海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:小柳ルミ子

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 19:32:55.94 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナの熱狂的なファンとして知られる小柳ルミ子さんが22日に自身のブログを更新し、今季のリーガ・エスパニョーラについて振り返っている。

    バルセロナは21日のリーガ第38節でエイバルと対戦し、4-2で逆転勝利を飾ったが、他会場で首位レアルも勝ったため、優勝を逃した。小柳さんは「バルサ 有難う」と題したブログでリーグ戦の総括を行うとともに、この試合で得点を挙げたMF乾貴士についても言及。

    「最終節エイバル戦…何と、乾が2ゴール決めた。カンプ・ノウでゴール決めた、初の日本人選手となった。日本人としては嬉しいが、何もバルサ戦で決めなくても…と正直思ったよ」と、バルセロナのファンとして素直な気持ちを綴っている。

    「今季は、DFの弱さが課題として残ったね。どんなにMSNが頑張っても、ディフェンスが脆いと勝てない。これが、チームプレーのもどかしさでもあるね」。

    小柳さんは自身が感じるチームの課題を述べつつ、「リーグ優勝、CLは逃したが、5/27の国王杯アラベス戦がまだあるじゃないか。1タイトル獲ろう!」と、27日に行われるアラベスとのコパ・デル・レイ決勝に気持ちを切り替えた。

    ゲキサカ 5/22(月) 19:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01640005-gekisaka-socc

    写真

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    1:れいおφ ★@\(^o^)/:2017/04/13(木) 21:02:33.98 ID:CAP_USER9.net
    3ー0でバルサ完敗。

    DFのマティウが先発と分かってから、今日は負けると思った。
    彼は、守備が下手だ。
    予測が出来ない、直ぐに交わされる、同じミスを繰り返す。
    何より、責任感がない。
    寄せが甘くて交わされても、悔しがらない所か、他人事の様な顔してる。
    彼の所にボールが行くと、不安でしょうがない。
    素人の私が分かるんだから、エンリケもスタッフも分かってる筈だ。選手達もきっと信頼出来ない…と感じてる筈だ。そのマティウを何故、こんな大事な試合で使うんだろう。

    サブのメンバーが薄く、彼を使わざるを得ない台所事情も分からない訳じゃないが、
    ジョルディ アルバの方が良かったと私は思う。彼の方がパスも上手いし、運動量もあるし、状況も人も良く見えてる。
    何より、闘ってくれる。

    悲しいかな、私の予想が又も的中してしまって…。

    ユーベはパリサンジェルマンの様な闘い方はしないから、2legはかなり難しい試合になる。

    今シーズンはもう良いよ
    あれ程の感動を与えてくれたのだから

    来シーズンは、良いDFを補強して、更にMSNが輝ける様にして欲しい
    マティウを酷評して申し訳ないが、良くないものは良くないんだ????

    ユベントスはしたたかに、良い試合運びをした。
    完敗だ。
    悔しいけど…皆頑張ってくれた
    個の力がどんなにスーパーでも、チームワーク、組織力がどれ程大切か、今日も学んだ。

    たった一人のほころびが、こんなにも大きな穴になると言う事を。

    バルサの皆、お疲れ様

    こんなシーズンもあるさ

    又、1ステージアップする前の試練だよ

    何があろうと、貴方達を愛し、信じてるファンが世界中にいる事を忘れないで、下を向かず、顔を上げて闘って欲しい

    心から、お疲れ様

    愛してるよ

    https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12264857960.html
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 16:21:50.14 ID:CAP_USER9.net
    米女子プロリーグのシアトル・レインに所属するMF川澄奈穂美(31)が10日、自身のブログを更新。歌手の小柳ルミ子(64)との意外な関係を告白し、昨年3月を最後に遠ざかっているなでしこジャパン復帰を小柳に誓った。

