海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:宇佐美貴史

    1:Egg ★:2018/03/05(月) 20:56:30.34 ID:CAP_USER9.net
    デュッセルドルフの日本人アタッカーが絶好調だ。
     
    3月4日に行なわれたブンデスリーガ2部の第25節、フォルトゥナ・デュッセルドルフとザンクト・パウリの一戦は、前者が2-1で勝利。ホームチームが首位に返り咲いたゲームで異彩を放ったのが、2試合連続で先発起用された日本代表MF宇佐美貴史だ。
     
    まずは、8分、右CKから精度の高いボールを供給し、アンドレ・ホフマンのゴールをアシスト。1点をリードを維持したまま迎えた74分には、自らネットを揺らすのだ。右からの浮き球パスを敵バイタルエリアの中央で受けた宇佐美は、ワントラップで前を向き、そのままの流れで左足を強振。およそ20メートルの位置から放った豪快ショットは、相手GKの手を弾き、ゴール右隅へと吸い込まれた。
     
    その後チームは1点を返されたものの、なんとか逃げ切りに成功。試合後、多くの現地メディアが称えたのは、全得点に絡む出色のパフォーマンスを見せた宇佐美だ。


    【動画】宇佐美貴史の鮮烈ミドルが炸裂! 圧巻パフォーマンスの動画はこちらから
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=36507

     
    地元紙『Rheinische Post』は寸評採点において高評価の「2」を付け、「タカシ・ウサミは当初はベンチスタートが予想されたが、ベニト・ラマンの地位を完全に奪った。守備のタスクもこなし、ボールを前方へと押し進め、74分には追加点となるシュートを突き刺した」と賛辞を贈る。
     
    また、今回の活躍には当人も満足感を示している。『Rheinische Post』の取材に応じると、同じく1ゴール・1アシストの活躍を見せながらチームが敗れた2月23日のレーゲンスブルク戦を引き合いに出し、自身のプレーを分析した。
     
    「ゴールを決められたことには満足していますけど、重要なのは勝つこと。だからレーゲンスブルク戦とは比較できない。だって今日は勝ったから。(得点シーンは)正確にボールを蹴ることだけに集中してました。それだけです」
     
    やや謙遜気味に自己評価する"タカ"だったが、ドイツ・メディアの評価はより高い。有力紙『WESTFALISCHE RUNDSCHAU』は、「ウサミは余裕を持って20メートルの地点から火が出るような強烈ショットを決めた。素敵な日曜日をありがとう」と記し、ザンクト・パウリの地元紙『HAMBURGER MORGENPOST』にいたっては、「タカシ・ウサミは完璧な成功を掴んだ」と、敵のヒーローを褒めちぎった。
     
    前半戦は出場機会が限定され、チーム内の立場も不安定だったが、ここにきてグイグイと調子を上げてきた。このままハイパフォーマンスを維持し、チームを5シーズンぶりの1部昇格へ導けるか。脳しんとうからようやく復帰し、ザンクトパウリ戦でともに先発を飾った原口元気とともに、奮闘が期待される。
    2018-03-05_23h03_19
    3/5(月) 6:00配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180305-00036507-sdigestw-socc
    続きを読む

    1:3倍理論 ★:2018/03/05(月) 18:23:14.35 ID:CAP_USER9.net
    4日に行われたブンデスリーガ2部第25節でフォルトゥナ・デュッセルドルフはザンクト・パウリをホームに迎え、2-1で下している。フリードヘルム・フンケル監督は、この試合で1ゴール1アシストと勝利の立役者となったFW宇佐美貴史への喜びを表した。

    3試合勝ちなしと失速気味だったフォルトゥナだが、この日は左ウィングに戦列復帰の原口元気、右ウィングに2試合連続ゴールを決めていた宇佐美が先発。初めて2人の日本人をキックオフから起用して試合に臨んだ。

    そして、宇佐美が序盤から違いを作る。8分に右CKをゴール前に送り込むと、フリーとなったDFアンドレ・ホフマンが押し込んでフォルトゥナが先制。さらに宇佐美は74分、ペナルティーアーク前の位置から左足を振り抜き、グラウンダーのミドルシュートを突き刺し、チームに4試合ぶりの勝ち点3をもたらした。また、同選手は最近3試合でチーム6得点中5得点に直接的に関与している。

    この結果、フォルトゥナは2部首位の座に返り咲き。地元紙『WZ』によると、フンケル監督は試合後、「チームはレーゲンスブルク戦により平常心を失うことはなかった」と選手たちは3点リードから逆転負けを喫した前節を振り切ったと言及。宇佐美について「タカシはどんどん馴染んできており、私はそれを彼とともに喜んでいる」と続け、信頼を寄せている様子をうかがわせた。
    2018-03-05_19h19_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000024-goal-socc
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/03/04(日) 23:28:09.96 ID:CAP_USER9.net
    宇佐美貴史、1G1Aで4試合ぶりの勝利もたらす…デュッセルドルフは首位返り咲き

    ブンデスリーガ2部第25節が4日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとザンクト・パウリが対戦した。

