海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:小柳ルミ子

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/19(土) 07:09:02.08 ID:CAP_USER9.net
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから(中略)サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なの」

    こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。

    ◆ ◆ ◆

    かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。

    「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)

    知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。

    「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。

    ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」

    小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。

    「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」

    つづく
    no title
    文春オンライン8/19(土) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent
    続きを読む

    1:きゅう ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 21:07:05.88 ID:CAP_USER9.net
    年間2000試合サッカー観戦するという歌手・小柳ルミ子(65)が17日放送のTBS系「有吉ジャポン」(木曜・後7時56分)に出演した。

    「バルセロナのメッシは私の神」という小柳のために番組では7月13日の「バルサ来日会見」の取材パスを用意。「前の日から寝られなかった」という小柳は会場に向かう車の中で、すでに「メッシに会えるなんて」と号泣。会見場に着いても号泣し、外国人記者に「大丈夫か」と心配される始末。フォトセッションでは居並ぶ100人以上のカメラマンの前に回り込んで最前列でメッシ、ピケらをスマホで撮影。その後も廊下を移動するメッシとの握手に成功。「ずっと私を見て、ずっと手を握ってくれていた」と興奮のあまり、その場に座り込み、「スタッフの方、ありがとうございます」と涙を流しながら感謝していた。
    2017-08-17_22h01_22
    https://news.infoseek.co.jp/article/20170817hochi140/
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/17(木) 12:12:52.96 ID:CAP_USER9.net
    歌手・女優の小柳ルミ子といえば、今やサッカー好き芸能人の代表格。以前からブログでクラブや選手への思いの丈を書き綴っていた彼女、年間で2000試合以上もテレビ観戦するというから驚きだ。とくに大ファンだというバルセロナに対する愛は尋常ではなく、パリSGを下した昨シーズンの“奇跡の逆転劇”はなんと30回以上も観たとも。
     
    今年7月には来日中だったジェラール・ピケ(バルセロナ)のインタビュアー、浦和対ドルトムントの副音声を担当するなど、サッカー関連の仕事もここにきて一気に増加。そのストレートかつ情熱的なコメントや独特の視点が大きな話題となった。
     
    そんな彼女が7月某日、海外サッカー専門誌『ワールドサッカーダイジェスト』の編集部を電撃訪問。まさに“ルミ子節”全開で殴り込みをかけた。
     
    「年間で2000試合以上を観ているのは本当です、みなさんはどれくらい観るんですか?」
     
    「バルサは右サイドバックが問題。なんでアウべスを出しちゃったのかしら……」
     
    「新シーズンのバルサはレアル・マドリーに勝てる」
     
    「ネイマールは本当にパリに行くの?」(その後、バルサからパリSGへの移籍が正式決定)
     
    「スアレスはピュア過ぎるから噛み付くの。悪質なタックルより全然いいわ」
     
    「サッカーを分析することに価値がある。サッカーは人生論に置き換えられる」
     
    「バルサはパスサッカーだけが美しいのではない。人としての振る舞いも美しい」
     
    はたして、彼女がワールドサッカーダイジェストを訪問した理由とは? 詳細は8月17日19時56分からの『有吉ジャポン ゴールデン!芸能人のリアルお金事情大調査SP』、8月18日深夜0時20分からの『有吉ジャポン ゴールデンSP延長戦!』で明らかになる。

    8/17(木) 12:06配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00028859-sdigestw-socc

    写真
    続きを読む

    1:ラッコ ★@\(^o^)/ :2017/08/15(火) 02:31:58.89 ID:CAP_USER9.net
    日本vs.オーストラリア
    2017-08-11 20:57:29

    yahoo!ニュースにも出てました!! はい!!そうなんです
    文化放送でゲスト解説をやらせて頂きます!! も~ぉ、メチャメチャ光栄です
    ワールドカップ予選通過なるか…と言う大事な一戦で、私を起用して頂けるなんて本当に嬉しいですし、責任重大です

    今月31日(木)【文化放送スポーツスペシャル サッカーワールドカップロシア アジア最終予選 日本vs.オーストラリア実況生中継】

    19:25~21:30 生放送です 実況は、松島茂アナウンサー 解説は、関塚隆さん そして私、ゲスト解説をやらせて頂きます!

