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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:宮市亮

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    1:風吹けば名無し:2018/06/01(金) 08:16:54.59 ID:qK91FBYP0.net
    2010から2014の間のワクワク感よ
    2:風吹けば名無し:2018/06/01(金) 08:18:35.24 ID:yCqFCyCdd.net
    なお
    3:風吹けば名無し:2018/06/01(金) 08:21:28.46 ID:eRJPTWwgr.net
    ハーフナー
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    921:U-名無しさん :2018/05/25(金) 06:38:58.08 ID:uB2G3SEs0.net

    宮市亮の右膝靭帯問題なし!来季へトレーニング開始
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    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201805240000943.html

    ドイツ2部ザンクトパウリのFW宮市亮(25)が日本で着々と来季へのトレーニングを進めている。

    連日、ピッチ上で力強く走り、多くのメニューをこなしている。

    ここまでで「?」と思った人も多いのではないか。大けがを負ったのではなかったのか、と。

    右膝の前十字靱帯(じんたい)を再断裂した可能性を伝えるショッキングなニュースが流れたのは、4月末だった。

    結果的にこれは間違いだった。

    5月初旬に日本に戻り、都内の病院で精密検査を受けた。膝に炎症のあとは見つかったものの、靱帯(じんたい)や膝の機能には全く問題がないと太鼓判を押された。

    負傷交代した試合後しばらくは、痛みで松葉づえをついていた。日本で納得いく形で精密検査し、入院、手術という流れも覚悟していた。そこで耳にしたのは、想像ではなく、願望ともいえるレベルだったうれしい診断だった。

    宮市は直後のランチでパスタを普通盛りで頼み、ゆっくり食べた。

    とにかくよく食べるが、この時はいつもの大盛りではなかった。理由を聞くと「ちょっと胸がいっぱいで…」。テーブルを囲んだ知人には、どんな言葉よりも、心からの喜びに聞こえたという。

    周囲への感謝を忘れない。両膝の前十字靱帯(じんたい)を断裂したが、家族や周囲のサポートもあって乗り越えてきた。ランチを終え、次に気にしていたのはチームメートへの報告だった。

    2度、長期離脱したが、その人柄と取り組みで、個性的な選手の多いチームでも愛されている。

    それを物語るように、大けがを負った仲間を力づけようと、ビーレフェルト戦の試合前、ザンクトパウリの選手たちは背番号13の宮市のユニホームを全員で着た。

    背番号の上には「お前は1人じゃない」を意味する英文の頭文字「YNWA」とあった。この計らい、仲間の思いも、通じたのだろう。

    ただ、律義な宮市は、そこまでさせたことが頭から離れないようで「みんなでユニホームまで着て励ましてもらったのに、何と報告すればいいのか…」と悩んでいた。

    あれから約3週間がたつ。トレーニングは至って順調。この間、お世話になった人や心配してくれた人たちには「大丈夫です。ご心配おかけしました、ありがとうございます」と丁寧に連絡を入れた。

    一番の報告は、言葉ではない。2度の大けがを乗り越え、プレーできることの重みを誰よりも感じている。だから、次のシーズンのピッチに万全の姿で戻ること。それが何よりだと誓う。

    そう信じ、日本でトレーニングを続ける。ひとまわりも、ふた回りも大きくなって、完全復活を遂げるべく、ドイツのピッチに舞い戻る。
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/03(木) 21:58:24.47 ID:CAP_USER9.net
    宮市亮、重傷で日本に緊急帰国へ。クラブが発表
    5/3(木) 21:29配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/05/03/post268004/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00268004-footballc-socc

    宮市亮【写真:Getty Images】


    ドイツ2部ザンクト・パウリは3日、FW宮市亮が週明けに日本へ向かうことを発表した。

    宮市は先月28日にU-23チームの試合で公式戦復帰を果たしたが、右ひざを負傷して交代。その後、クラブから「右ひざ前十字じん帯断裂の可能性が高い」と発表されていた。

    過去に2度、ひざの前十字じん帯を痛めて長期離脱を強いられている宮市は、ようやく復帰が近づいているところだった。

    ザンクト・パウリは3日、クラブの公式ツイッターを更新。宮市、監督、メディカルスタッフで話し合った結果、選手は7日に日本へ向かうことになったとのこと。
    日本で関節鏡検査を受けることになる。

