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    タグ:宇佐美貴史

    usmai

    1:Egg ★:2018/06/15(金) 07:53:02.93 ID:CAP_USER9.net
    W杯ロシア大会開幕を前に、14日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが1次リーグの展望を掲載した。

    H組については、コロンビアが1位、ポーランド、セネガルが続き、日本は最下位と予想している。

    「日本はハリルホジッチ監督が開幕2カ月前に解任され、予想できない」とし、2014年に敗れたコロンビアと再戦することを紹介。「香川真司と本田圭佑は不確か」とし、「(一昨季)プレミアでラニエリ監督と勝利した(レスター)岡崎慎司、もしくはデュッセルドルフで頭角を現した才能ある宇佐美貴史に頼った方が良いだろう」と伝えている。

    スポーツ報知 6/14(木) 19:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00238574-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/06/14(木) 19:55:12.20 ID:CAP_USER9.net
    ガーナ戦、スイス戦で喫した4失点はセットプレー絡み 西野監督が失点傾向に言及

    日本代表は現地時間12日、国際親善試合パラグアイ戦で4-2と勝利を収め、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に向けて弾みをつけた。しかし試合後、西野監督は失点傾向について苦言を呈し、そのなかでMF宇佐美貴史を名指しで叱責する場面も見られた。

    パラグアイ戦では前半32分にロングスローからのこぼれ球を押し込まれて先制点を献上。乾貴士の2ゴール、そしてオウンゴールで日本が3-1と逆転するも、後半45分に強烈なミドルシュートを決められて1点差に詰め寄られた。その後、MF香川真司がダメ押しゴールを決めて4-2で勝利を収めている。

    西野体制の初陣となった5月30日のガーナ戦(0-2)、そして6月8日のスイス戦(0-2)で喫した計4失点は、いずれもセットプレー絡みから生まれた。西野監督はそうした傾向について「今日の戦前のミーティングでも、PK二つ、FK一つ、自分たちのFKからの逆襲で一つ。そういう止まったボールから失点している」と叱咤したという。指揮官にとってこれらの失点は許しがたいようで、「こんな屈辱的なことはない」と口にしているほどだ。

    「そういう一つのリスタートで状況はガラッと変わってしまう。流れのなかでは全体が意識しながら失点を防いでいる。非常にもったいないゲームの流れに自分たちでしている」

    パラグアイ戦で西野体制初勝利も…「失点にフォーカス」で宇佐美の名前
     
    これまでの2試合でそうした反省材料が浮き彫りとなったなか、パラグアイ戦でも2失点。「今日4得点で勝利したとはいえ、失点にフォーカスを当てないといけない」とシビアに振り返った。そのなかで宇佐美の名前を挙げて、次のように叱責している。

    「それも完全に崩されているわけでもなく、こぼれ球のリアクションが遅かったり、不用意なFKを与えるとか、寄せが少し足りない宇佐美がいるとか」コロンビアには世界屈指のキッカーであるMFハメス・ロドリゲスがおり、日本にとって間違いなく脅威となる。

    指揮官は「リスタートに対して、リスク管理をもう少しかけないと」と危機感を露わにしており、急ピッチで改善を図っていく。

    6/13(水) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00110893-soccermzw-socc&pos=3

    写真

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    1:pathos ★ :2018/06/11(月) 23:22:36.39 ID:CAP_USER9.net
    アクション数は原口の67回に対して、宇佐美は24回のみ

    日本代表は現地時間8日に行なわれた国際親善試合スイス戦で0-2と敗れた。この試合で4-2-3-1システムをテストするなど西野ジャパンの試行錯誤が続くなか、注目のポジション争いを繰り広げているのが左アタッカーだ。スイス戦では宇佐美貴史が先発し、後半途中から乾貴士に交代。データからは宇佐美の貢献度の低さが浮かび上がっている。

    西野体制の初陣となった5月30日の国際親善試合ガーナ戦(0-2)で3-4-2-1、3-4-1-2、4-4-2と3システムをテスト。そして今回のスイス戦では4-2-3-1を一貫採用し、2列目中央に本田圭佑、左に宇佐美、右に原口が起用された。

    データ分析会社「InStat」社が試合後に公開したデータを見ると、右の原口と左の宇佐美で顕著な違いが見られる。原口がフル出場(90分)、宇佐美が後半11分(56分)までとプレー時間が異なるだけに全く同じ条件とは言えないものの、二人の差は一つの指標になるだろう。