    川澄は「小柳ルミ子様へ」とのタイトルで「みなさん、まずは小柳ルミ子さんのオフィシャルブログをご覧ください」と小柳のブログを貼り付け「『川澄奈穂美』って、私のことですよね、、、」とし、「もう何から伝えれば良いのか全くまとまらないほど、朝から大興奮しております」と大喜びした。

    ことの発端は、大のサッカー好きで知られる小柳が9日に「川澄奈穂美様へ」とハートマーク付きのタイトルでブログを更新したこと。実は以前から小柳のブログの愛読者である川澄は毎回「いいね!」を押していたそうで、これに気付いた小柳が「本当に、本当に嬉しいです」「心から感謝しています」と反応していた。

    そして、小柳は「W杯優勝の偉業を達成された時も拝見していました。日本中が、世界が、なでしこの強さに歓喜しました!!あれから数年が経ち、新生なでしこが誕生しましたが、どうか、又、川澄さんが代表に返り咲く様にと、心から願っております。どうぞ、腐らず、日々身体と魂を鍛え続け、ベテランの存在感を示す日が必ず来る事を信じて、頑張って下さいませ(川島や今野がそうである様に)と熱く思いを語り、「いつの日か、川澄さんとサカ友になり、お食事でもしながら、熱くサッカーを語り合えると幸せだな…と、勝手に夢見ております」とメッセージを送った。

    これを受けて大興奮の川澄は「まさか私が【いいね!】していることに、ルミ子さんがお気付きだとは思ってもいませんでした」とつづり「ルミ子さんがおっしゃる通り、『代表への返り咲き』を私自身、虎視眈々と狙っております。『若返り』『世代交代』などと周りは言いますが、代表に必要とされる選手は年齢で決まるものではない、というのが持論です!自分を信じ、更に上を目指して、日本代表選手として世界で戦えるように、日々精進します」と昨年4月に高倉麻子監督(48)が就任してから果たせていないなでしこジャパン復帰を誓った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000120-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/09(木) 20:50:46.58 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナ好きを公言する女優で歌手の小柳ルミ子さん(64)さんが奇跡の逆転劇に狂喜乱舞している。自身のブログを更新し、「バルサファンとして貴方達を誇りに思う」「バルサこそ、世界一のチームだ」と感動に震える胸中を綴っている。

    バルセロナは8日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝トーナメント1回戦第2戦でホームにパリSG(フランス)を迎えた。本拠地カンプ・ノウで6-1の勝利を収め、2試合合計6-5とひっくり返す大逆転劇で、10シーズン連続となるベスト8入りを決めている。

    敵地での第1戦に0-4で敗れ、8強進出は絶望的と見られていたバルセロナ。敗戦後は「頭がクラクラして、吐き気がして来た。こんな弱いバルサ見たのは初めてだ」と滅入ってしまい、体調不良を訴えていた小柳さん。それでも、「来月の2レグで5ー0で勝つしかないのか。殆ど不可能だが、奇跡を願うしかない」と信じた“カンプ・ノウの奇跡”が現実のものとなった。

    過去の欧州カップ戦では敵地で4点差をつけられながら第2戦で逆転に成功した前例はなし。史上初のミッションに挑んだバルセロナは6ゴールを奪って逆転勝利を飾り、新たな歴史を作った。小柳さんは「正に、歴史的瞬間だ!!永久に語り継がれる闘いを、最後の最後迄この目に灼きつけた」と熱っぽく語っている。

    「カバーニがアウェーゴールを決めた時、PSGは勝利を確信したに違いない。正直、この私も、残り7分で3点獲るなんて不可能だと思った」と、後半17分にアウェーゴールを奪われた時点では絶望感に苛まれていたことを吐露。バルサはその後、2試合合計スコア5-5に押し返し、後半アディショナルタイム5分に逆転ゴールが生まれた。