    ひざの状態だけでなく、精神的なダメージも心配な宮市。日本でどのような診断結果が出るだろうか。
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    1:Egg ★:2018/05/01(火) 09:30:25.03 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部ザンクトパウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間4月28日に行われたリザーブチームの紅白戦に出場するもわずか13分で負傷交代。クラブは左膝前十字靭帯断裂の可能性が高いと発表した。度重なる重傷で各国メディアも「悲運」「衝撃再び」と驚きを持って報じている。

    宮市はザンクトパウリ加入直後の2015年7月に左膝前十字靭帯を断裂。さらに復帰後の17年6月には右膝前十字靭帯を断裂した。今年3月にピッチに復帰したばかりだったが、U-23チームの試合でまたも負傷。そして、自身3度目となる膝の前十字靭帯断裂が濃厚になってしまった。

    ドイツ誌「キッカー」によれば、最終的な診断は木曜日(3日)の関節鏡検査後に下されるという。

    宮市の負傷は各国メディアでも取り上げられている。ドイツのスポーツ専門サイト「sport.de」は「ザンクトパウリの衝撃! ミヤイチ、再び十字靭帯だ」とスピードスターの負傷を報じ、ドイツ紙「ディ・ヴェルト」も「FCザンクトパウリは彼らのストライカー、リョウ・ミヤイチが長期離脱となるかもしれない」と取り上げた。

    かつて宮市がプレーしたオランダのサッカーメディア「voetbalzone」も、「ミヤイチの悲運。3年間で3度目の十字靭帯断裂」と伝えた。25歳の宮市を襲った悲劇の連続は大きな驚きを与えている。

    5/1(火) 9:20配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00101125-soccermzw-socc
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    406:U-名無しさん :2018/04/30(月) 21:47:36.16 ID:J2GG7AuE0.net
    宮市亮、ザンクト・パウリ2軍で公式戦復帰も13分で負傷交代…またも重傷の可能性
    ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、2017-18シーズンを棒に振ることになりそうだ。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えた。

    2015年夏にアーセナルからザンクト・パウリに移籍した宮市は、加入直後に左ひざ前十字じん帯を断裂し、昨年6月末には右ひざの前十字じん帯を断裂。度重なる重傷に悩まされ続け、3月末にようやくテストマッチで実戦復帰を果たしていた。

    しかし、ここに来て宮市は再び不運に見舞われた。28日にザンクト・パウリの2軍にあたるU-23チームのリーグ戦で、約11カ月ぶりの公式戦復帰を果たすも、わずか13分で負傷交代。ヒザを痛めた様子で、さらなる重傷を負った可能性もあるようだ。

    トップチームを率いるマルクス・カウチンスキ監督は29日、宮市の状態について「月曜日(30日)にMRI検査が行われる。再び十字じん帯をケガしたのかが分かるのはそれからだ」とコメント。クラブは現地時間30日に今回の負傷の程度について発表する予定だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000026-goal-socc


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    1:Egg ★:2018/03/23(金) 19:34:09.40 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2部のザンクト・パウリに所属する宮市亮が、ついにピッチに戻ってきた。22日に行われたマインツとのテストマッチに途中出場を果たしている。

    2015年夏にアーセナルからザンクト・パウリに加入した宮市。しかし、直後に左ひざの前十字じん帯を断裂すると、復帰間もない昨年6月末に今度は右ひざの十字じん帯を断裂。ケガに悩まされ続けている。

    それでも、懸命にリハビリに取り組んできた25歳のFWは復帰に近づいているようだ。昨年12月に就任したマルクス・カウチンスキ監督は初めて実戦で起用している。

    22日にマインツとの非公開で行われたテストマッチで、カウチンスキ監督は宮市を2-1でリードしている状況の67分に投入。スコアはその後動かなかったが、指揮官は宮市とこの試合で同じく長期離脱からの実戦復帰を果たしたMFクリストファー・ブフトマンが見せたプレーに満足したようだ。なお、マインツFW武藤嘉紀の出場はなかった。

    指揮官は、クラブの公式HPで「長い間離脱を強いられたリョウとブフティは、彼らの持つ能力を覗かせてくれた。我々にとって補強になり得ることを示してくれたね。彼らとともに、とても喜んでいるよ」とのコメントを残している。

    宮市は先日、ドイツ紙『ビルト』に対し「まだ(コンディションは)50パーセント程度ですかね。キツイときもあります。でも、ひざは安定していますし、フィーリングは良いです」と言及。

