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    タグ:宇佐美貴史

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 01:36:37.29 ID:CAP_USER9.net
    [8.19 ブンデスリーガ第1節 ハンブルガーSV1-0アウクスブルク]

    ブンデスリーガは19日、第1節2日目を行い、DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVはホームでFW宇佐美貴史所属のアウクスブルクと対戦し、1-0で勝利した。ベンチスタートとなった酒井高は最後まで出場なし。宇佐美はベンチ外だった。

    ハンブルガーSVがいきなり試合を動かした。前半8分、ボルシアMGから新加入のFWアンドレ・ハーンとワンツーの形で抜け出したMFワラシが右クロスを入れ、ファーサイドのMFニコライ・ミュラーが右足ダイレクトで押し込んだ。するとその直後、ゴールパフォーマンス中にアクシデント。コーナーフラッグをつかんだ際に転倒したミュラーは左膝を負傷したか、前半15分に途中交代となった。

    1点リードで迎えた後半もキャプテン高徳に出番は訪れなかったが、守備に重心を置いたチームは固いブロックでアウクスブルクの反撃を跳ね返し、そのまま試合終了のホイッスル。ハンブルガーSVが1-0で逃げ切り、開幕節を白星で飾った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643155-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 22:21:35.73 ID:CAP_USER9.net
    ■マインツ武藤に漂う爆発の予感

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    文=遠藤孝輔

    ■初戦で2ゴールと会心のスタート

    ブンデスリーガ1部クラブに所属する日本人プレーヤー10人の中で、会心のスタートを切ったのがマインツの武藤嘉紀だ。リューネブルクとのDFBポカール1回戦で2ゴールを叩き出しただけでなく、決勝ゴールにつながるPKを獲得し、3-1の勝利に大きく貢献したのだ。4部クラブが相手だったとはいえ、センターフォワードの定位置争いで頭一つ抜きん出たと言える。

    過去2シーズン、ケガでフル稼働が叶わなかった武藤の最低ノルマは、年間を通して健康体を維持することだろう。1年目に20試合・7得点、2年目に19試合・5得点を記録した実績を考えれば、戦列を離れなかった場合の10ゴール超えは現実的な目標だ。

    シュバルツ新監督からはファーストディフェンダーとしての献身的な働きも評価されており、新シーズンに向けての不安は見当たらない。むしろ開幕戦からいきなりインパクトを放つ可能性は十分だ。8月19日にホームで迎え撃つハノーファーは、テストマッチでカイセリスポル(トルコ)に4失点、DFBポカール1回戦で4部クラブに2失点するなど守備に不安を抱えている。武藤にとっては15-16シーズンの第3節にブンデスリーガ初得点、2点目を奪ったのがこの昇格クラブであり、悪いイメージはないはずだ。

    ■本人が狙うのは岡崎より多くの…

    マインツでのライバルと言える存在は一人だけ。今夏にオサスナから加わったコドロだ。17?18シーズンのリーガ・エスパニョーラで28試合・7ゴールを記録したスペイン育ちのボスニア・ヘルツェゴビナ代表のストライカーで、とりわけペナルティーエリア内で怖さを発揮する。オサスナ時代に2トップは経験済みで、最前線で武藤と同時起用されるケースも少なからずありそうだ。

    この実力者に1トップの定位置を明け渡さず、二桁ゴール以上を挙げるようなら、クラブOBの岡崎慎司のようにステップアップ移籍を果たすのではないか。本人はその先達よりゴールを奪うことを目標に掲げている。鍵を握るのは新戦力アレクサンドル・マクシムとの連携か。ラストパスのセンスに長けたこのトップ下とのコンビネーションが深まれば、これまで以上にゴールチャンスに恵まれるはずだ。

    ■アウグスブルク宇佐美貴史は2年目の逆襲なるか?

