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    タグ:大迫勇也

    1:Egg ★:2018/05/16(水) 21:55:03.51 ID:CAP_USER9.net
    ブレーメンは16日、ケルンから日本代表FW大迫勇也を獲得したと発表した。移籍金などは双方合意の下、非公表と発表されているがドイツメディアでは移籍金600万ユーロが支払われる見込みと報じられている。

    大迫は2014年6月に1860ミュンヘンからケルンへ完全移籍で加入。加入4年目の今シーズンはブンデスリーガ25試合に出場して4得点2アシストを記録し、チームと同様に苦しいシーズンを送ることとなり、ケルンは2部降格が決まってしまった。去就に注目が集まる中、ハノーファーやデュッセルドルフなどからの関心が報じられていたが、ブレーメンへの移籍が決まった。

    大迫は移籍に際し、「ブレーメンには素晴らしいファンと多くの伝統があるクラブだと認識していました。ここでのプレーを楽しみにしていますし、貢献していきたいです」と、コメントしている。

    ブレーメンは今シーズン途中、35歳のフロリアン・コーフェルト氏が指揮官に就任。開幕10戦勝ちなしと低迷していた状態でチームの再建を託され、以後24試合で10勝7分け7敗と上々の成績を残している。また、過去には奥寺康彦氏が在籍したことでも知られている。

    5/16(水) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00759061-soccerk-socc

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    1:pathos ★ :2018/05/15(火) 21:33:23.34 ID:CAP_USER9.net
    今シーズン、開幕からブンデスリーガでは16戦未勝利と大きく躓き、5シーズンぶりの降格という憂き目に遭ったケルン。そのなかで大迫は、25試合に出場して2ゴールという成績にとどまった。

    彼には以前から、ハノーファーやデュッセルドルフといったクラブが獲得に興味を示し、本人も4月30日付のドイツ紙『Bild』で「いくつかオファーを受けている。ケルンに留まるかは分からない」と回答したことで、その去就が注目を集めていた。

    そして、大迫は決断を下したようだ。『DEICH STUBE』によれば、日本代表FWは現地15日の午後にメディカルチェックをパスしたという。同メディアはさらに、移籍の詳細についても綴っている。

    「ユウヤ・オオサコの到着は目前だ。ブレーメンは600万ユーロ(約7億8000万円)を支払う準備を進めている。彼はピッチ外では完璧なドイツ語を喋り、ピッチ内では芸術的なトリックを見せてくれる、まさに多彩なプレーヤーだ。おそらく、ワールドカップが始まる前に契約が交わされるだろう」

    ブレーメンは4度のブンデスリーガ優勝を誇る古豪で、過去には奥寺康彦氏が所属していたことでも知られている。しかし、近年は残留争いに巻き込まれるなど苦戦が続いており、今シーズンは11位で終えた。

    そんな古豪で、大迫がいかなる化学反応を見せるのか。目前とされる移籍合意の知らせを待ちたい。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00040432-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/05/02(水) 19:58:15.31 ID:CAP_USER9.net
    ・期限付き移籍の宇佐美と原口を引き留めつつ、“3人目の日本人”として大迫に白羽の矢

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    来季からドイツ1部ブンデスリーガへの復帰が決まったフォルトゥナ・デュッセルドルフが、今オフの補強としてケルンの日本代表FW大迫勇也の獲得を模索しているという。ドイツ2部の情報を専門に扱うサッカーサイト「LIGA-ZWEI」が報じている

    デュッセルドルフは日本代表FW宇佐美貴史のほか、今年1月にヘルタ・ベルリンから日本代表FW原口元気を獲得。エースFWロウヴェン・ヘニングスを中心とした攻撃で勝利を重ね、現地時間28日のリーグ第32節ドレスデン戦(2-1)で2位以内を確定させて来季の1部昇格を決めた。

    宇佐美、原口ともに期限付き移籍の身で来季の去就については未定だが、デュッセルドルフは二人を引き続き戦力として考えるとともに、新たな日本人選手の獲得を検討しているようだ。

    同サイトの記事では「フォルトゥナ・デュッセルドルフ:ユウヤ・オオサコは3人目の日本人選手となるか?」と見出しを打ち、大迫獲得の可能性について触れている。

    「日本の攻撃デュオ(宇佐美、原口)は昇格決定に大きな役割を果たした。驚くことではないが、フォルトゥナはローン選手である二人を両方とも保持しようとしている。しかしながら、保有元のクラブ(アウクスブルク、ヘルタ・ベルリン)は当然高い移籍金を得ようと試みるだろう」

