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    タグ:宇佐美貴史

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    1:久太郎 ★:2018/03/17(土) 04:43:18.00 ID:CAP_USER9.net
    [3.16 ブンデスリーガ2部第27節 デュッセルドルフ4-2ビーレフェルト]

    ブンデスリーガ2部は16日、第27節1日目を行い、FW原口元気とFW宇佐美貴史所属のデュッセルドルフはホームでビーレフェルトに4-2で勝利した。日本代表の欧州遠征メンバーに選出された2人は両サイドハーフで攻撃を牽引し、代表活動前最後の公式戦を白星で飾った。

    今年1月に移籍してきた原口はヘルタ・ベルリンでの苦境を乗り越え、新天地で着実に出場機会を確保。3か月後にW杯を控える日本代表に定着している。また、昨年8月にアウグスブルクから移籍した宇佐美は現在4試合連続ゴール中。A代表には昨年6月以来、9か月ぶりとなる復帰を果たした。

    試合はアウェーのビーレフェルトが先にスコアを動かした。前半25分、ゴール前約35mの位置でFKを獲得すると、MFトム・シュッツがふんわりとしたボールを供給。DFユリアン・ベルナーがPA右寄りからダイアゴナルランで走り込み、ヘディングでゴールに流し込んだ。

    デュッセルドルフも前半31分、敵陣でボールを奪ったMFオリバー・フィンクがドリブルで前進し、FWロウベン・ヘニングスとのワンツーでゴール前へ。最後はフリーとなったヘニングスに優しく渡し、得意の左足シュートでネットを揺らした。ヘニングスは2試合連続得点となった。

    1-1で迎えた後半早々、再びビーレフェルトが突き放す。5分、ゴール前約25mのFKをシュッツが再び右足でキック。綺麗な弧を描いて壁の上を越えたボールはそのままネットに突き刺さり、再び勝ち越しに成功した。

    ところが、ここからデュッセルドルフの猛攻が始まる。後半12分、宇佐美の右CKがファーサイドに流れ、原口がダイレクトシュート。これはうまくミートしなかったが、ヘニングス、FWマルセル・ゾボトカが立て続けのシュートを放ち、ボールをゴールに押し込んだ。

    後半18分、宇佐美はMFベニト・ラマンとの交代でピッチを退き、5試合連発はならなかった。しかし同23分、DFニコ・ギーセルマンの左CKにMFアダム・ボジェクが頭で合わせて勝ち越すと、同26分にはフリーで抜け出したラマンがゴールし、一気に2点のリードを奪った。

    その後は相手にボールを握られながらも、カウンターで着実にチャンスをつくったデュッセルドルフ。ときおりピンチを迎えることもあったが、守り切っての勝利で首位をキープ。これで3連勝となり、1部昇格に向けてまた一歩前進した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-01651584-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/03/16(金) 21:50:25.93 ID:CAP_USER9.net
    FW宇佐美貴史(デュッセルドルフ)がベルギー遠征に臨む日本代表メンバーに選出され、昨年6月以来、約9か月ぶりに代表に復帰した。

    バヒド・ハリルホジッチ監督はクラブで4試合連続ゴール中の宇佐美の名前を読み上げ、「宇佐美は直近の試合で点を取って、伸びている状態だと思う」と評価した。

    メンバー発表後、蘭夫人は自身のインスタグラム(@ran_usami)を更新し、「夫が所属クラブで4試合連続ゴール!そして日本代表復帰に勝手に焼肉でお祝い」と投稿した。第二子の出産を間近に控える蘭夫人は日本に戻っている。

    宇佐美は昨年8月、出場機会を求めてアウクスブルクからデュッセルドルフに移籍。加入後も先発に定着できず、苦しい時期が続いたが、ここにきて好調をキープ。蘭夫人は「夫の活躍は何よりも嬉しいです」「サッカーは調子が良い時も悪い時ももちろんあって(大変そうな時の方が多いですね)一緒に落ち込むこともありましたが…結局私なんかは無力で、夫を信じることしか出来ないんだ!ただ信じよう!と思った時から随分気持ちが楽になりました。でもやっぱり嬉しい時は嬉しい」と喜びを綴った。

