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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:小林祐希

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 18:16:48.08 ID:CAP_USER9.net
    自身の代表入りについて「まずはチームで結果を出す」と語る。
     
    オランダ1部リーグのヘーレンフェーンに所属するMFの小林祐希は6月17日、江東区で開催されたKLMオランダ航空主催の「フットサルKLMカップ」に出演。イベント中に取材に応じ、海外でプレーする日本人選手について言及した。
     
    16-17シーズンはミランの本田圭佑が8試合出場(先発2)、ドルトムントの香川真司が21試合出場(先発13)、インテルの長友佑都が16試合出場(先発11)と出番が激減。苦しんだ選手が多く不安の声も挙がったが、ヘーレンフェーンでレギュラーを張った小林は同じ海外組としてこの批判に異を唱える。
     
    「ACミランで、じゃあプレミアリーグ王者のチーム(レスター)で、ドルトムントで試合に出られるかどうかって普通の話じゃないですか。そこに入っただけで凄いのに、そこで毎試合出ろっていう。いや、もちろん出れたらもっと凄いです。

    だけど、各国の代表選手が集まっているチームで、じゃあ例えば年間40試合あって20試合出ているだけでも半端じゃないですよ。それをなぜ日本人は分からないか、その残念さはあります」
     
    ミランで出場機会を失い苦しんだ本田だが、13日のワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦に先発フル出場。CKから大迫勇也の先制ゴールをアシストするなど、酷暑のアウェーゲームで試合勘の欠如を感じさせないパフォーマンスを見せた。
     
    「結局まったく試合に出てなくたって、イラク戦じゃあ一番誰が頼りになったかっていったら、僕らはもう何も言えないです。もう言葉はいらないし、これで見えたと思います。関係ない。あそこ(ミラン)に行っているだけで凄い。多分みんなミランやドルトムントに行っても何もできないです。(香川)真司君だって(本田)圭佑君だって、普通に練習しているじゃないですか。積み重ねてきたものが違うと思います」
     
    自身の代表入りに関しては、「もちろん代表に選ばれることは嬉しいし、日の丸を背負ってプレーしたいっていう気持ちは持っている」と前置きした上で、「代表を目標にしてチームでプレーするのはおかしい。チームが優勝を目指す、そこは一緒にやらないといけないし、そのおまけで代表があるという感覚でいたいと思います。

    まずチームでやるべきことをやる、そこにフォーカスしてやりたいと思います」とチームで結果を残すことを優先すると語った。
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    サッカーダイジェスト6/18(日) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00026931-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/17(土) 22:38:55.73 ID:CAP_USER9.net
    ヘーレンフェーンに所属するMF小林祐希がオフィシャルパートナーを務めるKLMオランダ航空がフットサル大会「Futsal KLM CUP」を都内で開催。小林も参加した。

    大会は午前中に男女の参加者によるミックスカテゴリー大会、午後はオープンカテゴリー大会が開催。小林は大会のエキシビジョンマッチに参加するとともに、トークショーも実施。長時間にわたり、参加者と交流している。

    当初、小林は午前中のミックス大会はピッチでプレー、オープン大会ではPK戦のみをやる予定だったが、小林の提案で「見ていたらガチンコでやりたくなった」と、オープン大会もPK戦からエキシビジョンマッチに変更。実力者とともにプレーする中で、小林が入ったチームが敗戦を喫し、「悔しい!」と本気具合をうかがわせた。

    「参加者の皆さんが楽しそうでよかったです。互いに知らなかった人でもボールを通じて知ることができるので、やっぱりサッカーっていいなって思いました」とサッカーの良さを再認識したと話した小林は、「来年は自分のチームを作って参加したいです。見ていたくないので(笑)」と、次の大会への意欲を見せた。

