海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:宇佐美貴史

    1:Egg ★:2018/01/25(木) 06:25:59.82 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2部第19節が24日に行われ、FW宇佐美貴史とMF原口元気が所属するデュッセルドルフはホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦した。宇佐美と前日に加入が発表されたばかりの原口はともにベンチスタートとなった。

    後半戦の初戦となった試合は、首位を走るデュッセルドルフが先制する。30分、パス交換からエリア内中央でホーバル・ニールセンがパスを受けると、相手にカットされたこぼれ球をベニト・ラマンが押し込んで先制点を奪った。

    1点リードのまま折り返したデュッセルドルフは後半62分に先制点のラマンを下げて、原口を送り出す。原口は左サイドハーフに入った。しかし直後の63分、左サイドから攻め込まれると、クロスをリッジ・ムンシーに押し込まれてアウエに同点とされる。

    それでもデュッセルドルフは69分、フロリアン・ノイハウスが相手エリア内で倒されてPKを獲得。70分、キッカーのロウヴェン・ヘニングスがゴール右上隅に突き刺して、勝ち越しに成功した。

    1点リードを得たデュッセルドルフは76分にダヴォル・ロヴレンを下げて宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、原口の共演が初戦から実現した。88分には宇佐美がCKでピンポイントのボールを送るが、アダム・ボジェクのヘディングシュートはわずかに枠の上に外れた。

    90分には、エリア内に走り込んだ宇佐美が味方のパスを右足ダイレクトで叩くが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれ、決定的なチャンスを逃した。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフが2-1で2連勝を収め、後半戦白星スタートを切った。

    デュッセルドルフは次節、27日にアウェイでカイザースラウテルンと対戦。アウエは28日にホームにブラウンシュヴァイクを迎える。

    【スコア】
    デュッセルドルフ 2-1 エルツゲビルゲ・アウエ

    【得点者】
    1-0 30分 ベニト・ラマン(デュッセルドルフ)
    1-1 63分 リッジ・ムンシー(アウエ)
    2-1 70分 ロウヴェン・ヘニングス(PK)(デュッセルドルフ)

    1/25(木) 6:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00706691-soccerk-socc

    写真


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    1:Egg ★:2018/01/24(水) 17:21:09.59 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部ヘルタのFW原口元気(26)が同2部のデュッセルドルフへ今季終了までの期限付きで移籍することが決まり、23日に両クラブから発表された。背番号25の原口はデュッセルドルフの公式サイトで「できるだけ早くチームに慣れ、クラブに貢献したい」と意気込みを語った。

    守備での献身性や豊富な運動量は、ドイツでも通用することを既に証明している。「(ロシア)W杯のために決断したい。試合に出ることが一番」と意志の固かった原口は2部行きをためらわず、期限付き移籍という形で着地点を見いだした。初のW杯代表入りを目指すアタッカーは、後半戦で巻き返しを期す。

    一方、デュッセルドルフは1部昇格に向けてリーグ戦で首位に立つが、日本代表復帰を目指すFW宇佐美貴史(25)らが所属している。2人は同世代で同じ攻撃的なポジション。今後、2人の日本選手が定位置争いを繰り広げる可能性もありそうだ。

    原口と宇佐美は、これまで各世代別代表でともにプレーしている。2012年ロンドン五輪代表でもポジションを争ったが、実は“犬猿の仲”として知られる。当時の代表同僚は、2人が選出された五輪前の合宿で「貴史と元気は相当やんちゃだから、いつ衝突してもおかしくないですよ」と明かしていた。

    2人とも大人になり、露骨な態度を示すことはないだろうが…ロシアW杯に向けて2人の動向も気になるところだ。

    1/24(水) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00000040-tospoweb-socc

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    1:Egg ★:2018/01/14(日) 19:36:42.43 ID:CAP_USER9.net
    現地で直撃取材、第4回目のテーマは「自身を奮い立たせてくれるライバル」

    ブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフのMF宇佐美貴史は、幼少の頃から数々の偉業を達成し、その才能を称賛されてきた。