    右足アウトサイドの技ありボレーで決勝点を決めたMFセルジ・ロベルトについて、「貴方は、チームが苦しい時に良く頑張ってくれたね」「色んなポジションで使われても、嫌な顔1つせずチームの為に献身的に働いてくれた」と戦う姿勢をねぎらった小柳さん。「昨日のバルサは、22人に見えた。誰1人サボらず、人を助け、労を惜しまず、身を投げ出し、体と頭と【心】で、チーム全員がゴールに向かって闘った!!?」と興奮気味にまくし立てた。

    バルセロナと共に、小柳さんも地獄から天国へ起死回生。最後は「バルサこそ、世界一のチームだ」「本当におめでとう」とを締めくくっている。なお、準々決勝の組み合わせ抽選会は17日にニヨンで行われる。(ブログは原文ママ)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-01637598-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/24(金) 08:49:39.26 ID:CAP_USER9.net
    サッカーJ1が、25日に開幕する。芸能界きってのサッカー通として知られる、歌手でタレントの小柳ルミ子(64)が、人生で初めての順位予想に挑戦した。昨年12月のサンケイスポーツ大型企画「極(きわみ)対談」で意気投合した浦和の日本代表DF槙野智章(29)ら、小柳自身が“サカ友”と呼ぶサッカー界との幅広い交友を踏まえ、新シーズンの行方を占った。

     --いよいよJ1があす開幕する。国内外あわせ、年間2190試合も見るという小柳さんが注目するチームは

    「“サカ友”でもある篠田監督が率いるFC東京が気になりますね。FW大久保嘉人選手ら新戦力が加入し、昨季とはまったく違う顔ぶれ。その選手たちをリオデジャネイロ五輪日本代表のMF中島翔哉選手がいかに操れるのか。どこまで順調にチームづくりが進んでいるのか。直接監督に探りを入れてみます(笑)」

     --“サカ友”といえば浦和のDF槙野も気になるのでは

    「昨年末に対談をさせてもらって以降、頻繁に連絡を取り合っています。この冬の沖縄合宿のときにメールしたら『ルミ子さん、つらいです』と返ってきましたが、頑張っているようでした。昨年のクラブW杯のときも『(Jリーグで逆転優勝を許した)鹿島の試合は見ない』と悔しさをあらわにしており、昨季の雪辱に燃えています。槙野選手、そして浦和も楽しみですね」

     --昨季J1王者の鹿島は

    「本当に強いと思います。昨年のシーズン途中に進退問題が浮上した石井監督と、出席した年末のJリーグ表彰式で話す機会がありました。物腰の柔らかな印象を受けましたが、その目からは力強さを感じました。困難を乗り越え、指揮官として迷いがない。こういう監督に率いられるチームは、全員が一丸となって戦うことができるんです」

     --注目の選手は

    「鹿島のDF昌子源選手ですね。昨年はリーグ制覇の原動力となり、ひと皮むけた気がします。クラブW杯決勝では、レアル・マドリード(スペイン)を相手に素晴らしい守備をみせてくれました。表彰式で、クリスティアーノ・ロナウドにやられた場面を私が指摘したら『連係ミス。そういうところを修正しなければいけないんです』と反省していました。非常に貪欲で、もっと伸びると思いますし、日本代表のレギュラーに定着してほしいですね」

     --ベテランも頑張っている。昨年は川崎のMF中村憲剛が36歳でリーグMVPに輝いた

    「大きな賞を受賞するとモチベーションになります。私も(1971年『わたしの城下町』で)日本レコード大賞最優秀新人賞をいただきましたが、それはスタッフやファン、関係者の力があったからこそ。サッカー選手の場合は仲間の支えもありますが、個人の力も大きい。それが報われたのですから、受賞が励みとなり、さらなる活躍を見せてくると期待しています」

     --開幕戦で気になるカードは

    「もちろん、鹿島-FC東京は見逃すことはできません。ほかに挙げるなら、C大阪-磐田。セビリア(スペイン)から日本代表MF清武弘嗣選手が復帰したC大阪と、横浜Mから加入したMF中村俊輔選手のいる磐田との一戦。かつて日本代表を引っ張った中村選手のプレーから、清武選手も何かを感じ、刺激を受けてほしいんです。3月から再び始まるロシアW杯アジア最終予選では彼の活躍が不可欠。今回の移籍を前向きにとらえ、日の丸を胸に奮起してほしいですね」