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    スタフィリディス、チ・ドンウォン、カイウビー、ボバディージャと4人のレギュラークラスが怪我で帯同しなかったにもかかわらず、アウグスブルクの宇佐美貴史はDFBポカール1回戦(対マグデブルク)で遠征メンバーに入れなかった。プレシーズンマッチで先発したのは8試合中1試合のみ(対FC東京)で、4試合連続でベンチ外となった昨シーズン終盤からの厳しい状況は変わっていない。

    明るい展望を描きにくいのは、アウグスブルクが今夏にヘラー、グレゴリッチュ、コルドバと3人のアタッカーを獲得したからでもある。マグデブルク戦で彼ら全員がピッチに立った事実に驚きはない。意外だったのは、トミーのベンチ入りだ。アウグスブルクのユース出身者で、昨季はレンタル先のレーゲンスブルクで2部昇格に貢献したとはいえ、あくまで3部で結果を残したに過ぎない。しかし、現時点におけるバウム監督の序列では、トップリーグでの実績がないこの22歳が宇佐美より上ということだ。

    ハンブルガーSVとの開幕戦(8月19日)、第2節のボルシア・メンヒェングラードバッハ戦(8月26日)でのメンバー入りを逃すようなら、夏の移籍マーケットが閉じる前に、宇佐美が新天地を求める決断を下しても不思議はない。ロシア・ワールドカップ出場を目指し、環境を変えるのはむしろ賢明な判断と言えるのではないか。

    残留した場合は形振り構わずに結果を残すのが地位向上への鍵になる。バウム監督がアタッカーに求めるフィジカル面の強みはないだけに、やはりゴールやアシストで信頼を勝ち取るのが最善策だろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000027-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/13(日) 15:22:44.08 ID:CAP_USER9.net
    サウサンプトンとの練習試合で自信 「ブンデスでも上位を狙えるポテンシャルがある」

    ドイツ・ブンデスリーガは18日から新シーズンが幕を開ける。アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史は、開幕節のハンブルガーSV戦に向けて現在の心境や手応えを語った。クラブ公式ツイッターが映像を公開している。

    動画では、2日に行われた日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとの練習試合について宇佐美が語っている。宇佐美は後半27分から出場し、得点こそ奪えなかったものの、昨季プレミアリーグ8位のクラブ相手に4ゴールで快勝。選手たちも大きな自信を得たようだ。

    「サウサンプトン戦のようなプレーがどの試合でもできれば、ブンデスリーガでも上位を争えるポテンシャルがあるというのを示せたと思います。(アウクスブルクには)質の高い選手が多いし、それが上手くフィットすれば、ああいう結果が出るというのは自信になったんじゃないかなと」

    3年ぶりにブンデスに挑戦した昨季は、11試合の出場(うちスタメンは5回)にとどまり、チームも最終節に残留を決めるのがやっとだった。それだけに宇佐美にとっても、アウクスブルクにとっても、2017-18シーズンは勝負の1年となる。別に投稿された動画で宇佐美は、「新シーズンに期待していること」についても答えている。

    「去年のようなシーズンにならないように…」

    「ここまでチームとしてすごく良い準備期間を過ごせています。開幕戦に向けても同じことが言える。良いシーズンになる予感はしているし、去年のようなシーズンにならないように、もう少し上の順位で争えるようにしたい」

    昨季途中からチームを率いるマヌエル・バウム監督の信頼を勝ち獲り、ピッチで輝きを放てるのか。日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVとの開幕戦は、19日に敵地で行われる。

    8/13(日) 12:49配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170813-00010009-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/28(金) 15:08:51.01 ID:CAP_USER9.net
    昨シーズンが終わり、日本代表のW杯予選に追加招集の形で呼ばれた宇佐美貴史(アウクスブルク)は、ちょっと不思議な話をしていた。

    「最終節の後にスポーツディレクターと監督と話をして、来季は10番的な働きをしてほしいと言われた」

    それはつまり、新シーズンの出場を担保するという意味なのだろうか。

    「いや、どうなんでしょう。ちょっとわからないですね」

    本人も、本当によくわからないという表情だった。昨シーズンは11試合に出場、うち先発は5試合で無得点の選手に、なぜわざわざ場を設けて、そのような話をしたのだろうか。

    今季もアウクスブルクはマヌエル・バウム監督が続投する。中盤のハリル・アルティントップが抜けた一方、サミ・ケディラの弟ラニ、ベネズエラ人FWセルヒオ・コルドバ、GKファビアン・ギーファーらを獲得したが、これまでのチームを大きく変えるものではなさそうだ。

