海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:小林祐希

    654: U-名無しさん 2018/06/05(火) 19:11:47.47 ID:1xP9iCqVd

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    1:久太郎 ★:2018/05/29(火) 20:43:26.25 ID:CAP_USER9.net
    1部昇格のフォルトゥナ、堂安律や小林祐希に興味か…さらなる“日本人化”へ

    1部昇格を決めたフォルトゥナ・デュッセルドルフは、フローニンヘンFW堂安律やヘーレンフェーンMF小林祐希の獲得に動いているのだろうか。ドイツ紙『ヴェストドイチェ・ツァイトゥング』が伝えた。

    今シーズン、レンタルで加わっていたFW宇佐美貴史(アウクスブルク)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)の両翼が活躍し、ブンデスリーガ2部優勝を達成したフォルトゥナ。クラブは新シーズンに向けて2人の完全移籍での獲得を試みるとされるなか、新たな日本人選手にも狙いを定めているという。

    報道によれば、クラブはホルシュタイン・キールで2部得点王に輝いたFWマーヴィン・ドゥックシュの獲得を最優先事項とし、現在その所属元のザンクト・パウリと交渉に入っているとのこと。また、ミランで契約が今夏に満了となるFWナムディ・オドゥアマディやシュトゥットガルトのDFマティアス・ツィンマーマンに加え、オランダでプレーする堂安や小林に興味を抱いていると伝えられている。

    フォルトゥナ率いるフリードヘルム・フンケル監督は過去、フランクフルトでは高原直泰や稲本潤一、1860ミュンヘンでは大迫勇也らと数多くの日本人選手を指導。そんな“理解者“の下へ、宇佐美や原口以外の日本人選手が向かうことになるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000019-goal-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2018/05/17(木) 19:55:26.90 ID:CAP_USER9
    5/17(木) 19:37配信
    オランダ1部ヘーレンフェインMF小林祐希(26)が17日、静岡・磐田市内で古巣ジュビロ磐田の練習に参加した。

    かつてのチームメートらと約1時間半のメニューを消化。居残りでのシュート練習までこなし、みっちり汗を流すと「シーズン中のピリピリした感じではなく、楽しくやって終わりたいなと思って」と、笑顔で話した。

    18日に国際親善試合ガーナ戦(30日、日産ス)のメンバー発表が迫る中、報道陣からワールドカップ(W杯)ロシア大会について問われると「W杯には行かない。35人にも入ってないから」と明かした。その上で「代表が全てじゃないし、日の丸を付けるためだけにサッカーをやっているわけじゃない。来シーズン見てろよと。みなさんが知っているようなクラブのユニホーム着ると思いますよ」と、来季以降のステップアップを予告した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00211578-nksports-socc

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    1:Egg ★:2018/05/10(木) 06:49:29.19 ID:CAP_USER9.net
    【ヘーレンフェーン 4-3 ユトレヒト エールディビジ・ELプレーオフ準決勝1stレグ】

    現地時間9日にエールディビジ・ヨーロッパリーグ(EL)プレーオフ準決勝1stレグの試合が行われ、ヘーレンフェーンはホームにユトレヒトを迎えて対戦。

    ヘーレンフェーンに所属する小林祐希は先発出場を果たした。試合開始して9分に小林が先制点を決めると、23分にはグーチャンネジャードが追加点。続く48分にはヘーフもゴールを決めてヘーレンフェーンが3点リードした。

    しかし50分、ラビアドに一点を返されると、63分と65分にも立て続けに得点を許しユトレヒトに追いつかれてしまう。それでも86分、ドゥンフリエスが勝ち越しゴールを決めて、ヘーレンフェーンは4-3の勝利をおさめた。2ndレグは現地時間12日に行われる。

    【得点者】
    9分 1-0 小林(ヘーレンフェーン)
    23分 2-0 グーチャンネジャード(ヘーレンフェーン)
    48分 3-0 ヘーフ(ヘーレンフェーン)
    50分 3-1 ラビアド(ユトレヒト)
    63分 3-2 ラビアド(ユトレヒト)
    65分 3-3 オウンゴール(ユトレヒト)
    86分 4-3 ドゥンフリエス(ヘーレンフェーン)

