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    タグ:小柳ルミ子

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    1:ラッコ ★@\(^o^)/ :2017/09/13(水) 15:53:25.29 ID:CAP_USER9.net
    バルサ完勝!!
    2017-09-13 05:54:14

    1節からバルサvs.ユーべの強豪クラブが当たると言う大事な初戦!!
    14/15シーズン、バルサが優勝した時、ファイナルを闘ったのもユーべだった。
    昨シーズンはユーべから1点も奪えず完敗だった。悔しい思いをした。

    しかし…やはりこの男がやってくれた!!
    ブッフォンから点を奪った事のなかったメッシが2ゴール決めてくれたーーー!!

    45分 メッシ
    56分 ラキティッチ
    69分 メッシ

    3-0で、バルサ完勝!!
    凄い!!上手い!!振りが速い!!

    スピードの緩急が凄いよ。
    DFをかわして、シュートコースの作り方上手いし、フェイントかけてキーパーの動きを見て、逆をつく落ち着き。完璧だ!!

    皆に言っておこう。今シーズンのバルサは、メッシは、昨シーズンとは違うぞーーーー!!
    メッシの集中力が違う。目が違う。世界一の男が本気になった!!
    ネイマールいなくなっても、何にも影響ない。むしろ、メッシがのびのびとやれてる。

    メッシ!!貴方は本当に凄い人だ!!やはり神だ!!宇宙人だ!!本当に尊敬する!!
    おめでとう(祝)バルサ

    小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
    https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12310305716.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/02(土) 18:55:30.83 ID:CAP_USER9.net
    2日放送のラジオ番組「ナイツのちゃきちゃき大放送」(TBSラジオ)で、小柳ルミ子が、サッカー選手・久保建英(くぼ・たけふさ)の成長に持論を展開した。

    番組には、芸能界で大のサッカー好きとして知られる小柳がゲストとして出演した。W杯ロシア大会出場を決めた8月31日のオーストラリア戦を始めとするサッカートークをナイツらと繰り広げる。

    この中で、期待する次世代選手の話題となり、小柳はスペイン1部リーグ・バルセロナの下部組織出身である16歳の久保に言及する。小柳は才能があると認めつつ、「ただ、才能をサビさせるような気がしてならないんです」というのだ。

    久保は、バルセロナに18歳未満の外国人選手獲得・登録に違反があった影響で、クラブでの出場機会に恵まれなかった。活躍する場を求めて帰国し、現在はFC東京U-18に所属している。小柳はそんな久保について「早くバルサに帰ったほうがいい、申し訳ないですけど!」と断言する。

    さらには、「ぬるいところにいると、やっぱりぬるくなっちゃう」「しかも吸収できる年齢で」と持論を展開。小柳は、厳しい意見かもしれないとしつつ「(才能が)もったいないので」と、久保の活躍に期待を寄せていた。

    2017年9月2日 17時42分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13557331/
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/02(土) 13:17:17.71 ID:CAP_USER9.net
    歌手・小柳ルミ子(65)が2日、TBSラジオ「土曜ワイドラジオTOKYO ナイツのちゃきちゃき大放送」(土曜・9時)に生出演し、19年ロシアW杯出場を決めたサッカー日本代表にエールを送った。

    日本代表DF・槙野智章(30)=浦和=とは“サカトモ(サッカー友達)”で、試合の前にはメールしたり励ましたり、厳しいことも言ったりする仲だという小柳。同FW・香川真司(28)=ドルトムント=については「いい子すぎちゃう。ピッチ外ではいい子でいいんですが、ピッチに入ったら“あいつに負けるか”っていうくらいの負けん気がもっと出た方がちょうどいいと思う」と語った。

    8月31日に行われた、ロシアW杯・アジア最終予選オーストラリア戦のMVPは「全員」と言い切った小柳は、「私が描いていた理想型。全員がきちんとハードワークをしていた」と話した。アジア最終予選でベテランと若手の融合が上手くいき「ロシアW杯に向け、一つのいい青写真ができた」との見解を示し、「(ロシアW杯)本戦に行くと誰が(日本代表に)選ばれるか分からない」と久保建英(16)=F東京U―18=ら若手の奮起に期待した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000077-sph-ent
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/26(土) 21:57:03.28 ID:CAP_USER9.net
    野球とサッカー、国民的スポーツはどっち? TBS系で26日に「ジョブチューン★野球VSサッカー 国民的スポーツNo.1はどっち!?SP★」(土曜・後6時55分)で番組を札幌、東京、名古屋、大阪、広島、福岡の5か所で観覧した計500人の視聴者がジャッジした。

    この番組の裏では、プロ野球のナイター6試合、J1のナイター6試合、J2のナイター7試合が行われている最中での放送。野球場、サッカー場の特徴的な座席やファンサービスを紹介。そして両競技の解説者やサッカーファン代表として小柳ルミ子(65)、土田晃之(44)。野球ファン代表として田中卓志(41)、稲村亜美(21)が激論を戦わせた。