    それは守備から入り、一か八かでゴールを狙う、いわば受け身のサッカー。そこに、チームが1部に昇格したころから変わらない、「とにかく頑張る」という哲学が加わる。

    そして迎えたプレシーズン、練習試合を2試合終えた時点では、宇佐美は昨季と同じ左サイドでプレーしている。ボールを持つ時間、攻撃をする時間はとにかく短い。

    「来季は10番のポジションで考えてると言われたけど、2試合は左サイドなので、どういうことなんだろうと、少し疑問というか、あの話し合いはなんだったのかなと、少し思っています。

    まず自分のプレーのアピールはありますけど、『使う気があるのか』というのはこっちも選手として要求していかないといけないですし。去年のようなシーズンになることは、個人的には許せないので、そういう状況も見ながらというシーズンになりそうかなと思っています」

    わざわざ「10番的な働き」と言うからには、チームは宇佐美に何を求めたのだろうか。

    「ボールをもっと触ってほしい、と。ドイツ語でドミナンテ、支配するということをしてほしいし、『それが君には合うと思う』と言われたんです。でもボールを持てれば、支配できれば、左サイドで使われてもよさは出せます。

    相手に支配されて頭上をボールが越えていくことがないようなサッカーになるのが一番です。でも、サイドでのプレーでそこを変えることはできない。真ん中なら少し自分のところから色は出せるかも、ですけど。

    つづく
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    7/28(金) 7:50配信 sportiva.
    https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/clm/football/wfootball/2017/07/28/10_1/
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/22(土) 20:33:38.76 ID:CAP_USER9.net
    ドイツを代表する名門クラブであるバイエルンは、これまでアジア人選手も積極的に補強してきた。今夏には17歳の韓国人MFチョン・ウヨンがU-19チームに加わることを発表しており、韓国人選手がバイエルンに加わるのは初のことだ。しかし、ドイツ王者バイエルンで活躍するのは簡単ではない。『FourFourTwo』は「バイエルン、過去の最悪の補強」と題して成功できなかった数選手を紹介しているが、同メディアはアジア人選手が想像より多かったと伝えている。

    その1番手で紹介されてしまったのが、現在アウグスブルクでプレイする宇佐美貴史だ。宇佐美は2011年夏にガンバ大阪からバイエルンへ移籍したが、その壁はあまりに厚かった。同メディアは「当時の宇佐美は香川真司よりも上かもしれないと思われていた」と振り返っているが、その期待に応えることはできなかった。現在はアウグスブルクで2度目のドイツ挑戦に臨んでおり、当時から成長しているところを新シーズンは見せたいところ。

    他には元イラン代表のヴァヒド・ハシェミアン、同じく元イラン代表のアリ・カリミもアジア人選手として選ばれてしまっている。他にはドルトムント時代ほどのインパクトは残せなかったマリオ・ゲッツェ、オランダ人選手のエドソン・ブラーフハイト、アメリカを代表する選手でもあるランドン・ドノバン、ジェルダン・シャキリ、トルステン・フリンクスなどが選ばれている。

    特に今のバイエルンでアタッカーがポジションを掴むのは決して簡単ではなく、宇佐美をはじめアジア人選手が割って入るのは至難の業なのだろう。
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    http://www.theworldmagazine.jp/
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/06(木) 23:21:03.40 ID:CAP_USER9.net
    昨夏2度目の欧州挑戦としてドイツのアウグスブルクに加入したFW宇佐美貴史は、来季自身の価値を示すことができるのだろうか。1年目となった2016-17シーズンはほとんど出場機会が与えられず、継続して呼ばれていた日本代表メンバーに入ることすら難しい状況になってしまった。

    Jリーグとブンデスでは”スピード”が違いすぎる?

