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    タグ:宇佐美貴史

    1:カイキニッショク :2017/04/25(火) 00:06:38.41 ID:CAP_USER9.net
    宇佐美アウクスブルクで亀裂 残留争いで仲間割れ

    日刊スポーツ 4/24(月) 19:32配信

    ブンデスリーガで残留争いの渦中にある、日本代表FW宇佐美貴史(24)の所属するアウクスブルクに亀裂が生じた。

    ビルト紙によると、アウクスブルクのDFマルティン・ヒンテレッガー(24)が、1-3で逆転負けした22日のフランクフルト戦後に味方選手を批判。「70分の段階で5人もの選手が交代のサインを出しているのを見ると、考えなければならない。これは残留争いなんだ。歯を食いしばってプレーしなきゃいけないんだ」とコメントしている。

    この試合ではDFフェルハーフが足首、DFフーウェレーウが膝の負傷で途中交代。さらにFWダンソ、FWアルティントップ、MFシュミットが問題を抱えていた。それでもチームマネジャーのロイター氏は「我々の選手が見せてくれた以上に歯を食いしばってプレーすることなどできない。倒れるまで戦った」と、ヒンテレッガーとは異なる見解を示した。

    アウクスブルクは現在勝ち点32の16位で、降格圏の17位インゴルシュタットとは勝ち点4差と苦しんでいる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-01812796-nksports-socc
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    1:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 19:46:43.05 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルク宇佐美貴史が残した途中交代への疑問「『ん?』と思った」
    GOAL 4/23(日) 8:48配信
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    先発出場した宇佐美 (C)Getty Images

    アウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史は、2試合連続の先発出場を果たしたが、勝利を得られず、痛い敗戦となったことを認めている。ブンデスリーガ公式サイトが伝えた。

    アウクスブルクは22日、ブンデスリーガ第30節でフランクフルトと対戦し、1-3で敗れた。宇佐美は痛い負けであることを話しつつ、前半は「守備で手応えがありました。相手の右サイドが機能せず、踏ん張れている感じはあったので。チームのために守備をしっかりやりながらという意識でしたね」と振り返る。

    一方で、57分とチームで最も早く交代となったことに関しては「あのタイミングで代えられてしまったので、そこに関しては『ん?』と思いましたけど」と疑問を述べ、「まだ55分くらいでしたしね。左サイドからやられることがないように、という意識でやっていて、そこから1本、2本、良い形でボールコンタクトやカウンターがあれば……というところでの交代だったので」と続けた。

    それでも、次節ハンブルガーSV戦に向けては「今日のことは忘れて、次に向かっていくべきだと思います」と前向きに先を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000001-goal-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/23(日) 00:33:34.55 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    フランクフルト 3-1 アウクスブルク

    【得点者】
    0-1 9分 ジェフリー・ハウウェレーウ(アウクスブルク)
    1-1 78分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    2-1 87分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    3-1 90+1分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929826

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクが対戦した。

    フランクフルトは前節からスタメンを2名変更。アイメン・バルコクとアンテ・レビッチが先発起用された。なお、負傷離脱中の長谷部はメンバー外となっている。一方のアウクスブルクはチ・ドンウォンとハリル・アルティントップの2トップ。宇佐美は左MFの位置で2試合連続のスタメンとなっている。

    開始9分、チ・ドンウォン相手のパスをカットすると、アルティントップのクロスに上がってきたジェフリー・ハウウェレーウが右足で合わせ、アウェイのアウクスブルクが先制に成功する。

    追いかけるフランクフルトは36分、マルコ・ファビアンが強烈なミドルシュートを放つ。GKマルヴィン・ヒッツが弾いたボールをティモシー・チャンドラーも詰めたが、ジャストミートせずGKヒッツの正面を突いた。前半はアウクスブルクの1点リードで折り返す。

    フランクフルトは後半開始から、バルコクとアンデルソン・オルドニェスに代えて、タレブ・タワサとシャニ・タラシャイを投入する。アウクスブルクも57分、宇佐美に代わってユリアン・ギュンター・シュミットが送り出された。

