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    タグ:大迫勇也

    1:豆次郎 ★:2018/02/18(日) 01:38:48.85 ID:CAP_USER9.net
    2/18(日) 1:25配信
    大迫勇也、復帰初戦で鮮烈ゴール…ケルンはまたもVARに泣きドロー/ブンデスリーガ第23節

    ブンデスリーガ第23節 ケルン 1-1 ハノーファー
    ケルン:大迫(29分)
    ハノーファー:フュルクルク(37分)

    ブンデスリーガ第23節が17日に行われ、ケルンとハノーファーが対戦した。

    過去最悪とも呼べる前半戦を過ごし、年明けは病気にも苦しまされていた大迫勇也がついに先発復帰。求められるは、最下位に沈むチームの攻撃陣をけん引する働きだ。

    なかなか試合は動かない様相を見せるが、セットプレーから動く。29分、セットプレーのこぼれ球を拾った大迫がワントラップから、ニアを抜いて先制点を奪う。大迫の今季2ゴール目でケルンが先手を取る。

    しかしリードは長く続かない。37分、ハノーファーで好調をキープするニクラス・フュルクルクがワントラップからペナルティエリア内に侵入。冷静にキーパーとの一対一を制し、ハノーファーが同点弾を手にした。

    ホームでケルンは幸先よく先制したものの、前半を1-1で終えている。

    後半もトップ下の大迫を起点に攻め立てるケルン。リンクプレーヤーとしてラストパスやミドルシュートで、攻撃陣をけん引していく。

    それでも、なかなかスコアは動かず。しかし、試合終了間際にドラマがあった。右サイドのクロスから途中出場のクラウディオ・ピサーロがダイビングヘッドで飛び込み、値千金の勝ち越し弾を奪う。と思いきやビデオ・アシスタントレフェリーによって判定は覆り、オフサイドでゴールは無効に。そしてそのまま試合は終了し、1-1のドローに終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000045-goal-socc

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/18(日) 00:20:07.66 ID:CAP_USER9.net
    先発復帰の大迫勇也、豪快左足弾で今季2ゴール目!価値ある先制点
    2/18(日) 0:05配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000043-goal-socc

    ゴールを決めた大迫勇也 (C)Getty Images



    ブンデスリーガ第23節が2月17日に行われ、1.FCケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也がハノーファー96戦でゴールを決めた。

    過去最悪とも呼べる前半戦を過ごし、年明けは病気にも苦しまされていた大迫勇也がついに先発復帰。求められるは、最下位に沈むチームの攻撃陣をけん引する働きだ。

    すると復帰初戦で大きな結果を残す。29分、セットプレーのこぼれ球をワントラップから、左足で豪快にニアを抜き、大きな先制点を手にした。

    なお、大迫にとって、今シーズン2点目のゴールとなった。
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    1:豆次郎 ★:2018/01/28(日) 01:34:12.17 ID:CAP_USER9.net
    1/28(日) 1:32配信
    [1.27 ブンデスリーガ第20節 ケルン1-1アウクスブルク]

    ブンデスリーガは27日、第20節2日目を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンはホームでアウクスブルクと対戦し、1-1で引き分けた。2試合連続で先発した大迫は2トップの一角で後半26分までプレー。交代後にチームは失点し、連勝は3でストップした。

    開幕から16試合未勝利(3分13敗)が続いたケルンは初勝利から3連勝中。4連勝を目指した一戦は前半21分、ケルンのMFマルコ・ヘーガーとアウクスブルクの韓国代表MFク・ジャチョルが空中戦で互いに頭を打ち合い、ピッチに倒れこんだ。ク・ジャチョルは止血のためにピッチ外へ。試合は一時中断となり、前半24分、ヘーガーは負傷交代となり、ク・ジャチョルは止血を終えてピッチに戻った。

    その直後の前半26分、ケルンがビッグチャンスを迎える。左サイドでボールを奪ったDFミロシュ・ヨイッチがスルーパスを入れ、抜け出したFWシモン・テロッデが左の大迫に横パス。大迫のリターンは相手DFにカットされたが、こぼれ球に反応したテロッデがPA内で左足に持ち替えてシュート。決定的な形だったが、至近距離でGKがセーブし、わずかにゴール右に外れた。

    絶好の先制機を逸したケルンだったが、前半40分にスーパーFK弾で均衡を破る。キッカーのヨイッチがPA左手前から右足で狙うと、回転のかかったブレ球シュートが壁の上を越えて落下し、GKの手をかすめてゴールイン。先制に成功すると、前半アディショナルタイムにはヨイッチが左CKを蹴り込み、ニアサイドの大迫がヘッドで合わせたが、惜しくも追加点とはならなかった。

