海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:大迫勇也

    1: Egg ★ 2019/02/16(土) 17:17:13.46
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    大迫勇也(ブレーメン)のコパ・アメリカ欠場が取り沙汰されている。

    Qolyでは先日、「日本代表、「大迫依存」を脱却し得る5名のストライカー」という記事を配信したが、Jリーグ開幕を控え、改めてポストプレーを得意とする日本人選手を取り上げよう。

    ◆小川 航基(ジュビロ磐田)

    前回も取り上げたが、現在の国内で最も大迫に近い選手といえば小川だろう。

    昨年の公式戦での得点はわずかに3ゴールで、そのうち2つはPKによるものだった。しかし186cmという長身ながら相手を背負った際の足元の収まりの良さは一級品といっていい。

    磐田では川又らとのポジション争いとなるが、これを制し今季こそ「大化け」したい。

    ◆オナイウ 阿道(大分トリニータ)

    ナイジェリア人の父親と日本人の母親のもと埼玉に生まれたオナイウ。

    彼はリオ五輪の予選で脚光を浴びたが、その後、移籍した浦和でほぼ出番を得られず。しかし昨年レンタル先のJ2・レノファ山口で22ゴールを記録し、再び檜舞台に戻ってきた。

    その超人的な跳躍力から高校時代に付けられた異名は“エア・マスター”。もともと足元の収まりはよく、前線でのキープ力やポストプレーに優れている。

    今季プレーする大分はの目標は残留になるが、オナイウにはもっと大きなところを目指してほしいものだ。

    ◆山粼 凌吾(湘南ベルマーレ)

    現在26歳と若くはないが、山粼は非常に面白い存在だろう。

    福岡大学から2015年にサガン鳥栖へ加入しその後、徳島ヴォルティスで活躍した左利きのストライカーは、昨年途中、者貴裁監督が率いる湘南に引き抜かれプチ・ブレイクした。

    187cmという長身を生かしての空中戦はもちろんスピードや飛び出し、ハイプレスを得意とするが、足元に受けてから味方を使うことも上手い。

    昨年は者監督の強度の高いサッカーで戦術的な根幹となりナビスコ制覇に貢献した。今年はさらなる飛躍に期待したい。

    ◆皆川 佑介(サンフレッチェ広島)

    体格から顔付き、プレースタイルまで元日本代表FW巻誠一郎を彷彿とさせるストライカー。

    彼はプロ1年目の2014年8月、ハビエル・アギーレ新体制の日本代表でデビューを飾り、その試合でプロA契約の締結条件をクリアするという極めて珍しいケースとして話題に。

    その後、アギーレ監督の辞任、また自身も結果を残せなかったことで代表から遠ざかるも、昨年はJ2・ロアッソ熊本で11得点を記録し、再びJ1の舞台に戻ってきた。

    恵まれた体格を投げ出した泥臭いプレーが持ち味だが足技も苦手ではない。今季ACLでの戦いもあるチームで存在感を見せれば、代表復帰も夢物語ではないだろう。

    ◆榎本 樹(松本山雅)

    最後は期待も込めて、今年、松本山雅で1年目を迎えるこの選手を紹介しよう。

    榎本は昨年度の全国高校サッカー選手権大会・決勝で流通経大柏(千葉)から決勝ゴールを決め、前橋育英(群馬)を初優勝に導いたストライカーだ。

    高さ、強さを武器にターゲット役となる選手で、「前橋育英のイブラヒモヴィッチ」との異名も。ボールをキープしそこから散らすなどポストプレーもこなす。

    U-18日本代表歴もあるが、当時は「一番下手だった」という。ただそれだけ伸びしろがあるということだろう。快足FW前田大然との凹凸コンビが機能すれば面白くなりそうだ。

