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    タグ:奥川雅也

    1: 久太郎 ★ 2020/11/09(月) 21:01:43.07 _USER9
    レッドブル・ザルツブルクFW奥川雅也は、日本代表デビューが見送りになるようだ。

    9日からオーストリアでの合宿をスタートさせ、13日にはパナマ代表、18日にメキシコ代表との国際親善試合を予定している森保ジャパン。5日に発表の招集メンバーに含まれていた堂安律は、アルミニア・ビーレフェルトが再入国後の制限を理由に派遣を拒否。そして日本サッカー協会(JFA)は8日、ザルツブルクから奥川を追加招集することを発表していた。

    だが、9日に新型コロナウイルス感染の検査を実施したザルツブルクでは、6名の陽性反応が判明。公式ウェブサイトでその選手たちの名前は明かされなかったが、全員無症状であり、すでに自宅隔離に入ったことが報告された上で、そのほかのメンバーは自宅と練習施設及び試合会場間の移動のみに制限されることが伝えられた。

    クラブはさらに「ひとまずすべての代表派遣を取り消しました」とも発表。具体的に各代表選手に関する措置は伝えなかったものの、今回の追加招集でフル代表デビューの可能性もあった奥川もその対象となっているようだ。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/6435c9b6dd4841d0a962e1c2498352c8dbad76bf

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    1: Egg ★ 2020/09/23(水) 07:10:06.79 _USER9
    【マッカビ・テルアビブ 1-2 ザルツブルク CL予選プレーオフ1stレグ】

    チャンピオンズリーグ(CL)予選プレーオフ1stレグ、マッカビ・テルアビブ対ザルツブルクの試合が現地時間22日に行われた。ザルツブルクが2-1の勝利をおさめている。

    【決勝トーナメント表】UEFAチャンピオンズリーグ
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    ザルツブルクに所属する奥川雅也は先発出場を果たした。9分、マッカビ・テルアビブのダン・ビトンに先制点を決められてしまう。それでも49分、ソボスライ・ドミニクがPKを決めてザルツブルクが同点に追いついた。

    さらに57分、セク・コイタからパスを受けた奥川がゴールを決めて逆転に成功。ザルツブルクが2-1の逆転勝利で先勝している。プレーオフ2ndレグは、現地時間9月30日にザルツブルクのホームで行われる予定だ。

    【得点者】
    9分 1-0 ビトン(マッカビ・テルアビブ)
    49分 1-1 ドミニク(ザルツブルク)
    57分 1-2 奥川(ザルツブルク)

    9/23(水) 6:54 フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd8bbfdb3e29ecf3b80471364cb469002b43c778
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    1: Egg ★ 2020/06/22(月) 08:14:36.34
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    ザルツブルクFW奥川雅也がヴォルフスベルガー戦でゴールをマークした。

    21日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第28節で、ザルツブルクはホームでヴォルフスベルガーと対戦。リーグ戦再開後の3試合を負傷により欠場した奥川だが、前節に引き続き2試合連続で先発出場を果たす。

    ザルツブルクが優勢に試合を進める中、19分に奥川はファン・ヒチャンのスルーパスに反応し、DFライン裏へ抜け出すと、冷静にゴールに流し込みチームに先制点をもたらした。なお、これは日本人MFにとってリーグ戦9ゴール目、公式戦11ゴール目となっている。

    後半に入ると、ザルツブルクは奥川が退いた直後の64分にエノック・ムウェプのゴールでリードを2点に広げる。しかし、80分にウルマーのオウンゴールで1点を許すと、84分にも失点し、試合は2-2のドローで終わった。

    前節の敵地でのヴォルフスベルガー戦に続き2試合連続のドローとなったザルツブルクだが、2位に4ポイント差をつけて首位をキープしている。

    6/22(月) 7:20 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/83d06a5933cf91068436c5ac789a204adc35ee33