    年間2000試合を見るという小柳は「私は実は野球も好きなんです。野球も好きなわたしがサッカーを見たら、野球はかったるくて見てられない」「90分集中しっぱなしよ。半端じゃない。頭良くなくちゃできない。野球は良くなくてもできる」と話していた。

    一方、“神スイング”と始球式でおなじみの稲村は「野球って、誰もがスターになれる。その日、ヒーローになれる。サッカーはだいたいゴールする人が決まっている」と印象を語っていた。

    観覧者500人による投票では280対220で野球の勝利だった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000141-sph-ent
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/19(土) 07:09:02.08 ID:CAP_USER9.net
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから(中略)サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なの」

    こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。

    ◆ ◆ ◆

    かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。

    「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)

    知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。

    「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。

    ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」

    小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。

    「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」

    つづく
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    文春オンライン8/19(土) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent
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    1:きゅう ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 21:07:05.88 ID:CAP_USER9.net
    年間2000試合サッカー観戦するという歌手・小柳ルミ子(65)が17日放送のTBS系「有吉ジャポン」(木曜・後7時56分)に出演した。

    「バルセロナのメッシは私の神」という小柳のために番組では7月13日の「バルサ来日会見」の取材パスを用意。「前の日から寝られなかった」という小柳は会場に向かう車の中で、すでに「メッシに会えるなんて」と号泣。会見場に着いても号泣し、外国人記者に「大丈夫か」と心配される始末。フォトセッションでは居並ぶ100人以上のカメラマンの前に回り込んで最前列でメッシ、ピケらをスマホで撮影。その後も廊下を移動するメッシとの握手に成功。「ずっと私を見て、ずっと手を握ってくれていた」と興奮のあまり、その場に座り込み、「スタッフの方、ありがとうございます」と涙を流しながら感謝していた。
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    https://news.infoseek.co.jp/article/20170817hochi140/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/17(木) 12:12:52.96 ID:CAP_USER9.net
    歌手・女優の小柳ルミ子といえば、今やサッカー好き芸能人の代表格。以前からブログでクラブや選手への思いの丈を書き綴っていた彼女、年間で2000試合以上もテレビ観戦するというから驚きだ。とくに大ファンだというバルセロナに対する愛は尋常ではなく、パリSGを下した昨シーズンの“奇跡の逆転劇”はなんと30回以上も観たとも。
     
    今年7月には来日中だったジェラール・ピケ(バルセロナ)のインタビュアー、浦和対ドルトムントの副音声を担当するなど、サッカー関連の仕事もここにきて一気に増加。そのストレートかつ情熱的なコメントや独特の視点が大きな話題となった。
     
    そんな彼女が7月某日、海外サッカー専門誌『ワールドサッカーダイジェスト』の編集部を電撃訪問。まさに“ルミ子節”全開で殴り込みをかけた。
     
    「年間で2000試合以上を観ているのは本当です、みなさんはどれくらい観るんですか?」
     
    「バルサは右サイドバックが問題。なんでアウべスを出しちゃったのかしら……」
     
    「新シーズンのバルサはレアル・マドリーに勝てる」
     
    「ネイマールは本当にパリに行くの?」(その後、バルサからパリSGへの移籍が正式決定)
     
    「スアレスはピュア過ぎるから噛み付くの。悪質なタックルより全然いいわ」
     
    「サッカーを分析することに価値がある。サッカーは人生論に置き換えられる」
     
    「バルサはパスサッカーだけが美しいのではない。人としての振る舞いも美しい」
     
    はたして、彼女がワールドサッカーダイジェストを訪問した理由とは? 詳細は8月17日19時56分からの『有吉ジャポン ゴールデン!芸能人のリアルお金事情大調査SP』、8月18日深夜0時20分からの『有吉ジャポン ゴールデンSP延長戦!』で明らかになる。

    8/17(木) 12:06配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00028859-sdigestw-socc

    写真
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    1:ラッコ ★@\(^o^)/ :2017/08/15(火) 02:31:58.89 ID:CAP_USER9.net
    日本vs.オーストラリア
    2017-08-11 20:57:29

    yahoo!ニュースにも出てました!! はい!!そうなんです
    文化放送でゲスト解説をやらせて頂きます!! も~ぉ、メチャメチャ光栄です
    ワールドカップ予選通過なるか…と言う大事な一戦で、私を起用して頂けるなんて本当に嬉しいですし、責任重大です

    今月31日(木)【文化放送スポーツスペシャル サッカーワールドカップロシア アジア最終予選 日本vs.オーストラリア実況生中継】

    19:25~21:30 生放送です 実況は、松島茂アナウンサー 解説は、関塚隆さん そして私、ゲスト解説をやらせて頂きます!