    果敢に相手ゴールへ迫るも、決め手を欠くフランクフルトはハリス・セフェロヴィッチを投入。すると78分、チャンドラーの折り返しをファビアンが頭で押し込み、フランクフルトが同点に追いつく。ファビアンは3試合連続ゴールとなった。さらに87分には再びファビアンがパスアンドゴーからシュートを放つ。一度は相手DFにブロックされたが、こぼれ球を拾うと左足を振り抜きネットを揺らす。後半アディショナルタイムには相手のミスからボールを奪ったレビッチが冷静にゴールに流し込み、さらにリードを広げる。

    試合は3-1で終了。フランクフルトはリーグ戦11試合ぶりの勝利。アウクスブルクは連勝とはならなかった。

    次節、フランクフルトはアウェイでホッフェンハイムと、アウクスブルクはホームでハンブルガーSVと対戦する。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579446-soccerk-socc

    写真

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 17:38:23.05 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW宇佐美貴史(24)の所属するアウクスブルクは22日、敵地でフランクフルトと対戦する。15日の1FCケルン戦(ホーム)に先発出場し、後半27分まで出場した宇佐美。地元誌キッカー(電子版)では、今節も2戦連続で先発出場が予想されている。

    なお、フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)は右ひざを痛めて、リハビリを行っており、ベンチ外となる。両チームの予想スタメンは次の通り。

     ☆フランクフルト(4―5―1)

     ▽GK フラデツキ

     ▽DF チャンドラー、アブラハム、バジェホ、オツィプカ

     ▽MF マスカレル、ガチノビッチ、ボルフ、ファビアン、レビッチ

     ▽FW フルゴタ

     ☆アウクスブルク(4―5―1)

     ▽GK ヒッツ

     ▽DF フェルハーフ、ダンソ、ヒンテレッガー、マックス

     ▽MF バイアー、シュミット、ハリル・アルティントップ、ライトナー、宇佐美

     ▽FW 池東源

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000156-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/12(水) 19:57:41.94 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の攻撃陣にさらなるポジション争いを

    日本代表にとって非常に重要だった3月のUAE代表、タイ代表との2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選2連戦で輝きを放ったのは、23歳のFW久保裕也だった。UAE戦では貴重な先制点を含む1G1Aの大活躍を見せ、続くタイ戦でも1G2Aと大暴れ。一気に日本代表の主役へと駆け上がった。翌年に控えるワールドカップへ向けて世代交代が思うように進んでいないことは不安なポイントだったが、久保の登場で少しばかり安心したサポーターもいるのではないか。

    期待された他の面々の停滞ぶりだ。少し前までの日本代表は2列目のポジション争いが熾烈で、ガンバ大阪で異彩を放っていた宇佐美貴史、マインツでも順調な滑り出しを見せていた武藤嘉紀、アーセナルに引き抜かれたことでも話題となった浅野拓磨と、彼らも今後の日本代表を支える存在になると期待されていた。しかし、評価が急上昇した久保とは対照的に3人は少しばかり苦しいシーズンを過ごしている。

    宇佐美は今度こそとの思いで昨夏アウグスブルクに移籍したが、1度目のブンデスリーガ挑戦と同様に出場機会は少なく、指揮官の構想に入り切れていない。3月の代表戦にも招集されていたものの、以前ほど信頼できなくなっているのは明らかだ。

    マインツの武藤も苦しんでいる。武藤は慶應義塾大学に在学中の頃から注目を浴びていた選手で、イケメンということもあって女性ファンも多かった。プロ入り後のキャリアも実に順調で、FC東京では1年目からゴールを量産。日本代表でも当時のアギーレJAPANに招集され、アギーレ体制第1号となる得点を決めたのも武藤だった。

    その勢いは止まらず、2015年夏に移籍したマインツでもユヌス・マリとともにM&Mコンビを形成し、継続的に出場機会を得ていた。しかし怪我が重なってペースを乱し、現在はボージャン・クルキッチが加入したこともあってポジション争いに巻き込まれている。負傷の影響で日本代表に招集されない時期も続いており、ここまでの勢いが止まって しまったように感じられる。