    アクション数を見ると、右の原口が67回なのに対して、左の宇佐美は24回と半分以下にとどまっている。宇佐美の回数は先発のフィールドプレーヤーの中で大迫に続いてワースト2位。1トップの大迫は相手を背負ってプレーする機会が多く、前半40分に負傷交代しているだけに、宇佐美の少なさが際立っていると言える。

    スイス(赤)と日本(青)の平均プレーポジション【データ提供:Instat】
    2018-06-12_09h10_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110308-soccermzw-socc.view-001

    パス数の差も顕著、平均ポジションで交代した乾と大きな違い

    パス数を見ても、原口と宇佐美は大きな差が見られる。原口の49本に対して、宇佐美は13本でおよそ4分の1にとどまっている。中盤全体でも長谷部が49本、本田が39本、大島が36本となっており、宇佐美がひと際少ない。両サイドで攻撃の比重が異なったとはいえ、アクション数と併せて考えれば宇佐美の貢献度は低いと言わざるを得ないだろう。

    また選手の平均ポジション(図)を見ると、宇佐美(青11番)と原口(青8番)の違いが見て取れる。さらに宇佐美と交代した乾(青14番)の位置取りを見ても、外に張るようなポジションを取っており、宇佐美よりも高いポジションでプレーしていた。日本の左サイドは、スイス代表の強力アタッカーであるMFジェルダン・シャキリと対峙していただけに、守備の比重が強まったのは自然の流れだ。ただし、それによって宇佐美の存在感が薄れていたのも事実である。

    西野監督はガーナ戦、スイス戦と2試合連続で宇佐美を先発起用しており、その事実からも指揮官が寄せる期待感が透けて見える。10日のトレーニングで西野監督と話し込み、宇佐美は「シュートがなかったことと、そのなかでのフィーリングについて少し話をしました」と明かした。

    直近2試合では持ち味を十分に発揮できずに終わった宇佐美。6月2連戦で全員を起用するという方針のもと、パラグアイ戦ではベンチスタートが予想されるが、果たして指揮官は最終のテスト起用に踏み切るのだろうか。

    データ提供元:Instat

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110308-soccermzw-socc.view-001
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    1:3倍理論 ★:2018/06/06(水) 12:11:59.74 ID:CAP_USER9.net
    W杯ロシア大会に向け、オーストリアのゼーフェルトで事前合宿中の日本代表は4日(日本時間5日)、西野朗監督(63)就任後初の4バックシステムを導入する中、FW宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)とMF大島僚太(25=川崎F)が左サイドで好連係を連発した。14年W杯ブラジル大会の主力の多くがいまだに主軸を務める中、若き2人が新たな風を吹かせる。

    山間部の天気は変わりやすいが、その技術の高さは変わりなかった。それまでの快晴がうそのように練習途中から激しい雷雨に見舞われる中、宇佐美と大島は紅白戦で絶妙なパス交換を連発。ゴールネットこそ揺らせなかったとはいえ、新しい可能性を感じさせた。

    壮行試合ガーナ戦(5月30日)は3―4―2―1システム。この日は西野体制後初めて4―2―3―1システムを試した。「今日やってみて、慣れ親しんでいるのは感じた」と宇佐美。4バックはデュッセルドルフやG大阪でもプレーしたシステムで、左サイドは最も得意とするポジションでもある。大島も川崎Fでは4バックが主流。「ゴールを奪うための道筋をつける」ことが役割と話すMFは左ボランチに入り、同サイドの宇佐美に何度も好パスを供給し、攻撃のリズムをつくった。

    「僚太とやりにくいと思う選手はいない。周りに合わせてくれる。自分のイメージでつなぐより、味方を気持ち良くプレーさせるように気を配るタイプのボランチ。前線はやりにくさを感じないと思う」

    2人への西野監督の信頼は厚い。大島のパス成功率はガーナ戦では94・9%。「展開力を考えると外せない」と評価し、G大阪時代からの愛弟子・宇佐美については「得点に絡む。それが特長」と語ってきた。ザッケローニ監督が指揮したブラジル大会と同じシステム、同じパスをつなぐスタイル。さらに紅白戦の主力組は本田や長谷部らブラジル経験者も7人。世界の分厚い壁にはね返された苦い記憶が呼び戻されるが、宇佐美はあえて“自分たちのサッカー”で戦う決意を見せた。