    ガンバ大阪のジュニアユース、ユースと階段を駆け上がって来たなか、2009年にクラブ史上初の高校2年生でトップチームに飛び級昇格を果たし、同年5月20日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第6節の本拠地FCソウル戦でプロ初出場&初得点という離れ業をやってのけた。17歳14日でその試合のピッチに立った宇佐美は、元日本代表MF稲本潤一(北海道コンサドーレ札幌)が持つクラブ最年少公式戦デビュー記録(当時)も塗り替えている。

    それ以降も、所属クラブや年代別代表で華々しい活躍を見せ、次世代を担う期待のアタッカーとして大きな注目を集めた。その姿に誰もが眩いばかりの未来を予感したが、あれから8年が経った今、宇佐美の海外挑戦や日本代表でのキャリアは成功とは程遠いところにある。それはおそらく宇佐美自身も想像していなかったことだろう。

    全5回にわたってお届けする「独占告白」の第4回目は、自身を奮い立たせてくれるライバルについてだ。現状を真摯に受け止める男は、どのような考えを持っているのだろうか。

    ◇◇◇

    厳しい状況に置かれている今だからこそ、ライバルは他ならぬ自分だという思いがより強くなっている。ただ、一口にライバルは「自分」と言っても、今と昔とではその中身が違う。

    昔は単に、今の自分を乗り越えるために、今以上の景色を見るために、ライバルを「自分」に据えてきたけど、今はただ、ただ崖っぷちに立っている自分を、もう一人の自分が必死にサッカーに向き合わせようとするためだけのライバルである気もする。

    と同時に、今のこの浮き沈みの激しい自分を上手く乗せられる術を、できるだけ早く自分に教えていただきたいとも思う(笑)。

    「これまでとは違う宇佐美貴史に会える」

    とはいえ、そうして日々自分と向き合い続けているおかげで、周りの選手のことも全く気にならないし、誰が代表に選ばれたとか、活躍したということに気持ちが揺れることもない。淡々と事実だけを受け止めて、通り過ぎていく感じ。

    だからこそ、今はなおさら現状を、自分で乗り越えなければいけないと思っている。もちろん、19歳でバイエルンに来た時より、年を重ねて考え方も大人になり、いろんなことを無邪気に考えられなくなっているし、根拠のない自信も抱けなくなっているのは自覚している。

    そういう根拠のない自信の下、勘違いをしたまま進んでいけたのが若さの良いところで、それができなくなったから苦しんでいる気もするしね。

    でもそうやって現実を見るようになった今でもまだ、もう一人の自分が「自分から目を背けるな」「サッカーから離れるな」と言っているし、僕の頬を叩き「おいおい、目を覚ませ!」と日々、叱咤もしてくれているから(笑)。

    そうした僕の中にいるライバルに打ち勝って、本当に目を覚ます日が来るのか。それができれば、きっとこれまでとは違う宇佐美貴史に会えるんじゃないかな。(第5回に続く)

    写真



    1/14(日) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010018-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/11(木) 12:21:06.80 ID:CAP_USER9.net
    現地で直撃取材、第3回目のテーマは「招集外が続く日本代表とロシアW杯」

    日本では得られない刺激を求めて再びドイツへと渡ったデュッセルドルフのFW宇佐美貴史だが、思うように出場機会を得られずに苦戦を強いられている。そうした影響もあり、2015年3月に約2年半ぶりに復帰を果たした日本代表からは、17年3月のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のタイ戦(4-0)以来、遠ざかっている状況だ。

    バヒド・ハリルホジッチ監督の初陣となった15年3月のチュニジア戦(2-0)で途中出場を果たした宇佐美は、同年のラストマッチまで全13試合に連続起用された唯一の選手だ。 指揮官から寵愛を受けたが、J1ガンバ大阪からアウクスブルクに移籍した16年夏以降は代表から外れ、久しぶりに声がかかったタイ戦は途中出場。以降は招集リストに名を連ねることはなかった。

    全5回にわたってお届けする「独占告白」の第3回テーマは、選外が続く日本代表についてだ。代表で自信を持って戦うために決断した二度目のドイツ挑戦だったが、現実はかけ離れたものになっている。宇佐美はその現状を、どのように受け止めているのだろうか。