    クラブでは右ウイングで出場しているが、代表では同僚のFW原口元気(デュッセルドルフ)、FW中島翔哉(ポルティモネンセ)とともに左ウイングの定位置を争う。

    ゲキサカ3/16(金) 19:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-01651574-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2018/03/16(金) 18:00:23.46 ID:CAP_USER9.net
    フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、ロシア・ワールドカップへの思いを語っている。ブンデスリーガ日本語版公式サイトが伝えた。

    15日、マリ戦とウクライナ戦に臨む日本代表メンバーが発表され、そこには宇佐美の名前が記されていた。昨年6月以来の復帰。日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「得点力」を強調し、4試合連続でゴールを取っている攻撃面を評価して招集を決断したことを明かしている。

    宇佐美にはベルギー遠征での2試合でゴールという結果を残すことが求められるが、2月28日に行われたインタビューで、ロシア・ワールドカップへの思いをこう語っている。

    「もちろん行きたいですけど、行くにはこのクラブであと10試合くらい、何ができるかというところに懸かっていると思いますし、まずは今、このクラブで(目標を)成し遂げることを大前提として考えてやっていきたいと思います」

    また、ワールドカップでの具体的な目標については言葉を濁しつつ、「自分が出られたら、高いレベルというか、そういうところまで行ける力はあると思います」と話した。

    ワールドカップへのメンバーに食い込むために求められるのは結果。ドイツで見せているような働きを宇佐美は日本代表でも発揮することができるだろうか。

    3/16(金) 14:03配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000015-goal-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/03/12(月) 21:27:03.62 ID:CAP_USER9.net
    ベテランFWが二人の日本人に賛辞!

    デュッセルドルフの快進撃を支えている2人の日本人に、チームメイトたちも好意的な言葉を寄せている。
     
    現地時間3月11日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガ2部・26節のデュイスブルク戦で、デュッセルドルフに所属する宇佐美貴史と原口元気は揃って先発出場。前者は88分に4試合連続ゴールを決め、後者は84分にピッチを退いたものの、攻守において奮闘した。
     
    現在、同リーグ首位をひた走っているデュッセルドルフを牽引している宇佐美と原口。この2人の日本人について、チーム内得点王(9)のルーベン・ヘニングスは「素晴らしいサッカー選手ということは、日々の練習で分かるよ」と賛辞を贈っている。

    デュイスブルク戦後にドイツ紙『EXPRESS』の取材に応じたヘニングス。彼は4-2-3-1の最前線で身体を張るFWであり、2列目の両サイドに配置されている宇佐美と原口から決定機を提供されることも多い。

    より近くで、2人を見ている30歳のベテラン・ドイツ人選手は、2人の成長を次のように話す。
     
    「僕は、ゲンキがタカを強くさせていると思っている。それは当然のことさ。異国の地でチーム内に同胞の友人がいるなんて、とても心強いと思う。彼らは2人で能力を倍増させているんだ。そしてそれは、僕にとってもありがたいことだね」
     
    チームの主砲から手放しで称えられた宇佐美と原口。ドイツで好調を維持するデュオは、デュッセルドルフの悲願である1部昇格という目標に向けて、さらなる活躍ぶりが期待されている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00036891-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/03/12(月) 06:40:59.70 ID:CAP_USER9.net
    1部昇格に前進する価値ある勝利。

    宇佐美貴史の勢いが止まらない。4試合連続ゴールを決め、現地メディアの話題をさらっている。
     
    現地時間3月11日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガ2部第26節のデュイスブルク対デュッセルドルフ戦、3試合連続で先発起用された宇佐美に見せ場が訪れたのは、1点リードで迎えた88分だった。
     
    相手ゴール前でダボル・ロブレンからの横パスを受けた宇佐美は、右足を一閃。相手GKの股下を見事に射抜いて追加点を奪ったのだ。
     
    その後、デュッセルドルフは1点を返されたが、逃げ切りに成功。自身4試合連続となる殊勝な一発でチームを勝利に導いた宇佐美を、現地メディアは絶賛している。
     
    地元紙『Rheinische Post』は高得点の「2」をつけたうえで、「前半は右サイドでスムーズさを欠いたが、後半に距離のある位置からのショットを見事に沈めた。リードを広げた意味でも価値のあるゴールだ。また、同胞のゲンキ・ハラグチとも良好な関係性を築けている」と寸評を綴った。
     