    リーグ戦も残り7試合となったが、「もちろんシーズン内にリーグ戦に出場できればと思います」と話していた。

    1部チームとのテストマッチで9カ月ぶりにピッチへ戻ってきた宮市。今シーズン中に復帰出来る可能性もあるのかもしれない。

    3/23(金) 18:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000018-goal-socc

    写真
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    1:Egg ★:2017/12/23(土) 18:34:14.17 ID:CAP_USER9.net
    20日にチェコ1部のスパルタ・プラハに所属する37歳の元チェコ代表MFトマシュ・ロシツキが現役引退を表明した。この発表を受け、ドイツ2部のザンクト・パウリに所属する元日本代表FW宮市亮が自身のインスタグラムを21日に更新している。

    ロシツキは2006年からアーセナルに在籍し、10年間にわたり中心選手として活躍した過去を持つ。宮市は2011年にアーセナルに加入するも英国就労ビザの発行基準を満たさなかったため、オランダ1部のフェイエノールトへ期限付き移籍した。その後もボルトンやウィガン、トゥウェンテなどを渡り歩いている。

    2015年夏にアーセナルからザンクト・パウリに加入したが、加入直後の7月に左膝の前十字靭帯を断裂して長期離脱を強いられた。その後復帰を果たし、2シーズンでリーグ戦23試合に出場したが、今年6月には練習中に右足の前十字靭帯を断裂。再び長期離脱を強いられることに。それでも8月、宮市はザンクト・パウリと2019年6月まで契約を延長している。

    宮市はロシツキの現役引退について「これまでのサッカー人生の中で本当に影響を受けた選手でした。色々なアドバイス本当にありがとう。サッカーに関しても、人としても一流とはまさにあなたの事だと思います。本当に尊敬しています。あなたに一歩でも近付けるようにこれからも頑張っていきたいです!お疲れ様でした!偉大な先輩」とコメントしている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/12/22/post248087/

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    1:ホイミン ★:2017/12/08(金) 13:45:19.71 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部ザンクトパウリのFW宮市亮(24)が8日、自身のインスタグラムで右膝の大けがからの確実な復調ぶりを、前向きに伝えた。

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201712080000391.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/08(金) 23:36:22.52 ID:CAP_USER9.net
    日本の世代交代に疑問か


    2018ロシアワールドカップ出場を決めた日本代表では、先日のオーストラリア代表戦で活躍した浅野拓磨や井手口陽介など若いタレントも結果を残し始めている。日本国内では彼ら若手組にも注目が集まっているが、やはり世界は本田圭佑や香川真司、岡崎慎司など海外のクラブで印象的な活躍を残してきた選手たちを日本のスターと捉えている。

    ライバル・大迫勇也と開いた大きすぎる差

    今回米『FOX SPORTS』はワールドカップ出場を決めたアジア4ヶ国を特集しているが、日本は世代交代の波の中でもがいている状態と捉えられているようだ。同メディアは「本田、岡崎、長谷部、川島らは30歳を超え、影響力は徐々に弱まっている」と紹介。主将の長谷部、守護神の川島は別としても、先日のサウジアラビア代表戦でも目立った活躍ができなかった本田と岡崎の2人はこのように指摘されても仕方がない。

    また、同メディアが嘆いているのが日本が産んだ天才プレイヤーたちを活かし切れなかったことだ。意外なチョイスにも感じるが、同メディアは「日本はこれまで若いタレントの輩出に問題を抱えたことはなかったが、例えば柿谷曜一朗、宮市亮の2人の天才が証明するように、全ての選手がポテンシャルを活かせているわけではない」と伝えている。

    柿谷は2014ブラジルワールドカップのメンバーで、その才能は日本トップクラスと言われている。しかし4年前は日本代表のセンターフォワードの座を争っていた大迫勇也とは差が開いてしまい、柿谷は代表から遠ざかっている。一方の宮市はアーセナルに入団したことで大きな注目を集め、そのスピードは間違いなくワールドクラスだった。しかし怪我が多く、なかなかブレイクする機会がない状態だ。

    彼らが順調に成長していれば今頃日本の前線のポジション争いはさらに激しくなっていたのかもしれないが、日本はここから上手く世代交代していけるのか。来年のワールドカップではこれからの代表に期待が持てる若手の爆発に期待したいところだ。

    9/8(金) 20:50配信 ザ・ワールド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00010025-theworld-socc

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