2-3-1、前節のサンフレッチェ広島戦で大量5得点を奪った攻撃陣に期待。両チームとも好材料を手にこの一戦に臨む。

    先にチャンスを作ったのはホームの大宮。9分、ペナルティエリア手前右サイドにドリブルしてきたMFマテウスからパスを受けたFW瀬川祐輔が、ダイレクトで右足を振り抜く。しかしシュートは枠を捉えられない。

    互いに激しくぶつかっていくが、なかなかチャンスが作れない両チーム。29分には、大宮のMF大前元紀のCKにFW江坂任が頭で合わせるが、ゴールを割ることはできない。続く31分、今度はC大阪にチャンス。混戦からFW杉本健勇が右足を振り抜くもボールは上へ浮いてしまう。

    38分にもC大阪にチャンス。MF清武弘嗣が、ペナルティエリア手前の中央からミドルシュートを放つ。しかし、ボールは枠の左へ外れてしまい、0-0のまま前半を折り返す。

    後半53分、大宮にアクシデント。前節戦列に復帰した菊地がDF河本裕之と交代。信頼できるキャプテンがいなくなってしまった大宮は56分ピンチを迎える。ペナルティエリア内、DF松田陸のパスに抜け出した清武が、中央で待っているMF山村和也にボールを渡す。山村がゴールと近い距離でシュートを放つも、GK塩田仁史が体を張ってセーブ。こぼれたボールを杉本がシュートするもうまくミートせず、大宮はピンチを脱出する。

    63分、スコアが動く。MFソウザのCKに清武が頭で合わせて先制。珍しくヘッドでの得点を挙げ、C大阪が試合を有利に進める。

    同点に追いつきたい大宮は、FW瀬川祐輔がC大阪の左サイドをドリブルで突き進む。一度は倒されるものの、すぐに起き上がりDFを交わしてシュート。しかしこのシュートは枠を外れる。反対に76分C大阪の攻撃。CKを得たC大阪は再びソウザが蹴る。これに合わせたのは山村。勢いよく叩きつけられたボールは大宮ゴールに吸い込まれていって、点差を2点に広げる。

    さらに86分、右サイドに開いたMF関口訓充のクロスに杉本が合わせて3点目。試合を決定付ける。

    試合はこのまま終了。セレッソはリーグ戦2連勝を飾った。一方の大宮は、アルビレックス新潟が北海道コンサドーレ札幌を下したことによって最下位に転落。

    次節、大宮は柏レイソルと、C大阪はヴィッセル神戸とアウェイで、それぞれ対戦する。
    2017-05-20_18h29_59
    SOCCER KING 5/20(土) 17:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00590084-soccerk-socc


    ◇順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◇DAZN公式サイト
    http://www.dazn.com/ja-JP

    ◇DAZN for docomo
    http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/14(日) 19:09:05.44
    ◆大宮アルディージャ2-1 ベガルタ仙台 [NACK]

    【得点者】
    0-1 23分 クリスラン(仙台)
    1-1 60分 山越康平(大宮)
    2-1 89分 大前元紀(大宮)

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017051408

    2017明治安田生命J1リーグ第11節が14日に行われ、大宮アルディージャとベガルタ仙台が対戦した。

    大宮はキャプテンの菊地光将が6試合ぶり、ムルジャが4試合ぶりにスタメンに復帰。対する仙台は菅井直樹が欠場し、右のウイングには蜂須賀孝治が入った。

    21分、クリスランがエリア内で仕掛けると山越康平に倒され、仙台がPKを獲得する。クリスランのPKは一度GK塩田仁史に止められたが、こぼれ球を自ら押し込み先手を取る。前半は仙台の1点リードで勝負は後半へ。

    大宮は後半開始からムルジャに代えて大前元紀を投入する。すると60分、大前のCKから山越がヘディングで決めて、1-1の同点とする。さらに終了間際の89分、ロングボールに抜け出した大前が平岡康裕をかわし、右足のシュートをネットに突き刺す。

    試合は2-1で終了。大宮は逆転勝利で今季2勝目。一方の仙台は2連敗となった。
    GettyImages-682874982
    SOCCER KING 5/14(日) 18:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587278-soccerk-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN公式サイト
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/06(土) 14:58:39.88
    ◆北海道コンサドーレ札幌 1-0 大宮アルディージャ [札幌ドーム]

    [札]宮澤裕樹(58分)

    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/050601/livetxt/#live

    2017明治安田生命J1リーグ第10節が6日に行われ、北海道コンサドーレ札幌と大宮アルディージャが対戦した。

    前半は一進一退の攻防となったが、得点は生まれないままハーフタイムを迎える。スコアが動いたのは後半立ち上がりの58分だった。札幌が左CKを得ると、ゴール前の金園英学がヘディングで合わせる。このシュートは左ポストを叩いたが、こぼれ球を宮澤裕樹が押し込んでネットを揺らした。

    先制した札幌はその後も優勢に試合を進めたが追加点を奪うことはできない。それでも大宮に反撃を許さず、試合はこのままタイムアップ。札幌が今季初の完封勝利を飾った。一方、前節に浦和レッズとの“さいたまダービー”を制して今季初白星を手にしていた大宮は連勝を逃すこととなった。