    さらに同紙は、同じく先発としてピッチに立った日本代表MFの原口元気も含め、「ハラグチとウサミは日本の翼だ。デュイスブルクの守備陣に、何度も果敢に挑み続けた」と、そのパフォーマンスを讃えている。
     
    また現地紙『Westfälische Nachrichten』は、「デュッセルドルフが1部昇格へステップアップ」と勝利を称えたうえで、決勝点を決めた宇佐美を「そのゴールで2万8000人の観客を魅了した」と褒めちぎっている。
     
    現在、自動昇格圏外の3位キールに勝点11差をつけて首位をひた走るデュッセルドルフ。はたして、このまま快走を続けて2012-13シーズン以来の1部昇格と2部制覇という二兎を得られるだろうか? その鍵を握っていると言っても過言ではない宇佐美と原口には、今後も大いに注目したい。

    3/12(月) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00036873-sdigestw-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/03/11(日) 23:28:31.04 ID:CAP_USER9.net
    【デュイスブルク 1-2 デュッセルドルフ ドイツ2部第26節】

    現地時間11日に行われたドイツ・ブンデスリーガ2部第26節でデュッセルドルフはデュイスブルクと敵地で対戦し、2-1の勝利を収めた。原口元気と宇佐美貴史は、ともに先発出場でどちらも終盤までプレー。宇佐美は4試合連続ゴールを記録している。

    原口と宇佐美が2試合続けてそろって先発したデュッセルドルフは、首位を維持するためにダービーで勝利がほしいところ。序盤は苦しんだが、32分に原口がチャンスをつくる。左サイドでボールを受けた原口は、中にカットインして右足でシュート。強烈なシュートをGKが正面に弾き、味方が詰めようとしたが、あと一歩のところでクリアされた。

    それでも40分には先制点を奪う。原口と宇佐美の2人で速攻を仕掛けて跳ね返されたボールをフィンクがつなぐ。パスを受けたヘニングスはペナルティエリア手前から強烈なシュートを叩き込んで1-0とした。

    後半は1点を追うデュイスブルクが好機をつくったが、得点は生まれない。1点差のまま時間が経過すると、84分に原口が退いた。

    すると88分、宇佐美がまたしてもゴールを決めた。原口との交代で入ったロブレンのパスを受けてダイレクトで右足のシュート。GKの股を抜いてゴールネットを揺らし、4試合連続得点を挙げた。

    デュッセルドルフはその2分後に1点を返されるが、宇佐美が決めた2点目がいき、チームは2連勝。貴重な勝ち点3を手にしている。

    【得点者】
    40分 0-1 ヘニングス(デュッセルドルフ)
    88分 0-2 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    90分 1-2 タスキ(デュイスブルク)

    【了】
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    https://www.footballchannel.jp/2018/03/11/post260245/
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    1:Egg ★:2018/03/11(日) 10:50:52.98 ID:CAP_USER9.net
    フォルトゥナ・デュッセルドルフにとって、原口元気の加入はこの冬の大きな目玉だった。だが、ふたをあけてみれば海老で鯛を釣ったというか、一粒で2度美味しかったというか、カモがネギを背負ってやってきたというか。原口ひとりが加入しただけなのに、宇佐美の状態まで上がってしまったのだ。

    前半戦は鳴かず飛ばずだった宇佐美貴史にとって、どれだけ原口の存在が刺激になっているか。それは結果を見れば一目瞭然。2月からの3試合連続ゴール、陰のアシストは原口と断定して間違いない。もちろん原口が海老で、宇佐美が鯛だと言いたいわけではないというのは強調しておきたいのだが、クラブにとっては期待以上の効果だっただろう、と言いたいわけだ。

    バイエルン・ミュンヘンでドイツでのキャリアをスタートさせた宇佐美は、昨夏ついに2部に活躍の場を求めた。その前のシーズンはアウクスブルクで先発5試合、フル出場1試合。戦力として捉えられているとは言えない数字だった。