    大迫は複数のオファーの存在を明かしているが…

    このように、デュッセルドルフが宇佐美と原口を来季も引き続きプレーさせる意図があることを紹介したうえで、「ウサミとハラグチは、来季他の日本人選手と合流するかもしれない。2部降格が決まっているケルンのユウヤ・オオサコだ」と言及。大迫のドイツでの成績やストライカーとしての能力を評価しつつ、ハノーファーやブレーメンも獲得リストに載せていることを記している。

    大迫は4月30日のドイツ紙「ビルト」のインタビューで、「いくつかオファーを受けている。ケルンに留まるかはまだ分からない」と回答していたが、果たして“日本人FWトリオ”が結成されることになるのだろうか。

    5/2(水) 18:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00101470-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/05/02(水) 06:11:21.63 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW大迫が今季限りでケルンを退団すると、30日付の複数の現地メディアが報じた。

    ケルンは2試合を残して17位以下が確定し、来季は2部に降格する。大迫とクラブの契約は20年夏まで残っているが、ビルト紙は「ケルンのプランには大迫は含まれておらず、放出される見込みだ」と報道。

    大迫本人の「すでにいくつかのオファーを受け取っていて、ここに残るかどうかは分からない」とのコメントも紹介している。キッカー誌(電子版)によると、ドイツ1部ハノーバーが大迫を来季の補強リストに入れているという。

    5/2(水) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000034-spnannex-socc

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    大迫勇也に2クラブが興味。ケルン退団なら…国内移籍か?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00267715-footballc-socc

    ブレーメンとハノーファーが大迫の獲得に興味を示しているようだ。オファーの内容は明かしていないものの、大迫は「まずアルミン・フェーGM(ゼネラルマネージャー)と話し合いをする。他の選択肢はある」と語り、移籍を示唆している。
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    1:豆次郎 ★:2018/04/30(月) 07:05:36.80 ID:CAP_USER9.net
    4/30(月) 7:00配信
    大迫勇也、ケルン退団の可能性も。「他の選択肢はある」

    ケルンに所属する日本代表のFW大迫勇也に移籍の可能性が浮上しているようだ。

    現地時間28日、ブンデスリーガ第32節が行われケルンは敵地でフライブルクと対戦し2-3で敗れた。この結果チームは来季2部に降格する事が決まった。


    試合後、大迫は「まずアルミン・フェーGM(ゼネラルマネージャー)と話し合いをする」と語った。続けて「他の選択肢はある」とケルン退団も選択肢にある事を示唆した。

    27日付けの『フースバルトランスファース』ではブレーメンのフランク・バウマンGMとフロリアン・コーフェルト監督はケルンのスタジアムに足を運び自らの目で視察に訪れていると報じている。

    2020年までケルンと契約を結んでいる大迫だが2部でのプレーを望んでいないともされており今後の動きに注目が集まる。
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    https://www.footballchannel.jp/2018/04/30/post267532/
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    1:Egg ★:2018/04/29(日) 01:05:12.87 ID:CAP_USER9.net
    [4.28 ブンデスリーガ第32節 フライブルク3-2ケルン]

    ブンデスリーガは28日、第32節を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは敵地でフライブルクと対戦し、2-3で敗れた。大迫は3トップの右で2試合ぶりに先発し、後半は2トップの一角にポジションを移して後半34分までプレーしたが、得点には絡めなかった。

    最下位ケルンは勝ち点8差で追う17位フライブルクとの直接対決。今節で勝たなければ降格が決定するが、前半14分に失点。FWニルス・ペテルセンにヘディングシュートを決められた。前半22分にはPKを献上してしまったが、DFクリスティアン・ギュンターのキックはGKティモ・ホルンがセーブし、追加点は許さなかった。

    0-1で折り返した後半立ち上がりにも失点。後半7分、GKのロングキックを入れ、DFドミニク・マローのクリアボールがゴール方向に向かい、ペテルセンが冷静に流し込んだ。後半、2トップの一角にポジションを移した大迫は34分にベンチに下がった。

    怒涛の猛攻をかけるケルンは後半37分、アーリークロスをMFレオナルド・ビッテンコートが左足で押し込み、1-2。後半42分にも同じ形からビッテンコートがヘッドで合わせ、土壇場で試合を振り出しに戻した。しかし、終了間際の後半アディショナルタイム3分に決勝点を献上してしまう。2-3で敗れたケルン2試合を残して逆転が不可能になり、5シーズンぶりの降格が決定した。