    ◇◇◇

    海外に活躍を求めた理由の一つは、日本代表として海外組の選手とプレーした際に感じた劣等感を克服するためでもある。

    というのも、ガンバ大阪での活躍を評価してもらい15年に約2年半ぶりに日本代表に選出された際、海外組の選手からどことなく見下されている気がしたというか。いや、彼らはきっとそんなつもりはなかったはずだと考えれば、僕が勝手に劣等感を抱いただけだとは思うよ(笑)。

    「永遠に海外組と対等に戦えない気もした」

    でも、僕自身はJリーグでの活躍に対して、海外組の選手に言われた「凄いね~」「点、取るよね~」という言葉を「本心ではないな」と思ったし、勝手な深読みかもしれないけど、「よくJリーグで点を取ったくらいで満足できるよね」と言われている気がした。

    それは自分も11年の夏からの2年間、ブンデスリーガという世界最高峰のリーグで、しかもそのうち1年はバイエルンという世界屈指のビッグクラブでプレーしたことで、改めてJリーグ、日本人選手のレベルを実感したからでもある。

    と同時に、だからこそ海外での成長を求めなければ、永遠に海外組の選手と対等に戦えない気もした。

    もっとも、これを決断することで日本代表に選ばれなくなる可能性も考えないではなかったよ。でも僕の中では、海外移籍によって日本代表の道が絶たれてしまうことと、日本でプレーしてワールドカップには出場したけど何もできなかった、というのは同じレベルな気がしたというか。

    そういう意味では今、日本代表から外れていることに対しても、そこまで気持ちは揺れていない。そもそも日本代表に選ばれるためにサッカーをしてきたわけではないしね。

    「W杯を意識している自分がいるのも事実」

    もちろん、選ばれたら嬉しいし、ワールドカップに出場すれば新たな人生の広がり方をするかも知れないとは思う。先にも話した通り、ロシア・ワールドカップを意識している自分がいるのも事実だしね。

    でも僕の目標はあくまで選手として成長すること。それはJリーグでプレーしている時から変わっていないし、この先も変わらないと思う。(第4回に続く)
    2018-01-11_13h52_20
    1/11(木) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.c.jp/article?a=20180111-00010003-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/07(日) 20:52:55.91 ID:CAP_USER9.net
    焦りたい気持ちがあるのは、ロシア・ワールドカップが開催されるのも理由の一つではある。そこを見据えて、公式戦のピッチに立つ自分を意識して決断したデュッセルドルフへの期限付き移籍でもあったしね。

    というのも、公式戦でしか得られない体力、走りきれる自信や感覚があるから。もちろんアウクスブルクでの昨シーズンにおいて、試合に出られないながらも自分なりに試行錯誤を繰り返し、いろんなチャレンジを課して成長を求めてきたことが無駄だったとは思わない。

    「海外に来たことには微塵も後悔はない」

    けど所詮、練習での成長は公式戦を戦うための積み重ねでしかないし、公式戦に出場することで得られる成長とは、速度も振り幅も大きく違う。そのことを身をもって感じているからこそ、焦りも生まれるし、サッカー人生で初めてと言ってもいいくらいの不安を感じているんだと思う。

    とはいえ、海外に来たことには微塵も後悔はない。なぜなら一度目の海外移籍もしかり、Jリーグを離れたことで、世界が自分の想像以上に高いレベルで戦っていること、そこでプレーする選手は想像をはるかに超えて高い質を備えていると実感できたから。

    実際、海外では活躍できなかったのに、Jリーグでは活躍している外国籍選手がたくさんいるのもその証拠。それを知ってもなお、自分はそのままJリーグでプレーすることを選ぶのか、海外に出て明らかに違うクオリティーを感じながらプレーすることを選ぶのかを考えた時に、僕は後者を選びたい……というか、選べるチャンスがあるのなら、それが自分に必要な経験だと思えた。

    これは何も、日本や他国のサッカーを否定しているわけではないよ。実際に日本で成長を求められる選手もいると考えれば、その選択肢も成長を求める方法の一つだとは思うしね。

    「Jリーグとは比較にならないくらい…」

    ただ、繰り返しになるけど、海外で1年間しっかり試合に絡んで、結果を出して……というなかで求められる成長と、国内で求められるそれとは、明らかに速度も振り幅も大きく違うと僕は思う。