    「90分走りきれる自信がデカい」
     
    1年間ほとんど試合をしなかったことで、体力の衰えは甚だしかった。フォルトゥナ加入当初、本人の言葉を借りれば「リハビリのような状態」からスタート。フンケル監督からは「まあ、半年はかかるだろう」と言われていたそうだが、その予言通り、後半戦に入ってようやくスタートラインに立った格好だ。

    このところ一気に調子が上がっているように見えるが、と取材を切り出すと、意外なテーマから話を始めた。「そうですね、レーゲンスブルクのときに、スタメンで出れたのがでかくて、その時に最初わりと早い段階で点も取れて。で、『そうか、90分全然いけるな』っていう手応えもあった。技術的な自信というよりは、90分しっかり走りきれるという自信がデカいかなと。結果的にこの間の試合よりも、ザンクトパウリ戦の方が1キロくらい多く走ってて」

    途中出場でもキツかったのが一転。
     
    実際、キッカー誌のデータを見てみると面白い。今季初めてフル出場した2月23日のレーゲンスブルク戦では10.64キロ、続く3月4日のザンクトパウリ戦では11.24キロと距離が伸びている。その事実はあるにせよ、驚いたのは宇佐美自身が走行距離を調子のバロメータとして挙げたことだ。まずはシュート数、得点やアシスト、ナイスなドリブルやスルーパスの回数などを気にするのでは、と勝手ながらイメージとして染みついていた。

    「それまでは途中からしか出てないのに、それさえもキツかった。途中からって、まじキツいっすよ。そのキツさにも慣れてきたけど、フル出場できたときは『全然良かった、90分いける。体力はまだ残ってたな』という感じ。それが、90分間出ただけでコンディションもぐーんって上がったし、だからこそ、次の試合で1キロ近く多く走れたんやと思います。1試合出ると身体的にはだいぶ変わるんだな、っていう感じです」

    熱っぽく、走る距離とコンディションの変化について語る様子は、以前の宇佐美とは違って見える。本当に意識が変わりつつあるのだと感じさせられる。

    つづく

    3/11(日) 8:01配信 number
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00830152-number-socc
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    1:Egg ★:2018/03/07(水) 23:41:01.18 ID:CAP_USER9.net
    7日の独紙ビルトはドイツ2部デュッセルドルフについて「昇格は日本的に」の見出しで以下のように報じた。

    デュッセルドルフには7000人の日本人が暮らしている。そしてデュッセルドルフ(クラブ)は、ようやく彼らに本当のホームの気持ちをもたらしている。宇佐美貴史と原口元気のおかげでだ。

    ビルト紙がこの見出しについて宇佐美に伝えると、笑いながら「全然かまわないですよ!」と答えた。4日のザンクトパウリ戦では1ゴール1アシストの活躍で、チームを首位に戻した。

    宇佐美がゴールを決めた後、原口は覆いかぶさって喜んだ。ヘルタからレンタル移籍の原口は加入後すぐにチームを3連勝に導いた。フィンク主将は「彼らのようなウイング選手がいると守るのは難しいだろうね。僕らの日本人選手は違いをもたらしてくれる」とコメントした。

    宇佐美は自分のトップパフォーマンスにも大喜びはしていない。「次のデュイスブルク戦の方が大事」と言う。やっと日本がデュッセルドルフのグラウンドにも到着した。大前元気らが所属していたが、活躍はできず。宇佐美は「今は同時に2人の日本人がいる」と話す。

    宇佐美のターボが本当に点火したのは、友人の原口が今冬やってきてからだ。「チームメートのみんなは僕が変わったっていう。僕は前のまんまだと思うんだけど」と宇佐美。

    残念なのは2人の日本人選手は昇格後にそれぞれ正規の所属クラブに戻らなければならないことだ。

    3/7(水) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00143848-nksports-socc

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    1:風吹けば名無し:2018/03/06(火) 03:14:42.87 ID:uqGpEywD0.net
    久保建英って16歳の頃の宇佐美より凄いんか?
    2:風吹けば名無し:2018/03/06(火) 03:15:22.82 ID:HrDmhtoHx.net
    凄い
    4:風吹けば名無し:2018/03/06(火) 03:16:25.67 ID:uqGpEywD0.net
    >>2
    順調に行けば19歳でバルセロナトップチーム期待してええんか?
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