    アーセナルからシュツットガルトにレンタル移籍している浅野には、ブンデスリーガ2部で得点を量産して将来的にアーセナルでプレイしてほしいとの期待もあった。しかしシュツットガルトではウイング、さらにはインサイドハーフで起用される機会も多く、思うようなシーズンにはなっていない。

    24歳の宇佐美と武藤、22歳の浅野にはロシアの地で主役級の働きを見せてほしいところだが、今はスター候補の座を久保に譲ってしまっている状況だ。さらに最近はザルツブルクで得点を量産する南野拓実にも注目が集まっており、浅野や宇佐美も結果を残さなければロシアへの切符を失う可能性も考えられる。

    久保にポジションを奪われた形となった本田圭佑は3月の代表戦の際に、「もう1回取り返すことができるような状況を作れれば、日本代表がいい感じになるんじゃないかと思う」とコメントしている。もちろん本田の奮起にも期待したいところだが、宇佐美や武藤にも久保を焦らせるほどのインパクトを残してほしいところ。そうした争いがさらに久保を成長させることに繋がる はずだ。

    そしてこの3人は4月に入ってから1歩を踏み出している。武藤は5日のライプツィヒ戦に途中出場すると、頭で得点を記録。チームは敗れてしまったが、指揮官へのアピールにはなったはずだ。新たに加入したボージャンもまだ指揮官の信頼を完璧につかんでいるわけではないため、武藤にも十分チャンスはある。

    浅野も9日のカールスルーエ戦で2得点を記録し、チームの勝利に大きく貢献。ここ最近はフラストレーションの溜まる試合が多かったが、非常に大きな1歩を踏み出すことができた。宇佐美は得点を決めることはできなかったが、9日のヘルタ・ベルリン戦では途中出場を果たした。2月17日のレヴァークーゼン戦以来の出場となったため、ひとまず1歩を踏み出したと言えるは ずだ。

    ハリルホジッチのお気に入りである宇佐美、一時期はスピードスターとして岡崎慎司をも脅かしていた浅野、アギーレJAPANの1stゴールを決めて2018年の主役候補として名乗りを挙げた武藤。彼らはもう1度日本代表のスタメンに割って入れるのか。彼らの復活が2018ロシアワールドカップへ向けて1つのポイントとなるはずだ。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 19:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010039-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 13:27:05.81 ID:CAP_USER9.net
    <ブンデスリーガ:ヘルタ2-0アウクスブルク>◇9日◇ベルリン

    アウクスブルクFW宇佐美貴史(24)がアウェーのヘルタ戦で後半35分からプレーし、2月17日のレバークーゼン戦以来、今シーズン公式戦8試合目の出場となった。

    左MFとしてピッチに送り出され、約10分の出場でボールタッチ数は5回。時間があまりにも短く、決定的なシーンを演出することはできなかった。なおヘルタMF原口元気(25)は出番がなく、日本人対決はならなかった。

    チームは2月25日にダルムシュタットに2-1と勝利したのを最後に、ここ6試合で2分け4敗。4月1日にBミュンヘンに0-6と大敗した影響が大きいようで、宇佐美は「このあいだの敗戦がすごく、ダメージとしては。まぁバイエルンを別次元として考えるなら。

    精神的なダメージとして大きかったのかなと思いますし、それを今日どう払しょくするかみたいな意味合いだったと思うんで。まぁ、あっさり失点して負けてしまったっていうのはチームとしては、あんまりポジティブな要素っていうのはなかったのかなと思います」とがっくり。宇佐美自身、十分なプレー時間が与えられず、我慢を強いられている。

    「もっと長く出たいというのが本音ですし。時間が短ければ、ボールタッチがないまま終わってしまうようなことは、途中から出ても多々あります。まぁ左サイドで出た時はとにかく『サッカーをしよう』と思ってます。後ろから、ボーンっと自分を通り過ぎるようなボールばっかり行く中で、なんとか自分のところでテンポを変えるというか、リズムを変えるというか、少しこう、ボール回しを生み出すような、プレーを考えてはいますけど。にしても、少し難しいですね。今のチーム状況では」と悩ましそう。