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    1: Egg ★ 2020/02/28(金) 00:01:55.07
    欧州サッカー連盟(UEFA)は、現地時間27日に開催が予定されていたヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦2ndレグのザルツブルク対フランクフルト戦を暴風の見通しのため延期することが決定したとして発表を行った。

    【組み合わせ・対戦表】UEFAヨーロッパリーグ ラウンド32

    試合は27日の現地時間21時(日本時間28日午前5時)キックオフが予定されていた。だが開催地周辺では強い風を伴う悪天候が予想されており、UEFA、両クラブ、現地警備当局が協議の上で試合の延期を決定したとのことだ。現時点で代替開催日は未定であり、決定次第UEFAから発表が行われることが見込まれる。

    「本日のザルツブルク周辺では極端に強い風が予想されており、観客に対しても関係者に対してもスタジアムにおける安全な滞在や安全な退出を保証することができない」とザルツブルクは中止理由について述べている。

    ザルツブルクにはMF奥川雅也、フランクフルトにはMF長谷部誠とFW鎌田大地が所属しており、日本人対決となるこのカード。先週フランクフルトのホームで行われた1stレグでは、鎌田のハットトリックなどでフランクフルトが4-1の勝利を収めていた。

    2/27(木) 23:39配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200227-00364711-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/15(土) 14:46:52.90
    [2.14 オーストリア・ブンデスリーガ第19節 ザルツブルク 2-3 LASKリンツ]

    オーストリア・ブンデスリーガ第19節が14日に行われ、FW奥川雅也所属の首位ザルツブルクはホームで2位LASKリンツと対戦し、2-3で敗れた。3-4-1-2のトップ下で先発出場した奥川は、前半40分に今季リーグ戦7得点目を記録。そのままフル出場したが、チームは今季初黒星で首位から陥落した。

    リーグ中断明けの初戦で迎えた首位攻防戦。奥川は前半4分にいきなりポスト直撃のシュートを放つと、0-2の同40分、MFズラトコ・ユヌゾビッチのラストパスから右足でゴール左に流し込み、1点を返す。9日のオーストリア・カップ準々決勝アムシュテッテン戦(○3-0)で1ゴールを挙げていた奥川は、リーグ戦では昨年12月7日の第17節WSGバッテンス戦(○5-1)以来、2試合ぶりとなる今季7得点目をマークした。

    奥川のゴールで1-2としたザルツブルクだったが、後半の立ち上がりに3失点目。終盤にDFアンドレアス・ウルマーのCKからMFエノック・ムウェプがヘディングで追撃弾を奪ったものの、2-3で直接対決を落とした。今季初黒星を喫し、首位浮上のLASKリンツと1ポイント差の2位に後退。次節は22日に開催され、アウェーで7位オーストリア・ウィーンと顔を合わせる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-43478189-gekisaka-socc
    2/15(土) 10:07配信

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/24(日) 05:39:45.53
    南野拓実&奥川雅也がアベックゴール! ザルツブルクはペルテンは2-2ドローに

    【ザルツブルク 2-2 ペルテン オーストリア・ブンデスリーガ第15節】
     
    オーストリア・ブンデスリーガ第15節、ザルツブルク対ザンクト・ペルテンの試合が現地時間23日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わっている。この試合で、ザルツブルクに所属する南野拓実と奥川雅也が共にゴールを決めた。

    南野と奥川は共に先発出場。試合開始して13分に南野が先制点を決める。続く34分には奥川がゴールを決めて2点差に。しかし、43分にペルテンのダニエルにPKを決められて1点を返されると、60分にはフセイン・バリッチの得点を許し同点に追いつかれてしまった。試合は2-2の引き分けに終わっている。

    南野にとっては、今季リーグ戦12試合の出場で4得点目。一方で奥川は今季リーグ戦10試合の出場で5得点目となった。勝利はつかめなかったが、日本人選手2人が活躍した試合となっている。