    フットボールチャンネル 5/10(木) 6:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00268775-footballc-socc

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    886:U-名無しさん :2018/02/19(月) 20:49:25.92 ID:EOJfqbmk0.net
    オランダリーグ全試合出場の異端児・小林祐希「ヘーレンフェーンで王様になれないと次のステップはない」
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    http://wpb.shueisha.co.jp/2018/01/15/97979/

    >彼は“ピッチ外”でも規格外だ。昨年、日本とオランダで会社を立ち上げて日本米の販売を始めたほか、この1月にはアムステルダムで美容サロンを開店させたという。
    頑張ってるみたいやで
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    1:豆次郎 ★:2018/01/04(木) 12:55:13.96 ID:CAP_USER9.net
    1/4(木) 12:51配信
    小林祐希、竹内涼真ブレークに「考えられなかった」

    オランダ1部ヘーレンフェーンのMF小林祐希(25)が4日、冬季中断期間を終えオランダへ出国し、東京ヴェルディユース時代の後輩、俳優竹内涼真(24)の活躍にエールを送った。

    竹内は、昨年10月から3カ月間放送されたTBSドラマ「陸王」がヒット。映画「帝一の國」では明るい好青年をさわやかに演じ、日刊スポーツ映画大賞の石原裕次郎新人賞に輝いた。

    小林は「サッカーを辞めても、いろいろな道で成功できるチャンスがだれにでも転がっている。日本を引っ張る俳優になっているのは立派ですよね。当時は考えられなかったね」と後輩の活躍を喜び「僕もあんなイケメンになれたら(笑い)」と話していた。
    2018-01-04_15h42_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00092519-nksports-socc
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    1:Egg ★:2017/12/27(水) 06:25:55.77 ID:CAP_USER9.net
    オランダ1部ヘーレンフェインのMF小林祐希(25)が25日、冬季休暇のため帰国した。今季は18試合1得点(フル出場13試合)と全試合に出場。「(昨季より)全然いい。精神的にもいいですね」と手応えを口にした。

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「海外で試合に出続けている選手が少ない。フィジカルコンディションが心配だ」と海外組を心配していだが小林は全試合フル出場を100%とすると、96・7%と安定してプレー。ベルギー1部ベベレンのMF森岡の99・4%に次ぐ出場率だ。

    「W杯のためにサッカーをやっているわけではない」と話すが、ロシアW杯に向け欧州でプレーし続ける存在は貴重。10月の親善試合を最後に代表から外れているものの、継続できれば来年3月の日本代表にも名前が挙がりそうだ。

    2017年12月26日5時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20171226-OHT1T50026.html

    チームは今季、スタートダッシュに成功したが、半季を終えて、6勝5分け7敗で勝ち点23の9位で折り返した。自身は18戦全試合に出場し1得点。フル出場は13試合。「日本でどう思われているかはわからいなけど、欧州での評価は高まっている」と手応えをつかんだ様子。

    昨季よりも手応えがあるかと聞かれると「全然いい。精神的にもいいですね」と充実の半シーズンを振り返った。現在、欧州で活躍する日本代表選手で最も安定して試合に出続けている。10月の親善試合以来招集されていないが、来年ロシアW杯を迎えるハリル・ジャパン復帰にも期待がかかる。

    2017年12月25日10時43分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20171225-OHT1T50064.html

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    1:pathos ★ :2017/10/12(木) 15:06:21.30 ID:CAP_USER9.net
    誤解を恐れずに言えば、最初からこうなることは分かっていたのだ。日本代表の10月シリーズである。

    ニュージーランドとハイチに快勝したところで、チームや選手の評価は「相手のレベル」というフィルターを通したものになる。今回の2試合によって11月の欧州遠征のメンバー入りに「当確」の印がつく選手は、最初からいなかったと考えるのが妥当だ。