    解説…と言っても、私はプロの解説者ではないので、プロの方の様には解説出来ません
    私独自の分析、切り口、洞察で、番組を盛り上げたいと思っています

    31日のオーストラリア戦は、かなり厳しい試合になると思います
    コンフェデのオーストラリアを観てて、「このモチベーションで来られたら、日本ヤバい」と感じた。
    又、より一層 自信も付けただろうしね
    日本代表は、怪我人も多いし心配だ
    大迫は?吉田麻也は?本田は?間に合うのか…

    とにかく!! どんな状況であれ、やる事はハッキリしてる!! 【勝つ】しかない!!
    その為に、チーム一丸となって、死ぬ気で闘ってくれ!!
    ボールを持ったら、素早く相手陣内で仕掛けて欲しい!!

    運命の決戦迄 後20日
    皆で、【文化放送】聞きながら、日本代表を応援しよう
    頑張れーー日本代表!!
    2017-08-15_07h54_23
    小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
    http://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12300722926.html
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/08(火) 13:37:29.13 ID:CAP_USER9.net
    年間で約2千試合を観戦! 今やプロ選手も舌を巻くサッカー通として知られるようになった小柳ルミ子氏。そんな彼女の強烈な“フットボール愛”を週プレが解き放つ!

    ここでしか読めない超コア&縦横無尽なルミ子さんの欧州サッカートーク、開幕~!(在籍チームは8月3日現在のものです)

    * * *

    ―2016-17シーズンは、レアル・マドリードのチャンピオンズリーグ(以下、CL)2連覇で幕を閉じました。2連覇は1988-89、89-90のACミラン以来となる27年ぶりの快挙です。間もなく開幕する欧州の17-18シーズンも、レアルが軸になりそうですね。

    小柳 いや! それは、もはや過去の出来事です。2連覇は確かに快挙ですが、レアルは追われる立場になりました。すべてのチームが打倒レアルで来るはず。昨季CL決勝を争ったユベントスもそうでしょうし。私は、レアルが2連覇した瞬間から「よーし! 来季は、首を洗って待っていろよ」と気持ちを切り替えました。

    ―ということは……。

    小柳 私はバルセロナ(の大ファン)。すべてはメッシから始まっているの。昨季、バルサは負けてしまったけれど、「奇跡の大逆転」で十分満足しました。欧州サッカー史を変えたわけですから。

    ―第1戦の0-4を、第2戦で6-1とひっくり返したCL決勝トーナメント1回戦のパリ・サンジェルマン戦ですね。カバーニのアウェーゴールによって、通算スコア3-5とされ、あと3点決めなければ敗れるという状況での大逆転劇でした。

    小柳 バルサは残り7分で、3ゴールを入れて。カバーニに決められたときには、私もさすがにこれはダメだと諦めましたから。記憶に残る素晴らしいゲームでしたね~。もう30回くらい繰り返し見ています(笑)。

    ―では、メッシと毎年バロンドールを争っているクリスティアーノ・ロナウドについてはどうお考えですか?

    小柳 すごく上手だし、結果も残しているし、アスリートとしては素晴らしいと思います。でも、人としてはイマイチ(笑)。

    バルサの「MSN」(メッシ、スアレス、ネイマール)は、お互いを認め合い、尊敬し合い、理解し合っている。それは、ひとえにメッシの人柄のおかげ。メッシは世界一の選手です。その彼が、おごり高ぶって、スアレス、ネイマールを受け入れない人間だったら、バルサはこうなっていません。

    つづく
    no title
    8/8(火) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00089564-playboyz-socc
    続きを読む

    no title

    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/ :2017/08/04(金) 17:13:53.81 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000020-tospoweb-ent
    東スポWeb 8/4(金) 16:30配信