    1-0で折り返した後半26分、最後の交代枠で大迫はベンチに下がった。このまま逃げ切りたいケルンだったが、後半31分、アウクスブルクは右CKからファーサイドのMFカイウビが高い打点からヘッドで合わせ、試合を振り出しに戻した。

    終盤、ケルンは怒涛の猛攻をかけ、後半アディショナルタイムには後方からのフィードをテロッデが落とし、FWセルー・ギラシーが決定的な左足シュート。これは惜しくも枠を捉えらえず、1-1のままタイムアップ。ケルンの連勝は3で止まったが、今季初勝利から4試合負けなし(3勝1分)とした。
    2018-01-28_08h17_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-01649975-gekisaka-socc
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    090104nikkan

    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/01/12(金) 02:54:20.138 ID:GWHpZWF90.net
    さっき大迫半端ないって見たから気になった
    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/01/12(金) 02:54:38.080 ID:tsp1Jbeh0.net
    当時めっちゃ凄かった
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    1:豆次郎 ★:2017/12/21(木) 21:30:08.92 ID:CAP_USER9.net
    12/21(木) 19:58配信
    ケルンの日本代表FW大迫勇也(27)が21日、リーグの冬季中断期間のため成田空港着の航空機で帰国した。

    今月中旬に肺炎による離脱が発表され、年内の公式戦3試合を欠場。「1カ月半くらいずっとせきが凄くて。その中で試合をしていて。薬とかもずっと飲んだりしたりしながらやっていたけど、なかなか治らず。どんどんひどくなっていった。それで熱が出て、病院行ったら肺炎と言われました」と経緯を説明し「今は全然大丈夫です。走ってももう大丈夫になりました」と回復したことを強調した。離脱したため「体重はちょっと落ちました」と話したが、「本当にいいタイミングで休みが入ったので、そこでしっかりコンディションを戻せればと思います」と語った。来年1月2日の始動に合わせてチームに合流する見通しという。

    ケルンはリーグ最下位で折り返し。「今シーズンに限っては、やっぱりチームとして厳しい戦いだった。凄く個人的にも大変でした。例年より苦労した」と2017年を振り返り、「ただ、またリセットできる期間があるので。リセットして、いい結果を出せるようにするだけだと思います。ピッチの中でやるだけだと思います」と語った。来年のW杯ロシア大会については「正直、W杯だけ言っていても成長につながらないと思う。自分が今、置かれている立場でどれだけ踏ん張って、頑張れるかが成長につながる。まずは本当にチームとして結果を出したい」と冷静に語った。
    2017-12-22_00h02_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000134-spnannex-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/12/12(火) 23:17:43.13 ID:CAP_USER9.net
    12/12(火) 22:28配信
    大迫勇也、肺炎で来年1月半ばまで離脱…ブンデスリーガ最下位ケルンにさらなる打撃

    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也は肺炎のため、来年1月半ばまでの離脱を強いられるようだ。シュテファン・ルーテンベック監督が12日の会見で明かしている。

    出場停止のため欠場した前節フライブルク戦までほとんどすべての公式戦に出場してきた大迫だが、今後しばらく不在となるようだ。ルーテンベック監督は12日、翌日のバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに向けた会見で、「彼は肺炎になってしまった」と明かしている。

    地元紙『エクスプレス』によれば、「これにより大迫は1月半ばまで離脱することになる」という。従ってバイエルン戦をはじめ、16日の第17節ヴォルフスブルク戦(ホーム)や19日のDFBポカール3回戦のシャルケとのアウェーマッチを欠場することになる。加えて大迫は1月14日のボルシア・メンヒェングラットバッハ戦(ホーム)、同20日のハンブルガーSV戦(アウェー)の出場も回避することになるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000023-goal-socc

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    1:Egg ★:2017/11/24(金) 08:59:35.58 ID:CAP_USER9.net
    [11.23 ELグループリーグ第5節 ケルン1-0アーセナル]

    ヨーロッパリーグ(EL)は23日、グループリーグ第5節を行い、FW大迫勇也の所属するケルン(ドイツ)はホームでアーセナル(イングランド)と対戦し、1-0で勝利した。大迫は1トップで先発し、後半28分までプレー。ケルンはEL2連勝でグループ最下位から2位に浮上し、最終節に望みをつないだ。

