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    タグ:宮市亮

    1: Egg ★ 2019/10/22(火) 18:00:31.94
    「一番深刻」な可能性も

    ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリに所属のFW宮市亮は、21日の練習を欠席したようだ。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』や『NDR』が報じている。

    19日に行われたブンデスリーガ2部第10節でダルムシュタットをホームに迎え、0-1と7試合ぶりに黒星を喫したザンクト・パウリ。この一戦にフル出場した宮市だが、どうやら試合中にひざに打撲を負い、痛みを訴えていたようだ。

    『ハンブルガー・モルゲンポスト』によれば、宮市は21日の練習を欠席し、検査を受けたという。また、『NDR』ではDFジェームス・ローレンスやセバスティアン・オルソンも練習参加が見送られたが、そのなか「一番深刻なのはミヤイチかもしれない」と離脱が懸念されている。

    アーセナルからの加入後、両ひざの十字じん帯を断裂するなど度重なる重傷を経験してきた宮市だが、ヨス・ルフカイ監督の下での今シーズンはこれまでの公式戦11試合すべてにフル出場を果たしている。27日のハイデンハイムとのアウェーマッチまでに回復できるのだろうか。

    10/22(火) 17:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00010023-goal-socc
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2019/10/01(火) 16:22:14.52
    開幕から公式戦全試合フル出場 ルフカイ監督と信頼関係を築く

    ドイツ2部ザンクト・パウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間9月29日のリーグ第8節ザントハウゼン戦で今季2アシスト目を決めて2-0の勝利に貢献した。今季公式戦は全9試合フル出場と最高のスタートを切ったなか、日本人アタッカーは“完全復活”の理由にオランダ人指揮官の存在を挙げた。ドイツ地元紙「ハンブルガー・モルゲンポスト」が報じている。

    宮市は開幕から8試合連続でスタメン出場。今季序盤戦では右サイドバックに入ったが、本来のサイドハーフに入ると見せ場を作る。

    前半8分にドイツ人MFフィン・オレ・ベッカーのゴールで先制したザンクト・パウリは、前半終了間際に攻勢をかける。右サイドの宮市がダイアゴナルに走り出し、ワンツーのパスを受けるとゴールライン際をえぐって中央へ折り返す。スウェーデン人FWビクトル・ギョケレスが飛び込んで、ゴール左隅に流し込んだ。

    前節のオスナブリュック戦(1-1)で豪快な今季初ゴールを決めていた宮市は、これで今季リーグ戦2アシスト目。「ハンブルガー・モルゲンポスト」紙は、「リョウ・ミヤイチは、成功はヨス・ルフカイ監督の野心的な姿勢に基づいていると語り、監督の目標を明らかにした」とコメントを紹介している。

    「初日から彼が何を望んでいるか理解していた。彼はブンデスリーガで我々に望んでいることを語った。僕もそうありたいと思っている。長い道のりだけど、シーズンを通して昨日のようなゲームができればチャンスがある」

    これまで度重なる怪我に泣かされてきた宮市だが、26歳にしての完全復活にはルフカイ監督の存在があったようだ。
    2019-10-01_19h47_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00220845-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/29(日) 22:31:58.66
    【ザンクト・パウリ 2-0 ザンクトハウゼン ブンデスリーガ2部第8節】

    ドイツ・ブンデスリーガ2部第8節、ザンクト・パウリ対ザンクトハウゼンが現地時間29日に行われた。試合はホームのザンクト・パウリが2-0で勝利した。

    前節で今季初ゴールを決めたMF宮市亮は、この日も先発し8試合連続のスタメンフル出場となった。スピードを生かし、縦に仕掛けるなど積極的な姿勢を見せ、前半ATにはアシストを記録した。

    先制したのはザンクト・パウリだった。8分、右サイドでボールを回すと、中央でベッカーが受け、ペナルティエリア手前までドリブルで仕掛ける。ベッカーはそのまま左足を振り抜き、グラウンダーでゴールを決めた。