    それでも「個人的に腐ることはしてない。もちろん出られなければ悔しい気持ちとか、ネガティブな気持ちもありますけど、それも一切態度には出さずに、『とにかくまずチームの力になれるように自分は努力するだけだ』と言い聞かせてやってます」と、自らに言い聞かせるように話した。

    アウクスブルクは勝ち点29の16位と、降格圏の17位インゴルシュタットとは勝ち点1差と苦しんでいる。(鈴木智貴通信員)

    日刊スポーツ 4/10(月) 12:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-01805532-nksports-socc

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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 00:29:17.30 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第28節が9日に行われ、日本代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと同代表MF宇佐美貴史の所属するアウクスブルクが対戦した。原口と宇佐美はともにベンチスタートとなった。

    3連敗中のヘルタが、5試合未勝利のアウクスブルクをホームに迎えての一戦。試合は開始12分にヘルタが先制した。左CKでサロモン・カルーがヘディングシュートを放つが、相手DFにブロックされる。このこぼれ球をヴァレンティン・シュトッカーがダイレクトで右足シュートを放つと、ジョン・ブルックスが頭でコースを代えてゴールネットを揺らした。

    主導権を握るヘルタは37分、ヴェダド・イビシェヴィッチのスルーパスでカルーがペナルティエリア内に抜け出し、相手GKの目前で横パス。並走していたフリーのシュトッカーが無人のゴールに流し込んで追加点を挙げた。前半はヘルタの2点リードで終了した。

    反撃したいアウクスブルクは63分、左サイドのチ・ドンウォンからのクロスに、ゴール前へ飛び込んだアルフレズ・フィンボガソンが合わせるが、シュートは枠を捉えられない。ヘルタは66分、イビシェヴィッチがエリア手前中央から強烈な右足シュートを放つが、枠の右に外れた。

    アウクスブルクは80分、フィンボガソンを下げて宇佐美を投入。左サイドに入った宇佐美はリーグ戦7試合ぶりの出場となった。

    試合はこのまま終了し、ヘルタが2-0の勝利で連敗を3で止めた。敗れたアウクスブルクは3連敗で、昇降格プレーオフ圏内16位を抜け出すことはできなかった。なお、宇佐美が80分から途中出場。原口は出番が回ってこなかった。

    ヘルタは次節、15日にアウェイでFW武藤嘉紀の所属するマインツと対戦。アウクスブルクは同日に日本代表FW大迫勇也の所属するケルンをホームに迎える。

    【スコア】
    ヘルタ・ベルリン 2-0 アウクスブルク

    【得点者】
    1-0 12分 ジョン・ブルックス(ヘルタ)
    2-0 37分 ヴァレンティン・シュトッカー(ヘルタ)
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    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574190-soccerk-socc
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/04/02(日) 03:50:38.32 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW宇佐美は出番なし「バイエルンのサッカーの素晴らしさを感じた」

    スポーツ報知 4/2(日) 3:05配信

    ◆ドイツ・ブンデスリーガ第26節(1日)バイエルン6―0アウクスブルク

    日本代表FW宇佐美貴史(24)のアウクスブルクは敵地でバイエルンに0―6と大敗。宇佐美はベンチ入りしたが、最後まで出番が来なかった。

    試合後には「ほとんどボールを保持されて。それぐらい差はあったと思いますし、バイエルンのサッカーの素晴らしさっていうのを見てて感じました」と話した。2011―12シーズンにはG大阪から期限付き移籍でバイエルンに加入。古巣の圧倒的な強さに目を奪われた。

    3月には日本代表としてロシアW杯アジア最終予選に臨んだ。28日のタイ戦(埼玉)では後半39分から途中出場した。「10日間近くともに行動できたってことで、少なからずっていうか、まあいい刺激を持ち帰ってこれたとは思う。そういう、持ち帰ってこれたんだというところを、日頃の練習からどれだけ出していけるか」と今後を見据えていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000080-sph-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/01(土) 07:16:10.09 ID:CAP_USER9.net
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    ロシアW杯最終予選のタイ戦、ジョーカーの登場は後半39分だった。

