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    タグ:宇佐美貴史

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/22(土) 23:05:21.81 ID:CAP_USER9.net
    敵地フライブルク戦でもベンチメンバーを外れる

    アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史が、22日の敵地フライブルク戦でリーグ戦5試合連続のメンバー外となる危機的状況に陥った。

    今季12位のアウクスブルクは、韓国代表FWチ・ドンウォン、MFク・ジャチョルが先発に名を連ねるなか、宇佐美は今季リーグ戦6試合目のベンチ外に。
    今季の出場時間は8月27日の開幕戦ヴォルフスブルク戦の試合終了直前の8分間に止まっている。
    さらに10月のワールドカップ・アジア最終予選直前に故障し、ハリルジャパンに合流することができなかった。

    今夏アウクスブルクに移籍した宇佐美にとっては2度目の欧州挑戦となっているが、出場時間数がACミランFW本田圭佑の19分間を下回る危機的状況となっている。
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は宇佐美の才能に惚れ込み、ブンデス再挑戦を決意した際には「嬉しい。変わらざるを得ない状況を自分で作った」と歓迎していたが、予想外の苦境に直面している。

    ハリル監督が全幅の信頼を寄せる秘蔵っ子は、すでにアウクスブルクのディルク・シュスター監督の構想外となってしまったのだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161022-00010030-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月22日(土)22時34分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ger/ger-10929628.html
    試合スコア
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/02(日) 22:12:01.62 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ、アウクスブルクは1日、ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨む日本代表への不参加が決まった宇佐美貴史の負傷箇所について足首の腱だったと発表した。9月29日の練習で痛めた。手術は受けず、離脱期間は不明としている。(共同)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/10/02/kiji/K20161002013463170.html
    2016年10月2日 08:27
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/01(土) 09:19:35.21 ID:CAP_USER9.net
    ハリルジャパンに暗雲が垂れ込めてきた。マインツFW武藤嘉紀(24)が、右膝を負傷し日本代表を辞退することが9月30日、分かった。アウクスブルクFW宇佐美貴史(24)もケガで代表辞退の可能性が出てきた。

    武藤の負傷離脱の追い打ちをかけるように宇佐美にも代表辞退の可能性が浮上した。独ビルト紙がツイッターに「ライプチヒ戦(9月30日)前の最後の練習で捻挫し、検査のためにアウクスブルクへ戻った」と記した。ライプチヒ戦はブンデスリーガ第6節で最も早く開催され、本来なら宇佐美は海外組の中で一番早く代表に合流し、十分調整ができたはずで、辞退となればハリルホジッチ監督にとっても頭が痛いところだ。

    [2016年10月1日7時47分 紙面から]
    http://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/1718008_m.html?mode=all
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/25(日) 00:08:36.17 ID:CAP_USER9.net
    開幕当初は本人も明るい展望を抱いていたはずだが…。
    今夏にガンバ大阪からアウクスブルクに完全移籍し、自身にとって二度目のドイツ挑戦をスタートさせたのだが、宇佐美貴史だ。
     
    しかし、ここまでの公式戦5試合(ブンデスリーガが1試合、DFBカップが1試合)で、ディルク・シュスター監督から声が掛かったのはわずか1回

    その唯一のプレー機会であるヴォルフスブルク戦(ブンデス開幕戦)は、終盤の81分からピッチに入ったが、ロングボールが行きかう展開で持ち味を十二分に発揮できぬまま、試合終了の笛を聞くこととなってしまった。
     
    「試合に出られたというところはポジティブに捉えて、自分のチーム内での序列というものを上げていかなければならない」
     
    試合後にはそう語っていた宇佐美。この段階では「少しずつ出場機会が増え、チーム内における存在感を徐々に高めていけるのではないか」という展望を抱いていたのだろう。サポーターからもペナルティーエリア付近で違いを生み出す選手として期待されていた。
     
    さらにシュスター監督も、宇佐美が加入した当時は、「アシストだけではなく、ゴールを決めるクオリティーを持っている。DFBカップのラーベンスブルク戦(8月19日)でトップコンディションになるように、十分な時間を与えるつもりだ」と話していた。しかし、そのラーベンスブルク戦も結局、出場機会は訪れなかった。
     
    そもそも、シュスター監督は宇佐美のようなドリブラータイプをどのように起用するつもりなのか、まだ見えてこない。

    出場機会に恵まれていないのは宇佐美だけではない。今夏の移籍市場閉鎖ギリギリにホッフェンハイムから獲得したジョナタン・シュミッドも、同じくベンチウォーマーに甘んじている。シュミッドは宇佐美と同じくサイドを主戦場とするスピードが武器のアタッカーだ。
     
    しかし、シュスター監督がいま志向するスタイルの中で、宇佐美やシュミッドが必要なのか懐疑的にならざるをえないというのが、現時点での見解となる。
     
    現在のアウクスブルクで攻撃時にポイントとなっているのが、CBやボランチから対角線上に位置する選手へのロングボールだ。開幕から左サイドアタッカーで先発起用されたブラジル人のカイウビは、そのターゲットとして機能。さらに独力でシュートまで持ち込める打開力を兼ね備える。
     