    解説…と言っても、私はプロの解説者ではないので、プロの方の様には解説出来ません
    私独自の分析、切り口、洞察で、番組を盛り上げたいと思っています

    31日のオーストラリア戦は、かなり厳しい試合になると思います
    コンフェデのオーストラリアを観てて、「このモチベーションで来られたら、日本ヤバい」と感じた。
    又、より一層 自信も付けただろうしね
    日本代表は、怪我人も多いし心配だ
    大迫は?吉田麻也は?本田は?間に合うのか…

    とにかく!! どんな状況であれ、やる事はハッキリしてる!! 【勝つ】しかない!!
    その為に、チーム一丸となって、死ぬ気で闘ってくれ!!
    ボールを持ったら、素早く相手陣内で仕掛けて欲しい!!

    運命の決戦迄 後20日
    皆で、【文化放送】聞きながら、日本代表を応援しよう
    頑張れーー日本代表!!
    2017-08-15_07h54_23
    小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
    http://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12300722926.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/08(火) 13:37:29.13 ID:CAP_USER9.net
    年間で約2千試合を観戦! 今やプロ選手も舌を巻くサッカー通として知られるようになった小柳ルミ子氏。そんな彼女の強烈な“フットボール愛”を週プレが解き放つ!

    ここでしか読めない超コア&縦横無尽なルミ子さんの欧州サッカートーク、開幕~!(在籍チームは8月3日現在のものです)

    * * *

    ―2016-17シーズンは、レアル・マドリードのチャンピオンズリーグ(以下、CL)2連覇で幕を閉じました。2連覇は1988-89、89-90のACミラン以来となる27年ぶりの快挙です。間もなく開幕する欧州の17-18シーズンも、レアルが軸になりそうですね。

    小柳 いや! それは、もはや過去の出来事です。2連覇は確かに快挙ですが、レアルは追われる立場になりました。すべてのチームが打倒レアルで来るはず。昨季CL決勝を争ったユベントスもそうでしょうし。私は、レアルが2連覇した瞬間から「よーし! 来季は、首を洗って待っていろよ」と気持ちを切り替えました。

    ―ということは……。

    小柳 私はバルセロナ(の大ファン)。すべてはメッシから始まっているの。昨季、バルサは負けてしまったけれど、「奇跡の大逆転」で十分満足しました。欧州サッカー史を変えたわけですから。

    ―第1戦の0-4を、第2戦で6-1とひっくり返したCL決勝トーナメント1回戦のパリ・サンジェルマン戦ですね。カバーニのアウェーゴールによって、通算スコア3-5とされ、あと3点決めなければ敗れるという状況での大逆転劇でした。

    小柳 バルサは残り7分で、3ゴールを入れて。カバーニに決められたときには、私もさすがにこれはダメだと諦めましたから。記憶に残る素晴らしいゲームでしたね~。もう30回くらい繰り返し見ています(笑)。

    ―では、メッシと毎年バロンドールを争っているクリスティアーノ・ロナウドについてはどうお考えですか?

    小柳 すごく上手だし、結果も残しているし、アスリートとしては素晴らしいと思います。でも、人としてはイマイチ(笑)。

    バルサの「MSN」(メッシ、スアレス、ネイマール)は、お互いを認め合い、尊敬し合い、理解し合っている。それは、ひとえにメッシの人柄のおかげ。メッシは世界一の選手です。その彼が、おごり高ぶって、スアレス、ネイマールを受け入れない人間だったら、バルサはこうなっていません。

    つづく
    no title
    8/8(火) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00089564-playboyz-socc
    続きを読む

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    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/ :2017/08/04(金) 17:13:53.81 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000020-tospoweb-ent
    東スポWeb 8/4(金) 16:30配信

    歌手・小柳ルミ子(65)の“サッカー愛”にテレビ局が本腰を入れて動きだした。先月15日の浦和レッズ×ドルトムント戦で副音声で解説者デビューを果たした小柳が思わぬ特需に沸いている。

    年間視聴試合は2000試合以上! 前出の浦和戦の解説でも豊富な知識を武器に「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた」「サッカーは人生の縮図」「サッカーはクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと」などの名言を残した。

    芸能界きってのサッカー通といえば、明石家さんま(62)の名前が挙げられるが、小柳は「悪いけど、さんまさんと比較しないでほしい」とピシャリ。ハーフタイムには、ドルトムント所属の香川真司選手(28)に「あなたは人が良すぎます。もっとしたたかに、もっと毒があっていい」と説教する場面もあった。

    当然、これほどの“逸材”をテレビ各局が放っておくわけがない。所属事務所関係者は「サッカー関連の仕事のオファーは多数頂いております」とウハウハ。ただし、来た仕事すべてを受けるかといえば、決してそうではないという。

    テレビ関係者が明かす。

    「小柳さんのサッカー愛は本物。イジられる展開になりがちなバラエティー番組よりも、現役サッカー選手とのガチンコ対談などをセッティングしてくれるスポーツ局からのオファーを優先している。面白おかしくネタにされるのはNGのようだ」

    “ここが稼ぎ時”とばかりにすべてのオファーに飛びつくのではなく、こういう時こそ内容を吟味するのは、芸歴47年だからこそなせるワザなのかもしれない。
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