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    タグ:大島僚太

    1:Egg ★:2017/12/06(水) 21:06:40.52 ID:CAP_USER9.net
    EAFF E-1選手権に出場する日本代表の10番を背負うことになったMF大島僚太(川崎F)は「どの番号でも同じように責任を持ってやらないといけないけど、(10番は)責任ある番号だと思うので、しっかり頑張りたい」と淡々とした口ぶりながらも、その重みを自覚しているようだった。

    6日の練習後に報道陣の取材に対応した24歳は背番号に関して「さっき聞いたので」と口を開くと、日本代表の10番のイメージについては「すごい選手が付けている印象がある。アディダスの選手じゃなくていいのかな」とジョークをまじえて報道陣を笑わせた。

    10番といえばMF中村俊輔(磐田)という大島。「(自分が)サッカーを始めたときもそうだし、今でも10番のイメージで(俊輔の名前が)出てくる」と明かした。

    昨年10月以来の代表復帰。昨年9月1日のW杯アジア最終予選初戦となったUAE戦(1-2)で先発デビューを飾りながら2失点に絡み、試合後にはハリルホジッチ監督からも「もう少し期待していたが……」と厳しい言葉が出た。代表戦出場はそのUAE戦から遠ざかっており、個人としても汚名返上を期す大会となる。

    国内組で臨む今大会には川崎Fから5選手が選出された。「チームメイトも多いし、普段対戦している国内組の選手がほとんど。特徴は早くつかみやすい。求められていることは前回来たときと大きく変わらないし、求められていることをしっかり出せれば」と意気込んだ。

    中盤の選手には、縦への速い展開から裏を狙ったパスも求められる。「そこはしっかり(クラブとは)意識を変えてやらないといけない。(パスの通る)確率が低くても、五分五分でなくても、そこは決断力を持ってやりたい」。代表の戦術に合わせるべく、「(FW陣は)それぞれ特徴があるけど、全員、背後への動きを求められている。背後へのランニングを僕らが逃さないようにしたい」と、攻撃のイメージを口にした。

    ハリルホジッチ監督は11月29日のメンバー発表会見で「このチームに一つ弱点があるとすればコミュニケーションの部分かもしれない」「ゲームではあまり選手たちの声が聞こえてこない」と指摘。今合宿でも練習中から選手にもっと声を出すことを求めている。

    特に大島に対しては過去にも「前回の合宿では2つの単語を話してくれたが、今回は4単語くらい話してほしい」と冗談交じりに注文を付けるなど、コミュニケーションの部分で物足りなさを示していた。とはいえ、大島本人は「試合においてコミュニケーションは必要。(コミュニケーションを)取っているつもりなので」と意に介さない。

    「大声を出すとかではなく、試合においてどういう戦いをするかの意思統一はチームとして必要なので(コミュニケーションを)取らないといけない。プライベートの話をする必要はないと思っているし、サッカーの話をしている」。マイペースを貫く“10番”は、コミュニケーション不足との指摘を否定。あくまでピッチ上のプレーで自身の存在価値を証明するつもりだ。

    12/6(水) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-01647252-gekisaka-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/25(月) 23:21:34.59 ID:CAP_USER9.net
    川崎フロンターレは25日、MF大島僚太が左ハムストリング肉離れのため、全治2カ月の診断を受けたことを発表した。

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    大島は23日に行われた7明治安田生命J1リーグ第27節のヴィッセル神戸戦の試合中に負傷し、57分に交代していた。

    試合翌日の24日に病院で検査を行い、左ハムストリング肉離れの診断を受け、復帰まで2カ月程度を要する見込みとなった。

    大島は10月に行われるキリンチャレンジカップの2連戦に臨む日本代表への復帰が期待されていたが、今回の負傷でメンバー入りが絶望となった。

    さらに、川崎Fはリーグ戦で現在2位につけており、首位の鹿島アントラーズを勝ち点8差で追走している。大島の負傷は、逆転優勝を狙うチームにとって大きな痛手となりそうだ。