    歌手・小柳ルミ子(65)の“サッカー愛”にテレビ局が本腰を入れて動きだした。先月15日の浦和レッズ×ドルトムント戦で副音声で解説者デビューを果たした小柳が思わぬ特需に沸いている。

    年間視聴試合は2000試合以上! 前出の浦和戦の解説でも豊富な知識を武器に「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた」「サッカーは人生の縮図」「サッカーはクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと」などの名言を残した。

    芸能界きってのサッカー通といえば、明石家さんま(62)の名前が挙げられるが、小柳は「悪いけど、さんまさんと比較しないでほしい」とピシャリ。ハーフタイムには、ドルトムント所属の香川真司選手(28)に「あなたは人が良すぎます。もっとしたたかに、もっと毒があっていい」と説教する場面もあった。

    当然、これほどの“逸材”をテレビ各局が放っておくわけがない。所属事務所関係者は「サッカー関連の仕事のオファーは多数頂いております」とウハウハ。ただし、来た仕事すべてを受けるかといえば、決してそうではないという。

    テレビ関係者が明かす。

    「小柳さんのサッカー愛は本物。イジられる展開になりがちなバラエティー番組よりも、現役サッカー選手とのガチンコ対談などをセッティングしてくれるスポーツ局からのオファーを優先している。面白おかしくネタにされるのはNGのようだ」

    “ここが稼ぎ時”とばかりにすべてのオファーに飛びつくのではなく、こういう時こそ内容を吟味するのは、芸歴47年だからこそなせるワザなのかもしれない。
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/27(木) 06:16:58.53 ID:CAP_USER9.net
    これまでの彼女の私生活を見る限り、厳しいアウェーな人生だったというほかあるまい。女優業、歌手業ともに順調ながら、私生活では苦難の連続だった小柳ルミ子。だが、御年65歳を迎えた今月、なんとサッカー解説者としてデビューしたのだ。まさに“カウンターアタック”とでも言うべき、衝撃の転身である。

    小柳がサッカーに興味を持ったのは、15年前に巻き起こった日韓W杯の“ベッカム・フィーバー”がきっかけ。その後、アルゼンチン出身のスーパースター、メッシに惹かれ、のめり込んだという。

    所属事務所のチーフマネージャーによれば、

    「現在は、毎日、欧州リーグやJリーグなどの観戦スケジュールを作り、オフの日は1日10試合、仕事のある日でも、iPadで5、6試合見ています。年間2000試合以上見ていることになり、睡眠時間は1日3時間ほど。我々も身体の心配をしているぐらいです」

    観戦の模様を自身のブログに掲載するうちに評判となり、今ではすっかりサッカー通として知られる存在に。7月15日の「浦和レッズvsドルトムント」戦では、ついにフジテレビの生中継で副音声の解説者デビューを飾ったのである。

    的を射ている

    では、その実力はいかなるものなのか。小柳は、実況冒頭、局アナから解説者として紹介されると、

    「解説って仰らないで。好き勝手なサッカートークですから」

     と、謙遜する。選手が怪我をした場面では、

    「見てると親心からお母さんになっちゃって。選手は全員息子。私の子宮から生まれたって感じ」

     などと脱線トークを交えつつも、前半、ドルトムントの怒濤の攻撃の際には、

    「15分位で点が入らないと浦和に流れていきますよ」

     と予想。実際、その後、浦和が先制点を挙げるといった、分析力も覗かせた。

     彼女の解説を、プロはどのように聞いたのか。

     元日本代表でサッカー解説者の田口光久氏は、

    「ハーフタイムで香川選手にインタビューした際に、彼女が“あなたは人が良すぎる。もっと毒があっていい”と言っていました。この指摘は的を射ていると思いますし、普通の解説者は選手に面と向かって言えません。結果的にファンの拡大につながると思います」