    そのカイウビが負傷離脱した時は代役候補として宇佐美の名前がドイツ・メディアで上がっていたものの、
    実際に3節と4節でピッチに立ったのはやはり強靭でヘディングに強いチ・ドンウォンだった。宇佐美には一向に声が掛からなかった。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 9月24日(土)10時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160924-00019050-sdigestw-socc&p=1

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/19(月) 16:50:35.85 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第3節が18日に行われ、日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは同FW武藤嘉紀が所属するマインツと対戦。武藤は67分から途中出場して、1ゴールをマークしたが、宇佐美には出番がなかった。

    今シーズン、DFBポカールを含めた公式戦4試合を終えて、わずか8分の出場機会しか与えられていない宇佐美。出番がないことに関して、「俺が言うことじゃないし、監督が決めることなんで。ただ、今やれていること、練習で出せているプレーを出せれば、いつか(出番は)来ると思っています。こういう展開なら攻撃的なカードは僕があと一枚残っていましたし、そこをチョイスしてもらえない現状は自分の力不足だと思います」と、チームが負けている展開で出場できなかったことを悔やんだ。

    自身が出場した時のイメージについては、「自分が入って左サイドで連携が出せたりだとか、仕掛けていくだけじゃなくていろんな連携を左サイドで作っていくというのはできると思う。蹴っていくサッカーで自分の良さをうまく落とし込めるとは思うんですけど、まだ3つ(3試合)終わっただけなので、焦りながらも焦らずという感じでやっていこうかなと思いますけど」とコメント。まだ開幕したばかりと強調し、焦らずに出番を待ちたいと口にした。

    続けて、「焦らないといけない気持ちはもちろんありますけど、焦ってもいいことはないですし、自分のペースでブレずにやれることをやっていくだけだと思う。だからこそ不満を持つこともしないですし、自分に対してなんで出られないんだという気持ちを持つこともない」と、自分ができることをしていくのが重要だと語った。

    同試合では、同じ24歳の武藤が途中出場ながら今シーズン2得点目をマーク。「いい時間帯に出てダメ押し点を決めているわけですから、ああいう状況に自分も持っていければ。使ってもらえれば、やれるというかやらないといけないし、それをどんどん証明していくだけだと思います」と、同級生から刺激を受けたと明かした。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00494975-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/19(月) 09:46:21.03 ID:CAP_USER9.net
    本田、香川ら代表主力の不振を尻目に、限られたチャンスで躍動

    マインツの日本代表FW武藤嘉紀は18日のブンデスリーガ第3節の敵地アウクスブルク戦に後半22分から途中出場し、同36分に右からのクロスのこぼれ球を押し込んで今季2得点目をゲットし

    短い出場機会のなかで確実に結果を残したアタッカーに対し、独メディアはチームトップ評価を与えた。

    マインツは前半7分に先制した。武藤とポジションを争う1トップのFWジョン・コルドバがMFユヌス・マリの右CKからヘディングで合わせた。

    後半28分に相手DFコンスタンティノス・スタフィリディスのゴールで一時同点とされるも、マインツは同30分に昨季途中にドルトムントへの移籍も取り沙汰された背番号10のマリ、同36分に途中出場の武藤がネットを揺らして3-1と突き放した。

    独紙「ビルト」は採点(1が最高、6が最低)で、武藤に対して1ゴール1アシストのマリ、DFステファン・ベル、DFジュリオ・ドナーティと並ぶ「2点」を与えた。チームトップタイ評価だった。コルドバら7選手が「3点」と平均点で並び、左サイドで先発したMFカリム・オニシウォがマインツではワーストの「4点」だった。

    開幕戦のドルトムント戦以来の今季2点目を決めた武藤は、あくなき向上心をむき出しにしている。ブンデスリーガ公式サイトが、武藤の試合後のコメントを紹介している。

    「2点目を取るチャンスがあった」
     
    アウクスブルクの本拠地WWKアレーナは、昨季ハットトリック(第11節/3-3)を達成した縁起のいいスタジアム。

    「特に意識はしていないですけど」と淡々と振り返りながら、「今日も2点を取るチャンスがあったので、そこを決め切れたらベストだったかなと思います」と自分自身に課題を突きつけていた。

    15日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)サンテティエンヌ戦(1-1)では先発したが、リーグ戦はベンチ要員となっている。

    武藤自身もやはり先発の立場にこだわり、「とにかく自分自身は途中出場なので、なんとかゴールを決めてアピールすることが大事かなと思っています」と定位置奪取に強い意欲を見せた。

    ドルトムント戦で9分間、アウクスブルク戦は23分間という短いプレー時間のなかで高い決定力を示した武藤は、先発復帰への足がかりを掴んだ。

    日本代表の主力であるACミランMF本田圭佑やドルトムントのMF香川真司、レスターFW岡崎慎司らが所属クラブでベンチに甘んじるなか、代表でもレギュラー取りを狙う24歳のアタッカーはさらなる高みを見据えている。