    4/29(日) 0:28配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-01653204-gekisaka-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/15(日) 00:48:48.73 ID:CAP_USER9.net
    大迫出場のケルン、酒井高&伊藤先発のHSV共に敗戦…両チームの残留は絶望的に/ブンデスリーガ第34節
    4/15(日) 0:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000039-goal-socc
    2018-04-15_08h00_00
    大迫はフル出場(C)Getty Images

    ブンデスリーガは14日に第30節が行われ、最下位のケルンはヘルタ・ベルリンに逆転負け。17位のハンブルガーSV(HSV)もホッフェンハイムに敗れた。

    勝ち点21で最下位に沈むケルンは、ヘルタ・ベルリンと対戦。敵地での一戦では、29分にビッテンコートのゴールで先制する。しかし、後半開始早々に同点に追いつかれると、52分に逆転を許す。結局試合はそのまま終了し、ケルンは手痛い逆転負けを喫した。なお、大迫勇也はフル出場している。

    勝ち点22で17位のHSVは、ホッフェンハイムのホームに乗り込んだ。

    伊藤達哉、酒井高徳の両日本人選手が先発したHSVだったが、18分に失点するとその9分後にも再びゴールを許す。なんとかポイントを獲得したいところだったが、チャンピオンズリーグ出場権獲得を目指すホッフェンハイムに終始圧倒され敗れている。なお、伊藤・酒井の両日本人ともフル出場を果たした。

    この結果、両者ともに勝ち点を伸ばせず。16日に試合を控える入れ替え戦圏内の16位マインツは、勝ち点27。残り4節となったブンデスリーガで、両チームの残留は非常に厳しくなった。
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    1:Egg ★:2018/03/28(水) 07:29:57.41 ID:CAP_USER9.net
    個々のメンタリティに不満をぶつけた大迫。その想いは…



    [キリンチャレンジカップ]日本1-2ウクライナ/3月27日/スタッド・モーリス・デュフラン
     
    ベンチから戦況を見守った日本のエースが、試合後に残した言葉はあまりにも重かった。
     
    1-2で敗れたウクライナ戦をベンチで見守っていた大迫勇也(ケルン)は、個々のプレーを一刀両断。「シュートが打てなかったのも課題ですが、選手がもっと責任感を持ってプレーしないといけない」という言葉でチームに苦言を呈した。
     
    スタメンに名を連ねたマリ戦。ベンチから戦況を見つめたウクライナ戦。「無責任な感じが見て取れたし、言われたことをやっているだけの選手がいた。プレーをしていても、ベンチでもその部分を凄く感じる」と、大迫は個々の意識に大きな問題があると言う。

    「危機感はもちろんあるし、このままではダメだとみんな分かっている」としたうえで大迫は、「原因を外に向けるのではなく、自分たちに向ける重要性を知らないといけない。まずは自分たちに(矢印を)向けるべき」と精神面での課題を指摘。ロシア・ワールドカップを迎えるにあたり、考え方を抜本的に見直すべきだとした。
     
    「選手一人ひとりがやれることは限られますけど、また集まった時にみんなで団結して、また代表で良い結果を残せるように考えていくだけ」

    日本を背負うストライカーの願いはチームに届くのか。開幕までの時間は残り3か月だ。

    3/28(水) 7:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00037838-sdigestw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/25(日) 22:56:28.94 ID:CAP_USER9.net
    6月14日開幕のW杯ロシア大会に出場する日本代表のFW大迫勇也(27)が27日の親善試合ウクライナ戦(ベルギー・リエージュ)を欠場する可能性が出てきた。

    右内転筋に違和感を訴えて、25日はチームの全体練習に参加せずに別メニューで調整。1ー1で引き分けた23日のマリ戦は1トップでフル出場したが、不発に終わり「なかなか前にボールが入ってこなかった。僕らが前で起点を作りつつゴールに向かって行ければよかったですけど。危機感が高まりましたね」と語っていた。

    W杯本大会まで残されたテストマッチは4試合。チームは限られた時間で連携面を成熟させる必要があるだけに、FWの軸がウクライナ戦のピッチに立てなければ大きな痛手となる。
    2018-03-25_23h28_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-00000148-spnannex-socc
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