    そこから先の未来における選択肢も、Jリーグとは比較にならないくらい広がりを持てるしね。

    そう考えるからこそ……とにかく今はここでコンスタントに試合に出たい。コンスタントに戦ってどういう結果を出せるのかを知りたい。今はそこだけを求めている。(第3回に続く)
    2018-01-07_21h20_37
    1/7(日) 20:11配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010015-soccermzw-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/07(日) 05:42:23.30 ID:CAP_USER9.net
    1/7(日) 3:50配信
    香川が新年初ゴール…テストマッチで2点に絡み勝利貢献、宇佐美と対決実現

    ドルトムントに所属するMF香川真司が6日、FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフ(2部)とのテストマッチで、全2得点に絡み勝利に貢献した。


    先発出場した香川は70分、FWアレクサンデル・イサクの落としを受け、素早くエリア内右にラストパス。これをFWアンドリー・ヤルモレンコがダイレクトでシュートを放つと、相手DFに当たってコースが変わったボールをファーのイサクが合わせてゴールネットを揺らした。先制点をお膳立てした香川は84分、エリア内中央でヤルモレンコからの折り返しを右足で押し込み、新年初ゴールを決めた。

    香川は2018年最初の実戦にフル出場し、2点に絡んで2-0の勝利に貢献。また、宇佐美も後半開始から途中出場し、日本人対決も実現した。

    3日からスペイン合宿をスタートしたドルトムントは、8日にベルギーの国内カップ王者ズルテ・ワレヘムとテストマッチを行う予定。そして14日にはブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦でシーズン後半戦の開幕を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00697701-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/04(木) 23:30:03.01 ID:CAP_USER9.net
    旧知のライターが現地の宇佐美を直撃取材、第1回目のテーマ「デュッセルドルフでの今」
     
    MF宇佐美貴史がアウクスブルクへ移籍したのが2016年6月。そこから1シーズンを通して思うように公式戦に絡めない状況を踏まえ、2017年8月にブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフへの期限付き移籍を決断した。

    新天地デビュー戦となった9月10日のウニオン・ベルリン戦(3-2)で移籍後初ゴールを叩き込むと、初先発を飾った同23日のザンクトパウリ戦(2-1)でも1ゴールを決める。幸先の良いスタートを切ったにもかかわらず、以降の試合で先発出場はわずかに3試合。その大半が途中出場でフル出場は1試合も実現しておらず、10月以降は日本代表からも遠ざかった。

    そうした現状に宇佐美は今、何を思うのか。ガンバ大阪の下部組織時代から成長を追い続けた旧知のライターが現地ドイツを訪れ、25歳の日本人アタッカーを直撃。赤裸々に語った思いを、全5回のテーマ別に「独占告白」としてお届けする。第1回目のテーマは「デュッセルドルフでの今」――宇佐美が率直な胸の内を明かした。

    ◇◇◇

    デュッセルドルフに加入して4カ月。公式戦に先発したり、途中出場しながら、日々のトレーニングに試合が入って来るサイクルを少しずつ思い出している。

    というのも、前所属のアウクスブルクでの1年間は、ほぼ試合に絡めずに終わったから。(フリートヘルム・)フンケル監督にも「僕自身の現役時代の経験からも、1年というブランクを取り戻すには半年はかかる。だからこそ、最初の半年はトップフォームを取り戻す時間だと考えて焦らないでほしい」と言われていたなかで、その言葉を自分の中で噛み砕きながら進んでいる感じかな。

    ただ本音を言えば、焦りたい気持ちはある。試合勘は試合に出場しなければ取り戻せないし、もともと僕は試合を戦いながらリズムを作っていくタイプだけに、多少の無理はしてでも試合に出てコンディションを高めていきたいという思いは強い。

    「頭では理解しないではないけど…」

    事実、現状では何度か先発もしているとはいえ、フルでは戦えていないと考えれば、加入してずっと途中出場しているようなものだからね。

    そういう意味では、監督の言うことを受け入れつつ……というか選手起用は監督が決めることだし、チームも首位を走っていると考えれば、監督が僕を無理に起用する必要を感じていないのも頭では理解しないではないけど、そもそもデュッセルドルフではデビュー戦から良い流れでスタートできただけに、自分にブレーキがかけられてしまっている気がしないでもない。