    Football ZONE web 9月19日(月)9時21分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160919-00010003-soccermzw-socc

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/19(月) 00:27:53.20 ID:CAP_USER9.net
    [9.18 ブンデスリーガ第3節 アウクスブルク1-3マインツ]

    ブンデスリーガは18日、第3節3日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツは敵地でMF宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦し、3-1で快勝した。3試合連続ベンチスタートの武藤は後半22分から途中出場し、2-1の後半36分に今季2得点目となるダメ押しゴール。宇佐美は2試合ぶりにベンチ入りしたが、出番はなかった。

    マインツは前半7分、MFユヌス・マリの右CKにFWジョン・コルドバが頭で合わせ、先制点。コルドバの2試合連続ゴールで前半を1点リードで折り返すと、後半22分からコルドバに代わって武藤がピッチに入った。

    後半28分、アウクスブルクはDFコンスタンティノス・スタフィリディスの強烈な左足ミドルで同点に追いつくが、マインツは直後の30分、DFダニエル・ブロシンスキの左クロスをマリがヘディングで流し込み、2-1と勝ち越しに成功した。

    そして迎えた後半36分、右サイドを駆け上がってきたMFレビン・エズトゥナリがグラウンダーのクロスを入れると、DFがカットしてこぼれたボールに武藤が左足を伸ばし、ゴールに押し込んだ。武藤は2試合ぶり今季2得点目。前節・ホッフェンハイム戦(4-4)は出場機会がなかったため、出場試合では2戦連発となった。

    後半アディショナルタイムにMFホセ・ロドリゲスが危険なタックルで一発退場となったマインツだが、そのまま3-1で逃げ切り、待望の今季初勝利。アウクスブルクは2試合ぶり今季2敗目を喫し、ホームでは2連敗となった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-01631375-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/17(土) 13:40:18.29 ID:CAP_USER9.net
    アウクスブルクFW宇佐美貴史は、18日に行われるブンデスリーガ第3節のマインツとのホームマッチで、加入後初めて先発出場するかもしれない。ディルク・シュスター監督は会見でその可能性をほのめかした。

    先日、ブラジル人MFカイウビはひざの負傷で手術を受け、長期離脱を強いられることになった。今シーズンの公式戦すべてにフル出場していた同選手は左ウィングでプレーしていたが、宇佐美がその代わりを務めることになるかもしれない。

    会見に臨んだシュスター監督は、カイウビの代役として考えられるのは「宇佐美、(MFジョナサン・)シュミット、チ・ドンウォン」とコメント。宇佐美の特徴に関しては「カイウビに比べて、宇佐美は足元の技術に長けており、素早いドリブルをするタイプ」と述べ、「(試合まで)まだ練習が2回あるので、様子を見ていきたい」と慎重に続けた。

    なお、開幕節ヴォルフスブルク戦の終盤に途中出場した宇佐美が最後にブンデスリーガの試合でスタメンに名を連ねたのは2013年3月3日までさかのぼる。当時ホッフェンハイムの一員だった宇佐美が対戦したのはバイエルン・ミュンヘンだった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00000008-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/15(月) 11:39:17.40 ID:CAP_USER9.net
    リオデジャネイロ五輪日本代表FW浅野拓磨(21=アーセナル)が、ドイツ1部アウクスブルクに期限付き移籍する可能性があることが14日、分かった。

    広島からアーセナルに完全移籍したが、英国の労働許可証を取得できなかった場合は他国クラブに期限付き移籍することが濃厚。

    その際の有力候補に挙がった。

    取得可否は週明けにも判明する見通しだが、申請が認められなければ、プレミアリーグではなくブンデスリーガで欧州デビューする。

    先月18日に渡英し、ロンドンで身体検査や推定4年契約の手続きを済ませた。初対面したベンゲル監督からも高く期待された。

    ただ、労働許可証を取得する際の基準の1つにA代表歴があり、昨年8月にデビューしたばかりの浅野が、取得できるかは微妙。特例につながる五輪でのメダル獲得も果たせなかったため、今回の話が進んだ。

    アウクスブルクは6月、アーセナルより早い段階で正式オファーを出していた。浅野は好印象を抱き、情報共有もできており不安は少ない。

    13日に帰国した際は「まだ連絡がない」と移籍の動向を明かさなかったが、
    アウクスブルク移籍となれば、日本代表FW宇佐美との共演となる。

    ◆アウクスブルク 1907年創設。本拠地はバイエルン州、WWKアレナ(3万人収容)。主要タイトルはなし。元日本代表MF細貝が在籍した10-11年シーズンに2部で2位となり初の1部昇格。1部での最高成績は14-15年シーズンの5位で、昨季は9勝11分け14敗で12位。新シーズンからディルク・シュスター新監督が就任。

    日刊スポーツ 8月15日(月)7時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-00000031-nksports-socc

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