    フットボールチャンネル編集部 11/24(日) 3:00配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00349541-footballc-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/10/29(火) 20:16:21.82
    新契約は2023年まで
    日本代表FW南野拓実も所属するレッドブル・ザルツブルクは29日、MF奥川雅也(23)との契約を延長したことを発表した。新契約は2023年5月31日までとなる。

    2015年夏に京都サンガF.C.からザルツブルクに渡った奥川は、ファームチームにあたるリーファリングでの2年間のプレーを経て、2017-18シーズンはマッターズブルク、昨シーズンはドイツ2部のホルシュタイン・キールにレンタルで移籍。今夏にはジェッシ・マーシュ監督が就任した所属元に戻ると、トップチームの一員としてこれまで公式戦11試合に出場し、4ゴール4アシストを記録している。

    そんな奥川だが、ここに来て2020年に満了となっていた契約を3年間の延長で合意。クラブの公式ウェブサイトで「レッドブル・ザルツブルクとの契約を延長し、とても喜んでいます。かなり前からここにおり、現在のレベルに至るために遠回りしなければいけませんでした。しかし今は自分のプレーが評価され、2023年までの契約を結ぶことができて幸せです」と語っている。

    また、クリストフ・フロイントSD(スポーツディレクター)も現在23歳の同選手との契約延長についてコメント。「レンタルで送り出されていた2シーズンはマサヤに明らかな好影響をもたらした。その間、彼は特に戦術面やフィジカル面において素晴らしい成長を見せ、今夏以来は我々の下でとても大事な役目を務めてくれている。マサヤはきっと、今後数年間に渡って我々に多くの喜びを与えてくれるだろう」と話した。
    2019-10-30_01h14_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00010027-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/29(日) 08:54:22.74
    オーストリア・ブンデスリーガ第9節が28日に行われ、日本代表FW南野拓実とFW奥川雅也が所属するザルツブルクとアウストリア・ウィーンが対戦した。奥川は先発出場、3日前のカップ戦で120分プレーした南野はベンチスタートとなった。

    ホームのザルツブルクは開始2分、相手のクロスに競り合ったアルバート・ヴァルチのオウンゴールでA・ウィーンにいきなり先制を許す。だがその後は1点を追って主導権を握り、33分にマジード・アシメルがリズム良いパス交換でエリア内に抜け出し、右足シュートを沈めて同点に追いついた。

    36分には奥川がエリア内に走り込んでシュートを放ったが、得点にはつながらず。それでも42分には、奥川が右サイドを抜け出して絶妙なクロスを送ると、セク・コイタが合わせて逆転ゴールを挙げた。

    1点リードで折り返したザルツブルクは55分、奥川がDFの裏をとってエリア右に走り込み、セク・コイタのロングパスに右足ダイレクトで優しく合わせると、シュートはGKの頭上を越えてゴールネットを揺らした。奥川は今シーズン4点目となった。

    その後も攻勢を続けるザルツブルクは79分、奥川がエリア左に抜け出して折り返したが、これは味方につながらず。それでもDFが触ったこぼれ球をセク・コイタがダイレクトで押し込み、ダメ押しゴールを挙げた。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが逆転勝利。今シーズン開幕から8勝1分けで9試合無敗をキープした。なお、奥川はフル出場で1ゴール1アシストを記録。南野に出番はなかった。

    次節、ザルツブルクは10月5日にホームでラインドルフ・アルタッハと、アウストリア・ウィーンは同日にホームでシュトゥルム・グラーツと対戦する。

    【スコア】
    ザルツブルク 4-1 アウストリア・ウィーン

    【得点者】
    0-1 2分 オウンゴール(アルバート・ヴァルチ)(A・ウィーン)
    1-1 33分 マジード・アシメル(ザルツブルク)
    2-1 43分 セク・コイタ(ザルツブルク)
    3-1 55分 奥川雅也(ザルツブルク)
    4-1 79分 セク・コイタ(ザルツブル)