    トークショーではオランダでの生活について触れ、「日本の生活とそんなに変わらないです」と話す一方で、「サッカーが生活っていう感じがします。ヨーロッパはサッカーが文化なので、日本ではサッカー選手はアイドル的な感じではないです。ダメなら叩かれるし、よければ神様扱いをしてもらえる。日本では良くても悪くてもかっこいい、憧れの目で見られますが、(オランダでは)ダメだったらスーパーマーケットとかで『全然ダメ』だと普通に言われます。それくらい生活の一部ですね」と、日本とオランダの違いをコメント。

    自身が描く夢については、「来年にはワールドカップがあります。勝つ姿を見せたい。ワールドカップ優勝ですね。まずは出場を」「チャンピオンズリーグの舞台に立ち、優勝したいという目標を持っています」と、サッカー界の2つの大きなタイトル獲得を掲げている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00601723-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 12:00:05.10 ID:CAP_USER9.net
    2016年6月のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で国際Aマッチデビューを飾り、11月のオマーン戦で初ゴールを挙げたが、まだ代表定着できるかどうか微妙な情勢ではある。

    とはいえ、本田圭佑(ミラン)、岡崎慎司(レスター・シティ)、香川真司(ボルシア・ドルトムント)という、アルベルト・ザッケローニ監督時代からの攻撃3枚看板が依然としてクラブで苦境にあえいでおり、トップ下一番手という期待が高まっていた清武弘嗣(セレッソ大阪)もJリーグ復帰を決断。

    若い世代の台頭がより一層求められる状況になったのは確かだ。

    ヘーレンフェーンでボランチとして経験を積み重ねている小林は、中盤の前でも後ろでも使えるユーティリティープレーヤーとして存在価値を高めつつある。2017年は代表レギュラー取りの可能性もゼロではないだろう。

    「自分は子供の頃から10番にこだわり続けてきたし、10番だっていうプライドもある。その一方で『ホントに自分が輝くのはどこなんだろう』ともどっかで考え始めてる。

    『もしかしたら、1個後ろの方が生きるかもしれない』という思いも、ここ1~2年くらいで芽生え始めた。自分が生きる道を広げているのはいいことだと思うし、代表では使ってもらえるなら、どっちでもいいと思ってます」。

    「ただ、日本とヨーロッパはトップ下の考え方が大きく違う。例えば、中村俊輔選手(ジュビロ磐田)が70分間で86タッチしたというデータがあったとして、どこでボールを触っているのかと言ったら、ボランチの位置まで下がって受けている。

    俺がジュビロでやっていたボランチも同じで、下がってたくさんボールを受けるのがトップ下の役割だと思っていたんです。

    だけど、こっちではそういう価値観じゃない。監督はマルティンにも『下がるな。お前はそこでボールを触んなくていい。センターバックが前にパス出しするからお前は前にいていいんだ。誰が点を取るんだ』と口を酸っぱくして言っている。

    ビルドアップをするのが、日本の場合はボランチだけど、こっちではセンターバック。役割が1つずつズレている」。

    「俺は日本でやってたボールにたくさん関わるトップ下はオランダにはあんまりないし、前でディフェンスとボランチの間の浮いたところで反転して仕掛けるのがこっちの10番の役割なんですよね。そこの差はありますよね。

    そういう違いを踏まえながら、こっちでボランチをやっているのは、すごくいい経験。(ヴァイッド・)ハリル(ホジッチ監督)からの信頼を得られて、代表に呼んでもらえるのなら、どこでもやれるのが一番いい。今の俺はそう思っています」と小林はヘーレンフェーンでの経験値を代表に持ち込もうと躍起になっている。

    つづく
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    GOAL 2/17(金) 11:33配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000004-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 17:57:02.26 ID:CAP_USER9.net
    オランダでの経験がもたらした普段と違った感覚。

    昨年5月、小林祐希が初めて日本代表合宿に参加した時のことだ。
     
    紅白戦で右サイドハーフに入った小林にサイドチェンジのパスが来た。1回、首を振った時、対面の長友佑都との間合いは十分あったはずだった。しかし、長友のアプローチは予想を超えて速く、小林は前を向くことができなかった。
     