    すでに突破を決めているアーセナルは主力を温存させ、前節のトッテナム戦(2-0)から11人を変更。一方、EL3連敗を喫したケルンは敗退の可能性もあった前節で大迫が2ゴール1アシストと大活躍し、EL初勝利。今節も△●で敗退決定の可能性があったが、背水から意地を見せた。

    1トップで先発した大迫はなかなかいい形で攻撃に絡めず、ケルンはアーセナルに押し込まれる展開が続く。前半30分にはFWオリヴィエ・ジルーとのワンツーで左サイドを崩したMFフランシス・コクランが決定的なシュートを放ったが、これは左ポスト直撃。ケルンは前半35分、DFドミニク・マローが負傷交代となり、DFコンスタンティン・ラウシュが投入された。

    スコアレスで折り返した後半もアーセナルが主導権を握り、ケルンは守勢に回ったが、ワンチャンスを生かして試合を動かした。後半16分、PA内左を縦に仕掛けたFWセルー・ギラシーが倒され、PKを獲得。ギラシーが自らキッカーを務めると、右足で真ん中に蹴り込み、貴重な先制点を奪った。

    リードを奪ったケルンは後半28分、大迫をベンチに下げてMFマティアス・レーマンを投入。守備を固めて最後までアーセナルの攻撃に耐え凌ぎ、1点を守り抜いた。1-0で完封勝利をおさめたケルンはEL2連勝でグループ2位に浮上。最終節は12月7日に行われ、勝ち点6で並ぶレッドスター(セルビア)との直接対決でグループリーグ突破を争うことになった。
    2017-11-24_10h59_40
    11/24(金) 7:27配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646679-gekisaka-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/11/16(木) 12:33:09.01 ID:CAP_USER9.net
    11/16(木) 12:16配信
    “不可欠な存在”大迫勇也の能力を最大限に引き出すためには…欧州遠征で露呈した課題と可能性

    ベルギー代表のロベルト・マルティネス監督は、先のメキシコ代表戦で3失点した守備陣のてこ入れを図るため、度重なる負傷などでバルセロナでの出場機会が限られているトーマス・ヴェルマーレン(バルセロナ/スペイン)を3バックのセンターに抜擢した。ヴェルマーレンとすれば、所属チームでの不遇を代表チームでのパフォーマンスで払拭する絶好の機会だったに違いない。しかし、その彼の前に、日本代表のセンターフォワード・大迫勇也(ケルン/ドイツ)が立ちはだかった。


    ヴェルマーレンが身長183センチ・80キロに対して、大迫は182センチ・73キロ。体躯ではヴェルマーレンの方が大柄だが、大迫は抜群の動き出しとポジションの確保で局面バトルを制していく。彼は味方から繰り出されるフィードに俊敏に反応し、常にヴェルマーレンを背後に従えて巧みなポストワークを施した。

    ドイツ・ブンデスリーガのケルンでプレーする大迫は最前線で生きる処世術を身に付けている。屈強なDFがひしめくブンデスリーガの中で味方と敵の位置を事前に把握し、パスの角度を見極めて自らの身体の向きを決めた上で確信的なトラップを仕掛ける。相手DFは一歩でも早くボールに追いつこうと駆け引きするが、大迫はそれを上回る読みで先んじる。優れた身体能力を備えるのは当然として、大迫は策謀を尽くした棋士のような動きで相手を出し抜くのである。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が志向するチーム戦術の中で1トップの大迫は不可欠な存在になりつつある。その理由を、かつてケルンでともにプレーし、ベルギー戦で日本代表初キャップを飾ったMF長澤和輝(浦和レッズ)が語っている。

    「(ピッチの中では)大迫選手を中心に、前線では大迫選手が音頭を取るというか、スタートの合図じゃないですけども、そこに皆が連動する形でプレーしています」

    大迫はチームの”始点”だ。彼がボールを収めた位置がチームの先端となり、その基準に併せて中盤とディフェンスラインが距離を詰め、チーム全体のコンパクトネスを維持する。目印となる始点がなければチームが仕掛けるプレスや囲い込みや連動した守備組織は築けないため、大迫が果たすポストワークはディフェンス面でも大きな影響力を及ぼす。ハリルホジッチ監督が彼を最前線のファーストチョイスに定める所以である。

    一方、現在の日本代表において大迫が果たす攻撃面の影響力は限定されている。特に今回の欧州遠征で対戦したブラジルやベルギーのような強豪と対峙したとき、最前線の彼が孤立してしまう状況は自らのプレーパフォーマンスを減退させる要因を孕んでいる。