    「世界で戦う上で、そのスタイルは切り離せない。アイデアで相手を崩しながら、パスワークと人数で崩すサッカーじゃないと。シンプルにクロスを上げて勝つのは難しい」

    過去は過去。未来をつくるのは自分次第。その思いは背番号の話題にも垣間見えた。与えられた番号は11。02年日韓大会で鈴木隆行が得点して以降、3大会連続で11番をつけた選手は無得点に終わっているが「過去の11番像はどうでもいい。自分像をつくりたい」と一蹴した。8日は親善試合スイス戦。W杯初出場組の若き左サイドが新しい時代を切り開く。

    ▽日本の「11」 日本がW杯に初出場した98年フランス大会は、落選した三浦知良に代わって当時18歳の小野伸二がつけた。02年日韓大会は鈴木隆行、06年ドイツ大会は巻誠一郎、10年南アフリカ大会は玉田圭司、14年ブラジル大会は柿谷曜一朗。このうち得点者は日韓大会のベルギー戦で決めた鈴木のみ。
    2018-06-06_15h07_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000159-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/06/05(火) 07:11:01.28 ID:CAP_USER9.net
    合宿地のオーストリア・ゼーフェルトでトレーニングを開始した日本代表が本格始動から2日目となる6月4日、戦術練習では初めて4バックを採用した。

    練習後に取材に応じた宇佐美貴史は、「違和感なくできた。戸惑いもなかった」などと語り、ハリル政権でベースとしていたシステムは、問題なく機能していたと振り返った。

    さらに宇佐美は、4バックでの4-2-3-1で自身に求められる役割を問われると、「フィニッシュのところ。そこに関わっていく、決めきるところに入って行くこともそうですけど、どうやってフィニッシュの流れを作り出すかを、今日の形でいうと、(長友)佑都くんや(本田)圭佑くん、(大島)僚太だったり、サコくん(大迫)と絡みながら作っていくこともあるし、1本の展開で(原口)元気くんや(酒井)高徳に展開してチャンスを作っていくこともある。

    フィニッシュの流れをより円滑に作っていくことが求められていると思うし、それが僕自身のスタイルでもあるとは思うので」と、ゴールへの意識の高さを窺わせた。

    一方、今季宇佐美は所属するフォルトゥ・デュッセルドルフでは右サイドを担当。代表では左サイドでのプレーが主体となっているが、宇佐美はある選手の名前を挙げて、連係面には不安はなく、良好なイメージが持てていることを明かした。

    「右でやっていた時のイメージを左でも持ってやろうと思いますし、強力な武器を持った選手が、佑都くんもそうですけど、僚太に関しては同じフィーリング、サッカー観というか、そんなに違わないなと思うので、そういう選手たちが近くにいるので、活かし活かされるようなボールの回し方というか、相手をパスワークで剥がして行くプレーが左でもできれば、今度右に展開していければ、それも武器になるでしょうし」
     
    大島に対して、類似した「サッカー観」を感じている宇佐美だが、事実、ふたりのコメントからもその様子は窺える。

    「日本人として世界で戦うには、攻撃ではうまくいなしながら、アイデアで相手を外しながら、パスワークと人数で崩していくようなサッカーじゃないと難しい」という意見を持つ宇佐美に対し、大島も前日の練習後には「攻撃に関してはぶつかることがないくらい、いいポジショングと判断の早さで上回れればと思うし、自分の意志や考えを味方に伝えて、フリックすることがあるかどうか、そういうことも伝えていきたい」と、両者とも攻撃面では身体の接触を避けるようなポジショニングや判断の良さ、アイデアを重視する。

    「僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう」



    攻撃面では、ボディコンタクトなしでポジショニングやアイデアを駆使することに価値を見出す両者だが、もちろん守備面では「ディフェンスになったらぶつかる、ボールを突く」(大島)、「守備はガツガツ当てていかないと」(宇佐美)と“デュエル”の重要性は重々承知だ。
     
    また宇佐美は大島に関して、「たぶん僚太のタイプ的にも、僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう。彼は合わせて行く側の選手だし、自分のイメージで繋いでいくよりかは、選手の状況を見ながら気持ちよくプレーさせるように気を配る選手だから、前目の選手では誰もやりにくさを感じる選手はいないと思う」と話し、今年に入り代表チーム内でも急速に存在感を増してきたボランチについて分析。

    今後は、大島―宇佐美の“ホットライン”でフィニッシュまで――。そんな場面も増えてくるかもしれない。

    サッカーダイジェスト 6/5(火) 6:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00041443-sdigestw-socc

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    GettyImages-119439773-min