    46分、ワンツーでペナルティエリア左に抜け出した宮市が中央へグラウンダーのパスを供給。そのボールにヴィクトルが中央で合わせた。ザンクト・パウリは2点リードで前半を折り返す。

    その後、ザンクト・パウリはチャンスを作るも、追加点は奪えず。試合はそのまま終了し、ザンクト・パウリが2-0で勝利を収めた。勝利したザンクト・パウリは3試合負けなしとなっている。

    【得点者】
    8分 1-0 ベッカー(ザンクト・パウリ)
    45+1分 2-0 ヴィクトル(ザンクト・パウリ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190929-00340447-footballc-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/27(金) 19:12:33.48
    リーグ第7節オスナブリュック戦で今季独2部最速のトップスピード時速35.17kmをマーク ドイツ2部ザンクト・パウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間21日のリーグ第7節オスナブリュック戦(1-1)で、2019-20シーズンのドイツ2部で最速となるトップスピード「時速35.17km」を記録した。今季開幕から7戦連続フル出場中と好調の快足アタッカーに対し、ドイツメディアも「宮市が走る、走る」と報じている。

    宮市は中京大中京高在学中の2010年12月にイングランドの名門アーセナルと契約。その後は期限付きでフェイエノールトに移籍するなど順風満帆なキャリアを積み重ねると思われていた。しかし、期限付き移籍を繰り返すなかで、両膝の前十字靭帯を断裂するなど大怪我に苦しんできた。それでも、負傷を乗り越えて復帰。現在、ザンクト・パウリではレギュラーをつかみ取り、再び輝かしい道を歩もうとしている。

    21日の2部第7節オスナブリュック戦でも開幕から7試合連続スタメン出場。1点ビハインドの前半22分、左サイドを突破したギリシャ代表FWディミトリオス・ディアマンタコスからのクロスを豪快に左足で叩き込み、今季初ゴールで同点に追いついてみせた。

    ザンクト・パウリ公式ツイッターは、宮市がこの試合でトップスピードの時速35.17kmを記録し、今季2部で最速だと伝えていたが、ドイツ地元紙「Hamburger Morgenpost」によれば、ハンブルガーSVのDFヤン・ギャメラー(時速34.92km)、同DFヨシュア・ヴァグノマン(時速34.89km)の上位勢を抜いてトップに立ったと改めて伝えている。

    「ザンクト・パウリのプロがスピード記録。スローダウンしないこのロケット! 宮市亮が走る、走る…。彼は鱒が泳ぐように速く走る。それでも宮市の記録はトップの陸上競技大会では十分ではない。ウサイン・ボルトは世界記録達成時に最速44.72km/hと平均37.58km/hを達成した」

    陸上100メートルの世界記録保持者であるウサイン・ボルトにはもちろん及ばないものの、故障続きとなる以前を彷彿とさせる充実ぶりを見せる宮市。まだ26歳。プロ10年目の節目にさらなる成長曲線を描けるのか、注目が集まる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00220134-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/23(月) 21:40:13.99
    今シーズン初ゴールを決めたブンデスリーガ2部ザンクト・パウリのFW宮市亮は、ドイツ誌『キッカー』にマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれ、第7節のベスト11にも選出されている。

    今シーズン公式戦すべてにフル出場していた宮市は、21日に行われたブンデスリーガ2部第7節、オスナブリュックとのアウェーマッチでも90分間プレー。ここまで右サイドバックやヴィングバックといった守備的な役割を任されていた同選手は、前節ハンブルガーSVとのダービー(2-0)から右サイドのアタッカーに復帰している。

    12分に昇格組のチームに先制点を奪われたザンクト・パウリは、22分に宮市が攻撃的な選手としての価値を示す。左サイドからの鋭いクロスに左足でしっかりと合わせ、豪快にネットを揺らして今シーズン初ゴールを記録。その後も右サイドで攻撃のアクセントとなりながら、敵地での1-1ドローに貢献した。