    脳しんとうで離脱を余儀なくされていた原口元気が先発復帰、2試合連続でゴールを挙げている宇佐美貴史との共演が実現した。すると8分に幸先よく先制。宇佐美のコーナーキックからDFアンドレ・ホフマンが体に当てて、ネットを揺らす。

    左サイドで先発した原口は、果敢な仕掛けで試合勘のなさを感じさせない。66分までプレーした。

    さらに75分には、宇佐美がディフェンスラインから浮き玉のくさびを巧みなトラップで受けると、左足でミドルシュート。これがゴール右隅に突き刺さり、貴重な追加点を挙げた。

    終盤にザンクト・パウリが1点を返したものの、デュッセルドルフが2-1で逃げ切った。リーグ前半戦のザンクト・パウリ戦ではゴールを挙げた宇佐美が、同じ相手に今度は1ゴール1アシストの働きを披露。チームに4試合ぶりの勝利をもたらし、デュッセルドルフは首位へと返り咲いている。
    2018-03-04_23h40_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000030-goal-socc
    続きを読む

    1:3倍理論 ★:2018/02/25(日) 19:03:53.82 ID:CAP_USER9.net
    好調を維持するフォルトゥナ・デュッセルドルフMF宇佐美貴史の活躍を、ドイツメディア『EXPRESS』が称賛している。

    今季アウクスブルクからデュッセルドルフへ期限付き移籍で加入した宇佐美。なかなか定位置をつかめなかったが、17日に行われたブンデスリーガ2部第23節で途中出場からゴールを奪った。

    すると、チームメイトの原口元気が離脱したこともあり、前節ヤーン・レーゲンスブルク戦(3-4)には先発出場。1ゴール1アシストを記録し、今季初めてフル出場を果たしている。チームは宇佐美の活躍もあり前半で3点をリードしたが、その後4失点し敗れている。

    この試合でのパフォーマンスを、『EXPRESS』のフォルケル・ガイスラー記者は絶賛。「タカシ・ウサミは、何度かまだやれることを証明してみせた」とし、十分な働きだったとしている。

    「この日本人のブレイクを、フォルトゥナはここまで待っていた。レーゲンスブルクでも時間がかかるように見えたが、最終的には悲劇的なヒーローとなった」

    「先発出場は驚きだった。彼は走り、すぐに自分にある自信を証明してみせた。2点目をアシストし、3点目は自ら奪ってみせた。4-0とするチャンスを逃してしまったが、十分な働きだっただろう」

    ここまで苦しんできた宇佐美だが、直近2試合では2ゴール1アシストを記録。初のフル出場も果たすなど、ここへ来てコンディションをあげてきている。6月に迫ったロシア・ワールドカップへ向け、日本代表ヴァイッド・ハリルホジッチ監督へアピールできるだろうか。
    2018-02-25_19h32_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00010001-goal-socc
    続きを読む

    o0500033313595183630

    1:風吹けば名無し:2018/02/24(土) 18:28:42.10 ID:XpFsmXK/0.net
    宇佐美のせいで若手に期待できんくなったわ
    2:風吹けば名無し:2018/02/24(土) 18:29:32.56 ID:PcXlrsel0.net
    才能だけでは戦えないということを証明してくれた好例
    3:風吹けば名無し:2018/02/24(土) 18:30:25.79 ID:219vdELzd.net
    嫁がスーパー美人
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/02/24(土) 05:50:04.45 ID:CAP_USER9.net
    [2.23 ブンデスリーガ2部第24節 レーゲンスブルク4-3デュッセルドルフ]

    ブンデスリーガ2部は23日、第24節を行い、FW宇佐美貴史とFW原口元気所属のデュッセルドルフは敵地でレーゲンスブルクと対戦し、3-4で逆転負けを喫した。

    9試合ぶりに先発復帰した宇佐美は右サイドハーフでフル出場し、2戦連続ゴール。1ゴール1アシストの活躍で起用に応えたが、勝利には結びつかなかった。原口は3戦連続でメンバー外だった。

    試合はいきなり動いた。前半3分、デュッセルドルフはMFオリヴァー・フィンクの鋭い縦パスからFWロウヴェン・ヘニングス、MFベニト・ラマンと細かくパスをつなぎ、走り込んだフィンクが落とすと、ヘニングスが左足でゴール右下隅に突き刺した。

    幸先良く先制に成功したデュッセルドルフ。前節で15試合ぶりにゴールを挙げた宇佐美は9試合ぶりに先発に復帰し、抜擢に応える活躍を見せた。前半13分、右サイドで相手のパスミスを拾った宇佐美は右足で高精度のピンポイントクロス。ファーサイドのラマンが左足ダイレクトで叩き込み、2-0にリードを広げた。

    絶妙なアシストで得点を演出した宇佐美は好調ぶりを見せつける。2分後の前半15分、カウンターからDFフロリアン・ノイハウスのロングキック1本でDFラインの裏に抜け出すと、GKの頭上を抜く右足ループでネットを揺らした。