     --最後にズバリ。優勝はどこか

    「“サカ友”の存在を抜いて考えると…。やはり鹿島ですね。大型補強をし、何よりも勝負強さが際立ってきました。今年は1シーズン制に戻り、長丁場になりますが、浦和、川崎にも可能性はあり、最終的には昨季同様にこの3チームの優勝争いになると思います」

    サンケイスポーツ 2/24(金) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000023-sanspo-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 16:45:05.94 ID:CAP_USER9.net
    [2.14 欧州CL決勝T1回戦第1戦 パリSG 4-0 バルセロナ]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第1戦が14日に行われ、バルセロナ(スペイン)が敵地でパリSG(フランス)に0-4で敗れる大波乱となった。この敗戦にバルセロナ好きを公言する女優で歌手の小柳ルミ子さん(64)もショックを隠せなかったようだ。

    小柳さんは試合終了からわずか数分後、速報記事並みの早さで自身の公式ブログを更新。「ショック!!」とタイトルをつけ、「はい!!今シーズンのCLは終わった。予想外の4ー0。4ー0で大敗したのは今期2回目。その時でも3点は獲ってた。頭がクラクラして、吐き気がして来た。こんな弱いバルサ見たのは初めてだ。バルサのウィークポイントが全部出た× 頭が真っ白で説明が付かない」と大敗直後の正直な心境を綴った。

    冒頭で気持ちを吐き出した小柳さんは、続いて試合を冷静に振り返り、「パリのプレッシング、高い位置でのプロックが完璧だった。ボールホルダーを直ぐに2~3人が取り囲み、ボールを奪う。メッシ、スアレスになかなかボールが入らなかった。シュートすら打たせて貰えなかった。バルサを良く知るウナイエメリ監督の分析にしてやられた」と敗因を考察。さらに「一方、ルイスエンリケ監督に言いたい!!バルサが負けてる時こそ、白けた顔で無言で立ってないで、大きな声を掛けて選手達を鼓舞して欲しい!!」と指揮官の戦う姿勢についても言及した。

    途中「ショックで頭の中グチャグチャして来たぞ!何を言ってんだか分かんなくなってるぞ!」と感情があふれすぎて文章が支離滅裂になってしまう場面もあった小柳さん。それでも「来月の2レグで5ー0で勝つしかないのか。殆ど不可能だが、奇跡を願うしかない 今迄パリを粉砕してきたじゃないの!!自信持ってねじ伏せてよ!!」「何があろうと、バルサは世界一なんだから」「2レグは失うものがないんだから、ガツガツ行こう!!再放送見て、私も分析しとくよ」と改めてバルサ愛を示し、3月8日にカンプ・ノウで行われる第2戦での巻き返しを願った。(ブログは原文ママ)
    2017-02-15_18h51_48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01636911-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 12:32:07.16 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)は1月の理事会で、ワールドカップ(W杯)に出場するチーム数を2026年大会から48に増やすことを決めた。理由として収益の増加、普及の促進などを挙げている。

    現行の32チームによる開催は22年カタール大会が最後の見通し。FIFAの理事も務める日本サッカー協会の田嶋幸三会長と、年間2000試合以上をテレビとスタジアムで観戦する女優で歌手の小柳ルミ子さんに聞いた