    残留が第一目標のチームらしく、アウグスブルクのサッカーはまず守備からだ。ワイドな位置で起用された宇佐美は守備に走り回る展開ばかりが目立ち、肝心の攻撃面ではシュートも打てずに試合を終えることもあった。これは宇佐美が望んでいた欧州挑戦の形ではないだろう。

    地元紙『Augsburger Allegemeine』も2014年に加入し、今夏オランダのフィテッセに完全移籍することになったスロベニア人FWティム・マタヴジュなどと同じように、宇佐美を補強の失敗作と捉えている。まだ宇佐美には挽回のチャンスが残されているが、2016-17シーズンのパフォーマンスを考えると宇佐美の補強が成功だったとは言い難い。1年目の出来を評価するなら失敗と捉えられても仕方がないだろう。

    問題はここからだ。宇佐美は1度目のブンデスリーガ挑戦でもバイエルン、ホッフェンハイムで苦しい日々を過ごしたが、当時は挽回できないまま日本に戻ることになった。今回のアウグスブルク挑戦には並々ならぬ覚悟があるはずで、1度目のブンデスリーガ挑戦と同じ結果は個人的にも許せないだろう。来季はもう少しゴールに近いエリアで起用される可能性が高いとも言われているが、ガンバ大阪で王様だった天才プレイヤーは今度こそドイツで成功を収められるか。
    GettyImages-643345996-min-2
    http://www.theworldmagazine.jp/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/25(日) 10:27:30.68 ID:CAP_USER9.net
    18年W杯ロシア大会出場を目指すアウクスブルクFW宇佐美貴史(25)が、日刊スポーツのインタビューに応じた。昨夏にドイツへ再挑戦して1年。満足いく出場機会が得られなかった25歳は、日本代表ハリルホジッチ監督から直接出されたロシア行きの「条件」を胸に再起を誓った。W杯まであと1年。今夏、サッカー人生を懸けたドイツでのシーズンが幕を開ける。【取材・構成=小杉舞】

    追加招集で参加した今月上旬の代表合宿。宇佐美はハリルホジッチ監督から1人呼び出され、ある「条件」を示された。

    宇佐美 「(所属クラブで)試合に出てくれ」と言われた。(監督が)選びやすい環境をつくらないといけない。試合に出ていたら間違いなく選んでもらえると思うし、自分次第。

    2度目の欧州挑戦となった16-17年シーズンはリーグ戦11試合の出場。先発に限れば5試合で、計436分間のプレーに終わった。

    宇佐美 (来季は)W杯イヤーというのもあって(自分の立場を)うかがわないといけない部分も、大事にしないといけない部分もある。特別、繊細に注意を払わないといけない1年になると思う。

     8月31日にはW杯切符が懸かるアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)が待つ。13日イラク戦メンバーから外れた宇佐美だが、3月の最終予選までは代表の常連だった。実際にハリルホジッチ監督から「ボールを受けて自分で違いを生む珍しいタイプの選手」と評されるなど一定の信頼はつかんでいた。だが、本人は現状に満足していない。

    宇佐美 今はより、うまさが欲しい。技術が欲しい。ドイツじゃ、ごまかしがきかんから。(相手を)はじき飛ばす体力というより、耐え抜く能力が欲しい。

    来季、クラブからはトップ下での起用を提案されているという。

    宇佐美 トップ下がハマれば、代表でも最近の4-3-3の今ちゃん(今野)がやっているところ(中盤3枚の両脇)はハマると思う。わくわくしている。本当に頑張らないといけない。

    今の宇佐美に悲愴(ひそう)感はない。あるのは強い覚悟。ハリルホジッチ監督の秘蔵っ子はこの1年に全てを懸ける。
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    6/25(日) 9:57配信日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-01845470-nksports-socc

    ◆蘭移籍の堂安へ宇佐美助言「通訳つけない方がいい」

    ガンバ大阪は23日、U-20(20歳以下)日本代表MF堂安律(19)がオランダ1部フローニンゲンへ期限付き移籍すると発表した。期間は7月1日から来年6月30日まで。

    ドイツ1部アウクスブルクのFW宇佐美が、後輩MF堂安へ助言を送った。この日、古巣G大阪のクラブハウスで練習。自らも19歳で海外移籍を経験したことから「通訳はつけない方がいいと思う。海外に早くから行くのは(堂安)律にとっていいこと。行かないと感じられないことはたくさんある」。宇佐美もW杯出場が目標。「甘い世界ではないが、理想を言うなら一緒に行きたい」と、そろってのロシア行きへ意気込んだ。

    [2017年6月24日8時40分日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1845003_m.html?mode=all

    【サッカー】<宇佐美貴史>堂安律の海外挑戦「これは書いておいて!」と注文!「僕が無理矢理ケツに火をつけたわけじゃないですから」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498217403/
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