海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:宇佐美貴史

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    1: 久太郎 ★ 2019/11/03(日) 17:55:54.58
    湘南 0-3 G大阪
    [得点者]
    10'小野瀬 康介 (G大阪)
    45+1'宇佐美 貴史(G大阪)
    50'宇佐美 貴史 (G大阪)

    スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
    入場者数:13,570人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110310/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/08/28(水) 20:02:00.82
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    8月16日に夏のJリーグ移籍登録期限が締め切られ、2018年ロシアワールドカップ日本代表の酒井高徳(神戸)と宇佐美貴史(G大阪)、同最終予選で活躍した井手口陽介(G大阪)ら大物選手が日本に復帰した。

    過去にも中村俊輔、清武弘嗣、内田篤人など欧州で実績を残した代表経験者の国内復帰が日本サッカー界を賑わせたことがあったが、彼らの全てがJで大活躍できたわけではない。

    実際、右ヒザのケガを抱える内田は、鹿島復帰2年目となる今季J1でわずか4試合の出場にとどまっている。清武も今季はコンスタントにピッチに立っているものの、帰国当初は相次ぐケガに見舞われた。「ピッチ状態や気候などの環境面に戸惑った」とも語っていて、傍目から見るほど適応は簡単ではないのだ。

    今回2度目の古巣復帰を果たした宇佐美も、7月20日のJ1・名古屋戦からピッチに立っているものの、今のところゴールは名古屋戦の1点だけ。日本特有の暑さが大きな障害になっていると打ち明ける。

    「気候の影響で夏場のJリーグはかなりスローなテンポになる。それはプレシーズンマッチで来日したチェルシーなんかを見てもそうでした。

    あれだけのフィジカルや身体能力を持つ選手たちでも思うように動けなくなるほど、日本の暑さは欧州にはないもの。僕も3年間ドイツにいたので、そこはなかなか慣れない部分です」と厳しい表情をのぞかせた。

    こうした気象条件に加え、欧州で試合出場機会に恵まれなかった選手はコンディションを上げるのに苦労することになる。

    昨季デュッセルドルフでリーグ19試合出場1ゴールと少ないながらもピッチに立っていた宇佐美はともかく、2018年1月の欧州挑戦以来、スペインとドイツで合計リーグ12試合しか出番を得られなかった井手口の方はより大変だったに違いない。

    8月10日のJ1・広島戦で帰国後初舞台を踏んだものの、運動量や体のキレの部分で見劣りする部分が多かった。さらに厳しい印象を与えたのが14日の天皇杯3回戦・法政大学戦。

    宮本恒靖監督から満を持してスタメン起用されたものの、全くと言っていいほど精細を欠き、前半45分間で下げられる事態に陥った。

    全文はソースで
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190828-00000007-sasahi-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 01:39:23.31
    プレイの質が違ったわ
    ”贋作”の久保や小野や堂安なんかとは違う
    ボール持ってナンボよ

    4: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 01:40:33.66
    家長「ワイやぞ」

    7: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 01:41:37.18
    ジーニアス(迫真)

    11: 風吹けば名無し 2019/08/10(土) 01:41:56.02
    香川だけやったな

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    1: Egg ★ 2019/07/29(月) 09:04:01.31
    公式インスタグラムのストーリーに新車との2ショットを投稿
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    ガンバ大阪FW宇佐美貴史が「新しい相棒」を“自画自賛”している。自身の公式インスタグラムで「新しい相棒が来ました」と綴り、新車との2ショットを公開。ストーリー(24時間で自動的に削除される写真・動画)も投稿し、「手前味噌ですが。シブい」と愛車に“ベタ惚れ”のようだ。

    【写真】「手前味噌ですが。シブい」と“自画自賛”!? 宇佐美がベタ惚れする愛車との2ショット


    宇佐美は今夏、ドイツ1部アウクスブルクから3年ぶりにG大阪へ復帰。7月20日のJ1リーグ第20節名古屋グランパス戦(2-2)では、1-2と敗色濃厚のなかで迎えた後半アディショナルタイム1分に劇的な同点ゴールを頭で決め、まさに救世主となった。8月2日に行われる次節は、宇佐美自身がJリーグ時代に対戦した公式戦11試合で12得点と“お得意様”とするヴィッセル神戸。エースには2試合連続ゴールへの期待が寄せられている。