    2019年2月16日 12時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16030213/

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    1: Egg ★ 2019/02/16(土) 14:33:58.30
    日本代表の森保一監督(50)が15日、東京都内で取材に応じ、ドイツ1部ブレーメン所属のFW大迫勇也(28)について「必要であれば代表に招集したい。協会に(交渉を)お願いしたい」と強調して、6月の南米選手権(ブラジル)への招集を断念しない考えを明かした。

    大迫はアジア杯の後に背中の痛みを訴えたため、ブレーメンが態度を硬化。南米選手権に大迫を派遣しない意向を表明し、大迫本人も受諾したと明かしていた。日本協会にも派遣拒否の姿勢を示す文書を送っていた。

    森保監督は来週から約2週間の日程で欧州視察に赴く予定を明かしたが、ブレーメンを訪れる可能性は否定した。

    2/16(土) 7:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000008-sanspo-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/14(木) 21:59:54.63
    2/14(木) 21:51配信
    大迫勇也、コパ・アメリカ不参加決定を受諾…ブレーメン指揮官が明言

    ブレーメンは12日、クラブ公式日本語版ツイッターでフローリアン・コーフェルト監督のコメントを配信。日本代表FW大迫勇也を今夏のコパ・アメリカへ参加させない決定を下した件について、同選手が受け入れたことを明かした。

    ブレーメンの日本語版ツイッターによると、コーフェルト監督は「彼はコパ・アメリカへの不参加を理解を示し受け入れた。話し合いは選手の同意の下、JFA(日本サッカー協会)との密接な調整の上で行っている。代表への派遣の義務はなく、その為この様な決断を下した」 とコメントしたという。

    ブレーメンは12日、大迫を今夏のコパ・アメリカに参加させない決定を下したとクラブ公式HPで発表した。日本代表は6月にブラジルで開催される同大会について、大迫の招集を拒否する意向であることを正式に発表していた。マネージャーのフランク・バウマン氏が「我々はすでに日本サッカー協会(JFA)に通達した」と明かし、「もちろんユーヤは日本代表に貢献したいと思っているが、JFAとブレーメンは最も重要な日本人選手の1人を酷使しないように気をつけるべきだ」と話した。

    バウマン氏は「ユーヤはブレーメン移籍後、昨夏はワールドカップ、今冬はアジア杯によって、チームの重要な準備期間に参加できなかった」と指摘。クラブ公式サイトは「ユーヤ・オオサコが長期的かつ継続的にトップフォームを維持できるように、ブレーメンとJFAは協力していかなければいけない」と招集拒否の理由を伝えている。

    大迫はアジアカップからチームに復帰した後、背中の腱に炎症があることが判明。公式戦2試合の欠場を強いられた。10日のアウクスブルク戦後、コーフェルト監督は「彼が戻ってきたものの、プレーできない状態にあることに驚かされている」と不満を漏らしていた。バウマン氏も「ユーヤがアジア杯の準決勝と決勝でプレーでき、ケガを悪化させたわけではないのに、チーム合流後には万全な状態でなかったことに驚いている」とコメントしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00907173-soccerk-socc
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    1: Egg ★ 2019/02/14(木) 01:39:32.40
    日本サッカー協会(JFA)は13日、日本代表FW大迫勇也(28)が所属するブンデスリーガのブレーメンから、6月の南米選手権に大迫を派遣しない意思を表明する通達を受け取っていたことを発表した。

    JFAは通達の内容について、大迫は昨年6月のW杯ロシア大会、1月から2月にかけてのアジア杯UAE大会と日本代表でプレーをし続けており、休息も必要であることから、クラブとしては現段階で南米選手権に派遣する予定はないというものだったと説明した。

    この通達に対してJFAがどのように回答していくかについては未定。

    2/13(水) 20:43配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-30000897-nksports-socc

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    ドイツ1部リーグのブレーメンが12日、所属するFW大迫勇也(28)について「日本代表が招待参加する6月開幕の南米選手権(ブラジル)への派遣拒否の考えを日本協会に伝えた」と発表したことに関して、日本サッカー協会の関係者は13日、「(レターは)確認できた」と明かした。