    実力上位の相手に対してポゼッションで勝るのは難しい。一方でカウンターを当てるにしても、一個人の力だけでは局面を打破するのは困難だ。チーム全体の位置取りが下がって大迫の周囲にサポート役を配せない状況が多々生まれるのは承知の上で、それでも彼には自らの能力を覚醒させる相棒が必要だ。

    (続く)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000014-goal-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/06(月) 04:24:46.34 ID:CAP_USER9.net
    [11.5 ブンデスリーガ第11節 ケルン0-3ホッフェンハイム]

    ブンデスリーガは5日、第11節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームででホッフェンハイムと対戦し、0-3で敗れた。

    大迫は10試合連続で先発出場。右サイドハーフ、ボランチとポジションを変えながらフル出場。公式戦2戦連発とはならなかった。

    2日のヨーロッパリーグ(EL)第4節BATE戦(5-2)で大迫は2ゴール1アシストの活躍を見せ、EL初勝利の立役者となった。いい流れをつなげたかったが、早々に先制を許してしまう。前半9分、ホッフェンハイムはクロスに飛び込んだMFデニス・ガイガーが右足トラップから左足で先制のネットを揺らした。

    大迫はこの日も右サイドハーフで先発。前半41分には決定機を迎え、FWジモン・ツォラーが落としたパスを受けた大迫が持ち上がり、PA手前から強烈な左足ミドル。これは惜しくも右ポストを直撃し、同点弾とはならなかった。

    0-1で折り返した後半9分、ケルンは相手にPKを献上してしまう。VAR判定でも判定は覆らず、キッカーのFWサンドロ・ワーグナーがGKの逆を突いて右足でゴール左下隅に沈めた。ケルンも押し返すが、決定機を生かせない。逆に後半35分、ワーグナーにダメ押しゴールを決められ、万事休す。3-0で敗れた最下位ケルンは2分9敗。初勝利が遠く、長いトンネルから脱け出せない。
    news_230123_1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-01645952-gekisaka-socc
    11/6(月) 2:08配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/ger/ger-11045960.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング
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    1:Egg ★ :2017/11/03(金) 11:25:51.10 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のエースが3得点に絡む猛チャージだ。
     
    木曜日のヨーロッパリーグ4節、1FCケルンvsBATEボリソフの一戦はキックオフ直後からオープンな展開に。ホームのケルンは先制するもすぐさま逆転を許し、1-2で前半を折り返した。そんな悪しき流れを一変させたのが、後半頭から投入された大迫勇也だ。
     
    54分、いきなりスーパーゴールをねじ込む。FKの流れからフレデリク・セーレンセンが落とした球をペナルティーアーク付近で受けて冷静に胸でワントラップ、そのままハーフボレーで豪快にゴール左隅へ蹴り込んだ。この大迫のゴールで同点としたケルンは63分、逆転に成功。すると82分にふたたび大迫が火を噴く。左サイドからのレオナルド・ビッテンコートのクロスをファーサイドで待ち受け、スライディングショットで合わせる豪快弾。チーム4点目をゲットしたのだ。さらに90分には左に流れて精緻なクロスを供給し、ミロシュ・ヨイッチのダメ押し弾をお膳立てした。
     
    圧巻の2ゴール・1アシスト。大迫にとっては嬉しい欧州カップ戦初ゴールとなった。
     
    この奮迅の活躍をドイツの各メディアが大絶賛。サッカー専門誌『Kicker』は「完璧なパフォーマンスだった。オオサコは途中から投入されて違いとなり、前半にブーイングを食らっていたケルンに流れを引き込んだ。非の打ちどころがない」と激賞した。
     
    全国スポーツ紙の『Bild』も賛辞を惜しまない。「オオサコの1点目はスーパーだった。チームに勢いをもたらす貴重な一撃」と評し、「日本人ストライカーがケルンの救世主となった夜だ。あまりにも偉大な“交代カード”となった」と記している。
     
    加えて、ウェブサイト『WhoScored.com』は大迫に「9.3」という超が付く高採点を付けた。10点満点で、新聞や放送メディアなどに比べて点数が高めの媒体とはいえ、驚きの数値である。もちろんマン・オブ・ザ・マッチに選定されている。
     
    今シーズンは開幕から低調なチームパフォーマンスに終始してきたケルン。今回の大迫のハイパフォーマンスと大勝劇で波に乗れるか。ヨーロッパリーグの次節(11月23日)は、ホームでの強豪アーセナル戦だ。
    2017-11-03_12h07_17
    11/3(金) 9:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00031995-sdigestw-socc
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