    そんななか、インスタグラムに新車との2ショットを投稿。車種はジープ・ラングラーのアンリミテッド・ルビコンと見られ、ストーリーでは「手前味噌ですが。シブい」と綴っている。今年5月に発売された車種で、全国メーカー希望小売価格は588万6000円。宇佐美は思わず“自画自賛”したくなるほど愛車にメロメロな様子で、写真では“相棒”に腰掛け、笑みを浮かべている。

    ジープの公式ホームページによると、宇佐美の“相棒”は「米国ネバタ州からカリフォルニア州に続く世界一過酷と言われるルビコントレイルから命名」されたという車種で、「その名の通り、道なき道を難なく進む」という。キャリア“3度目”のJリーグ挑戦では、現在11位のG大阪を上位へ浮上させ、4季ぶりとなるタイトル獲得を託された宇佐美。新たな相棒のコンセプト通り、どんなに高い壁でも難なく乗り越え、突き進んで欲しいものだ。

    7/29(月) 6:20 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00206869-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/07/23(火) 11:15:59.83
    「セカンド(チーム)よな? その『セカンドで行く』ということを選択できる、しっかりと(自分の)足もとを見られている感。

    他のリーガのトップチーム、ブンデス、セリエA、オランダとか(選択肢に)あったやろうけど、代表に入って注目されているなかで、Bチームに行くということを選択できる堅実さ。

    俺も(バイエルンからオファーが届いた)19歳の時、バルサBからオファーがあったから。その時、『ん~……。Bチームか~』と思っていた。Jリーグでデビューしてたら、もう(観客が)3万人、4万人のなかでプレーしている。

    Bチームやとそうじゃない。上がれる保証のほうが少ない。注目されても(他クラブに)移籍している選手もいっぱいいるやろうし……ご両親がしっかり育てられているんやろうな(笑)。若さも含めて引く手あまたやったやろうけど、堅実。成功して欲しいよね」
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    全文は↓のリンク先で
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190723-00205520-soccermzw-socc&p=2

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    1: Egg ★ 2019/07/20(土) 22:47:01.88
    ガンバ大阪FW宇佐美貴史が国内復帰戦でいきなり結果を出した。しかし、当人は自身の出来にまだまだ納得がいっていないようだ。

    デュッセルドルフからG大阪に完全移籍で復帰した宇佐美は、20日の明治安田生命J1リーグ名古屋グランパス戦で早速スタメン入り。試合は、開始早々の4分に先制点を奪われ、直後にアデミウソンの得点で一度は同点に追いついたものの、前半終了間際に再びリードを奪われる苦しい展開となった。しかし、そのまま試合が終了するかに思われた後半アディショナルタイムに宇佐美が値千金の同点ゴールを頭で沈め、貴重な勝ち点1を手にしている。

    試合後、復帰戦でのゴールについて宇佐美は「予想外でした」と驚きつつも、「1つ目のゴールがスムーズに出たのは、個人的には今後に向けた明るい材料」であると喜びを口にする。

    一方、デュッセルドルフでのシーズンは5月初めに終了しており、この試合は久々の公式戦。「実戦は3カ月ぶりでしたし、暑さも相まって最初はキツかった」ために特に前半は動きが重かったことを悔やんだ。

    さらに、試合を振り返って「まだまだだな」と感じたともこぼす。「『もう1つ先にパスをつなげていたな』とか、『そのパスがもう少しスムーズに通っていたら』というシーン」があったため、「僕がそこ(チャンスメイク)でしっかりとしたクオリティを示すこと」が重要だと考えているとのこと。それでも、ゴールへの貪欲さも失ってはおらず、様々な反省点が思い浮かんでいるようだ。