    9/25(月) 22:07配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010016-goal-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/09(金) 21:36:08.62 ID:CAP_USER9.net
    序盤にオマーンとヨルダンに連勝し、その貯金が最後に利いた2014年ブラジル・ワールドカップ最終予選同様、今回の2018年ロシア大会最終予選も最初の2連戦でスタートダッシュを見せたかった。

    ところが、日本代表は肝心のホーム初戦のUAE戦(1日=埼玉)を1−2で落とすという最悪の出だしを余儀なくされた。続く第2戦のタイ戦(6日=バンコク)は地力の差を示し、原口元気(ヘルタ)と浅野拓磨(シュツットガルト)の得点で2−0で勝利したものの、現段階では勝ち点3のグループB3位にとどまっている。10月には勝ち点6で首位に立つオーストラリアとのアウェー戦も控えていて、全く息が抜けない状況だ。

    98年フランス大会から5回連続でワールドカップ本戦への出場権を確保している日本にとって、最終予選初戦での黒星というのは過去にない出来事だ。その間、初戦で敗れたチームが本大会への出場権を獲得した例もアジアでは皆無ということで、いかに重大なミスを犯したかよく分かる。

    初戦の敗因をカタール人のアルジャシム主審の不安定なジャッジに求める声も少なくないが、2失点した場面は日本のミスがきっかけになっている。その2つの場面にヴァイッド・ハリルホジッチ監督が抜擢した新戦力・大島僚太(川崎)が絡んだことも、見逃してはいけない点だ。

    大島起用への疑問…大舞台でスタメン抜擢の是非

    そもそも「指揮官はなぜA代表未経験の大島をスタメンに選んだのか」という疑問は、今も残る。

    2015年3月の就任以来、ハリルホジッチ監督は新戦力の起用に慎重な姿勢を貫いてきた。岡田武史監督(現FC今治代表)時代の2010年1月のイエメン戦(サナア)でA代表デビューを果たし、アルベルト・ザッケローニ体制時代に出場歴のある柏木陽介(浦和)を昨年10月のシリア(マスカット)、イラン(テヘラン)の2連戦で呼び戻した時も、イラン戦の後半26分から送り出して様子を見るところから始めた。

    大島と同じリオデジャネイロ五輪世代の浅野拓磨(シュトゥットガルト)も比較的プレッシャーの少ない昨年8月の東アジアカップ(武漢)でテストし、今年6月のキリンカップ(ブルガリア、ボスニア・ヘルツェゴビナ)でも起用して、能力を確かめてから定着させた。「私の代表には序列がある」という発言に象徴される通り、彼は実績のない選手をごぼう抜きで先発に据えることを好まなかったはずだ。

    にもかかわらず、極めて重要なUAE戦で大島の起用に踏み切った。1つの理由は柏木の負傷だろう。初戦を先行逃げ切りの形に持ち込むため、長谷部誠(フランクフルト)のパートナーに攻撃の起点になれるタイプを置きたかったのではないか。そこで柏木をファーストチョイスにしていたが、彼が左内転筋痛でプレー不可能となり、大島が急浮上した。リオ五輪本番で鋭い縦パスから攻めのスイッチを入れ、所属の川崎フロンターレでも前線の大久保嘉人、小林悠らを堂々と動かしている彼なら十分やれると判断し、指揮官はピッチに送り出した。

    けれども、いきなりの大舞台は、やはり大島には重すぎた。コンビを組む長谷部にとっても、一度も公式戦でプレーしていない選手とベストパフォーマンスを見出すのは困難だ。2人が揃って前へ前へと行き過ぎた結果、日本は守備のリスクマネージメントが疎かになり、UAEにスキを与えてしまった。

