海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:宇佐美貴史


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    1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 23:58:55.67 ID:???*.net
    「J1、G大阪3-1名古屋」(3日、万博)

     J1G大阪が日本代表FW宇佐美貴史(22)の2得点などで、名古屋に3-1で勝利した。

     ハリルホジッチ監督が見守る一戦。3月31日のウズベキスタン戦で代表初ゴールを決め、波に乗る宇佐美は、早速監督の教えを体現した。

     Jリーグのトラッキング(自動追尾)システムによると、この試合は89分間の出場で、10・04キロ、スプリント回数(時速24キロ以上で走った回数)は25回、いずれも今季自己最高の数字を記録した。代表招集前の第3節甲府戦(3月22日)は、走行距離9・98キロ、スプリント回数8回だった。

     走行距離はわずか60メートル増にとどまったが、スプリント回数は17回増えた。ハリル効果は数字にも表れている。

     試合後、宇佐美は「代表で求められていることと、チームで求められていることとを溶け込ませられるように」と話した。チームメートも「代表で刺激を受けたようだ」、「守備の場面で走ることでの貢献度に、自ら気づいて帰ってきた」などと話しており、さらなる進化を遂げようとしている。

     デイリースポーツ 4月3日(金)23時41分配信
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150403-00000096-dal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428073135/

     
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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/03/31(火) 21:37:52.05 ID:???*.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000100-dal-socc
    「JALチャレンジカップ、日本-ウズベキスタン」(31日、味スタ)

     日本代表が5-1と爆発的な攻撃力でウズベキスタンを圧倒した。途中出場のFW宇佐美貴史(22)=G大阪=は後半38分、代表初ゴールを決めた。以下は試合後の宇佐美の一問一答。

     -シュートの瞬間はどんな気持ち?
     「いい感じで抜けられたんで、1対1でしたし、落ち着いて蹴れば入るだろうという自信は持っていたんで、よかったです」

     -ここまでの道のりは、長かったのでは?
     「初めて(代表に)入ってから本当に長かったですけど、やっと、スタートが切れたというか、いい時間に使ってもらって、アピールできたかと思います」

     -これからどんなアピールをしていきたい?
     「今日のように結果を残すこともそうですし、少しでも監督が求めるサッカーを体現するプレーヤーになれればいいと思います」
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427805472/

     
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    1: ゴーリキー ★@\(^o^)/ 2015/03/27(金) 21:26:24.58 ID:???*.net
    サッカー:キリンチャレンジカップ:日本vs.チュニジア(会場:大分スポーツ公園総合競技場)

    日本2-0チュニジア

    得点
    岡崎慎司(後半33分)
    本田圭佑(後半38分)
    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_japan/3802
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427459184/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/23(月) 20:05:02.92 ID:???*.net
    バイエルンに所属する元ドイツ代表DFフィリップ・ラームが、今月24日発売の『サッカーゲームキング』のインタビューで、ブンデスリーガで活躍する日本人選手の印象を語った。

    今では多くの日本人選手がプレーするブンデスリーガだが、ラームは「選手に注目する際、国籍を意識することはない」という。

    「選手個人のクオリティのほうが大切だ。だから『日本人はこうだから』なんてことも言いたくない。僕の日本に関する知識なんてたかが知れているからね。日本人全体を、僕の小さな物差しでは計れないよ」

    あくまで選手個人のクオリティが重要だと主張するラームは「ただ」と付け加え、「宇佐美(貴史)についてだけは言いたいことがあるんだ」と続けた。宇佐美は、2011年7月にバイエルンに加入。ラームは、当時19歳の若さで入団した宇佐美について、「彼はあまりに若く、経験が少ないままバイエルンに加入してしまった」と振り返り、「でも、間違いなくものすごい才能の持ち主だったよ」と同選手の能力を高く評価した。

    また、シャルケに所属する日本代表DF内田篤人に関しては、「マッチアップすることもあるから彼のことはよく知っている」と話す。

    ラームは、「疲れを知らないランニングと諦めない守備でチームに貢献している選手だ。学習能力も高い。ポテンシャルがあって、もっと成長すると思う」とコメント。内田が将来性を感じさせる選手であると語った。

    本誌内では、少年時代に憧れていた選手や、ドイツ代表の引退宣言にも触れている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150323-00294426-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月23日(月)19時47分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427108702/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 16:29:48.78 ID:???*.net
    <前園真聖ゾノの焦点!>
    日本代表がアジアカップベスト8で敗退しました。4強に入れなかったのは最近では1996年のUAE大会以来で、日本サッカーの地盤沈下に危機感を持っています。アジア相手にゴールを奪えず勝てなかった事実は重いですし、6月から始まるロシアW杯1次予選でも同じような試合になりかねません。