    それにしても、ハイチ戦には目を覆いたくなった。2月を最後に活動が無く、平均年齢23歳強の若いチームに、ギリギリまで追い込まれたのだ。成果を見つけるのは難しい。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「就任以来最も良くなかった」と、選手たちのパフォーマンスを酷評したのも納得できる。最終予選で主力を担った選手たちがなぜピッチに立っているのかを、逆説的に証明するようなゲームだった。

    相手のレベル、結果、内容といったものを、ひとまず脇へ置いてみる。そのうえで11月以降へつながる要素を探すと、武藤嘉紀(マインツ)の存在に行き着く。

    ニュージーランド戦で約2年ぶりに先発した武藤は、4-2-3-1システムの「3の左サイド」で起用された。システムが4-3-3になると、左ウイングでプレーした。

    ハリルホジッチ監督はこれまで、どちらのシステムでも左サイドにドリブラータイプをチョイスしてきた。原口元気(ヘルタ・ベルリン)であり、乾貴士(エイバル)であり、宇佐美貴史(ドュッセルドルフ)である。3トップ中央の大迫勇也(ケルン)との関係で、彼らは「使われる」ことが多い。大迫が起点となることで前を向いてボールを受けたり、もう一人選手が加わったなかで背後のスペースを突いたりする、といったメカニズムである。

    ニュージーランド戦の武藤と大迫の関係は、そうしたものとは違った。武藤がストライカー的にボールを受けることで、大迫が「使われる」立場にもなっていたのである。

    武藤もドリブルで仕掛けることはできる。ハリルホジッチ監督が求めるDFラインの背後へのランニングは、所属するマインツでも親しんだものだ。大迫のバックアップと見なされてきた25歳が、左サイドの候補者としても浮上してきたのは今回の発見にあげられるだろう。

    小林祐希(ヘーレンフェーン)にも触れるべきだ。

    ニュージーランド戦で後半途中から、ハイチ戦ではスタメンから、武藤と同じこの25歳は右インサイドハーフで起用された。どちらの試合でもショートパスとスルーパスでリズムを作る意図が読み取れ、浅野拓磨(シュトゥットガルト)が右ウイングに、酒井高徳(ハンブルガーSV)が右サイドバックに入ったハイチ戦は、同サイドで攻撃を完結させることが多かった。

    機を見たサイドチェンジも織り交ぜている。彼がいることで攻撃がダイナミックになり、すなわちそれは監督が目指すタテに速いサッカーの枠組みからも外れない。現時点ではオプションの域を出ないものの、11月の欧州遠征でも見てみたい選手である。

    小林が新たな可能性を提示したインサイドハーフのポジションでは、香川真司(ドルトムント)の「生かし方」が気になる。ハイチ戦の後半途中から倉田秋(ガンバ大阪)に代わって出場した背番号10は、自陣にブロックを敷いた相手守備陣を崩す仕事を託された。引いた相手を崩すという意味合いでは、W杯でも起こり得るシチュエーションである。

    だが、香川は、そして日本は、有効な手立てに辿り着けなかった。ブロックの外側でのボール回しに時間が費やされ、香川自身は相手守備陣の『間』でボールを受ける回数が限られていた。後半アディショナルタイムの同点弾が、唯一の決定的な仕事と言っていい。

    9月のオーストラリア戦とサウジアラビア戦に出場していない香川の「生かし方」は、ロシアW杯までにはっきりさせなければならない。3月のUAE戦のようにインサイドハーフにそのまま当てはめるのか、それともニュージーランド戦の前半のように4-2-3-1のトップ下で起用するのか。

    どちらのシステムがロシアW杯の基本戦術となるのかにも因るが、その答えを探す機会が11月になるだろう。ブラジルとベルギーとの戦いを通して、システムや香川の生かし方が見えてくるはずだ。
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    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171011/654509.html
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    1:Egg ★ :2017/10/08(日) 12:32:49.46 ID:CAP_USER9.net
    「常に次の人が楽にプレーできる状況を作る」

    [キリンチャレンジカップ2017]日本 2-1 ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
    ニュージーランド戦で香川真司との交代で60分からピッチに立ち、停滞していた攻撃を活性化させたのが小林祐希だ。積極的にボールを引き出し、ワンタッチもしくはツータッチでシンプルにパスを捌いて、崩しの局面でリズムをもたらした。
     