    と言えば、ドイツサッカー協会公認S級コーチの鈴木良平氏も、

    「後半、ドルトムントのFWが決勝弾を決めた時、“あの人はあの角度が得意なのよ”と言っていました。本当はそこで、実況アナが“それはどういうことか”と突っ込んだ質問をすると、彼女の話がさらに引き出せるんですが、それが出来ていませんでした。プロの実況アナが横に付いていたら、もっと彼女の言葉を引き出せていたでしょう」

    当の小柳は何と言うか。

    「下準備をして臨んだことが殆ど言えなかったので、打ち合わせをもっとすべきでした。サッカーは私の人生。仕事へのモチベーションを上げるのに、なくてはならないものです。解説は次の機会をいただけるなら、また、その時考えますわ」

    次回はさらに突っ込んだ解説を聞いてみたいものだ。

    「週刊新潮」2017年7月27日号 掲載

    新潮社
    2017-07-27_08h05_11
    7/27(木) 5:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170727-00528094-shincho-ent
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/22(土) 16:39:54.55 ID:CAP_USER9.net
    7月15日にフジテレビ系で放送されたサッカー「浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント」戦の副音声で解説者デビューを果たした小柳ルミ子。

    年間2000試合を観戦し、サッカー通の芸人・土田晃之に「芸能界で一番詳しいのでは?」と評されるほど、サッカー漬けの日々を送っている彼女だが、今回の解説者デビューは業界内でも大きな話題となっているようだ。

    「来年のロシアW杯に向け、各局で『小柳ルミ子争奪戦』勃発が確実視されているんですよ」と語るのはテレビ関係者だ。小柳について「解説者デビューとなった先日の解説はフジのスポーツ局幹部も大絶賛していました。他局でも『サッカー中継の数字を上乗せできる逸材』と彼女に期待する声が出ています」と、この関係者は明かす。

    もっとも、ネット上では「知識自慢をしているだけ」「自己主張が強くてうるさい」といった手厳しい声も寄せられている彼女の解説だが、むしろ「うるさいぐらいがテレビ中継にピッタリ」(前出・関係者)との認識が各局にあるという。

    「日本がロシアW杯に出場できれば、小柳さんは各局で出ずっぱりになる」と続けるこの関係者はさらに、「彼女の台頭で仕事を奪われるタレントも出るでしょう」と言って、その実名をこう明かす。

    「フジのブラジルW杯関連番組でスペシャルサポーターを務めたハーフのタレントのハリー杉山はヤバいですね。去年春までサッカー番組『マンフト』のMCを務めたこともあり、同局では『ロシア大会でもハリーを起用』との声が出ていましたが、小柳さんの登場で風向きが変わりかねない。もちろん日本代表がW杯に出場できればの話ですが」

    ついにベールを脱いだ「サッカー解説者・小柳ルミ子」。果たしてハリー杉山の運命は──。
    2017-07-22_18h33_34
    アサ芸プラス2017年7月20日09時59分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_85123/
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 10:46:53.78 ID:CAP_USER9.net
    炎上解説者の誕生か。歌手・小柳ルミ子(65)が7月15日、『サッカー・明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017浦和レッズ×ドルトムント』(フジテレビ系)で副音声解説に挑戦するも、「サッカー選手は私の子宮から生まれた」などと迷言を繰り出し、試合後もサッカーファンを騒然とさせた。

    ■副音声で初解説も…迷言連発 香川に説教も

    芸能界屈指のサッカー好きで知られる小柳。睡眠時間を削ってサッカーを2千試合見ていると豪語し、今回は同試合の副音声解説として、のっけから「サッカー命」だとハイテンションで饒舌に語り始めた。

    小柳は豊富な知識をもとに「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと」「サッカーは人生の縮図」と主張する一方、「悪いけど、さんまさんと比較しないでほしい」「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた」「サッカーと芸能界は通ずるところがある」「槙野(智章・30)がキャプテンマーク? 大丈夫かよ?」と奔放に発言。