    「僕自身がガツガツと結果を求めてやっていくというよりも、そういうところ(チャンスメイク)に取り組んでいく方が、たぶんガンバにとってすごくプラスになると思う」

    「そういうプレーをしながらでも、後ろから上がっていってゴールを決めるということはしなければいけない。今日はなかなかできなかったけど、裏を狙う動きもしなければいけない」

    また、3年ぶりのJリーグに対する印象を問われると、「暑かったです(笑)」とドイツとの気候の違いを挙げる。さらに、主導権を握る重要度が高いリーグだと以下のように主張した。

    「(暑さで)想像を絶するほどスローなテンポになるのは仕方ないなと思いましたし、どれだけ自分たちの時間を大事にできるか。それと、夏場の戦い方と冬場の戦い方はガラっと変わる。そういった中でもしっかりやっていかないといけないし、途中からでも自分たちがボールを持つ時間帯をどれだけ作れるか」

    G大阪は次節、8月2日にヴィッセル神戸とアウェーで対戦。MFアンドレス・イニエスタやFWダビド・ビジャら世界的名手を擁するスター軍団相手に、帰ってきたG大阪のエースはどのような“クオリティ”を示してくれるのだろうか。

    7/20(土) 22:38配信 GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-00010040-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/20(土) 10:36:59.37
    【インタビュー②】2016年に2度目の渡欧 自ら「失敗」と表現した苦悩の日々とは?

    ガンバ大阪にあの男が帰ってきた。6月24日、ドイツ1部アウクスブルクからFW宇佐美貴史が完全移籍で加入すると発表された。3年ぶりの古巣復帰で、7月20日にアウェーで行われる第20節・名古屋グランパス戦からの出場となる。ドイツでの戦いを終え、日本に帰国した宇佐美は今、何を思うのか。発表から間もない頃、大阪府吹田市の万博練習場で汗を流す宇佐美を直撃。全4回で宇佐美が思い描く現在、過去、未来をお届けする。第2回は「ドイツでの“失敗”」について――。

       ◇   ◇   ◇

    2度目のドイツ挑戦を終え、G大阪へ復帰した宇佐美は、発表翌日の6月25日に会見へ臨んだ。「2度目も個人的にはダメだったという印象が、清々しいくらい自分の中にあった」。2016年にドイツ1部アウクスブルクへ完全移籍し、17年夏に当時2部だったデュッセルドルフへ期限付き移籍。昇格に貢献し、デュッセルドルフ2年目となる18-19シーズンに臨んだが、勝負の1年はブンデスリーガ19試合1得点と不本意なものに終わった。宇佐美は3年にわたる2度目の挑戦を、「清々しいくらいダメ」と表現した。

    「成功だけを続けられる人がベストやとは思う。ずっと階段を上り続けられる人。でも、そういう人ばかりじゃないし、若くから注目してもらって、若い時には強気な発言とかもしたけど、自分のなかで揺るぎない自信がずっとあったわけじゃない。キャリアのなかで、成功して階段を上ってまた落ちて、を繰り返すことができる幸せ。そういうのを噛み締めないと」

    京都府長岡京市に生まれ、長岡京SSに所属していた小学生時代から「天才少年」ともてはやされた。中学でG大阪ジュニアユースへ入り、ユース、トップへも飛び級で昇格。高校2年生でプロデビューし、「至宝」として育てられた。一気に駆け上がった階段だったが、19歳で決断したドイツの強豪バイエルン・ミュンヘンへの移籍から徐々にそのスピードは落ちてきた。欧州での壁は高く、13年夏に当時J2だったG大阪へ復帰。シーズン残り半分を18試合19得点で駆け抜けてJ1昇格に貢献し、翌14年には三冠を獲得した。15年は19ゴールで得点ランク3位、16年夏に再びドイツへ旅立った。上がっては落ちて、落ちては上がって……。10代の頃から何度も繰り返し、「失敗」するたびに明るい道を探ってきた。
    2019-07-20_11h47_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00204845-soccermzw-socc
    7/20(土) 10:30配信