    「質を守り価値を上げる」日本サッカー協会会長 田嶋幸三氏

    --出場枠を増やす意義は

    「世界のサッカーを発展させるという観点から4案が検討された。サッカーの質を守り、市場価値を上げるといったいくつかの項目を挙げて分析した結果、バランスが取れていた案が今回決定された。大会期間が今までと同じ(32日間)で、決勝までの試合数も同じ(7試合)。収益面でも最も大きな効果が見込まれる。アジアのマーケットがW杯を支えている側面があり、FIFAのスポンサーで最高位にあたる『FIFAパートナー』6社のうち2社がアジアの企業。アジアの枠を増やすことは、FIFAの市場価値を上げることにつながる。もっとも各大陸に振り分ける出場枠はこれから。予選も、北中米と南米が一緒になってやるとか、アジアとオセアニアが一緒になってやるといった話も出ている」

    --日本もW杯出場が楽になる

    「確かに今回のW杯予選にしても日本は出場権を獲得できるかまだ分からない状況だ。アジア各国のレベルは上がっており、これから先もW杯出場は簡単ではない。出場枠にかかわらず、W杯に出られるチーム作りを目指し、常に出場を続けるのが日本の役割」

    --アジア全体にも好影響をもたらすと思うか

    「例えば、中国やインドなどはサッカーに興味を持つ人がたくさんおり、そこでW杯が浸透すれば世界中のサッカーファミリーが増える。日本のサッカーも、W杯に出たことによって発展した。そういう恩恵は、他の国にも与えていくべきだと思う」

    --3チームでの1次リーグでは、試合の順番で有利不利がある。公平性を欠くという批判をどう受け止める

    「FIFAランキングによってシード分けするはずで、上位が有利な組み分けになるのは仕方がない。それは大した問題にはならないと思うし、1次リーグの2試合を、どういう順番で戦うのが有利なのかは分からない。他の方式にすれば、大会期間が延びたり、試合会場がもっと多く必要になるが、それは望まれてはいない」

    --今回の出場枠変更が、50年までに日本が目指しているW杯招致のハードルとならないか

    「FIFAでは複数国の共催を認めており、出場枠の増加に関係なくライバルは増えるだろう。中国や中東諸国も狙っている。今回決まった形式だと、試合会場は12カ所でいい。日本で開催できるのは、埼玉スタジアムなどサッカー専用スタジアムで6カ所ある。30年までに、吹田スタジアム規模のホームスタジアムを持つJクラブが10チームくらいになれば、Jリーグは進化していくと思うし、日本単独で12会場は用意できる。今後、W杯を招致するなら、日本にサッカー文化がさらに根付いていなければならないとも思う」

    つづく
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    産経新聞2017.2.12 12:00
    http://www.sankei.com/smp/premium/news/170212/prm1702120012-s1.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/23(金) 05:12:47.79 ID:CAP_USER9.net
    第8回は、歌手でタレントの小柳ルミ子(64)と、サッカー界の“お祭り男”J1浦和の日本代表DF槙野智章(29)の異色対談が実現。前編では、意外にもサッカー通だった小柳が12年間つづってきた観戦記「ルミ子ノート」を本邦初公開!?これに感動した槙野が、チームの分析担当として小柳に“オファー”を出すなど、夫婦漫才のような展開に発展した。 (取材・構成=宇賀神隆)

    小柳 「このノートはね、サッカーの試合を見て付けているの。槙野選手でもやっていないでしょ。自分が感じたことを書いているのよ」

    槙野 「これはすごい!! さすがに、ここまではやっていないですよ。昨年のJリーグアウォーズで、『誰よりも見ている』っておっしゃっていましたよね。毎年、何試合ぐらいですか」

    小柳 「この前、1年間で何試合かを計算したら2190試合。放送予定(一覧表)に蛍光ペンで、しるしを付けて、だいたい1日に5試合。仕事がない日は10試合ぐらい見ていますよ」

    槙野 「(ノートをのぞき込んで)国内外を問わずですね。(J2の)『町田-岐阜』もある。どこの国がいいとかはありますか」

    小柳 「リーガ・エスパニョーラ(スペインリーグ)のバルサ(FCバルセロナ)ですね。なるべくライブ(生放送)で。朝の4時半からライブを見て、さらに再放送も。バルサは下手をすると同じ試合を7回ぐらい見ています」