    そのニュージーランド戦から一夜明け、自身の出来を尋ねられた小林は「あの相手だったらこれぐらいできないと。いや、もっとやれないとダメですね」と辛めの自己評価。何度か決定機を演出していたプレースキックについても「もっと精度と質を上げなきゃいけない」と課題を口にした。
     
    10月7日のビルトアップのパターン練習では右のインサイドハーフに入り、左ウイングの乾貴士を目掛けて正確なサイドチェンジをピタリと届けていた。10日のハイチ戦でも、彼の左足からチャンスが生み出されるはずだ。
     
    そんな小林には、パスに関する譲れない“流儀”がある。
     
    「自分がパスを出して、それを受けた選手がミスしたら自分の責任だし、自分のミスだと思っている。常に次の人が楽にプレーできる状況を作るというのは意識しています。次の人が敵に囲まれていたり、選択肢がないのにパスを出してしまう。そういうのが一番良くない」
     
    ニュージーランド戦で先発した香川が低調な出来だったこともあり、小林に対する期待は日に日に高まっている。パスで味方を輝かせるレフティーのプレーに今後も注目だ。
     
    取材・文:高橋泰裕(ワールドサッカーダイジェスト編集部)

    10/8(日) 11:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00030858-sdigestw-socc

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    1:pathos ★ :2017/10/04(水) 20:56:27.25 ID:CAP_USER9.net
    背番号は関係ない。6日のキリンチャレンジ杯・ニュージーランド戦(豊田ス)、10日の同ハイチ戦(日産ス)に臨む日本代表の選手背番号が発表され、MF小林祐希(ヘーレンフェーン)は17番に決まった。

    A代表デビューを果たした昨年6月のキリン杯では24番を付けた小林だが、代表初ゴールを決めた昨年11月11日のオマーン戦は14番で、続く11月15日のサウジアラビア戦では3番に変更となった。今年8月31日のオーストラリア戦と9月5日のサウジアラビア戦は13番。これまで国際Aマッチ6試合でベンチ入りしているが、これで実に5つ目の背番号になる。

    日本代表の17番は、コンディション面を考慮されて招集を見送られたMF長谷部誠が長らく背負ってきた番号であり、長谷部が復帰すれば、再び小林の背番号は変わる可能性が高い。今回は長谷部だけでなく、FW本田圭佑も招集されず、背番号4も空いていたが、こちらはDF植田直通が付けることになった。

    磐田時代には4番を背負い、同じ左利きで、その強気な発言ぶりでも本田と比較されることが多い小林。報道陣から「4番がよかったか?」と聞かれると、「俺は本田の後継者でも長谷部の後継者でもない。俺は小林祐希。そういうふうに見られるのはいいけど、俺は俺らしくやりたい」と言い切った。

    ハリルホジッチ監督からは守備面の向上を求められることも多いが、「(所属クラブで)アヤックスとやっても、守備面の差は感じなかったし、成長はしていると思う」と力説。「俺のイメージで『守備をしろ』『守備をしろ』と言われる。小さいときからそういうイメージが付いているからしょうがない」と苦笑いを浮かべた。

    「守備をこなしつつ、攻撃にどう力を使うか」。求められる役割をこなしつつ、やはり攻撃で違いを見せたいレフティーは「チームではペナ(ルティーエリア)の中には入らず、後ろのセカンドボールに対応することが多いけど、(代表では)ペナに入っていくチャンスがあるかもしれない。ゴール前に入っていくときと、セカンドボールを待つときと、みんなの息遣い、表情を見ながらプレーできれば」とイメージを膨らませた。

    セットプレーのキッカーとしても期待が懸かるが、「無理やり奪いにいく感じではないけど、自分がファウルを受けたら狙いにいきたいし、CKも蹴れる。自信は持っているし、チャンスがあったら狙っていきたい」と貪欲に語った。
    2017-10-04_21h31_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-01644794-gekisaka-socc
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