    次節、札幌は14日にガンバ大阪と、大宮は同日にベガルタ仙台と、それぞれホームで対戦する。
    2017-05-06_16h01_53
    SOCCER KING 5/6(土) 14:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00584088-soccerk-socc


    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com

    ◆DAZN for docomo
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/03(水) 00:18:45.18 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1第9節(4月30日)で“まさか”が起きた。大宮はホームで行われた浦和との“さいたまダービー”に1-0で競り勝ち、今季9戦目にして待望の初勝利を挙げた。

    試合前の時点で、大宮は開幕8戦勝ちなし(1分7敗)で最下位。一方、浦和は最近7戦負けなし(6勝1分)、通算6勝1分1敗で首位。この対戦でいったい誰が大宮の勝利を予想しただろうか。しかし、それが起こってしまうからサッカーはおもしろい。

    90分でわずか34%のボール支配率しかなかった大宮は、ブロックを作り引き気味に守りながら、後半18分にFW江坂のスルーパスをMF茨田が仕留めた。

    大宮が勝ったことも驚きだが、試合後の大宮イレブンのまるで優勝したかのようなはしゃぎっぷりにもビックリさせられた。号泣するサポーターがいたのはともかく、ピッチ上では選手同士で胴上げまで始まった。

    前節はアウェーのG大阪戦で0-6の惨敗を喫し、解任第一号となることが決定的とみられていた渋谷洋樹監督(50)は、昨年10月29日の柏戦(柏)以来183日ぶりのJ1勝利。「こういう結果になって本当に良かったと思います」と胸をなでおろした。

    最近、大宮の明るい話題といえば、本拠地「NACK5スタジアム」に関するIT事業のことばかり。昨年7月から無料Wi-Fiサービスを始め、特別観覧室でタブレット端末で飲食の注文ができるのはJ1では大宮だけだ。

    しかしチーム強化ではこれといった策がなく、毎年J2降格圏を行ったり来たり。昨年チーム史上最高位の5位になったが、原動力のMF家長との契約延長に失敗。

    その埋め合わせもできず攻守ともにチグハクな展開が続いており、「本末転倒」との声も上がっている。助っ人補強など打てる手はあるはずで、まだまだ手放しで喜べる状況ではない。

    夕刊フジ 5/2(火) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000000-ykf-spo

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/30(日) 15:11:17.06 ID:CAP_USER9.net
    今季からアウェーのゴール裏は一部をホームサポーターの席として、間に緩衝帯

    30日のJ1リーグ第9節大宮アルディージャ対浦和レッズ戦の“さいたまダービー”で、試合前から両サポーターのボルテージが上がっているが、行き過ぎた行動に出てしまったようだ。大宮の本拠地NACK5スタジアム大宮で、浦和サポーターが緩衝帯の柵を蹴るなどの行為により、警備員に制止される一幕があった。

    大宮スタッフによると、今季からアウェーのゴール裏は一部をホームサポーターの席とし、アウェー側との間に緩衝帯を設定している。それは、浦和戦に限ったことではなく全チームとの試合で同様とのこと。しかし、入場直後の浦和サポーターによる過激な行為があった。一部のサポーターが柵を蹴るなどして、警備員が制止する騒動になったという。

    この試合はチケット発売から即座に完売する状況でもあったため、ホーム側の一部の席を購入した浦和サポーターがいることも予想され、トラブルが発生しないように警備を厳重にしているという。

    首位の浦和と最下位の大宮で迎えるダービーだが、ピッチ上の戦いに集中できるような熱戦となるだろうか。
    2017-04-30_15h55_26
    Football ZONE web 4/30(日) 14:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010016-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 21:01:07.57 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグ第8節が21日に行われ、ガンバ大阪と大宮アルディージャが対戦した。

    試合が動いたのは16分。ペナルティエリア手前左でボールを受けた井手口陽介が右足を振り抜くと、強烈なシュートがゴール左に決まり、G大阪が先制に成功した。さらに41分、藤本淳吾がエリア内左にパスを通すと、これを受けた泉澤仁が右足のシュートを冷静にゴール左へ蹴り込み、リードが2点に広がる。

    後半に入っても攻撃の手を緩めないG大阪は54分に倉田秋が追加点を奪うと、62分には堂安律がJ1初ゴールを記録。65分には三浦弦太にもゴールが生まれ、リードが5点に広がる。さらに77分には相手DFのミスを突いた堂安がこの日2点目を決めてゴールラッシュを締めくくり、G大阪が6-0で大宮を下した。

    次節、G大阪は30日にアウェイで横浜F・マリノスと、大宮はホームで浦和レッズと対戦する。

    【スコア】
    ガンバ大阪 6-0 大宮アルディージャ

    【得点者】
    1-0 16分 井手口陽介(G大阪)
    2-0 41分 泉澤仁(G大阪)
    3-0 54分 倉田秋(G大阪)
    4-0 62分 堂安律(G大阪)
    5-0 65分 三浦弦太(G大阪)
    2017-04-21_21h14_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00578923-soccerk-socc
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