    内容は「大迫はW杯、アジア杯と休みなく活動しているので、休みが必要。6月の南米選手権はFIFA(国際連盟)のカレンダーに入っていない。クラブの派遣義務はないので、現段階では派遣する予定はない」という説明のものだったという。

    協会側は、今後はブレーメンと話し合いを行っていく方針。アジア杯は6月に開幕し、日本はウルグアイ、チリ、エクアドルと同じC組で1次リーグを戦う。

    2/13(水) 20:06配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000592-sanspo-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/13(水) 06:24:47.69
    2/13(水) 6:11配信
    日本代表に激震…大迫勇也のコパ・アメリカ不出場が決定か。所属元ブレーメンが異例の声明

    ブレーメンは、FW大迫勇也のコパ・アメリカに向けた日本代表への招集を認めない構えを取った。クラブは12日、同選手の負傷に関する異例の声明で明かしている。

    アジアカップ2019に日本代表として参加していた大迫。エースとして4試合4ゴールを挙げて、サムライブルーの準優勝に大きく貢献した。

    大会終了後にクラブに帰還した大迫だったが、9日に行われたブンデスリーガ第21節アウクスブルク戦(4-0)を欠場。試合当日に背中の腱に問題を抱えていることが判明し、フロリアン・コーフェルト監督は同選手がアジアカップの決勝や準決勝に出場していたことについて、JFA(日本サッカー協会)に向けて苦言を呈していた。

    そして、クラブは12日に公式ウェブサイトにこの件に関する声明を掲載。「ブレーメンはユウヤ・オオサコの負傷に関して戸惑いを覚えている」と題した文章で、フランク・バウマンSD(スポーツディレクター)の次のようなコメントを引用した。

    「ユウヤがアジアカップの準決勝や決勝に出場することは可能で、その試合では負傷が悪化しなかったにも関わらず、合流後我々の下ではプレーできない状態になっていることにはかなりの戸惑いを覚えている」

    「もちろん、この現状には満足することはできない」

    「ユウヤはブレーメンに移籍してから、昨夏にはワールドカップ、そして冬にはアジアカップに出場したため、2度の準備及び回復期間をまったく利用することができなかった」

    そしてクラブは、負傷とは関係なく大迫のコパ・アメリカへの出場を許可しない構えを取るという。「これについては日本の協会には既に伝えている。もちろんユウヤは自分の代表チームの助けになりたいと考えているが、協会もブレーメンも日本代表において最も大事な選手の1人が燃え尽きてしまわないために気を配らなければいけない」と強調した。

    なおバウマンSDはドイツ誌『キッカー』に対して、この件について「協会(の立場)も理解できる。だがもちろんこれは批判でもある。代表チームでは物事を短期的にしか考えない。我々は選手の給料を支払い、長期的に考える」とコメント。「ユウヤは昨夏ワールドカップによって負担がより大きかった。そしてこの冬には休みがまったくなかった。当然、それが負傷の原因になったことは考えられる」と続けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010001-goal-socc
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    1: Egg ★ 2019/02/11(月) 12:01:14.73
    ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は、現地時間10日に行われたブンデスリーガ第21節のアウクスブルク戦(4-0)はベンチ外となった。ドイツ紙『ビルト』は、大迫が背中に問題を抱えながらアジアカップ2019からクラブに戻ってきたと伝えている。

    アジアカップ2019に日本代表として参加した大迫。大会前にはコンディションが不安視されていたが、4試合に出場して4ゴールを記録。サムライブルーのエースとして、準優勝に大きく貢献した。

    大会終了後、所属クラブであるブレーメンに戻った大迫。しかしアウクスブルク戦ではベンチ外に。『ビルト』によると、背中に問題を抱えているという。同メディアは「コーフェルトがJFA(日本サッカー協会)に怒り」と題し、ブレーメンのフロリアン・コーフェルト監督のコメントを伝えている。