    飛び交うパススピードも速く、小林は「自信を持って代表に行きましたが、レベルが高かった」と当時を振り返る。そして11月、再び代表チームに呼ばれた小林は、紅白戦で半年前とは違った感覚に手応えを掴んでいた。
     
    「ハーフコートで11対11の紅白戦をやったんですが、普通のフルコートと同じ感覚でプレーできました。ゆっくり感じましたね。これは普段の練習の環境によるものだなと思いました」
     
    彼が口にした“普段の練習の環境”とは所属クラブ、ヘーレンフェーンでのものだ。小林が初めて渡ったオランダの地には、本番さながらの激しいデュエルがあり、渾身の力を込めて蹴る、受け手にとって優しくない強烈なインサイドパスが送られてくる。
     
    日頃から迫力と速さのある練習を繰り返したことで、わずか半年の間に小林は日本代表のプレースピードがゆっくり感じられるようになり、プレーに余裕が生まれたのだ。
     
    小林は入団半年でユルヘン・ストレッペル監督の信頼をしっかり掴み、負傷中の主将スタイン・スハールスに代わり、アンカーの重責を任されている。
     
    さらに指揮官は小林に、チームのリーダーになることを要求し始めているという。小林にとって“リーダー”とはどういう存在なのだろうか?
     
    「若手とも、年上とも対等に話せることも大事ですが、一番必要なのは振る舞い、態度、オーラ。バルセロナでずっとプジョールがキャプテンマークを巻いてきたのは何なのかと言ったら、普通の人にはない熱いハート。相手の汚いプレーに対しても『俺たちは自分たちのサッカーをする』というのを伝え続けること。プジョールのような背中を見たら、俺たちも付いていくことができる。チームを引っ張っているんじゃなくて、勝手にみんなが集まってくるオーラを持っている人がいいですね」
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 12:33:54.74 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF小林祐希が所属するヘーレンフェーンは9日、レアル・マドリーに所属するノルウェー代表MFマルティン・エーデゴーア(18)のレンタル加入を発表した。10日に本拠地アベ・レンストラ・スタディオンで入団会見を行うとしている。

    15歳253日でノルウェー代表デビューを飾り、注目を集めたエーデゴーアは、複数クラブによる競合の末、2015年1月にレアルに加入。2015年5月にはクラブ史上最年少となる16歳156日の若さでトップチームデビューを果たしたが、以降は出番に恵まれない日々が続き、Bチームにあたるレアル・マドリー・カスティージャで主にプレーしてきた。さらなる成長、経験を積むために今季開幕前からレンタル移籍の可能性が噂されていた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-01635707-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/16(金) 11:10:13.98 ID:CAP_USER9.net
    オランダメディアの取材に応じた小林 「今はまだ始まりにすぎない」と言い放つ
     
    へーレンフェーンで出場機会を着々と増やしている日本代表MF小林祐希が、現地メディアで“本田圭佑超え”を宣言したようだ。オランダのサッカー専門サイト「voetbal INTERNATIONAL」の取材に応じている。

    小林はエールディビジ第5節に公式戦初出場を果たして以降、リーグ戦12試合連続で先発出場、現在8試合連続フル出場を果たしている。そして3日のイーグルス戦では待望の公式戦初ゴール。現在4位につけるチームのなかで、日に日に存在感を高めている。

    同サイトはその小林について「日本のジュビロ磐田から夏にやって来た小林は、好調のヘーレンフェーンで名を挙げた一人だ。日本代表にも6月にデビューした」と紹介しつつ、本人のコメントを掲載している。

    「自分は子供の頃、夢見ていた日本代表で得点を挙げたが、驚きはなかった。Jリーグでしっかりプレーしたし、今はヘーレンフェーンで精度を高めている。今はまだ始まりにしかすぎない」と、オランダでも“ビッグマウス”ぶりを発揮している。