    そして、『キッカー』はそんな宮市のパフォーマンスを両チーム単独トップの「2」と評価し、MOMや第7節のベスト11に選出。寸評では「リョウ・ミヤイチは序盤はダイブしたが、そこから最も危険なアタッカーになった。ディアマンティコスによる完璧なアシストから同点弾をマークし、ザンクト・パウリを試合に戻した」と記している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010034-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 22:36:46.39
    右サイドMFでフル出場

    ザンクト・パウリの宮市亮が今季初ゴールをマークしている。

    ザンクト・パウリは21日、ブンデスリーガ2部第7節でオスナブリュックと対戦。前節はハンブルガーSVとのダービーを制していたザンクト・パウリで、宮市は先発出場。今季はサイドバックでも起用されることもある中、この試合では右サイドのアタッカーとしてピッチに入った。

    試合は12分に先制点を許すが、22分に宮市が魅せる。FWディミトリオス・ディアマンタコスが左サイドを突破すると、鋭いクロス。これに宮市が左足でしっかりと合わせ、豪快にネットを揺らす。昨季はリーグ戦で5ゴールを挙げていたが、今季では初ゴールとなった。

    その後、後半は一進一退の攻防が続いたものの、ゴールは生まれず。1-1のドローで終了し、宮市も右サイドで攻撃のアクセントとなりながら、フル出場となった。1ポイントを積み上げたザンクト・パウリは、開幕から7試合で勝ち点9となっている。

    9/22(日) 22:23配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010041-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/17(火) 08:50:16.87
    ブンデスリーガ2部第6節が16日に行われ、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリは、ホームでハンブルガーSV(HSV)と対戦した。宮市は4-2-3-1の2列目右サイドで先発出場した。

    ドイツ北部のハンブルクに本拠地を構える両チームによる“ハンブルク・ダービー”は、開始18分に動いた。左サイドからのクロスをマービン・ノールが頭で合わせ、左ポストに跳ね返されたボールをディミトリオス・ディアマンタコスがダイビングヘッドで押し込み、ザンクト・パウリが先制に成功した。

    1点リードで折り返したザンクト・パウリは55分、宮市が右サイドからエリア内へスルーパスを送り、ディアマンタコスがクロスを上げたが、ゴール前のノールはミートできず。逆にHSVは57分、エリア内右に抜け出したダヴィド・キンソンビが折り返すと、中央のルーカス・ヒンテルゼーアが右足で合わせたが、シュートを自分の足に当ててしまい、クロスバー上に外れた。

    スコアが再び動いたのは63分、左サイドのFKでマッツ・メラー・ダーリが相手の意表を突いてエリア内へグラウンダーのパス。ニアのノールが後方へ流すと、相手DFリック・ファン・ドロンヘレンのオウンゴールを誘い、ザンクト・パウリがリードを2点に広げた。

    ザンクト・パウリは77分、左CKから宮市がヘディングシュートを放ったが、枠を捉えず。82分にはカウンターで宮市からパスを受けたマッツ・メラー・ダーリがエリア手前左から強烈なミドルシュートを放ったが、左ポストに弾き返された。

    試合はこのまま終了し、ザンクト・パウリは9シーズンぶりに“ハンブルク・ダービー”を制して、今シーズン2勝目。1963年創設のブンデスリーガ(1部と2部を含む)では、クラブ史上初めてホームで宿敵HSVに勝利した。一方、敗れたHSVは連勝が4でストップし、今シーズン初黒星を喫した。なお、宮市はフル出場で勝利に貢献した。

    次節、ザンクト・パウリは22日にアウェイでオスナブリュックと、HSVは同日にホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦する。

    【スコア】
    ザンクト・パウリ 2-0 ハンブルガーSV

    【得点者】
    1-0 18分 ディミトリオス・ディアマンタコス(ザンクト・パウリ)
    2-0 63分 オウンゴール(リック・ファン・ドロンヘレン)(HSV)