    「プレーできない状態で戻ってきたことには、かなりの驚きを覚えている。これに関しては、これから数週間話し合いたいね」

    また、大迫がアジアカップの準決勝、そして決勝戦に出場したことについて「その試合を欠場するか、それともそっちでもここでもプレーするのかの二択しかないはずだ!」と納得がいかないようだ。

    2/11(月) 8:55配信 GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010013-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/10(日) 07:32:35.70
    日本代表FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が、ナイキ社とスパイクなどの用具提供契約を結んだことが9日、分かった。

    日本代表が参加した1月のアジア杯(UAE)まではアシックス社製のスパイクを履いていたが、10日のアウクスブルク戦からナイキ社製を使用する。現役日本代表の主力選手が契約メーカーを変更するのは異例だ。

    大迫は鹿島時代にナイキ社と契約していた。そのスパイクで主力への階段を上り、ドイツ移籍を果たした。
    14年ブラジルW杯では力を発揮できず悔しい思いもしたが、常に挑戦する気持ちを持っていた。
    今回の変更はナイキ社から高い評価を得たことに加え、3年後のカタールW杯へ向けて、挑戦する気持ちを大切にしたいという思いが込められている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000350-sph-socc
    2/10(日) 6:08配信

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    1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/07(木)05:44:53
    「大迫」と言われて最初に連想する顔は「半端ないって」の泣き顔の彼になってまう

    2: 名無しさん@おーぷん 2019/02/07(木)05:45:10
    しゃーない

    3: 名無しさん@おーぷん 2019/02/07(木)05:45:41
    わかる

    5: 名無しさん@おーぷん 2019/02/07(木)05:46:29
    あの顔のイメージ強すぎて大迫の顔思い出すまで時間かかるわ

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    1: Egg ★ 2019/02/03(日) 12:43:32.02
    <アジア杯:日本1-3カタール>◇決勝◇1日◇UAE・アブダビ

    チーム最多4得点の半端ないエースが、決勝は不発だった。

    FW大迫は5バックに手を焼き、南野弾のアシストが精いっぱい。閉会式も、1度は関係者の制止を振り切ってボイコットしようとした。「悔しさと後悔の両方で(帰ろうとした)」。

    試合後、ようやく立ち止まった取材エリアでは「上の世代が抜けた中、引っ張っていく立場の僕個人に責任がある。申し訳ない。チームでレベルアップしたい」と語った
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    2/3(日) 8:39配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00468603-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/02(土) 08:34:24.78
    カタール戦直後、両軍の選手が残るピッチから去る大迫 その後に再びピッチに戻る

    森保一監督率いる日本代表は1日のアジアカップ決勝カタール戦で1-3と敗れ、惜しくも準優勝に終わった。試合終了のホイッスルが鳴った直後、エースFW大迫勇也(ブレーメン)は感情を爆発させ、両軍の選手が留まるピッチから1人去る事態が起きた。

    試合は前半12分、同27分に日本が被弾。0-2と劣勢で迎えた後半24分、MF南野拓実(ザルツブルク)が1点を返して反撃ムードが漂ったが、ビデオ判定により同38分にPKから失点。最終的に1-3で日本は敗れた。

    試合終了のホイッスルが鳴り響いた直後、日本の選手たちは落胆。そのなかで悔しさを露わにしたのが大迫だ。ピッチ脇の置いてあるペットボトルを思い切り蹴り上げると、両軍の選手が残るピッチから離れ、スタッフの制止を振り切ってそのまま1人去った。

    しかし直後に説得されたのか、ピッチ脇に姿を現すと、悔しさを滲ませながらピッチへと舞い戻っている。その後にカタールの優勝セレモニーなどが行われ、日本の選手たちはピッチ内からその様子を見守った。エースFWが見せた行動は、この一戦に懸けていた思いの強さを感じさせるワンシーンと言えるだろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00167710-soccermzw-socc
    2/2(土) 1:27配信

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