    そして「自分は本田圭佑さん以上の良い選手になりたいと思っている」と、代表の現エースで何かと比較対象にされる本田を上回りたいと強気に言い放っている。

    「自分は遅咲き。今は自分の時間が来た」

    オランダのエールディビジには20代前半の選手が多いなか、小林が24歳である点について問われると「自分は遅咲きのタイプだと思う。それは代表だけでなく、クラブでもそう。だけど今は、自分のための時間が来たと感じている。自分はヨーロッパのトップレベルの選手になりたい」と、今後への野望を余すことなく語ったという。

    日本代表は11月15日のサウジアラビア戦で、本田や香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)がスタメンから外れ、大迫勇也(ケルン)や清武弘嗣(セビージャ)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)らが躍動した。世代交代の波が押し寄せるなか、自らも台頭してみせる――

    小林の野心はオランダの地でしっかりと育まれているようだ。

    Football ZONE web 12/16(金) 8:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161216-00010003-soccermzw-socc

    写真
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/04(日) 04:27:44.16 ID:CAP_USER9.net
    第15節12/3(土)26:30 デ・アーデラールズホルスト

    ゴー・アヘッド・イーグルス 1-3 SCヘーレンフェーン

    1-0 ダレン・マートセン(前半7分)
    1-1 レザ・ゴーチャネジハド(前半20分)
    1-2 レザ・ゴーチャネジハド(前半27分)
    1-3 小林祐希(前半45分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929167
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/22(火) 16:30:45.51 ID:CAP_USER9.net
    オランダ1部ヘーレンフェインに所属する日本代表MF小林祐希(24)が、これまでこだわっていた攻撃が中心のトップ下を封印し、11日のオマーン戦(親善試合、4-0で勝利)に日本代表として出場した、守備に重点を置くボランチに専念する。

    脱トップ下宣言で日本代表のレギュラーをつかみ取る。今夏に移籍したヘーレンフェインでも、4-3-3の左MF(逆三角形の前列左)、4-4-2のセントラルハーフでの出場とトップ下でプレーしていない。本人は以前から「陰で貢献するというよりは、目立ってきたタイプ」。「(トップ下を)虎視眈々(たんたん)と狙っている。ボランチで終わるつもりはない」と、トップ下への強い意欲を見せていた。

    19日のフィテッセ戦後、小林はトップ下への強いこだわりが、ボランチでのプレーにとっては邪魔になると主張した。「トップ下への未練を持ったままボランチをやったら、中途半端になってしまう」と話した。

    だが、トップ下を完全に諦めたわけではない。「ボランチとして極めてみます。その上で『トップ下をやってくれ』と言われる日が来たら、本当にうれしいです」とコメント。二兎(にと)を追う者は一兎をも得ず。まずはボランチのスペシャリストへ。新たにスタートする。

    小林の一問一答

    -フィテッセ戦からしばらく経ったが

    フィテッセ戦の自分を、もう1度、思い返してみたんです。確かに自分のプレーは悪くなかった。だけど、良くもないと思っちゃうのは何故なんだろうと…。その理由は、トップ下への自分のこだわりが強すぎるということ。だから、とりあえず今シーズンいっぱい、俺は一回、ボランチというポジションを愛してみて、このポジションを極めてみようとマインドを変えました。

    -それはヘーレンフェインでの役割と関係あるのか

    そう。「ボールより後ろにいて、サポートしてくれ」と(監督から)言われてるからね。そしたらボランチの思考を持ってないと、俺はいつまでたっても自分のプレーに満足できない。

    満足することって大事なんですよ。「今日の自分、全然ダメだった」と思うより、「今日は良かった。じゃあ、次にもっと良くするためにどうしよう」とポジティブな気持ちでレベルアップしていくことの方が自分に合ってます。

    フィテッセ戦を終えてから、いろいろ考えたんですけれど、ボランチとしてはちゃんとチームのバランスを取っていた。「ボランチのマインド」だと良かったけれど、「トップ下のマインド」だと満足できない試合でした。