    つづく
    2016-09-09_23h09_22
    GOAL 9月9日 17時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160909-00000011-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/05(月) 15:32:46.44 ID:CAP_USER9.net
    6大会連続のW杯出場を目指すサッカー日本代表は、1日のアジア最終予選初戦でアラブ首長国連邦(UAE)に1-2と敗れた。予想外の結果とともに周囲を驚かせたのは、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が左股関節に違和感を訴えたMF柏木陽介(浦和)の代役に、MF大島僚太(川崎)を先発として抜擢したことだった。

    大島はボランチとして75分間プレーしたが、後半9分には相手の決勝点となるPKを献上し、敗戦の直接的要因となってしまった。ハリルホジッチ監督は試合後、「私のチョイスが悪かった」と自らの起用法が誤っていたとの認識を示し、「このような試合をした時は監督を批判してください。私は選手を守りたい」と、敗戦の責任を一手に引き受けようとした。

    「選手を守る」-。それは指揮官として当然の姿勢なのだが、会見で選手を擁護する言葉を発するだけではなく、選手の抜擢に際して細心の注意を払うこともまた、「選手を守る」ことを意味するのではないだろうか。

    W杯最終予選が国際Aマッチ初出場初先発となった選手はJリーグ発足以降初めて。それは大島起用がいかに大抜擢だったかを物語っている。

    例えば、本田圭佑(当時VVVフェンロ)の代表デビューは08年6月のW杯3次予選バーレーン戦だったが、日本は既に最終予選進出を決めており、いわゆる消化試合だった。香川真司(当時C大阪)は08年5月の親善試合コートジボワール戦で、当時の岡田監督は将来ある選手に対して、可能な限り重圧の懸からない試合を“チョイス”している。

    ハリルホジッチ監督は8月のリオデジャネイロ五輪で1次リーグ全3試合に出場して3アシストを記録した大島に可能性を見いだしたのだろう。ただ、それは手倉森誠監督のチームであって、A代表で大島が何をもたらすかは未知数の部分が大きかったはずだ。6月のキリン杯で大島を手元に呼んでおり、試す機会はあった。だが、ハリルホジッチ監督は6人が交代可能だったにもかかわらず、2試合で一度も大島をピッチに立たせていなかった。

    ベンチには自らがこれまでボランチとして起用してきた山口蛍(C大阪)、原口元気(ヘルタ)に加え、サイドバックとして追加招集した遠藤航(浦和)も控えていた。本来なら彼らの中から柏木の代役を選ぶのが手順だったのではないか。

    経験豊富な選手でさえ重圧を感じる最終予選の、しかも初戦を代表デビュー戦にあてる-。大島を信頼していたと言えば聞こえはいいが、あまりにリスクの高い起用だった。若い選手から必要以上の重圧を取り除き、持てる可能性を発揮しやすい状況を整えてピッチに立たせることも「選手を守る」ことだったはずだ。

    柏木が3日に練習復帰したことで、6日のタイ戦に大島が起用される見込みは薄い。ただ、自ら「重要な試合」と位置付けた初戦を託した選手を、一度で見限ることがないと願いたい。(デイリースポーツ・山本直弘)
    2016-09-05_19h49_49
    デイリースポーツ 9月5日 14時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160905-00000052-dal-socc
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    1:(゚∀゚(⊃*⊂) ★@\(^o^)/:2016/09/02(金) 10:37:44.84 ID:CAP_USER9.net
    <W杯アジア最終予選:日本1-2UAE>◇B組◇1日◇埼玉

    リオデジャネイロ五輪代表のMF大島僚太(23=川崎F)が痛恨の2失点に絡んだ。W杯最終予選の初戦で、日本代表史上初の国際Aマッチ初出場初先発。後半4分に豪快なミドルシュートでゴールを脅かすなど攻撃では持ち味を出したが、失点につながるミスを2度犯し「このチームで必要とされているのは守備。球際で負けているし、まだまだだと思った」と反省点を並べた。