    宇佐美は2試合連続の今季4点目。2分間で1アシスト1ゴールと躍動する宇佐美は前半31分にもラマンのラストパスからPA内左で決定機を迎えたが、GKとの1対1を決めきれず、ドッペルパック(1試合2得点)達成とはならなかった。

    3-0に突き放したデュッセルドルフが勝利を決定付けたと思われたが、レーゲンスブルクがここから怒涛の反攻に出る。前半37分、ショートコーナーの流れからFWマルコ・グリューナーが1点を返すと、前半40分、右クロスをFWヨナス・ニートフェルトが右足シュートで突き刺し、1点差に追い上げた。
     
    3-2で折り返した後半もデュッセルドルフは押し込まれる展開が続き、同15分にはPKを献上してしまう。レーゲンスブルクはキッカーのMFマルヴィン・クノルが冷静に左足で沈めて3-3に追いつくと、後半20分にはFWサルギス・アダミアンが逆転ゴール。

    デュッセルドルフは3点のリードを守れず、3-4で逆転負けを喫した。宇佐美の活躍は結果に結びつかず、チームは直近3試合で勝利から離れている(1分2敗)。

    2/24(土) 4:28配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-01650846-gekisaka-socc

    写真

    続きを読む

    383:U-名無しさん :2018/02/21(水) 02:52:22.51 ID:ZRGB7wIxM.net


    宇佐美が独2部でレギュラーをつかめていない理由は? 指揮官は技術を絶賛も課題を指摘
    2018-02-21_08h41_19
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180220/bun18022022030008-n1.html
    デュッセルドルフでも先発起用が少ないことについて「タカのライバルたちはトレーニングで明らかに多くを注ぎ込んでいる。彼のトレーニングでのパフォーマンスが、ミュンヘンやホッフェンハイム、アウクスブルクで失敗に終わった原因だ」と強調した。「だが、私がやる気を失うまでは時間がかかる。希望を捨てることはないのでね。我々は彼にこれからも(挑戦の姿勢を)求め続ける」とチャンスを与えていく構えを見せた。

    宇佐美未だに意欲が足りないとか言われてるんかい・・・
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/02/17(土) 23:07:24.56 ID:CAP_USER9.net
    2/17(土) 23:05配信
    宇佐美スーパーボレー弾!!5か月ぶり今季3点目でドローに持ち込む

    [2.17 ブンデスリーガ2部第23節 デュッセルドルフ1-1グロイター・フュルト]

    ブンデスリーガ2部は17日、第23節を各地で行い、FW原口元気とFW宇佐美貴史所属のデュッセルドルフはホームでグロイター・フュルトと対戦し、1-1で引き分けた。第21節ザントハウゼン戦で脳震盪を起こした原口は2戦連続でメンバー外。宇佐美は後半15分から途中出場し、後半31分に同点ゴールを叩き込んだ。

    グロイター・フュルトが直接FK弾で試合を動かした。前半9分、右サイドからのスローインを受けたDFハレド・ナレイがPA右を縦に仕掛けると、DFニコ・ギーセルマンに倒され、FKを獲得。キッカーのDFマクシミリアン・ビッテクがPAから左足を振り抜くと、強烈なシュートはGKの手をかすめてゴール左隅に突き刺さった。

    デュッセルドルフが圧倒的なボール支配率で試合を進めたが、0-1で前半を折り返した。迎えた後半15分、宇佐美がピッチに入り、右サイドハーフの位置でプレー。後半22分には宇佐美が右CKのキッカーを務め、右足で蹴り込むと、ニアサイドのホフマンが強烈ヘッドで合わせたが、枠を捉えられなかった。

    迎えた後半30分、右後方からのFKをFWハーバード・ニールセンがワンタッチで落とすと、走り込んだ宇佐美が巧みな左足トラップから強烈な右足ボレーでゴールを射抜いた。宇佐美の得点は昨年9月23日の第8節ザンクト・パウリ戦(2-1)以来、約5か月ぶり。今季3点目となるスーパーゴールを叩き込み、1-1の引き分けに持ち込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-01650644-gekisaka-socc

    続きを読む

    2018-02-17_20h51_31

    415:U-名無しさん :2018/02/17(土) 19:47:51.59 ID:rS74U0py0.net
    タカシ ノリノリじゃねーか

    続きを読む

    258:U-名無しさん :2018/02/15(木) 21:00:17.55 ID:DIxTC4hm0.net
    宇佐美貴史、次節で久々に先発出場のチャンスか…
    W杯に向けて「もっとプレーしなくては」

    MFベニト・ラマンはフュルト戦では累積警告によって出場停止となるため、『エクスプレス』は宇佐美のウィングでの先発を予想している。宇佐美はその可能性について「フィーリングは良いです。90分間プレーできたら、と思っています」とコメント。

    原口との関係は良好のようだ。
    「彼はまだマンションではなくホテルに住んでいます。ですが、1~2週間後には僕が住んでいる建物のマンションに入るのでそうしたら一緒に街に出かける機会もあると思います」と明かしている。
    2018-02-15_22h21_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000024-goal-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