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    9/29(日) 2:00配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00984242-soccerk-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/18(水) 06:10:47.71
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節が17日に行われ、FW南野拓実とFW奥川雅也が所属するザルツブルクとMF伊東純也が所属するヘンクが対戦した。南野と伊東がスタメンでCLデビューを飾り、日本人対決が実現。奥川はベンチスタートとなった。

    立ち上がりの2分、南野がペナルティエリア前中央でパスを受けると、ターンしながら受けて相手を1人かわし、エリア内へラストパス。これをアーリング・ハーランドが右足ダイレクトで流し込み、25シーズンぶりにCL本戦出場のザルツブルクが先制に成功した。

    さらに34分、南野が自陣右サイドの深い位置から前線へロングパス。ファン・ヒチャンが相手DFに競り勝ってスルーパスを送ると、これをハーランドが冷静に蹴り込んで追加点を挙げた。36分には、ズラトコ・ユヌゾヴィッチがセンターサークルで相手のボールがカット。そのまま前線へ流れたボールにファン・ヒチャンが反応し、GKと1対1でゴール右隅に沈めた。

    3点を追うヘンクは40分、右サイドのFKでイェレ・ウロネンがクロスを入れると、エリア内で混戦となり、最後はジョン・ルクミがこぼれ球を右足で押し込んで1点を返した。

    しかしザルツブルクは45分、エリア左に抜けたファン・ヒチャンの折り返しをハーランドが合わせて、前半の内にハットトリック達成。さらに前半アディショナルタイム2分には相手FKのカウンターで南野が自陣からドリブルで駆け上がり、左サイドからクロス。これをドミニク・ショボスライが右足ボレーで合わせて、ザルツブルクが4点リードで折り返した。

    ヘンクは、伊東に代えてテオ・ボンゴンダを投入して後半を迎える。すると52分、ボンゴンダが左サイドからクロスを送ると、中央のムブワナ・サマッタがダイビングヘッドで合わせて、ヘンクが点差を3に縮める。

    ザルツブルクは62分、ショボスライを下げて、奥川を投入。奥川は日本人選手19人目となるCL本戦デビューを飾った。66分、アンドレアス・ウルマーがユヌゾヴィッチとのワンツーでエリア左に抜け出し、左足シュートを叩き込んで、ザルツブルクが再びリードを4点に戻した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが6ゴールを挙げる大勝でCL本戦白星スタートを飾った。なお、南野はフル出場で2アシストを記録し、奥川は62分から途中出場。伊東は前半45分のみプレーで終わった。

    次節、ザルツブルクは10月2日にアウェイでリヴァプールと、ヘンクは同日にホームでナポリと対戦する。

    【スコア】
    ザルツブルク 6-2 ヘンク

    【得点者】
    1-0 2分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    2-0 34分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    3-0 36分 ファン・ヒチャン(ザルツブルク)
    3-1 40分 ジョン・ルクミ(ヘンク)
    4-1 45分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    5-1 45+2分 ドミニク・ショボスライ(ザルツブルク)
    5-2 52分 ムブワナ・サマッタ(ヘンク)
    6-2 66分 アンドレアス・ウルマー(ザルツブルク)
    2019-09-18_10h03_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00980859-soccerk-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/15(日) 11:32:47.84
    オーストリア・ブンデスリーガ第7節が14日に行われ、南野拓実と奥川雅也が所属するザルツブルクが、ホームでハルトベルクと対戦した。

    この試合、奥川は先発出場を果たし、南野は66分から途中出場を果たした。試合は23分、ザルツブルクが先制に成功する。すると36分、奥川が味方選手からの左クロスを落ち着いて合わせてゴール。奥川は今季3点目を記録した。

    ザルツブルクはその後失点して2-1のリードで前半を折り返す。50分と52分に得点を挙げたザルツブルクは77分に失点。しかし、ザルツブルクは試合終盤の86分から立て続けに3ゴールを挙げて、7-2でハルトベルクに勝利を収め、リーグ戦7連勝を飾った。
    2019-09-15_12h02_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00979689-soccerk-socc

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