    またリオネル・メッシ(30)のファンである小柳は「メッシとデートしたい!」などと言い放ち、ことあるごとに迷言を連発した。

    またハーフタイムには、ドルトムント所属の香川真司選手(28)が解説室に招かれると、小柳が喋り倒して「あなたは人が良すぎます。もっとしたたかに、もっと毒があっていい」とお説教を敢行。
    中継終了間際には、「もっとしたたかに! ガンガンシュートしてください!」と熱のこもったエールを送り、香川の苦笑いを誘っていた。

    「香川のみならず、関係者一同も苦笑いを浮かべたくなるようなシーンだった。選手と関係が悪くなるのは局にとって死活問題のはずなのだが、フジは小柳の暴走のコントロールを最後までできなかった」(報道関係者)

    試合後には、サッカーファンの間で小柳の解説が物議に。「自分語りをする実況解説はいらない」「いくら知識あっても面白くてもやっぱ解説は最低でも元プロじゃないと話にならない」「ある意味、伝説の解説」「サッカーファンの裾野が広がるかもね」と様々な意見が飛び出した。

    何かとお騒がせのサッカー解説者といえば、松木安太郎(59)の名前が巷でよく挙がる。松木は毎回飲み屋のサラリーマンばりの熱いハチャメチャトークを展開し、一部サッカーファンから「しつこいしうるさい」「意味不明」と冷めた目で見られている。では、一部で“女版松木安太郎”とも評される小柳は、何が悪いのか。

    「今回、初解説ということでお咎めなしですが、何かと言いたい放題で、自己主張が激しい。解説というよりサッカー談義。おまけに問題発言が多く、『サンデーモーニング』(TBS系)の発言で炎上している張本勲(77)のような存在になる可能性すらある。

    このまま続ければ松木以上に嫌悪されること請け合い。今後は、他局で及び腰でも、『炎上してでも話題になりたい』という節が見える最近のフジの傾向からすれば、小柳を再起用する可能性は十分にあるでしょう。戦々恐々ですね」(前出・報道関係者)

    サッカー界に嵐を呼んだ小柳。解説者の道はこのまま閉ざされるのか、はたまた再起用され、松木と夢のタッグを組んでさらなる伝説を残すかも……?
    2017-07-20_11h23_42
    2017.07.20 07:35 デイリーニュースオンライン
    http://dailynewsonline.jp/article/1335731/
    続きを読む

    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/07/18(火) 12:17:28.55 ID:CAP_USER9.net
    大のサッカー通で知られる歌手の小柳ルミ子(65)が16日、自身のブログを更新。15日に埼玉スタジアムで行われた浦和とドルトムント(ドイツ)の国際親善試合を生中継したフジテレビにゲスト解説者として出演したことを興奮気味に振り返りつつ、日本代表MF香川真司(28)に再度”ダメ出し”を行った。

    小柳は「大好きなサッカーで、地上波のLive番組に出るなんて、数年前には想像も出来なかった」「嬉しそうだなぁ ルミ姐」と自身の写真を掲載。副音声でコンビを組んだ、同じくサッカー通で知られるタレントのJOY(32)との2ショット写真もアップし、「JOY君も『ルミ子さんとサッカーの話するの、スッゲェー楽しかったです!!』と喜んでくれました!!又1人、サカ友が増えたよ?」と笑顔の絵文字やハートマークを付けて喜びを表した。

    試合では副音声でJOYとともにゲスト解説者を務めたほか、ハーフタイムには、ベンチ入りしたものの左肩脱臼の影響で試合出場の予定がなかった香川とのミニ対談も実現した。放送では「人が良すぎます。もっとしたたかに毒があってもいい」と迫る小柳に香川がたじたじとなる場面もあったが、小柳はその時を振り返って「香川選手と3分の生対談 3分って何だよ―― インスタントラーメンじゃないんだからぁ?」と不満げで、「多少傲慢な位でも良い。前向いてシュートして欲しい」と改めて”ダメ出し”。「大丈夫!!香川選手は、勘違いして驕り高ぶる人間性ではないから」「来シーズン、期待してる!!」とエールを送っていた。
    2017-07-18_13h55_24
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/16/kiji/20170716s00041000283000c.html
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