    槙野 「すごい。それ、現役選手より、Jクラブのどのスカウティング(分析担当)の人より見ていますよ」

    小柳 「でしょ!! それはね、ちょっと自信があるわ」

    槙野 「次の仕事は、『Jリーグのフロント入り』でいいじゃないですか。絶対に、できますよ。うち(浦和)のスカウティングより、いいんじゃないですか」

    小柳 「アハハ!! 分析担当者からの情報を、どれだけ練習から選手に落とし込んでいるのか、前から気になっているんですよ。大事なことじゃないですか」

    槙野 「こんなにサッカーにのめり込んだのは、いつからですか」

    小柳 「(アルゼンチン代表FWでバルセロナの)メッシがプロデビューした12年前ぐらいから。メッシが世界で一番好きなのよ。技術も決定力もあって、アシストもする。あれだけの選手なのにモチベーションは下がらないし、プレッシャーにも負けない」

    槙野 「なるほど、分かります」

    小柳 「メッシの映画も見たんだけど、幼い頃はホルモン異常の病気であまり背が伸びず苦労してね。プレーを見ていると泣けてくるんです、人生を感じてね。ところで、どうしてディフェンダー(DF)になったの?」

    槙野 「フォワードだったんですけど、中学3年のときにDF陣がけがでいなくなって、監督から『この試合だけやってくれ』って言われたんです。『この試合だけですよ』って遊び感覚でやったら、結構楽しくて、意外にできてしまったんです。そこからDFに目覚めて、のめりこんでしまいました」

    小柳 「そうだったの。分からないものですね」

    槙野 「(ノートを眺めながら)字もきれいですよね。あっ、(選手の)移籍とかも書いてある。ちゃんと押さえてますね。本当に好きじゃないとできないですよ」

    小柳 「私が勝手に付けた、サッカーに必要な『いの法則』というのがあるの。これは、芸能界でも、どの仕事でも同じことだと思うのよ」

    槙野 「すごい。(最後が)全部『い』ですね。写真を撮ってもいいですか。『メンタリティー』も『い』ですね。『緩急自在』、『浮かれない』…。僕、よく浮かれちゃうんですよ」

    小柳 「すごいでしょ。『愛』もあるのよ。そして、最後は『頭が良い』なんですよ」

    槙野 「これ49個なんですか。50個じゃないんですか」

    小柳 「そうなの。また出てきたら、付け足すの。自分でも好きでよく見るのよ」

    槙野 「将来、監督をやりたいんですよ。ぜひ、分析担当で(来てください)」

    小柳 「もちろん、いいですよ。いいチームになると思います。フフフ」 (後編に続く)


    サンケイスポーツ 12/23(金) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000502-sanspo-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/29(火) 06:12:47.81 ID:CAP_USER9.net
    〈本田と香川を外し、今好調な大迫と武藤を入れたい〉〈ゴール前のこぼれ球を入れられないのは何と情けない事か〉

    ――サッカー日本代表の不甲斐ない戦いに歯噛みする思いが伝わってくるこれらの文章、書いたのはあの小柳ルミ子(64)である。サッカーへの思い入れは「病膏肓(こうこう)に入る」といったレベルだが、今ではそれが仕事に繋がっている。

    10年以上前に巻き起こった“ベッカム・フィーバー”を機にサッカー観戦に熱を入れるようになったという小柳。2014年に行われたサッカーW杯ブラジル大会の全64試合をテレビで観戦したことは以前、本誌(「週刊新潮」)でも紹介したが、

    「昨年末、『Jリーグアウォーズ』のプレゼンターを務めたことからも分かる通り、最近、彼女はサッカー関連の仕事が増えている。今年に入ってからもBSを中心にサッカー関連の番組に度々出演。9月にW杯のアジア最終予選が始まってからは、テレビ朝日の“応援番組”にも出ています」(スポーツ紙記者)