    では、どうすればいいのか。すでにいろいろな意見が出ていますが、活性化のために世代交代は欠かせません。3年後のロシアW杯を見据えても、ブラジルW杯メンバーが中心ではチームとして伸びしろはないです。そこで思い切って半数の選手を若手に切り替えるくらいのことを考えるべきでしょう。

    たとえば将来のエース候補、G大阪のFW宇佐美貴史(22)は少ない運動量や守備が課題と言われ、アギーレジャパンには招集されていません。本来、代表は選手を育てる場所ではないのですが、宇佐美のように少し足りない部分がある選手も積極的に招集し、問題点を克服させれば戦力になるはずです。

    もともと完璧な選手などいません。ロシアW杯に向け可能性のある若手選手を、国際舞台で経験を積ませることも大事な強化と言えます。特に宇佐美は独自の世界観を持つストライカーですし、少しヤンチャな面もあります。チームに刺激を与える“劇薬”としても適任です。

    もちろんリスクもありますが、日本代表の目標はロシアW杯。結果が出なかった今、大胆な戦略の転換も必要でしょう。(元日本代表MF)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150130-00000021-tospoweb-socc
    東スポWeb 1月30日(金)16時2分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150130-00000021-tospoweb-socc.view-000
    将来のエース候補・宇佐美
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1422602988/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/27(火) 13:53:14.51 ID:???*.net
    「天才」にして「悪童」。

    10代の頃の宇佐美貴史のイメージは、おおむねそういったものだった。だからこそ昨年、「日本代表入り」について聞かれた際の殊勝なコメントに、今ひとつしっくりこないものを感じていた。

    三冠王者のエースは、ドイツ・ブンデスリーガの2年間で何が変わったのか。“日本代表に最も近い男”は、ガンバから再び世界に羽ばたくのか――。

    キャスター・山岸舞彩がトップアスリートの精神世界を探る「挑戦者たち」第7弾!

    ■「守備しない」との声に対しては…?

    山岸 今、アジアカップ真っ最中(※取材収録時)の日本代表について聞かせてください。

    宇佐美 入りたいですね。できるだけ早く。本当は代表に定着してから海外に行く予定だったんですよ、自分のビジョンでは。でも全然定着してないし、海外にはもう行って戻ってきてる。波瀾万丈にもほどがありますよ。

    山岸 「宇佐美を代表に」という声がある一方、「運動量や守備量が足りない」という声もありますが…。

    宇佐美 それは自覚してます。運動量や献身さ、どれだけ前からプレスできるかっていうのを今の代表は求めていると思うので。

    山岸 自分でも足りてないと。

    宇佐美 足りてないですね。してこなかったんで。最高の理想は、ボールを取られんと5、6人抜いて点取る、それがベストです。年間30点、40点取るような選手には、やっぱりそこまで守備を求めないと思うんですよ。

    だから、究極はそこを目指していたい。そこにトライしつつ、周りに合わせて献身的にやることも身につけていきたいです。

    すごく濃い色に自分を合わせられる力がないと、いろんな監督が使いやすい選手にはなれないと思うんです。中心でやっている選手に合わせながら、どれだけ自分の色を出せるか。

    レアル・マドリードでいうと、クリスティアーノ・ロナウドがいるからイスコとかハメス・ロドリゲスとか、
    あんなワールドクラスの選手でさえハードワークしまくってるわけじゃないですか。俺、去年のクラブワールドカップの試合見て泣きそうになりましたもん。

    山岸 ハードワークを身につけたあかつきに代表定着、そして世界への挑戦がもう一度始まるということですね。

    宇佐美 そうなりたいです。なので今、どこの国に行っても大丈夫なように英語めっちゃ勉強してるんですよ。これ、書いておいてくださいね。

    ●このインタビューの全文は発売中の「週刊プレイボーイ6号」にてお読みいただけます!

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    ●宇佐美貴史(うさみ・たかし)
    1992年5月6日生まれ、京都府出身。身長178cm、体重69㎏。利き足:右 
    ポジション:FW、MF 京都の長岡京サッカースポーツ少年団を経てガンバ大阪ジュニアユースに所属。
    以後、同クラブのアカデミー(下部組織)でプレーを続け、17歳の若さでトップチームに昇格。
    2011年7月にドイツ・ブンデスリーガの名門バイエルン・ミュンヘンに移籍。その後、TSG1899ホッフェンハイムを経て、
    2013 年6月より再びガンバ大阪でプレーしている

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150127-00042520-playboyz-socc
    週プレNEWS 1月27日(火)6時0分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1422334394/

     
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