    -日本代表のオマーン戦ではボランチとして途中出場し、ファーストプレーで相手のボールを奪って(味方へ)つなぎ、試合への入りが良かった

    入りだけじゃなく、ずっと良いリズムでプレーできたと思います。(守備時に)相手への寄せの距離、プレーのスピード、空中戦での競り合いなど、全てにおいてワンランク上がったと代表のスタッフも思ったはずです。「こいつ、意外とボランチも出来るな」ってね。最後はゴールも決めました。2列目から上がって、こぼれ球を拾って、トラップからズドン。ボランチらしいゴールだったよね。

    -(ボランチとして)クラブと代表、同じポジションでプレーする方が良いですしね

    そう。トップ下への未練を持ったままボランチをやったら、中途半端になってしまう。ボランチだったら行かないところでも、俺がトップ下への未練を持っていたら、ふらふら前に行っちゃって(後ろの)スペースを空けちゃったりね。

    ボランチも「ここは行くべき」という場面があって、それがオマーン戦のゴールだった。逆にトップ下も、下がらないといけない場面がある。ボランチだけどリスクを負って上がる時と、ボランチだからリスクを考えて止まる時。これが、トップ下の考えが強いと、ポジショニングが中途半端になってしまう。ここはトップ下への未練をきっぱり捨てて、ボランチというポジションを極めてみます。その上で「トップ下をやってくれ」と言われる日が来たら、本当にうれしいです。

    次、日本代表でスタメンを奪うためにどうするか。今回、(ボランチに専念することで)その布石は打った。次の試合(来年3月23日、W杯アジア最終予選、アウェーでのUAE戦)まで4カ月あるから、スタメンは不可能なことではない。体、頭、メンタル、技術。全てを2ランク、3ランクアップさせることが今の目標です。
    2016-11-22_21h58_26
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161122-01741688-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/13(日) 21:05:52.66 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表は13日、W杯アジア最終予選・サウジアラビア戦(15日、埼玉スタジアム)に向け、さいたま市内で冒頭15分以外非公開で調整した。歯に衣(きぬ)着せぬ発言の多いMF小林祐希(24)=ヘーレンフェイン=は一転、弱気な姿勢を見せた。

    A代表初ゴールを決めたオマーン戦後には「4-0の4点目ではなく、オレは常に1点目が取りたい」と強気な発言をしていたが、この日は「ベンチに入れるのは23人だけだから、上から見ることになるかもしれない」と弱音を吐いた。今代表には25人が招集されているため、ベンチ外の可能性を示唆した。
    20161111-00000111-dal-000-4-view
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161113-00000124-dal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/12(土) 20:39:55.59 ID:CAP_USER9.net
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    「仮想サウジ」ことオマーンを4-0で一蹴した日本代表。

    バイエルン・レディースに所属する岩渕真奈もこのゲームを観戦していたのだろうか。

    試合終了直前、こんなツイートをしていた。

    「ゆうきー」と呟いた岩渕。

    ツイートが意味するのは、この日4ゴール目をあげた小林祐希だ。

    小林が東京ヴェルディのユース出身であるのに対し、岩渕はそのヴェルディが運営する日テレ・ベレーザのアカデミー、メニーナ出身。どうやら小さい頃からの知り合いであるようで、思わず喜びの声をTwitter上で表現したというわけだ。

    小林は1992年4月24年生まれで、岩渕は1993年3月18日年生まれ。誕生日は一年ほど違うが、同じ学年でもある。

    ちなみにこのツイートの直後、思わぬ人物からリプライがあった。



    なでしこジャパンの同僚で、現在は同じくドイツでプレーする永里優季だ。

    日頃からTwitter上でよく絡む二人だが、この日ばかりは“ゆうき違い”だったらしい。

    http://qoly.jp/2016/11/11/mana-iwabuchi-twitter-20161110-kwm-1
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