    1:風吹けば名無し:2018/06/01(金) 08:16:54.59 ID:qK91FBYP0.net
    2010から2014の間のワクワク感よ
    2:風吹けば名無し:2018/06/01(金) 08:18:35.24 ID:yCqFCyCdd.net
    なお
    3:風吹けば名無し:2018/06/01(金) 08:21:28.46 ID:eRJPTWwgr.net
    ハーフナー
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    1:Egg ★:2018/05/31(木) 20:11:12.35 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表に選ばれたMF宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)は、代表発表後に会見を行い「うれしかった。ほっとした」と率直な感想を述べた。

    女優でキャスターの蘭夫人(26)、2人の愛娘たちと発表を見ていたというが、名前が呼ばれると「奥さんが泣いていまして…。泣かない、泣かないと言っていたのに泣いていました。自分のサッカーのことで泣いたのは初めて。改めてすごいことだと思った」と夫人の涙でW杯という舞台の大きさを感じていた。

    しかし、ここまでは順調な道ではなかった。16年に6月にG大阪からアウクスブルクへ完全移籍。しかし、なかなか試合出場の機会にも恵まれず。18年のW杯ロシア大会へ向けて試合に出場する必要性に迫られ、デュッセルドルフへの移籍を決めた。

    「W杯のためにドイツ2部へ移籍したけど、思うようにいかなかった。一時はあきらめかけて、折れそうになったことがあった」という。しかし今年3月に9カ月ぶりの代表復帰。そして勝ち取ったW杯の代表の椅子。

    「行けることが決まるまではワールドカップのことを考えないようにしていた」というが、この日名前を呼ばれ「何とか滑り込めた。すべてのサッカー選手にとっての目標の場。ずっと出たいと思っていた。多くの人に感謝し、誇りを持って、日本代表が勝てるように努力したい」と力強く語った。

    スポニチ 2018年5月31日 17:32
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/31/kiji/20180531s00002014235000c.html

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    1:数の子 ★:2018/05/27(日) 22:11:23.21 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW宇佐美貴史にとって、3バックのオプションは前向きなチャレンジとなっているようだ。合宿7日目のトレーニング後、「チームに浸透すれば、僕としてはやりやすいフォーメーション。楽しいサッカーができる」と口にした。

    西野朗監督は26日の練習から、フォーメーション練習で3-4-2-1システムを採用。宇佐美は主に2列目のポジションで起用されており、「あの位置で受けるのは個人的に好き」との言葉どおり、得意のシュートとコンビネーションプレーで持ち味を出している。

    国内で3バックと言えばペトロヴィッチ監督が指揮した広島、浦和が有名だが、イメージしているのはセリエAで7連覇中のユベントスだという。「『うまくやれば相手はやりづらい』と、圭佑くんとか佑都くんが言っていた」。MF本田圭佑、DF長友佑都ら、実際に対峙した中心選手がアドバイスを送っているようだ。

    この2日間、攻撃陣は前線3人での連携を中心にトレーニングした。FW原口元気とのデュッセルドルフコンビで2シャドーを形成する場面もあり、「生かし方、生かされ方はチームで一番分かっている」と自信も口に。その一方で「誰とでも合わせられるように、ストロングポイントを理解していく」と“相方”にはこだわらない姿勢を見せた。

    主力組とみられる11人でプレーする時間帯が多く、本田やMF香川真司とのポジション争いでは優位に立っているようだ。だが、「そこは何も考えていないし、どうなるのかは分からない。主力とも感じていない」と意識はせず。「W杯に行けるように練習でアピールしていくしかない」と指揮官の信頼をプレーで示していこうとしている。

    初めてのW杯まで残り3週間。まだフルコートでの試行をしていない新布陣の完成度は未知数だが、「最初からうまくいきすぎるほうが怖いので、最初はうまくいかないほうがいい」と冷静。「伸びしろがあるということ。これから良くしていくことだけを考えたい」と、28日からの非公開練習で練度を高めていく意気込みを示した。
    2018-05-27_22h27_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654323-gekisaka-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/05/20(日) 00:10:56.00 ID:XAQe0D+ta.net
    本田圭佑(パチューカ)
    香川真司(ドルトムント)
    長友佑都(ガラタサライ)
    宇佐美貴史(デュッセルドルフ)

    なぜこうなったのか
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    1:風吹けば名無し:2018/05/19(土) 02:40:53.82 ID:gdwyyPMjd.net
    まだ本田香川に勝てないとか育成失敗なんか?
    2:風吹けば名無し:2018/05/19(土) 02:41:18.84 ID:gdwyyPMjd.net
    次世代エースとか何だったんや?
    5:風吹けば名無し:2018/05/19(土) 02:42:03.49 ID:gdwyyPMjd.net
    まだ本田香川頼みやんけ
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