    9/17(火) 5:53配信 サッカーキング
    2019-09-17_09h26_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00980304-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/21(水) 09:07:22.76
    今季3試合目、フル出場を果たす
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    今シーズンのブンデスリーガ2部は、現時点で3人の日本人選手がプレーしている。ハノーファーの原口元気、ベルギーのシント=トロイデンからレンタルで加入したシュツットガルトの遠藤航、そしてザンクト・パウリの宮市亮だ。

    1部昇格を目指す戦いはすでに開幕しており、現地時間8月16日に行なわれた第3節では、ザンクト・パウリがシュツットガルトと対戦し、1-2で敗れた。ベンチスタートの遠藤に出番はなく、日本人対決は“ニアミス”に終わったこの試合で、大きな注目を集めたのが先発フル出場を果たした宮市だった。

    というのも、「人生で初めてプレーした」(ドイツ紙『BILD』)という右SBで起用されたのだ。しかも、プレシーズンに試していたわけではなく、監督にその旨を通告されたのは、試合の数日前だったという。

    「監督から右サイドバックのトレーニングをするように言われました。少し驚いたし、最初の2日間は戸惑うことが多かったので、きちんとできるか心配でした。今までこのポジションでプレーしたことがなかったからです。でも、今日の試合である程度は、うまくできたのではないかと思います」

    その言葉通り、慣れないポジションで攻守に奮戦した急造右SBを、『BILD』は「コンバートしたばかりだとシュツットガルトに気づかせることはなかった」と高く評価。ザンクト・パウリのジョス・ルフカイ監督は試合後の会見で、「リョウには柔軟性がある。スピードを武器に、正面を向いてボールを受けることができれば、どこをやっても輝くことできる」と称賛している。

    また、ドイツ・メディア『WELT』は、「ザンクト・パウリは故障者続出のため、数人が不慣れなポジションを務めなければならなかった。なかでも、宮市は全く未知のポジションでのプレーを強いられた」とその背景を説明しつつ、「試合には敗れ、チームとしての課題は残った。だが、宮市はその責務を十分に果たしたと言えるだろう」と称えている。

    これまでのキャリアで度重なる怪我に苦しんだ宮市だが、今シーズンは開幕から3試合連続でフル出場を果たしている。いつまで右SBを務めるのかは定かではないが、本人は「プレーの幅が広がる」と前向きに捉えているようだ。

    ここまで1勝2敗と負け越しているザンクト・パウリは、8月26日にホルシュタイン・キールと対戦する。現地紙によれば、宮市は引き続き右SBとしての起用が濃厚なようだ。攻守にわたる活躍で、チームを勝利に導くことができるか。

    8/21(水) 6:12 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190821-00010002-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/17(土) 22:54:34.29
    [8.17 ブンデスリーガ2部第3節 シュツットガルト2-1ザンクト・パウリ]

    ブンデスリーガ2部は17日、第3節を行い、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリは敵地で日本代表MF遠藤航の加入が決まったシュツットガルトと対戦し、1-2で敗れた。宮市は右サイドバックで奮闘し、開幕3試合連続で先発フル出場。遠藤はベンチに入ったが、出番はなかった。

    ザンクト・パウリは前半18分、MFマッツ・ダーリのゴールで先制に成功。しかし、後半はシュツットガルトが流れを引き寄せ、後半15分にDFマルク・オリヴァー・ケンプフが同点ゴール。後半アディショナルタイムにFWニコラス・ゴンサレスが決勝ゴールを挙げ、シュツットガルトが2-1で逆転勝利をおさめた。

    ザンクト・パウリは開幕3戦未勝利(1分2敗)とし、今季リーグ戦初勝利は持ち越し。シュツットガルトは開幕3戦無敗(2勝1分)と好スタートを切っている。

    8/17(土) 22:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-43470612-gekisaka-socc
    no title

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