    前半18分、ハーフウエーライン付近で出した横パスが弱く、右サイドバックのDF酒井宏に渡らず、失点につながったカウンター攻撃を食らった。後半7分にはペナルティーエリア内で3人掛かりでMFハマディを囲んだが、足をかけて倒したと見なされてPKを与えた。「PKの場面も僕と真司君(香川)が2人で行ったので、止めなければいけなかった」と悔やんだ。

    ハリルホジッチ監督は、大島について「もう少し期待していた。恥ずかしさを見せる場面があったが、このチョイスは自分の責任」とかばった。「取られ方が悪かった」と、猛省のDF吉田は、若きボランチの能力の高さを認めた上で「川崎(F)のようなゆっくりしたテンポでなく、強いパスでゲームをつくる配球をしてほしい」と求めた。

    ハリルホジッチ監督は「彼は伸ばすべきところもある。非難することはできないし勇気づける」と再びチャンスを与えると示唆した。「連係面で僕も思うところがあるので、しっかり話し合って擦り合わせたい」と話した大島は経験を糧に、はい上がる覚悟だ。【岩田千代巳】

    ◆大島僚太(おおしま・りょうた)1993年(平5)1月23日、静岡市清水区生まれ。静岡学園中-静岡学園高。高3時に全日本ユース4強。大学に進学しサッカーはやめるつもりだったが、練習参加を経て11年に川崎Fに加入。J1リーグ通算116試合5得点。14年仁川アジア大会ではU-21日本代表の主将を務めた。6月のキリン杯でA代表初招集。168センチ、64キロ。血液型AB。
    2016-09-02_11h53_50
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1703655.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/31(水) 07:08:18.81 ID:CAP_USER9.net
    サッカー・日本代表合宿(30日、さいたま市内)紅白戦の主力組のボランチには、A代表の出場経験のないMF大島が大抜てきされたもようだ。次で代表通算100戦目を迎える主将MF長谷部とコンビを組んだ。

    大島は6月のキリン杯でA代表に初招集されたが出番なし。それでも、リオデジャネイロ五輪では1次リーグ全3試合に出場し、3戦目のスウェーデン戦ではドリブル突破からアシストを記録した。

    ハリルホジッチ監督は25日の会見で「大島はかなり質が高く、アグレッシブで伸びしろがある」と高く評価し、「若手を本当に信頼して使わないといけない」と起用を示唆していた。

    29日の練習で大島は「攻撃にアクセントを付けたい」と出場に意欲を語っていたが、W杯最終予選で初先発となれば超異例となる。相手のUAEにとっては無印マーク。秘密兵器としてサプライズ登用はあるのか、注目だ。

    サンケイスポーツ 8月31日(水)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160831-00000009-sanspo-socc

    プロフィール
    http://www.frontale.co.jp/profile/2016/mem_10.html

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 00:56:35.80 ID:CAP_USER*.net
    ◇U―23アジア選手権1次リーグB組 日本2―1サウジアラビア(2016年1月19日 カタール・ドーハ)

    迷わず右足を振り抜いた。0―0の前半31分、中盤でのパス交換から敵陣中央でボールを持ったMF大島は相手DF1人をかわすと、約25メートルの位置からシュート。ボールはゴール左上に突き刺さった。

    「きれいに決まったかな、と思います」と自賛する先制ゴール。

    すでに1位通過は決めているとはいえ、3連勝で準々決勝へという思惑もある中での戦いでチームを勢いづかせる価値あるゴールだった。

    先発を外れたMF遠藤に代わってキャプテンマークを巻いてプレー。「自分たちのサッカーをすることを心掛けた。勝てたのは収穫」と手応えを得た。

    「ここからは負けたら終わり。しっかり勝っていきたい。(連続五輪出場を)途絶えさられないという思いもある。責任を持って頑張りたい」と、イランとの準々決勝に目を向けた。

    スポニチアネックス 1月20日(水)0時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160119-00000126-spnannex-socc

    写真
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453218995/

     
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