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    1: Egg ★ 2019/07/13(土) 22:11:04.30
    毎年、この時期になると世界のサッカー界から、名プレーヤー引退のニュースが飛び込んでくる。今年特にショックだったのは、元オランダ代表FWアリエン・ロッベン(35)の現役引退。昨年12月には10年間在籍したバイエルンからの退団を発表し、Jリーグへの加入もうわさされていたが…。バイエルンでのラストゲームでも盟友・リベリーとともにゴールも決めた35歳での引退には「まだやれるやん…」と残念な思いを抱いたファンも多いと思う。

    私もその一人で、担当するガンバ大阪関係者(と言っても広報担当の方だが)に「神戸がイニエスタ取ったんやから、ガンバもロッベン取ってくださいよ」とお願いしたりもしていた。そんなロッベンの引退に際し、彼との思い出話を聞きたくて、かつてバイエルンに所属し、今夏G大阪に復帰した宇佐美に話を聞いた。11―12年シーズンのバイエルン在籍時、チームメートとして接したレフティーについて「努力を結果に変えられる姿勢は、1年だけですけど近くで見られて本当によかった。やっぱり印象に残っているのはカットインから左足のシュート。もちろんそれだけじゃないですけど、主にあの一本をあそこまで研ぎ澄ませた。すごいし、あの形のみで世界を渡り歩いた。あそこのゾーンでは本当に強かった」と当時の衝撃を語ってくれた。

    当時、宇佐美はロッベンと紅白戦などで幾度となくマッチアップしたという。そこでずっと疑問に思っていたことを聞いてみた。ロッベンと言えば、右サイドから中に仕掛けて、左足でシュート。言い方は悪いが、ほぼこのワンパターンだ。確かに速いし、うまい。でも、なぜあそこまで止められなかったのか。

    「止められないです。何回も対戦しましたけど、分かっていてもやっぱり(足が)出えへんし、止められなかった。カットインしてシュートだとわかっているんですけど、今回だけは縦なんじゃないかって思ったりもするし…」。爆発的なスピード、急停止、細かいタッチ…それに加えて、ロッベンの場合は他の選手よりも縦への恐怖感が強かったという。

    「中を警戒しすぎたら、もちろん縦にもいかれる。すごいのは、縦に突破しても(利き足と逆の)右足でシュート、じゃないんですよ。左足なんですよ。縦に突破したら、普通おれみたいに右利きなら、(左サイドで)縦に行けば左で打つじゃないですか。あの人は縦に突破しても、突破しきれているから、左に持ち替えて打てるんですよね。そういうのも見ているから、縦のほうが怖いって。で、結局中にいかれるっていう」

    左利きの選手が右サイドでプレーする場合、縦に突破すればシュートは精度は落ちる右足で、となる場面は多い。しかしロッベンはその一瞬のキレで完全に相手を抜き去ることで、左足に持ち替えてシュートを打つ時間を作り出していたという。これが『中はこわい→でも縦はもっと怖い→結局中でやられる』という無限ループの正体だった。

    そんなロッベンの引退に、宇佐美も少し寂しそうだった。「ストイックでしたね。練習はめちゃくちゃやる。性格は一匹狼がゆえに、勘違いされやすいタイプに見えました。でもしゃべったら、めちゃめちゃいい人やった。まだやるかなと思ってましたけど。最後、バイエルンでリベリーと2人で点を取って。ロッベンらしいな、と言えるほど仲良くはないですけど、あのまま引退って、きれいすぎる終わり方やなと」。確かに10年間在籍したクラブで、トップクラスのパフォーマンスを維持したまま引退したロッベンの最後は美しかった。しかし日本のいちファンとして、あのカットインをJリーグで見てみたかった。(G大阪担当・金川誉)

    7/13(土) 18:07配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000151-sph-socc

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 19:20:43.679
    それがなんで全然活躍してないの?

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 19:21:37.611
    そこまで才能があるわけない
    ジーニアスにすら敵わない

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 19:23:16.569
    中田はちょっと別格だからな

    4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/28(金) 19:23:45.795
    >>3
    小野の方がすごいのって聞いたことある

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