    でも、こういうことも全て受け入れて、乗り越えてこそ見えてくるものもあるはずだから。今はただ、それだけを信じて、ウインターブレイクを挟んで再開した時にどんな結果を残せるのか、ということだけに気持ちを向けている。と同時に、そのためにこのウインターブレイクをいかに有意義に過ごせるのか、にも。それが今後のサッカー人生を大きく左右することになるはずだから。(第2回に続く)

    1/4(木) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180104-00010020-soccermzw-socc

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    1:風吹けば名無し:2017/11/19(日) 00:40:59.67 ID:/PChyCbqp.net
    なんだったのか
    4:風吹けば名無し:2017/11/19(日) 00:41:27.39 ID:uV9cIS5Y0.net
    元バイエルンw
    o0450030012049414518
    5:風吹けば名無し:2017/11/19(日) 00:41:30.74 ID:TigrJUcta.net
    宇佐美より柿谷かな
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    1:豆次郎 ★:2017/11/04(土) 08:50:41.81 ID:CAP_USER9.net
    11/4(土) 8:01配信
    Number Web

    宇佐美貴史、ブンデス2部で大人に。「昔なら“はあ?”やったけど……」クラブ経歴だけだと、宇佐美への評価はしぼんでいるかのように見える。それでも今季は覚醒の気配を漂わせているのだ。 photograph by AFLOこの夏、宇佐美貴史はドイツ2部のフォルトナ・デュッセルドルフに移籍した。

    19歳、初めての移籍先はブンデスの盟主バイエルン・ミュンヘンだった。その移籍劇は華やかだったものの、実質的には全く出場機会を得られず、ホッフェンハイムへ移籍。だが苦戦するチームを助けることさえままならず、本人の表現によると「居場所がなくなり」、ガンバ大阪復帰で一度立て直さざるを得なくなった。

    そして昨年、ドイツでの再チャレンジの舞台にアウクスブルクを選んだが、出場機会は多くなかった。そして今季、移籍期限ギリギリでのデュッセルドルフへの加入を発表した。2部上位を目指すチームへの移籍は現状の宇佐美にとって身の丈にあった、地に足のついた移籍のように思えた。

    10月のある日、練習を終えファンへのサインや撮影に応じている宇佐美に声をかけた。

    「サインが終わったら、2、3つ質問良いかな?」

    「スタートで出た時のプレーの感触とか重視したい」

    地元のドイツ人ファンや日本人とコミュニケーションをとりながら宇佐美はニヤリとし、こう答えた。

    「2、3じゃ終わらないんだから、そんな風に言わないほうが良いっすよ」

    痛いところを突かれた。「あんまりお時間は取らせませんよ」ということを暗に伝え、取材へのハードルを下げたいという意図を込めたのだが、実際には質問はそれくらいでは終わらないことを見透かされており、思わぬ返しに苦笑するしかなかった。晴天ではあるが急激に寒さの増したその日、宇佐美は結局最後の1人になるまで取材に対応してくれた。

    現在、宇佐美はこんなことをテーマにしているのだという。

    「スタートで出た時のプレーの感触とか、今はそういうところを一番重視したいかな。サブから出てもいいですけど、スタートから出て色んな選手と関わりが多い方が良くなっていくとは思うし、個人的には身体、プレーのフィーリングもぐっと上がっていく感じがあるので。うん、そこですよね」

    つまり、スタメン出場の中で感じられるものを感じていたい、ということだ。
    2017-11-04_09h43_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00829221-number-socc
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    2017-10-22_08h01_26

    1:Egg ★ :2017/10/22(日) 07:41:58.61 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部デュッセルドルフのFW宇佐美貴史(25)の妻で、女優でキャスターの宇佐美蘭(26)が22日、自身のインスタグラムを更新。第2子妊娠を発表した。

    「こんにちは。この度、第2子を授かることができました!無事安定期に入り、体調も落ち着きましたので、ご報告させてください。家族が増えることを楽しみに、出産までの間をゆっくりと過ごしたいと思います」

    2011年6月に結婚。15年12月、第1子長女を出産した。

    スポニチアネックス2017年10月22日07時38分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20171022_0083/
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