    ハリルホジッチ監督が信頼し、期待する11番はロスタイムに清武弘嗣からのクロスをボレーシュートする決定的なシーンを迎えたがジャストミートせず。何度もボックス内に侵入し、“結果”と“違い”を見せようとプレーしていたが、数分間では十分にアピールすることができなかった。

    「短い時間でしたけど出れてよかった。攻撃でのイメージの共有はできたし、タイ戦も含めて呼んでもらってうれしかった。ただ、もっと試合で何かを示して代表に呼んでもらえるのがベスト。そうするためにドイツに行っているんで」

    宇佐美貴史は、淡々とそう語った。

    2次予選では左サイドの主軸だったが原口が台頭。

    ロシアW杯最終予選は昨年9月のアウェイでのタイ戦以来の出場になったが、宇佐美は最終予選が始まって以降、代表では厳しい状況がつづいている。ハリルの申し子として、W杯2次予選では左サイドの主役の座を争っていた。ところが最終予選のアウェイのタイ戦で原口元気がゴールを挙げると、体を張った守備でも貢献。サウジアラビア戦まで4試合連続でゴールを奪って左サイドのポジションを制した。

    右サイドは今回、久保裕也がUAE戦、タイ戦でほとんどの得点に絡む活躍によって手中にした。

    一方で宇佐美はUAE戦では出番がなく、タイ戦では勝敗が決した後の出場に終わった。以前のような存在感がなくなり、その影は霞むばかりだ。

    「この2試合で裕也(久保)が活躍をして、前の選手は刺激をもらったと思います。裕也に限らず、選手みんながチーム全体を押し上げていけたらもっと強いチームになると思うんで、その押し上げの一翼を担えるように僕は危機感をもってドイツで頑張っていかないといけない」

    宇佐美は厳しい表情で、そう言った。

    アウクスブルクでも25試合中8試合の出場にとどまる。

    UAE戦とタイ戦で明確になったことは、久保を始め活躍しているのは例外なくクラブで試合に出場し、結果を出してきている選手ばかりだということだ。

    「裕也(久保)はベルギーでのいい流れをそのままチームに持ってきたなという感じがある。真司(香川)くんも岡(岡崎慎司)ちゃんもクラブで試合に出始めてすごく勢いに乗って来ているし、それがすべてではないですけど、チームでの活躍が代表に通じてくるのかなと思います」

    チームで活躍することの重要性を改めて感じたというところだが、宇佐美は所属するFCアウクスブルクで出場機会に恵まれていない。

    現在、25試合中8試合出場でフル出場は1試合のみ。得点はまだゼロだ。昨年、ガンバ大阪から「再挑戦」と意気込んでドイツに乗り込んだが、宇佐美の主戦場である左サイドには守備的な選手が起用されるなど、マヌエル・バウム監督の信頼をまだ掴めていない。

    チームはカウンター主体だが守備への要求が高く、チーム戦術にあまりフィットしていないと判断されているのだろう。活躍しようにも試合に出れていない状況なのだ。

    http://number.bunshun.jp/articles/-/827759 
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 19:40:39.54 ID:CAP_USER9.net
    W杯アジア最終予選タイ戦(28日、埼玉)に4-0で勝利したサッカー日本代表のFW宇佐美貴史(24)=アウクスブルク=が29日、羽田空港発の航空機で離日した。

    タイ戦に後半39分から出場した宇佐美は無得点に終わったが、16年9月の最終予選タイ戦(バンコク)以来となる代表戦のピッチに立った。UAE戦(23日)とタイ戦で2得点3アシストと計5得点に絡む活躍を見せたFW久保裕也(23)=ヘント=に対しては「ありがたい限り。いい刺激をもらっているし、そうやって底上げというか、若い世代が下から突き上げていかないと。その一翼を(久保)裕也が今回担ってくれた」と、同世代への頼もしさを口にした。

    1日にはかつての古巣バイエルン・ミュンヘン戦を控える。リーグ戦では4試合連続出番なしとあって「まずは出られるように頑張ります」。ドイツ代表FWトーマス・ミュラー(27)の名を挙げ、「覚えてくれているメンバーも多い。あり得ないくらい強いと思うので、その強さを知りたいですね」と対戦を心待ちにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000051-dal-socc
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