    ■解説者にもダメ出し

    そんな彼女の「サッカー解説力」が見て取れるのが、ブログ。冒頭で引用したのはその一部だが、超のつく辛口評論が随所にちりばめられ、これがなかなか読ませるのである。

    冒頭の〈本田と香川を外し……〉という記述の後は、

    〈サッカーはメンタルが大事、自信を無くしてる選手、モチベーションの上がらない選手は使わない方が良い〉

    と続くが、この提案に舌を巻くのはスポーツライターの加部究氏である。

    「以前、サッカー選手だったのかと思えるほどに適切な指摘です。サッカーは不思議なもので、入ると思ってシュートすれば入るし、逆だと入らないということが本当に起こる」

    ドイツサッカー協会公認S級コーチの鈴木良平氏も、

    「これまでチームを引っ張ってきた選手だけに頼るのではなく、大迫や武藤といった上り調子の選手を使うべきだという提言も外れていません。彼女の指摘は素人の域を遥かに超えてしまっている。ブログを読んで、芸能人にこんな人がいるのかとビックリしました」

    10月6日に行われたイラク戦の後には、

    〈連携・連動・コンビネーションも悪いし、緩急もなきゃスピードもない〉

    やはり辛口でそう評した後にこんな提言をしている。

    〈技術に自信がある人は技術を使え。技術に自信がない人は頭を使え。技術も頭も自信がない人は足を使え。技術も頭も足も自信がない人は、〔人の為にチームの為に〕ハードワークしろ〉

    先の鈴木氏が言う。

    「この言葉など、監督が試合前やハーフタイムに選手のモチベーションを高めるために使ったとしても全く違和感がありません」

    また、中継の際の解説者、松木安太郎氏について、

    〈「上手い!!  良いねぇー!!  惜しいなぁ~!!」と言う位の解説なら、私も出来るゼイ もう少し〔深イイ話〕が出来るゼイ〉

    と、小柳は記しているが、

    「確かに、テレビの解説は批判的なことを言わない風潮がある。小柳さんくらい、言うべきことを言える人が解説やゲストで発言してくれれば、ファンの意識も深まるのではないかと思います」(先の加部氏)

    テレビ局の担当者の方、いかがですか?

    ワイド特集「木枯らしの門」より

    「週刊新潮」2016年11月24日号 掲載
    2016-11-29_07h40_24
    新潮 11/29(火) 5:58
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161129-00515002-shincho-ent
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/15(日) 08:59:25.11 ID:CAP_USER9.net
    サッカー好きで知られる女優の小柳ルミ子(63)が、15日未明に自身のブログを更新し、スペイン・リーグ連覇となる24度目の優勝を果たしたバルセロナを祝福した。

    欧州CLでベスト8敗退したときは「ショックでショックで食事も喉を通らなかった」という小柳。

    リーガ・エスパニョーラは最終節までライバル・Rマドリードと熾烈な優勝争いを演じた。バルサはレアルの猛追を振り切り、小柳は「最後に意地を見せてくれた」と喜んだ。

    ブログが更新されたのは午前3時ころで、試合が終了してすぐ。

    MFイニエスタのインタビューには「選手達はどれだけ苦しんだだろうでも、卑屈にならず気持ちを切り替えてひたむきに働く姿を見て、涙が出た」と感激の様子。

    そして「今シーズンもバルサから、又、沢山の事を学んだ ひらめき、感動を、教訓を有難うバルサラブラブ!!!」と興奮していた。

    バルセロナは、22日(日本時間23)にスペイン国王杯でセビージャと対戦し、国内2冠に挑む。

    また代表戦では、南米選手権(コパ・アメリカ)と欧州選手権(EURO2016)がそれぞれ控えてる。「今年はまだまだ大きな試合が続き、サッカーファンにはたまらない」と今後に胸を躍らせていた。

    スポーツ報知 / 2016年5月15日 8時40分
    http://news.infoseek.co.jp/article/20160515hochi067/
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